ダークソウル2 dlc1の攻略完全ガイド|ボス・装備・順番まで網羅

ダークソウル2の追加コンテンツ第1弾「深い底の王の冠(Crown of the Sunken King)」は、本編とは異なる立体的なマップ構造と歯応えのあるボス戦が魅力のDLCです。

地下に広がるアステカ風の遺跡都市を舞台に、パズル要素と探索の面白さが詰まったエリアが待ち受けています。

一方で、篝火の場所が極端に分かりにくかったり、武器の耐久度を削る厄介な敵が多かったりと、初見では戸惑う場面も少なくありません。

この記事では、DLC1の全エリア攻略からボスの倒し方、入手すべき重要装備、さらにはDLC三部作の比較情報まで、プレイに必要な知識を網羅的に解説していきます。

目次

ダークソウル2 DLC1「深い底の王の冠」の基本情報

ダークソウル2のDLC1は、3部構成で展開される追加コンテンツ「THE LOST CROWNS(失われた王冠)」シリーズの第1弾として、2014年7月22日に配信されました。

開発はフロム・ソフトウェア、発売元はバンダイナムコエンターテインメントで、ディレクターは本編に引き続き谷村唯氏が担当しています。

価格は単体購入で800円(税込)、3DLC全てがセットになったシーズンパスは2,000円(税込)で販売されました。

海外ではそれぞれ9.99ドル、シーズンパスは24.99ドルという価格設定です。

対応プラットフォームは当初PlayStation 3、Xbox 360、PCの3機種でしたが、2015年発売の完全版「Scholar of the First Sin」にはPS4・Xbox One版にも全DLCが収録されています。

