テラリアをプレイしていると、時間や天気、現在地の座標など、さまざまな情報を一度に確認したい場面が何度も訪れます。
そんな悩みを解決してくれるのが、ゲーム内アイテム「携帯電話(Cell Phone)」です。
13種類もの情報をリアルタイムで画面に表示しながら、さらにスポーン地点へのテレポートまでこなせる万能ツールとして、多くのプレイヤーから「便利系アイテムの最終兵器」と称されています。
しかし、テラリアで最も複雑なクラフトツリーを持つアイテムのひとつでもあり、作り方がわからない、素材がなかなか揃わないという声が後を絶ちません。
この記事では、携帯電話の基本性能から全素材の入手方法、効率的な集め方のコツ、上位アイテムであるシェルフォンへのアップグレードまで、必要な情報をすべて網羅しています。
初めて挑戦する方でも迷わず完成までたどり着けるよう、順を追って解説していきます。
テラリアの携帯電話とは?基本性能と特徴を解説
テラリアにおける携帯電話(Cell Phone)は、情報表示アイテム「PDA」と帰還アイテム「魔法の鏡(Magic Mirror)」の機能を1つに統合した道具です。
バージョン1.3.0.1で初めて実装され、PC・コンソール・モバイルの全プラットフォームで使用できます。
最大の特徴は、アクセサリーではなく「道具」カテゴリに分類される点にあります。
つまり、装備スロットを一切消費することなく、インベントリに入れておくだけで全機能が自動的に有効になるのです。
携帯電話が画面に表示する情報は、時刻、天候、月の満ち欠け、深度、水平方向の座標、移動速度、秒間ダメージ量(DPS)、近くの宝の存在、周辺のレアな敵、キルカウント、近くの敵の総数、釣りパワー、そして方角の13種類にも及びます。
これらの情報は個別にON・OFFの切り替えが可能で、必要な情報だけを表示させるカスタマイズにも対応しています。
加えて、使用するとスポーン地点に即座にテレポートできるため、探索から拠点への帰還がワンアクションで完了します。
レアリティはライム(7)、売却価格は8ゴールドコイン、アイテムIDは3124です。
なお、アクセサリーではないためModifier(リフォージ)を付与することはできません。
防御力アップなどの追加効果は得られない代わりに、貴重な装備枠を圧迫しないという大きなメリットがあると覚えておきましょう。
携帯電話の作り方を徹底解説|完全クラフトツリー
携帯電話の作り方は、テラリアの全アイテムの中でもトップクラスの複雑さを誇ります。
14種類の基礎素材を集め、7段階のクラフト工程を経て完成に至る長い道のりです。
最終的な合成レシピは非常にシンプルで、「PDA」と「魔法の鏡(またはアイスミラー)」をティンカラーズワークショップで合成するだけで完成します。
問題はPDAの作成にあり、4つの中間アイテムをそれぞれ別の素材から組み上げる必要があるのです。
クラフトの全体像
携帯電話の作り方を把握するには、まず全体の構造を理解することが大切です。
PDAは「GPS」「R.E.K. 3000」「ゴブリンテック」「魚群探知機(フィッシュファインダー)」の4つを合成して作ります。
それぞれの中間アイテムは、さらに3つの基礎素材から構成されています。
全体のクラフトツリーを表にまとめると、以下のようになります。
| 最終アイテム | 中間素材 | 基礎素材 |
|---|---|---|
| 携帯電話 | PDA+魔法の鏡(またはアイスミラー) | — |
| PDA | GPS | ゴールドウォッチ(またはプラチナウォッチ)、コンパス、深度計 |
| PDA | R.E.K. 3000 | タリーカウンター、ライフフォームアナライザー、レーダー |
| PDA | ゴブリンテック | メタルディテクター、ストップウォッチ、DPSメーター |
| PDA | 魚群探知機 | 釣り人のポケットガイド、ウェザーラジオ、セクスタント |
すべての合成はティンカラーズワークショップで行います。
