『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』を進めていくうえで、ゾナウエネルギーの扱い方に悩むプレイヤーは少なくありません。
ゾナウギア製造機に何を入れればいいのか、ゾナニウムとは何が違うのか、結晶はどこで集めるのが効率的なのか。
こうした疑問を放置したまま冒険を続けると、貴重な素材を無駄にしてしまったり、バッテリー拡張が大幅に遅れてしまったりする可能性があります。
この記事では、ゾナウエネルギーの基本的な仕組みから効率的な集め方、交換先の選び方、そしてバッテリー最大化までのロードマップを体系的に解説していきます。
読み終えるころには、ゾナウ関連の素材管理に迷うことなく、ハイラルの空・地上・地底を自在に駆け巡れるようになるはずです。
ゾナウエネルギーとは何かをわかりやすく解説
ゾナウエネルギーとは、古代のゾナウ族が生み出した技術の動力源となる物質です。
ゲーム内の説明文には「ゴーレムなどの原動力として用いられる物質」と記されており、ゾナウギア製造機の材料やバッテリーの即時回復アイテムとして機能します。
前作『ブレス オブ ザ ワイルド』における古代素材のような立ち位置にあたり、朽ちたゴーレムの残骸を調べたり、兵隊ゴーレムを倒したりすることで入手できます。
ティアキンのクラフトシステムを支える根幹的な素材であり、空島の探索やゾナウギアの活用に欠かせない存在です。
冒険を快適に進めるためには、ゾナウエネルギーの仕組みを正しく理解し、適切に運用していくことが重要になります。
ゾナウエネルギー関連アイテムの種類と違い
ティアキンにはゾナウエネルギーに関連するアイテムが複数存在し、名称が似ているため混乱しやすい部分です。
ここでは全種類を整理し、それぞれの役割と関係性を明確にしていきます。
ゾナニウムとゾナウエネルギーの関係
ゾナニウムは、地底で採掘できる緑色の鉱石であり、ゾナウエネルギーの「原料」にあたります。
製錬ゴーレムに渡すことで、ゾナウエネルギーやゾナウエネルギーの結晶に変換できる仕組みです。
つまり、ゾナニウムが未加工の鉱石で、ゾナウエネルギーが精錬済みの燃料という関係になっています。
この2つを混同してしまうと素材の運用方針が崩れるため、「ゾナニウム=原料」「ゾナウエネルギー=加工品」という理解を最初に押さえておくことが大切です。
なお、大きなゾナニウムという上位版も存在し、こちらは大きなゾナウエネルギーやゾナウエネルギーの大結晶との交換に使用します。
通常サイズと大きなゾナウエネルギーの違い
通常のゾナウエネルギーを使用すると、バッテリー残量が少量だけ回復します。
一方、大きなゾナウエネルギーにはバッテリーを全回復させたうえで、一定時間バッテリーが減らなくなるという特殊効果が備わっています。
スクラビルドの攻撃力も通常版が+2、大きな版が+4と差があります。
ゾナウギアを長時間稼働させたい場面では大きなゾナウエネルギーが圧倒的に有利です。
ただし入手手段が限られているため、普段使いには通常のゾナウエネルギーを活用し、大きな版はここぞという場面に温存するのが賢い運用法といえるでしょう。
結晶・大結晶・特大結晶の一覧と用途
ゾナウエネルギーの結晶は、バッテリーの最大容量を拡張するための専用素材です。
結晶のサイズによって換算値が異なり、以下のように整理できます。
| アイテム名 | 結晶換算数 | 主な入手方法 |
|---|---|---|
| ゾナウエネルギーの結晶 | 1個 | 製錬ゴーレムとの交換、地底の強敵ドロップ |
| ゾナウエネルギーの大結晶 | 20個分 | イーガ団アジト宝箱、採掘場・樹海の宝箱 |
| ゾナウエネルギーの特大結晶 | 100個分 | 地底の神殿ボス撃破、コーガ様撃破 |
バッテリー製造機に結晶を100個渡すと1メモリ分の拡張が可能になります。
