Inscryptionをプレイしていて、Act1のダークな小屋を抜けた先に突如現れる2Dドット絵の世界に面食らった経験はないでしょうか。
Act2ではカードバトルの仕組みが根本から変わり、これまで頼りにしていたリスカードも使えなくなります。
「どうやっても勝てない」「デッキの組み方がわからない」と悩むプレイヤーは非常に多く、海外コミュニティでも繰り返し議論されてきたテーマです。
この記事では、Act2で勝てなくなる原因を一つひとつ掘り下げながら、各スクライブの特徴やボス戦の攻略法、そしてデッキ構築の具体的なコツまでを網羅的に解説していきます。
読み終わるころには、Act2をスムーズにクリアするための道筋がはっきりと見えているはずです。
Inscryption Act2の基本情報と仕組みの変化
Act2は、ゲーム全体の第2章にあたるパートです。
Act1の3Dダークホラー風のカードゲームから一転し、レトロな2Dドット絵のRPG風画面へと大きく変化します。
見た目だけでなく、カードバトルの根幹ルールそのものが刷新されている点が最大のポイントといえるでしょう。
Act1では無料で場に出せる「リス」カードが壁役や生贄要員として機能していましたが、Act2ではリスカードが廃止されています。
代わりに4つのスクライブ(獣・死・技術・魔法)から初期デッキを1つ選択し、血・骨・エナジー・ジェムという4種類のコスト体系を使い分けてバトルを進めることになります。
フィールドは4マスで、4つの神殿に鎮座するボスを全員倒すことがAct2の目標です。
なお、Act2では敗北してもゲームオーバーにはならず、即座に再挑戦できます。
Act1のように負けたら最初からやり直しという厳しさはないため、実質的にはAct1より難易度が低いといえます。
しかし、仕組みの変化に対応できないまま何度も負け続けてしまうプレイヤーが後を絶たないのが現実です。
Act2で勝てない主な原因5つ
Act2で勝てないと感じる場合、いくつかの共通したパターンに陥っていることがほとんどです。
ここでは多くのプレイヤーがつまずきやすい代表的な原因を5つに整理して紹介します。
Act1との仕組みの違いに対応できていない
最も根本的な原因は、Act1の感覚をそのまま引きずってしまうことです。
Act1ではリスカードを無限に引けるため、生贄用のカードに困ることはありませんでした。
しかしAct2にはリスが存在しないため、生贄を確保する手段を自分のデッキ構築の中で組み込む必要があります。
「攻撃も出来ない役に立たないカードだけを捧げものにする」という考え方を捨て、場に出ているカードを惜しまず全て犠牲にしてでも強力なカードを展開する判断力が求められます。
デッキを1つの系統で固めてしまっている
4つのスクライブが存在するため、直感的に1つの系統でデッキを揃えたくなるものです。
ところが、1系統のみでデッキを組むとコストの偏りが生じ、手札に回ってくるカード次第では何も出せない状況に陥ります。
Act2のデッキ構築では、複数の系統を意図的に混合することが極めて重要です。
魔法デッキを初期選択してしまった
魔法(マグニフィカス)デッキは、一般的にAct2で最も扱いが難しい系統とされています。
魔法カードを使うには場にモックスカードを出す必要があり、盤面の限られたスペースを圧迫してしまいます。
さらにモックスカードは捧げものにできないため、実質的に場の1枠が機能しないカードで埋まることになります。
カードゲーム経験が豊富でない場合、魔法デッキを初期に選ぶと序盤から苦戦を強いられる可能性が非常に高いでしょう。
カードパックを集めずに戦闘に挑んでいる
Act2では各神殿やフィールド上にカードパックが配置されており、戦闘前に回収することでデッキの選択肢を大きく広げられます。
