『Enshrouded(エンシュラウデッド)』の鉱石は、銅ならレベルウッド、錫ならノマド高地、鉄ならキンドルウェイストで探せます。さらに先の銀はアルバネヴ山頂のシュラウド内、金はヴェイルウォーター盆地の水中が主な採掘先です。
鉱石を持ち帰ったら、製錬所や溶鉱炉で棒状の金属へ加工します。青銅は銅と錫から作る合金で、鉄粉や銀の粉には別の粉砕設備を使います。欲しい完成品から、出かける地域と用意する設備を決めると迷いにくくなります。
以下は2026年10月4日時点のPC・Steam早期アクセス版v0.9.1.2を対象にしています。表の加工時間は標準設定の値です。
Enshroudedの鉱石は地域と加工先を一緒に選ぶ
鉱石を探すときは、まず目的の金属が採れる地域へ向かいます。銅から鉄までは製錬所で加工できますが、鋼・銀・金の加工には溶鉱炉が必要です。
| 探す鉱石 | 主な地域 | 採掘先の例 | 加工先と完成品 |
|---|---|---|---|
| 銅鉱石 | レベルウッド | 尖塔の西にあるサメスの痕跡 | 製錬所で銅棒 |
| 錫鉱石 | ノマド高地 | 尖塔の西側にある鉱山地溝 | 製錬所で錫棒 |
| 鉄鉱石 | キンドルウェイスト | 尖塔の南西にあるリッジバック採掘場 | 製錬所で鉄棒、溶鉱炉で鋼棒 |
| 銀鉱石 | アルバネヴ山頂 | 尖塔の南西にあるエリクサーの鉱泉 | 溶鉱炉で銀棒 |
| 金鉱石 | ヴェイルウォーター盆地 | 尖塔から北、Goldrock Saddle方面の水域 | 溶鉱炉で金の延べ棒 |
陸上の鉱脈を掘る道具はつるはしです。水中の金を掘る場合は、鍛冶師の依頼で手に入れる「採掘用ふるい」を用意します。黄金のつるはしを作ることと、水中採掘の道具を得ることは別の準備です。
銅鉱石はレベルウッドのサメスの痕跡で採掘する
銅鉱石をまとめて探すなら、レベルウッドの古代の尖塔から西にある「サメスの痕跡(Mark
of
Sameth)」が採掘先になります。鍛冶師が求めるるつぼの回収先でもあるため、銅集めと製錬所の解放を同じ遠征で進められます。
尖塔から西へ進み、採掘前に周囲の敵へ対処する
尖塔を解放している場合は、そこへファストトラベルして西を目指します。滑空だけで届かない区間は地上を進み、サメスの痕跡へ向かってください。るつぼの依頼を追跡していれば、地図の目的地も目印になります。
採掘場にはスカベンジャーがいます。鉱脈に向かって道具を振り続ける前に、近くの敵を倒して作業する場所を確保しましょう。銅鉱脈をつるはしで掘り、得た銅鉱石を持ち帰ります。
レベルウッドにはグリマー・ロック採掘場にも銅があります。サメスの痕跡は、るつぼの回収も進めたい段階で行き先に選びやすい場所です。
銅棒に加工すれば銅製のつるはしを作れる
最初は製錬所で銅棒を作ります。設備を開いて銅棒のレシピを選び、銅鉱石と木炭を入れ、加工が終わったら完成品を回収してください。
| 設備 | 1回の材料 | 完成する銅棒 | 標準時間 |
|---|---|---|---|
| 製錬所 | 銅鉱石10、木炭20 | 10個 | 5分 |
| 溶鉱炉 | 銅鉱石20、石炭20 | 20個 | 4分30秒 |
銅棒8個と硬い木材1個があれば、加熱炉を用意した鍛冶師で銅製のつるはしを作れます。最初に集めた銅を採掘道具へ回すと、その道具を持って次の素材を取りに行けます。
後で溶鉱炉を解放すると、一度に20個の銅棒を加工できます。ただし燃料は木炭から石炭に変わるため、製錬所と同じ荷物では材料がそろいません。
