ASAのシャドウメインMOD比較と入手方法・導入前に知る注意点

ASAのシャドウメインMOD比較と入手方法・導入前に知る注意点 アイキャッチ

確認日:2026年11月1日

ASAでシャドウメインを追加するなら、自然出現を案内する「Shadowmane: Ported」と、製作による入手を案内する「Shadowmane V2 crossplatform」が候補です。同じ生物を追加するMODでも、入手方式や作者が説明する能力には違いがあります。

名前の似た「Shadowmane cross platform」は、作者がV2への移行を案内している旧版です。検索結果の名前だけで選ばず、作者とProject ID、配布ページに残る注意点まで照合すると、取り違えを避けやすくなります。

2026年11月1日に公式・配布元の情報を確認しています。自然出現を求めるか、製作条件を満たして入手したいかを先に決め、家庭用機への対応表示と攻撃制限を確かめてから選びましょう。

目次

ASAのシャドウメインMODは入手方式と識別情報で選ぶ

候補選びで最初に比べたいのは、シャドウメインをどう入手するかです。Portedは出現場所を案内しているのに対し、V2はレベルごとの製作条件を示しており、導入後に目指す行動が異なります。

PortedとV2の違いを比較する

Portedの作者はEclipsedDraconic、V2の作者はSebastoSakeです。両方とも配布ページのPlatform欄は「Cross-Platform」ですが、同じ作者の別版という関係ではありません。

比較項目 Shadowmane: Ported Shadowmane V2 crossplatform
作者 EclipsedDraconic SebastoSake
Project ID 1135272 944457
入手方式の案内 指定された地域への自然出現 条件を満たして製作
能力に関する説明 テレポート攻撃とカモフラージュが機能 複数対象への攻撃を止めているとの案内(旧版ページ)
Platform Cross-Platform Cross-Platform
Game Versions 1.0 1.0
最終更新日 2026年2月19日 2026年7月28日
登録上の前提MOD なし なし

自然に出現する個体を探したいならPorted、トロフィーを使った製作条件を基準に選びたいならV2が候補になります。ただし、自然出現の案内だけでテイム方法まで決まるわけではなく、製作材料が分かっていても製作場所まで同じとは限りません。

最終更新日だけを見て、V2のほうが高機能、あるいは不具合が少ないと判断することもできません。更新の新しさと、現在の説明欄にどのような制限が書かれているかは、別々に確かめる必要があります。

MOD名に加えて作者とProject IDを照合する

「シャドウメインMOD」という呼び方だけでは、対象を一つに特定できません。特にV2は、配布ページの表示名が「Shadowmane V2 crossplatform」である一方、URLの末尾は「shadowmane」です。

URLにV2という文字がないからといって、旧版だと判断しないでください。ゲーム内の検索結果と作者ページを照合するときは、次の組み合わせを確認しましょう。

  • Portedは「EclipsedDraconic」と「1135272」。
  • V2は「SebastoSake」と「944457」。
  • 旧版は「SebastoSake」と「946729」。

V2と旧版は作者が同じなので、作者名だけでは区別できません。名称の「V2」の有無に加え、Project IDまで確認することが重要です。

Shadowmane: Portedは自然出現と能力の説明が特徴

Portedは、ASAへシャドウメインを追加するMODです。作者は出現地域と一部の能力を説明しているため、探索による入手を考える際は、遊ぶマップが案内に含まれているかを確かめましょう。

出現先は沼地・渓谷・Sunken Forestの案内を読む

作者が挙げている出現先は、沼地、Scorched Earthの渓谷、ExtinctionのSunken Forestです。地域名の案内であり、「すべてのマップに出現する」という説明にはなっていません。

沼地という表現から、沼地のある全マップが対象だと広げて解釈しないようにしてください。特定のマップや場所で探す予定なら、配布ページで現在の出現案内を確認してから導入を判断しましょう。

