2025年10月30日に配信された大型アプデ「Monster Update(v0.3.0)」により、R.E.P.O.に10体もの新しい敵が追加されました。
追加された新モンスターはどれも個性的で、従来の敵とは一線を画す独自の行動パターンを持っています。
一方で「危険度1なのに強すぎる」「ソロだと対処できない」といった声も多く、事前の情報収集なしに挑むと痛い目に遭うことは間違いありません。
この記事では、R.E.P.O.の新キャラ全10体について、基本性能から実際の脅威度、具体的な攻略法、そして2026年に控える次期アップデートの最新情報までを網羅的に解説していきます。
R.E.P.O.の新キャラとは?Monster Updateで追加された10体の新モンスター
R.E.P.O.の新キャラとは、v0.3.0「Monster Update」で追加された10種類の敵モンスターのことです。
開発元のsemiworkが2025年10月30日に配信したこの大型アプデは、リリース以来最大規模のコンテンツ追加となりました。
新しい敵は特別な解放条件がなく、既存モンスターに混じってランダムに出現します。
公式の危険度は1から3までの3段階に分類されており、内訳は危険度1が4体、危険度2が4体、危険度3が2体です。
ただし、後述するように公式の危険度と実際の脅威レベルには大きなギャップがあるため、数字だけを鵜呑みにしないことが重要でしょう。
新モンスターの追加と同時に、死亡後のバッテリー充電で幽霊として行動できる「デスヘッドポゼッション」や、転倒中にオブジェクトを掴める「タンブルグラブ」といった新システムも実装されています。
R.E.P.O.新キャラ一覧と基本ステータス比較表
まず全10体の基本性能を一覧で把握しておきましょう。
以下の表は、各新モンスターのHP、重さ、危険度、オーブ報酬をまとめたものです。
| モンスター名 | HP | 重さ | 危険度 | オーブ報酬 | 主な攻撃手段 |
|---|---|---|---|---|---|
| Bella | 200 | 9 | ★☆☆ | $2,200〜$3,000 | 幽霊の体当たり連打(5ダメージ×多段) |
| Birthday Boy | 150 | 4 | ★☆☆ | $2,200〜$2,900 | 突進パンチ(10ダメージ×多段) |
| Elsa | 600 | 持上不可 | ★☆☆ | $2,300〜$3,000 | マッチョ変身後の打撃(30ダメージ) |
| Tick | 10〜100 | 0 | ★☆☆ | なし(条件付き小) | エナジードレイン(最大90ダメージ) |
| Gambit | 150 | 9 | ★★☆ | $3,500〜$4,400 | 強制ルーレット(最大50ダメージ) |
| Head Grab | 150 | 4 | ★★☆ | $3,500〜$4,400 | 殴打(5〜15ダメージ) |
| Heart Hugger | 300 | 9 | ★★☆ | $3,500〜$4,500 | 魅了後の挟み攻撃(30ダメージ) |
| Oogly | 200 | 9 | ★★☆ | $3,500〜$4,500 | 捕縛ドレイン(毎秒4ダメージ) |
| Cleanup Crew | 350 | 13 | ★★★ | $5,700〜$7,400 | 爆発頭+毒+体破裂 |
| Loom | 500 | 13 | ★★★ | $5,500〜$7,500 | 両手挟み(100ダメージ) |
注目すべきは、ElsaのHP600がゲーム内全モンスター中で最高値であるという点です。
重戦車ポジションとして知られるTrudgeでさえHP500であることを考えると、危険度1の表記とは裏腹にElsaの耐久力がいかに異常かがわかります。
【危険度1】新モンスター4体の特徴と攻略法
Bella(ベラ)の特徴と対処法
Bellaは赤い三輪車に乗ったポルターガイストのような敵で、一見すると無害に見えます。