大結晶は結晶20個分、特大結晶は100個分に相当するため、大きなサイズの結晶を効率よく集めることがバッテリー強化の近道です。
ゾナウエネルギーの使い道を徹底解説
ゾナウエネルギーには主に3つの使い道があり、それぞれ冒険の異なる場面で役立ちます。
ゾナウギア製造機での使い方とお得な投入法
ゾナウギア製造機は空島や地底に設置されたガチャガチャ型の装置で、ゾナウエネルギーを投入するとランダムなゾナウギアが排出されます。
注目すべきは、投入する個数によって排出数にボーナスが付く仕組みです。
| 投入数 | 排出カプセル数 | 実質効率 |
|---|---|---|
| 1個 | 1個 | 等倍 |
| 2個 | 3個 | 1.5倍 |
| 3個 | 5個 | 約1.7倍 |
| 4個 | 8個 | 2倍 |
| 5個 | 12個 | 2.4倍 |
5個をまとめて投入した場合、排出数は12個となり投入量の2.4倍に達します。
1個ずつ投入するとおまけが付かないため、必ず5個まとめて投入するのが鉄則です。
なお、兵隊ゴーレムの角など他の素材を投入した場合には、このボーナスは発生しません。
ゾナウギア製造機は3つのマップを合わせて全30箇所に存在するため、冒険の拠点となる場所の近くにある製造機を把握しておくと便利でしょう。
バッテリー回復アイテムとしての活用法
ゾナウエネルギーは直接使用することで、消費したバッテリーを即座に回復させることができます。
通常版は少量の回復にとどまりますが、大きなゾナウエネルギーはバッテリーを全回復させるうえに、一定時間バッテリー残量が減少しなくなるという強力な効果を持っています。
さらに見逃せないポイントとして、バッテリーが満タンの状態でゾナウエネルギーを使用すると、通常の上限を超えて「過充電」状態になるという仕様があります。
過充電された分は黄色いゲージとして表示され、大型のゾナウギアを長時間運用したい場面で大きなアドバンテージとなります。
ゾナウギアをフル活用する探索に出る前に、あらかじめ過充電しておくのが上級者のテクニックです。
スクラビルドでの意外な活用法
ゾナウエネルギーは武器にスクラビルドすることも可能で、攻撃力が+2加算され、攻撃が打撃属性に変化します。
この数値自体は控えめですが、ゾナニウム系の武器との組み合わせには注目すべきシナジーがあります。
ゾナニウムの剣や剛剣にゴーレムの角やゾナウ文明の素材をスクラビルドすると、通常のスクラビルド攻撃力に加えて+5から+10のボーナスが上乗せされます。
序盤から中盤にかけてはこの追加ボーナスの恩恵が大きく、戦力の底上げに役立つでしょう。
ゾナウエネルギーの効率的な入手方法
ゾナウエネルギーを安定して確保するには、入手手段ごとの特性を理解して使い分けることが重要です。
ゴーレム系の敵を倒して集める方法
通常のゾナウエネルギーを直接入手する最も基本的な方法は、ゴーレム系の敵を倒すことです。
兵隊ゴーレムや隊長ゴーレムといった一般的な敵から特務隊長ゴーレムまで、ゴーレム系の魔物全般がゾナウエネルギーをドロップします。
特に効率が良いのは、空島の各地に出現するブロックゴーレムの周回です。
ブロックゴーレムは通常・中等・上等の3ランクが存在し、上位の個体ほど多くのゾナウエネルギーを落とします。
空島を巡りながらブロックゴーレムを倒していくルートを確立すると、安定した供給源になるでしょう。
朽ちたゴーレムの残骸から回収する
空島のフィールド上には、すでに機能を停止した朽ちたゴーレムの残骸が点在しています。
これらを「調べる」ことでゾナウエネルギーを入手でき、戦闘なしで回収できるのが利点です。
前作でいう朽ちたガーディアンから古代素材を集める行為に似ており、空島探索のついでに拾い集めるのが効率的な立ち回りとなります。
