ダークソウルリマスターのトロフィーコンプリート、通称トロコンに挑戦したいと考えていても、何から手をつければよいか分からないという声は少なくありません。
全41個のトロフィーを獲得するには、最低でも2周半のプレイが必要であり、武器や魔法の収集、誓約の発見、複数のエンディング到達など、やるべきことが多岐にわたります。
しかし、事前に正しい知識と攻略の順序を把握しておけば、効率よくプラチナトロフィーを手にすることが可能です。
この記事では、トロフィーの全体像から周回ごとの攻略チャート、最難関とされる「騎士の名誉」の取得方法、陥りがちな失敗パターンまで、トロコンに必要なすべての情報を体系的に解説していきます。
ダークソウルリマスターのトロフィー全体像と基本情報
ダークソウルリマスターには、プラチナ1個、ゴールド2個、シルバー18個、ブロンズ20個の合計41個のトロフィーが用意されています。
トロフィーの種類は大きく分けて、ストーリー進行で自動取得できるもの、誓約の発見で獲得できるもの、武器強化で獲得できるもの、コレクション系の4カテゴリーに分類できます。
| カテゴリー | トロフィー数 | 内容 |
|---|---|---|
| ストーリー進行 | 13個 | ボス撃破・鐘・アイテム入手など |
| エンディング | 2個 | 火を継ぐ者・闇の王 |
| 誓約発見 | 9個 | 全9種の誓約を発見 |
| 武器強化 | 11個 | 各派生の最高強化武器を入手 |
| コレクション | 4個 | 武器・魔術・呪術・奇跡の全収集 |
| 任意ボス撃破 | 2個 | グウィンドリン・プリシラ |
ストーリーを普通にクリアするだけで13個は自動的に手に入るため、まずは1周目を楽しみながら進めることが大切です。
なお、DLC「過去のウーラシール」に関連するボスやアイテムはトロフィー条件に含まれていません。
オンラインプレイが必須となるトロフィーも存在しないため、完全にソロでトロコンを達成できる点は大きな安心材料といえるでしょう。
トロコンの難易度と所要時間の目安
ダークソウルリマスターのトロコン難易度は、10段階評価でおおむね3.5から4.0程度と位置づけられています。
ゲーム自体は「死にゲー」として知られる高難度アクションRPGですが、トロフィーの獲得条件そのものは比較的穏やかな設計です。
所要時間はプレイスキルや事前知識によって大きく変動しますが、一般的には40時間から60時間程度が目安とされています。
シリーズ経験者や効率的な攻略を意識した場合は、26時間から37時間ほどで達成した報告も見られます。
PSNの統計データによると、プラチナトロフィーの取得率は約8パーセントから10パーセントです。
この数値はソウルシリーズの中で最も高く、ダークソウル3の約5パーセントやダークソウル2の約4パーセントと比較すると、挑戦しやすい作品であることが分かります。
ただし、取得率の高さは「意欲の高いプレイヤーが集まりやすいタイトルである」という側面も反映しているため、難易度を過小評価しないことが重要です。
ソウルシリーズ内でのトロコン難易度を比較
ソウルシリーズ全体でトロコンの難易度を比較すると、ダークソウルリマスターは最も取り組みやすい部類に入ります。
| タイトル | プラチナ取得率 | 主な難所 |
|---|---|---|
| Bloodborne | 約6.4% | 聖杯ダンジョン攻略 |
| ダークソウル リマスター | 約8〜10% | 騎士の名誉の武器収集 |
| エルデンリング | 約5〜6% | 広大なマップでの収集 |
| ダークソウル3 | 約4.9% | 誓約アイテムの収集 |
| ダークソウル2 | 約4.2% | 呪術・魔術の膨大な収集 |
| SEKIRO | 約3〜4% | 全ボス撃破の高難度 |
Bloodborneはトロフィー条件自体が緩やかなため、ゲーム難易度のわりにプラチナを取りやすいとされています。