また、出現地域が示されていることと、テイムに必要な行動やアイテムが分かることは別です。ASEの標準仕様をそのまま当てはめず、Ported向けのテイム条件は作者の案内を確認してください。

自然出現を目的に選ぶ場合は、まず出現先が自分の遊び方に合うかが判断の軸になります。製作で入手するV2とは、この入口の違いを意識すると選びやすくなります。

テレポート攻撃とカモフラージュは作者による説明

Portedの説明欄には、テレポート攻撃とカモフラージュが機能すると書かれています。能力を重視して選ぶ際の情報になりますが、作者による説明であり、個々の機種や他MODとの組み合わせでの動作保証ではありません。

V2について案内されている複数対象への攻撃制限を、そのままPortedの制限として扱うこともできません。反対に、Portedで機能すると説明された能力が、V2でも同じ状態だと考えるのも避けましょう。

同じシャドウメインを追加するMODでも、実装や調整の内容は配布ごとに確かめる必要があります。戦闘で使いたい能力が決まっているなら、MOD名だけでなく説明欄の機能と制限を照合してください。

前提MODと将来の変換案内を読み分ける

PortedのDependencies欄は「Dependencies (0)」「This mod has no dependencies」です。これは配布サービス上で前提MODが登録されていないという意味で、他MODとの相性がすべて確認済みという表示ではありません。

作者は、将来の公式版がリリースされた際に通常版へ変換できるとも説明しています。ただし、この案内を現在使える変換操作や実施時期の保証として扱わず、切り替えを考える段階で作者の最新案内を確認してください。

Main Fileの名前は「shadowmane ported-windowsserver 12.zip」です。ファイル名にwindowsserverが含まれていても、それだけでWindows専用と判断せず、対応機種はPlatform欄と照合しましょう。

入手先はShadowmane: Portedの作者配布ページです。前提MODの表示はPortedのDependenciesで確認できます。

Shadowmane V2 crossplatformは製作条件と攻撃制限を確認する

V2は、レベル100・200・300のシャドウメインを製作する内容です。欲しい個体のレベルに応じて必要なトロフィーの段階が変わるため、材料条件と能力制限の両方が選択のポイントになります。

レベルごとにトロフィーの段階が異なる

作者の説明では、レベル100はgamma、レベル200はbeta、レベル300はalphaの条件です。各段階で、broodmother・dragon・gorillaのトロフィーを各1個挙げています。

製作するシャドウメインのレベル トロフィーの段階 説明欄にある条件
100 gamma broodmother・dragon・gorillaを各1個
200 beta broodmother・dragon・gorillaを各1個
300 alpha broodmother・dragon・gorillaを各1個

レベルが上がるほど同じ材料を多く使う、という読み方ではありません。作者の説明は、対応するトロフィーの段階をレベルごとに分けています。

この条件は、V2が自分の進行状況や遊び方に合うかを考える材料になります。自然出現する個体を探すPortedとは違い、V2は製作条件を満たせるかという視点で選ぶことになります。

一方、材料の一覧だけから、持ち物画面で製作できる、特定の製作台を使う、といった操作までは決められません。製作場所、必要な解放項目、製作後の使用方法は、配布ページの最新案内で確認してください。

複数対象への攻撃は停止の記載が残っている

旧版の配布ページには、クラッシュを避けるためV2では複数対象への攻撃を止めている、できるだけ早く修正する、という作者の案内が残っています。V2の説明欄自体には製作条件だけが書かれており、修正予定の表現があっても、予定と修正済みの告知は同じではありません。

そのため、通常のシャドウメインと全能力が同じという前提では選ばないほうがよいでしょう。複数対象への攻撃を使いたい場合は、その制限に対する作者の案内が変わっているかを確かめてください。

2026年7月28日という最終更新日だけを見て、攻撃制限も解消したと読み替えることはできません。更新日は配布の更新時期を示す情報であり、個別の能力の状態は説明欄や更新内容で判断する必要があります。

