ETS2の日野プロフィアMODの入手先と対応版・導入前の確認事項

ETS2の日野プロフィアMODの入手先と対応版・導入前の確認事項 アイキャッチ

ETS2の日野プロフィアMODは、作者himopan/himopan Modの案内から、旧系列と新型を区別して探す必要があります。新型の入口はGoogle Groupsの「profia2017.scs について」で、ファイルの取得には作者が案内する権限の手続きがあります。

対応版にも注意が必要です。2026年10月22日の新型の更新告知は、ゲームv1.62 Open Beta向けに非対応扱いを解除した段階の説明であり、正式版v1.62で動作確認済みという意味ではありません。

2026年11月6日に公式・配布元の情報を確認しています。手元のゲーム版と作者の最新告知を照らし合わせ、必要DLCや追加物の条件を確かめてから導入を進めてください。

目次

日野プロフィアMODは旧系列と新型を区別する

日野プロフィアという車名だけでは、探しているMODの系列を判断できません。作者の案内には旧系列と新型があり、ファイル名や更新先が異なります。まず対象を見分けると、別系列の対応版や導入条件を混ぜずに済みます。

ファイル名と作者の案内先が識別の手がかり

新型プロフィアの案内は「profia2017.scs について」というスレッドです。初回案内日は2024年9月30日で、その後の更新告知も同じ場所に続いています。

旧系列には、別のSteamスレッドがあります。作者は2025年9月13日の投稿で、そのスレッドが新型プロフィアの場所ではないと説明しているため、Steam側の旧案内を新型の配布ページとして読み進めないようにしてください。

識別する項目 旧系列 新型
ファイル名 hino_profia.scs profia2017.scs
案内の場所 旧日野プロフィアのSteamスレッド Google Groupsの更新スレッド
過去の告知例 2025年6月23日にゲームv1.55ob対応を告知 2026年10月22日にv26-10-2を告知
対応条件の読み方 旧系列自身の告知を確認 新型自身の告知を確認

旧系列については、2024年11月22日にファイル名を日野プロフィア.zipからhino_profia.scsへ変更したとの案内があります。同じ旧系列の両ファイルを同時に置かない指定もあるため、名前が違うという理由だけで別の車両として併用しないでください。

この指定の出典は、旧系列の作者投稿です。旧系列を使いたい場合も、過去の対応告知だけで現在のゲーム版に合うと判断せず、同系列の新しい案内を確認する必要があります。

古い冒頭の説明だけで配布状況を決めない

旧Steam案内の冒頭には、ダウンロードについて「もうありません。」という記述があります。一方で、後続にはファイル名の変更や対応版の告知があるため、冒頭の短い記述だけを現在の全配布状況へ広げることはできません。

新型にも古い案内と現在の更新先があるため、ページに日野プロフィアと書かれているだけでは十分ではありません。対象の系列、投稿された日付、その投稿が案内しているファイルを組み合わせて読み取ることが大切です。

  • 新型を探す場合は、profia2017.scsの更新スレッドを確認する。
  • 旧系列を探す場合は、hino_profia.scsに関する作者投稿を確認する。
  • 過去のファイル名と現在のファイル名を、別MODと決めつけない。
  • 古いページの冒頭だけで、両系列の配布終了を判断しない。

新型プロフィアの入手先と取得権限の手続き

新型プロフィアは、作者の更新スレッドだけでなく、グループの注意事項と取得権限に関する説明を読む必要があります。更新内容を閲覧できることと、実ファイルを取得できることは別です。先にグループ全体の案内を読み、作者が定めた手続きに沿って進めてください。

グループの注意事項を読んでから参加を検討する

作者グループの注意事項には、未参加でもWeb上で会話をすべて閲覧できると説明されています。作者は全部読んでから参加を検討するよう求めているため、参加申請を先に済ませるより、公開されている説明を読むことが出発点になります。

