ダークソウル リマスター 2周目の全知識を網羅した攻略ガイド

ダークソウルリマスターの1周目をクリアしたあと、「2周目に進むべきか迷っている」「何を引き継げるのか分からない」「どのくらい難しくなるのか不安」と感じる方は少なくないでしょう。

2周目、いわゆるNG+は敵のステータスが大幅に上昇する一方で、獲得ソウル量も増え、装備やレベルを引き継いだ状態で再び冒険に挑めるやりごたえのあるモードです。

ただし、事前準備を怠ると取り返しのつかない失敗につながるケースもあります。

この記事では、2周目で変化するポイントから引き継ぎ要素、周回前にやるべき準備、おすすめの攻略法まで、2周目に関するあらゆる情報を網羅的にお伝えします。

初めて周回プレイに挑む方も、効率的に進めたい方も、ぜひ最後まで読み進めてみてください。

目次

ダークソウルリマスター2周目(NG+)とは何か

ダークソウルリマスターにおける2周目とは、最終ボス「薪の王グウィン」を撃破し、エンディングを迎えた直後に自動的に始まる強化版の周回プレイのことです。

ゲーム内ではNG+(ニューゲームプラス)と呼ばれ、1周目で育てたキャラクターの大部分を引き継いだまま、最初のステージ「北の不死院」からもう一度冒険をスタートします。

ストーリーの内容やマップの構造は1周目と同一ですが、すべての敵が大幅にパワーアップしているため、実質的には別の難易度を体験するような感覚になります。

なお、ラスボスを倒すと選択肢なしに即座に次の周回へ突入する仕組みです。

「もう少し準備してから2周目に進みたかった」という後悔を防ぐためにも、この強制突入の仕様は必ず覚えておきましょう。

周回自体は無限に繰り返すことができますが、難易度が上がり続けるのは7周目(NG+6)までで、8周目以降は7周目と同じステータスが維持されます。

2周目で変化する要素を詳しく解説

敵のHP・攻撃力・防御力の上昇幅

2周目で最も体感的に変わるのは、敵の能力値が全体的に大きく跳ね上がる点です。

具体的な上昇幅は敵の種類によって異なりますが、公開されている検証データによると、おおむね以下の範囲で変動します。

項目 NG+での変化(対1周目比)
敵のHP 約1.54倍〜2.70倍
敵の攻撃力(AR) 約1.37倍〜2.40倍
敵の防御力 約0.97倍〜1.70倍
獲得ソウル量 約2倍〜6倍(基本3倍)

一般的な傾向として、序盤の雑魚敵ほどHP増加率が大きく(最大約120%増)、ボスや固有の強敵はやや控えめ(約33%増〜)に設定されています。

さらに、一部のボスはNG+でスタミナが増加し、1周目では使用しなかった連続攻撃や高スタミナ消費の技を繰り出すようになるとの報告もあります。

1周目の感覚で戦うと、それまで余裕だった雑魚敵に一撃で瀕死にされることも珍しくありません。

獲得ソウル量の変化と稼ぎ効率

敵が強くなる代償として、倒したときに得られるソウルの量は大幅に増加します。

基本的に1周目の3倍のソウルを獲得でき、一部の敵は2倍から6倍と幅があるものの、レベル上げの効率は格段に良くなります。

ソウルレベルの上限は全ステータスを99にしたときの700以上ですが、実用的にはSL100〜120程度が対人マッチングでも人気の帯域であり、2周目のソウル効率ならこの範囲までスムーズに到達できるでしょう。

