GTA5で警察官として勤務する遊び方を加える代表的なMODが、LSPD First Response、通称LSPDFRです。導入にはRAGE Plugin Hookが必要で、まず自分のゲームがLegacyかEnhancedかを確かめ、その版に合う配布先を選ぶことが出発点になります。
警察官として活動する機能と、パトカーの外観を変える機能は別です。警察らしい車両を追加するだけで勤務できるわけではなく、LSPDFRの読み込みから人物の準備、勤務開始までを順番に進める必要があります。
2026年11月3日に公式・配布元の情報を確認しています。Enhanced PreviewにはLegacy版と異なる制限があるため、対応番号や追加プラグインの条件は、導入する時点の開発元の案内と照合してください。
GTA5の警察MODはゲームの版に合うLSPDFRを選ぶ
LSPDFRは、警察官として法執行を行うためのMODです。同じ名称でもLegacy向けとEnhanced向けでは配布ページが分かれ、必要な基盤や対応状況を同一には扱えません。
ゲームの版を決めずにファイルを集めると、異なる環境向けの説明が混ざります。先にゲーム側の版を確認し、それからLSPDFR側の対応表記を読む順番にすると、選ぶべき配布先が明確になります。
LegacyとEnhanced Previewの対応表記
開発元の配布見出しでは、Legacy版が0.4.9 (Build 9695) - GTA 3889、Enhanced Previewが0.4.9 (Build 9695) - Enh 1158.16となっています。前半のLSPDFRの版が同じでも、末尾に示された対象ゲームは異なります。
| 比較項目 | Legacy版 | Enhanced Preview |
|---|---|---|
| 配布見出し | 0.4.9 (Build 9695) – GTA 3889 | 0.4.9 (Build 9695) – Enh 1158.16 |
| 配布ページ名 | LSPD First Response | LSPD First Response Enhanced Preview |
| 位置づけ | Legacy向け | Enhanced向けの公開プレビュー |
| 機能・追加プラグインの確認 | Legacy向けの条件を確認 | 未実装機能や個別の互換条件にも注意 |
この表の番号は、各配布ページが示す対応情報です。GTA5本体の最新番号を示す一覧として読まず、自分のゲーム環境とダウンロード対象を照合するために使ってください。
Legacy版の配布元は、Steam、Rockstar Games Launcher、Epic GamesのLegacy Editionを対象とし、Xbox launcher版は非対応としています。ここでいうXbox launcher版はPCの配布経路を指す表記で、家庭用Xboxへの対応を意味しません。
Enhancedは全機能がそろったLegacy版ではない
Enhanced Previewについて、開発元はLegacy版の全機能がそろっているわけではないと明記しています。特にゲームのメモリを直接扱う追加MODなどには例外があり得るため、Legacy向けの追加プラグインをそのまま一式移す前提は避けてください。
更新履歴には、2026年9月17日付でGTA Enhanced Build 1158.16への対応追加が記載されています。更新対象は同梱のRPH (RAGE Plugin Hook)であり、これはMOD側の対応更新日です。GTA5本体の発売日や更新公開日とは区別する必要があります。
操作メニューのMenyooSPや、車両の外観を変えるMODは、警察として勤務する機能とは目的が異なります。初回はLSPDFRの基本動作を確かめることを優先し、追加する機能はその後に選ぶ流れが開発元の推奨にも沿っています。
導入前にバックアップと起動環境を整える
ファイルを配置する前に、プロフィールとセーブデータのバックアップを取ってください。LSPDFRは両版とも、初回はほかのMODや追加プラグインがない状態への導入を推奨しています。
最初から複数の追加要素を組み合わせると、問題がゲーム本体、起動用の基盤、追加プラグインのどこで起きたのかを追いにくくなります。基本構成を確かめてから、MODを一つずつ追加して動作を確認する進め方にしてください。
