ポケモンスカーレット通信交換のやり方と注意点を完全網羅

ポケモンスカーレットを遊んでいると、図鑑をコンプリートしたい、通信交換でしか進化しないポケモンを手に入れたい、バイオレット限定のポケモンがほしいなど、さまざまな場面で通信交換の必要性を感じるのではないでしょうか。

しかし、いざ通信交換をしようとすると、やり方がわからない、オンラインに接続できない、改造ポケモンが送られてきたらどうしようなど、不安や疑問がつきません。

この記事では、ポケモンスカーレットにおける通信交換の基本的なやり方から、交換コードの活用法、通信進化するポケモンの一覧、改造ポケモンの見分け方、そしてトラブルを避けるための注意点まで、すべてを網羅的に解説しています。

これから初めて通信交換に挑戦する方も、より効率的に図鑑を埋めたい方も、ぜひ最後まで読み進めてみてください。

目次

ポケモンスカーレットの通信交換とは?基本の仕組み

ポケモンスカーレットの通信交換とは、自分のポケモンと他のプレイヤーのポケモンを交換できる機能のことです。

シリーズおなじみのシステムですが、今作ではNintendo Switchの「ポケポータル」という通信メニューから利用します。

ポケポータルはXボタンでメニューを開くと表示され、アカデミーで最初のイベントをこなした後から使えるようになります。

通信交換には大きく分けて2つの接続方法があります。

1つはローカル通信で、近くにいるプレイヤーと直接つなぐ方法です。

もう1つはインターネット通信で、離れた場所にいるプレイヤーとオンラインでつなぐ方法になります。

ローカル通信はNintendo Switch Onlineへの加入が不要で、無料で利用できます。

一方、インターネット通信ではNintendo Switch Online(有料)への加入が必須となるため、事前に契約状況を確認しておきましょう。

通信交換のやり方を手順ごとにわかりやすく解説

通信交換の操作手順は非常にシンプルです。

慣れてしまえば数分で完了するため、一度流れを覚えてしまいましょう。

ローカル通信で交換する方法

ローカル通信は、同じ部屋にいる友人や家族と交換するときに使う方法です。

まずXボタンでメインメニューを開き、「ポケポータル」を選択します。

このとき、画面右上の接続状態が「オフライン」になっていることを確認してください。

ローカル通信で交換する場合は、双方のプレイヤーがオフライン状態である必要があります。

次に左メニューから「通信交換」を選び、「交換をはじめる」を押すとマッチングが始まります。

特定の相手と交換したい場合は「あいことば」を設定しましょう。

8桁の数字を双方で同じものを入力することで、確実に目的の相手とつながります。

インターネット通信で交換する方法

遠くにいるプレイヤーと交換する場合は、インターネット通信を利用します。

メインメニューを開いた状態でLボタンを押すと、オフラインからオンラインに切り替わります。

オンラインに接続したら、ローカル通信のときと同様に「ポケポータル」から「通信交換」を選択します。

あいことばを設定しなくても交換相手を探せますが、見知らぬプレイヤーとランダムでマッチングされるため、特定の相手と取引したい場合は必ずあいことばを共有しておきましょう。

