ゴッドイーター3でプラチナトロフィーを目指したいけれど、何から手をつければいいかわからない。
そんな悩みを抱えているプレイヤーは少なくありません。
シリーズ作品の中でもトロフィーコンプリートの難易度が最も低いと言われるゴッドイーター3ですが、事前に知っておくべきポイントを押さえていないと、思わぬ落とし穴にはまることがあります。
この記事では、全32個のトロフィー獲得条件から効率的な攻略手順、資金やポイントの管理方法、さらにはプラットフォーム別の取得率データまで、トロコンに必要なすべての情報を網羅的にお届けします。
初めてシリーズに触れる方でも安心して読み進められるよう、専門用語もわかりやすく解説していきます。
ゴッドイーター3のトロコン難易度と所要時間
ゴッドイーター3のトロコン難易度は、10段階評価で約3〜3.5と非常に低い水準です。
狩りゲーというジャンルは一般的にトロコンの敷居が高いイメージがありますが、ゴッドイーター3はシリーズの中でも最もハードルが低い作品となっています。
所要時間の目安は約36〜80時間で、プレイスタイルや効率によって大きく変動します。
メインストーリーのクリアまでが約20〜35時間、クリア後のトロコン作業に追加で15〜45時間程度かかるのが一般的です。
全ミッションでSSSグレードを狙いながらプレイした場合は50時間前後、寄り道を多くしながらじっくり進めると80〜96時間ほどかかったという報告もあります。
トロコンにかかる時間を他のシリーズ作品と比較すると、違いが明確になります。
| 作品名 | トロコン難易度(10段階) | 所要時間の目安 |
|---|---|---|
| GOD EATER RESURRECTION | 4〜5 | 約80時間 |
| GOD EATER 2 | 3〜4 | 約100〜123時間 |
| GOD EATER 2 RAGE BURST | 3〜4 | 約100時間以上 |
| GOD EATER 3 | 3〜3.5 | 約36〜80時間 |
このように、ゴッドイーター3はシリーズ最短かつ最易のトロコン環境を実現しています。
モンスターハンターシリーズなど他の狩りゲーと比較しても、NPCの戦力が頼りになるためソロプレイでのクリアが容易で、トロフィー獲得のハードルは格段に低いと言えるでしょう。
トロコンに取り返しのつかない要素はあるのか
結論から言えば、ゴッドイーター3には取り返しのつかない要素が一切ありません。
これはトロコンを目指すプレイヤーにとって、非常に大きな安心材料です。
時限トロフィーは存在しない
ゴッドイーター3には時限トロフィーがありません。
特定の時期にしか獲得できないトロフィーは存在しないため、ストーリーを進めた後でも自由にすべてのトロフィーを回収できます。
取り逃しを気にせず、自分のペースで楽しみながらプレイできる設計になっています。
オンライン専用トロフィーもなし
オンラインでの協力プレイが可能な作品ですが、オンラインでしか取得できないトロフィーは一つもありません。
すべてのトロフィーがオフラインで獲得可能なので、発売から7年以上が経過した現在でも、オンライン人口の減少を気にすることなくトロコンを達成できます。
強襲討伐ミッションもCPUを最大7人連れて挑戦可能で、ソロでのクリアに支障はないでしょう。
周回要素もなし
ストーリーを2周以上プレイする必要はありません。
1周のプレイとクリア後のやり込みだけで、すべてのトロフィーを回収できる設計です。
つまり、ゴッドイーター3のトロコンにおいて、序盤で何かを見逃したために最初からやり直すという事態は発生しません。
トロフィー全32個の一覧と獲得条件
ゴッドイーター3のトロフィーは全部で32個あり、プラチナ1個、ゴールド5個、シルバー9個、ブロンズ17個で構成されています。
プラチナトロフィー
プラチナトロフィーは「全てを繋ぐもの」の1つだけです。
他の31個のトロフィーをすべて獲得すると自動的に取得されます。
ゴールドトロフィー
ゴールドトロフィーは5個あり、クリア後のやり込み要素に関連するものが中心です。
| トロフィー名 | 獲得条件 |
|---|---|
| 深層の皇 | 灰域種アラガミ「アヌビス」を討伐 |
| 貪り喰らうモノ | 灰域種アラガミ「ドローミ」を討伐 |
| 達人への道 | 40個のミッションでSSSグレードを獲得 |
| 達人の頂 | 最終ミッション「猟犬たちの黄昏」をクリア |
| かけがえのない人 | 全パーソナルアビリティを習得した仲間とミッションクリア |
シルバートロフィー
シルバートロフィーは9個で、装備作成やエンゲージなど幅広い要素を網羅しています。
| トロフィー名 | 獲得条件 |
|---|---|
| 夢の先へ | メインストーリークリア |
| 偽りの天道 | 灰域種「ラー」を討伐 |
| 外道を極めしもの | 灰域種「ヌァザ」を討伐 |
| 百骸の王 | 灰域種「バルムンク」を討伐 |
| 繋ぐ者たち | 全7人の仲間とエンゲージ成功 |
| ジャックポット | 最高ランクかつ最高レベルの遺された神機を発見 |
| 歴戦の相棒 | 1種類の近接武器または銃身の使用回数が200回に到達 |
| 我が兵装に死角なし | 全種類の近接武器・銃身・装甲でRANK7装備を作成 |
