バイオハザード RE2とRE3どっちが面白い?特徴と違いを解説

バイオハザードRE2とRE3、どちらを買うべきか迷っていませんか。

両作品はリメイクとして高い評価を受けていますが、ゲーム性や恐怖感、ボリュームには大きな違いがあります。

RE2は本格的なサバイバルホラーとして圧倒的な恐怖体験を提供し、RE3はアクション性を重視したテンポの良いゲームプレイが特徴です。

この記事では、売上本数やメタスコア、クリア時間といった客観的なデータから、追跡者の怖さやコスパまで、7つの観点で両作品を徹底比較します。

初心者の方におすすめのプレイ順番や、セール情報もあわせて紹介しますので、自分に合った作品選びの参考にしてください。

目次

バイオハザードRE2とRE3の基本情報を比較

バイオハザードRE2とRE3は、どちらもPlayStation時代の名作をフルリメイクした作品です。

カプコンの最新ゲームエンジン「REエンジン」を採用し、現代的なグラフィックと操作性を実現しています。

まずは両作品の基本スペックを確認していきましょう。

RE2とRE3の発売日・価格・対応機種まとめ

RE2は2019年1月25日に発売され、RE3は約1年後の2020年4月3日にリリースされました。

両作品の基本情報を表にまとめると以下のようになります。

項目 バイオハザードRE2 バイオハザードRE3
発売日 2019年1月25日 2020年4月3日
定価(税込) 約7,900円 8,580円
対応機種 PS4/PS5/Xbox/PC/Switch(クラウド) PS4/PS5/Xbox/PC/Switch(クラウド)
原作 バイオハザード2(1998年) バイオハザード3(1999年)
主人公 レオン・S・ケネディ、クレア・レッドフィールド ジル・バレンタイン

2024年12月にはiPhone、iPad、Mac版も配信が開始され、より多くのプラットフォームで遊べるようになっています。

RE3には非対称対戦ゲーム「バイオハザード レジスタンス」が同梱されており、オンラインマルチプレイも楽しめます。

売上本数とメタスコアで見る評価の違い

売上本数を比較すると、RE2が圧倒的な数字を記録しています。

RE2は2025年12月末時点で累計1,680万本を売り上げ、バイオハザードシリーズ史上最高の販売本数を達成しました。

一方のRE3は同時期で1,090万本と、RE2の約65%にとどまっています。

海外レビュー集積サイトMetacriticでの評価も差があります。

RE2はPS4版で91点、Xbox One版で94点という高スコアを獲得し「Universal acclaim(絶賛)」の評価を受けました。

RE3は77点から84点と、良作ではあるもののRE2ほどの評価には至っていません。

この評価差の主な要因は、RE3のボリューム不足と原作からの大幅なコンテンツ削除にあると言われています。

クリア時間とボリュームはどれくらい違う?