カードパックの存在に気づかない、あるいは後回しにしてしまうと、貧弱なデッキのまま敵と戦うことになります。
戦闘前の準備はAct2攻略において欠かせないステップです。
デッキ枚数20枚制限による運要素
Act2のデッキは最低20枚で構成する必要があります。
20枚という枚数はキーカードを引く確率をかなり下げるため、運に左右されやすい構造になっています。
この仕組みに対しては、コミュニティでも「リソース用デッキがないのに20枚強制は運依存が大きすぎる」という声が根強く存在します。
対策としては、不要なカードを極力入れず、どのカードを引いても最低限の動きができるようデッキ全体の質を高めることが有効です。
4つのスクライブと初期デッキの選び方
Act2の最初に選ぶデッキは、その後の攻略体験を大きく左右します。
各スクライブのコスト体系と特徴を正しく理解した上で、自分に合ったデッキを選びましょう。
獣(レシー)デッキの特徴と評価
獣デッキのコストは「血」で、場のカードを生贄にして支払います。
Act1と同じ感覚で使えるため、最もとっつきやすい系統です。
グリズリーやユラユゥリなど基礎ステータスの高いカードが揃っており、生贄さえ確保できれば爆発的な火力を出せます。
他の系統との混合相性も良く、初心者にとって安定した選択肢といえるでしょう。
死(グリモラ)デッキの特徴と評価
死デッキのコストは「骨」です。
自分のカードが死亡するたびに骨が蓄積され、溜まった骨を消費してカードを出す仕組みになっています。
スケルトンはコスト0で場に出せる上に攻撃力1を持ち、倒されれば骨も供給してくれる優秀なカードです。
短期決戦には向かないものの、骨を蓄積してからの爆発力は全系統の中でもトップクラスの破壊力を誇ります。
技術(P03)デッキの特徴と評価
技術デッキのコストは「エナジー」で、毎ターン自動的に1ずつ増加し、最大5まで回復します。
他のコスト体系と違い、生贄や骨の蓄積が不要なため、安定してカードを場に出し続けられる点が最大の強みです。
初期カードは攻撃力や体力が低めですが、たとえ戦力にならなくても場に出せるカードは捧げものに使えるため、獣カードとの連携が非常にスムーズに機能します。
多くの攻略情報で最も初心者向けと紹介されているデッキです。
魔法(マグニフィカス)デッキの特徴と評価
魔法デッキのコストは「ジェム」で、場にモックスカードを出すことで対応する色のジェムが供給されます。
ジェムにはブルー・オレンジ・グリーンの3色が存在し、カードごとに必要な色が異なります。
モックスカードが破壊されるとジェムの供給が止まるため、他の系統と比べてリスク管理が難しい上級者向けの構成です。
ただし、1色に絞って特化したデッキを組めれば非常に強力で、特にエメラルド・モックス(緑)が使い勝手に優れているとされています。
初期デッキ選択のおすすめと注意点
総合的に見ると、技術デッキが最も安定した初期選択です。
ただし注意すべき点があります。
ゲーム開始直後にアクセスできるのは獣エリアと死者エリアのみで、技術のカードパックを大量に入手できるのは少し先になります。
そのため、「獣」か「死」を初期に選んで序盤を乗り切り、徐々に技術カードを混ぜていくという戦略も有効です。
どのデッキを選んでも、他の系統のカードは自由にデッキへ追加できるため、初期選択が取り返しのつかないミスになることはありません。
Act2の推奨攻略順とカードパック回収ルート
Act2では4つの神殿を好きな順番で攻略できますが、効率的な順番が存在します。
まず押さえておくべきルールとして、獣の神殿か死者の神殿のどちらかをクリアしないと、技術と魔法の神殿には進めません。
戦闘前に回収すべきカードパック一覧
戦闘に入る前に以下のカードパックを回収しておくと、デッキの幅が格段に広がります。
| 入手場所 | 入手アイテム | 条件 |
