『Enshrouded(エンシュラウデッド)』のクラフト設備は、担当の職人を救出し、依頼で必要な道具を持ち帰ることで増やせます。錬金所に当たる「錬金術場」は大釜、研究所として探される「実験室」は科学機器とアタノールを使って、錬金術師に作ってもらう設備です。
また、金属板を作る加熱炉と、「鍛冶場を見つけて使用する」で訪れるジェム用の鍛冶場は別物です。完成品に合わせて、担当の職人、回収する部品、設置する設備を選びましょう。
対象は2026年10月4日時点のPC・Steam早期アクセス版v0.9.1.2です。設備を解放するクエストの場所と手順を含みます。
Enshroudedのクラフト設備は「作る場所」と「必要な道具」を区別する
レシピに設備名が書かれていても、その設備を直接操作して作るとは限りません。職人の製作に必要な道具として置くものと、材料を投入して加工するものがあるためです。
| 探しているもの | 主な担当・名称 | 使い方の違い |
|---|---|---|
| 基本の作業台 | 手作りのWorkbench | 建築ブロックや道具を製作する |
| 金属加工の鍛冶場 | 鍛冶師の加熱炉(Forge) | 材料を入れて金属板を生産する |
| 錬金所・錬金術場 | 錬金術師のAlchemy Station | 錬金術のベースなどを加工し、職人の製作条件にもなる |
| 研究所・実験室 | 錬金術師のLaboratory | 紙や硝酸塩などを加工し、上位の製法を支える |
| すり鉢 | 錬金術師のMortar | 拠点へ置き、錬金術師が作れる品を増やす |
| ジェム用の鍛冶場 | シュラウド内のGem Forge | 対応する武器へジェムを装着する |
作業台を置き、職人が働ける拠点を用意する
最初の作業台は、手作りで紐3個と木材8個から作れます。木材は丸太などが使え、設置先は焔の祭壇の範囲内です。作業台では建材を作れるほか、持っている装備の修理もできます。
職人を救出したら、召喚の杖で拠点へ迎えます。担当がまだいなければ、NPC・職人の救出と配置から準備を進めてください。
職人で作る設備には、シェルターを必要とするものがあります。屋根と壁のある場所へベッドを置き、召喚の杖で本人に割り当てましょう。シェルターの判定は、職人が歩いている場所ではなく、割り当てたベッドの位置で行われます。
作業場は、設備を置く床と、職人へ話しかけたり設備を開いたりする通路を確保すると使いやすくなります。作業場を広げるときは、建築と整地の進め方も役立ちます。
加工設備はレシピを選び、材料を入れてから完成品を回収する
加熱炉やテーブルソーなどは、設置しただけでは素材を生産しません。設備を開き、欲しいレシピを選んで、必要な材料を設備へ入れます。加工が終わったら、完成した品を回収してください。
魔法チェストを利用できる拠点では、設備の材料追加メニューから必要分を移せます。チェストへ素材を預けることと、加工設備にその素材を投入することは別の操作です。
以下の加工時間は標準条件の値です。ワールドや専用サーバーの生産時間を調整する設定によって、実際の待ち時間は変わります。
鍛冶師の加熱炉・製錬所・溶鉱炉の解放と材料
鍛冶師の設備は、まず炭焼き窯で木炭を用意し、加熱炉で金属板を作る流れが基本です。鉱石を金属へ変える製錬所や、さらに上位の溶鉱炉は、専用の部品を回収して増やします。
| 設備 | 1台の製作材料 | 主な条件と用途 |
|---|---|---|
| 炭焼き窯 | 石20 | 鍛冶師を救出し、石を入手。木炭・木酢・タールの加工 |
| 加熱炉 | 石30、スクラップ10、木炭10、丸太12 | 鍛冶師を救出し、スクラップを入手。金属板の加工 |
