ポケモンZAの通信交換を完全解説|進化・コード・注意点

『Pokémon LEGENDS Z-A』で図鑑コンプリートを目指すうえで、通信交換は避けて通れない要素です。

前作『レジェンズ アルセウス』にあった「つながりのヒモ」が廃止されたことで、交換進化に必要なポケモンは実際に通信交換を行わなければ入手できなくなりました。

「一人でも通信交換できるの?」「交換コードって安全なの?」「持ち逃げされたらどうしよう」といった不安を感じている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、通信交換の基本的なやり方から、交換で進化するポケモンの一覧、非公式コードの使い方、そしてトラブルを未然に防ぐための注意点まで、知っておくべき情報をすべて網羅しています。

これから図鑑埋めに挑む方も、すでにプレイ中で交換に困っている方も、ぜひ最後まで読み進めてみてください。

目次

ポケモンZAの通信交換とは?基本の仕組みを解説

ポケモンZAの通信交換とは、他のプレイヤーとポケモンを交換し合うオンライン・ローカル対応の通信機能です。

ゲーム内メニューの「通信で遊ぶ」から利用でき、パスワードを共有した相手と1対1でポケモンを交換できます。

過去のポケモンシリーズと同様に、通信交換を行うことでしか進化しないポケモンが存在するのが大きなポイントです。

ゲンガーやカイリキーといったおなじみのポケモンも、通信交換を経て初めて最終進化形を手に入れられます。

なお、本作ではマジカル交換(ランダムな相手との自動交換)やGTS(条件を指定して交換相手を募集する機能)は搭載されていません。

交換手段がパスワード制の1対1交換のみに限られる点は、シリーズ過去作と比較して選択肢が少ないと感じるかもしれません。

それでも、非公式の交換コードや掲示板を活用すれば、フレンドがいない状態でも十分に通信交換を進めることが可能です。

通信交換の解放条件と開放タイミング

通信交換が解放されるのは、メインミッション03「ミアレ生活の幕開け」で「モミジリサーチ」が使えるようになったタイミングです。

ゲームを開始してから非常に早い段階で到達できるため、実質的にはプレイ開始直後から利用できると考えて問題ありません。

モミジリサーチの解放と同時に「ふしぎなおくりもの」の受け取り機能なども使えるようになるので、通信関連の機能はまとめてこのタイミングで一括開放される仕組みになっています。

ストーリーをある程度進めないと使えないのではないかと心配する方もいますが、序盤のうちに交換が使えるようになる設計は親切だといえるでしょう。

通信交換のやり方を手順ごとに解説

メニューから「通信で遊ぶ」を選択する

まずXボタンを押してメニュー画面を開き、「通信で遊ぶ」を選びます。

場所を問わずどこからでもメニューを開けるため、手元にいるポケモンを確認してから好きなタイミングで通信に入れます。

「通信交換」を選んで通信方式を決める

メニュー内の右上に表示される「通信交換」を選択すると、「近くの人」と「遠くの人」の2つの選択肢が表示されます。

「近くの人」はローカル通信で、同じ部屋にいる相手とSwitch本体同士で直接つながる方式です。

Nintendo Switch Onlineに加入していなくても利用できるため、家族や友人と手軽に交換したい場合に適しています。

一方、「遠くの人」はインターネット通信で、世界中のプレイヤーとオンラインで交換できます。

こちらを利用するにはNintendo Switch Onlineへの加入(月額306円~)が必須となる点に注意してください。

パスワードを設定してマッチングする

通信方式を選んだら、8桁の数字によるパスワードを入力します。

同じパスワードを入力したプレイヤー同士が自動的にマッチングされる仕組みです。

友人と交換する場合は、事前にパスワードを共有しておきましょう。

非公式の交換コードを利用して見知らぬプレイヤーと交換する方法については、後ほど詳しく解説します。

ポケモンを選んで交換を実行する

マッチングが成立すると交換画面に移行します。

自分が出すポケモンを選び、相手が提示してきたポケモンを確認したうえで「交換する」を選択すれば完了です。

一度交換が成立したポケモンは、再度交換しない限り手元に戻ってくることはありません。

大切なポケモンを出す際は慎重に判断してください。

通信交換で進化するポケモン一覧

アイテムなしで交換進化するポケモン

以下のポケモンは、特別なアイテムを持たせる必要がなく、通信交換を行うだけで進化します。

進化前 進化後 備考
ユンゲラー フーディン 野生オヤブンあり
ゴーリキー カイリキー 野生オヤブンあり
ゴースト ゲンガー 野生オヤブンあり
ボクレー オーロット 野生オヤブンあり
バケッチャ パンプジン 野生オヤブンあり