メインストーリーのみを追うクリア時間は約4.5時間、隠しアイテムや任意ボスを含む完全攻略では約6時間が目安です。

Metacriticにおける批評家スコアはPC版で82点を記録しており、「概ね好評」という評価を獲得しました。

多くのメディアが本編を上回るレベルデザインを称賛しており、初代ダークソウルのような複雑に入り組んだマップ構造への回帰として高く評価されています。

DLC1へのアクセス方法と前提条件

DLC1のエリアに足を踏み入れるには、まず本編のボス「腐れ」を撃破していることが前提条件となります。

通常版(PS3・Xbox 360・PC版)の場合、黒渓谷の最深部でボスを倒した先にある始まりの篝火の奥に石碑が出現します。

この石碑を調べると聖壁の都サルヴァへ転送され、自動的にキーアイテム「竜の爪」がインベントリに追加される仕組みです。

Scholar of the First Sin版ではアクセス方法が変更されており、マデューラの中央にある大きな井戸の底へ降りる必要があります。

井戸の底にある「忘れられた扉」を忘れられた鍵で開錠すると、奥の遺体から竜の爪を入手できます。

忘れられた鍵は黒渓谷エリアで拾えるため、結局は黒渓谷まで進める実力が求められる点は同じです。

推奨ソウルレベルは100から130以上とされています。

105程度でもクリアは不可能ではありませんが、敵の攻撃力と耐久力が本編後半を大きく上回るため、相応の準備と腕前が求められるでしょう。

聖壁の都サルヴァの攻略ポイント

マップ構造とギミックの特徴

サルヴァは地底の巨大洞窟に築かれたアステカ風の階段ピラミッドが連なるエリアで、上下に複雑に入り組んだ立体的なマップが最大の特徴です。

本編の比較的直線的なレベルデザインとは明確に異なり、初代ダークソウルのウーラシールの市街を彷彿とさせるループ構造が採用されています。

エリア各所に設置された光る三角柱を攻撃すると仕掛けが作動し、対応する建築物の一部が上下に動いて新たなルートが開放されます。

この仕掛けによって、同じ場所でも通れるルートが変化したり、それまで到達できなかった宝箱に手が届いたりする設計になっています。

仕掛けの中には足場を消してしまうものもあるため、むやみに起動すると自分が通るべき道を塞いでしまう場合もある点に注意が必要です。

篝火の場所と探索のコツ

DLC1には合計5つの篝火が存在しますが、その配置場所は本編と比較して格段に見つけにくくなっています。

聖壁への道はエリアの入口付近に自動到着する篝火なので迷うことはありません。

祈りの塔は仕掛けを動かしながら梯子を登った先にあり、ここが前半の重要な中継地点となります。

巫女の間は竜の聖壁エリアから鍵の掛かった扉を経由して到達する篝火で、任意ボスエリアである死者の洞への最寄り地点です。

聖壁の隠し部屋はその名の通り隠し部屋の中に配置されており、知らずに通り過ぎるプレイヤーが非常に多い場所です。

竜の安息地は最終ボスの手前にある篝火で、ここまで来ればクリアは目前となります。

篝火の位置を把握しないまま進むと、死亡時のやり直し距離が非常に長くなります。

攻略情報を事前に確認しておくことは、多くのプレイヤーの間でも推奨されている立ち回りです。

要注意の敵と対処法

サルヴァで最も注意すべき敵は聖壁の騎士です。

幽霊のように実体を持たない姿で出現し、あらゆる攻撃が素通りしてしまいます。

対応する石像を見つけて破壊することで初めて実体化し、ダメージが通るようになる仕組みです。

石像は離れた場所に設置されていることが多く、騎士に追われながら探し回る展開は初見殺しの典型といえるでしょう。

聖壁の兵士も厄介な存在で、高いポイズ値を持つうえに毒矢を使用し、さらに身体から毒霧を放出するタイプも存在します。

耐毒装備や毒消しアイテムの準備が必須です。

腐食卵虫は天井から集団で降ってきて腐食酸を撒き散らし、装備の耐久度を急速に削ります。

弓や魔法で距離を取りながら処理するのが安全な対処法です。

眠り竜シンの攻略法と弱点

DLC1の最終ボスである眠り竜シンは、サルヴァの地底都市が崇拝していた巨大な毒竜です。

地中の毒素を長年体内に吸収し続けていたシンは、外敵の侵入によって目覚めた際にその毒を一斉に放出し、都市を壊滅に追い込んだという背景を持っています。

シリーズの中でも屈指のドラゴン戦として多くのプレイヤーから高い評価を受けているボスですが、攻略にはいくつかの重要なポイントがあります。

戦闘の基本戦略

シンは広大なアリーナを飛び回りながら火炎ブレスや突進攻撃を繰り出してきます。

基本的な立ち回りとしては、後ろ脚付近に張り付くことが有効です。

シンが空中に飛び上がった際は、真下か背後に位置取りすることで火炎ブレスを回避しつつ、着地後にすぐ攻撃を再開できます。

ブレスには毒属性が付与されているため、直撃を受けると毒状態に陥る危険があります。

毒耐性を上げる装備やアイテムも用意しておくと安心です。

最大の注意点:武器耐久度の消耗

シン戦で最も気をつけるべきポイントは、武器の耐久度が異常な速度で減少することです。

シンの鱗には腐食効果があり、体に武器を当てるたびに通常の約1.5倍の耐久度ダメージが発生します。

長期戦に持ち込まれると武器が壊れてしまい、攻撃手段を失う事態に陥りかねません。

対策としては、修理の粉を複数個持参する、修理の魔法を装備しておく、補強の腕輪を装備して耐久度消耗を軽減する、予備の武器を2〜3本用意しておくといった方法が挙げられます。