| 製錬所 | 焼成レンガ50、るつぼ1 | るつぼを回収し、加熱炉も用意。鉱石の精錬や合金作り |
| 溶鉱炉 | 焼成レンガ20、ふいご1、粘土の塊10、鉄棒10、砂系素材30 | ふいごを回収。鋼棒・銀棒・金の延べ棒などの加工 |
いずれも製作先は鍛冶師で、シェルター条件があります。砂系素材には砂、細かい砂、ヴェイルウォーター盆地砂から選べるレシピを使用します。
木炭を作ってから加熱炉で金属板を生産する
炭焼き窯を置いたら、木炭のレシピを選びます。たとえば丸太17個とスプリングランドの土3個を投入すると、標準5分で木炭15個を作れます。対応する別の木材や土も使えるため、材料欄の候補から手持ちを選べます。
この木炭を加熱炉の建設に回し、完成した加熱炉へ木炭2個とスクラップ2個を入れると、標準2分で金属板1個になります。スクラップだけを入れても材料がそろわないので、加工に使う木炭も残しておきましょう。
るつぼ・ふいごは回収した後に設備へ組み込む
製錬所は、鍛冶師の「るつぼは製錬所を欲しがっている」で準備します。レベルウッドのスカベンジャーがいる坑道でるつぼを回収し、拠点へ持ち帰ります。鍛冶師の製作で焼成レンガ50個と組み合わせ、製錬所を作って設置してください。
焼成レンガには大工の窯を使うため、大工の救出と粘土の採集も進めましょう。
ふいごは、鍛冶師の溶鉱炉の依頼で向かうForge of Obsidiaのスカベンジャー・タイラントから回収します。表の材料と合わせて溶鉱炉へ加工する部品なので、ふいごだけを飾っても精錬設備は完成しません。
初回は複製レシピから作るのではなく、依頼先で現物を回収して設備の材料にします。
錬金所・研究所は、すり鉢から科学機器へ進める
錬金術師の製作を広げるなら、すり鉢を拠点へ置き、黒大釜を錬金術場に加工し、その先で実験室を作ります。科学機器やアタノールを拾ったり製作したりするだけでは、実験室の完成まで進んだことにはなりません。
すり鉢はローン・ディスルの塔で回収し、拠点へ置く
「錬金術師のすり鉢」は、大工を救出する「大工の助っ人」を進めた後の依頼です。目的地はローン・ディスル(Lone Thistle)の錬金術師の塔で、すり鉢は地下の部屋にあります。
地下室の扉が閉じていたら、塔の上階を調べて隠されたボタンを押します。その後、地下へ戻ってすり鉢を回収し、拠点へ持ち帰って設置してください。荷物に入れたままでは設置の段階が終わりません。
すり鉢は、錬金術師の薬やスペル、防具の製法を増やす道具です。すり鉢そのものへ材料を投入しようとするのではなく、設置後に錬金術師の製作メニューを開きます。
追加のすり鉢のレシピには硝酸塩などが必要ですが、初回は塔で回収できます。硝酸塩を探して止まったら、この依頼を進めましょう。
黒大釜を持ち帰ると錬金術場を作れる
錬金術場の入口は「錬金術師用の黒大釜」です。前段のすり鉢の依頼と、大工の石工用具を探す依頼を進めてから、錬金術師の話を聞きます。
- 農家のエミリーにイコラの情報を聞く
- ノマド高地のラトルブリーク(Rattlebleak)で店を調べる
- 石像が残る道を追ってCradle of Duskへ進む
- イコラを倒して大釜を回収する
- 拠点で錬金術師に錬金術場を作ってもらい、設置する
錬金術場1台の材料は、焼成レンガ20個、板材6個、釘10個、丸太3個、銅棒5個、大釜1個です。製作には錬金術師のシェルター条件もあります。
錬金術場を開くと、錬金術のベースや殺菌剤などを加工できます。一方、錬金術場を必要道具とする製法は、錬金術師のメニューにあります。欲しい品が設備の一覧にないときは、誰が完成品を作るのかを見直してください。