高レベル帯を目指す場合も、2周目以降の獲得ソウル増加は育成の大きな助けとなります。

マップ・ギミック・篝火のリセット

2周目が始まると、すべてのエリアがクリア前の状態に戻ります。

開放済みのショートカットや扉は閉じた状態にリセットされ、篝火の灯火状況も初期化されます。

ただし、篝火に対する「注ぎ火」の回数は引き継がれるため、注ぎ火を済ませた篝火では1周目の強化分がそのまま反映されます。

一方で、「注ぎ火の秘儀」という貴重品はリセットされてしまうため、2周目の序盤では新たに注ぎ火を行う手段がありません。

この点は多くのプレイヤーが見落としやすいポイントです。

NPCイベントと誓約の扱い

NPCに関わるイベントの進行状況は、すべて最初の状態にリセットされます。

1周目で死亡させてしまったNPCも復活し、初期位置に再配置されるため、失敗したイベントを再挑戦する絶好の機会です。

誓約については、所属する誓約そのものと誓約レベルは引き継がれます。

また、「太陽の戦士」の加入に必要な信仰値の条件緩和(協力プレイ回数に応じた軽減)もそのまま維持されます。

ただし、誓約「ダークレイス」と「墓王の眷属」は特定条件を満たすと加入不可能になるため、1周目のうちに検討しておくと安心です。

2周目に引き継がれる要素の一覧

2周目への引き継ぎ要素は、プレイヤーにとって最も関心の高いテーマの一つでしょう。

ここでは引き継がれるものとリセットされるものを明確に分類して整理します。

引き継がれるもの

以下の項目は2周目にそのまま持ち越すことができます。

キャラクターの容姿・素性はもちろん、ソウルレベルと全ステータスがそのまま維持されます。

所持しているソウル量、人間性の値も変わりません。

武器・防具・指輪・消耗品・強化素材といった装備やアイテム類はほぼすべて持ち越し可能です。

覚えた魔法・呪術・奇跡も引き継がれ、周回を重ねれば同じ魔法を複数スロット分ストックすることもできます。

エスト瓶の強化段階、篝火の注ぎ火回数も保持されます。

貴重品のうち「底なしの木箱」と「万能鍵」だけは例外的に引き継ぎ対象です。

習得済みのジェスチャーや、状態異常「卵頭」までも持ち越される点はユニークな仕様といえます。

リセットされるもの

一方で、リセットされる要素も多いため注意が必要です。

貴重品は「底なしの木箱」「万能鍵」を除いてすべて消失します。

とりわけ影響が大きいのは「王の器(ロードベッセル)」のリセットで、2周目の序盤では篝火間のワープ移動が使えなくなります。

鍛冶屋に納品した種火もすべてリセットされるため、通常強化+5以上の派生強化は再度種火を入手するまで行えません。

特殊な指輪である「アルトリウスの契約」と「黒焦げた橙の指輪」も消えてしまいます。

NPCの生存状況、販売品のラインナップ、イベントの進行度はすべて初期化されます。

罪についてもリセットされるため、2周目は罪なしの状態でスタートする仕組みです。

2周目に入る前に必ずやるべき準備

ラスボスのグウィンを倒すと即座に2周目へ突入するため、事前準備が極めて重要です。

ここでは優先度の高い順に解説します。

武器と防具の強化を完了させる

種火がリセットされることを考慮すると、周回前にすべての鍛冶屋で武器強化を済ませておくことが最優先です。

特にアノールロンドの巨人の鍛冶屋は、2周目で再び到達するまでに相当な時間がかかります。

通常派生、雷派生、結晶派生など、必要な派生強化はすべてこの段階で完了させましょう。

最初の火の炉でリスポーンする黒騎士を繰り返し倒せば、チタンクの塊を効率的に集めることもできます。

注ぎ火とエスト瓶の最大強化

注ぎ火の秘儀は周回でリセットされますが、強化済み篝火の状態は引き継がれます。

そのため、火継ぎの祭祀場をはじめとする主要な篝火は、できる限り最大回数まで注ぎ火しておくのが理想です。

エスト瓶の強化についても同様で、最大の+7に到達していない場合は「火守女の魂」を集めて強化を完了させておきましょう。

周回前にアノールロンドやクラーグの住処の火守女を倒して魂を回収する方法も、コミュニティでは一般的な戦略として知られています。

倒したNPCは周回時に復活するため、心理的な抵抗さえ乗り越えればデメリットはありません。

あったかふわふわ(Snuggly)との交換

北の不死院にいるカラスの巣で行える「あったかふわふわ」のアイテム交換は、1周あたり各1回限定です。

レアな強化素材や消耗品と交換できるため、周回前に忘れずに済ませておきましょう。

さらに、交換に必要なアイテムを事前に所持しておけば、2周目の開始直後にも北の不死院で即座に利用可能です。

NPCイベントの完了と装備回収

NPCのイベント進行状況は周回でリセットされるため、進行中のイベントがあれば完了させておきましょう。

加えて、周回直前にNPCを倒すことで固有の装備や人間性を回収する戦略も有効です。

NPCは次の周回で復活するため、装備コンプリートを目指すなら積極的に活用すべきテクニックといえます。

結晶トカゲの全狩りとアイテム回収

結晶トカゲは一度倒すと同一周回内では復活しない特殊な敵で、確定で強化素材をドロップします。

周回で再配置されるため、1周目で取り逃した個体がないかすべてのエリアを確認しておきましょう。

併せて、各エリアで回収し忘れたアイテムや装備がないかも最終チェックしておくと安心です。

2周目のDLC「アルトリウスの深淵」に関する注意点

ダークソウルリマスターには、DLC「アルトリウスの深淵」のコンテンツがすべて収録されています。

DLCエリアへのアクセスには「王の器」入手後に特定のイベントを進める必要がありますが、最も重要な注意点は「ラスボスを倒す前にDLCを攻略しなければならない」という仕様です。

ラスボス撃破で即座に次周へ移行するため、DLCを後回しにしていると未プレイのまま2周目に突入してしまいます。

この失敗は実際に多くのプレイヤーが経験しており、「1周目でDLCをやり忘れた」という報告はコミュニティで頻繁に見かけるものです。

1周目でDLCを遊ばずに2周目に入ってしまった場合、NG+のDLCボスは非常に手ごわくなります。

騎士アルトリウス、深淵の主マヌス、黒竜カラミットといったDLCボスはいずれも高い戦闘力を持ち、NG+ではHPや攻撃力がさらに上乗せされるため、初見での攻略難易度は跳ね上がります。

