2025年10月に発売された「Pokémon LEGENDS Z-A」は、カロス地方のミアレシティを舞台にした都市型オープンワールド作品です。
新たに導入されたリアルタイムバトルやメガシンカの大量復活が注目を集める一方で、図鑑に登録できるポケモンの総数や通信交換の必要性について気になっている方も多いのではないでしょうか。
本記事では、ポケモンZAの図鑑に関する情報を網羅的に整理しています。
ミアレ図鑑と異次元図鑑の構成から、登場ポケモンの一覧的な全体像、図鑑埋めの効率的な方法、過去作との比較、そして完成報酬まで、プレイに必要な知識をひとつにまとめました。
これから始める方にもクリア後のやり込みを進めている方にも役立つ内容となっています。
ポケモンZAの図鑑は3種類ある|全体構成を把握しよう
ポケモンZAの図鑑は、本編の「ミアレ図鑑」と「メガシンカ図鑑」、そしてDLCで追加される「異次元図鑑」の3種類で構成されています。
それぞれ登録条件や対象ポケモンが異なるため、まずは全体像を正しく把握することが効率的な図鑑埋めへの第一歩です。
| 図鑑名 | 登録対象数 | 対象範囲 |
|---|---|---|
| ミアレ図鑑 | 230体 | 本編で出現する全ポケモン |
| メガシンカ図鑑 | 本編54種+DLC追加分 | メガシンカ可能なポケモン |
| 異次元図鑑 | 131体(+EX1体) | DLC「M次元ラッシュ」の追加ポケモン |
ミアレ図鑑は本編のストーリーを進めながら埋めていく基本の図鑑です。
メガシンカ図鑑は独立した収集要素として存在し、ミアレ図鑑の完成条件にメガシンカポケモンは含まれません。
異次元図鑑はDLC購入者のみがアクセスできる追加コンテンツの図鑑で、本編とは別の図鑑番号が割り振られています。
すべてを合わせると、ポケモンZAで登録できるポケモンの総数は本編とDLCで約362体、メガシンカを含めると400種を超える規模になります。
ミアレ図鑑の登場ポケモンと内定の傾向
ミアレ図鑑に登録される230体は、カロス地方を舞台とする本作の世界観に合わせて選ばれています。
ポケモンXYに登場していたカロス図鑑のポケモンが多数内定している一方で、全てが引き継がれているわけではありません。
カロス地方のポケモンが中心
ゲッコウガ、ブリガロン、マフォクシーといったカロス御三家はもちろん、フラエッテやカラマネロ、ガメノデスなどXYで印象的だったポケモンが幅広く登場します。
加えて、初代御三家のフシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメや、本作の冒険パートナーとなるチコリータ・ワニノコ・ポカブといった他世代の御三家も内定しています。
一覧で見ると不在ポケモンも目立つ
一方で、XYのカロス図鑑に収録されていた454体すべてが登場するわけではなく、多くのポケモンが未内定となっています。
自分の好きなポケモンが登場ポケモンのリストに含まれていなかったという声は少なくありません。
ナットレイやミミッキュなど、人気の高いポケモンが不在であることに対し、残念だという反応が多く見られます。
伝説・幻のポケモン
本編で入手できる伝説のポケモンは、ゼルネアス、イベルタル、ジガルデ、ミュウツーの4体です。
いずれもクリア後のサイドミッションで解放されるため、ストーリー進行中に焦って探す必要はありません。
DLCではフーパが重要な役割を果たし、ゼラオラがEX枠のポケモンとして追加されています。
メガシンカ図鑑の仕組みと登録のコツ
メガシンカ図鑑は、ポケモンZAで初めて導入された収集要素です。
本編で54種、DLCを含めると合計95種ものメガシンカポケモンが存在し、コレクション性の高さが大きな魅力となっています。
登録条件は「メガストーン+対応ポケモン」を揃えるだけ
メガシンカ図鑑の登録は、戦闘中にメガシンカを発動させなくても行えます。