RAGE Plugin HookはLSPDFRの配布内容から確認する
LSPDFRの前提となるのはRAGE Plugin Hookです。運営チームは、必要な最新版がLSPDFRのダウンロード内に含まれ、単独のRAGE Plugin Hookサイトでは現在提供されていないと案内しています。
古い手順に「別サイトから最新版を入手する」と書かれていても、その説明を現在の配布状況へそのまま当てはめないでください。LSPDFRと一緒に提供される構成を確認し、異なる時期のファイルを自己判断で組み合わせないことが大切です。
RAGE Plugin HookとScript Hook Vは、名称が似ていても同じものではありません。Script Hook Vはカスタム*.asiプラグインからゲームの機能を利用するためのライブラリで、LSPDFRの前提として示されているRAGE Plugin Hookとは役割を分けて考えます。
すべてのMODに共通する導入先や読み込み順があるわけでもありません。*.asi、RAGE Plugin Hookのプラグイン、車両の塗装ファイルを、一律にmodsフォルダへ入れる手順へ置き換えないでください。
配布状況の案内は、運営チームの不具合・共通事項の案内で確認できます。後で症状を調べる際も、対象がLegacy向けかどうかを意識して読んでください。
Story Mode用の設定とオンライン接続を分ける
RockstarのBattlEye公式FAQは、BattlEyeがオンラインプレイ時に必要であり、Story Modeでは利用プラットフォームの設定または起動オプションで無効化できると説明しています。Story Mode向けMODの準備と、GTA Onlineへ接続するための設定は別に考えてください。
公式のBattlEyeトラブル案内には、BattlEyeなしでは公式GTA Onlineサーバーへ接続できないと明記されています。MOD用の設定を、オンライン接続の問題を解決する方法として使うことはできません。
RockstarのシングルプレイMODに関する案内は、2026年9月15日更新時点で、利用条件やMod Guidelinesなどへの案内になっています。古い説明を現在の包括的な許可として読み替えず、利用前に公式の現行案内を確認してください。
LSPDFRを配置して警察署の表示まで確認する
導入は、対象版のLSPDFRを入手し、必要なファイルが正しい場所に展開されたか確認してから起動する流れです。ダウンロードできたことと、ゲームがLSPDFRを読み込めたことは別の段階になります。
最初の確認点は勤務操作ではなく、必要なフォルダと実行ファイルの配置です。展開先を確かめた後にRAGE Plugin Hookから起動し、地図上の警察署表示へ進んでください。
配布内容の展開先と確認するファイル
開発元の導入ガイドは、ダウンロード内容をGTA5.exeがあるゲーム本体フォルダへ展開するよう案内しています。展開後は、少なくとも次の構成を確認してください。
LSPDFR内にaudio・chars・dataがあること。Plugins内にLSPD First Response.dllがあること。RAGEPluginHook.exeが配置されていること。
フォルダ名だけを見るのではなく、その中に指定された項目があるかを確かめるのが要点です。ダウンロードした一式が手元にあっても、案内された配置になっていなければ、起動後の勤務操作だけを見直しても解決につながりません。
この一般導入ガイドのGTA5.exeという表記と、Enhanced固有の対処に出てくるGTA5_Enhanced.exeは区別してください。特に追加の修正ファイルでは、対象となる実行ファイル名まで含めて、選んだ版の配布案内を読む必要があります。
LSPDFRと同梱のRAGE Plugin Hookを最初の構成として確認し、追加プラグインや車両変更は後から加えます。最初の起動前に追加要素を増やさないことで、開発元が示す基本構成でどこまで進めるかを把握できます。
起動にはRAGEPluginHook.exeを使う
LSPDFRの起動にはRAGEPluginHook.exeを使います。ゲーム画面が開いたら、開発元の案内に沿って地図上に警察署が表示されているかを確認してください。
