グラクロのメインストーリーはどこまで?章数と進め方まとめ

グラクロのメインストーリーは、「七つの大罪」本編を中心に、「黙示録の四騎士」、外伝、ラグナロクへ広がっています。「七つの大罪」本編はチャプター30まであり、チャプター30が本編完結にあたる区切りです。

2026年5月21日の公式お知らせでは、メインストーリー追加として「黙示録の四騎士」チャプター5「出会いと別れ」が案内されています。チャプター5は、「黙示録の四騎士」チャプター4の第116話「ダルフレアへ」クリア後に開放されます。

本編、外伝、ラグナロク、黙示録の四騎士は同じゲーム内にありますが、ストーリー上の役割は異なります。基本の進行は「七つの大罪」本編で、コンテンツ解放と報酬回収が進んだ後に、外伝やラグナロク、黙示録の四騎士へ広がります。

ストーリーの要点
  • グラクロの「七つの大罪」本編はチャプター30まであります。
  • チャプター30は668話〜695話で、本編完結にあたる区切りです。
  • 2026年5月21日の公式お知らせでは、「黙示録の四騎士」チャプター5「出会いと別れ」の追加が案内されています。
  • 「黙示録の四騎士」チャプター5は、チャプター4第116話「ダルフレアへ」クリア後に開放されます。
  • 外伝やラグナロクは、「七つの大罪」本編とは別枠のストーリーです。
  • 「七つの大罪」本編を進めると、報酬回収とコンテンツ解放が進みます。
目次

グラクロのメインストーリーはどこまで進んでいるか

グラクロのメインストーリーは、「七つの大罪」本編だけで終わる構成ではありません。「七つの大罪」本編がチャプター30で一区切りとなり、その後に「黙示録の四騎士」側のストーリーが追加されています。

ゲーム内では、同じストーリー系コンテンツとして外伝やラグナロクも存在します。ただし、ストーリー進行の中心になるのは「七つの大罪」本編です。

七つの大罪本編はチャプター30まで

「七つの大罪」本編は、チャプター1からチャプター30まで続きます。チャプター30は668話〜695話で構成されており、原作アニメを追う中心ストーリーの終盤にあたります。

序盤は村や町を巡りながら、メリオダスたちの物語を追っていく流れです。チャプターが進むほど敵の闘級が上がり、後半では装備、覚醒、キャラ育成の差が戦闘結果に出やすくなります。

チャプター30は本編完結にあたる区切り

チャプター30は、「七つの大罪」本編の完結にあたる区切りです。グラクロ全体のストーリー終了ではなく、「七つの大罪」本編としての物語が一区切りになる位置です。

チャプター30では高闘級の敵が登場し、最大闘級35万級の戦闘もあります。キャス・パリーグ戦のように、火力だけでなく構え解除やバフ解除が突破に直結する場面もあります。

現在は黙示録の四騎士側のストーリーが追加中

「七つの大罪」本編後の流れとして、グラクロでは「黙示録の四騎士」側のストーリーも追加されています。2026年5月21日の公式お知らせでは、「黙示録の四騎士」チャプター5「出会いと別れ」の追加が案内されています。

チャプター5は、チャプター4の第116話「ダルフレアへ」をクリアすると開放されます。本編チャプター30まで進めた後も、新世代側の物語を追える構成です。

本編完結の範囲

「完結」は「七つの大罪」本編の区切りを指します。グラクロ全体では、黙示録の四騎士や外伝、ラグナロクなど別枠のストーリーが存在します。

七つの大罪本編と黙示録の四騎士の違い

「七つの大罪」本編と「黙示録の四騎士」は、同じグラクロ内で遊べるストーリーですが、中心になる時代や人物が異なります。最初の進行軸は「七つの大罪」本編で、その後に新世代側の「黙示録の四騎士」へ広がります。

項目七つの大罪本編黙示録の四騎士
中心になる物語メリオダスたち七つの大罪の物語新世代の騎士たちを中心にした物語
章の位置づけチャプター1〜30本編後に追加されている新世代側のストーリー
最初の優先度高い本編進行後に進める候補
主な目的物語進行、報酬回収、コンテンツ解放追加ストーリーの進行、報酬回収
戦闘面の特徴後半ほど闘級と育成の差が出る前チャプターの指定話数クリアで開放される章がある

