『黒神話:悟空』の物語も終盤に差し掛かる第5章「日落紅塵」は、西遊記ファンにはおなじみの火焔山が舞台です。
牛魔王と紅孩児の親子の確執を軸にしたドラマチックなストーリーが展開される一方、一度逃すと二度と手に入らないアイテムや、事前準備なしでは突破が困難なギミックも数多く存在します。
「ボスに勝てない」「隠しエリアへの行き方がわからない」「大事なイベントを見逃したくない」といった悩みを抱えている方は少なくないでしょう。
この記事では、第5章のマップ攻略からボス戦の立ち回り、絶対に見逃せない時限イベント、そして隠しエリアの解放手順まで、すべての情報を網羅的にまとめています。
記事を最後まで読めば、第5章で後悔のないプレイができるはずです。
黒神話悟空5章「日落紅塵」の基本情報と舞台設定
第5章「日落紅塵(にちらくこうじん)」の英題は「Chapter 5: Golden Child, Crimson Blood」です。
舞台となる火焔山は、西遊記の中でも特に人気の高いエピソードとして知られる場所であり、牛魔王一家の物語が色濃く反映されています。
ゲーム全体は全6章構成となっており、第5章は実質的にクライマックスへ向かう直前のパートに位置づけられます。
マップは「灰燼林」「丹竈谷」「火光地」の3つの主要エリアで構成され、それぞれに複数の祠(セーブポイント)が配置されています。
坐禅処は章内に4か所存在し、スキル振り直しや強化に活用できます。
なお、このゲーム自体は2024年8月20日にPS5とSteam向けに発売され、全世界で1,800万本以上を売り上げた大ヒットタイトルです。
第5章のテーマは「家族の絆と綻び」であり、アクションだけでなく物語面でも見応えのある章となっています。
5章のマップ構成と3つのエリア攻略チャート
第5章のマップは一本道に近い構成ながら、各エリアに寄り道要素や隠し要素が散りばめられています。
順番に攻略していけば迷うことは少ないものの、見落としやすいポイントも多いため、エリアごとの流れを把握しておくことが重要です。
灰燼林:猪八戒との共闘から始まる序盤エリア
灰燼林は5章の開始地点であり、猪八戒との共闘で複数の雑魚敵を倒すところからスタートします。
猪八戒も攻撃に参加してくれるため、遠距離攻撃を仕掛けてくる敵や猪八戒が対処していない敵を優先的に倒しましょう。
戦闘終了後、開始地点から見て右手にある扉を開けると、最初の祠「火燎一関」を解放できます。
祠の周囲にも敵がいるため、全て倒してから解放するのが安全です。
その後、道なりに進むと皓斧の力士との初戦闘が発生します。
皓斧の力士は攻撃が大振りで隙が大きいものの、フィールドに降り注ぐ火炎弾に注意が必要です。
火炎弾のダメージは皓斧の力士にも有効なので、敵を着弾ポイントに誘導しながら戦うと効率的に倒せます。
続いて褐鉄戦車との戦闘になりますが、こちらは定期的に炎ブレスを放つだけの単純なパターンです。
背後に回り込んで攻撃すれば、大きなダメージを受けずに撃破できるでしょう。
灰燼林の最後には、急如火と快如風の2体同時戦闘が待ち受けています。
地上にいる急如火を優先的に攻撃しつつ、快如風が炎を吸い込んで吐き出すタイミングで立棍を使って上空に回避するのが基本戦術です。
丹竈谷:溶岩地帯を抜けて火焔山の地神へ挑む中盤エリア
急如火と快如風を撃破した後、祠「火燎二関」を解放し、狐の娘の案内に従って下層に飛び降りると丹竈谷エリアに到着します。
このエリアでは溶岩で赤く熱された地面が多数点在しており、溶岩の上に留まると燃焼ダメージを受け続けるため、すぐに離れることを意識してください。