通信相手が見つかると自動的にポケモン選択画面に移動し、お互いが交換に出すポケモンを選んで合意すれば交換が成立します。

あいことばの設定と注意点

あいことばは8桁の数字で構成されます。

友人と交換する場合は、事前にSNSやメッセージアプリで番号を共有しておくとスムーズです。

ただし、オンラインでは同じあいことばを使っている他のプレイヤーとマッチングしてしまう可能性もゼロではありません。

ランダムな数字を選ぶことで、意図しないマッチングを避けやすくなります。

マジカル交換の仕組みと活用法

マジカル交換は、ボックスからポケモンを1匹選んで預けておくと、世界中のランダムなプレイヤーと自動で交換してくれるシステムです。

通常の通信交換とは異なり、交換画面で待機する必要がありません。

預けた後はそのまま冒険を続けられ、交換が成立すると通知が届きます。

操作方法は、ポケポータルからLボタンでオンラインに接続した後、「マジカル交換」を選択して交換に出したいポケモンを決めるだけです。

マジカル交換の最大のメリットは、海外のプレイヤーが捕まえたポケモンを入手できる点にあります。

海外産のポケモンは国際孵化に必要で、色違いの出現確率を高めるために活用されています。

ただし、交換相手を選べないため、期待したポケモンが来るとは限りません。

さらに、大切なポケモンを誤って預けてしまうと取り戻せないため、選択時には十分な確認が必要です。

交換コードの一覧と使い方|図鑑埋めに活用しよう

交換コードとは、ユーザーコミュニティの間で共有されている通信交換用の「あいことば」のことです。

特定の番号を入力すると、同じコードを使っているプレイヤーとマッチングされ、決められたポケモン同士を効率よく交換できます。

公式の機能ではなくユーザー間の取り決めですが、図鑑埋めの効率化に広く活用されています。

バージョン限定ポケモンの交換コード

スカーレットとバイオレットではそれぞれ出現するポケモンが異なるため、図鑑のコンプリートには通信交換が欠かせません。

以下は代表的な交換コードの一覧です。

交換コード スカーレット側 バイオレット側
0166-0167 グレンアルマ ソウブレイズ
0316-0276 ヨーギラス タツベイ
0370-0305 モノズ ドラメシヤ
0319-0320 イシヘンジン コオリッポ
0337-0339 クズモー ウデッポウ
0223-0223 ケンタロス(炎) ケンタロス(水)
0399-0400 コライドン ミライドン

パラドックスポケモンにも専用の交換コードが設定されています。

スカーレット限定の古代種(イダイナキバ、サケブシッポ、ハバタクカミなど)とバイオレット限定の未来種(テツノワダチ、テツノツツミ、テツノブジンなど)を相互に交換できるため、両バージョンの図鑑埋めが格段に楽になります。

御三家ポケモンの交換コード

最初に選べる御三家ポケモン(ニャオハ、ホゲータ、クワッス)も交換コードが設定されています。

御三家の場合はどのポケモンを出してどのポケモンを受け取るかで番号が異なるため、入力ミスに注意してください。

交換コード 出すポケモン 受け取るポケモン
0001-0004 ニャオハ ホゲータ
0001-0007 ニャオハ クワッス
0004-0001 ホゲータ ニャオハ
0004-0007 ホゲータ クワッス
0007-0001 クワッス ニャオハ
0007-0004 クワッス ホゲータ