実験室は科学機器を回収し、アタノールを作って完成させる
実験室を目指す依頼は「実験室用の科学機器」です。なめし場、黒大釜、農家の植物と苗木図鑑に関わる依頼を進めた段階で、錬金術師から科学機器の話を聞きます。
まずオベリスク発掘拠点でロレイン・クリムの手掛かりを調べます。見つかるメモを受けて、エルダーメアダム発掘拠点へ移動し、科学機器を回収してください。オベリスク側で話が進んでも、実物を回収する場所は次の拠点です。
科学機器を手に入れたら、錬金術師でアタノールを製作します。ここでは錬金術場を必要道具として使いますが、アタノールの製作先は錬金術師です。
| 製作するもの | 必要な材料 | 製作先・条件 |
|---|---|---|
| アタノール | ガラス10、青銅鉄棒10、粘土の塊5 | 錬金術師。錬金術場とシェルターが必要 |
| 実験室 | 科学機器1、アタノール1、焼成レンガ40、銅棒10、ガラス3 | 錬金術師。シェルターが必要 |
「青銅鉄棒」はBronze Barsの日本語表記で、鉄棒とは別の素材です。アタノールは実験室の材料になる装置なので、単独で置いて実験室と同じ生産を始めるものではありません。
実験室を製作して拠点へ設置すると、紙、硝酸塩、黒色火薬などの加工に進めます。科学機器とアタノールをすでに装飾として置いていた場合は、実験室の材料として使える状態へ回収してから、錬金術師の製作を開きましょう。
テーブルソー・乾燥棚・調理場は用途に合わせて増やす
建材を増やしたいなら大工、毛皮を加工したいなら狩人、料理を増やしたいなら農家の設備を優先します。錬金術師や鍛冶師の設備にも板材やレンガを使うので、複数の職人を並行して進めると材料がつながります。
テーブルソーで板材、窯で焼成レンガを作る
テーブルソーは、大工の依頼でソーンホールド(Thornhold)を調べ、町の周囲の道を追ってスカベンジャー野営地で丸ノコ刃を回収する流れです。帰還後、大工で丸太8個、釘10個、丸ノコ刃1個を合わせて製作します。
設置したテーブルソーへ木材1個を入れると、標準1分で板材2個になります。丸ノコ刃の回収だけで止めず、設備の製作と設置まで済ませます。
焼成レンガには、大工で石50個、粘土の塊10個、スクラップ10個、小枝2個から作る「窯」を使います。粘土の塊1個と木材1個を投入すると、標準30秒で焼成レンガ1個です。木炭を作る「炭焼き窯」とは別の設備です。
加工前の木材や粘土、塩が足りない場合は、クラフト素材の集め方で採集先を探せます。
物干しラックを探しているなら乾燥棚を用意する
毛皮の加工に使うのは、狩人を救出すると製作できる乾燥棚(Drying Rack)です。丸太10個と紐6個で作り、拠点へ設置します。
乾燥した毛皮を作るには、動物の毛皮1個と塩3個を入れ、標準1分で1個を受け取ります。設備を作った時点では塩は増えないので、狩人の塩鉱山の案内も利用して加工用の塩を用意してください。
乾燥棚は果物なども加工できます。作りたいものにレシピを切り替え、それぞれの材料を入れます。
やかんを回収し、クッキングステーションとキッチンを置く
農家の「農家のための調理器具」は、鍛冶師の製錬所に関わる依頼を進めた後の目標です。パイクミードの地(Pikemead’s Reach)へ向かい、焔の聖地に残されたやかんを回収します。この地域への依頼ではシュラウド通行レベル3が求められるので、赤い霧に阻まれる場合は焔を強化してください。
帰還したら、農家で次の2台を順に製作して設置します。
| 設備 | 必要な材料 | 主な役割 |
|---|---|---|
| クッキングステーション | 火打石4、やかん1、石10、スクラップ2 | 肉を焼く、砂糖などの材料を加工する |