錫鉱石はノマド高地の鉱山地溝へ向かう
錫鉱石は、ノマド高地の坑道や洞窟で採掘する素材です。行き先の一つは、ノマド高地の古代の尖塔から西側にある「鉱山地溝(Mining
Rift)」です。
ノマド高地側の鉱山地溝を選ぶ
鉱山地溝はヴェイルウォーター盆地にも同名の地点があるので、錫集めではノマド高地側を目指します。北のキャラバン野営地から見ると北西側にある採掘場です。
錫はシュラウド内にも分布します。入る前に霧の外へ戻る道を覚え、残り時間を使い切るまで掘り続けないようにしてください。採掘途中で敵に襲われると、戦闘と帰還にも時間を使うためです。
別の採掘先には、同じ地域のむせ返る坑道や洞窟の通路があります。霧が赤く表示される場所は、滞在時間を延ばすだけで突破しようとせず、焔の通行レベルを上げてから進みます。
錫棒の製作には木酢も必要
錫鉱石は製錬所で錫棒へ加工します。銅と違って木酢も使うので、鉱石と燃料だけを入れて止まった場合は、材料欄に木酢が足りているかを見てください。
| 設備 | 1回の材料 | 完成する錫棒 | 標準時間 |
|---|---|---|---|
| 製錬所 | 錫鉱石10、木炭10、木酢2 | 10個 | 4分 |
| 溶鉱炉 | 錫鉱石20、石炭20、木酢4 | 20個 | 3分30秒 |
木炭と木酢は、鍛冶師の炭焼き窯で用意する加工品です。錫を取りに出かける前に拠点で必要分を準備しておくと、帰還後に錫棒の加工へ移れます。
青銅は銅棒と錫棒を合わせて作る
青銅の金属素材は、日本語では「青銅鉄棒」、英語では「Bronze
Bars」と表示されます。名前に「鉄」が含まれますが、製作に使う金属は銅棒と錫棒です。
製錬所なら、銅棒7個、錫棒3個、木炭10個を入れると、5分で青銅鉄棒10個になります。先にそれぞれの鉱石を棒へ加工し、その棒を青銅のレシピに投入する順序です。
溶鉱炉では銅棒10個、錫棒4個、石炭10個から20個を4分30秒で作れます。青銅鉄棒8個と硬い木材1個を鍛冶師で使えば、青銅のつるはし1本を製作できますが、拠点に鍛冶道具も必要です。
青銅を目的にしているなら、青銅鉱脈を探すより、銅棒と錫棒の不足分を集めましょう。
鉄鉱石はキンドルウェイストのリッジバック採掘場で集める
鉄鉱石を探す行き先は、キンドルウェイストのシュラウド内です。古代の尖塔の南西にある「リッジバック採掘場(Ridgeback
Mine)」は、鍛冶師の依頼でも案内される鉄の採掘地です。
「鉄の心」の地図案内を使って鉱山へ進む
鍛冶師から「鉄の心(Hearts Of
Iron)」を受けると、鉄鉱山の場所が地図に示されます。依頼を追跡して現地へ向かい、つるはしで鉄鉱石を得てください。鉱山を訪れるだけでなく、鉱石を入手するところまでが目標です。
シュラウド内での採掘になるため、修理したつるはしに加えて、戦闘用の装備と回復手段も持っていきます。入口から採掘場所までの道を覚えておくと、霧の残り時間が減ったときに戻りやすくなります。
鉄鉱石を鉄棒にする場合は、次のどちらかの設備を使います。
| 設備 | 1回の材料 | 完成する鉄棒 | 標準時間 |
|---|---|---|---|
| 製錬所 | 鉄鉱石10、木炭20 | 10個 | 10分 |
| 溶鉱炉 | 鉄鉱石20、石炭40 | 20個 | 9分 |