|---|---|---|
| 獣の神殿・山小屋の右キャビネット | 獣のカードパック | 調べるだけ |
| 獣の神殿・山小屋内の右上キャビネット | 獣のカードパック | パズルを解く |
| 死者の神殿・入口右のキャビネット | 死のカードパック | 調べるだけ |
| 技術の神殿・左上のボックス | 技術のカードパック | 調べるだけ |
| 技術の神殿・右上のキャビネット×2 | 技術のカードパック×2 | パズルを解く |
カードパックの中身は毎回ランダムですが、初期デッキとは異なる系統のカードが混ざっていることも多いため、デッキの多様性を高める絶好の機会になります。
おすすめの攻略順番
最も多くのプレイヤーに推奨されている攻略順は以下の通りです。
まず獣の神殿でレシーの手下3人(罠猟師、釣り人、商人)を順に倒し、レシー本人に挑みます。
Act1経験者にとって馴染みのあるカードが多いため、難易度は比較的低めです。
次に死者の神殿のグリモラに挑戦します。
獣か死のどちらかを倒せば残りの2エリアが解放されるため、ここまでをまず目指しましょう。
続いて技術の神殿のP03、最後に魔法の神殿のマグニフィカスという順番が一般的です。
マグニフィカスの塔にはトレーニングダミーという繰り返し戦闘が可能な相手が存在するため、ボス挑戦前にデッキを強化する拠点としても活用できます。
各ボス戦の特殊ルールと攻略のポイント
Act2のボス戦にはそれぞれ固有のギミックが仕込まれています。
事前にルールを把握しておくだけで、勝率は大きく変わるでしょう。
レシー戦の攻略法と注意点
レシー戦は2戦構成です。
1戦目では、生贄以外の方法でこちらのカードが破壊されると、最大3体まで写真を撮られてステータスを記憶されます。
1体目はコスト、2体目は攻撃力、3体目は印が記録される仕組みです。
2戦目では手札が全て捨てられ、1戦目で記憶されたステータスを持つ「アマルガム」4枚に差し替えられます。
攻略のカギは、1戦目で最初に倒されるカードをスケルトンやリスなどのコスト0カードにすることです。
こうすれば2戦目のアマルガムがコスト0になり、大量に展開して一気に押し切れます。
グリモラ戦の攻略法と注意点
グリモラ戦も2戦構成で、1戦目で倒した敵カードは記録され、2戦目で復活してきます。
2戦目開始時にはこちらの盤面カードが全て破壊され、攻撃力0・体力1に弱体化した状態で手札に戻されます。
ただし、弱体化されたカードのコストは0になるため、大量に場に出して壁役や生贄として活用できます。
慌てずに弱体化カードを展開しつつ、手札から強力なカードを出すタイミングを見計らいましょう。
P03戦の攻略法と注意点
P03戦では盤面がレーン式になっており、相手ターン終了後にカードが時計回りに1マス移動するという独自のルールがあります。
2戦目ではこちらの盤面で最も強いカードがスキャンされ、相手側にコピーが設置されます。
1戦目で極端に強いカードを出さないよう注意しつつ、レーンの回転を利用して相手カードが自分側に回ってくるのを待つ戦術が有効です。
強いカードは右側に配置し、相手ターンに移動する前に生贄やハンマーで自ら破壊するテクニックも覚えておくとよいでしょう。
マグニフィカス戦の攻略法と注意点
マグニフィカスは1戦目でこちらのカードの印(シジル)を勝手に書き換えてきます。
さらに相手側に「マグナス・モックス」が配置されるため、こちらのスケルトンや見習いメイジが自動で死ななくなる場合があります。
壁役となるカードを多めに用意して時間を稼ぎつつ、ウロボロスやグリズリーなどの高火力カードで本体にダメージを通す戦略がセオリーです。
2戦目も印の書き換えが起きますが、1戦目ほどの脅威ではなく、高ステータスのカードが出せていれば押し切れることがほとんどです。