また、シンの胸に突き刺さった槍の傷がある部位を狙うとダメージ効率が高くなるため、武器の消耗を最小限に抑えつつ短期決戦を狙えます。

弱点属性と推奨装備

シンの弱点属性は雷です。

雷派生の武器や雷の槍などの奇跡で攻撃すると効率よくダメージを与えられます。

一方で、闇属性と炎属性には高い耐性を持ち、魔法属性にもそれなりの抵抗力があります。

毒は完全に無効なので、毒系の武器や毒の霧は全く役に立ちません。

NPC白霊を召喚してターゲットを分散させる戦法も有効で、シンがNPCに注目している隙に攻撃を重ねると安定した討伐が可能です。

穢れのエレナの攻略と特徴

DLC1の中盤で立ちはだかる穢れのエレナは、深淵の主マヌスの断片の一体であり、ストーリー上も重要な位置づけを持つボスです。

竜の安息地に到達する前に必ず撃破しなければならない必須ボスとなっています。

召喚攻撃への対処が鍵

エレナ最大の特徴は、戦闘中に過去のボスキャラクターを召喚する能力です。

骸骨の群れや、場合によっては本編のボスである「ヴェルスタッド」を呼び出すこともあり、召喚された敵の処理に追われると非常に苦しい展開になります。

召喚モーション中はエレナに大きな隙が生まれるため、この間にできる限りダメージを与えることが攻略のポイントです。

召喚された敵を無視してエレナ本体に集中攻撃を仕掛ける戦略と、召喚された敵を先に倒してから本体を攻撃する戦略の2通りがあります。

一般的には、召喚された敵を放置するとカメラワークや回避行動が困難になるため、素早く処理してからエレナに集中する方法が安定しやすいとされています。

推奨される立ち回り

エレナは闇属性の魔法攻撃を多用するため、闇耐性を上げておくと被ダメージを軽減できます。

闇のクォーツリング+3はDLC1内で入手可能なので、装備しておくと戦いやすくなるでしょう。

NPC白霊の召喚サインがボスの霧の手前に配置されているため、ソロでの撃破に苦戦する場合は積極的に活用してください。

開幕直後は隙があるため、エレナが行動を開始する前に数発攻撃を入れておくとその後の展開が楽になります。

三人組ボス戦の攻略と注意点

死者の洞の最深部で待ち受ける「蝕まれた墓荒らし」「古兵ヴァーグ」「探究者セラ」の三人同時ボス戦は、DLC1で最も賛否が分かれるコンテンツです。

任意ボスのため撃破しなくてもDLC1のクリアには影響しませんが、挑戦する場合は相応の覚悟が必要です。

なぜ高難度と言われるのか

3体のNPC型ボスが狭い洞窟内で一斉に襲いかかってくるため、回避スペースが極端に限られます。

カメラワークも劣悪で、1体に注目していると背後から別の敵に攻撃される展開が頻発します。

近接戦闘型・遠距離攻撃型・回復型が役割分担しており、特に回復行動を行う個体を放置すると持久戦に持ち込まれてジリ貧になりがちです。

多くのプレイヤーが「理不尽」「面白さより苦痛」と評しており、ソロ攻略の難度はDLC全体を通しても最高クラスとされています。

推奨される攻略法

NPC白霊の召喚がほぼ必須と言われています。

ボスの霧の手前に複数のNPC召喚サインが用意されているため、最大限活用してターゲットを分散させましょう。

狙うべきは回復行動を行う個体で、最初にこの個体を集中攻撃で倒すことが安定攻略の鍵です。

残りの2体もNPCにターゲットを引きつけてもらいながら、背後から一撃ずつ確実にダメージを蓄積させていく立ち回りが効果的です。

なお、死者の洞はDLCを購入していないプレイヤーでも白霊として召喚される特殊な仕組みが適用されています。

オンラインプレイであれば、他のプレイヤーからの協力も期待できるでしょう。

DLC1で入手すべき重要装備ランキング

DLC1には本編では手に入らない強力な装備が多数配置されています。

その中でも特にゲームプレイに大きな影響を与えるアイテムを厳選して紹介します。

フリンの指輪

DLC1で入手できる装備の中で最も重要といえるのが、フリンの指輪です。

竜の聖壁の隠し通路にある腐食酸の穴の奥に配置されています。