しかし、プレイヤーやカートで進路を塞いでしまうと段階的に怒りが高まり、3回目のベル音を合図に凄まじい速度で幽霊が襲いかかってきます。
キレ状態に入ると空中まで超高速で追尾してくるうえ、連続パンチの合計ダメージは壁際では100近くに達することもあり、即死級の脅威となるでしょう。
対処法はシンプルで、通路を塞がないこと、そして触れないことに尽きます。
ベル音が1回鳴っても10秒間隠れていればカウントがリセットされるため、焦らず道を譲りましょう。
どうしても倒す必要がある場合は、麻酔銃でスタンさせると筋力0でも持ち上げが可能になります。
Birthday Boy(バースデーボーイ)の特徴と対処法
Birthday Boyはパーティ帽子をかぶった小柄な少年型モンスターで、通常時はプレイヤーを攻撃しません。
危険なのは、マップ中に設置する赤い風船です。
風船にプレイヤーや貴重品、他のモンスターが触れて割ってしまうと、どこにいても割った本人めがけて猛烈に追尾してきます。
一撃10ダメージの連続パンチは、まともに受け続けるとほぼ確実に死亡するレベルの火力です。
机の下やロッカーの中に逃げても探知されるため、約20秒間走り回って逃げ切るのが基本戦略となります。
最善の対策は、風船に触れないことと、Birthday Boy本体を先に倒してしまうことです。
重量4と軽めなので2人で持ち上げれば簡単に処理でき、倒すとマップ上の風船もすべて消滅します。
複数体が出現している場合は、風船の色と帽子の色が一致しているため、個体の識別が可能です。
Elsa(エルサ)の特徴と対処法
Elsaは白い小型犬の姿をしたモンスターで、発見するとプレイヤーに「PET THE DOG!」という表示が出現し、撫でることを要求してきます。
5回撫でてあげれば満足して立ち去りますが、無視し続けると目が赤く変色し、やがて顔以外がマッチョに変身して襲いかかってきます。
マッチョ形態の攻撃力は30ダメージで全身が当たり判定を持つため、接触するだけで大ダメージを受けることになります。
さらにHP600という圧倒的な耐久力により、最強武器のカートキャノンでも一撃で倒せません。
最良の対策は、見つけたらすぐに誰かが5回撫でることです。
撫でるのはつきまとわれているプレイヤーでなくても構いません。
もしマッチョ化してしまった場合は、全力ダッシュで距離をとるしかないでしょう。
なお、Duck Bucket(アヒルバケツ)をかぶせると撫で要求カウンターが停止し、マッチョ化も防げるため、完全に無力化できます。
Tick(ティック)の特徴と対処法
Tickは平たいダニのような小型モンスターで、通常時はまったく無害です。
しかし、プレイヤーが物を掴むときに手から出るビームに反応して飛びつき、強制的にHPドレインを開始します。
何も対処しなければ最大90のHPを吸い取られ、ほぼ即死と同等のダメージを受けるでしょう。
掴んでしまったら手を離せなくなるため、すぐに壁や地面に叩きつけて倒すのが最善策です。
狭い通路であれば、左右の壁に交互に叩きつけることで素早く処理できます。
Qキーのタンブル体当たりでもほぼ一撃で倒せるため、覚えておくと便利です。
HP100まで膨張した状態で倒すとオーブを落とし、さらに回復エリアが発生して味方全員のHP回復に利用できます。
【危険度2】新モンスター4体の特徴と攻略法
Gambit(ギャムビット)の特徴と対処法
Gambitはプレイヤーを見つけると捕まえ、陽気なBGMとともに強制的にルーレットを回させるユニークな敵です。
ルーレットの結果は5種類あり、赤(50ダメージ)、黒(HPが強制的に1になる)、緑(25回復)、黄(約$5,000の報酬袋)、白(HP全回復)となっています。
約10秒間拘束されるため、他モンスターと同時出現している場面では非常に危険です。
また、ルーレットの途中で攻撃して強制中断すると60ダメージの爆発が発生するため、味方が助けようとして逆に殺してしまうケースも起こりえます。