洞窟内を灯籠をたどって進み、2つの五重塔付近に到達すると、霧裏雲と雲裏霧の2体との戦闘が始まります。
この2体は交互に出現する特殊な仕様で、表に出ている方を集中攻撃するのが基本です。
ただし、隠れている側も妨害攻撃を行ってくるため、常に周囲への警戒を怠らないようにしましょう。
霧裏雲と雲裏霧を倒した後は、祠「羅刹宮」と「翠雲殿」を順番に解放します。
羅刹宮を進む際、山門に行かず壁際の洞窟に入ると「三冬虫」を入手できます。
三冬虫は葫蘆酒の回復量を上昇させる貴重なアイテムなので、必ず回収しておきましょう。
翠雲殿を進むとイベントが発生し、ボス「火焔山の地神」との戦闘に突入します。
火光地:紅孩児と夜叉王が待ち受ける終盤エリア
火焔山の地神を倒した後、戦闘場所を左に進むと火光地エリアに入ります。
ここでは3体目の戦車「紅銀戦車」との戦闘があり、正面からダメージを与えつつ炎ブレスを回避する立ち回りが求められます。
紅銀戦車の撃破後、祠「火燎三関」を解放してさらに先へ進むと、巨大な鉄球が道を往復する即死トラップ地帯に入ります。
鉄球に踏まれると一撃で即死するため、道の窪みに身を隠しながら鉄球が通り過ぎるタイミングで少しずつ前進する必要があります。
鉄球が停止して回転している間に窪みへ退避し、通過後に次の安全地帯まで移動するのが確実な攻略法です。
鉄球地帯を抜けると、祠「隕火跡」を解放した後に紅孩児戦、続けて夜叉王戦と連戦になります。
この連戦が5章最大の山場となるため、法術や変化は温存した状態で臨むのが鉄則です。
5章の全ボス一覧と攻略のポイント
第5章には全19体のボスが存在します。
内訳は妖王(メインボス級)が4体、妖頭(中ボス級)が13体、キャラクターボスが2体です。
以下の表に主要ボスの情報をまとめます。
| ボス名 | 出現エリア | 種別 | 特記事項 |
|---|---|---|---|
| 皓斧の力士 | 灰燼林 | 妖頭 | 火炎弾を敵に当てて活用可能 |
| 褐鉄戦車 | 灰燼林 | 戦車 | 背後からの攻撃が有効 |
| 石父 | 灰燼林 | 妖頭 | 咆哮に注意しヒット&アウェイで対処 |
| 急如火&快如風 | 灰燼林 | 妖頭 | 2体同時戦闘、立棍での回避が鍵 |
| 霧裏雲&雲裏霧 | 丹竈谷 | 妖頭 | 交互出現、表の敵を集中攻撃 |
| 火焔山の地神 | 丹竈谷 | 妖王 | 第2形態「陰陽魚」と連戦 |
| 紅銀戦車 | 火光地 | 戦車 | 側面や背後から攻撃を誘発 |
| 紅孩児 | 火光地 | 妖王 | 分身攻撃あり、夜叉王と連戦 |
| 夜叉王 | 火光地 | 妖王 | 5章最終ボス、広範囲剣撃が強力 |
| 壁水金睛獣 | 壁水洞 | 妖王 | 隠しエリアのボス |
多くのプレイヤーが苦戦するのは、紅孩児から夜叉王への連戦と、火焔山の地神の2段変身です。
特にこの2つの戦闘は、事前の準備と法術の温存が勝敗を大きく左右します。
火焔山の地神戦:2段階変身への対処法
火焔山の地神は、丹竈谷の翠雲殿を進んだ先で戦うことになる中盤最大の強敵です。
第1形態では遠距離攻撃と広範囲の反撃を多用し、HPの減少に応じてモブ敵を召喚してきます。
モブ敵は放置すると厄介なので、召喚されたら素早く処理してからボスへ攻撃を集中させるのが得策です。
第1形態のHPを全て削ると、第2形態の「陰陽魚」に変化します。
陰陽魚戦では、敵がいるエリアの色によってゲージの表示が変わり、敵と異なる色のゲージが溜まっている状態ではダメージが通りやすくなります。
この色の切り替えを意識しながら、第1形態で温存しておいた法術や変化の術を一気に使って攻めましょう。