七つの大罪本編は原作アニメを追う中心ストーリー

「七つの大罪」本編は、グラクロの中心になるストーリーです。序盤からチャプターを進めることで、ストーリー報酬、村や町、各種コンテンツの解放が進みます。

キャラ育成や装備強化が不十分なまま進めると、中盤以降で足止めされやすくなります。ストーリーを進めるほど戦闘の要求が上がるため、メインキャラの育成が進行速度を左右します。

黙示録の四騎士は新世代側のストーリー

「黙示録の四騎士」は、「七つの大罪」本編とは別の新世代側の物語です。グラクロ内では、プロローグやチャプター形式で展開されており、チャプター5「出会いと別れ」までの追加が公式お知らせで確認できます。

チャプター5の開放には、チャプター4第116話「ダルフレアへ」のクリアが関係します。未クリアの話数が残っている場合、先の章は表示されないことがあります。

外伝やラグナロクは本編とは別枠

外伝やラグナロクは、「七つの大罪」本編とは別枠のストーリーです。外伝には映画や番外編に関連する内容があり、ラグナロクはグラクロのオリジナルシリーズとして展開されています。

たとえば外伝「天空の囚われ人」は、ストーリーチャプター9クリア後に解放される内容です。本編の進行状況によって、遊べる外伝や追加ストーリーが増えていきます。

グラクロのメインストーリーを進める順番

グラクロを始めたばかりの段階では、「七つの大罪」本編が進行の軸になります。本編を進めることで、各種コンテンツの開放、初回クリア報酬、ダイヤ回収、育成素材の入手機会が増えます。

外伝やラグナロク、黙示録の四騎士は、解放後に目的別で進める流れになります。物語を追う場合は本編後に黙示録の四騎士へ進み、報酬回収を重視する場合は外伝やラグナロクも進行先になります。

初心者は七つの大罪本編を優先

初心者は、まず「七つの大罪」本編を優先する流れが自然です。序盤の本編は、ゲーム内の基本操作、戦闘の流れ、キャラ育成、村や町の要素に触れながら進みます。

本編を進めると、報酬としてダイヤや素材を回収できます。ガチャや育成に使う資源が増えるため、詰まったステージの対策にもつながります。

チャプター解放でコンテンツと報酬が増える

グラクロでは、ストーリー進行に合わせて開放される要素があります。町や村での依頼、強化関連、殲滅戦、ギルドなど、進行度がそのまま遊べる範囲に影響します。

ストーリーが止まったままだと、報酬回収だけでなく、育成面でも使える機能が限られることがあります。序盤は本編を進めるほど、育成と報酬の循環が作りやすくなります。

本編後に黙示録の四騎士や外伝へ進む流れ

「七つの大罪」本編を進めた後は、「黙示録の四騎士」、外伝、ラグナロクへ進む選択肢が広がります。物語を続けて追うなら黙示録の四騎士、番外系の物語や報酬を回収するなら外伝やラグナロクが候補になります。

本編後のコンテンツは、手持ちキャラや育成状況によって進めやすさが変わります。敵の闘級やギミックが高くなる場面では、主力キャラの装備、覚醒、超覚醒、サポート枠が突破に関わります。

  1. 「七つの大罪」本編を優先して進める。
  2. 解放された町やコンテンツで報酬を回収する。
  3. 勝てないステージでは、闘級・装備・覚醒・属性相性が突破に関わる。
  4. 本編チャプター30到達後、黙示録の四騎士や外伝、ラグナロクへ進む。
  5. AP軽減やRANK EXP増加の期間は、未クリアのメインステージを進めやすい期間になる。

黙示録の四騎士はどこまで追加されているか

「黙示録の四騎士」は、グラクロ内で追加されている新世代側のストーリーです。2026年5月21日の公式お知らせでは、チャプター5「出会いと別れ」の追加が案内されています。