可能であれば1周目のうちにDLCを完了しておくのが理想的です。

2周目の難易度に対する一般的な評価

多くのユーザーが共通して指摘するのは、「1周目からNG+への難易度ジャンプが最も大きい」という点です。

NG+からNG++、さらにそれ以降の周回では難易度上昇が緩やかになりますが、初めての2周目は明確に別次元の厳しさを感じるでしょう。

特に序盤から中盤にかけて、1周目では問題にならなかった雑魚敵の攻撃で大ダメージを受けるケースが増えます。

不死街やセンの古城といった道中で油断して連続死するのはよくある光景です。

一方で、「ボス戦は1周目より楽に感じる」という声も少なくありません。

攻略パターンを把握していること、装備やステータスが充実していることが理由です。

とはいえ、オーンスタイン&スモウ以降の後半ボスは依然として高い壁として立ちはだかり、とりわけDLCボス群はNG+で最大の試練になると評価されています。

2周目は「道中が辛くなり、ボスは知識で乗り越える」という構図が一般的な体感です。

1周目のプレイスキルと知識の蓄積が、2周目で真価を発揮する場面は多いでしょう。

2周目におすすめのビルドと武器選び

ビルド別の2周目適性

2周目の攻略において、どのビルドを選ぶかは戦略を大きく左右します。

筋力特化のいわゆる「脳筋ビルド」は、特大武器の一撃が2周目の硬い敵にも有効で、ハベルの大盾やアルトリウスの大盾によるガード主体の戦法が安定感を生みます。

筋力を34まで上げれば、両手持ち時の1.5倍補正で実質50相当の筋力となるため、効率的にステータスを配分できるのも魅力です。

技量ビルドは手数で勝負するスタイルで、打刀や生命狩りの鎌などが人気の武器です。

技量を45まで上げると呪術の詠唱速度が最速になるため、サブウェポンとしての呪術との相性にも優れています。

筋力と技量を均等に伸ばす上質ビルドは、クレイモアやハルバードといった汎用性の高い武器の性能を最大限に引き出せる点が強みです。

多彩な武器を状況に応じて使い分けられるため、2周目の多様な局面に柔軟に対応できます。

理力特化の純魔ビルドは、一般的に「ダクソ無印における最高火力は理力極振り」と言われるほどの攻撃性能を誇ります。

結晶魔法の刃による武器バフや、追う者たち、闇の飛沫などの高火力魔術は、高周回でもボスを効率よく削ることが可能です。

周回向けおすすめ武器

2周目の攻略で広く支持されている武器は以下の通りです。

武器名 特徴
クレイモア リーチ・モーション・火力のバランスに優れた万能大剣
ハルバード 序盤から入手可能でリーチが長く道中の安定感が高い
黒騎士の大斧 高火力かつ強靭削りが大きく硬い敵にも有効
打刀 技量ビルドの定番で出血蓄積がHP増加した敵に効く
混沌派生武器 人間性10で最大火力を発揮しステ補正に依存しない