ティンカラーズワークショップはゴブリンのよろず屋NPCから購入できるため、ゴブリン軍団イベントのクリアも前提条件のひとつと言えるでしょう。
GPS分岐:ナビゲーション系の3素材
GPSは座標・方角・深度の情報を統合する中間アイテムです。
3つの素材の中では比較的集めやすいカテゴリに分類されます。
ゴールドウォッチ(またはプラチナウォッチ)は、金インゴットまたはプラチナインゴットを10個とチェーンを1つ用意し、テーブルと椅子のそばでクラフトすれば入手できます。
チェーンは鉄インゴットまたは鉛インゴット1つから作成可能で、序盤から問題なく用意できるでしょう。
深度計はコウモリ系の敵から約1%の確率でドロップします。
ケイブバット、ジャングルバット、アイスバット、ジャイアントバットなど対象モンスターの種類が多いため、洞窟を探索していれば比較的自然に入手できるはずです。
コンパスはサラマンダー、ジャイアントシェリー、クロウダッド、マザースライム、ピラニア、スノーフリンクスなどがドロップします。
ドロップ率はこちらも約1%ですが、ドロップ元の敵が多岐にわたるため、地下を広く探索するほど入手確率は高まります。
R.E.K. 3000分岐:戦闘情報系の3素材
R.E.K. 3000は敵のキルカウント、レアモンスターの検出、周辺の敵数表示を担う中間アイテムです。
タリーカウンターはダンジョン内に出現するアングリーボーンズ、カースドスカル、ダークキャスターから約1%でドロップします。
ダンジョン探索にはスケルトロンの撃破が必須となるため、ボス攻略を先に済ませておく必要があります。
ライフフォームアナライザーは行商人(トラベリングマーチャント)から5ゴールドで購入します。
行商人の訪問および品揃えはランダムなので、来訪するたびに必ずショップを確認する習慣をつけておきましょう。
レーダーは地表のチェストやウッドクレート、パールウッドクレートから入手できます。
序盤の探索や釣りで自然と手に入ることが多く、意識して集める必要がないケースも少なくありません。
ゴブリンテック分岐:ユーティリティ系の3素材
ゴブリンテックは宝の探知、移動速度表示、DPS表示を統合するアイテムです。
この分岐で最大のボトルネックとなるのがメタルディテクターでしょう。
メタルディテクターは「ニンフ」というレアモンスターからドロップします。
ニンフは「迷子の少女(Lost Girl)」に擬態して出現する敵で、出現率はノーマルモードで1/200、ハードモードでは1/80に設定されています。
ドロップ率自体はクラシック難易度で50%、エキスパート以上では100%ですが、そもそもニンフに遭遇すること自体が困難です。
ストップウォッチとDPSメーターは、いずれも行商人から5ゴールドで購入します。
ライフフォームアナライザーを合わせると、行商人から合計3種のアイテムを購入する必要がある計算になります。
魚群探知機分岐:釣り報酬系の3素材
魚群探知機(フィッシュファインダー)は釣りパワー、天候、月相の情報を表示する中間アイテムです。
携帯電話の全素材の中で最も時間がかかる分岐として知られています。
釣り人のポケットガイド、ウェザーラジオ、セクスタントの3つは、すべて釣り人NPC(アングラー)の釣りクエスト報酬として手に入ります。
各アイテムが報酬として出現する確率は1回のクエストあたり約3.3%(1/30)です。
厄介なのは、釣りクエストがゲーム内の1日につき1回しか受けられないという制限があること。
3つすべてを揃えるには平均で30〜50回のクエストが必要とされており、リアルタイムで数週間以上を要するケースも珍しくありません。
素材集めを効率化する5つの攻略テクニック
携帯電話の作り方を知っていても、素材集めに膨大な時間がかかっては挫折してしまいます。
ここでは、多くのプレイヤーが実践している効率的な攻略テクニックを紹介します。
釣りクエストはゲーム開始直後から毎日こなす
魚群探知機の3素材は入手まで最も時間がかかるため、ゲームを始めた直後から毎日欠かさず釣りクエストを受けることが最優先事項です。