デッキ構築の基本方針とコツ
Act2のデッキ構築は、Tabキーからメニューを開いて自由に行えます。
この自由度の高さがAct2の醍醐味であると同時に、慣れないプレイヤーにとっては混乱の元にもなっています。
複数系統を混合したデッキが基本
デッキ構築で最も意識すべきは、複数のコスト体系を混ぜることです。
おすすめの組み合わせは「技術+獣+死」の3系統混合です。
エナジーで出せるローコストの技術カードを序盤に展開し、それを捧げものにして獣の強力カードを出します。
カードが倒されれば骨が溜まるため、死のカードも自然と使えるようになります。
この循環を意識するだけで、デッキの回転率は劇的に向上するでしょう。
ハンマーと金槌の積極的な活用
Act2から追加されたハンマーは、自分のカードを任意のタイミングで破壊できる機能です。
不要になったカードを壊して骨を得たり、盤面を空けて新しいカードを展開したりと、使い道は多岐にわたります。
特に骨デッキとの相性は抜群で、意図的にカードを破壊して骨を大量に蓄積する戦術はAct2の基本テクニックの一つです。
オートコンプリート機能の活用法
デッキ編集画面には「オートコンプリート」という自動構築機能が用意されています。
所持カードの中から自動的にデッキを組んでくれるため、構築に自信がないうちはまずこの機能を試してみるとよいでしょう。
最適なデッキになるとは限りませんが、ベースとして使い、そこから手動で微調整していく方法は多くのプレイヤーに支持されています。
勝率を劇的に上げるおすすめカードとコンボ
Act2には、入手するだけで戦局をひっくり返せる強力なカードやコンボが存在します。
ここでは一般的に高く評価されているものを厳選して紹介します。
ウロボロスの無限強化戦略
ウロボロスは、倒されるたびに攻撃力と体力が1ずつ上昇し、手札に戻るという特殊なカードです。
マグニフィカスの塔2階にあるトレーニングダミーとの戦闘は何度でも繰り返せるため、ここでウロボロスを出しては倒すことを繰り返すだけで、際限なくステータスを強化できます。
猫カード(9回まで復活)と組み合わせれば、ウロボロスを生贄にするサイクルが加速します。
強化したウロボロスのステータスはAct3にも引き継がれるため、後のパートを楽に進めたい場合は積極的に育てておくとよいでしょう。
マンティスゴッドを軸にした即勝ちデッキ
マンティスゴッド(カマキリの神)は、左・正面・右の3方向に同時攻撃できる非常に強力なカードです。
血コスト1で出せるため、スケルトン2体とマンティスゴッド2体をデッキに入れるだけで、多くの戦闘をほぼ自動的に勝利できるとの報告が多数あがっています。
序盤にスケルトンを壁として配置しつつ、マンティスゴッドで一掃する流れは非常にシンプルかつ効果的です。
ボーンヒープによる一撃必殺コンボ
ボーンヒープ(骨の山)は、蓄積した骨を消費して攻撃力を上げるアクティブアビリティを持つカードです。
墓掘り人(Gravedigger)などの骨供給カードと組み合わせ、40個以上の骨を蓄積してからボーンヒープに全投入すれば、一撃で勝負を決められるほどの火力を叩き出せます。
骨デッキの真骨頂ともいえるコンボであり、長期戦に持ち込めさえすればほぼ確実に勝てる戦術です。
Act2で見落としやすい要素と時限イベント
Act2には、知らないと取り逃してしまう隠し要素や時限イベントがいくつか存在します。
攻略に直接関わるものからやり込み要素まで、主要なものをまとめておきます。
隠しカードの入手方法
通常のカードパックからは手に入らない隠しカードが3枚存在します。
「溺れた魂」は獣の神殿エリアにある井戸を複数回調べると入手できます。
「骨の王の角笛」は、壊れたオボル貨を戦闘中に隣同士に配置して古代のオボル貨を作り、死者の神殿の棺に捧げることで手に入ります。