呪術は理力や信仰に関係なくダメージが出るため、どのビルドでもサブウェポンとして組み込む価値があります。

大発火は発生が速くスタミナ消費もないため使い勝手に優れ、混沌の大火球は広範囲に高ダメージを与えられる周回向けの強力な手段です。

2周目の効率的なソウル稼ぎスポット

2周目では獲得ソウルが大幅に増加するため、同じ稼ぎポイントでも1周目とは比較にならないほど効率が上がります。

序盤で王の器を入手する前の段階では、城下不死教区のヘルカイト(飛竜)の橋を利用する方法が安定しています。

橋の上にいる亡者がヘルカイトのブレスで焼かれるのを待つだけで、安全にソウルを得られる手法です。

中盤では黒い森の庭がおすすめスポットとして有名です。

アルトリウスの紋章で開く扉の先にいるNPCを繰り返し倒すことで、まとまったソウルを稼げます。

終盤の稼ぎ場所としては、エレーミアス絵画世界のファランクス(盾持ち集団敵)が多くのプレイヤーに支持されています。

範囲攻撃ができる呪術で一掃すれば、1〜2分の周回で大量のソウルを獲得可能です。

「貪欲な銀の蛇の指輪」を装備すればさらに効率が向上するため、忘れずに用意しておきましょう。

2周目のマルチプレイとマッチメイキング仕様

ダークソウルリマスターのマルチプレイにおいて、NG+とNGの間にマッチメイキングの壁は設けられていません。

これはダークソウル2とは異なる仕様であり、2周目のプレイヤーが1周目のプレイヤーと協力したり侵入したりすることが可能です。

マッチングの条件はソウルレベルと武器強化値の2つだけで判定されます。

パスワードマッチングを利用すれば、レベルや武器強化値の差を無視して特定のフレンドと一緒にプレイすることもできます。

ただし、2周目に入るとプレイヤーのソウルレベルが高くなる傾向があるため、低レベル帯でのマッチング相手は減少しがちです。

協力プレイで人が集まりやすいのは、SL100〜120前後の帯域が一般的とされています。

2025年にはPC版向けのシームレス協力プレイMODが話題となり、NG+を含む周回プレイを最初から最後まで途切れなく協力できる環境も広がっています。

2026年2月のSteam半額セールで新規プレイヤーの流入も見込まれるため、オンラインの活気は今後も期待できるでしょう。

2周目とトロフィーコンプリートの関係

ダークソウルリマスターでプラチナトロフィー(トロコン)を目指す場合、周回プレイは必須です。

特にトロフィー「騎士の名誉」の獲得には、大狼シフのソウルから作成できるアルトリウスの武器3種類(大盾、大剣、呪われた大剣)をすべて揃える必要があります。

シフのソウルは1周につき1個しか入手できないため、最低でも3周目のシフ撃破とアノールロンドの鍛冶屋到達まで進めなければなりません。

もっとも、オンラインプレイで他のプレイヤーからシフのソウルをドロップしてもらえれば、必要な周回数を短縮することも不可能ではありません。

トロコン計画を立てる際は、各周回でどのボスソウルをどの武器に使うかを事前に決めておくと、無駄のない周回が実現できます。

2周目で陥りやすい失敗と取り返しのつかない要素

やりがちな失敗パターン

2周目にまつわる失敗で最も多いのは、準備不足のままラスボスを倒してしまうケースです。