有効な対処法は、机の下や高所に逃げ込むことです。
しゃがみ状態への攻撃手段を持たないため、一度隠れてしまえば見失って立ち去ります。
もし味方がルーレット中に拘束されてしまった場合、ハンドガンなら怯ませずに射殺できるため覚えておくとよいでしょう。
Head Grab(ヘッドグラブ)の特徴と対処法
Head Grabは、味方プレイヤーの死体を頭にかぶって行動する小型のゴブリン風モンスターです。
死亡プレイヤーのデスカメラと視界を共有しており、デスカメラで視聴中のプレイヤーをターゲットにして襲ってきます。
ただし攻撃力はパンチ5ダメージと低く、新モンスターの中では最も弱い部類に入ります。
多くのプレイヤーコミュニティでも「危険度2にしては脅威が低い」と評価されているのが実情です。
対処法としては、デスカメラ側のプレイヤーがこまめに視聴先を切り替えてターゲットを分散させ、その間に2人がかりで持ち上げて処理するのが効率的です。
Heart Hugger(ハートハガー)の特徴と対処法
Heart Huggerは植物型のモンスターで、自分からプレイヤーに近づいてくることはありません。
その代わり、一定距離内に入ったプレイヤーを魅了し、引き寄せてから30ダメージの挟み攻撃を繰り出します。
最も確実な対策は、単純に近づかないことです。
発見したらすぐに距離をとり、別ルートで探索を続けるのが安全でしょう。
味方が魅了されてしまった場合は、掴んで引き離すことで救出が可能です。
Oogly(ウーグリー)の特徴と対処法
Ooglyは天井を常に徘徊する飛行型モンスターで、プラズマ線を伴う緑色の光で部屋を照らしています。
光が当たっている範囲がそのままOoglyの視界であり、そのエリアに入ると約5秒間捕縛されて毎秒4ダメージを受けます。
天井にいるためマップによっては先制攻撃が不可能で、発見されると確定でダメージを受けるのが厄介なポイントです。
対処法は明確で、緑色に光っているエリアには絶対に入らないことに尽きます。
遠回りしてでも別の通路を使い、光のエリアを完全に避けて行動しましょう。
【危険度3】最凶の新モンスター2体の特徴と攻略法
Cleanup Crew(クリーンアップクルー)の特徴と対処法
Cleanup Crewは全身が顔で覆われた長身のモンスターで、新キャラの中でも最凶クラスの脅威として広く認知されています。
爆発する顔を遠距離から飛ばしてくるのが主な攻撃手段で、ダメージは距離に応じて最大95に達します。
さらに爆発地点には毒が残留し、毎秒15ダメージの継続ダメージを受けることになります。
加えて爆風で大きく吹き飛ばされるため、落下ダメージや壁への衝突ダメージも上乗せされ、一撃で致命傷を負うケースが珍しくありません。
倒す場合は、体幹が強く胴体を掴んでも転倒させにくいため、足を狙って掴むのがコツです。
撃破時に頭が残っていると最後の自爆攻撃が発生するため、倒す場所は貴重品やオーブから離れた位置を選びましょう。
ソロプレイでの対処は極めて困難で、遭遇したらまず貴重品を持って全速力で離脱するのが賢明です。
Loom(ルーム)の特徴と対処法
Loomは長身の女性型モンスターで、一撃100ダメージという即死級の攻撃力を持っています。
ターゲットにされたプレイヤーの画面両端には手の演出が表示され、この合図が出たらLoomに発見されたことを意味します。
一度ターゲットになると隠れていても追跡されるため、とにかく動き続けることが最重要の対策です。
幸い移動速度は全モンスター中でも最も遅い部類に入り、普通にダッシュしていれば追いつかれることはありません。
万が一接近された場合でも、攻撃手段は手で挟む動作のみのため射程が短く、しゃがみダッシュで容易に回避できます。
攻撃後の隙が非常に大きいため、回避に成功したら一気に距離を離しましょう。
2025年11月14日のパッチでスタンロールが可能になったため、複数人で協力して転倒させてから叩くのも有効な戦術です。