鉄棒は鉄のつるはしのほか、溶鉱炉や粉砕機の材料にもなります。次の設備を作りたい場合は、道具に使う分だけでなく、設備用の鉄棒も取り分けておきましょう。
鋼棒は鉄鉱石を溶鉱炉で加工する
鋼は、鉄鉱石と石炭を溶鉱炉で加工して作ります。鉄鉱石20個と石炭40個を入れると、標準14分で鋼棒20個になります。
ここで投入するのは鉄棒ではなく鉄鉱石です。採掘した鉄をすべて鉄棒に変えると、鋼用の鉱石が手元に残らないので、作りたい金属のレシピを選んでから投入してください。
鋼棒8個と硬い木材1個は鋼のつるはしの材料です。溶鉱炉を解放して鋼を作れる段階なら、鍛冶道具を設置した鍛冶師で採掘道具も更新できます。
鉄粉は鉄棒を粉砕機へ入れる
鉄粉(Iron
Dust)は、粉砕機で鉄棒1個から1個を作ります。標準時間は4分で、砥石の製作一覧にはありません。鉱石を直接砕くのではなく、鉄棒への加工を先に済ませます。
粉砕機は、錬金術師の「粉砕機の入手」を進めて準備します。ヴェイルウォーター盆地のリバーリーチで水門を閉じ、水の流れを完全に止めてから、建物内の改良型ひき臼を回収してください。
帰還後、板材30個、石20個、粘土の塊10個、鉄棒10個、改良型ひき臼1個で粉砕機を製作します。近くに風車、または水流で回る水車を置くと加工に使えます。材料が入っていても動かなければ、まず動力源が機能しているかを見直しましょう。
銀鉱石はアルバネヴ山頂のシュラウド内で採掘する
銀鉱石はアルバネヴ山頂のシュラウド内で探します。採掘先の一例は、アルバネヴ山頂の古代の尖塔から南西にあるエリクサーの鉱泉です。
鉱泉では敵と根に対処してから銀を掘る
鉱泉へ入ったら、先に周囲の敵に対処し、シュラウドの根を伐採します。根の周辺にある霧を晴らしてから、銀鉱脈をつるはしで掘る流れです。
根を壊しても、鉱泉全体の霧がなくなると考えて奥へ進み続けないでください。掘る場所と、霧から退避できる場所を行き来できるようにしておきます。
雪山の高所を通る場合は、霧の残り時間とは別に体温も減ります。防寒できる装備や食料、消耗品を用意し、寒さの対策をしてから移動しましょう。
銀棒は溶鉱炉、銀の粉は砥石か粉砕機で作る
銀鉱石20個と石炭40個を溶鉱炉へ入れると、標準12分で銀棒20個になります。製錬所には銀棒のレシピがないため、先にふいごを回収して溶鉱炉を作ります。
さらに銀の粉を作る場合は、銀棒1個を砥石へ入れると8分で1個になります。粉砕機を使える拠点なら、同じ銀棒1個から4分で1個を作れます。
鉄粉は粉砕機が必要ですが、銀の粉は砥石でも作れます。まだヴェイルウォーター盆地で粉砕機の部品を回収していなくても、銀棒と砥石があれば銀の粉の加工に進めます。
金鉱石はヴェイルウォーター盆地の水中を探す
金鉱石は、ヴェイルウォーター盆地の湖や川の水中で採掘できます。採掘先の一例は、古代の尖塔から北、Goldrock
Saddle方面の水域です。先に水中採掘用の道具を用意してください。
採掘用ふるいはオービル近くの難破船から回収する
鍛冶師の「水中採掘のツール」を進めると、まずオービル(Orville)へ向かうことになります。町を調べて手がかりを得た後、近くの難破船へ泳ぎ、採掘用ふるいを探して回収します。
採掘用ふるいは、拠点に据え付ける設備ではなく、水中で使う携帯道具です。持っているつるはしを上位品に作り替えるだけでは、この依頼で回収する道具の代わりにはなりません。
酸素を残して浮上し、金鉱石を持ち帰る