対応するメガストーンとポケモンの両方を手持ちまたはボックスに揃えた時点で図鑑に登録されるため、戦闘が苦手なプレイヤーでも問題ありません。
メガストーンの入手方法はポケモンごとに異なり、ストーリー進行で手に入るもの、サイドミッションの報酬として得られるもの、ランクバトルの報酬として配布されるものなど多岐にわたります。
新メガシンカの注目ポケモン
本作では、メガカイリュー、メガゲッコウガ、メガスターミーなど、従来のシリーズでは存在しなかった新規のメガシンカが多数追加されました。
DLCではさらにメガダークライ、メガゼラオラ、メガセグレイブといった意外性のあるメガシンカも登場し、コレクターの間で大きな話題となっています。
メガシンカ図鑑はミアレ図鑑の完成条件には含まれませんが、すべてのメガシンカを集めること自体がやり込み要素として機能しています。
異次元図鑑の攻略|DLC「M次元ラッシュ」の追加ポケモン
2025年12月10日に配信されたDLC「M次元ラッシュ」では、132体のポケモンが新たに追加されました。
EX枠のゼラオラを除く131体を捕まえることで異次元図鑑が完成します。
異次元ミアレでのポケモン出現の仕組み
DLCの舞台となる「異次元ミアレ」は、ランダムに生成されるダンジョン型のエリアです。
出現する異次元の種類によって登場するポケモンのタイプ傾向が異なり、マップの詳細画面で出現ポケモンを事前に確認できます。
DLC追加のポケモンは大半が異次元ミアレ内でしか入手できないため、繰り返しの探索が必須となります。
図鑑コンプの最大の壁はランダム性
異次元図鑑の完成が難しいと言われる最大の理由は、出現する異次元が完全にランダム抽選である点です。
狙ったタイプの異次元がなかなか出現せず、特定のポケモンに出会えないまま何十回もの周回を強いられるケースが報告されています。
特にロトム系など特殊なゾーンでしか出現しないポケモンは入手が困難で、交換掲示板を活用してほかのプレイヤーから譲り受けるという方法も広く取られています。
図鑑埋めを兼ねて調査ポイントも稼ぎたい場合は、戦闘の負担が軽い「小規模ワイルド異次元」を繰り返すのが効率的です。
図鑑埋めの効率的な進め方|6つのステップ
ミアレ図鑑230体の完成を目指すうえで、闇雲にポケモンを捕まえるだけでは非効率です。
以下の手順を意識すると、スムーズに図鑑埋めを進められます。
ステップ1:まずはストーリーをクリアする
ストーリーを進めるとミアレシティの探索可能エリアが拡大し、出現するポケモンの種類も増えていきます。
クリア後に解放されるワイルドゾーンや伝説ポケモンの捕獲イベントもあるため、先にエンディングまで到達するのがおすすめです。
ステップ2:ハイパーボールとクイックボールを大量購入する
捕獲の効率を上げるために、ハイパーボールに加えてクイックボールやダークボールも用意しましょう。
クイックボールは戦闘の最初に投げると捕獲率が高く、ダークボールは洞窟や夜間に効果を発揮します。
ステップ3:ワイルドゾーンを隅々まで探索する
ミアレシティ内のワイルドゾーンには、通常のフィールドでは出現しないポケモンが多数生息しています。
各ワイルドゾーンに足を運び、見つけたポケモンは片っ端から捕獲していくことで図鑑がみるみる埋まっていきます。
ステップ4:カナリィぬいを回収する
マップ上に点在する「あおのカナリィぬい」は、集めることでモミジリサーチの進行にも関わる収集要素です。
探索のついでに見つけたら必ず回収しておくと、後の進行がスムーズになります。
ステップ5:図鑑で残りの未登録ポケモンを確認する
捕獲数がある程度まで進んだら、図鑑画面で未登録のポケモンを確認しましょう。
出現場所が限定的なポケモンや、特定の条件でしか進化しないポケモンを洗い出し、個別に対処していきます。
ステップ6:通信交換で進化ポケモンを入手する
通信交換でしか進化できないポケモンの存在が、図鑑完成の最後の壁となります。
詳しい対処法は次の見出しで解説します。