「グレートクラーケン」は、桟橋と魔術師の塔の2箇所に出現するゲソ(触手)をそれぞれ調べることで入手可能です。
菌学者の小屋と合成カード
複数のボスを撃破するとマップ上にキノコの小屋が出現します。
ここでは指定されたカードを2枚持参すると合成カードが作成でき、全4種を合成すると「カギ」がもらえます。
このカギはAct3で使用するアイテムのため、Act2のうちに回収しておくことをおすすめします。
取り逃し注意の時限実績
4つの神殿を全て攻略した後に中央の石碑に行くと、強制的にAct3へ移行してしまいます。
以下の実績やイベントはAct3移行後には達成できなくなるため、必ず事前に回収してください。
「結集した力」はAct2の全カードを収集する実績、「悪魔の一手」は1回の戦闘で666以上のダメージを与える実績です。
「闇の捧げもの」は骨の王に捧げものを差し出す実績で、前述のオボル貨イベントと連動しています。
4ボス撃破後は中央石碑に近づく前に、やり残しがないか必ず確認しましょう。
プレミアム通貨の稼ぎ方と商人の活用
Act2にはカードを購入するための独自の通貨システムが存在します。
戦闘で余剰ダメージを与えて勝利すると「プレミアム(フォイル)」を獲得でき、各エリアの商人からカードを購入する際に使用します。
獲得のコツは、スコア差がちょうど5点になるよう調整して勝つことです。
余剰ダメージを与えすぎると損をしてしまうため、最後の一撃はダメージ量を計算してから攻撃することを意識してください。
商人で購入できるカードにはデッキの核になりうる強力なものが含まれている場合もあるため、プレミアムは積極的に稼いでおくと攻略の幅が広がります。
Act2に対するコミュニティの評価と賛否
Inscryption全体の評価はSteamで「圧倒的に好評」を維持しており、95%以上のユーザーが好意的なレビューを寄せています。
一方で、Act2に限って見ると評価は大きく分かれています。
否定的な意見としては、Act1の緊迫感あるダークホラーの雰囲気が消えてしまうことへの失望が最も多く挙げられています。
「20枚強制でリソース用デッキもないから運ゲーだ」「開発者はAct2をプレイテストしていないのではないか」といった厳しい声も、発売直後から現在に至るまで見受けられます。
肯定的な意見としては、デッキ構築の自由度の高さや、4種のコスト体系を混ぜ合わせる戦略性を評価するプレイヤーも少なくありません。
「敗北ペナルティがないため実質的にはAct1より簡単」「本気で取り組むと実は非常に面白い」という再評価の声は、発売からしばらく経った後に増えてきた傾向があります。
ボス戦の固有ギミック(写真記憶、レーン回転、印の書き換えなど)については、賛否を問わず「楽しい」と評価する声が多い点も特筆に値するでしょう。
まとめ:Inscryption Act2で勝てない時に実践すべきこと
- Act2ではリスカードが廃止され、Act1とはバトルの仕組みが根本から異なる
- デッキは1系統に固めず、技術・獣・死など複数系統を混合して構築する
- 初期デッキは技術か獣が安定しており、魔法は上級者向けである
- 戦闘前に各神殿のカードパックを必ず回収してからバトルに臨む
- ハンマーを積極的に使い、自分のカードを破壊して骨の蓄積や盤面調整を行う
- ウロボロスはマグニフィカスの塔のトレーニングダミーで無限に強化できる
- 攻略順はレシー→グリモラ→P03→マグニフィカスの順が一般的に推奨される
- 各ボス戦には固有ギミックがあり、事前にルールを把握しておくことで勝率が大幅に上がる
- 4ボス撃破後に中央石碑へ行くとAct3に強制移行するため、時限イベントは先に回収する
- 敗北ペナルティは一切ないため、何度でも再挑戦しながらデッキ構築を試行錯誤できる

コメント