クリア時間の差は、両作品を比較する上で最も重要なポイントの一つです。

RE2は初見プレイで1周あたり6〜8時間かかります。

レオン編とクレア編の2つのキャンペーンがあるため、両方をプレイすると合計で12〜16時間程度のボリュームになります。

RE3は初見でも3〜5時間でクリアできてしまいます。

周回に慣れたプレイヤーなら1時間半程度でクリアすることも可能です。

つまりRE3はRE2と比べて約30%以上コンテンツ量が少ないと言えるでしょう。

ただしRE3は周回プレイを前提とした設計になっており、クリア後に解放される高難易度モードや無限武器の購入など、繰り返し遊ぶ楽しさが用意されています。

RE2とRE3はどっちが面白い?7つの決定的な違い

「どっちが面白いか」は個人の好みによりますが、両作品には明確な違いがあります。

ホラー重視かアクション重視か、じっくり派かサクサク派か、自分のプレイスタイルに合った作品を選ぶことが大切です。

ここからは7つの観点で具体的に比較していきます。

ホラー要素と恐怖感はRE2が圧倒的に上

恐怖感を求めるなら、RE2を選ぶべきです。

RE2の舞台となるラクーン市警察署は、閉鎖的な空間が続く構造になっています。

薄暗い廊下を進むたびに「何かが出てくるのではないか」という緊張感が持続します。

特にタイラントが登場してからは、探索中も常に足音が聞こえてくるプレッシャーがプレイヤーを追い詰めます。

一方RE3は、舞台の多くが屋外のラクーンシティ市街地です。

開放的な空間が多いため、RE2ほどの閉塞感や恐怖感は感じにくいでしょう。

また緊急回避システムの追加により、敵の攻撃を華麗にかわせるようになったことで、追い詰められる恐怖が薄れています。

ホラーゲームとしての怖さを重視するなら、RE2が圧倒的におすすめです。

アクション性と爽快感を求めるならRE3

RE3にはRE2にはない「緊急回避(ステップ)」システムが搭載されています。

敵の攻撃に合わせてタイミングよく回避ボタンを押すと、スローモーションが発生して反撃のチャンスが生まれます。

この緊急回避を使いこなせば、ゾンビの群れをスタイリッシュにかわしながら戦う爽快なプレイが可能です。

RE2は攻撃を避ける手段が限られているため、慎重に立ち回る必要があります。

弾薬も限られており、すべての敵を倒すのは現実的ではありません。

アクションゲームとしての爽快感を求めるなら、RE3の方が満足度は高いでしょう。

ただしRE3はアクション性が高まった分、サバイバルホラーとしての緊張感は薄れています。

謎解き要素の充実度はRE2に軍配

RE2は原作の特徴である謎解き要素をしっかりと継承しています。

警察署内に散らばるパズルを解いたり、特定のアイテムを見つけて別の場所で使用したりと、探索と思考を組み合わせたゲームプレイが楽しめます。

マップも広大で、一度通った場所を何度も行き来しながら新しいルートを開拓していく面白さがあります。

RE3は原作から大幅にリニア(一本道)な構成に変更されました。

謎解き要素は最小限に抑えられ、基本的には目的地に向かって進んでいくだけです。

迷うことが少ない反面、探索の楽しさや達成感はRE2に比べて物足りないと感じるかもしれません。

頭を使いながらじっくり攻略したい方には、RE2がおすすめです。

追跡者の怖さ比較:タイラントvsネメシス

両作品には、プレイヤーを執拗に追いかけてくる強敵が登場します。

RE2のタイラントは、警察署内を徘徊しながらプレイヤーを追跡します。

ドスン、ドスンという重い足音が近づいてくる恐怖は、多くのプレイヤーにトラウマを植え付けました。

安全だと思っていたメインホールにまで侵入してくるため、常に気が抜けません。

RE3のネメシスは設定上はタイラントの上位種であり、武器を使いこなす知性も持っています。

しかしゲーム中での出番は主にボス戦やイベントシーンに限られており、探索中に追いかけてくる場面は序盤の一部だけです。

カプコン公式の比較でも「怖さではタイラントの勝ち」と評価されており、追跡者としての恐怖感はRE2の方が上回っています。

ストーリーの一貫性はRE3が優秀

ストーリーの観点では、RE3の方が一貫したナラティブを楽しめます。

RE3は主人公がジル一人であり、最初から最後まで一つの物語として進行します。

カルロスというパートナーキャラクターとの絆も丁寧に描かれており、ドラマチックな展開が続きます。

RE2はレオン編とクレア編の2つのシナリオがありますが、裏編のストーリーが表編とほぼ同じという批判もあります。

また2人の主人公が同じ場所を探索するため、整合性に疑問を感じる場面もあるかもしれません。

物語としての完成度や感情移入のしやすさでは、RE3に軍配が上がります。

周回プレイとやりこみ要素の違い

やりこみ要素の量はRE2の方が充実しています。

RE2にはレオン表編、レオン裏編、クレア表編、クレア裏編の計4ルートがあります。

さらにクリア後には「The 4th Survivor」「The Tofu Survivor」といったおまけモードも解放されます。

RE3は1周のボリュームが短い分、周回プレイを前提とした設計になっています。

難易度は5段階(アシステッド、スタンダード、ハードコア、ナイトメア、インフェルノ)まで用意されており、最高難易度のインフェルノはやり応え十分です。

クリア後にはショップが解放され、ポイントで無限武器やコスチュームを購入できます。

長く遊びたいならRE2、周回を重ねて上達を実感したいならRE3という選び方ができるでしょう。

コスパで選ぶならどっち?

コストパフォーマンスを重視するなら、RE2が断然おすすめです。

RE2は4つのルートとおまけモードを含めると、20時間以上は遊べるボリュームがあります。

RE3はフルプライス(8,580円)に対してメインストーリーが3〜5時間と短く、「定価では物足りない」という声が多く聞かれます。

ただしSteamやPSストアの大型セール時には、両作品とも75〜80%オフで販売されることがあります。

セール価格であれば1,000円以下で購入できることも珍しくありません。

RE3をセール価格で購入すれば、コスパの問題は大きく軽減されます。

フルプライスで1本だけ買うならRE2、セールで両方買うのが最もお得な選択肢です。

RE2とRE3はどっちから先にプレイすべき?