通信交換なしでは図鑑完成できない|ソロプレイヤーへの注意点
ポケモンZAは、ソロプレイのみでは図鑑を完成させることができません。
レジェンズアルセウスでは通信交換なしでも全ポケモンを入手できましたが、本作では従来の本編シリーズと同様に通信交換進化が復活しています。
通信交換が必須なポケモン一覧
図鑑完成のために通信交換が必要なポケモンは以下のとおりです。
| ポケモン名 | 進化前 | 必要な持ち物 |
|---|---|---|
| フーディン | ケーシィ系列 | なし |
| ゲンガー | ゴース系列 | なし |
| カイリキー | ワンリキー系列 | なし |
| フレフワン | シュシュプ | においぶくろ |
| ペロリーム | ペロッパフ | ホイップポップ |
| ハッサム | ストライク | メタルコート |
| ヤドキング | ヤドン | おうじゃのしるし |
| ハガネール | イワーク | メタルコート |
| オーロット | ボクレー | なし |
これらのポケモンは、交換に出した瞬間に進化するため、相手との同時交換で互いの図鑑を埋め合うのが基本的な流れとなります。
コミュニティ共有の交換コードを活用する
友人がいなくても図鑑は完成できます。
ポケモンZAのプレイヤーコミュニティでは、通信交換進化用の「あいことばコード」が広く共有されています。
例えば、ゲンガーを進化させたいプレイヤー同士が「0066-0066」というコードを入力してマッチングする仕組みです。
フレフワンは「0096-0096」、ペロリームは「0098-0098」、ハッサムは「0176-0176」といったコードが定着しており、大手攻略サイトの交換掲示板でも確認できます。
交換に出す際は、進化に必要な持ち物を忘れずにポケモンに持たせてから交換を開始してください。
ハガネールは捕獲チャンスが一度きり
通信交換進化以外にも注意すべきポケモンが存在します。
ハガネールはメインミッション40「与えるもの」の進行中に、オヤブン個体として一度だけ出現します。
この戦闘を逃すと野生での捕獲チャンスがなくなるため、ミッション開始前のセーブを強く推奨します。
もし捕獲できなかった場合は通信交換で入手するしかありません。
過去作との図鑑ポケモン数を比較|ZAは本当に少ないのか
ポケモンZAの図鑑に登場するポケモン数について「少なすぎるのでは」という声は発売直後から根強くあります。
実際のデータを過去作と比較して確認してみましょう。
| タイトル | 地方図鑑のポケモン数 | DLC込みの総数 |
|---|---|---|
| レジェンズ アルセウス | 約242体 | DLCなし |
| ポケモン ソード・シールド | 約400体 | 約660体 |
| ポケモン スカーレット・バイオレット | 約400体 | 約500体以上 |
| ポケモンZA | 230体 | 約362体 |
本編の230体という数字は、シリーズ全体で見ても最少クラスです。
DLCの132体を加えても約362体にとどまり、ボリューム面で物足りなさを感じるプレイヤーが一定数いるのは事実でしょう。
ただし、本作ではメガシンカが95種追加されている点を考慮する必要があります。
メガシンカ込みで考えると実質的な育成・収集のバリエーションは400を超え、対戦環境における多様性は決して乏しくありません。
また、舞台をミアレシティ一都市に絞ったことで、ポケモンの出現密度が高く探索のテンポが良いという評価もあります。
数の多さとゲーム体験の充実度は必ずしも比例しないという見方が、肯定的な意見の中核を成しています。
図鑑完成の報酬と「ひかるおまもり」の入手条件
図鑑を完成させることで得られる報酬は、やり込みプレイヤーにとって大きなモチベーションとなります。
ただし、色違い厳選の必須アイテム「ひかるおまもり」の入手条件は図鑑完成そのものではないため、正しく理解しておく必要があります。
ひかるおまもりは「モミジリサーチLv.50」で入手