チャプター5は、チャプター4の第116話「ダルフレアへ」をクリアした後に開放されます。先の章が表示されない場合は、直前のチャプターや指定話数が未クリアのまま残っている可能性があります。

公式お知らせではチャプター5追加が確認できる

「黙示録の四騎士」チャプター5「出会いと別れ」は、公式お知らせで追加が案内されたストーリーです。グラクロのメインストーリーは、「七つの大罪」本編完結後も、この新世代側の物語として広がっています。

「七つの大罪」本編がチャプター30で区切られているため、チャプター30以降の物語を追う場合は、「黙示録の四騎士」側の進行状況が関係します。

チャプター5は第116話クリア後に開放

「黙示録の四騎士」チャプター5は、チャプター4の第116話「ダルフレアへ」をクリアすると開放されます。ストーリーが開放されない場合は、前の章の最終話まで進んでいるかが関係します。

本編と同じように、黙示録の四騎士側も前の話数をクリアして次の章へ進む構造です。途中の戦闘で止まっていると、次の章は進行候補に出てきません。

追加章はアップデートで変わることがある

グラクロのストーリー追加状況はアップデートによって変わることがあります。新章の追加、イベント連動、報酬内容、AP軽減の有無は時期によって変動します。

2026年7月2日の公式お知らせでは、同日のメンテナンス内容は新イベントやコラボ関連が中心で、メインストーリー新章追加としては案内されていません。

ストーリー追加の範囲

ストーリーの追加状況はアップデートによって変わることがあります。黙示録の四騎士の追加章は、公式お知らせで発表された範囲までが確認できます。

外伝とラグナロクはいつ進めるべきか

外伝とラグナロクは、「七つの大罪」本編とは別枠のストーリーです。メイン本編の進行に合わせて解放されるものがあり、物語や報酬を目的に進める候補になります。

最初からすべてを同時に進めるより、本編を軸にしながら、解放されたストーリーを目的別に進める形です。戦力が足りない場合は、本編や育成コンテンツで強化した後の方が戦闘が安定します。

種別内容進める優先度補足
七つの大罪本編原作アニメを追う中心ストーリー最優先チャプター30まで続く本編の軸
黙示録の四騎士新世代側のストーリー本編後に優先チャプター5追加が確認できる
外伝映画・番外系のストーリー解放後に目的別天空の囚われ人はチャプター9クリア後に解放
ラグナロクグラクロオリジナルシリーズ余裕が出たら進行本編とは別枠の物語

外伝は本編チャプター進行後に解放される

外伝は、本編の進行によって解放されるものがあります。外伝「天空の囚われ人」は、ストーリーチャプター9クリア後に解放される内容です。

外伝は本編の進行を止めてまで最優先にするものではなく、解放後に報酬や物語目的で進める位置づけです。序盤の育成やコンテンツ解放を進めたい段階では、本編を軸にした方が報酬面でも動きやすくなります。

ラグナロクはグラクロオリジナルシリーズ

ラグナロクは、グラクロのオリジナルシリーズです。「七つの大罪」本編とは別枠の物語として展開されており、原作本編とは違う舞台やキャラクター関係を楽しめます。

ラグナロクは本編の代わりに進めるものではなく、本編や他コンテンツと並行して進める追加ストーリーです。報酬回収やオリジナルストーリー目的で触れる価値があります。

ダイヤ回収や物語目的で進める候補になる

外伝やラグナロクも、初回クリア報酬やストーリー報酬の回収につながります。ダイヤを集めたい時や、メイン本編以外の物語を追いたい時に進行候補になります。

ただし、敵の強さや必要なキャラはストーリーごとに異なります。手持ちキャラが育っていない段階では、クリア済みステージの周回や育成素材の回収を挟むと進めやすくなります。

メインストーリーで勝てない時の対処法

メインストーリーで勝てない時は、敵の闘級、属性相性、必須キャラ、ギミックへの対応が原因になりやすいです。特に中盤以降は、キャラのレベルだけでなく、装備、覚醒、超覚醒、サポート枠の差が出ます。

序盤の詰まりは育成不足で起きやすく、終盤の詰まりはギミック対応で起きやすくなります。敵が構えを使う場面、バフを重ねる場面、デバフが通りにくい場面では、編成の役割を変えるだけで突破できることがあります。