一定時間が経過すると復活するため、同じルートを繰り返し巡回することも可能です。
製錬ゴーレムでゾナニウムから交換する
採掘の洞窟や地底の廃鉱にいる製錬ゴーレムに話しかけると、手持ちのゾナニウムをゾナウエネルギーに交換してもらえます。
交換レートはゾナニウム2〜3個でゾナウエネルギー1個です。
ただし、この交換は多くの攻略情報で非推奨とされています。
ゾナニウムはバッテリー拡張に不可欠な結晶との交換にも使えるため、通常のゾナウエネルギーに変換してしまうのはもったいないというのがその理由です。
バッテリーが最大値に達するまでは、ゾナニウムの交換先として結晶を優先するのが基本方針となります。
ゾナウエネルギーの結晶を効率よく集めるルート
バッテリーの最大強化には合計4,500個の結晶が必要です。
確定入手できる場所を優先的に巡り、不足分を製錬ゴーレムでの交換で補うのが効率的な収集戦略となります。
地底の神殿ボスを再戦して特大結晶を入手
ストーリーで倒した神殿ボスは、地底で再戦することが可能です。
再戦で勝利すると、1体につきゾナウエネルギーの特大結晶を1個入手できます。
特大結晶は結晶100個分に相当するため、全12体を撃破すれば一気に1,200個分を確保できる計算です。
戦闘力に自信があるプレイヤーは、まず神殿ボスの再戦から着手するのが最も効率的なルートといえるでしょう。
コーガ様の4連戦で400個分を確保
地底の中央大廃坑でブループリントを入手する際に始まるコーガ様との戦闘は、合計4回発生します。
初回は中央大廃坑で戦い、以降はゲルド廃鉱、ラネール廃鉱、ヘブラ廃鉱と場所を移しながら対決していく流れです。
コーガ様を1回倒すごとに特大結晶が1個手に入るため、4回分で結晶400個分を獲得できます。
エピソードチャレンジの進行とバッテリー拡張を同時に進められる、一石二鳥のコンテンツです。
イーガ団のアジト巡回で大結晶を回収
地底には全34箇所にイーガ団のアジトが存在し、それぞれの宝箱からゾナウエネルギーの大結晶(結晶20個分)が手に入ります。
全箇所を回ると合計680個分の結晶を回収でき、設計図も同時に入手できるのが魅力です。
アジトの場所は各攻略サイトでマップ付きで紹介されているため、事前にルートを確認しておくとスムーズに巡回できるでしょう。
採掘場・樹海・廃鉱の宝箱を網羅する
地底にはアジト以外にも、結晶の大結晶が入った宝箱が多数配置されています。
採掘場21箇所で420個分、樹海11箇所で220個分、廃鉱10箇所で200個分、さらにルミーのねぐらと古代地下展望台で40個分の結晶を確定入手可能です。
これらの宝箱を含めた確定入手分の合計は3,160個となり、最大強化に必要な4,500個との差分は約1,340個です。
残りは製錬ゴーレムでのゾナニウム交換や、地底の強敵ドロップで補っていく形になります。
製錬ゴーレムでゾナニウムと効率交換する方法
製錬ゴーレムでは、ゾナニウム3個をゾナウエネルギーの結晶1個に交換できます。
大きなゾナニウムの場合は3個でゾナウエネルギーの大結晶(結晶20個分)1個との交換が可能です。
注意点として、製錬ゴーレム1体あたりの1回の在庫にはゾナニウム90個分(結晶30個分)という上限が設けられています。
在庫が尽きた場合は、近くの焚き火でセーブしてロードし直すか、ブラッドムーン(赤い月)の発生を待つことで在庫が補充されます。
中央大廃坑やサキタガの根の近くにいる製錬ゴーレムはワープ地点からすぐの場所にあるため、繰り返し交換する際に便利です。
バッテリー拡張の仕組みと最大化への道のり
ゾナウギアを動かすバッテリーの最大化は、ティアキンの冒険を快適にするうえで最も重要な強化要素の一つです。
バッテリー製造機の場所と使い方
バッテリーの拡張は、始まりの空島のナチョヤハの祠近く、または地上の監視砦の鳥望台付近にあるバッテリー製造機で行います。