ポケモンZAのひかるおまもりは、モミジリサーチというゲーム内ミッション群をレベル50まで進めた報酬として入手できます。
過去作では図鑑完成が直接の条件でしたが、本作では仕組みが変更されています。
モミジリサーチには「各タイプのポケモンを一定数捕獲する」「トレーナー戦で勝利する」「ZAロワイヤルでポイントを獲得する」などのタスクが含まれており、図鑑埋めをしていると多くのタスクが自然に進行します。
つまり、図鑑完成はひかるおまもり取得への最短ルートではないものの、間接的に大きく貢献する活動だと言えます。
モミジリサーチLv.50までの主な報酬
レベルが上がるごとに以下のようなアイテムが手に入ります。
| レベル帯 | 主な報酬 |
|---|---|
| Lv.1〜20 | 各種わざマシン |
| Lv.21〜40 | 高レアわざマシン、ぎんのおうかん |
| Lv.41〜49 | きんのおうかん、マスターボール |
| Lv.50 | ひかるおまもり |
ひかるおまもりを入手すると、野生ポケモンの色違い出現率が上昇します。
色違い厳選を本格的に始めたい方は、まずモミジリサーチの完走を目標にしましょう。
Pokémon HOME連携時の図鑑報酬にも期待
2026年春に予定されているPokémon HOMEとの連携が開始されると、HOME上のソフト図鑑完成報酬が追加される見込みです。
過去作の傾向から、フーパやボルケニオンの色違いなど特別なポケモンが配布される可能性が高いと広く予想されています。
連携開始の初回特典として、オヤブンのチコリータ、ポカブ、ワニノコが配布されることはすでに公式発表済みです。
色違い厳選と図鑑の深い関係
図鑑を埋めた先にあるやり込みの代表格が、色違いポケモンの厳選です。
ポケモンZAでは、フィールド上で色違いポケモンが音とエフェクトで判別できる仕様が復活しており、厳選のしやすさが向上しています。
オヤブン色違いの厳選方法
オヤブンポケモンの色違いを狙う場合は、固定出現する地点に移動し、色違いでなければエリア移動やファストトラベルでリロードする手順を繰り返します。
ひかるおまもりを所持していると確率が上がるため、まずはモミジリサーチの完走を済ませておくのが理想です。
DLCのドーナツシステムでは、きのみから作ったドーナツに「色違いパワー」や「オヤブンパワー」が付与される場合があり、両方の効果が乗った状態で厳選を行うと効率が格段に上がります。
色違いの異次元図鑑コンプという超高難度の目標
一部のプレイヤーは、異次元図鑑に登録される全ポケモンを色違いで集めるという挑戦を行っています。
異次元の出現がランダムである点を考慮すると、数百時間規模のプレイが必要となる超高難度のやり込み要素です。
ランクバトルと図鑑の関係|使えるポケモンの範囲
ポケモンZAのランクバトルでは、使用可能なポケモンが図鑑番号によって制限されています。
対戦を楽しむうえでも図鑑の理解は欠かせません。
基本の使用可能範囲
ランクバトルで使用できるのは、ミアレ図鑑No.001〜227のポケモンが基本です。
図鑑番号が同一であればリージョンフォームも使用可能で、同じ番号のポケモンはパーティ内に1匹までという制限があります。
No.228以降に位置する伝説・幻のポケモンは、シーズンによって解禁状況が異なります。
シーズンごとに環境が変化する
ランクバトルはシーズン制を採用しており、使用可能なポケモンやメガシンカ、DLCポケモンの使用可否がシーズンごとに変動します。
2026年3月時点ではシーズン8が進行中で、メガジュカインのメガストーンがシーズン報酬として配布されるなど、対戦環境を変化させる仕掛けが継続的に実施されています。
図鑑を幅広く埋めておくと、シーズンの変化に対応できるポケモンの選択肢が広がるため、対戦勢にとっても図鑑埋めは有意義な活動です。
ポケモンZAの図鑑に対する評判|好評と不満の両面