推奨闘級に届かない時は育成を優先

推奨闘級を大きく下回っている場合、先攻を取れずに不利な展開になりやすくなります。闘級はキャラレベル、装備、覚醒、超覚醒、衣装、サブ枠などで上がります。

ストーリー攻略では、主力キャラだけでなく、サブ枠に入れるキャラの育成も影響します。サブ枠の闘級や特殊戦技が戦闘全体を支える場面もあります。

必須キャラや属性相性で詰まることがある

グラクロのストーリーには、特定キャラの編成が求められる戦闘があります。指定キャラが育っていない場合、全体の闘級が足りていても戦闘が安定しません。

属性相性も勝敗に直結します。不利属性で挑むと、被ダメージが増え、火力も出にくくなります。勝てない場面では、同じキャラを使い続けるより、属性や役割を変えた編成が有効なことがあります。

高難易度では解除役や単体火力が有効

終盤のストーリーでは、敵の構え、バフ、デバフ、特殊な耐性が戦闘の障害になります。火力だけで押し切れない場合は、構え解除、バフ解除、デバフ解除、回復、シールドなどの役割が関係します。

チャプター30のような高難易度帯では、単体火力で素早く敵を落とす戦い方や、敵の強化を解除する戦い方が使われます。サポートキャラを借りられる場面では、手持ちに足りない役割を補えます。

  • 推奨闘級を下回っていると、先攻を取られやすくなります。
  • 必須キャラのレベルと覚醒が不足していると、指定戦闘で火力や耐久が足りません。
  • 属性相性が不利な編成では、与ダメージと被ダメージの差が広がります。
  • デバフが通らない敵には、火力や解除役を中心にした編成が合います。
  • 構え解除・バフ解除・デバフ解除が役立つ戦闘があります。
  • サポートキャラを使えるステージでは、足りない役割を補えます。

ストーリー進行で止まりやすい章と対策

グラクロのメインストーリーは、序盤から終盤まで同じ感覚では進みません。序盤は育成不足、中盤は装備や覚醒の差、終盤は敵のギミック対応が詰まりやすい原因になります。

特にチャプター30は、本編終盤らしく高闘級の戦闘が続きます。育成が不足している場合は、素材や装備を整えることで再挑戦時の勝率が上がります。

場面起きやすい問題対処の方向性
序盤〜チャプター6付近育成不足や必須キャラ未育成メインキャラの強化、属性相性の調整
中盤以降推奨闘級に届かない装備、覚醒、超覚醒、サブ枠の強化
終盤敵のギミックに対応できない解除役、回復役、単体火力役を編成
チャプター30最大闘級35万級の高難易度バフ解除、構え解除、高火力編成を活用

チャプター6付近は育成不足で止まりやすい

序盤の大きな壁になりやすいのが、チャプター6付近の強敵戦です。このあたりから、ただストーリーを進めるだけではなく、主力キャラのレベル上げや装備強化が勝敗に関わり始めます。

指定キャラがいる戦闘では、そのキャラだけ育成が遅れていると全体のバランスが崩れます。必須キャラを最低限戦える状態にしておくと、戦闘の安定感が上がります。

中盤以降は装備と覚醒の差が出やすい

中盤以降は、キャラレベルだけでは闘級が伸びにくくなります。装備の強化、覚醒、超覚醒、刻印、サブ枠の強化が積み重なることで、推奨闘級に近づきます。

装備が整っていない場合、攻撃力やHP、防御力が足りず、敵の攻撃を受け切れません。火力役には攻撃系、耐久役にはHPや防御を伸ばす装備が合いやすくなります。

チャプター30は高闘級とギミック対策で突破する

チャプター30は、本編終盤の難所です。最大闘級35万級の敵が登場し、単純な火力不足だけでなく、敵の構えやバフに対応できないことで負ける場面があります。

キャス・パリーグ戦のような戦闘では、バフ解除や構え解除が有効になる場面があります。高火力の単体攻撃で敵の行動前に削る編成も候補になります。

グラクロのメインストーリーで回収できる要素

メインストーリーを進めるメリットは、物語を追えることだけではありません。初回クリア報酬、ダイヤ、育成素材、コンテンツ解放など、ゲーム全体の進行に関わる要素を回収できます。