製造機の前にいる執事ゴーレムに話しかけ、ゾナウエネルギーの結晶を100個渡すことで、バッテリーが1メモリ分拡張される仕組みです。
初期状態のバッテリーは3メモリ(電池1本分)しかなく、この段階ではゾナウギアをほんの短時間しか動かせません。
できるだけ早い段階で地底探索を始め、結晶の収集に取りかかることが冒険全体のクオリティを大きく左右します。
バッテリー最大値は48メモリ(電池16本分)
バッテリーの最大値は48メモリで、電池16本分に相当します。
初期の3メモリを除くと、拡張可能な上限は45メモリです。
25メモリ以降は電池マークの色が変化して2周目に突入する仕様となっており、見た目にも成長を実感できる演出が施されています。
最大強化までに必要な結晶の総数は4,500個で、ゾナニウムに換算すると実に13,500個です。
膨大な量に思えますが、前述の確定入手ルートを巡れば約7割は戦闘と宝箱回収だけでまかなえます。
バッテリー最大化後の結晶の使い道
バッテリーが最大値に達した後も、余った結晶は無駄にはなりません。
バッテリー製造機の執事ゴーレムに話しかけると、結晶と好きなゾナウギアを交換してもらえるメニューが解放されます。
扇風機やロケット、操縦桿といった消耗品のゾナウギアを安定して確保できるため、バッテリー最大化後も結晶の収集を続ける意味は十分にあります。
ゾナニウムの交換先はどれを選ぶべきか
ゾナニウムの使い道は複数ありますが、交換先の選択を誤ると後から取り返しがつかないケースがあります。
ここでは優先順位を明確にしておきましょう。
結晶への交換を最優先にすべき理由
ゾナニウムの交換先として最も推奨されるのは、ゾナウエネルギーの結晶です。
バッテリーの拡張は恒久的な強化であり、一度拡張した分が元に戻ることはありません。
一方、通常のゾナウエネルギーに交換した場合、得られるのは一時的なバッテリー回復やゾナウギア製造の燃料にすぎません。
多くのプレイヤーが「バッテリー最大化前にゾナニウムを通常のエネルギーに交換して後悔した」と語っていることからも、結晶を優先する方針の正しさがうかがえます。
バッテリーが最大値に達するまでは、ゾナニウムは結晶交換用に温存するのが鉄則です。
ゾナニウムを防具強化用に確保する必要性
交換先の選択でもう一つ注意すべきなのが、ゾナニウム装備の強化素材としての需要です。
ゾナニウムの兜・前垂れ・膝当てからなるゾナニウム装備シリーズは、強化にゾナニウムを消費します。
この装備にはエネルギー長持ち効果があり、3部位をレベル2以上に強化してセットで装備するとエネルギー回復速度が増加するセット効果が発動します。
3部位セットでバッテリー消費量が約半分になるという検証報告もあり、ゾナウギアを頻繁に使うプレイスタイルでは必須級の装備です。
結晶交換だけでなく、装備強化分のゾナニウムも確保しておく計画性が求められます。
ゾナウエネルギー運用で陥りやすい失敗と注意点
ゾナウエネルギー関連の素材管理には、知らないと損をする落とし穴がいくつか存在します。
事前に把握しておくことで、無駄のない冒険が実現できるでしょう。
ゾナニウムを安易にエネルギーに変換してしまう
最も多くのプレイヤーが後悔するミスが、ゾナニウムを通常のゾナウエネルギーに変換してしまうことです。
序盤はゾナウギア製造機を回したい欲求が強くなりがちですが、その場の消費のために貴重なゾナニウムを使い切ってしまうと、バッテリー拡張が大幅に遅れます。
ゾナウギアの製造にはゴーレムの角など別の素材も使えるため、ゾナニウムは結晶への交換用として優先的にストックしておくのが得策です。
製錬ゴーレムの在庫制限を見落とす
製錬ゴーレムには1回あたりの交換上限が設定されており、ゾナニウム90個分(結晶30個分)で在庫が尽きる仕様です。
大量のゾナニウムを持って一気に交換しようとしても、途中で在庫切れになってしまいます。