| キッチン | 銅棒2、丸太10、スクラップ2 | スープや複数材料を使う料理を製作する |
現行の依頼は、クッキングステーションの次にキッチンを作って置くところまで続きます。調理場を置いたのに完了しない場合は、4段階目が残っていないかを確認しましょう。
追加のやかんは、解放後なら鍛冶師で金属板5個から製作できます。初回は農家の依頼で回収しましょう。
Update 8で増えた設備にレシピが移っている
Keen GamesはUpdate 8で、農家と大工の長い製作一覧を使いやすくするため、新しい作業台2種と加工設備1種を追加しています。復帰後に料理や装飾が見つからない場合は、職人本人の旧一覧に限らず、新しい設備も開いてください。
キッチンに加え、大工には装飾用作業台があります。大工を救出してシェルターを整え、釘2個、丸太10個、スクラップ2個で製作すると、柵や食器などの装飾を作れます。
農家のバターチャーンは、植物と苗木図鑑を必要道具として使い、板材10個、粘土の塊5個、金属板5個から製作します。設置後はバターやバターミルクの加工を担当します。
砥石と粉砕機は別設備|Millには動力が必要
骨粉などを作る初期設備は、錬金術師で火打石10個と石15個から製作する砥石(Grinding Stones)です。これに対して粉砕機(Mill)は、ヴェイルウォーター盆地で専用のひき臼を回収し、動力も用意する上位の設備です。
粉砕機のひき臼は、リバーリーチの水流を止めて回収する
錬金術師の「粉砕機の入手」では、盆地のリバーリーチ(Riverreach)で水力を使う施設を調べます。装置が動いている間はひき臼を取れないため、屋外の水車付近で水門を閉じ、水の流れを止めてください。
すべての水流が止まったら建物の中へ入り、改良型ひき臼を回収します。まだ取れない場合は、一部の水流だけを止めた状態でないかを見直します。
粉砕機の材料は、板材30個、石20個、粘土の塊10個、鉄棒10個、改良型ひき臼1個です。錬金術師で製作して拠点へ置き、近くに水車または風車を用意すると加工に使えます。
水車を使う場合は、水流を受けて回る配置にします。粉砕機と軸を直接つなぐ必要はありません。材料が入っていても動かなければ、近くの動力源が機能しているかを先に確認しましょう。
水を使う加工は、設備へ水のチャージを補給する
Update 7以降、水を材料にするレシピは、水袋の個数ではなく中身の水のチャージを使います。空の水袋を持っていても、必要な水を用意したことにはなりません。
水を使う加工設備には貯水機能があります。じょうろなどの道具で水を加える、設備の給水操作で近くの井戸から引く、満たした水袋を設備の持ち物欄へ入れる、といった方法で補給できます。
水車を回す水流と、レシピに消費する水は用途が違います。粉砕機の動力不足には動力源、水材料の不足には設備の貯水を確認してください。拠点での給水を整えるなら、水・井戸と水源の使い方を参照してください。
「鍛冶場を見つけて使用する」はジェムを武器へ装着して進める
この依頼で使うのは、シュラウド内にあるGem Forgeです。拠点に加熱炉や製錬所を作っても、それだけで依頼の鍛冶場を使ったことにはなりません。
錬金術師との武器ジェムの会話から依頼を受け、ジャーナルで追跡して、地図に示される鍛冶場へ向かいます。受注後は次の順に進めます。
- 指定の鍛冶場へ到着し、内部の敵を倒して調べる
- 敵の戦利品から太古のエッセンスIを回収し、侵入者の痕跡を追う
- 案内されたシュラウドの隠れ家を奥へ進む
- フェルバンシーを倒し、出血のジェムなどの戦利品を回収する
