2025年6月26日に発売されたPS5用ソフト「DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH」に、ホロライブ所属のVTuber・兎田ぺこらがゲストプレッパーズとして登場し、ゲームファンとVTuberファンの双方から大きな注目を集めました。
小島秀夫監督率いるコジマプロダクションが手掛ける本作に、なぜVTuberが起用されたのか。
ゲーム内のどこで会えるのか、何章まで進めれば出会えるのか、どんな報酬がもらえるのか。
こうした疑問を抱えている方は少なくないでしょう。
この記事では、デスストランディング2における兎田ぺこらの出演経緯から、ゲーム内での会い方、親密度報酬の一覧、さらにはユーザーの評判やプロモーション施策の裏側まで、公式情報をもとに網羅的に解説していきます。
2026年3月19日にはPC版の発売も控えており、これからプレイを始める方にも役立つ情報をまとめました。
デスストランディング2に兎田ぺこらが出演した経緯とは
兎田ぺこらのデスストランディング2への出演は、コジマプロダクション側からの正式なオファーによって実現しました。
カバー株式会社のオウンドメディア「COVERedge」で2025年12月に公開された対談記事によると、最初の打診があったのは2023年の夏頃とされています。
つまり、ゲーム発売の約2年前から水面下で企画が進行していたことになります。
兎田ぺこらは以前から初代デスストランディングの実況配信を行っており、小島秀夫監督自身もその配信を視聴していたことを公言しています。
2024年8月には、監督がSNS上で兎田ぺこらへの関心を示す投稿を行い、わずか2週間後にはコジマプロダクションのスタジオへ招待するという展開が話題を呼びました。
正式な出演発表は2025年5月29日に行われ、コジマプロダクション公式アカウントから紹介映像が公開されています。
VTuberがAAA級タイトルにゲストキャラクターとして出演するのは前例のないことであり、ゲーム業界においても大きなトピックとなりました。
ぺこらのゲーム内での役割はデータサイエンティスト
ゲーム内で兎田ぺこらは「データサイエンティスト」という名義で登場します。
「ぺこら」や「兎田ぺこら」という名前は直接使われていない点は覚えておくとよいでしょう。
デスストランディング2の世界において、プレッパーズとは共同体に属さずシェルターで個人生活を送る人々を指します。
データサイエンティストはその一人として、AIやコンピュータエンジニアリング、機械工学に精通した優秀なエンジニアとして設定されています。
地雷の作成までこなせるという設定からも、ただのファンサービスにとどまらず、ゲームの世界観に自然と溶け込む形で実装されていることがわかります。
ホログラムのような表示形式で登場するため、ビジュアル面でもデスストランディングのリアルな質感と調和する工夫が施されました。
何章で会える?ぺこらと出会うための条件と場所
兎田ぺこらに会えるのは、メインストーリーの7章です。
具体的には、メイン依頼025「縦積み厳禁/速達 データサイエンティストへ”熱々のピザ”を配送せよ」をクリアすることが条件となります。
ピザの配達を完了し、Qpid接続を行った後に、データサイエンティスト(兎田ぺこら)と初めて対面できます。
序盤や中盤では会うことができないため、ぺこらに早く会いたい場合はメインストーリーを優先的に進める必要があります。
なお、データサイエンティストの拠点入り口には追尾型の地雷が設置されているため、初回訪問時は注意が求められます。
一度出会った後は、通常のプレッパーズと同じように落とし物の納品やエイドリクエストの達成によって親密度を上げることが可能です。
場所がわかりにくいという声もありますが、メイン依頼の導線に沿って進めば自然とたどり着ける設計になっています。
ぺこらの親密度報酬一覧と入手アイテムの詳細
データサイエンティスト(兎田ぺこら)の親密度を上げると、段階ごとにさまざまな報酬を受け取れます。