ここでは「ゲームそのものが起動するか」と「警察MODの読み込みが進んだか」を分けて見ます。ゲーム画面まで進んでいても、警察署表示や勤務の操作へ進めない場合は、同じ成功状態とは扱えません。
起動直後にデスクトップへ戻るなら、人物や制服の選択へ進む前の問題です。一方、地図を開けて警察署の表示を確認できるなら、次は初回の人物作成と勤務開始の操作を確かめる段階になります。
ゲーム更新後には、対応する基盤の更新が必要になる場合があります。以前使えた構成であっても、そのまま動くと決めつけず、LSPDFRと同梱基盤の対応表記を改めて確認してください。
初回勤務は人物の準備とOn Dutyから始める
初回は、警察署へ行って勤務を開始し、使用する人物を準備するのが基本です。開発元Wikiの操作説明は2019年公開・編集のため、特にEnhancedでは現在の配布案内と画面の指示を優先してください。
メニュー名は原文で確認すると混同を減らせます。On Dutyは勤務開始、Character Menuは人物を作成・選択するためのメニューという意味で捉え、日本語版の正式表示名とは分けて読んでください。
人物の選択と制服・所属の選択は別の操作
開発元のGetting Startedでは、警察署へ行き、On Dutyを選択して、Character Menuで人物を作成または選択する流れが案内されています。初回は車両や装備の変更より先に、勤務する人物を用意することが必要です。
人物を切り替える操作はPause Menuから行えます。Wikiでは、次の開始時には最後に使った人物で登場すると説明されており、人物選択と勤務時の身支度を一つの操作として考えないことが大切です。
警察署で選ぶのは、所属組織、服装、所持装備などです。警察署が人物モデル全体を変更する場所だと思って探すと、目的の操作と異なるメニューを見続けることになります。
「人物を変えたい」のか、「今の人物の制服や装備を変えたい」のかを先に決めると、確認する場所も変わります。前者は人物選択、後者は警察署での選択という違いを押さえて操作してください。
これらはLegacy時代のWikiに基づく基本の流れです。Enhanced Previewで同じ画面配置や操作が見つからないときは、古い表示を探し続けるより、Enhanced側の現在の案内を確認してください。
初回からForceDutyだけで進めない
Legacy向けの運営チームの案内には、初回のForceDutyが使えない場合の説明があります。LSPDFR 0.4では、先に人物を作成し、一度勤務を開始する必要があり、その後は人物データが保存されるとされています。
案内されている経路は、警察署で画面の指示に従う方法、またはPause Menuの人物選択から作成・既成人物を選ぶ方法です。最初からコマンドだけで勤務を始めようとするより、人物の準備が済んでいるかを先に確かめてください。
この場合、ForceDutyが反応しないことだけで、導入全体が失敗したと決める必要はありません。初回人物の条件と、プラグインの読み込みそのものの問題を分けて確認することができます。
ただし、この条件をEnhancedで検証済みの共通仕様として扱うことはできません。Enhanced Previewで人物作成や勤務開始に問題がある場合は、Legacy向けのコマンド対処を重ねる前に、対象版の制限事項を確認してください。
警察署の入口とメニューの挙動を見分ける
警察署は、勤務開始だけでなく、服装や車両に関するメニューへ進む入口でもあります。建物に近づいたときの挙動には違いがあるため、入口での短い暗転だけを起動失敗と同じものとして扱わないことが大切です。
開発元の署に関する説明は、2019年公開のLegacy時代のものです。場所による違いを理解する手がかりにはなりますが、Enhancedでの挙動は現在の対象版の案内と照らし合わせてください。
署はDuty・Locker・Garageへの入口
開発元のStationの説明では、署はDuty・Locker・Garageメニューへの入口とされています。勤務、服装、車両に関する操作を、署を通して選ぶ構造です。
通常は指定位置、主に正面入口から入り、短い暗転後に更衣室へ移ると説明されています。署へ入った直後に画面が暗くなった場合は、その後に更衣室へ移るかどうかまで見てください。
