真・三國無双origins随行武将を徹底解説|選び方から活用術まで

『真・三國無双 ORIGINS』を始めたものの、随行武将の仕組みがよく分からない、どの武将を選べばいいのか迷っている、という声は非常に多く聞かれます。

本作の随行武将システムは、従来のシリーズから大きく変更された新しい仕組みです。

操作交代の方法、絆の深め方、戦場での活用術、そしてDLCで追加された新武将の情報まで、随行武将に関するあらゆる疑問をこの記事で解消できます。

初めてプレイする方はもちろん、クリア後のやり込みやDLC購入を検討している方にも役立つ情報を網羅的にまとめました。

目次

随行武将とは?基本システムを徹底解説

随行武将とは、戦場で主人公と共に行動し、一時的に操作を交代できる特別な武将のことです。

本作『真・三國無双 ORIGINS』では、プレイヤーが常時操作できるのはオリジナル主人公のみとなっています。

過去のシリーズでは全武将がプレイアブルでしたが、本作では一部の武将に限り「随行武将」という新たな形で操作が可能になりました。

随行武将は主人公の近くで一緒に戦ってくれるだけでなく、条件を満たすと直接操作に切り替えることができます。

操作時には各武将が固有の武器と圧倒的な戦闘力を発揮し、主人公とは異なる無双の爽快感を味わえるのが大きな魅力です。

また、随行武将との連携技や合体必殺技「激・無双乱舞」など、共闘ならではのアクションも用意されています。

本編では各陣営に3名ずつ、合計9名の随行武将が登場し、クリア後には呂布が追加されて計10名から選択可能になります。

随行武将一覧|陣営別の全キャラクターと使用武器

本編で選択できる随行武将は、曹操・孫堅・劉備の3陣営にそれぞれ3名ずつ配置されています。

各武将には固有の武器が設定されており、変更することはできません。

以下が全随行武将の一覧です。

曹操陣営の随行武将

武将名 使用武器 特徴
夏侯惇 朴刀 溜め攻撃が強力で攻撃範囲が広いバランス型
郭嘉 扱いやすい標準性能で初心者にも適している
張遼 双鉞 手数が多く攻撃速度に優れた連撃型