以下がその一覧です。
| 親密度 | 報酬内容 |
|---|---|
| ★1 | ポータースーツ:AIカモフラ、スニーキングブーツ、静音軽量アサルトライフルLv.1 |
| ★2 | 野うさぎキャップ |
| ★3 | 楽曲「PEKORANDOMBRAIN」 |
| ★4 | 静音軽量アサルトライフルLv.2 |
| ★5 | カスタマイズホロ:データサイエンティスト、デザインパッチ27:LOVE、シェルターで休憩可能 |
特に注目すべきは、★2で手に入る野うさぎキャップでしょう。
この帽子はスタミナ上昇効果を持つ実用的な装備であり、装着すると主人公サムの語尾に「ぺこ」がつくようになるというユニークな仕様が搭載されています。
日本語版では津田健次郎の声で「ぺこ」が聴けるため、多くのプレイヤーがスクリーンショットを撮影してSNSに投稿する一種のトレンドとなりました。
★3の楽曲「PEKORANDOMBRAIN」は、兎田ぺこらのオリジナル楽曲「ぺこらんだむぶれいん」のゲーム内バージョンです。
移動中に流して楽しむことができ、ファンにとっては特別な体験となるでしょう。
静音軽量アサルトライフルも性能が優秀であるため、攻略面においても親密度を優先的に上げる価値があるプレッパーズといえます。
サムが「こんぺこ」と挨拶する演出が世界中で話題に
デスストランディング2には、主人公サムがデータサイエンティストに話しかけると「こんぺこ」と挨拶するシーンが実装されています。
英語版ではノーマン・リーダスの声で「Konpeko」と発音されるため、海外のゲームコミュニティでも大きな反響を呼びました。
切り抜き動画は数十万回再生を記録し、特に海外の掲示板Redditでは「小島監督はノーマン・リーダスにマジでこんぺこと言わせたのか」といった驚きの声が多数寄せられています。
また、プレイヤー側からタッチパッドのコミュニケーション機能を使って声をかけると、「こんぺこ~!」「サムぺこ~」などの複数パターンのリアクションが返ってくる仕掛けも用意されています。
さらに、ゲーム内のSNS機能「SSS」上では、データサイエンティストが押井守演じるピザ屋とやり取りする様子も確認でき、ゲストプレッパーズ同士のクロスオーバーも楽しめる仕様です。
こうした細部のこだわりが、単なるコラボ出演を超えたゲーム体験を生み出しているといえるでしょう。
コジプロとカバーの対談で明かされた制作の裏側
2025年12月にカバー株式会社のオウンドメディア「COVERedge」で公開された対談記事では、今回のコラボの制作過程が詳細に語られています。
3Dモデルの実装方法は異例のアプローチ
通常のゲストプレッパーズは、実在の俳優やアーティストをコジマプロダクションのスキャンルームで3D収録し、そのデータをゲームに反映します。
しかしVTuberの場合はこの方法が使えません。
検討の結果、カバー側のスタジオで撮影した3Dモデルのサンプル動画をコジプロに提出し、コジプロがゲームの世界観に合わせて調整するという独自の手法が採用されました。
3Dモデルデータそのものは渡さず、動画のみでやり取りを行ったのはIP管理上の配慮でもあります。
Live2Dと3Dの両方でサンプルを作成・比較し、最終的に3Dが適しているという結論に至るまで、約1年をかけて実装仕様の検証が行われています。
セリフ台本にはコジプロ社内のファンも協力
セリフ台本はコジマプロダクションが作成し、カバー側が監修するという体制が取られました。
興味深いのは、コジプロ社内にホロライブのファンスタッフがいたという点です。
「ぺこらならこう言うはず」というニュアンスの調整にそのスタッフが協力し、結果として配信の雰囲気に近い自然なセリフが実現しています。
小島監督自身も「普段の配信で見られるようなぺこらを出したい」という方針を明確に示しており、プライベート・ルームの壁紙デザインにもこのこだわりが反映されました。
壁紙には、初代デスストランディングの配信でサムネイルを手掛けたイラストレーターが起用され、一見すると普段の配信背景に見えながらも、よく見るとデスストランディングの要素が細部に散りばめられた仕上がりとなっています。