一方、Downtown Police Stationは例外として、実際の内装へ歩いて入れると記載されています。同じ警察署でも入口の動作がすべて同じではないため、別の署と動きが違うことだけで不具合とは判断できません。
勤務を始めるために入口へ向かっている段階と、起動時の読み込みが終わらない段階では、確認する対象が違います。いつ暗転したのか、その前に地図や人物操作へ進めたのかを押さえると、後の対処を選びやすくなります。
小規模な詰所がすべて既定の対象とは限らない
既定の署定義には、Del Perro BeachとVespucci Beachの小規模な詰所が含まれないと説明されています。警察に関係する外観の建物を見つけても、すべてが同じ勤務メニューの入口になるとは限りません。
入口が反応しない場合は、建物の見た目だけで判断せず、LSPDFRの地図上の警察署表示と照合してください。対象外の詰所で操作を繰り返す状況と、対象の署で勤務メニューが開かない状況を分けることができます。
警察署へ入れること、人物が選べること、勤務開始まで進めることは、それぞれ異なる確認点です。最初に止まった段階を把握すれば、すべてのファイルを入れ直す前に、見るべき設定や操作を絞れます。
特に、署の入口で短く暗転する挙動と、読み込み待ちの黒画面に終了警告が伴う症状は別です。画面が黒いという見た目だけで、RAGE Plugin Hookの待機時間を変更する対処へ進まないでください。
Legacyで動かないときは症状が出る段階を確認する
Legacy向けの運営チームの案内は、起動直後の終了、読み込み待ち、勤務開始時のクラッシュなどを分けています。設定をまとめて変更するより、どの段階で止まるかに合う項目を確認するほうが原因を追いやすくなります。
次の設定は、すべての利用者が最初に変更する必須項目ではありません。症状が一致する場合の確認先として使い、Enhanced固有の警告への対処と混ぜないでください。
起動直後に終了する場合はゲーム単体を確認する
起動直後にデスクトップへ戻る場合、運営チームは最初にRAGEPluginHookを使わず、GTA5単体で起動できるかを確かめるよう案内しています。勤務メニューへ進む前の段階なので、まずゲームそのものの起動状態を切り分けます。
同じ案内では、車両やデータ変更の不適切な導入が原因例として挙げられています。警察車両などを同時に変更していたなら、警察として勤務するプラグインだけを原因と決めず、変更した内容も確認対象にしてください。
ゲーム単体でも起動できない状態と、RAGE Plugin Hookを使ったときだけ終了する状態では、調べる出発点が変わります。先にこの違いを確かめることで、人物作成や勤務設定を繰り返し変更する遠回りを避けられます。
黒画面と終了警告は読み込み待ちの設定を確認する
読み込み待ちによる黒画面と終了警告については、RAGE Plugin Hook起動直後にSHIFTを押して設定を開く手順が示されています。そこでPlugin timeout thresholdを増やし、例として60000を指定する案内です。
この設定は、プラグインの読み込み待ちに関係する症状への対処です。警察署の入口で起こる短い暗転や、ゲーム本体が起動できない問題を同じ原因と見なし、無条件で変更するものではありません。
値を変更する前に、終了警告が出ているか、どの時点から画面が進まないかを確かめてください。数値だけを古い手順からコピーするより、症状と設定の対応を確かめることが重要です。
勤務開始時のクラッシュとStatsだけの表示を分ける
勤務開始時にクラッシュする場合、運営チームは追加プラグインを外して確認することを推奨しています。起動までは進めるのに勤務のタイミングで止まるなら、初期構成と追加要素の組み合わせを分けて考えてください。
Pause MenuにStatsしか出ない場合は、別の確認項目があります。RAGEPluginHookのAdvanced Settingsで、debug1が選択されていないかを確認するよう案内されています。
- 起動直後に終了するなら、RAGEPluginHookを使わない起動と比較する。
- 読み込み待ちの黒画面と終了警告なら、待機時間の設定を確認する。
- 勤務開始時に落ちるなら、追加プラグインのない構成で確認する。
Statsしか表示されないなら、Advanced Settingsのdebug1を確認する。