一方で、ダークソウル2やダークソウル3は収集要素が膨大で、オンライン関連の誓約アイテム集めに時間がかかる傾向があります。
ダークソウルリマスターはオンライントロフィーがなく、時限要素もないため、自分のペースで計画的に進められる点が最大の強みです。
フロムソフトウェアの作品でトロコンに初挑戦する場合は、本作かBloodborneから始めるのが一般的に推奨されています。
トロコンに必要な周回数と全体の流れ
トロコンを達成するには、ソロプレイの場合で最低2周半のプレイが必要です。
この「2周半」とは、3周目のアノール・ロンドに到達し、大狼シフを撃破するところまでを意味しています。
周回が必要になる最大の理由は、トロフィー「騎士の名誉」の獲得条件にあります。
大狼シフのソウルから3種類の武器を作成しなければならず、1周で手に入るソウルは1つだけであるため、物理的に3回のシフ撃破が避けられません。
加えて、2種類のエンディングをそれぞれ見る必要があるため、最低でも2周のクリアは確定します。
全体の流れとしては、1周目で収集系トロフィーの大部分を回収し、2周目でエンディングの片方と残りの武器作成を行い、3周目序盤で最後の素材を確保してトロコンを完了させる形になります。
なお、オンラインで他のプレイヤーから武器を受け渡してもらうことで周回数を短縮できるとの情報もありますが、確実性を考えるとソロでの周回計画を立てておくほうが安全です。
1周目の攻略チャートと優先すべきこと
1周目はトロコン全体の中で最も作業量が多く、ここでの取りこぼしが後の周回に大きく影響します。
以下の項目を意識しながら進めることで、効率的にトロフィーを回収できます。
NPC全員の救出とイベント進行
1周目で最も重要なのは、魔法を販売するNPCの救出を確実に行うことです。
不死街下層でグリッグスを、センの古城と公爵の書庫でローガンを、狭間の森でウーラシールの宵闇を、それぞれ救出する必要があります。
各NPCから魔術や呪術を購入するには一定のステータスが求められるため、理力は最低でも10以上を確保しておきましょう。
また、奇跡を販売するレアの生存管理も非常に重要です。
レアを巨人墓場で救出した後、ペトルスを放置したまま2エリアをクリアしてしまうと、ペトルスによってレアが殺害されてしまいます。
安全を期すなら、アノール・ロンドクリア後から巨人墓場クリア前の間にペトルスを殺害しておくのが定石とされています。
全9種の誓約を発見する
誓約トロフィーの獲得条件は「誓約を結ぶ」ことではなく、「誓約を交わしますか?」の選択画面を表示させることです。
つまり、選択肢でNOを選んでも問題ありません。
ただし、「ダークレイス」と「墓王の眷属」の2つは特殊な条件があります。
ダークレイスは四人の公王を撃破した後にカアスから誓約を受ける手順が必要です。
墓王の眷属は巨人墓場のボスである墓王ニトを倒す前に誓約を発見しなければなりません。
これらの順序を間違えると、次の周回まで取得が持ち越されてしまいます。
原盤素材の確保を忘れない
武器強化系トロフィーの取得には各種の楔石の原盤が必要です。
特に赤楔石の原盤は1周で確定入手できる数が約2個と限られており、混沌の廃都イザリスでの回収を忘れると、炎や混沌の最高強化武器が作れなくなります。
楔石の原盤については、小ロンド遺跡のダークレイスからの低確率ドロップでマラソンする方法もあります。
毎周回ではぐれデーモンを倒して原盤を確保するのも忘れないようにしましょう。
2周目・3周目で行うべきことの整理
2周目以降は1周目と比べてやるべきことが大幅に減りますが、いくつかの重要なタスクがあります。
2周目の主要タスク
2周目では、1周目と異なるエンディングを見ることが最優先です。
1周目で「火を継ぐ者」エンディングを選んだ場合は、2周目ではラスボス撃破後に篝火を調べずにボス部屋を出て「闇の王」エンディングを見ます。