また、挨拶のための会話やコメントは不要とされています。一般的な交流グループと同じ感覚で挨拶を書き込まず、取得に関係する会話と、そこで指定されている対応を確認してください。

更新情報を読む入口は、新型プロフィアの作者更新スレッドです。車両の変更内容や対応版を調べる場所と、権限の手続きを調べる場所を区別すると、必要な案内を探しやすくなります。

グループに参加すれば、それだけで取得が完了するという案内ではありません。参加を検討する段階と、必要な説明を読んで権限を希望する段階には、それぞれ作者の指定があります。

「全員に返信」で希望を伝える方式

作者は2026年7月31日、別スレッドでファイル取得権限の手続きを説明しています。対象は、その会話全体を読み、問題が起きた理由を理解した会員です。

案内では、同スレッドの「全員に返信」で希望を伝え、その投稿を見て作者が権限を設定する方式が示されています。作者はこの手続きを「二段階認証」と呼んでいますが、ここで従うべきなのは、会話中に書かれている取得権限の手順です。

返信時には、引用部分を削除し、自分の文章だけを残す指定があります。以前の投稿を引用した状態のまま送るのではなく、送信前に引用が残っていないかを確認してください。

ただし、投稿すれば必ず権限を得られるという保証ではありません。希望を書き込んだ事実と、作者が実際に権限を設定した状態は区別して考える必要があります。

  • グループの注意事項と、取得条件の会話全体を読む。
  • 作者が説明する問題の経緯を理解してから、参加や取得希望を検討する。
  • 権限を希望する場合は、指定された会話の「全員に返信」を使う。
  • 引用部分を削除し、自分の文章だけで返信する。
  • 既に権限がある場合は、同じ希望を再投稿しない。

手続きの詳細は、作者の入手条件説明を確認してください。2026年7月31日には、既に権限を持つ利用者は再投稿不要という補足もあります。

実ファイルへ進めるかどうかは、作者側の権限設定と最新の案内に沿って確認します。更新スレッドの存在だけを根拠に、誰でも直ちにダウンロードできる配布方式と考えないことが重要です。

ダミーファイルと過去のダウンロード案内の読み方

プロフィアMODには、作者がダミーと説明しているファイルの案内があります。ファイル名に車名が入っていても、そのままゲームへ導入できるとは限りません。旧案内のダミー説明と、その後の取得権限の説明を、それぞれの日付に沿って読む必要があります。

「新型プロフィアd.zip」のdはダミー

2022年7月31日の新型の旧案内では、新型プロフィアd.zipのdはダミーで、使用できないと明記されています。このファイルを、通常の新型プロフィアMODとして導入する手順は取りません。

ダミーと案内されているものを取得した場合、先に見直すべきなのは、ゲーム側の配置場所や読み込み順ではなく、入手した対象です。作者が使用できないと説明するファイルを、拡張子の変更などで使えるものと考えないでください。

旧案内のファイル名は、現在の実ファイルを識別するための数値や容量の基準にはなりません。正常なファイルの見分け方は、その時点の作者の説明と、権限を得た先の配布案内で確認してください。

2026年のダミー化と権限の説明は別の経緯

作者は2026年6月にも、ダミー化と取得権限の制限について説明しています。その説明には、別URLに最新ファイルを置いているという言及もあります。

その後、2026年7月に取得権限を希望する手続きが示されています。したがって、6月の取得不能という説明だけを見て、以後も入手経路が存在しないと判断することはできません。

反対に、別URLへの言及があるという理由だけで、どの利用者もそのファイルを取得できるとはいえません。作者の案内する権限の手続きと、実際の配布先の状態を確認する必要があります。

古いダミーの説明、権限制限の経緯、その後の取得方法は、同じ意味の告知ではありません。どの時点の何を説明しているかを分けて読むと、「ファイルがあるのに使えない」「リンクを見つけたのに取得できない」という状態の確認先が絞れます。

作者が指定する配布先へ進んだ後も、表示された説明に従って対象を確認してください。容量やファイル名の一部分だけを独自の判定基準にせず、実ファイルの現在の扱いを作者の案内で確かめることが必要です。