在庫を補充するには焚き火でのセーブとロードを繰り返すか、ブラッドムーンの発生を待つ必要があります。
複数の製錬ゴーレムを巡回するルートをあらかじめ計画しておくと、待ち時間を減らせるでしょう。
ゾナウエネルギーを売却してしまう
ゾナウエネルギーの売値はわずか6ルピーであり、金策の手段としてはまったく機能しません。
誤って大量に売却してしまうと、ゾナウギア製造機の燃料やバッテリー回復用のストックを失うことになります。
ルピーを稼ぎたい場合は鉱石や料理の売却のほうがはるかに効率的なため、ゾナウエネルギーは売らずに使い切る方針をとるべきです。
アイテムの種類を混同してしまう
ゾナニウム、ゾナウエネルギー、ゾナウエネルギーの結晶は名称が似ており、発売当初から「区別がつきにくい」という声が数多く上がっていました。
特に「大きなゾナニウム」と「大きなゾナウエネルギー」は別物であるにもかかわらず混同しやすい組み合わせです。
大きなゾナニウムは原料で交換に使うもの、大きなゾナウエネルギーはバッテリー回復に使う消費アイテムという違いを意識しておく必要があります。
ゾナニウム装備でバッテリー消費を劇的に抑える
バッテリーの最大値を上げるだけでなく、消費量そのものを減らすアプローチも非常に有効です。
ゾナニウム装備の入手場所と効果
ゾナニウム装備は兜・前垂れ・膝当ての3部位で構成され、いずれも地底で入手できます。
各部位にはエネルギー長持ちの効果が付与されており、装備するだけでゾナウギアのバッテリー消費を軽減してくれます。
この効果は最大レベル3まで強化可能で、レベルが上がるほど消費軽減率が高くなっていきます。
初期の防御力は1部位あたり4とやや心もとないものの、最大強化で28まで上昇するため、防御面でも実用的な水準に達します。
セット効果でバッテリー消費量が約半分に
3部位すべてをレベル2以上に強化して同時に装備すると、エネルギー回復速度増加というセット効果が発動します。
バッテリー消費の軽減効果と回復速度の向上が組み合わさることで、実質的にバッテリーの持続時間が大幅に延長されます。
一般的な検証では、3部位セットでバッテリー消費量がおよそ半分になるとの報告があります。
これはバッテリーの最大値を実質的に2倍にするのと同等のインパクトであり、ゾナウギアを多用するプレイヤーにとっては最優先で強化したい装備セットです。
エアロバイクや大型の乗り物を長距離運用する際に、この装備の有無で到達可能な距離が大きく変わってきます。
まとめ:ティアキンのゾナウエネルギーを使いこなすために
- ゾナウエネルギーはゾナウギアの動力源であり、製造機の燃料やバッテリー回復に使用する消費アイテムである
- ゾナニウムは原料の鉱石、ゾナウエネルギーは精錬済みの燃料、結晶はバッテリー拡張専用の通貨という関係にある
- 大きなゾナウエネルギーにはバッテリー全回復と一定時間消費ゼロという特殊効果がある
- ゾナウギア製造機には5個まとめて投入すると12個のカプセルが排出され、効率が2.4倍になる
- バッテリーの最大値は48メモリ(電池16本分)で、最大強化には結晶4,500個が必要である
- 地底の神殿ボス再戦・コーガ様撃破・イーガ団アジト巡回で確定入手分3,160個を回収できる
- ゾナニウムの交換先はバッテリー最大化まで結晶を最優先にし、通常のエネルギーへの交換は避ける
- 製錬ゴーレムには1回あたりゾナニウム90個分の在庫上限があり、焚き火セーブやブラッドムーンで補充される
- ゾナニウム装備の3部位セット効果でバッテリー消費量を約半分に抑えられる
- バッテリー最大化後の余剰結晶はゾナウギアとの交換に活用でき、無駄にならない

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