新キャラの危険度と実際の脅威は違う?コミュニティの評価傾向
R.E.P.O.の新モンスターに対してコミュニティで最も多く聞かれる声が、「公式の危険度と実際の脅威がまったく一致していない」というものです。
特に危険度1に分類されているBella、Birthday Boy、Elsaの3体は、いずれも条件次第で即死級のダメージを叩き出す能力を持っています。
BellaのキレパンチやBirthday Boyの風船トラップ、Elsaのマッチョ変身は、知識がなければ危険度3の敵よりも遥かに危険です。
一方で危険度2のHead GrabやHeart Huggerは、単体での脅威度が低く「危険度1より対処しやすい」と感じるプレイヤーが大半を占めています。
このギャップの理由は、公式の危険度が「発動条件さえ知っていれば回避できるかどうか」を基準にしているためと考えられます。
つまりBellaやElsaは「道を塞がない」「撫でる」という明確な回避手段がある一方で、Cleanup CrewやLoomは常に能動的に襲ってくるため高い危険度が設定されているわけです。
初心者の方は公式の危険度を参考にしつつも、各モンスターの発動条件と回避方法をあらかじめ把握しておくことを強くおすすめします。
Monster Update後のバランスへの評価と注意点
Monster Updateは全体として高い評価を受けており、Steamの直近レビューでも95%肯定の「圧倒的に好評」を維持しています。
新しい敵の追加によりゲームの緊張感と新鮮さが大幅に向上した点が、多くのプレイヤーに好意的に受け止められているといえるでしょう。
一方で、一部のユーザーからはバランス面での懸念も示されています。
Steam掲示板やRedditでは「序盤のレベルで対処不能な新モンスターが出現することがある」「高レベルで新旧モンスターが大量に同時出現するとプレイ不能になる」といった指摘が一定数存在します。
特にソロプレイヤーにとっては、Head Grabのようにデスカメラ連動で動く敵が出現した場合、死亡が即ゲームオーバーに直結するため厳しい状況になりがちです。
また、v0.3.0配信直後にはマルチプレイのクラッシュやMOD互換性の問題も多数報告されましたが、これらの不具合はv0.3.2パッチでおおむね修正済みとなっています。
ソロプレイヤーが知っておくべき新モンスターへの対策
ソロプレイでR.E.P.O.の新キャラに対処する場合、マルチプレイとは異なる戦略が求められます。
最も重要なのは「戦闘を避ける」という基本姿勢です。
ソロでは蘇生手段がないため、一度の死亡がそのままゲームオーバーになります。
Cleanup Crewの爆発頭やLoomの一撃100ダメージは、ソロでは取り返しがつかないリスクです。
以下にソロプレイヤー向けの優先対策をまとめます。
Elsaに出会ったらすぐ5回撫でて見送ることが最優先です。
Birthday Boyは本体を早めに倒して風船ごと消滅させるのが安全でしょう。
Bellaは遭遇前にベル音を聞き取り、通路から退避する習慣をつけてください。
Cleanup CrewとLoomに遭遇した場合は、貴重品を持ったまま即座にエリアを離脱するのが最善策となります。
なお、次期アプデで追加予定の蘇生ロボット「Defibro」はソロでも機能することが公式に発表されており、ソロプレイの難易度が緩和される見込みです。
次期アプデ「Cosmetic Update」で追加される新要素の全容
R.E.P.O.の次期大型アプデ「Cosmetic Update」は2026年内の配信が予定されていますが、具体的なリリース日は未定です。
開発元のsemiworkは2026年2月の開発者ブログで「当初の想定よりはるかに大規模になった」と述べており、品質を優先してスケジュールを確定していない状態です。
以下が現時点で判明している主な新要素です。