発売から約5か月が経過した現在、図鑑に関する評判は好評と不満がはっきり分かれています。
好評な点
メガシンカ図鑑という新しいコレクション要素は多くのプレイヤーに好意的に受け止められています。
カロス地方で未実現だったメガシンカが大量に追加された点は、XY時代からのファンにとって待望の内容でした。
また、都市型オープンワールドの中で図鑑を埋めていく体験は「密度が高くて探索が楽しい」と評価されることが多く、ワイルドゾーンでのポケモン探しに没頭するプレイヤーも少なくありません。
色違いの出現時にエフェクトと音で知らせてくれる仕様の復活も、厳選を楽しむ層から高い支持を集めています。
不満が集まっている点
最も多い不満は、登場ポケモンの総数が過去作と比較して少ないという点です。
本編230体はシリーズ最少クラスであり、好きなポケモンが内定していないことへの落胆は広く見られます。
完全新規のポケモンが実質的にフラエッテ(えいえんのはな)のみである点も、新鮮味に欠けるという指摘に繋がっています。
DLCの異次元図鑑については、ランダム性の高さから「運ゲーすぎる」「狙ったポケモンに出会えない」という不満が根強く、本編よりも厳しい評価が目立ちます。
通信交換が必須な仕様に対しても「ソロプレイヤーに不親切」という批判があり、レジェンズアルセウスのようにソロ完結できた前作との比較で残念がる声が確認できます。
2026年春のPokémon HOME連携で図鑑はどう変わるか
2026年2月27日のPokémon Presentsにて、ポケモンZAとPokémon HOMEの連携が2026年春に開始されると正式発表されました。
連携でできること
HOMEとの連携が始まると、ポケモンZAで捕まえたポケモンをHOMEに預けたり、過去作からポケモンを連れてきたりすることが可能になります。
これにより、ZA単体では入手困難だったポケモンの図鑑登録が容易になる場面も出てくるでしょう。
ただし、HOMEからZAに送れるポケモンはZAの内部データに存在するものに限られるため、ZAに未内定のポケモンを送ることはできません。
注意点:HOMEから連れてきたポケモンは戻せない
一度ZAに送ったポケモンは過去作のソフトに戻すことができない仕様です。
大切なポケモンを送る際は、本当にZAで使いたいかどうかを十分に検討してから実行してください。
初回連携特典
HOMEとの初回連携時に、オヤブンのチコリータ、ポカブ、ワニノコが特典としてプレゼントされます。
オヤブン個体は通常より大きなサイズで、ステータスも高い傾向があるため、育成素材としても活用できます。
まとめ:ポケモンZA図鑑の全体像と攻略のポイント
- ポケモンZAの図鑑はミアレ図鑑(230体)、メガシンカ図鑑(95種)、異次元図鑑(131体)の3種で構成される
- 本編の登場ポケモン数230体はシリーズ最少クラスだが、メガシンカ込みのバリエーションは400種を超える
- カロス地方のポケモンを中心に内定しているが、XYの全ポケモンが登場するわけではない
- 通信交換なしでの図鑑完成は不可能で、ハッサムやフレフワンなど交換進化ポケモンの入手にはコミュニティ共有コードの活用が有効である
- メガシンカ図鑑はメガストーンと対応ポケモンを揃えるだけで登録でき、戦闘中にメガシンカさせる必要はない
- ひかるおまもりの入手条件は図鑑完成ではなくモミジリサーチLv.50到達である
- DLC異次元図鑑は出現する異次元が完全ランダムで、本編よりもコンプ難易度が大幅に高い
- ハガネールはメインミッション40で一度きりの捕獲チャンスがあり、直前セーブが必須である
- ランクバトルではミアレ図鑑No.001〜227が基本の使用範囲で、シーズンごとに解禁ポケモンが変動する
- 2026年春のPokémon HOME連携開始により、図鑑埋めの選択肢がさらに広がる見込みである

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