後回しにすればするほど携帯電話の完成が遅れるため、序盤のうちから各バイオームに釣り場を確保しておくことを強くおすすめします。
水面を300タイル以上確保すると釣りパワーにペナルティがかからないため、釣り場のサイズにも注意してください。
さらに、既に入手済みの報酬アイテムをインベントリに所持した状態で魚を渡すと、重複(同じものが出ること)を回避できる仕組みがあります。
ただし、中間アイテムに合成した後ではこの重複回避が機能しなくなるという報告もあるため、全素材が揃うまで合成を保留するのが安全策です。
ニンフを効率的に見つける方法
メタルディテクター目当てでニンフを探す場合、まず行商人からライフフォームアナライザーを先に購入しておくのが定石です。
ライフフォームアナライザーをインベントリに入れておけば、ニンフが近くにいるときに画面上に通知が表示されるため、見逃しを大幅に減らせます。
加えて、ハンターポーションを使用すると周囲の敵がハイライト表示されるので、擬態中のニンフを通常の地下NPCと区別しやすくなります。
ウォーターキャンドルの設置とバトルポーションの併用で敵の出現率を上げる手法も効果的です。
ニンフはジャングル寺院付近や地下キノコバイオーム、アンダーワールド付近で出現率がやや高い傾向があるため、これらのエリアを重点的に巡回するとよいでしょう。
行商人の来訪を最大限に活かす
行商人はNPC住民が2人以上いるとランダムに訪問する可能性が生まれます。
できるだけ早い段階でNPC村を建設し、住民を集めておくことで行商人の訪問チャンスが増加します。
行商人から購入する必要があるのは、ライフフォームアナライザー、ストップウォッチ、DPSメーターの3種で、それぞれ5ゴールドです。
品揃えは訪問ごとにランダムで変わるため、1回の訪問ですべて揃うとは限りません。
行商人が来たら真っ先にショップを確認する癖をつけておくことが、結果的に大きな時間短縮につながります。
ダンジョンでの周回を効率化する
タリーカウンターはダンジョン敵からのドロップ率が約1%と低いため、何も対策をしないと相当な時間を要します。
ダンジョン内にウォーターキャンドルを設置し、バトルポーションを使用することで敵の出現頻度を大幅に引き上げましょう。
さらに、ダンジョン内の通路を整備して直線的な周回ルートを作ると、敵との遭遇効率が格段に向上します。
壁際にトラップを設置して自動狩りの仕組みを構築するプレイヤーも多く見られます。
バトルポーションとウォーターキャンドルの併用
コンパスや深度計などのドロップ系素材全般に言えることですが、バトルポーション(敵出現率アップ)とウォーターキャンドル(敵出現率アップ)の併用は基本中の基本です。
この2つを同時に使うことで、敵の出現率が通常の約2倍まで上昇します。
特にコウモリの多い洞窟で深度計を狙う場合や、地下でコンパスを集める場合に威力を発揮する組み合わせです。
ポーションの素材も消費するため、あらかじめ複数本を用意してから周回に臨んでください。
携帯電話はいつ作るべき?おすすめの作成タイミング
携帯電話は、実はハードモード突入前でも完成させることが理論上可能なアイテムです。
ただし、全素材を揃えるには相当な時間と運が必要になるため、現実的な作成タイミングを把握しておくことが重要になります。
スケルトロン撃破後がひとつの目安となります。
タリーカウンターのドロップにダンジョン探索が必要なうえ、ゴブリンのよろず屋からティンカラーズワークショップを購入するにもゴブリン軍団イベントのクリアが前提となるためです。
一般的に推奨されているのは、スケルトロン撃破後の段階で本格的な素材集めに着手し、ハードモード突入までに可能な限り進めておくというアプローチです。
特に釣りクエスト報酬の3素材はリアルタイムで数十日かかるため、早ければ早いほど有利になります。
ハードモードに入ってからでも問題なく作成できますが、敵が強くなり探索のハードルが上がるため、プレハードモードのうちに着手しておくのが賢明でしょう。