蘇生ロボット「Defibro」は、死亡したプレイヤーの頭部付近で起動すると電気ショックで蘇生し、使用後に自爆して消滅する仕組みです。
蘇生後のHPは50で、マルチだけでなくソロでも使用できます。
乗り物「Semiscooter」はブースト機能を搭載しており、トランク付きの大型タイプとトランクなしの小型タイプの2種類が用意されています。
「トランシーバー」は離れた味方との音声通信を可能にし、近接ボイスチャットの制約を緩和するアイテムです。
「魔法の杖」は紫の宝石に電力ケーブルが接続された科学融合型の新武器で、詳細な性能は未公表となっています。
加えてアイテムショップに複数のバリエーションが追加され、それぞれに隠し部屋や探索要素が実装される予定です。
コスメティックシステムでは、課金を一切導入せずゲーム内で獲得する方式が採用されます。
眼鏡やバイザーからモンスター風衣装まで多様なデザインが計画されていますが、Semibotの基本的なシルエットは維持する方針です。
R.E.P.O.の新キャラが人気の理由と今後の展望
R.E.P.O.の新モンスターがこれほど話題を集めている背景には、単なるホラー要素だけではない独特のゲームデザインがあります。
Elsaの「撫でないとマッチョ化する犬」やGambitの「強制ルーレット」のように、恐怖と笑いが共存する敵の設計は、協力プレイでの実況映えやコミュニケーションを促進する仕掛けとして機能しています。
R.E.P.O.は2025年2月のリリースからわずか1年で累計販売本数2,000万本を突破し、Steamでは全期間96%肯定の「圧倒的に好評」を維持しています。
2025年のSteamインディーゲーム販売本数でトップを記録したこの勢いは、2026年に入っても衰えていません。
同ジャンルの先駆者であるLethal Companyと比較されることが多いものの、semiworkは「Lethal Companyに触発されたわけではない」と明言しています。
物理演算を全オブジェクトに適用したゲームプレイ、最大6人の協力プレイ、モンスターと戦える選択肢の存在がR.E.P.O.の独自性として評価されているポイントです。
1.0正式リリースは2026年内を目標としており、多言語ローカライズやさらなるモンスター追加も示唆されています。
現在もPC(Steam)限定の早期アクセスですが、コンソール版への展開についても今後の発表が注目されるところです。
まとめ:R.E.P.O.新キャラ10体の攻略に役立つポイント
- R.E.P.O.の新キャラはv0.3.0「Monster Update」で追加された10体の新モンスターを指す
- 公式の危険度と実際の脅威には大きな乖離があり、危険度1のBella・Birthday Boy・Elsaが実質的に最凶クラスである
- ElsaのHP600はゲーム全モンスター中で最高値であり、撫で5回で無害化するのが唯一の安全策である
- 危険度3のCleanup CrewとLoomは高い攻撃力を持つが、Loomは移動速度が極めて遅く走り続ければ回避できる
- ソロプレイでは一度の死亡がゲームオーバーに直結するため、戦闘回避を最優先にした立ち回りが求められる
- 新モンスターの発動条件(風船を割る、道を塞ぐ、撫でない等)を事前に把握しておくことが生存率を大きく左右する
- Gambitのルーレット中はハンドガンで怯ませずに射殺でき、中断による60ダメージ爆発を防げる
- 次期アプデ「Cosmetic Update」では蘇生ロボット「Defibro」やSemiscooter等の新アイテムが追加予定である
- コスメティックシステムは課金なしのゲーム内獲得方式を採用し、Semibotのシルエットは維持される方針である
- 1.0正式リリースは2026年内が目標で、ローカライズや追加コンテンツの発表が今後も続く見込みである

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