両作品に興味がある場合、プレイする順番も重要なポイントです。

時系列や難易度、ゲームとしての完成度を考慮して、最適な順番を解説します。

時系列で見るRE2とRE3の物語のつながり

RE2とRE3の物語は、同じ「ラクーンシティ壊滅事件」を別の視点から描いています。

時系列としてはRE3の前半部分が先に起こり、その後RE2の出来事が発生し、最後にRE3の後半部分で物語が完結します。

つまりRE3→RE2→RE3の順で事件が進行しているのです。

しかしゲームとしては独立した作品であり、どちらから始めても物語は理解できます。

RE3のラストではラクーンシティが消滅するシーンが描かれるため、RE2を先にプレイしておくと感慨深いものがあるでしょう。

初心者におすすめのプレイ順番と理由

結論として、RE2から先にプレイすることをおすすめします。

理由は3つあります。

まずRE2の方がゲームとしての完成度が高く、バイオハザードシリーズの魅力を存分に味わえます。

次にRE2をプレイしてからRE3をプレイすると、ゲームシステムの進化(緊急回避など)を実感できます。

最後に発売順でもあるため、多くのファンが体験した順番で楽しめます。

ただしホラーが苦手な方は、怖さが控えめなRE3から始めるのも一つの選択肢です。

RE3のアシステッド難易度は初心者への配慮が行き届いており、ゲームに慣れるには最適な環境が整っています。

両方買うならセット購入がお得

RE2とRE3を両方プレイする予定なら、セット販売を狙うのがお得です。

Steamではバイオハザードシリーズのバンドル販売が定期的に行われており、単品で買うより大幅に安くなります。

PSストアでも「バイオハザード RE:2&RE:3 バリューパック」などのセット商品が販売されることがあります。

大型セール(夏や冬のセール、ハロウィンセールなど)の時期を狙えば、両作品合わせて2,000円以下で購入できるチャンスもあります。

急いでいないなら、セール情報をチェックしてから購入することをおすすめします。

RE2がおすすめな人の特徴

RE2は以下のような方に特におすすめの作品です。

自分のプレイスタイルに当てはまるかどうか確認してみてください。

本格的なサバイバルホラーを楽しみたい人

RE2は「サバイバルホラー」というジャンルの魅力を最大限に引き出した作品です。

限られた弾薬とアイテムをやりくりしながら、恐怖と戦う緊張感は格別です。

タイラントの足音が聞こえてきた瞬間の恐怖、暗い廊下を進む不安感、突然現れるゾンビへの驚きなど、ホラーゲームならではの体験が詰まっています。

「怖いゲームを遊びたい」「ドキドキする体験がしたい」という方には、RE2が最適な選択です。

じっくり長く遊びたい人

ゲームにはある程度のボリュームを求めるという方にも、RE2をおすすめします。

レオン編とクレア編をそれぞれ表裏でプレイすると、合計で20時間以上は楽しめます。

さらにタイムアタックでS+ランクを目指したり、おまけモードに挑戦したりと、やりこみ要素も豊富です。

1本のゲームを長く楽しみたい方、何度も繰り返しプレイしたい方に向いています。

謎解きや探索が好きな人

RE2は警察署という広大なマップを探索しながら、様々なパズルを解いていく楽しさがあります。

メダルを集めて扉を開けたり、暗号を解読して金庫を開けたりと、頭を使う場面が多く用意されています。

「次はどこに行けばいいんだろう」「このアイテムは何に使うんだろう」と考えながら進める体験は、アドベンチャーゲーム好きにはたまらないでしょう。

探索と謎解きを楽しみたい方には、RE2が断然おすすめです。

RE3がおすすめな人の特徴

RE3は以下のような方に向いている作品です。

RE2とは異なる魅力を持っているので、自分の好みに合うか確認してみてください。

アクション重視でサクサク進めたい人

RE3は緊急回避システムにより、スタイリッシュな戦闘が楽しめます。

敵の攻撃を華麗にかわしてカウンターを決める爽快感は、RE2にはない魅力です。

また道に迷うことが少ないリニアな設計のため、テンポよく物語を進められます。

「ホラーは好きだけど、もっとアクション性が欲しい」という方にぴったりの作品です。

短時間でクリアしたい人

忙しくてゲームに時間を割けないという方には、RE3のコンパクトなボリュームがメリットになります。

1周3〜5時間でクリアできるため、週末だけでエンディングまで到達できます。

短い分、ストーリーの密度は高く、ダレる場面がほとんどありません。

「長いゲームは途中で飽きてしまう」という方にもおすすめできます。

ホラーが苦手だけどバイオを体験したい人

バイオハザードに興味はあるけれど、ホラーが苦手で手を出せないという方にはRE3が最適です。

RE2と比べて恐怖感が控えめで、アクションゲームに近い感覚でプレイできます。

さらにアシステッド難易度を選べば、敵が弱くなり弾薬も多く手に入るため、ストレスなく進められます。

RE3でシリーズの雰囲気に慣れてから、RE2に挑戦するというステップアップも良いでしょう。

RE3の注意点とデメリット

RE3を購入する前に、知っておくべき注意点があります。