曹操陣営は攻守のバランスが取れた武将が揃っています。

夏侯惇の朴刀は溜め攻撃で二段階のチャージが可能で、広範囲の敵をまとめて攻撃できます。

郭嘉は軍師というイメージとは裏腹に、剣による堅実な戦闘力を持ち、操作感が主人公の剣と近いため馴染みやすいでしょう。

張遼は双鉞による素早い連続攻撃が持ち味で、雑魚兵の掃討速度は3名の中で最も高い傾向にあります。

孫堅陣営の随行武将

武将名 使用武器 特徴
黄蓋 手甲 近接格闘に特化したパワー型
孫尚香 飛圏 中距離対応が可能で本編唯一の女性随行武将
周瑜 リーチが長く集団戦に強い

孫堅陣営は個性の強い武将が揃っている点が特徴的です。

黄蓋の手甲は接近しないと攻撃が届かないものの、命中時の火力は非常に高く、敵の外功(アーマー)を削る能力にも優れています。

孫尚香は本編で唯一の女性随行武将であり、飛圏による華麗なアクションが人気を集めています。

周瑜の棍はリーチの長さが最大の強みで、敵集団に囲まれた場面でも安定した立ち回りが可能です。

劉備陣営の随行武将

武将名 使用武器 特徴
関羽 偃月刀 高い攻撃力と長リーチを両立した万能型
張飛 一撃の威力が高い豪快なパワー型
趙雲 バランスに優れた扱いやすさが魅力

劉備陣営は三国志ファンに人気の高い武将が勢揃いしています。

関羽の偃月刀は攻撃力とリーチのどちらも高水準で、多くのユーザーから最も使いやすい随行武将の一人と評価されています。

張飛は一撃の破壊力に特化しており、敵武将の外功を一気に削りたい場面で力を発揮するでしょう。

趙雲は過去作で長く主人公を務めた武将だけあり、槍によるバランスの取れた性能はどんな状況にも対応できます。

クリア後に追加される呂布

ストーリーを1ルートクリアした後、虎牢関の戦いなどで呂布を撃破すると、随行武将として呂布を選択できるようになります。

呂布は作中最強の設定を持つキャラクターであり、方天戟による圧倒的な火力と攻撃範囲は他の随行武将を大きく凌駕しています。

多くのプレイヤーがクリア後にまず呂布の解放を目指すほど、操作時の爽快感は格別です。

なお、呂布が敵として登場する戦場では随行武将として選択できない制約がある点には注意してください。

DLC「夢幻の四英傑」で追加された3名の新随行武将

2026年1月22日に配信された大型DLC「夢幻の四英傑」では、新たに3名の随行武将が追加されました。

価格は4,840円(税込)で、張角・董卓・袁紹・呂布の4英傑にまつわるifストーリーと共に、新武器2種も同時に追加されています。

朱和(使用武器:剣)

朱和は主人公と同門の剣士であり、「太平の要」と呼ばれる重要人物です。

DLC全体を通じて最も登場頻度が高い随行武将で、主人公の相談相手や導き手としてストーリー面でも大きな存在感を放っています。

剣の達人という設定を反映し、所持する新武芸は最強クラスの性能を誇ります。

操作感は主人公の剣に近いため、違和感なく使いこなせるでしょう。

貂蝉(使用武器:縄鏢)

貂蝉は本編でも重要な役割を果たしたキャラクターですが、DLCでは新武器「縄鏢(じょうひょう)」を使用します。

本編では剣を振るっていた貂蝉が、ワイヤーアクションのようなトリッキーな立ち回りを見せるのが新鮮です。

縄を振り回す範囲攻撃が得意で、集団戦において非常に強力な性能を発揮します。

主に董卓・呂布関連のシナリオで活躍する場面が多くなっています。

謎の武芸者(使用武器:弓)

本編には登場していなかった完全新規のキャラクターで、弓という遠距離武器を使用する唯一の随行武将です。

物語を進めると正体が明かされる仕掛けになっているため、詳細は伏せておきます。

弓は外功を削る能力こそ控えめですが、敵の体力に直接ダメージを与えやすい特性を持っています。

180度に矢を放つ広範囲攻撃も備えており、大勢の敵を相手にする集団戦では想像以上の殲滅力を見せてくれるでしょう。

主に袁紹のシナリオで登場し、本編とは異なる視点の物語を彩ります。

随行武将の交代方法と操作の仕組み

随行武将との操作交代は、本作で最もユーザーから「やり方がわからない」と質問が寄せられるポイントです。

特にSwitch 2版で新たにプレイを始めた方から戸惑いの声が多く上がっています。

交代ゲージの仕組み

随行武将の体力バーの下に表示される「交代ゲージ」が操作交代の鍵を握ります。

戦闘中に敵を倒していくとゲージが徐々に蓄積されていき、ゲージが最大になった時点で初めて交代が可能になります。

ゲージが溜まっていない状態ではボタンを押しても何も起こらないため、これが「交代できない」と勘違いする最大の原因となっています。

各プラットフォームの交代ボタン

プラットフォーム 交代操作
PS5 タッチパッド長押し
PC(Steam) Cキー
Xbox Series X/S 対応ボタン長押し
Switch 2 対応ボタン長押し