製作によって入手できることと、戦闘時に期待する能力を使えることは別の条件です。入手しやすさだけで決めず、使いたい場面に制限が影響するかを先に確認しましょう。

前提MODの表示と配布ファイルを確認する

V2のDependenciesページは「This mod has no dependencies」です。Portedと同じく、登録上の前提MODがないという意味であり、他MODとの組み合わせまで保証するものではありません。

Main Fileは「shadowmane v2 crossplatform-windowsserver 18.zip」、Game Versionsは「1.0」です。ファイル名とゲームバージョン欄はそれぞれの識別情報として読み、対応機種や本体更新後の互換性とは区別してください。

入手先はShadowmane V2 crossplatformの作者配布ページです。前提MODはV2のDependenciesで確認できます。

旧版Shadowmane cross platformはV2への移行案内に注意する

「Shadowmane cross platform」は、V2と名前も作者も似ている旧版です。作者が移行を案内しているため、新しく選ぶ際はV2と取り違えず、すでに利用している場合は切り替え条件を慎重に確認してください。

旧版には複数対象への攻撃によるクラッシュの説明がある

旧版の作者はSebastoSake、Project IDは946729です。作者は複数対象への攻撃によるクラッシュを説明し、「Shadowmane V2 crossplatform」への移行を案内しています。

Platformは「Cross-Platform」、Game Versionsは「1.0」、最終更新日は2026年7月28日です。これらの表示がV2と共通していても、同じ配布物として扱うことはできません。

特に最終更新日は、旧版かどうかを見分ける決め手にはなりません。V2と旧版を区別する際は、作者の移行案内とProject IDを優先して照合しましょう。

旧版を使っていて複数対象への攻撃に関する問題があるなら、まず旧版の作者配布ページの案内を確認してください。別作者のPortedの説明を、旧版向けの修正情報として当てはめないことも大切です。

V2への案内とセーブの引き継ぎは別に考える

作者がV2への移行を勧めていることは、所有する生物やセーブ内容をそのまま引き継げるという保証ではありません。旧版の削除とV2の導入だけで置き換わる、と決めつけないようにしてください。

切り替える前にはプロフィール・セーブデータのバックアップを取り、所有生物をどう扱うかも作者の移行案内で確認しましょう。具体的な引き継ぎ方法が示されるまでは、自動変換を前提に操作を進めないほうがよいでしょう。

また、旧版のクラッシュ説明とV2の攻撃制限は、別々の注意点です。V2への移行案内があることだけで、旧版と同じ能力を制限なく使えると解釈しないでください。

PS5・Xboxへの対応とゲーム内での導入手順

ASAはゲーム内の専用MODブラウザーからMODを入手する仕組みです。家庭用機で使う場合も、ゲーム全体がMODに対応していることと、選んだMODが対象機種に対応していることを分けて確認しましょう。

Cross-Platformの表示と参加先の条件を確かめる

Studio WildcardとCurseForgeの共同案内は、PC・Xbox・PlayStation 5向けのクロスプラットフォームMODを説明しています。作者が「Cross-Platform」を選んで配布する仕組みであり、PC専用MODまで家庭用機で使えるという意味ではありません。

PortedとV2は、どちらもPlatform欄が「Cross-Platform」です。PS5・Xboxで選ぶ際の対応表示になりますが、個々の環境での動作まで保証するものとしては扱わないでください。

共同案内には、PC専用サーバーとクロスプラットフォーム用サーバーの選択肢もあります。マルチプレイではMOD単体の対応表示に加え、参加先がどの機種向けの構成になっているかを確かめる必要があります。

仕組みの詳細はARK:SA x CurseForgeで確認できます。Studio Wildcard公式サポートも、ASAのMODの入手先としてゲーム内の専用MODブラウザーを案内しています。

バックアップ後にインストールと有効化を行う

導入を始める前に、プロフィールとセーブデータのバックアップを取ってください。MODは一つずつ追加して動作を確かめ、複数の変更をまとめて行わない流れにしましょう。

CurseForge公式サポートの案内では、シングルプレイと非専用セッションで、インストールと有効化を次の順に行います。画面を照合しやすいよう、メニュー名は公式案内の英語表記です。