第1形態と第2形態の連戦であるため、葫蘆酒の回復回数管理も重要になります。
丹竈谷で入手できる三冬虫で回復量を強化しておくと、戦闘を大幅に安定させられます。
紅孩児&夜叉王の連戦を突破するコツ
5章のクライマックスとなるのが、紅孩児と夜叉王の連続戦闘です。
紅孩児を倒しても体力が回復しないまま夜叉王戦に移行するため、計画的なリソース配分が求められます。
紅孩児戦の攻略:分身攻撃の見極めが勝負を分ける
紅孩児は武器の回転投げなど攻撃時間の長い技を多用してきます。
この長い攻撃モーション中に定身術を当てると、攻撃をキャンセルさせて大きな反撃チャンスを生み出せます。
刺棍の反撃と定身術のキャンセルを組み合わせるのが基本的な立ち回りです。
HPを3分の1程度まで削ると、視界全体に分身を出現させてからの落下攻撃を仕掛けてきます。
分身体の落下タイミングを見極めて回避する必要がありますが、このパターンには慣れが必要です。
ここで法術を大量に消費すると後が苦しくなるため、通常攻撃と回避を中心に対処することを推奨します。
夜叉王戦の攻略:赤い草と広範囲斬撃への対処
紅孩児戦の直後に始まる夜叉王戦では、地面に赤い草が茂る演出が攻撃の前兆となります。
赤い草が見えたら即座に範囲外へ退避してください。
HPを4分の1以上削ると、夜叉王は腕から伸びる剣を振り回す広範囲斬撃を使い始めます。
この攻撃は範囲が非常に広く、回避のタイミングが合わないと大ダメージを受けることになります。
変化の術を使って一時的に無敵状態をつくり、この攻撃をやり過ごすのが安定した対処法です。
紅孩児戦で法術や変化を温存しておく重要性は、まさにこの夜叉王戦にあります。
多くのプレイヤーが「5章のボス戦で最も苦戦した」と語るのが、この連戦です。
5章の取り返しのつかない要素を完全解説
第5章には、一度見逃すとその周回では二度と入手できない時限要素がいくつか存在します。
特に、後から「しまった」と後悔しがちなポイントを事前に把握しておくことが非常に重要です。
馬天覇イベントと法術「闇雷」の入手条件
馬天覇イベントは、第1章から第5章にかけて各章に登場するNPC「馬天覇」と会話を重ねることで進行する長期イベントです。
全ての章で会話を完了すると、第5章の火焔山にて変化の法術「闇雷」を習得できます。
闇雷は馬妖に変化する術で、変化中は攻撃に雷刺の効果が付与され、自身も雷刺ダメージを受けなくなるという強力な性能を持っています。
PS5版では、このイベント完走でトロフィー「報われぬ大志」も獲得可能です。
最大の注意点は、第5章のラスボスである夜叉王を倒すと馬天覇が消滅してしまうことです。
さらに、第5章での会話には特殊な条件があり、火焔山の地神を倒す前に話しかけても雑談だけでイベントは進行しません。
火焔山の地神を撃破した後に馬天覇のもとを訪れて会話する必要があるため、ボス撃破の順序を間違えないよう注意してください。
その他の見逃しやすい時限アイテム
馬天覇イベント以外にも、5章で押さえておくべき重要アイテムがあります。
什宝「琥珀の念珠」は、灰燼林の洞窟に入った直後に右に曲がった先の開けた空間で入手できます。
道なりに進むと見逃しやすい配置なので、洞窟に入ったらまず右側を確認する癖をつけておきましょう。
また、漬け材「眠り虫の抜け殻」は火焔山の地神と戦った場所の外周を探索すると見つかります。
翠雲殿を離れる前に回収しておくのがおすすめです。
これらのアイテムは時限要素ではないものの、一度通り過ぎると戻りにくい場所に配置されているため、見落としが多いポイントとして知られています。