ふるいを用意したら、盆地の尖塔周辺の水域へ向かい、湖底や川底にある金鉱脈を探します。潜る前に浮上できる場所を見ておき、水中でふるいを使って採掘してください。
潜水中は酸素が減ります。鉱脈が残っていても、帰るための酸素まで使い切らず、いったん水面へ戻って息継ぎします。長く潜ることだけを目標にせず、掘る場所と浮上先を往復する進め方が扱いやすいでしょう。
持ち帰った金鉱石20個を石炭40個と一緒に溶鉱炉へ入れると、標準16分で金の延べ棒20個になります。金の延べ棒は黄金のつるはしにも使うため、次の採掘道具を作る分を残しておけます。
つるはしは金属と鍛冶設備に合わせて更新する
基本のつるはしは自分で手作りでき、金属製の上位品は鍛冶師で製作します。銅製には加熱炉、青銅以降には鍛冶道具が必要なので、棒だけを集めても製作できない場合があります。
| 道具 | 1本の材料 | 製作先・必要設備 |
|---|---|---|
| つるはし | 石1、小枝4、紐1 | 手作り。石を初めて入手すると解放 |
| 錆びたつるはし | スクラップ8、シュラウド木材1 | 鍛冶師 |
| 銅製のつるはし | 銅棒8、硬い木材1 | 鍛冶師・加熱炉 |
| 青銅のつるはし | 青銅鉄棒8、硬い木材1 | 鍛冶師・鍛冶道具 |
| 鉄のつるはし | 鉄棒8、硬い木材1 | 鍛冶師・鍛冶道具 |
| 鋼のつるはし | 鋼棒8、硬い木材1 | 鍛冶師・鍛冶道具 |
| 黄金のつるはし | 鋼棒7、ヤシの丸太2、金の延べ棒3 | 鍛冶師・鍛冶道具 |
鍛冶師での製作にはシェルター条件もあります。屋根と壁のある場所へベッドを置き、召喚の杖で鍛冶師に割り当ててください。上位素材を集めたら、拠点で担当の製作メニューを開き、必要な設備と素材をそろえます。
鍛冶道具はジャスパー諸島で回収して設置する
青銅以降のつるはしを作るには、鍛冶師の依頼「鍛冶師の頼み」を進めます。交易所「ブレイジング・ロック」から手がかりを追い、暗褐の渓谷を経て、ジャスパー諸島に残された鍛冶道具を回収する流れです。
回収したら拠点に置いてください。鍛冶道具を荷物に入れたままにせず、鍛冶師の製作に使える状態にします。製作一覧にある丸太5個と鉄棒5個のレシピは、入手後に鍛冶道具を追加で作るためのものです。
作れる上位品とルーン強化を採掘の準備に使う
銅を集めた段階では銅製、鋼まで加工できる段階では鋼製というように、金属と設備がそろう道具へ更新できます。全種類を順番に作ることを目標にせず、次の遠征で使う道具を選びましょう。
Keen GamesはUpdate
8で、つるはしと採掘用ふるいをルーンによる強化に対応させています。鉄や鋼のつるはしには、スタミナ回復やスタミナを補う強化があり、採掘を続ける準備に使えます。使い続ける道具なら、製作後の強化まで進める選択肢もあります。
出発前には作業台で道具を修理します。鉱脈を見つけてから耐久不足で帰る手間を減らすためです。シュラウド木材などの副素材が足りない場合は、シュラウド・敵・動物由来の素材の集め方も確認してください。
鉱石を加工できないときは炉と燃料をそろえる
銅・錫・青銅・鉄の加工を始めるには製錬所を、鋼・銀・金まで進めるには溶鉱炉を用意します。部品を拾って帰るだけで止めず、鍛冶師で完成した設備にしてから拠点へ設置しましょう。
製錬所はるつぼと焼成レンガで作る
鍛冶師の「るつぼは製錬所を欲しがっている」を進め、サメスの痕跡でるつぼを回収します。鍛冶師のシェルターと加熱炉を用意し、るつぼ1個と焼成レンガ50個で製錬所を作ってください。