いずれの機種でも「長押し」が必要である点に注意してください。

短く押しただけでは反応しないため、意識的に長めにボタンを押し続けることが大切です。

交代後の操作時間と絶・無双乱舞

随行武将に交代すると、専用の交代ゲージが時間経過で減少していきます。

交代中は随行武将を自由に操作でき、通常攻撃や武芸など主人公と同様のアクションが可能です。

ゲージが0になるか、任意で特定のボタンを入力すると「絶・無双乱舞」という超強力な大技が発動します。

絶・無双乱舞は各武将ごとに固有の演出とダメージを持つフィニッシュ技で、画面を埋め尽くす敵を一掃する爽快感は随行武将最大の見どころといえるでしょう。

発動後は自動的に主人公の操作に戻ります。

無双覚醒について

随行武将への交代後、一定時間が経過するか任意のタイミングで「無双覚醒」が発動します。

無双覚醒中は攻撃を受けてもひるまない状態となり、さらに攻撃力も大幅に上昇します。

主人公側の「武神覚醒」に相当するシステムですが、随行武将の場合はゲージ終了時に絶・無双乱舞へと自動的につながる点が異なります。

随行武将の戦略的な活用法

随行武将は単なる操作交代の楽しみだけでなく、戦場攻略において重要な戦略的役割を担っています。

武芸連携で火力を底上げする

随行武将や絆の高い味方武将が近くにいる状態で、プレイヤーと味方の間に青い線が表示されることがあります。

この状態で武芸(スキル技)を敵に命中させると、味方武将が追撃を加える「武芸連携」が発動します。

武芸連携は通常の攻撃よりも大きなダメージを与えられるため、積極的に狙いたいテクニックです。

絆レベルが高い武将ほど連携が発動しやすくなるので、友好度を上げる交流を日頃から意識しておくことが重要になります。

連携無双乱舞の発動条件

味方武将と黄色い線でつながっている状態で無双乱舞を使うと、「連携無双乱舞」に変化します。

主人公と随行武将が同時に必殺技を放つ共闘演出は、本作ならではの迫力を味わえます。

連携無双乱舞は通常版よりもダメージが高く、さらに周囲の味方武将の戦意を一時的に引き上げる効果も持っています。

護衛兵を含む周辺の友軍全体の士気が上がるため、戦況を一気に好転させたい場面で効果的です。

随行武将を連れて行くか別行動させるか

随行武将の選択画面では、誰も選ばずに主人公一人で出撃する選択肢も用意されています。

選ばなかった武将は戦場の別の地点で独自に行動し、敵勢力と戦ってくれます。

一見すると別行動させた方が戦場全体の戦力が分散されて有利にも思えます。

しかし実際には、随行武将を連れて行った方が交代操作・武芸連携・連携無双乱舞を活用でき、主人公周辺の突破力が格段に向上するため戦略的に有利になるケースが多いでしょう。