海外産メタモンの交換コード

色違い厳選に欠かせない海外産メタモンの交換コードは「4448-4448」が国際的に広く知られています。

このコードを入力してメタモンを出すと、海外のプレイヤーと自動的にメタモン同士の交換が成立する仕組みです。

ただし、日本人同士がマッチしてしまい国産メタモンが届くケースもあるため、何度か試行する必要がある場合もあります。

交換コード利用時の注意点

交換コードはあくまで非公式のルールであるため、コードに合ったポケモンを出さないプレイヤーとマッチする可能性があります。

目的と異なるポケモンが提示された場合は、交換を拒否して再マッチングしましょう。

また、同じバージョンのプレイヤー同士でマッチングすると、バージョン限定ポケモンの交換が成立しないこともあります。

通信交換で進化するポケモンの一覧

ポケモンシリーズには、通信交換を行うことで進化するポケモンが存在します。

ポケモンスカーレットでも複数のポケモンがこの仕組みに該当し、図鑑コンプリートにはこれらの進化を完了させることが不可欠です。

アイテム不要で通信交換のみで進化するポケモン

以下のポケモンは、特別なアイテムを持たせる必要がなく、通信交換するだけで進化します。

進化前 進化後
ゴースト ゲンガー
ドテッコツ ローブシン
ボクレー オーロット
ゴローン ゴローニャ
アローラゴローン アローラゴローニャ

通信進化用の交換コードも用意されており、例えばゴースト同士の交換は「0069-0069」、ドテッコツ同士の交換は「0533-0533」が広く使われています。

特定アイテムを持たせて通信交換で進化するポケモン

一部のポケモンは、特定のアイテムを持たせた状態で通信交換することで進化します。

アイテムの持たせ忘れには十分注意してください。

進化前 持たせるアイテム 進化後
ヤドン おうじゃのしるし ヤドキング
ストライク メタルコート ハッサム
サマヨール れいかいのぬの ヨノワール
サイドン プロテクター ドサイドン
シードラ りゅうのウロコ キングドラ
エレブー エレキブースター エレキブル
ブーバー マグマブースター ブーバーン
ポリゴン アップグレード ポリゴン2
ポリゴン2 あやしいパッチ ポリゴンZ
ニョロゾ おうじゃのしるし ニョロトノ
ヒンバス きれいなウロコ ミロカロス

なお、ポケモンHOME内での交換では通信進化が発動しない仕様となっているため、必ずゲーム内の通信交換機能を使用してください。

ゲーム内NPCとのポケモン交換|通信なしで手に入るポケモン

通信環境がない方やオンラインに加入していない方でも、ゲーム内のNPCと交換することで特定のポケモンを入手できます。

この方法はオフラインで完結するため、追加費用は一切かかりません。

本編のNPC交換ポケモン

場所 渡すポケモン もらえるポケモン
セルクルタウン フラベベ ユキハミ
カラフシティ パルデアウパー ジョウトウパー
ハッコウシティ バチンウニ ゲンガー

特に注目すべきはハッコウシティのNPC交換です。

通常、ゲンガーはゴーストを通信交換することでしか入手できませんが、このNPC交換を利用すれば通信なしでゲンガーを手に入れられます。

ただし、NPC交換で入手したポケモンにはあらかじめニックネームが付けられており、変更ができない点には留意しておきましょう。

DLC「藍の円盤」の特別講師との交換

DLC「ゼロの秘宝」後編の「藍の円盤」では、ストーリークリア後に四天王や特別講師とポケモンを交換できるようになります。

ただし、他人から貰ったポケモンやイベント交換で入手したポケモンは交換に出せないという制約があるため、交換素材は自分で捕まえたポケモンを用意する必要があります。

ユニオンサークルでのマルチプレイと通信交換の関係

ユニオンサークルは、最大4人のプレイヤーが同じフィールドで一緒に冒険を楽しめるマルチプレイ機能です。

ポケポータルから「ユニオンサークル」を選択し、サークルを作成するか、他のプレイヤーのサークルに参加することで利用できます。

ローカル通信であればオフラインのまま利用可能で、インターネット通信の場合はNintendo Switch Onlineへの加入が必要です。

ユニオンサークルの大きな特徴は、バージョンが異なるプレイヤーのワールドに入ると、自分のバージョンでは出現しないポケモンと遭遇できる点にあります。

たとえば、スカーレット版のプレイヤーがバイオレット版のサークルに参加すると、バイオレット限定のポケモンがフィールド上に出現します。

これにより、通信交換を使わずとも別バージョンのポケモンを自力で捕獲できるため、ポケモンスカーレットの遊び方の幅が大きく広がります。

ユニオンサークル内ではテラレイドバトルの協力プレイも可能です。

イルカマンのように特定の条件下で姿が変わるポケモンもマルチプレイで入手しやすく、多彩な遊び方が楽しめる仕組みとなっています。

ただし、ユニオンサークル中は直接の通信交換操作はできないため、ポケモンを交換したい場合はサークルを一度退出してからポケポータルの通信交換を利用してください。

ポケモンHOMEを使った交換方法|Nintendo Switch Online不要の代替手段

Nintendo Switch Onlineに加入していない場合でも、ポケモンHOMEを活用すれば通信交換に近い機能を無料で利用できます。

ポケモンHOMEはNintendo Switch版とスマートフォン版の両方が存在し、スマートフォン版では以下の交換機能が使えます。

GTS(グローバルトレードステーション)は、交換に出すポケモンと欲しいポケモンの条件を設定し、条件が一致する相手と自動で交換が成立する仕組みです。

幻のポケモンはGTSでは交換できない制限がありますが、それ以外の大半のポケモンは取引可能です。

フレンド交換は、ポケモンHOME内で登録したフレンドとの間で直接ポケモンをやり取りできる機能になります。

グループ交換では、最大20人のグループを作り、参加者全員がポケモンを1匹ずつ預けてランダムに交換する遊び方が可能です。

ポケモンHOMEの無料プランでは預けられるポケモンが30匹までに限られますが、GTSやフレンド交換は利用できるため、Switch Online未加入時の有力な代替手段となります。