焼成レンガは大工の窯で加工します。粘土の塊1個と木材1個から1個を作れるので、製錬所1台分ならレンガ50個をそろえます。木炭を作る炭焼き窯とは別の設備です。
製錬所を置いたら設備を開き、目的の棒のレシピを選び、鉱石や燃料を投入します。加工が終わった完成品を回収して、鍛冶師で使う道具や次の設備へ回します。
溶鉱炉はオブシディアの鍛冶場でふいごを回収して作る
溶鉱炉は、鍛冶師の「鍛冶屋のための溶鉱炉」で準備します。アルバネヴ山頂のオブシディアの鍛冶場(Forge
of Obsidia)へ向かい、内部の敵を倒してふいごを回収してください。
帰還後、鍛冶師で焼成レンガ20個、ふいご1個、粘土の塊10個、鉄棒10個、砂系素材30個を使って製作します。砂系素材は、砂・細かい砂・ヴェイルウォーター盆地砂から使えるものを選べます。
ふいごは溶鉱炉の材料になる部品です。拠点へふいごを置くだけでは金属加工を始められないので、溶鉱炉の製作と設置まで進めましょう。
木炭と石炭は使うレシピに合わせて用意する
製錬所で使う木炭は、炭焼き窯で木材17個と土3個から15個を作れます。たとえば丸太とスプリングランドの土を使った場合、標準の加工時間は5分です。
溶鉱炉で使う石炭は別の素材で、アルバネヴ山頂の鉱脈から採掘します。木炭を多く持っていても石炭指定のレシピは進まないため、鉱石と合わせて必要な燃料を集めてください。
設備の解放を詳しく追いたい場合は、製錬所や溶鉱炉などのクラフト設備の作り方も役立ちます。材料側が足りなければ、木材・粘土・布などのクラフト素材の採集先から準備できます。
採掘が進まないときは霧の通行条件とワールド設定を見る
鉱脈まで到達できない場合と、到達したのに道具が働かない場合では、見直す場所が違います。鉱石の種類だけでなく、霧の通行レベルや共有世界の権限も採掘に関わります。
赤い霧で残り時間が急減するなら、焔の祭壇で焔を強化し、その場所を通行できる段階へ上げます。建築範囲を広げる操作やキャラクターレベルの上昇は、焔の通行レベルを上げる操作とは別です。霧の滞在時間を延ばす薬だけで、通行できない場所を長く掘る計画にはしないでください。
マルチプレイで道具とスタミナがあるのに地形へ作用しない場合は、ホストに参加者の権限を尋ねます。Visitorのように拠点外の地形変更を禁止する役割では、鉱脈を掘る操作も制限の対象になり得ます。
ワールドや専用サーバーの「採掘効果」は、一打で変化する地形や得られる資源量に関わります。一方、工房の効率を変える設定は加工時間に関わるため、表と待ち時間が違う場合は、その世界の設定も見てください。
金属以外の採掘物は、琥珀・化石骨・黒曜石などの希少素材の入手場所で探せます。探索全体の進め方は、Enshroudedの総合攻略も参考になります。
Enshroudedの鉱石は採掘先と加工先を決めて集めよう
銅はレベルウッド、錫はノマド高地、鉄はキンドルウェイスト、銀はアルバネヴ山頂、金はヴェイルウォーター盆地の水中が基本の行き先です。つるはしを修理し、水中なら採掘用ふるいを持って、目的の鉱石を取りに向かいます。
帰還後は、製錬所・溶鉱炉・粉砕設備を使い分けます。青銅には銅棒と錫棒、鋼には鉄鉱石、鉄粉には鉄棒という加工の順序を押さえれば、次の道具や設備に必要な素材をそろえやすくなります。

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