特に原作ファンや、RE2と同等のボリュームを期待している方は確認しておいてください。

原作から削除されたコンテンツ一覧

RE3では原作「バイオハザード3 ラストエスケープ」から多くの要素が削除されています。

主な削除コンテンツは以下の通りです。

時計塔は原作で重要な探索エリアでしたが、RE3では背景として登場するのみで探索できません。

ラクーン公園、市庁舎、ダウンタウンの一部エリアも大幅にカットまたは縮小されています。

また原作の特徴だった「ライブセレクション」(選択肢によってストーリーが分岐するシステム)も廃止されました。

原作を遊んだことがある方は、物足りなさを感じる可能性があります。

ネメシスの出番が少ないという不満

RE3の看板クリーチャーであるネメシスですが、探索中にプレイヤーを追いかけてくる場面は序盤の限られたエリアだけです。

中盤以降はボス戦やイベントシーンでの登場がメインとなり、RE2のタイラントのような「いつ現れるか分からない恐怖」は薄れています。

原作のネメシスはゲーム全編を通じてプレイヤーを追い詰める存在でした。

リメイク版でこの要素が弱くなったことへの不満は、海外レビューでも多く見られます。

「追跡者としての恐怖感」を期待している方は、ギャップを感じるかもしれません。

フルプライスではボリューム不足との声

RE3は発売当時、定価8,580円に対してメインストーリーが3〜5時間という短さが批判されました。

「60ドル払う価値はない」「RE2のDLCレベルの内容」という厳しい意見も多く聞かれます。

同梱の「バイオハザード レジスタンス」を合わせて考えれば妥当という見方もありますが、シングルプレイヤーゲームとして期待していた方には物足りないでしょう。

現在はセール時に大幅な値引きが行われるため、購入タイミングを選ぶことでこの問題は軽減できます。

RE2・RE3のセール情報と安く買う方法

両作品をお得に購入するための情報をまとめました。

定価で買う必要はありませんので、ぜひ参考にしてください。

Steam・PSストアのセール価格相場

SteamとPSストアでは、年に数回大型セールが開催されます。

セール時のRE2、RE3の価格相場は以下の通りです。

通常価格が約5,000円の両作品ですが、大型セール時には75〜80%オフで販売されることがあります。

具体的には1本あたり1,000円以下、場合によっては997円という価格で購入できるチャンスがあります。

カプコン主催のパブリッシャーセールや、夏・冬の大型セール、ハロウィンセールなどが狙い目です。

急いでいない方は、セール時期まで待つことを強くおすすめします。

iPhone・iPad・Mac版の価格と特徴

2024年12月からiPhone、iPad、Mac向けにもRE2とRE3が配信されています。

RE2は通常価格3,990円ですが、発売記念セール時には990円で購入できました。

RE3は2025年3月に配信開始され、通常価格2,990円です。

モバイル版は据え置き版と同等のグラフィックを実現しており、外出先でもバイオハザードを楽しめます。

ただしゲームの容量が大きいため、ストレージに余裕のあるデバイスが必要です。

iPhoneやiPadでゲームをしたい方には、手軽に始められる選択肢として検討の価値があります。

まとめ:バイオハザードRE2とRE3どっちが面白いかは目的次第

目的別おすすめ早見表

どちらを選ぶべきか、目的別に整理すると以下のようになります。

こんな人におすすめ RE2 RE3
ホラー・恐怖感を重視
アクション性を重視
ボリューム・長く遊びたい
短時間でサクッとクリア
謎解き・探索が好き
ホラー苦手だけど挑戦したい
コスパ重視 △(セール時は◎)
シリーズ初挑戦

迷ったらまずRE2から始めよう

最終的にどちらか1本を選ぶなら、RE2をおすすめします。

ボリューム、恐怖感、ゲームとしての完成度、コストパフォーマンスのすべてにおいて高い水準を満たしているからです。

メタスコア91点、累計売上1,680万本という数字が、その品質を証明しています。

RE3もセール価格であれば十分に楽しめる良作ですので、RE2をクリアした後に挑戦してみてください。

  • RE2は売上1,680万本、メタスコア91点でシリーズ最高評価のリメイク作品である
  • RE3は売上1,090万本、メタスコア77〜84点とRE2より評価は低め
  • クリア時間はRE2が12〜16時間、RE3は3〜5時間と大きな差がある
  • ホラー・恐怖感を求めるならRE2が圧倒的に優れている
  • アクション性と爽快感を重視するならRE3の緊急回避システムが魅力的
  • RE2のタイラントは探索中も追跡してくるが、RE3のネメシスは出番が限定的
  • RE3は原作から時計塔やラクーン公園など多くのエリアが削除されている
  • 時系列はRE3前半→RE2→RE3後半だが、プレイ順はRE2からがおすすめ
  • セール時には両作品とも1,000円以下で購入できるチャンスがある
  • 迷ったらまずRE2から始め、気に入ったらRE3に挑戦するのがベスト
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