特に高難易度では、敵武将の外功を削る手段として随行武将の絶・無双乱舞が非常に有効です。

DLC「夢幻の四英傑」では随行武将の選択が必須となるステージも存在するため、普段から交代操作に慣れておくことをおすすめします。

習熟度稼ぎへの活用

随行武将が無双で敵を倒した場合、随行武将が使用している武器種の習熟度が主人公に加算されます。

つまり、自分がまだ使い込んでいない武器種を持つ随行武将を連れて行けば、習熟度を効率よく上げることが可能です。

主人公の境地レベルは全武器種の習熟度合計で決まるため、この仕組みを利用してまんべんなく習熟度を伸ばす戦略が有効になります。

陣営の選び方と随行武将の関係

初回プレイでは所属する陣営によって使える随行武将が限定されるため、どの陣営を選ぶかが重要な判断になります。

陣営選択で変わること

ストーリーの分岐点で曹操・孫堅・劉備のいずれかの勢力に所属することになりますが、随行武将は所属陣営の3名しか選択できません。

ゲームの攻略難易度自体は陣営によってほとんど差がないと一般的に言われています。

そのため、操作してみたい随行武将がいる陣営を選ぶのが最もシンプルで後悔しにくい選び方です。

また、陣営ごとに絆を深められる武将や見られるストーリーも異なるため、好きなキャラクターが多い陣営を選ぶという基準も合理的でしょう。

クリア後の自由選択

ストーリーを1ルートクリアすると、再プレイ時には陣営の制限が解除されます。

全9名(+呂布)の随行武将から自由に選択できるようになるため、初回で選べなかった武将も2周目以降で楽しむことが可能です。

DLC追加の3名も含めると、最終的には計13名という豊富な選択肢から好みの相棒を選べます。

絆システムと随行武将の深い関わり

随行武将の真価を発揮するには、絆システムへの理解が欠かせません。

絆レベルの上げ方

本作では登場する全47名の武将と「絆」を深めることができます。

絆を上げる方法は、街での会話や交流イベント、依頼された課題の達成、そして戦場で同じエリアを共に戦うことです。

随行武将として連れ歩いている武将は自然と友好度が上昇しやすく、効率よく絆を深められます。

絆を上げるメリット

絆レベルが上がると、各武将から修練(サブクエスト)を受注できるようになります。

修練をクリアすると武芸書やアイテムといった報酬が手に入り、主人公の強化に直結します。

さらに前述の武芸連携の発動確率が上昇するため、戦闘面でも目に見える恩恵があります。

各武将には固有の絆イベントが用意されており、キャラクターの内面が掘り下げられる物語を楽しめるのも大きな魅力です。

クリア後の特別な絆イベント

ストーリークリア後に1章から再プレイを開始すると、張角との絆イベントが新たに発生します。

本編では敵対する立場だった張角とも交流できるのは、周回プレイならではの特典といえるでしょう。

全武将との絆を最大にすることを目指すやり込み要素は、100時間以上遊べるとも言われる本作の奥深さを象徴しています。

随行武将のメリットとデメリット

随行武将システムには多くの長所がある一方で、いくつかの制約や不満点も存在します。

メリット

随行武将の最大のメリットは、交代操作時に味わえる圧倒的な強さです。

従来のシリーズでは90名以上の武将が均一的な性能で操作できましたが、本作では少数精鋭に絞ったことで、一人ひとりの武将が桁違いのパワーを発揮するようデザインされています。