最大装備重量が60以下の場合に物理攻撃力が最大50ポイント上昇するという強力な効果を持ちます。

体力ステータスを10から14程度に抑え、第三竜印の指輪を併用して最大装備重量をちょうど60に調整するビルドが定番です。

刃の指輪との組み合わせは通称「刃フリン」と呼ばれ、対人戦・攻略の両面で人気を誇る構成となっています。

RTA(リアルタイムアタック)においてもフリンの指輪の入手がルートに組み込まれるほど、影響力の大きいアイテムです。

雷のクラッチリング

雷属性の攻撃力を大幅に上昇させる指輪で、代わりに物理防御力が低下するデメリットがあります。

信仰ビルドで雷派生武器や雷系奇跡を主力とするプレイヤーにとっては必須級の装備です。

前述の眠り竜シン戦でも雷属性が弱点であるため、入手後すぐに活用できる場面があります。

竜血の大剣

物理・魔法・雷の三重属性を持つ大剣で、軽量かつ扱いやすいモーションが特徴です。

バフとの相性が非常に良く、松脂系アイテムや魔法による強化で火力を大きく伸ばせます。

大剣カテゴリとしてはリーチがやや短い点が弱点ですが、振りの速さで補える設計になっています。

ヨルグの槍

シンの胸に刺さっていた槍という設定を持つ武器で、ロア(世界観設定)の面でも重要な存在です。

斬撃・刺突・打撃の3種類のモーションを使い分けられる特殊な槍で、状況に応じた攻撃が可能です。

その他の注目装備

石の不思議な剣は鞭のように変形するユニークな直剣で、PvPにおける奇襲性能が評価されています。

聖壁のリピートクロスボウは連射可能なクロスボウで、遠距離から安全にダメージを与えたい場面で活躍します。

深い底の王の冠は力・技量・持久力・信仰・理力をそれぞれ1ポイント上昇させる防具で、DLC三部作の王冠を全て集めることで特殊な効果が付与されます。

DLC三部作の比較と攻略順のおすすめ

ダークソウル2のDLCは3部作構成になっており、それぞれ異なる特徴を持っています。

どのDLCから始めるべきか迷うプレイヤーも多いため、各DLCの違いを整理しておきましょう。

項目 DLC1 深い底の王 DLC2 熔鉄の王 DLC3 白王
配信日 2014年7月22日 2014年8月26日 2014年9月30日
舞台 地底のアステカ風遺跡 巨大な灰まみれの塔 凍りついた都市
設計の特徴 パズル・ギミック重視 垂直構造・戦闘重視 探索と変化する環境
道中の難易度 三部作で最も低め 高い 非常に高い
ボス戦の難易度 中程度 最高(煙の騎士) 大規模集団戦
代表ボス 眠り竜シン 煙の騎士 白王
チャレンジエリア 死者の洞(三人組ボス) 記憶の鉄の古王 壁外の雪原

推奨される攻略順は発売順、すなわちDLC1からDLC2、最後にDLC3の順です。

DLC1は三部作の導入として難易度が最も穏やかに設定されており、DLCの雰囲気や難度の上昇に慣れるのに適しています。

DLC3は物語の締めくくりにあたる内容を含むため、最後にプレイするのが望ましいとする意見が大勢を占めています。

コミュニティ全体での人気はDLC3が最も高い傾向にありますが、パズル要素や探索の楽しさを重視するプレイヤーからはDLC1を推す声も根強く存在します。

DLC1のよくある疑問と注意点

Scholar of the First Sin版との違いはあるか

Scholar of the First Sin版ではDLCへのアクセス方法が変更されているほか、一部エリアの敵配置に調整が加えられています。

PS4・Xbox One版では60fps対応により仕掛けの動作や回避アクションのレスポンスが向上しているため、現在プレイするならScholar of the First Sin版が推奨されます。

DLC1の内容そのものに大きな変更はなく、ボスの挙動やアイテム配置は基本的に同一です。

オンラインプレイは現在も可能か

PC版(Steam)およびPS4・Xbox One版のScholar of the First Sinでは、2026年2月現在もオンラインプレイが継続されています。