対応版はv1.61の正式対応とv1.62の検証段階を分ける

新型プロフィアの対応状況は、MODの版番号、対象のゲーム版、作者の告知日を組み合わせて判断します。新しい版番号が付いていることだけで、ゲームの正式最新版に対する動作確認が済んだとは限りません。特にv26-10-2では、対応条件の変更と動作検証の進み具合を分けて読む必要があります。

v26-09-2はゲームv1.61正式版への対応告知

2026年9月18日のv26-09-2は、作者が「ゲーム v1.61 正式版に対応」と案内した版です。同じ告知では、v1.59は非対応とされ、v1.60は非対応とはしないもののサポート対象外とされています。

「対応」「非対応」「サポート対象外」は、同じ意味ではありません。v1.60について非対応と明記されていないことを、作者が動作を保証した状態や、サポートを受けられる状態へ読み替えないでください。

また、v1.61への正式対応を示した過去の告知は、v1.62にそのまま引き継げるものではありません。手元のゲームが更新されている場合は、その後の作者告知を確認する必要があります。

v26-10-2はOpen Betaの非対応扱いを解除した段階

2026年10月22日のv26-10-2では、ゲームv1.62 Open Betaについて、Manifestを変更して非対応扱いを解除したと説明されています。Manifestは、MODの対応条件などを記述する設定です。

作者はこの段階で、動作やエラーの確認を次回更新から行う予定としています。つまり、非対応として扱われないようにしたことと、車両の動作やエラーを検証したことは別です。

告知日 MOD版 ゲーム版に関する告知
2026年9月18日 v26-09-2 ゲームv1.61正式版に対応
2026年10月21日 v26-10-1 内装などの変更を告知
2026年10月22日 v26-10-2 ゲームv1.62 Open Betaの非対応扱いを解除し、動作・エラー確認は次回更新から行う予定

この違いは、Mod Managerで有効化できる場合にも関係します。対応条件の設定を通過できることだけで、正式版のゲーム上で問題なく使えると判断しないでください。

本体の正式公開日とMODの告知日を照合する

ETS2本体のv1.62は、SCSが2026年11月5日にSteamで正式公開したと案内しています。この日付は、SCS公式ニュースにある本体更新の発表・正式公開日です。

一方、新型プロフィアのv26-10-2に関する説明は、2026年10月22日のOpen Beta向け告知です。本体の正式公開より前の告知を、正式版公開後の動作確認報告として読むことはできません。

使いたいゲーム版がv1.62の場合は、作者の更新先で正式版に関する後続の説明を確認してください。確認する対象は、新しいMOD版が出たかどうかだけでなく、どのゲーム版で何を確認したと書かれているかです。

内装・外装の変更と必要DLC・追加物の確認

新型プロフィアは、内装や外装にも更新が続いています。以前の説明だけで現在の見た目を決めつけず、使うMOD版の変更内容を読む必要があります。同時に、見た目の更新告知と、導入に必要なDLCや追加物の条件は分けて確認してください。

2026年10月には内装と外装の変更がある

作者は以前、DAF流用の内装とアドオンについて言及しています。そのため、専用内装がすべて完全再現されているものとして選ぶのは適切ではありません。

ただし、過去の内装説明だけを現在の状態として固定することもできません。2026年10月21日のv26-10-1では、ドアトリムの作成、Improved Material System、助手席側インテリアミラー位置の修正が告知されています。

翌日のv26-10-2では、外装にも同システムを利用し、素材表現やトラクタの形状を見直したと案内されています。内装だけでなく外装にも変更があるため、過去の見た目を前提に追加物を選ばず、対象版の説明を確認してください。