特に序盤は、メインストーリーの進行がそのまま戦力強化につながります。未クリアの話数が多い場合は、報酬回収の余地も残っています。

初回クリアでダイヤや報酬を回収できる

メインストーリーの初回クリアでは、ダイヤや各種報酬を回収できます。ダイヤはガチャや一部機能に関わるため、ストーリーを進めるほど手持ちを増やす機会が広がります。

外伝やラグナロクにも報酬が用意されているため、本編後の進行もダイヤ回収につながります。未クリアのストーリーが残っている場合、戦力強化と報酬回収を兼ねた進行先になります。

町や各種コンテンツの解放につながる

グラクロでは、メインストーリーの進行によって町やコンテンツが開放されます。酒場、村、依頼、育成関連、戦闘コンテンツなど、ゲーム内でできることが増えていきます。

ストーリーを進めていないと、育成素材を集める手段や報酬回収の幅が狭くなることがあります。序盤ほど、ストーリー進行と育成が連動しやすくなります。

育成応援期間はストーリー進行と相性が良い

期間限定イベントでは、メインステージのAP消費軽減やRANK EXP増加が実施されることがあります。AP消費が下がる期間は、未クリアのメインステージを進める候補になります。

RANK EXP増加がある期間は、プレイヤーランク上げにもつながります。開催期間があるイベントのため、通常時とは進行効率が変わります。

イベント期間の効果

期間限定イベントのAP軽減やRANK EXP増加は、開催期間が決まっている場合があります。イベント内容によって、ストーリー進行の効率は変わります。

FAQ

グラクロのメインストーリーは何話までありますか?

「七つの大罪」本編はチャプター30の695話まで確認できます。チャプター30は668話〜695話で、本編完結にあたる区切りです。その後は「黙示録の四騎士」側のストーリーが追加されています。

七つの大罪本編は完結していますか?

グラクロ内の「七つの大罪」本編は、チャプター30で完結にあたる区切りを迎えます。ただし、グラクロ全体では「黙示録の四騎士」、外伝、ラグナロクなどのストーリーがあります。

黙示録の四騎士はメインストーリーですか?

グラクロ内では、「七つの大罪」本編後に続く新世代側のストーリーとして扱われています。2026年5月21日の公式お知らせでは、チャプター5「出会いと別れ」の追加が確認できます。

外伝やラグナロクは先に進めた方がいいですか?

最初は「七つの大罪」本編が進行の軸になります。本編を進めると報酬回収とコンテンツ解放が進みます。外伝やラグナロクは、解放後に物語や報酬目的で進める候補になります。

メインストーリーで勝てない時は何を優先しますか?

闘級、装備、覚醒、属性相性、必須キャラの育成が突破に関わります。終盤では、構え解除、バフ解除、デバフ解除、単体火力などの役割も戦闘結果に影響します。

まとめ:グラクロのメインストーリーは本編後も続いている

  • グラクロのメインストーリーは、「七つの大罪」本編を中心に展開されています。
  • 「七つの大罪」本編はチャプター30まであります。
  • チャプター30は668話〜695話で、本編完結にあたる区切りです。
  • グラクロ全体では、本編完結後も「黙示録の四騎士」側のストーリーが追加されています。
  • 2026年5月21日の公式お知らせでは、「黙示録の四騎士」チャプター5「出会いと別れ」の追加が確認できます。
  • 「黙示録の四騎士」チャプター5は、チャプター4第116話「ダルフレアへ」クリア後に開放されます。
  • 外伝やラグナロクは、「七つの大罪」本編とは別枠のストーリーです。
  • 「七つの大罪」本編を進めると、報酬回収とコンテンツ解放が進みます。
  • ストーリーで勝てない時は、闘級、装備、覚醒、属性相性、必須キャラの育成が突破に関わります。
  • チャプター30などの終盤では、バフ解除、構え解除、単体火力などの役割が戦闘結果に影響します。
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