隠しエリア「壁水洞」の解放条件と攻略手順
第5章には「壁水洞」という隠しエリアが存在します。
ほぼ一本道の短いエリアですが、ゲーム内最高クラスの防具素材が入手できるため、攻略しておく価値は非常に高いです。
壁水洞への行き方:皓斧の力士イベントを進める
壁水洞を出現させるには、NPC「皓斧の力士」のイベントを進行させる必要があります。
手順は以下の通りです。
まず、灰燼林で皓斧の力士と初めて戦闘し、撃破後に会話します。
会話がループするまで全ての選択肢を消化してください。
次に、ストーリーを進めて戦車ボス(褐鉄戦車、灰銅戦車)を順番に撃破します。
戦車を倒すたびに皓斧の力士との追加会話が解放されるため、撃破後は必ず戻って話しかけましょう。
全ての条件を満たすと、特定の場所に壁水洞への入口が出現します。
壁水洞は5章クリア前に訪れるのが最も確実ですが、周回前であれば6章以降でも戻ることができます。
隠しボス「壁水金睛獣」の倒し方と報酬
壁水洞の最奥では、隠しボスである壁水金睛獣との戦闘が待っています。
この戦闘には特殊なギミックがあり、壁水金睛獣の火炎攻撃をフィールド内の氷の壁に当てさせることで、奥のエリアへ進む道が開かれます。
ボスの攻撃を誘導する位置取りが重要なので、最初から氷の壁の近くで戦うことを意識してください。
壁水金睛獣を撃破すると、素材「大力の鉄角」を入手できます。
この素材はゲーム内最高の防御力を誇る「大力王シリーズ」防具と、最強武器候補の「混鉄棍」の鍛造に必要です。
ただし、大力の鉄角は1周で最大4個しか入手できず、全装備の作成には8個が必要となります。
つまり、1周目だけでは素材が足りないため、最強装備を完成させるには必ず2周目のプレイが求められます。
5章のストーリー考察:牛魔王と紅孩児の悲劇
第5章のストーリーは、アクションゲームとしての面白さだけでなく、物語としての完成度も高く評価されています。
西遊記の原典をベースにしながら独自の解釈を加えた展開は、プレイヤーの間で活発な考察が行われています。
紅孩児の正体と夜叉王への変貌
紅孩児は牛魔王の実の息子ではなく、妻が「子母河」の水を飲んだことで宿した夜叉族の子供です。
夜叉族は天界によって滅ぼされた種族であり、紅孩児は一族の仇を討つために力の塊である根器を求めていました。
復讐のためには手段を選ばず、実の父同然である牛魔王を裏切ってまで根器を手に入れようとします。
主人公との戦闘で敗れた紅孩児は、仇を討てない人生に意味を見いだせず自ら命を絶ちます。
牛魔王と妻は、息子に裏切られてもなお最後まで親であろうとしましたが、紅孩児の最期を止めることはできませんでした。
この結末は「家族の絆と綻び」というテーマを痛烈に描いており、多くのプレイヤーが胸を打たれたと語っています。
5章エンディングアニメの時系列を読み解く
5章のエンディングで流れるアニメーションは、複数の時系列が入り混じった複雑な構成になっています。
悟空と牛魔王がかつて義兄弟であった過去、牛魔王が天界側についた裏切りの経緯、紅孩児の出自に関する秘密などが断片的に描かれます。
一般的に「5章のアニメは難解」と言われることが多く、初見では時系列の把握が難しいとされています。
ポイントとなるのは、牛魔王が「一度も正しい選択をしなかった」という悟空の言葉です。
牛魔王は天界と悟空の間で板挟みになり、そのたびに判断を誤ってきたことが示唆されています。
このエンディングを深く理解するためには、西遊記の原典における牛魔王と悟空の関係性を知っておくと、より楽しめるでしょう。
5章の難易度評価と効率的な攻略のための事前準備