これらは作者が告知した変更点です。専用内装全体の完成度や、別に配布される内装アドオンとの組み合わせについては、作者の現在の案内で確認する必要があります。

車両本体と追加物の条件を混ぜない

車両本体を使う条件と、内装・音・塗装などを追加する条件は、同じとは限りません。追加物を使いたい場合は、その配布元が指定する対象MODと対応版を確かめてください。

新型プロフィアについて、必要DLCや前提MODを特定する場合は、作者の一覧や取得先の説明が判断の基準になります。具体的なDLC名を推測して買い足したり、車名が一致するだけの追加物を必須と考えたりしないでください。

公式のMOD仕様には、必要DLCを指定するdlc_dependenciesがあります。この指定があるMODでは、不足するDLCがあると有効化が阻止されますが、警告が出ないことだけを、導入条件がすべて満たされた証拠にはできません。

  • 車両本体に必要なDLCが指定されているか。
  • 別途必要な前提MODがあるか。
  • 追加する内装・音・塗装が、使う車両MOD版を対象としているか。
  • 作者が組み合わせや読み込み順を指定しているか。

読み込み順は、複数のMODを使う際の優先関係に関わります。他のMODとの組み合わせや順番によって動かない場合があるため、プロフィアと追加物の作者が指定する条件を優先してください。

別の車両や環境音MODで指定された順番を、そのままプロフィアへ当てはめることはできません。必要な追加物と任意の追加物も区別し、何のために導入するものかを確かめてから組み合わせます。

導入はバックアップ後に手動配置と有効化を進める

導入前に、プロフィールとセーブデータのバックアップを取ってください。MODは一つずつ入れて動作を確かめ、車両本体と複数の追加物を同時に増やさない流れにします。実ファイルを取得できた後も、作者の個別の導入説明がある場合は、その指定を優先します。

ユーザーデータの保存先を確認する

手動取得した.scsを置く場所は、ユーザーデータ側のmodフォルダです。Windowsの通常配置先は、C:\Users\<your_user_name>\Documents\Euro Truck Simulator 2\modとなります。

OneDriveを利用するWindows 10では、公式Wikiにユーザーデータ保存先としてC:/Users/<your_user_name>/OneDrive/Documents/<game_name>が案内されています。通常のDocuments側だけを見て判断せず、実際に使用されている保存先を確認してください。

Linuxのユーザーデータ保存先は/home/<user_name>/.local/share/<game_name>、Mac OS Xでは/Users/<your_user_name>/Library/Application Support/<game_name>です。これらはSCS公式Wikiの保存先案内に基づく表記です。

ここで示しているのは、ゲームのユーザーデータの場所です。バックアップ対象のプロフィールとセーブデータを確かめたうえで、MODの配置作業へ進んでください。

profia2017.scsを一律に解凍・改名しない

作者は2024年9月30日の案内で、HashFS v2で梱包した.scsについて説明しています。ファイルの拡張子が.scsであることだけで、通常のzipと同じ内部形式だと判断しないでください。

公式のパッケージ仕様には、.scs/.zip拡張子のzipアーカイブや通常のディレクトリの説明があります。しかし、すべての.scsに同じ解凍操作が必要という意味ではありません。

プロフィアでは、作者が指定するファイルの扱いに従います。「MODはすべて解凍する」「拡張子をzipへ変える」といった一律の加工をせず、取得したものに付属する説明も確認してください。

Mod Managerで対象を有効化する

手動配置した後は、ゲーム内のMod Managerで対象を有効にします。英語表記では、タイトル画面の「Mods」から「Mod Manager」を開く流れです。

  • 取得した対象の.scsを、使用中のユーザーデータのmodフォルダに置く。
  • 「Mods」から「Mod Manager」を開く。
  • 対象をダブルクリックするか、右矢印で有効なMOD側へ移す。
  • ゲーム内の説明でMOD版と対応ゲーム版を確認する。
  • 「Confirm Changes」で確定し、動作を確かめる。