ぺこらコラボのプロモーション施策を時系列で解説
今回のコラボでは、両社が緻密に設計したプロモーション施策が段階的に展開されました。
まず2024年8月、兎田ぺこらがコジマプロダクションを訪問した際の写真が公開されます。
この時点ではゲーム内出演についての言及はなく、「何かが起こりそうだ」というファンの期待感を醸成する匂わせの段階でした。
2025年5月23日には、品川・池袋・秋葉原の3か所でポケットティッシュのゲリラ配布が実施されています。
ティッシュにはQRコードが印刷されており、読み取ると予告動画に誘導される仕掛けでした。
小島監督自らもティッシュを配る姿が目撃され、SNSで急速に拡散しています。
この施策は「VTuberとのコラボをアナログなポケットティッシュで繋ぐ」というコンセプトに小島監督が強い興味を示し、一発でGOサインが出たとのことです。
カバー側としては、インターネット発のコンテンツであるVTuberにはリアルでの露出が弱いという課題意識があり、あえてアナログな手法に挑戦した背景があります。
5月29日の正式発表を経て、発売日の6月26日には「DEATH STRANDING WORLD STRAND TOUR 2 in Tokyo」イベントが開催され、兎田ぺこらも津田健次郎、星野源、押井守とともに登壇しました。
ホロぐら特別回「ぺこ・ストランディング」の制作秘話
2025年6月29日には、ホロライブプロダクションの3Dアニメシリーズ「ホロぐら」で特別回「ぺこ・ストランディング」が公開されました。
制作にあたっては、両社間でかなり踏み込んだやり取りが行われています。
まず台本の初稿は「かなりはっちゃけた内容」だったようで、コジプロの開発チームに見せたところストップがかかり、一部の表現を薄める修正が入ったと対談記事で語られています。
映像制作においても独自の工夫が施されました。
デスストランディング側の3Dアセットをそのまま使用することができなかったため、カバーのホロぐらチームがサンプルデータを参考にオドラデクや荷物などの3Dモデルを手作りしています。
コジプロからはオドラデクの開閉部分の角度まで細かい監修が入り、両社のクオリティへのこだわりが仕上がりに表れる結果となりました。
隠し要素も複数盛り込まれており、作中の地図はゲーム内の地図がそのまま使われ、荷物の柄をズームすると「ホロライブプロダクション」と書かれているなど、ファンが気づいて楽しめる仕掛けが随所に配置されています。
登場するVTuberタレントも、過去に初代デスストランディングの配信をクリアしたメンバーで構成されるという徹底ぶりでした。
ホロライブ公式ショップの特別ダンボール施策も実施
ゲスト出演を記念して、ホロライブプロダクション公式ショップでも異色のコラボ施策が展開されました。
2025年6月22日から、公式ショップで購入した商品の梱包が、ゲーム内に登場するダメージセンサーテープ仕様の特別ダンボールに変更されています。
「VOID IF TAMPERED」の文字が入ったこの特別包装は予定数に達し次第終了とされ、入手できたユーザーからは「激レアダンボール」として開封せずに保存するという声も上がりました。
配達をテーマにしたゲームのコラボとして、実際の通販の配送品をゲーム仕様にするという発想は、デスストランディングの世界観とリアルを繋ぐ象徴的な施策だったといえるでしょう。
デスストランディング2におけるぺこら出演の評判と賛否
兎田ぺこらのゲスト出演は、発表直後から賛否両論の反応を引き起こしました。
なんJ等のネット掲示板やSNSでは、発表当日にトレンド入りするほどの話題性を記録しています。
肯定的な反応の傾向
多くのVTuberファンやホロライブファンからは、AAA級タイトルへの出演を歓迎する声が上がりました。
「速攻で親密度★5にする」という意気込みや、野うさぎキャップを装備したサムのスクリーンショットを共有する動きが広がっています。