なお、ハードモードではニンフの出現率が1/200から1/80に上昇するため、メタルディテクターに限ってはハードモード突入後の方が入手しやすいという側面もあります。
携帯電話の注意点とデメリット
非常に便利な携帯電話ですが、いくつかの注意点やデメリットも存在します。
事前に把握しておくことで、無駄な手戻りを防ぐことができるでしょう。
まず、使用速度(use time)が90と非常に遅い点です。
テラリアにおいて最も遅い使用速度のアイテムのひとつであり、テレポートを発動するまでに約1.5秒ほどの溜め時間が発生します。
敵に追い詰められた緊急時に使おうとすると、発動前にダメージを受けてしまうリスクがあることを理解しておいてください。
次に、全情報を同時に表示すると画面右側が情報で埋まってしまい、視認性が大幅に低下するという問題があります。
不要な情報はインベントリ画面のアイコンからOFFに切り替え、必要な項目だけを表示する運用が実用的です。
また、前述の通りアクセサリーではないためModifierを付与できません。
素材となった個別のアクセサリーはリフォージ可能ですが、携帯電話に合成した時点でその効果は失われます。
Modifierによる防御力やスピードの上乗せを期待して作成すると期待外れになるため、あくまで「情報+テレポート」の便利ツールと割り切りましょう。
もうひとつ見落としがちなのが、素材の合成順序に関する注意点です。
魚群探知機の素材3種は、インベントリに所持していると釣りクエスト報酬の重複回避が機能します。
しかし、先に魚群探知機へ合成してしまうと個別アイテムとしての判定がなくなり、2周目以降の素材集めで重複が発生するとの報告がコミュニティに寄せられています。
確実を期すなら、全素材が揃ってから一気に合成するのが安心です。
携帯電話とシェルフォンの違いを比較
携帯電話の上位互換として、バージョン1.4.4で追加されたシェルフォン(Shellphone)が存在します。
両者の違いを正しく理解することで、最終的な目標をどこに設定すべきかが明確になります。
| 比較項目 | 携帯電話(Cell Phone) | シェルフォン(Shellphone) |
|---|---|---|
| 情報表示 | 13種すべて | 13種すべて(同一) |
| テレポート先 | スポーン地点のみ | 4箇所切替(ベッド設定スポーン、初期スポーン、海、地獄) |
| 追加素材 | PDA+魔法の鏡 | 携帯電話+魔法の巻き貝+悪魔の巻き貝 |
| クラフトツリーの複雑さ | 14種の基礎素材 | 16種の基礎素材 |
| 実績 | 「Black Mirror」 | 「Sea You Later」(1.4.5追加) |
シェルフォンへのアップグレードに必要な追加素材は、魔法の巻き貝(Magic Conch)と悪魔の巻き貝(Demon Conch)の2つだけです。
魔法の巻き貝は海のチェストから、悪魔の巻き貝は地獄のシャドウチェストからそれぞれ確定で入手できるため、運要素はほとんどありません。
携帯電話を完成させた時点でシェルフォンへの道は大きく開けているため、最終目標としてシェルフォンまで目指すことが広く推奨されています。
ただし、シェルフォンには注意点がひとつあります。
右クリック(またはOpen/Activateキー)でテレポート先を切り替える仕組みのため、操作ミスで意図しない場所に飛んでしまう事故が多くのプレイヤーから報告されているのです。
拠点に戻りたかったのに海や地獄へ飛ばされてしまったという失敗談は、コミュニティでもよく見かける話題のひとつと言えるでしょう。
使用前にテレポート先の表示を確認する癖をつけることで、この問題は回避できます。
アンクの盾との作成難易度を比較
テラリアには携帯電話と並ぶもうひとつの「大型合成アイテム」として、アンクの盾(Ankh Shield)が存在します。
どちらもテラリアを代表する長期目標アイテムですが、作成の性質はかなり異なります。
携帯電話は基礎素材14種を集める必要があり、最大のボトルネックは「時間」です。