これら5種の進化後ポケモンは、野生のオヤブン個体としても出現するため、図鑑登録だけが目的であればオヤブンを捕まえる方法でも代用が可能です。

ただし、自分で育てた個体を進化させたい場合は通信交換が必須となります。

アイテムを持たせて交換進化するポケモン

以下のポケモンは、特定のアイテムを持たせた状態で通信交換を行うことで進化します。

進化前 必要アイテム 進化後
ヤドン おうじゃのしるし ヤドキング
イワーク メタルコート ハガネール
ストライク メタルコート ハッサム
シュシュプ においぶくろ フレフワン
ペロッパフ ホイップポップ ペロリーム
ポリゴン アップグレード ポリゴン2
ポリゴン2 あやしいパッチ ポリゴンZ
ヒンバス きれいなウロコ ミロカロス

アイテムの持たせ忘れは非常に多いトラブルの原因です。

交換に出す前に、必ずポケモンの持ち物欄を確認する習慣をつけましょう。

通信交換でしか入手できないポケモン

ハッサム、フレフワン、ペロリームの3種は、野生での出現やオヤブン個体が一切存在しません。

つまり、図鑑に登録するためには通信交換による進化が唯一の方法です。

図鑑コンプリートを目指す場合、この3種の交換は最優先で計画しておくことをおすすめします。

非公式の通信交換コード一覧と使い方

通信交換コードとは何か

通信交換コードとは、特定のポケモン同士を交換したいプレイヤーが共通で使用する、非公式のパスワードです。

任天堂や株式会社ポケモンが公式に定めたものではなく、プレイヤーコミュニティが自発的に決めて広めた「暗黙のルール」にあたります。

『ポケットモンスター ソード・シールド』の頃から続く文化で、ポケモンZAでも発売直後から各攻略サイトやSNSを通じて共有されています。

正規のパスワード付き通信交換機能を利用しているだけなので、使用によってアカウントがペナルティを受けるリスクはありません。

ポケモン別の交換コード表

2026年3月時点で広く普及している非公式コードは以下の通りです。

ポケモン 必要アイテム 交換コード
ユンゲラー なし 0063-0063
ゴースト なし 0066-0066
シュシュプ においぶくろ 0096-0096
ペロッパフ ホイップポップ 0098-0098
ゴーリキー なし 0126-0126
ヤドン おうじゃのしるし 0139-0139
ストライク メタルコート 0176-0176
ボクレー なし 0182-0182
イワーク メタルコート 0197-0197
バケッチャ なし 0204-0204

交換コードの数字は全世界共通で使われているため、海外のプレイヤーとマッチングすることもあります。

言語の壁を心配する必要はなく、提示されたポケモンが正しいかどうかを確認するだけで問題ありません。

交換コードの具体的な使い方

使い方はシンプルで、通常の通信交換と同じ手順です。

メニューから「通信で遊ぶ」→「通信交換」→「遠くの人」を選び、上の表に記載されたコードを入力します。

同じコードを入力した他のプレイヤーと自動でマッチングされるので、お互いに同じポケモンを出し合って交換を成立させましょう。

たとえばゴーストをゲンガーに進化させたい場合、自分もゴーストを用意し、コード「0066-0066」を入力します。

相手もゴーストを出してくるので、交換が成立するとお互いのゴーストがゲンガーに進化する仕組みです。

交換コードでの基本ルールは「同じポケモン同士を交換し、返却はしない」というものです。

自分のゴーストは相手のものに、相手のゴーストは自分のものになりますが、どちらもゲンガーに進化するため目的は達成されます。

つながりのヒモは廃止|ソロでの進化手段

前作『Pokémon LEGENDS アルセウス』では「つながりのヒモ」というアイテムを使うことで、通信交換なしに一人で交換進化ポケモンを進化させることが可能でした。