また、1周目で作りきれなかったボスソウル武器の作成を進めます。
スモウとオーンスタインは1周ではどちらかのソウルしか手に入らないため、2周目で反対側を入手する必要があります。
3周目で最後の仕上げ
3周目はアノール・ロンドまで進め、大狼シフを3回目の撃破で倒します。
シフのソウルを巨人鍛冶屋に持ち込み、最後の1種を作成すれば「騎士の名誉」が解除されます。
3周目は途中までの攻略で済むため、実質的には半周程度の作業量です。
ただし、3周目は敵のステータスがさらに上昇しているため、道中の敵やボスを倒すのに1周目よりも時間がかかる点は留意しておきましょう。
最難関トロフィー「騎士の名誉」の攻略法
「騎士の名誉」は全47種類の珍しい武器を1キャラで入手するトロフィーで、トロコンの中で最も面倒な要素として広く認識されています。
該当する武器はボスソウルから作成するもの、特定の敵からドロップするもの、しっぽを切断して入手するもの、特定の場所で拾うものなど、入手方法が多岐にわたります。
ボスソウル武器の管理が最重要
ボスソウルから作成する武器は数が多く、中でも大狼シフのソウルからは3種類の武器を作る必要があるため、計画的な管理が求められます。
アルトリウスの大剣は剣系の武器を+10に強化した状態とシフのソウルで作成でき、アルトリウスの大剣(聖)は直剣の柄か折れた直剣を+10にして派生させます。
アルトリウスの大盾は盾系を+10にして作成します。
ボスソウルを誤って使用してしまうと取り返しがつかないため、「騎士の名誉」に必要なソウルは絶対に消費しないよう注意してください。
しっぽ切断武器を逃さない
一部のボスはしっぽを切断することで固有の武器を入手できます。
特に白竜シースのしっぽから入手できる月光の大剣は「騎士の名誉」の対象に含まれている可能性が高いため、戦闘中にしっぽを狙うことを忘れないようにしましょう。
しっぽの切断に失敗した場合、同じ周回内での再入手は不可能です。
全47種を1キャラで揃える
この点は特に注意が必要です。
複数のキャラクターで分担して武器を集めても、トロフィーは解除されません。
すべての武器を同じキャラクターのデータ上で一度は入手する必要があります。
ただし、47種すべてを同時に所持している必要はなく、一度でも入手履歴があればカウントされます。
うっかり売却や廃棄をしてしまっても、過去に入手していれば問題ありません。
魔術・呪術・奇跡コンプリートの進め方
コレクション系トロフィーである「賢者の知恵」「呪術師の絆」「聖女の祈り」は、それぞれ全種類の魔術・呪術・奇跡を入手する必要があります。
魔術は全24種が対象
魔術は主にNPCからの購入で入手します。
グリッグスからの購入には理力10以上、ローガンからの購入には理力15以上が必要です。
ローガンは公爵の書庫に移動した後に販売品目が追加されるため、移動前にすべて購入してからイベントを進めるのが効率的です。
グリッグスもローガンが公爵の書庫に出発した後に追加販売を行うため、購入のタイミングを逃さないようにしましょう。
なお、DLCエリアで入手できる魔術はトロフィー条件に含まれません。
呪術は全19種が対象
呪術の収集では、NPC「クラーナ」の出現条件が厄介です。
クラーナは呪術の火を+10以上に強化した状態で病み村の毒沼地帯を訪れると出現しますが、混沌の廃都イザリスをクリアした後では出現しなくなるとの情報があります。
NPC「エンジー」からの購入には、卵背負いの敵から掴み攻撃を受けて卵を植え付けられた状態になる必要があり、手順がやや特殊です。
さらに、誓約「混沌の従者」のランクアップ報酬として入手できる呪術もあるため、人間性を捧げて誓約レベルを上げることも忘れないでください。
奇跡は全23種が対象
奇跡の収集ではNPC「レア」の生存管理が最重要課題です。