ただし、ポケモンHOME内の交換では通信進化が発動しません。

ゲンガーやハッサムなど通信交換で進化するポケモンを入手したい場合は、ゲーム本編での交換が必須です。

通信交換で注意すべきこと|改造ポケモンとトラブル対策

通信交換を安全に楽しむためには、いくつかのリスクと対策を知っておく必要があります。

特に改造ポケモンの問題と交換詐欺は、多くのプレイヤーが遭遇する可能性のあるトラブルです。

改造ポケモンの見分け方

マジカル交換やオンラインでの通信交換では、不正に改造されたポケモンが流通していることが広く知られています。

改造ポケモンの典型的な特徴は以下の通りです。

親名にURL(.com、.shop、.ggなど)が含まれているケースは最もわかりやすい改造のサインです。

色違いかつ6V(すべての個体値が最大)で夢特性という組み合わせは、正規の入手方法では極めて困難であり、改造が疑われます。

IDがゾロ目や連番になっている、ゲーム内で実装されていないボールに入っている、といった不自然な要素も判断材料になります。

改造ポケモンを受け取ってしまった場合の対処法

万が一、改造が疑われるポケモンを受け取ってしまった場合は、速やかに「にがす」で手放すことが推奨されています。

改造ポケモンをセーブデータ内に残しておくと、エラーや不具合の原因になる可能性があります。

また、オンライン対戦で改造ポケモンを使用した場合、株式会社ポケモンの公式方針に基づきアカウントへの制限措置が取られるおそれがあるため、使用は絶対に避けてください。