  • 「Mods list」から利用条件に同意し、「Browse mods」を開く。
  • 対象MODを選び、「Install」でインストールする。
  • 「Mod settings」から「Available mods」を開く。
  • 対象を選んで「Activate mod」を押し、「Active mods」に載ったことを確認する。

ダウンロードできたことと、そのセッションで有効になっていることは別です。対象MODが「Active mods」に表示されるところまで確認してから、出現や製作の条件を確かめましょう。

ASAはCurseForgeアプリではサポートされず、MODはゲーム内からダウンロードすると案内されています。外部アプリを必須と考えたり、ASE向けSteamワークショップの手順をそのまま使ったりする必要はありません。

公式FAQには既存ゲームへのMOD追加に関する注意もありますが、すべての既存セーブに追加できないと一般化せず、自分の利用条件と最新の案内を照合してください。導入方法の出典はCurseForge公式のゲーム内導入FAQです。

MOD入りサーバーへの参加と削除の操作

同FAQでは、「Join Game」からMOD入りサーバーを選ぶと必要なMODが表示され、「Join」で未導入分をインストールすると案内しています。参加者が使うMODは、サーバー側の構成に従う流れです。

自分の環境にシャドウメインMODを導入しても、それだけで参加先へ持ち込めるわけではありません。公式サーバーへ任意の生物MODを追加できると解釈せず、利用先の構成を確認してください。

削除はインストール済み一覧から対象を選び、「Uninstall」を押す案内です。ただし、これは削除操作の説明であり、追加された生物やアイテムが保持されるという説明ではありません。

バージョン表示と更新日は互換性の保証とは分けて読む

PortedとV2のGame Versions欄にある「1.0」は、ASA本体の更新番号と同じ意味ではありません。導入前には配布側の情報と本体側の更新内容を照合し、更新後も同じ状態で動くとは決めつけないことが大切です。

Game Versionsの1.0を本体番号に読み替えない

公式PCパッチノートには、2026年9月30日公開の「v94.7 – Major version for Client – 09/30/2026」という記録があります。一方で、この番号を2026年11月1日時点の全機種共通の最新番号として扱うことはできません。

配布ページの「1.0」を見て、本体1.0だけで使うMODと判断したり、最新本体への対応保証と読み替えたりしないでください。PC・PS5・Xbox・専用サーバーの版番号も、同一だという前提にはできません。

MODには対応するゲームのバージョンがあり、本体更新後に動かなくなる可能性があります。導入時だけでなく、更新後に問題が出たときも、作者の最新案内と利用環境を照合しましょう。

他MODとの組み合わせや読み込み順によって動かない場合もあります。Dependencies欄に登録がないことを理由に、併用するすべてのMODとの互換性まで保証されていると考えないでください。

最終更新日・公開日・確認日を区別する

Portedの2026年2月19日、V2と旧版の2026年7月28日は、配布ページの「Last Update」にある最終更新日です。ゲームの発売日や、各MODが初めて公開された日を示すものではありません。

確認日は、情報を照合した日です。最終更新日が確認日より前にあることだけで問題があるとは判断できず、反対に更新が新しいことだけで制限が解消したとも言えません。

特にV2では、攻撃制限に関する説明を更新日から推測しないことが重要です。使いたい機能の状態は、その機能について書かれた作者の案内で確かめてください。

バックアップ機能と復旧の保証を混同しない

公式パッチノートの2025年6月2日公開「v66」では、全プラットフォーム向けに「Single Player Backup Saves (beta)」を追加したと案内されています。ただし、シャドウメインMODを削除した後の復旧や、生物の保持を保証する記述ではありません。

導入前のバックアップは必要ですが、保存してあることだけを理由に、旧版の削除や切り替えを無条件に進めないようにしましょう。特に所有生物を残したい場合は、MOD側の取り扱いを確かめてから判断してください。