前述の通り、ペトルスの処理を適切なタイミングで行わないとレアが殺害され、一部の奇跡が購入できなくなります。
加えて、誓約報酬として入手する奇跡も複数あります。
「太陽の戦士」のランクを+1にすると「太陽の光の槍」が、「暗月の剣」のランクを+1にすると「暗月の光の剣」が入手可能です。
誓約のランクアップには、太陽メダルやお守り懸けのアイテムをそれぞれ規定数捧げる必要があります。
武器強化トロフィー11種を効率よく取得する方法
武器強化系トロフィーは、通常・結晶・雷・粗製・魔法・魔力・神聖・邪教・炎・混沌の10種の派生強化に加え、通常強化の最高段階で合計11個が用意されています。
各トロフィーを取得するには、対応する派生の最高段階まで武器を強化する必要があります。
素材の効率的な集め方
強化に必要な楔石の種類は派生ごとに異なります。
特に入手が難しいのは各種の原盤で、赤楔石の原盤は混沌の廃都イザリスでの固定配置とイザリスの混沌からのドロップが主な入手源です。
楔石の原盤は小ロンド遺跡のダークレイスマラソンで稼ぐことが可能ですが、ドロップ率は低めに設定されています。
発見力を上げるために人間性を多めにストックしておくと効率が上がります。
セーブバックアップを活用した時短テクニック
広く知られている方法として、武器強化後にオートセーブが完了する前にゲームを終了し、セーブデータをリロードすることで、素材を消費せずにトロフィーだけを取得できるテクニックがあります。
この方法を使えば、1つの原盤で複数の派生強化トロフィーを取得でき、周回やマラソンの手間を大幅に削減できます。
ただし、正規のプレイ方法ではない点を理解した上で、自己責任で活用してください。
トロコンで陥りがちな失敗パターンと対策
計画的に進めていても、うっかりミスで周回が増えてしまうケースは珍しくありません。
ここでは、多くのプレイヤーが報告している代表的な失敗パターンを紹介します。
NPCを誤って殺害してしまう
ダークソウルでは一度殺害したNPCは周回するまで復活しません。
魔法や装備を販売するNPCを攻撃してしまうと、購入の機会を完全に失います。
敵と区別がつかない場合は、盾を構えて近づくことでNPCかどうかを判別できます。
万が一NPCを敵対させてしまった場合は、不死教区のオズワルドに免罪を依頼することで関係を修復できますが、一部のNPCは免罪の対象外である点に注意が必要です。
ラスボス撃破で強制的に次周へ移行
薪の王グウィンを倒すと、選択の余地なく次の周回に移行してしまいます。
ラスボスに挑む前に、取り残した武器の作成、NPC関連の買い物、原盤の回収など、やり残しがないかを必ずチェックしてください。
誓約の破棄でランクが下がる
誓約を変更すると、それまで捧げたアイテムの数が半分に減少します。
誓約のランクアップで入手できる魔法や奇跡を目当てにしている場合は、必要数をまとめて捧げてからランクアップ報酬を受け取るのが安全です。
中途半端な状態で誓約を乗り換えると、余計なマラソンが発生する原因になります。
ボスソウルを使用してしまう
ボスソウルは「使用」するとソウル(経験値)に変換されてしまい、武器作成に使えなくなります。
「騎士の名誉」に必要なソウルを誤って消費してしまう事故は、かなり多くのプレイヤーが経験しています。
ボスソウルはアイテム欄で使用せず、鍛冶屋での武器作成にのみ使うことを徹底しましょう。
取り返しのつかない要素の一覧と回避方法
ダークソウルリマスターでは、周回すれば基本的にすべてリカバリーが可能ですが、1周回内で取り返しのつかない要素は多数存在します。
効率的なトロコンを目指すなら、以下の項目を事前に把握しておくことが大切です。
永久的に変更できない要素
キャラクターメイキングで決定した名前、性別、素性、贈り物は周回を重ねても変更できません。
ステータスの振り直しも不可能であるため、トロコンに必要な理力や信仰のステータスを確保できるビルドで開始することが望ましいです。