これらはLegacy向けの案内に基づく確認点です。症状が似ていても、Enhancedへ同じ設定変更をそのまま適用せず、対象版の説明を優先してください。
EnhancedのDirectStorage警告は専用の条件を確認する
Enhanced Previewには、NVME環境のDirectStorage警告に関する専用案内があります。Legacyの読み込み待ち設定とは異なる問題なので、警告の対象と必要なファイル名を確認することが先です。
対処として挙げられているのは、作者alloc8orのDirectStorageFixです。警察の機能を追加するMODではなく、Enhanced側のファイルアクセスに対応するためのものとして区別してください。
DirectStorageFixの対象と役割
DirectStorageFixの作者配布ページでは、掲載版は1.2、初回公開は2025年12月19日、最終更新は2025年12月31日となっています。作者が必要とする対象は1.0.1013.17 and laterです。
作者の説明によると、DirectStorageが有効なGTAV Enhancedで、ゲームフォルダ内のファイルが開かれる対象を制限し、スクリプトが既存のログや設定などへ書き込めるようにします。警察署の追加や人物作成を行う機能ではありません。
そのため、警察署の入口が見つからない、人物を切り替えられないといった問題を、すべてDirectStorageFixで解決しようとしないでください。Enhancedで該当警告が出た場合に、配布元が示す条件を照合する位置づけです。
LSPDFRの対応番号と、DirectStorageFixが対象とするゲーム番号も、別の説明として読みます。片方の条件を満たすことだけで、追加プラグインを含めた組み合わせ全体の動作が保証されるわけではありません。
xinput1_4.dllと配置先を取り違えない
作者指定の前提は、ASI Loader (xinput1_4.dll)です。導入方法は、DirectStorageFix.asiをGTA5_Enhanced.exeのあるGTAV Enhancedフォルダへ置くというものです。
さらにLSPDFR開発元は、この対処でSHV由来のxinput1_4.dllを使い、RPHに標準同梱された同名ファイルを置き換えるよう案内しています。一般的なASI Loaderの説明を見て、ファイル名をdinput8.dllへ読み替えないでください。
- 対象はEnhancedで該当のDirectStorage警告が出る環境。
- 配置先の目印は
GTA5_Enhanced.exe。 - 修正ファイルは
DirectStorageFix.asi。 - ASI Loaderは指定された
xinput1_4.dllを確認する。
Script Hook Vの作者ページには、公開日15 Jul 2026、版v3889.0 / 1158.13、対応パッチ1.0.3889.0 / 1.0.1158.13と記載されています。これはScript Hook V側の公開日と対応表記であり、GTA5本体の更新公開日ではありません。
Enhanced Previewの見出しにある1158.16と、Script Hook V側の1158.13は異なる表記です。近い番号だから互換性があると推測せず、DirectStorage警告への現在の対処と必要ファイルを、LSPDFR側と作者側の両方で確かめてください。
まとめ:対応版を選び基本構成から初回勤務へ進める
GTA5の警察MODで勤務を始めるには、自分のゲームがLegacyかEnhancedかを確かめ、対応するLSPDFRと同梱のRAGE Plugin Hookを選ぶことが先です。プロフィールとセーブデータをバックアップし、追加MODのない基本構成から確認してください。
初回は警察署の表示を確かめ、人物の準備とOn Dutyによる勤務開始へ進みます。人物の切り替えと、制服・所属・装備の選択を分けて考えると、操作する場所を判断しやすくなります。
動かない場合は、起動直後、読み込み中、勤務開始時のどこで止まるかを確認しましょう。EnhancedのDirectStorage警告は専用の条件で扱い、追加プラグインの互換性や最新の対応番号は、導入時点の配布ページで確認してください。

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