無双覚醒中のひるまない状態から繰り出す絶・無双乱舞の爽快感は、一度体験すると忘れられないインパクトがあるでしょう。

戦術面でも、武芸連携や連携無双乱舞による火力増強、護衛兵や周辺味方の戦意上昇効果など、随行武将がいることで戦場全体の攻略が格段に有利になります。

デメリットと注意点

一方で、操作時間が限定的であるという根本的な制約があります。

好きな武将を思う存分操作したいというシリーズファンにとって、一時的な交代操作だけでは物足りなさを感じる場面もあるかもしれません。

また、随行武将の武器は固定されており変更できないため、特定の武器種を試したい場合は対応する武将を選ぶ必要があります。

随行武将自体を個別に育成するシステムは存在せず、強さは主人公の境地レベルに連動する仕組みです。

女性の随行武将が本編では孫尚香のみという点も、多くのユーザーが指摘する不満点の一つです。

DLCで貂蝉と朱和が追加されたことで改善はされましたが、全武将を随行武将にしてほしいという要望は根強く残っています。

よくある疑問と初心者が陥りやすいミス

随行武将に関して特に質問の多い疑問点と、初心者がつまずきやすいポイントを整理しました。

交代ができない場合の対処法

最も多い質問が「随行武将に交代できない」というものです。

原因のほとんどは交代ゲージが最大まで溜まっていないことにあります。

画面上の随行武将の体力バー下にあるゲージを確認し、満タンになってからボタンを長押ししてみてください。

ゲージは敵を倒すことで蓄積されるため、まずは周囲の雑魚兵を積極的に倒すことが交代への近道です。

随行武将が戦闘不能になるとどうなるか

随行武将にも体力が設定されていますが、仮に戦闘不能になっても即座にゲームオーバーにはなりません。

敗北条件はあくまで「主人公の戦死」であり、随行武将の生死はゲームの勝敗に直接影響しない仕組みです。

ただし、戦闘不能になった随行武将への交代は当然できなくなるため、立ち回りには注意が必要でしょう。

初回プレイで他陣営の武将は使えるか

初回のストーリー進行中は、所属陣営以外の随行武将を選ぶことはできません。

例えば曹操陣営を選んだ場合、関羽や趙雲といった劉備陣営の武将は随行させられないということになります。

全随行武将を自由に選べるようになるのはストーリークリア後の再プレイからです。

好きな武将が特定の陣営にいる場合は、初回プレイの陣営選択時に意識しておくとよいでしょう。

戦法や護衛兵の指示との使い分け

本作では随行武将とは別に、周囲の味方や護衛兵に対して陣形変更や行動指示を出す「戦法」システムも存在します。

戦法は護衛兵や周辺味方に対する全体的な命令であるのに対し、随行武将は個別の交代操作や連携技がメインとなります。

戦法で味方全体の動きを制御しつつ、要所で随行武将に交代して大技を叩き込むという二段構えの運用が理想的です。

最新動向|無双アビスとのコラボと今後の展望

2026年3月時点での最新情報として、随行武将システムが他タイトルにも波及する動きが見られます。

「無双アビス」へのシステム輸出

2026年2月13日、ローグライトアクション『無双アビス』にて「真・三國無双 ORIGINS」コラボDLCが配信されました。

このコラボでは、ORIGINS風のボイスや衣装に変化する「アナザーキャラクター」が追加されたほか、無双アビス本体にも「随行武将」システムが新たに導入されています。

ORIGINSで好評を博した随行武将の仕組みが別作品に取り入れられた事実は、このシステムが今後のシリーズの柱になる可能性を示唆しているといえるでしょう。

今後のDLC・追加随行武将の見通し

DLC「夢幻の四英傑」発売後、2026年3月時点で新たなDLCや追加随行武将の正式発表は行われていません。

しかし、メディアのインタビューでは「今後のDLC配信予定」について質問が投げかけられており、開発側も含みを持たせた回答をしています。

全武将を随行武将にしてほしいという要望や、さらなる女性武将の追加を望む声はユーザーコミュニティで根強く、今後の展開に注目が集まっています。

Switch 2版の発売と新規ユーザーの増加

2026年1月22日のNintendo Switch 2版発売以降、新規プレイヤーが大幅に増加しました。

Q&Aサイトでは「随行武将の交代方法がわからない」という質問が急増しており、Switch 2版特有のボタン配置に慣れていないユーザーが多いことがうかがえます。

本編とDLCのどちらも全プラットフォームで同一内容が楽しめるため、どの機種から始めても随行武将システムに差はありません。

まとめ:真・三國無双ORIGINS随行武将を使いこなすために

  • 随行武将とは戦場で主人公と共に戦い、一時的に操作交代が可能な武将システムである
  • 本編の随行武将は3陣営×3名の計9名で、クリア後に呂布が追加され10名になる
  • DLC「夢幻の四英傑」で朱和・貂蝉・謎の武芸者の3名が追加され、最大13名から選択可能である
  • 操作交代には交代ゲージの最大蓄積が必要で、PS5ではタッチパッド長押し、PCではCキーで発動する
  • 絶・無双乱舞は各武将固有の超強力なフィニッシュ技で、交代ゲージ終了時に自動または任意で発動する
  • 初回プレイでは所属陣営の3名しか選べないが、クリア後の再プレイで全武将が自由に選択可能となる
  • 絆レベルを上げると武芸連携の発動率が向上し、武芸書やサブクエストといった報酬も得られる
  • 随行武将を連れて行くと交代操作や連携技が使えるため、別行動させるよりも戦略的に有利な場面が多い
  • 随行武将の無双で倒した敵は該当武器種の習熟度に加算されるため、レベル上げの効率化にも活用できる
  • 女性随行武将の少なさや操作時間の短さなど改善要望はあるが、少数精鋭ゆえの圧倒的な強さは本作最大の魅力である
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