しかし、ポケモンZAではこのアイテムが存在しません。

開発側の意図としては、オンライン機能を大幅に拡充した今作で「プレイヤー同士の交流」を重視するゲームデザインへと回帰したことが背景にあると考えられます。

実際、通信対戦を楽しめる「ZAバトルクラブ」など、オンラインを前提とした新コンテンツが多数用意されています。

この仕様変更に対しては賛否が分かれており、特にソロプレイ派のユーザーからは「一人でも図鑑を完成させる手段を残してほしかった」という声が多く見られます。

一方で、非公式コードの普及によって実質的にはソロプレイヤーでも交換が可能になっているため、完全に詰むわけではありません。

また、Nintendo Switch Onlineに加入しなくても、Switch本体を2台持っている場合はローカル通信を使った自己交換が可能です。

一人でも通信交換進化を達成する方法

非公式コードを使う方法

前述の交換コード表を活用すれば、フレンドがいなくても一人で通信進化を完了できます。

マッチングの成功率を高めるコツは、プレイヤーが多い時間帯を狙うことです。

日本時間の夜20時から23時頃がゴールデンタイムとされており、ゲンガーやカイリキーなど人気のポケモンであれば数十秒でマッチングすることも珍しくありません。

逆に、平日の早朝や深夜はプレイヤーが少なく、マッチングに時間がかかる場合があります。

何度か試してもつながらない場合は、時間帯を変えて再チャレンジしてみてください。

Switch2台でローカル自己交換する方法

Nintendo Switch本体とソフトを2セット持っている場合は、ローカル通信で自分同士の交換が可能です。

この方法ならNintendo Switch Onlineへの加入は不要で、完全にオフラインで完結します。

Switch 1とSwitch 2のクロスプレイにも対応しているため、異なるハード間でもローカル通信で問題なく交換できます。

操作手順は、2台それぞれで「通信で遊ぶ」→「通信交換」→「近くの人」を選び、同じパスワードを入力するだけです。

色違いやオヤブンなど大切な個体を安全に進化させたい場合、この方法が最も確実でリスクのない選択肢です。

掲示板やDiscordで相手を探す方法

攻略サイトの交換掲示板やDiscordサーバーを利用すれば、「即戻し」を条件に交換相手を見つけることができます。

即戻しとは、通信交換で進化させた後に再度交換してお互いに返却し合う方法のことです。

2026年3月時点でも大手攻略サイトの交換掲示板では「通信進化の交換&即戻し」専用スレッドが活発に利用されています。

Discordでは「ポケモンZA」タグで検索すれば複数の日本語サーバーが見つかるので、テキストで細かい条件を相談しながら安全に交換を進められるでしょう。

通信交換で起きやすいトラブルと対処法

相手に持ち逃げされるリスク

非公式コードを使った場合、交換は基本的に「返却なし」が暗黙のルールです。

しかし、掲示板やSNSで「即戻し」を約束したにもかかわらず、相手が返却せずに通信を切ってしまうケースが一定数報告されています。

特に色違いやオヤブン、育成済みの個体を出した場合に被害が深刻化します。

対策としては、貴重なポケモンは絶対に見知らぬ相手との非公式コード交換に出さないことが鉄則です。

即戻し交換をする場合は信頼できる友人か、掲示板でやり取りの履歴がある相手に限定することを強く推奨します。

違うポケモンを提示される

ゴーストの交換コードを入力したのに、相手がまったく別のポケモンを出してくるケースも頻繁に起こります。

多くの場合は相手のコード入力ミスか、仕組みを理解していない初心者が原因です。

悪意がある場合もゼロではありませんが、いずれにしても対応は同じです。

Bボタンを押せばペナルティなしで即座に交換をキャンセルできるため、想定と違うポケモンが提示されたら躊躇なくキャンセルしましょう。

その後、もう一度同じコードを入力し直せば、別のプレイヤーとマッチングされます。

進化アイテムの持たせ忘れ

ハッサムやハガネールなど、特定のアイテムを持たせて交換しないと進化しないポケモンは要注意です。

自分がアイテムを持たせ忘れるだけでなく、相手側がアイテムを持たせていないケースもあります。

交換確定の直前に、Rボタンを押して相手のポケモンのステータス画面を開き、下ボタンを2回押すと持ち物の確認が可能です。

ここで相手のポケモンが正しいアイテムを持っていなければ、キャンセルしてやり直すのが安全です。

改造ポケモンが送られてくる

不特定多数との交換では、改造された不正なポケモンを受け取ってしまうリスクがあります。

改造ポケモンの見分け方としては、親名がURL形式になっている、IDがゾロ目や連番になっている、ステータスが異常に高いといった特徴が挙げられます。

万が一受け取ってしまった場合は、速やかに「にがす」で手放すことが推奨されています。

ソフトのリセットは不要で、逃がすだけでデータから消去されます。

改造ポケモンをそのまま保持してオンライン対戦に使用した場合、アカウントに対するペナルティが科される可能性があるため注意が必要です。

マッチングしない場合の原因と解決策

コードを入力しても相手が見つからない場合は、いくつかの原因が考えられます。

まずインターネット接続が不安定になっていないか確認してください。

次にNintendo Switch Onlineの利用期限が切れていないかも要チェックです。

それでもつながらない場合は、時間帯の問題である可能性が高いでしょう。

マイナーなポケモンの交換コードは利用者自体が少ないため、ゴールデンタイムでも数分待つ必要があることがあります。

根気よく何度か再入力を試してみてください。

過去作との通信交換システム比較

ポケモンZAの通信交換がシリーズの他作品とどう異なるのかを整理すると、以下のようになります。

機能 レジェンズ アルセウス ポケモン SV ポケモンZA
パスワード付き通信交換 あり あり あり
マジカル交換 なし あり なし
つながりのヒモ あり なし なし
交換進化の必須性 ヒモで回避可 必須 必須
GTS なし HOME経由のみ なし
Pokémon HOME連携 あり あり 2026年春予定