ゲーム内では「データサイエンティスト」として世界観に自然に溶け込んでいる点も好意的に受け止められており、強制イベントではなくプレッパーズの一人として控えめに登場する設計が評価されました。
海外コミュニティにおいても、兎田ぺこらがThe Game Awards 2024の「Content Creator of the Year」部門に日本のVTuberとして初めてノミネートされた実績もあり、一人の著名クリエイターとして受け入れられる土壌が形成されていたと分析されています。
否定的な反応の傾向
一方で、デスストランディングの硬派な世界観にVTuberの登場は不釣り合いだとする意見も一定数見られました。
「ゲームの客層とVTuberの客層が合っていない」という指摘や、「こういうコラボはやめてほしい」という率直な拒否反応も存在しています。
ただし、こうした否定的な声の多くは発表時点(発売前)に集中しており、実際にゲームをプレイした後は「思ったより自然だった」「世界観を壊していない」という評価へと変化する傾向が見られました。
コジプロ側も対談記事の中で「VTuberに出演いただくのは初めてで、ネガティブな影響への不安もあった」と率直に語っています。
結果として新しいファン層との繋がりを築けたことが成果だったと振り返っています。
数値で見るコラボの成果とデスストランディング2の評価
今回のコラボによるリーチ効果は、公式に数値が公開されています。
COVERedge対談記事によると、海外のインプレッションは同規模コラボ比で650パーセント増を記録しました。
ホロぐら特別回への海外コメントも通常比で60パーセント増加しています。
さらに、コジマプロダクション関連のSNS投稿のうち28パーセントがぺこら関連ワードを含んでいたとされ、プロモーション効果の高さが裏付けられました。
ゲーム本体の評価としては、海外レビュー集積サイトMetacriticでメタスコア平均90点を記録し、96パーセントのレビューが好意的という高い評価を獲得しています。
日本国内の初週パッケージ販売本数はファミ通調べで71,964本でした。
前作の初週18.6万本と比較すると減少していますが、2025年6月のPSStore DLランキングでは日本・米国ともに1位を記録しており、ダウンロード販売にシフトした影響も考慮する必要があるでしょう。
他のゲストプレッパーズとの違いを比較
デスストランディング2には兎田ぺこら以外にも、各界の著名人がゲストプレッパーズとして出演しています。
| ゲスト | ゲーム内の名義 | 出演形態の特徴 |
|---|---|---|
| 兎田ぺこら(VTuber) | データサイエンティスト | 3D動画ベースのホログラム表示。VTuber初のAAA出演事例 |
| 押井守(映画監督) | ピザ屋 | SSS上でぺこらとのやり取りが確認可能 |
| 星野源(アーティスト) | ─ | プレッパーズとして登場 |
| 三浦大知(アーティスト) | ─ | 前作に続いての出演 |
| 加藤茶(タレント) | ─ | 温泉シーンで「いい湯だな」を歌唱 |
兎田ぺこらの出演が他のゲストと大きく異なるのは、実在の人物のスキャンデータを使用せず、VTuberの3Dモデル動画をベースに実装された初のケースである点です。
約1年にわたる実装仕様の検証や、ホロぐら特別回の制作、ポケットティッシュ配布といった複合的なプロモーション施策も含め、VTuberとゲームタイトルのコラボレーションとして前例のない規模で展開されました。
PC版発売でぺこらに会えるチャンスが拡大
2026年3月19日、デスストランディング2のPC版がSteamおよびEpic Games Storeで発売されます。
開発はNixxes Softwareとの共同で行われ、フレームレート上限の解放やウルトラワイドスクリーン対応など、PC版独自の機能が追加されています。
データサイエンティスト(兎田ぺこら)はPS5版と同じ内容でPC版にも登場するため、これまでPS5を持っていなかったプレイヤーもぺこらに会える環境が整いました。