- ジェムを装着できる武器、ジェム、太古のエッセンスIを持って鍛冶場へ戻る
- 鍛冶場で対応する武器を選び、ジェムを装着する
ジェムを拾ったことと、武器へ装着したことは別の段階です。戻っても進められない場合は、選んだ武器にジェム用のスロットがあるか、必要なエッセンスを持っているかを確認してください。
指定地点の調査や隠れ家の探索が残っている場合は、先に別の鍛冶場でジェムを使っても依頼の経路を終えたことにはなりません。ジャーナルに残る現在の段階へ戻り、倒した敵の戦利品も回収します。
レシピが出ない・設備を使えないときは不足している段階を探す
製作が止まる原因は、素材不足だけではありません。職人、回収する道具、完成した設備、水や動力のどこまで準備できたかを追うと、同じ場所を探し続けずに済みます。
道具を持っているだけなら、製作か設置が残っている
大釜、丸ノコ刃、科学機器、ふいごは、設備の材料になる品です。持ち帰った後に担当の職人で完成設備を作り、拠点へ設置します。一方、すり鉢はそのものを拠点へ置いて使います。
材料と設備がそろっているのに職人の製作条件を満たせないときは、必要道具を拠点へ設置したか、職人に割り当てた寝床に屋根と壁があるかを確認します。復帰直後なら、キッチンや装飾用作業台への移動も見落としやすい点です。
別ワールドへ移動した場合は、その世界で職人を救出する必要があります。Update 8で維持されるようになった個人の手作り一覧と、世界の職人・設置設備によって使う製法を同じものと考えないでください。
秘密のクラフト用レシピは、各地の読み物から解放する
「hidden crafting recipes」「秘密のクラフト用レシピ」は、職人を救出すればすべて手に入る共通のレシピ帳ではありません。虚ろの広間には関連する読み物があり、レベルウッド、ノマド高地、キンドルウェイストの各広間で見つける3枚が一つの系列です。
ブラックマイアには別系列の秘密のレシピがあります。ジャーナルで不足分を調べるときは、虚ろの広間とブラックマイアのどちらを進めているかを分けて見てください。
「錬金術の知恵」は、アルバネヴ山頂のウィックスマスの灯台と、カメリア湖大理石採石場の巣で壁掛けの断片を集める依頼です。2片を持ち帰り、フレームへ組み合わせると追加のレシピが解放されます。断片を荷物に持っているだけで止まったら、拠点での組み立てまで進めましょう。
採掘用ふるい・レーキ・かがり火は用途が違う
採掘用ふるい(Mining Sieve)は水中採掘用の携帯道具です。鍛冶師の「水中採掘のツール」でオービルを調べ、手掛かりを追って近くの難破船から回収します。拠点へ据え付ける加工機ではありません。
レーキ(Rake)は整地用の携帯道具です。作業台で丸太6個、紐2個、石2個から作れます。
拠点用の「かがり火の火鉢」は、鋼棒を入手した後、大工で丸太5個、鋼棒15個、石炭15個から作る装飾です。温かさや明かり、快適度を与えるもので、鉱石の精錬設備ではありません。雪山でかがり火を灯す依頼も、これを拠点で製作する話とは別です。
進行全体の目標を決めたいときは、Enshroudedの総合攻略から次に進む分野を選べます。
Enshroudedのクラフトは部品を持ち帰り、設備まで完成させよう
クラフトを広げる基本は、職人を救出し、依頼で道具を回収し、完成した設備を拠点へ置くことです。すり鉢のように配置して職人の製法を増やすものと、大釜やアタノールのように設備の材料にするものを区別しましょう。
加工が始まらないときは、投入材料、水のチャージ、動力源を確認します。欲しいレシピが見つからない場合は、担当職人だけでなく、Update 8で増えたキッチンや装飾用作業台も探してください。

コメント