釣りクエストが1日1回しか受けられないという制限があるため、どれだけ効率よくプレイしても物理的に数十日を要します。
一方、アンクの盾は基礎素材が13種あり、すべてハードモードの敵からのドロップで集めることになります。
こちらは「戦闘周回」が主なハードルで、Nazar(ナザール)やBezoar(ベゾアール)など低ドロップ率のアイテムが壁になりやすいのが特徴です。
携帯電話はハードモード前から着手でき、コツコツと日数をかけて進める「長距離マラソン型」。
アンクの盾はハードモード突入後に集中的に周回する「短期集中型」と整理できるでしょう。
どちらを先に作るかは好みによりますが、釣りクエストの日数制限を考慮すると、携帯電話の素材集めを先に開始しておき、ハードモード突入後にアンクの盾の周回を並行して行うのが効率的な進め方です。
2026年最新アップデートで変わった携帯電話の周辺環境
2026年1月28日に配信されたテラリアの大型アップデート、バージョン1.4.5「Bigger & Boulder」は、携帯電話の性能自体を直接変更するものではありません。
しかし、いくつかの新機能が携帯電話の作成や運用に間接的な影響を与えています。
最も大きな変化は、チェスト内の素材を使った直接クラフト機能の追加でしょう。
キャラクターから約36タイル以内にあるチェストに素材が入っていれば、わざわざインベントリに移さずにそのままクラフトが可能になりました。
携帯電話は7段階の合成工程を持つため、中間素材をチェストに保管しながら最終合成まで一気に進められるこの機能は、利便性の面で恩恵が大きいと言えます。
また、アイテムスタック上限が9999に拡大されたことで、素材集め中のインベントリ管理が格段に楽になっています。
PC版を含む全プラットフォームで日本語に正式対応したことも見逃せないポイントです。
ゲーム内でアイテム名やクラフトレシピが日本語で確認できるようになったため、Wikiなどの外部情報源に頼らなくても素材の把握がしやすくなりました。
さらに、シェルフォンの作成で解除される実績「Sea You Later」が新たに追加されました。
コンプリートを目指すプレイヤーにとっては、携帯電話で終わらずシェルフォンまで進める動機がより一層強まったと言えるでしょう。
なお、2026年3月時点でPC版は1.4.5.5まで配信済みですが、モバイル版は1.4.5.4.2で若干の遅れが生じています。
クロスプレイ時にはバージョンの一致が求められるため、プラットフォームの違うフレンドと遊ぶ際はアップデート状況の確認が必要です。
まとめ:テラリアの携帯電話を確実に手に入れるために
- 携帯電話はPDAと魔法の鏡をティンカラーズワークショップで合成して作る、テラリア屈指の便利ツールである
- 13種の情報をリアルタイム表示しつつスポーン地点にテレポートでき、しかもアクセサリースロットを消費しない
- クラフトには14種の基礎素材と7段階の合成工程が必要で、テラリアで最も複雑なクラフトツリーのひとつである
- 最大のボトルネックは魚群探知機の素材3種で、釣りクエスト報酬の確率が各約3.3%、かつ1日1回の制限がある
- メタルディテクターはニンフからのドロップでしか手に入らず、ニンフの出現率自体が非常に低い
- 釣りクエストはゲーム開始直後から毎日こなし、報酬アイテムをインベントリに持って重複回避を図るのが鉄則である
- ニンフ探しにはライフフォームアナライザーとハンターポーションの併用が効果的である
- 上位互換のシェルフォンは携帯電話に巻き貝2種を追加するだけで作れるため、最終目標はシェルフォンに設定するのが望ましい
- バージョン1.4.5でチェスト内素材の直接クラフトと日本語対応が追加され、作成の利便性が向上している
- 携帯電話の作成はリアル数週間以上を要する長期プロジェクトだが、完成時の達成感と利便性はテラリア随一である

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