第5章の難易度について、プレイヤーコミュニティでは意見が分かれています。
その理由と、効率的に攻略するための準備について解説します。
多くのプレイヤーが感じる5章の難易度傾向
海外・国内のプレイヤーコミュニティでは、「5章は他の章に比べて簡単だった」という意見が多く見られます。
ビルドが成熟する時期にあたるため、法術や変化が揃った状態で臨めばほとんどのボスを2〜3回以内で倒せたという報告が目立ちます。
一方で、法術を使わない縛りプレイや、連戦でリソース管理を誤った場合には苦戦するという声も少なくありません。
第5章と最終章のボスは法術なしでは厳しいと一般的に言われており、スキル構成と装備の最適化が攻略の鍵を握ります。
5章に入る前に準備しておきたい装備とスキル
火焔山では炎によるダメージが頻発するため、耐炎系の装備を用意しておくと戦闘が安定します。
辟火罩のような炎耐性のあるアイテムは、道中の探索でも大きな助けになるでしょう。
また、葫蘆酒の回復量を上げておくことも重要です。
丹竈谷で入手できる三冬虫を使えば回復量を強化できますが、章に入る前の段階でも漬け材の準備を進めておくと余裕が生まれます。
変化の術は夜叉王戦での緊急回避手段として非常に有効なので、少なくとも1つは使い慣れた変化を装備した状態で5章に挑みましょう。
シリーズ最新作「黒神話:鍾馗」との関連性
『黒神話:悟空』のシリーズ次回作として、2025年8月のgamescom Opening Night Liveにて『黒神話:鍾馗(Black Myth: Zhong Kui)』が正式発表されました。
2026年2月には約6分のインエンジン映像が春節に合わせて公開され、大きな話題を呼んでいます。
開発元のGame Scienceによると、開発はまだ初期段階であり、ストーリーやゲームプレイの全体像は固まっていないとのことです。
発売時期やPC以外の対応プラットフォームも未定となっています。
主人公は中国の伝説的な鬼狩り神「鍾馗」で、西遊記とは異なる中国神話を題材にしたアクションRPGになると発表されています。
『黒神話:悟空』で培われたアクション設計やビジュアル表現がどのように進化するのか、続報に期待が集まっています。
第5章の牛魔王と紅孩児の物語に心を動かされたプレイヤーであれば、新たな中国神話の世界にも興味を持てるのではないでしょうか。
まとめ:黒神話悟空5章を後悔なくクリアするために
- 第5章「日落紅塵」の舞台は火焔山で、マップは灰燼林・丹竈谷・火光地の3エリアで構成される
- ボスは全19体で、妖王4体・妖頭13体・キャラクターボス2体が存在する
- 火焔山の地神は第2形態「陰陽魚」との連戦となり、色ゲージを意識した立ち回りが鍵となる
- 紅孩児と夜叉王は体力回復なしの連戦であり、法術と変化の温存が攻略の最重要ポイントである
- 馬天覇イベントは夜叉王を倒すと進行不可になり、法術「闇雷」とトロフィーが入手できなくなる
- 馬天覇との5章での会話は火焔山の地神を倒した後でないと進行しない
- 隠しエリア「壁水洞」は皓斧の力士のイベントと戦車ボスの撃破を経て解放される
- 壁水洞の隠しボス撃破で得られる「大力の鉄角」は1周で4個が上限であり、全装備完成には2周必要である
- 鉄球トラップの即死ギミックは窪みに隠れてやり過ごすのが唯一の安全な攻略法である
- 次回作『黒神話:鍾馗』が発表済みで、西遊記とは異なる中国神話を題材にした新作として開発が進行中である

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