出現しない・動かない・クラッシュするときの確認点

問題が起きたときは、MODの取り違え、有効化、入手条件、ゲーム全体の動作を順に切り分けます。旧版への移行案内とV2の攻撃制限は固有の注意点なので、一般的なクラッシュ対処とは分けて確認しましょう。

出現と製作を同じ条件で探さない

シャドウメインが見つからない場合は、最初に導入したMODの名前とProject IDを照合してください。V2を入れているのにPortedの出現場所を探すなど、別の配布物の条件を使っていないかが確認点です。

Portedなら、作者が案内する出現地域と遊んでいるマップを照合します。V2なら、対象レベルに対応するトロフィーの段階と種類を確認し、製作場所や操作は作者の案内で確かめましょう。

次に「Active mods」に対象が載っているかを確認します。インストール済み一覧に存在するだけで、そのセッションに有効化されていると判断しないでください。

マルチプレイであれば、参加先にそのMODが採用されているかも重要です。手元の導入状況とサーバーの構成を分けて確認すると、入手条件を調べ直す前に取り違えを見つけやすくなります。

特定の更新に関する再インストール案内を一般化しない

公式PCパッチノートの2025年6月13日公開「v66.45」には、同一MODの複数バージョンがインストールされている場合、削除と再インストールが必要になる旨の案内があります。これは特定の更新に関する説明です。

どの不具合でも最初にMODを削除すればよい、という万能手順にはなりません。所有生物やセーブへの影響を確かめず、出現しないという理由だけで削除へ進むのは避けましょう。

同日公開の「v.66.47」には、クロスプレイ設定でPC専用MODが有効なサーバーは起動しなくなるとの記載もあります。サーバーが起動しない場合は、シャドウメインMOD以外も含め、構成に入っているMODの対応機種を照合する必要があります。

これらの更新情報とバックアップ機能の出典は、ASA PC Patch Notesです。記録された更新の条件と、自分の環境で起きている問題が一致するかを確かめてください。

Windowsのクラッシュは公式の共通確認も行う

Studio WildcardのWindows向け公式サポートは、クラッシュ時に必要環境、ドライバー更新、ゲームファイルの整合性を確認するよう案内しています。シャドウメインMOD固有の修正ではありませんが、ゲーム全体の状態を確認する手順になります。

Steamでの整合性確認は「Properties…」→「Installed Files」→「Verify integrity of game files」です。MODの攻撃制限を解除する操作ではなく、ゲームファイルを確認する機能として使ってください。

問題の確認では、次の情報を分けておくと照合しやすくなります。旧版のクラッシュ案内が、現在利用している別のMODにも当てはまるとは限りません。

  • 利用しているMODの正式名、作者、Project ID。
  • 起きた場面が自然出現、製作、攻撃、サーバー参加のどれか。
  • 本体更新や他MOD追加の前後で状況が変わったか。
  • 作者の説明に、その操作に関する制限や移行案内があるか。

共通の確認手順はWindows向け公式トラブルシューティングが出典です。旧版からの切り替えやV2の能力については、それぞれの作者配布ページの案内を優先して照合しましょう。

まとめ:入手方式と能力制限を確かめてから選ぶ

ASAのシャドウメインMODは、自然出現を求めるならPorted、製作条件を基準に選ぶならV2が候補です。名前だけで決めず、作者とProject IDを照合し、V2と移行案内のある旧版を取り違えないようにしましょう。

両候補にはCross-Platformの表示がありますが、対応表示だけで個々の環境の動作が保証されるわけではありません。Portedの出現地域と能力、V2のトロフィー条件と複数対象への攻撃制限を、それぞれの配布ページで確認してください。

導入前にはプロフィール・セーブデータをバックアップし、ゲーム内で一つずつ追加して有効化を確かめます。テイムや製作の詳しい操作、更新後の対応、旧版からの引き継ぎは、作者の最新案内を確認してから進めましょう。

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