DLC未プレイのまま周回に入る、種火を鍛冶屋に渡し忘れる、あったかふわふわとの交換を忘れる、エスト瓶の強化が不十分といった事例がコミュニティで繰り返し報告されています。

また、亡者状態のままエリアボスを倒してしまうと、生身状態でなければ出現しない闇霊NPCに二度と遭遇できなくなる点も見落としがちな罠です。

周回しても取り返せない要素

周回プレイで多くの失敗はリカバリー可能ですが、以下の要素だけはどれだけ周回を重ねても取り返しがつきません。

キャラクターメイキングで決定した名前、性別、素性、贈り物、体形、顔は変更不可能です。

ダークソウル1にはステータスの振り直し機能が存在しないため、一度割り振った能力値を再配分することもできません。

誓約の報酬アイテムも一度受け取ったら再入手不可で、誤って捨ててしまうと永久に失われます。

直剣の柄は1キャラにつき1本限定で、追加入手の手段がありません。

これらは新キャラを作り直す以外に対処法がないため、最初のキャラクター作成時に慎重に検討することが大切です。

シリーズ他作品とのNG+比較

ダークソウルリマスターの2周目は、シリーズの中では比較的シンプルな設計です。

NG+で変化するのは敵のステータスと獲得ソウルのみであり、敵の配置や種類が変わったり、NG+限定のアイテムが追加されたりすることはありません。

ダークソウル2のNG+では、新たな敵の追加やアイテム配置の変更、ボスの追加行動など、周回ごとに新鮮な体験が用意されており、シリーズで最もNG+が充実しているという評価が一般的です。

ダークソウル3のNG+はダクソ1と同様に敵ステータスの上昇が主軸ですが、指輪の+1、+2バージョンが周回限定で追加されるという独自要素があります。

また、ダクソ3にはステ振り直し機能が存在する点も、ダクソ1との大きな違いです。

エルデンリングのNG+もステータス上昇が中心ですが、広大なオープンワールドの再探索が発生するため、周回の体験としてはまた異なる印象を受けるでしょう。

ダクソ1リマスターのNG+は「純粋に難易度だけが上がるシンプルなやりごたえ」に特化しているといえます。

まとめ:ダークソウルリマスター2周目を楽しむために

  • 2周目(NG+)はラスボス撃破後に強制的に開始され、回避手段がない
  • 敵のHPは約1.5〜2.7倍、攻撃力は約1.4〜2.4倍に上昇し、獲得ソウルは基本3倍になる
  • 装備・レベル・ソウル・魔法・篝火の注ぎ火回数などは引き継がれる
  • 種火・王の器・注ぎ火の秘儀・鍵類・NPCイベント進行度はリセットされる
  • 周回前に武器強化、注ぎ火、エスト瓶強化、あったかふわふわ交換を必ず済ませる
  • DLC「アルトリウスの深淵」は1周目での攻略が強く推奨される
  • マッチメイキングにNGとNG+の区別はなく、SLと武器強化値のみで判定される
  • トロフィーコンプリートには最低3周目中盤までの周回が必要である
  • ステータスの振り直しは不可能なため、キャラ作成時の計画が極めて重要である
  • 難易度上昇は7周目(NG+6)で頭打ちとなり、8周目以降は同一の難易度が続く
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