一方で、PS3版とXbox 360版のオンラインサービスは2024年3月31日をもって終了しました。

オフラインでのプレイ自体は引き続き可能ですが、白霊の召喚や侵入といったマルチプレイ機能は利用できません。

PC版が最もオンライン人口が多い傾向にあるため、協力プレイを重視するならPC版の選択が望ましいでしょう。

DLCを購入せずに遊べる要素はあるか

DLCを購入していないプレイヤーでも、各DLCのチャレンジエリアに限り白霊として他のプレイヤーの世界に召喚される仕組みがあります。

DLC1の場合は死者の洞がこの対象エリアにあたります。

ただし、サルヴァや竜の聖壁といった通常エリアの探索やボス戦はDLC購入者のみに限定されています。

4つの王冠を集めるとどうなるか

DLC三部作で入手できる3つの王冠(深い底の王の冠・熔鉄の王の冠・白王の冠)に加え、本編で入手するヴァンクラッドの冠を全て集め、ヴァンクラッドとの会話を完了すると特殊効果が付与されます。

王冠を装備している状態で死亡しても亡者化しなくなるという効果で、死亡のたびにHPの最大値が減少していくダークソウル2特有のペナルティを無効化できます。

DLC三部作をすべてクリアする大きな動機づけとなる要素です。

DLC1の世界観とストーリー考察

DLC三部作の物語は、深淵の主マヌスが砕け散った断片がそれぞれ自我を持ち、各地の王国へ支配を求めて移動したという共通の背景を持っています。

DLC1の舞台であるサルヴァは、かつて竜を崇拝する者たちが眠り竜シンを中心に築き上げた地底の都市です。

シンは地底に溜まる毒素を体内に吸収し続けることで、都市と住民を守る存在でした。

しかし、マヌスの断片の一体である穢れのエレナが外部からサルヴァに侵入し、別の宗派の信者たちを操って都市を荒廃させます。

その過程で槍に串刺しにされたシンが目覚めた際に体内の毒を一斉放出し、サルヴァは壊滅的な打撃を受けました。

プレイヤーが訪れる時点のサルヴァは、毒に蝕まれた廃墟と化した都市に聖壁の兵士たちの亡骸が未だ守護者として徘徊する、哀しい姿となっています。

ヨルグの槍がシンの胸に突き刺さった状態で発見される点や、聖壁の騎士が石像に縛られた状態でしか存在できない点など、環境ストーリーテリングが随所に散りばめられています。

フロム・ソフトウェア特有の、アイテムのテキストと環境から物語を読み解くスタイルが存分に楽しめるDLCです。

まとめ:ダークソウル2のDLC1で失敗しないための完全ガイド

  • DLC1「深い底の王の冠」は2014年7月配信のTHE LOST CROWNS三部作の第1弾で、単体800円、シーズンパスなら3本セット2,000円で購入可能である
  • 推奨ソウルレベルは100〜130以上で、本編ボス「腐れ」の撃破がアクセスの前提条件となる
  • 舞台となるサルヴァは三角柱ギミックによる上下移動が特徴の立体的なマップで、初代ダークソウルへの回帰と評価されている
  • 篝火は全5箇所だが配置が非常に分かりにくく、特に「聖壁の隠し部屋」は見落としやすいため攻略情報の参照が推奨される
  • 最終ボスの眠り竜シンは雷属性が弱点で、鱗の腐食効果による武器耐久度の急速消耗への対策が必須である
  • 穢れのエレナは召喚攻撃への対処が攻略の鍵で、召喚モーション中の隙に集中攻撃を仕掛けるのが有効である
  • 三人組ボス戦はDLC1で最も難度が高くNPC白霊の召喚がほぼ必須とされ、回復行動を行う個体の優先撃破が安定攻略のポイントである
  • フリンの指輪は最大装備重量60以下で物理攻撃力+50という破格の性能を持ち、RTAでもルートに組み込まれるほどの必須級アイテムである
  • DLC三部作の攻略順は発売順(DLC1→DLC2→DLC3)が推奨され、DLC1は三部作の導入として最も難易度が低い
  • 4つの王冠を全て集めてヴァンクラッドとの会話を完了すると死亡時の亡者化を防ぐ特殊効果が付与され、DLC三部作クリアの大きな動機となる
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