持ち逃げ・交換詐欺への対策

通信進化の際にポケモンを相手に送ったものの、進化後のポケモンを返してもらえない「持ち逃げ」被害がSNSや掲示板で複数報告されています。

被害を防ぐためには、初対面の相手との複数体対1体の交換を避けること、交換掲示板の評価機能を活用して相手の信頼性を確認することが有効です。

伝説ポケモンの交換コード(0399-0400など)を使う場合も、相手が提示するポケモンを必ず確認し、期待と異なるポケモンが出された場合はキャンセルしましょう。

交換で入手したポケモンが言うことを聞かない問題

他のプレイヤーから交換で入手したポケモンは、ジムバッジの数に応じたレベル制限の影響を受けます。

判定基準は、ポケモンを入手(交換)した時点のレベルです。

バッジなしの状態ではレベル20までのポケモンしか言うことを聞かず、ジムバッジ8個でようやく全レベルのポケモンが指示に従うようになります。

自分で捕まえたポケモンにはこの制限が適用されないため、ストーリー序盤で高レベルのポケモンを交換で入手する際は特に注意が必要です。

Nintendo Switch Onlineの料金と加入すべきか

オンラインでの通信交換やマジカル交換を利用するには、Nintendo Switch Onlineへの加入が必須です。

料金プランは以下の通りです。

プラン 料金(税込)
1ヶ月プラン 306円
3ヶ月プラン 815円
12ヶ月プラン 2,400円

7日間の無料体験も用意されているため、図鑑埋めのためだけに短期間利用するという選択肢もあります。

加入することで得られるメリットは、通信交換だけではありません。

テラレイドバトルへのオンライン参加やユニオンサークルでのマルチプレイなど、ポケモンスカーレットのオンライン要素をフルに楽しめるようになります。

一方で、ローカル通信やNPC交換、ポケモンHOMEのGTSなど無料で使える手段も充実しているため、オンラインプレイの頻度に合わせて判断するのがよいでしょう。

通信交換ができないときの原因と対処法

通信交換がうまくいかない場合、いくつかの原因が考えられます。

公式サポートの情報をもとに、主な原因と対処法を整理しました。

まず確認すべきなのは、接続状態の設定です。

ローカル通信の場合は双方のプレイヤーがオフラインである必要があり、インターネット通信の場合はLボタンでオンラインに切り替えておく必要があります。

ソフトのバージョンが異なると通信できないケースもあるため、双方のNintendo Switch本体とソフトが最新バージョンに更新されているかを確認してください。

2025年6月にはVer.4.0.0が配信されており、Switch 2への対応を含むアップデートが行われています。

それでも解決しない場合は、Nintendo Switch本体の再起動を試みましょう。

電源ボタンを3秒間押して電源オプションから「再起動」を選択することで、通信関連の不具合が改善される場合があります。

Nintendo Switch Onlineの契約期限が切れていないかも併せて確認しておくとよいでしょう。

Switch 2での通信交換と最新アップデート情報

2025年6月3日に配信された更新データVer.4.0.0により、ポケモンスカーレットはNintendo Switch 2に正式対応しました。

Switch 2でプレイする場合、フレームレートが向上して動きがなめらかになり、高解像度化によってグラフィックがより鮮明に表示されます。

通信交換機能自体に変更はなく、Switch 2とSwitch間のクロスプレイにも対応しています。

つまり、Switch 2のプレイヤーとSwitchのプレイヤーが同じあいことばで通信交換したり、ユニオンサークルで一緒に遊んだりすることが可能です。

2026年3月時点でもポケモンスカーレットのオンラインサービスは継続中で、テラレイドバトルのイベントも定期的に開催されています。

2025年10月にはPokemon LEGENDS Z-Aが発売されましたが、SVのオンライン交換需要は依然として高く、大手攻略サイトの交換掲示板も活発に利用されています。

交換レートの傾向と需要が高いポケモン

通信交換やGTS交換において、ポケモンの需要と供給バランスにはある程度の傾向があります。

効率的に交換を成立させるためには、相場感を把握しておくと役立ちます。

交換市場で最も価値が高いとされるのは、配布イベント限定の幻のポケモンです。

供給量が限られているため、希少性が極めて高くなります。

次に需要が高いのは、色違いの伝説ポケモンや色違いのパラドックスポケモンです。

2025年9月から10月にかけて色違いのコライドンとミライドンが全国の店頭で配布されましたが、期間限定だったため配布終了後は再び需要が上昇する傾向にあります。

DLC限定のポケモン(テラパゴス、テツノカシラ、テツノイワオなど)は、ポケモンHOMEのGTSにおいて「通貨」的な役割を果たしており、これらを持っていると交換を有利に進めやすくなります。

一方で、序盤の野生ポケモンや入手が容易なポケモンの需要は低いため、交換に出しても成立しにくい傾向にあります。

まとめ:ポケモンスカーレットの通信交換を安全に楽しむために

  • 通信交換はポケポータルから利用でき、ローカル通信(無料)とインターネット通信(Nintendo Switch Online必要)の2種類がある
  • あいことば(8桁の数字)を設定することで、特定の相手と確実にマッチングできる
  • マジカル交換はバックグラウンドで自動完了するが、交換相手やポケモンを選べないリスクがある
  • 交換コードはユーザー間の非公式ルールだが、バージョン限定ポケモンの図鑑埋めに極めて有効である
  • ゲンガーやハッサムなど通信交換でしか進化しないポケモンが多数存在し、専用アイテムの持たせ忘れに注意が必要である
  • ハッコウシティのNPC交換を使えば通信なしでゲンガーを入手できる
  • ポケモンHOMEのGTS交換はNintendo Switch Online未加入でも利用可能な代替手段である
  • マジカル交換や掲示板交換では改造ポケモンに遭遇するリスクがあり、親名やステータスの不自然さで見分けられる
  • 他人産のポケモンはジムバッジの数によるレベル制限があり、入手時のレベルで判定される
  • Ver.4.0.0でSwitch 2に対応済みで、SwitchとSwitch 2間のクロスプレイも可能である
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