PC版限定の追加コンテンツについては、現時点で公式からのアナウンスはありません。
親密度報酬やゲーム内での挙動はPS5版と同一と考えてよいでしょう。
なお、PC版の価格についてはSteamおよびEpic Games Storeの各ストアページで確認できます。
ぺこらに会うための攻略上の注意点とデメリット
兎田ぺこらとのコラボ出演には、いくつか事前に知っておきたい注意点があります。
まず、出会えるのはメインストーリー7章以降であるため、序盤からすぐに会いに行くことはできません。
ストーリーを楽しみながら進めることを前提とした設計であり、急いで会おうとするとネタバレを含むシーンを通過する可能性がある点には留意が必要です。
親密度を★5まで上げるには複数回の配達・落とし物納品が必要となり、一定の周回プレイが求められます。
効率的に親密度を上げたい場合は、落とし物の納品やボーナス条件の達成を意識するとよいでしょう。
ゲーム内の名称が「データサイエンティスト」であるため、「ぺこら」で検索しても見つからない点も初見では戸惑いやすいポイントです。
VTuberに興味がないプレイヤーにとっては、プレッパーズの一人としてスルーしてもゲーム進行には一切影響しません。
強制的な演出ではないため、自分のプレイスタイルに合わせて接し方を選べる設計となっています。
今後のコラボ展開の可能性と注目ポイント
対談記事の中で、コジマプロダクション側は「一度つながったものは簡単に切れることはない」「今後も何かご一緒できるならば今回以上に面白いことをやりたい」と明言しています。
この発言は、将来的なさらなるコラボレーションの可能性を示唆するものとして注目されました。
兎田ぺこら自身もデスストランディング2の実況配信を複数回にわたって行っており、ゲームとの関係性は出演だけにとどまりません。
海外でのインプレッション650パーセント増という数値が示す通り、VTuberとゲームタイトルのコラボがグローバルなマーケティング施策としても有効であることが実証されたケースでもあります。
PC版の発売を機に新規プレイヤーが増えることで、再びぺこら関連のSNS投稿やスクリーンショット共有が活発化する可能性も高いでしょう。
デスストランディングシリーズが「つながり」をテーマにしたゲームであることを考えると、異なるカルチャー間を結ぶこのコラボレーションは、作品のメッセージそのものを体現する取り組みだったと位置づけることができます。
まとめ:デスストランディング2のぺこら出演を完全ガイド
- コジマプロダクション側から2023年夏頃にオファーがあり、発売の約2年前から企画が進行していた
- ゲーム内では「データサイエンティスト」という名義で登場し、「ぺこら」の名前は直接使われていない
- 出会えるのはメインストーリー7章・依頼025のクリア後であり、序盤では会うことができない
- 親密度★2で入手できる野うさぎキャップはスタミナ上昇効果のある実用的な装備で、サムの語尾に「ぺこ」がつくようになる
- 英語版ではノーマン・リーダスの声で「Konpeko」と発音されるシーンがあり、海外でも大きな話題となった
- VTuberの3Dモデル動画をベースにゲーム内へ実装した前例のないケースであり、仕様の検証に約1年を要した
- プロモーションではポケットティッシュのゲリラ配布やホロぐら特別回など、アナログとデジタルを組み合わせた施策が展開された
- 発表時は賛否両論だったが、実際のプレイ後は世界観を壊さない実装として多くのメディアやユーザーから好意的に評価されている
- 海外インプレッション650パーセント増、コジプロ関連投稿の28パーセントがぺこら関連という数値成果が公式に確認されている
- 2026年3月19日発売のPC版にも同内容で登場するため、PS5未所持のプレイヤーもぺこらに会える環境が整った

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