この有効化操作の出典は、MOD作者によるUser Guideです。日本語表示を使っている場合も、英語表記と対応する画面を確認しながら操作してください。

ETS2にはSteam Workshopの購読方式もありますが、その一般機能があることと、新型プロフィアがそこで配布されていることは別です。プロフィアの取得経路は作者の案内に従い、Workshopでの購読を前提に探さないでください。

表示されない・有効化できないときの確認点

うまく動かない場合は、対象ファイル、対応版、必要条件、有効化の状態を分けて確認します。作者がダミーと説明しているものや、別系列のファイルを入れている場合は、配置場所だけを直しても導入条件の問題は解消しません。症状と使っている構成を整理すると、作者への確認や不具合報告にもつながります。

対応条件の警告と実際の動作を区別する

公式仕様では、非Workshop MODのcompatible_versionsが指定され、ゲーム版と一致しない場合は利用できません。必要DLCの指定による有効化阻止も含め、画面に出る警告が何を示しているかを確認してください。

これらの設定は、SCS公式のMod manager仕様で説明されています。ただし、警告がない状態は、車両や追加物の動作をすべて保証するものではありません。

新型プロフィアでは、v26-10-2の非対応扱い解除と、実際の動作・エラー確認の段階が異なる点が重要です。有効化できた後に問題が起きた場合も、使っているゲーム版について、作者がどこまで確認したと告知しているかを読み直してください。

画面に車両が表示されない場合は、作者が案内する購入先メニューを確認する必要があります。特定の販売先やメニュー名を推測して探すより、使う版の配布説明で取得後の利用方法を確認してください。

問題が起きた状態を具体的に残す

不具合を確認するときは、本体の版、MODの版、追加物の有無、問題が起きる場面を区別して記録します。「起動しない」「有効化できない」「車両が見つからない」では確認する箇所が異なるため、どこまで進めたかが分かる説明にしてください。

複数のMODを併用している場合は、組み合わせと作者指定の読み込み順も確認します。新しく入れた車両だけを見るのではなく、指定された前提や追加物との対応を照らし合わせることが必要です。

SCSの公式サポートは、不具合の具体的な説明に加え、\Documents\Euro Truck Simulator 2\にあるgame.log.txtとgame.crash.txtを案内しています。可能であれば、圧縮したprofileフォルダを添えるよう求めています。

不具合報告では、症状を説明する文章と、ゲームが記録したログを対応させます。作者の案内する車両固有の問題と、本体側の起動・表示の問題を混同せず、相談先が求める情報を確認してください。

起動時の対処を車両MODの修正と考えない

公式サポートには、起動不能や表示異常に対して、グラフィックドライバー更新、OpenGL/DirectXの切り替え、最後の手段として「Safe mode」の案内があります。ただし、これらは車両MODの対応版や不足条件を修正する操作ではありません。

同ページには古い起動メニューの記述も含まれるため、現行版の画面でどの操作に当たるかは公式の案内を確認してください。どの症状にも共通する解決手順として、順番に実行すればよいというものではありません。

MODを外した後のプロフィールやセーブデータの扱いは、作者の指定を確かめてから判断します。表示されないことを理由にフォルダやセーブを削除せず、導入前のバックアップと現在の状態を区別して管理してください。

まとめ:作者の取得条件と対応版を確かめて導入する

ETS2の日野プロフィアMODは、旧系列と新型を識別し、目的の系列の作者案内から探すことが出発点です。新型はGoogle Groupsの注意事項と取得条件を読み、権限の手続きに従ってください。

対応版は、MOD版・ゲーム版・告知日を照合して判断します。v26-10-2はv1.62 Open Betaの非対応扱いを解除した段階の案内であり、正式版v1.62の動作確認済みとは読み替えられません。

ダミーの説明や古い配布案内だけで結論を出さず、必要DLC、前提MOD、追加物の条件を現在の配布先で確認することが大切です。実ファイルを取得できたら、プロフィールとセーブデータをバックアップし、一つずつ導入して動作を確かめてください。問題が起きた場合は、対象ファイルと対応条件を見直し、症状やログを整理して相談につなげましょう。

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