誓約の報酬アイテムは一度しか入手できず、捨てた場合でも再入手はできません。
周回内で注意すべき要素
スモウとオーンスタインの戦闘では、先に倒した方のソウルと装備のみが入手でき、もう片方は次の周回まで手に入りません。
闇霊NPCは生身の状態でエリアを探索しないと出現しないため、亡者のままエリアをクリアしてしまうとドロップ品を取り逃す可能性があります。
貪欲者(ミミック)やガーゴイルなど、一度倒すと再配置されない敵のドロップも注意が必要です。
トロコンにおすすめのビルドとステータス配分
トロコン目的のプレイでは対人戦を意識する必要がないため、レベルを上限なく上げて構いません。
一般的なPvPで推奨されるSL100から120という制限は無視して問題ないでしょう。
魔術メインのビルドが最も効率的
多くの攻略情報で推奨されているのは、理力を中心に育成する魔術ビルドです。
トロフィー「賢者の知恵」で全魔術の購入が必要となるため、理力を上げるとNPCからの購入条件を自然に満たせます。
理力が44以上になると結晶の錫杖が装備可能になり、追尾するソウル塊などの強力な魔術で攻略がさらに楽になります。
技量を45まで上げると詠唱速度が最速になるため、余裕があれば振っておくと快適です。
信仰値も一定レベルは確保する
奇跡のコンプリートには信仰のステータスも必要です。
レベルを気にせず上げられるトロコン用キャラクターであれば、理力と信仰の両方に投資することで、魔術と奇跡の両方を使えるハイブリッド型にするのも一つの手です。
体力と持久力も十分に確保しておけば、周回が進んで敵が強化された状態でも安定して攻略できます。
PS3版とリマスター版のトロフィーの違い
ダークソウルのPS3オリジナル版とリマスター版では、トロフィーの獲得条件自体に違いはありません。
両者ともに同じ41個のトロフィーで構成されており、獲得に必要な手順も共通です。
ただし、PSNのトロフィーリストはPS3版とPS4版(リマスター版)で別扱いとなっているため、PS3版でプラチナを取得していてもリマスター版では改めて最初から取り直す必要があります。
リマスター版ではフレームレートが60fpsに向上し、アイテムの一括使用やマッチングの改善といったQoL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上が図られています。
操作性やロード時間の面でもリマスター版のほうが快適であるため、これからトロコンに挑戦するのであればリマスター版を選ぶのが合理的です。
Steam版でも同一内容の実績が実装されており、条件に違いはありません。
なお、Nintendo Switch版にはトロフィーや実績のシステム自体が存在しません。
まとめ:ダークソウルリマスターのトロコンを確実に達成するために
- トロフィーは全41個で、ソロプレイのみで完全にトロコン可能である
- 最低周回数はソロで2周半、3周目のアノール・ロンド到達+大狼シフ撃破まで必要である
- トロコン難易度はソウルシリーズ中で最も易しい部類に位置する
- 最難関トロフィー「騎士の名誉」では全47種の珍しい武器を1キャラで収集する
- 大狼シフのソウルから3種の武器を作成するため、シフを3回倒す必要がある
- NPC管理が極めて重要で、レアの生存やクラーナの出現条件には特に注意する
- 赤楔石の原盤は1周あたりの確定入手数が限られるため、毎周回で確実に回収する
- 誓約トロフィーは「発見」するだけで取得でき、実際に結ぶ必要はない
- DLC「過去のウーラシール」のコンテンツはトロフィー条件に一切含まれない
- 魔術ビルドで育成しつつレベル制限を気にせず上げるのが最も効率的な攻略法である

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