ポケモンSVにはあったマジカル交換が搭載されておらず、アルセウスにあったつながりのヒモも存在しません。

通信交換の選択肢という点では、過去2作品のどちらと比較しても限定的な仕様になっているのが現状です。

ただし、2026年春にPokémon HOMEとの連携が開始されれば、過去作で入手したポケモンをZAに送ることも可能になります。

連携開始後は、通信交換に頼らなくても図鑑を埋められる範囲が大幅に広がると期待されています。

モミジリサーチの通信交換ミッション

ゲーム内の実績・ミッション機能である「モミジリサーチ」には、通信交換でポケモンを進化させるという達成項目が含まれています。

全達成に必要な回数は、通信交換での進化を5回行うことです。

図鑑埋めのついでに達成できる内容ではありますが、通信交換を意識的に計画しておかないと見落としがちなポイントでもあります。

モミジリサーチには他にも様々なミッションがあるため、通信交換進化が必要な場面では一度にまとめて済ませると効率が良いでしょう。

DLC「M次元ラッシュ」と通信交換の関係

2025年10月16日に配信が開始された有料追加コンテンツ「M次元ラッシュ」では、約131種のポケモンが新たに追加されました。

注目すべき点は、DLC追加ポケモンのデータはDLC未購入者にも無料アップデートで配信されるということです。

つまり、DLCを購入していないプレイヤーでも、通信交換やPokémon HOME経由でDLC限定ポケモンを受け取ることが可能です。

友人がDLCを持っていて自分は持っていないという場合でも、通信交換を使えば追加ポケモンを入手できます。

DLCでも通信交換と通信対戦はローカル・インターネットの両方に対応しており、新メガシンカポケモンを使ったバトルを楽しむことも可能です。

Pokémon HOME連携で変わる通信交換の未来

2026年2月27日に放送された「Pokémon Presents」で、ポケモンZAとPokémon HOMEの連携が2026年春に開始されることが正式発表されました。

連携が始まると、ZAで仲間にしたポケモンをHOMEに預けたり、過去作で育てたポケモンをZAに送ったりすることが可能になります。

初回連携の特典として、オヤブンのチコリータ、ポカブ、ワニノコがPokémon HOME上でプレゼントされることも発表済みです。

現時点では通信交換がポケモンを他者から入手するほぼ唯一の手段ですが、HOME連携の開始によって状況は大きく変わるでしょう。

なお、ポケモンZAから過去作のタイトルへポケモンを送り返すことはできない一方通行の仕様となっている点には注意が必要です。

HOMEに預けること自体は可能ですが、一度ZAに送ったポケモンは以前のソフトに戻せなくなります。

通信交換を安全に行うための5つのポイント

通信交換でトラブルに遭わないために、以下の5つのポイントを意識してください。

1つ目は、交換前に必ず自分のポケモンの持ち物を確認することです。

アイテム進化が必要なポケモンの持たせ忘れは最もよくあるミスなので、交換画面に入る前にチェックする癖をつけましょう。

2つ目は、相手のポケモンと持ち物もRボタンで確認してから交換を承認することです。

3つ目は、色違いやオヤブンといった替えのきかないポケモンは、非公式コードでの交換に絶対に出さないことです。

4つ目は、見覚えのない怪しいポケモンを受け取った場合は速やかに逃がすことです。

5つ目は、即戻しが必要な交換は掲示板やDiscordで事前に相手と条件を確認してから行うことです。

これらを守るだけで、通信交換に関するトラブルのほとんどは防ぐことができます。

まとめ:ポケモンZAの通信交換を安全に活用するために

  • 通信交換はメインミッション03「ミアレ生活の幕開け」で解放され、ゲーム序盤からすぐに利用できる
  • 「近くの人」のローカル通信はNSO不要、「遠くの人」のインターネット通信はNSO加入が必須である
  • 通信交換で進化するポケモンは全13種で、うちハッサム・フレフワン・ペロリームは交換進化でしか入手できない
  • 前作にあった「つながりのヒモ」はポケモンZAには存在せず、交換進化にはすべて通信交換が必要である
  • 非公式の交換コードを使えば、フレンドがいなくても一人で通信進化を完了できる
  • Switch 1とSwitch 2のクロスプレイに対応しており、異なるハード間でもローカル・オンラインともに交換が可能である
  • 色違いやオヤブン個体は非公式コードで絶対に出さず、信頼できる相手との即戻しで進化させるべきである
  • 交換確定前にRボタンで相手のポケモンと持ち物を確認する習慣がトラブル防止に直結する
  • 改造ポケモンを受け取った場合は即座に逃がすことで対処でき、ソフトリセットは不要である
  • 2026年春にPokémon HOME連携が開始予定で、通信交換以外のポケモン入手経路が大幅に拡大する見込みである
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