| 結合崩壊の極意 | 結合崩壊を100回達成 |
ブロンズトロフィー
ブロンズトロフィーは17個あり、大半がストーリー進行中に自然と取得できるものです。
ストーリーの節目で獲得できるもの、捕食攻撃やエンゲージといった基本アクションの初回実行で獲得できるもの、装備の合成や強化を初めて行った際に獲得できるものなどが含まれています。
特別な条件を意識せずとも、普通にプレイしていれば大部分が埋まっていく構成です。
プラットフォーム別のトロコン取得率データ
トロコンの達成しやすさを客観的に把握するには、プラットフォーム別の取得率データが参考になります。
PSNでの取得率
PSNにおけるプラチナトロフィー「全てを繋ぐもの」の全体取得率は約7.7%です。
PSNProfilesに登録しているユーザーに限定した場合は約20.9%まで上昇します。
この差は、PSNProfilesの利用者がトロフィーコレクターである傾向が強いことに起因しています。
Steamでの取得率
Steam版での全実績コンプリート率は約3.0%です。
PSN版よりも低い数値ですが、これはSteamユーザーの方がカジュアルなプレイヤーの割合が高いことが影響していると考えられます。
Steam版で特に取得率が低い実績は以下の通りです。
| 実績名 | 取得率 |
|---|---|
| 我が兵装に死角なし | 3.7% |
| かけがえのない人 | 4.4% |
| 達人の頂 | 8.0% |
| 繋ぐ者たち | 9.2% |
| 歴戦の相棒 | 9.4% |
一方で、メインストーリークリアに相当する「夢の先へ」でさえ25.0%という数値にとどまっており、購入者の約4分の3がストーリーを完走していないことがわかります。
つまり、トロコンの難易度が高いというよりも、クリアまでプレイし続けるモチベーションの維持こそが最大の壁とも言えるでしょう。
トロコンの壁となる3大トロフィーの攻略法
トロコンを目指すうえで、多くのプレイヤーが苦戦しやすいトロフィーが3つあります。
それぞれの具体的な攻略法を解説します。
我が兵装に死角なし
このトロフィーは、全種類の近接武器8種、銃身4種、装甲3種の合計15カテゴリでRANK7の装備を各1つ以上作成する必要があります。
多くのRANK7装備にはドロップ率3%のレア素材が要求されますが、一部の装備は汎用素材だけで作成可能です。
具体的には、雑魚アラガミの素材をメインに使う装備がいくつか存在しており、それらを優先的に選ぶことで素材マラソンを大幅に短縮できます。
また、キャラ固有武器ではなく汎用的な設計図から作成できるものを選ぶのがポイントです。
RANK7のミッションを消化していくと作成可能な装備が順次増えていくため、最後にまとめて確認して作成するのが効率的でしょう。
かけがえのない人
仲間キャラクター1人のパーソナルアビリティをすべて習得させ、一緒にミッションをクリアすると獲得できるトロフィーです。
最大の注意点は、習得に必要なGAP(グローバルアビリティポイント)の管理にあります。
GAPはミッションの初回クリア時に1〜2ポイントしか得られない貴重なリソースです。
複数のキャラクターに分散してGAPを使うと、誰一人として全アビリティ習得に到達できないという事態に陥ります。
序盤からGAPの投資先を1キャラに絞ることが鉄則です。
他のキャラクターにはAPのみで習得可能なアビリティだけを覚えさせましょう。
加えて、パーソナルアビリティ「集中III」と「叱咤激励III」を装備するとAP入手量が約65%増加するため、早い段階でこれらを習得させておくとAP不足の心配がなくなります。
歴戦の相棒
同一種類の近接武器または銃身を200回使用するとトロフィーが獲得できます。
一見単純に見えますが、他のトロフィーをすべて埋めた時点でも使用回数が180回前後にとどまるケースが報告されています。
不足分の稼ぎには、ランク1のミッションを周回するのが最も効率的です。
1〜2分程度でクリアできるため、残り20回程度であれば30〜40分もあれば補完できるでしょう。
メインで使い続ける武器種を早い段階で決めておくと、自然に200回に到達しやすくなります。
トロコンで見落としがちな金欠問題と金策
ゴッドイーター3のトロコンにおいて、最も見落としがちな落とし穴が資金不足です。
RANK7装備を全種類作成する「我が兵装に死角なし」を達成するには、相当量のFC(ゲーム内通貨)が必要になります。
多くのプレイヤーがトロコン完了時の残金が30,000FC程度とギリギリだったと報告しており、計画性なく装備を作成すると途中で資金が底をつく可能性があります。
序盤からの金策のコツ
序盤で最も有効な金策は、不要な素材をこまめに売却することです。
携行品準備画面からR1やL1でカテゴリを切り替えると、アイテムの売却が可能になります。
序盤から素材の管理を意識しておくだけで、中盤以降の資金繰りが格段に楽になるでしょう。
クリア後の効率的な稼ぎ方
クリア後に最も稼げるのは、「猟犬たちの黄昏」をクリアした後に出現する強襲ミッション「黄昏」です。
報酬額が高く、高額で売却できるアイテムもドロップするため、資金不足を一気に解消できます。
小型アラガミを倒す低ランクのミッションも、回転率が高いため短時間での稼ぎには適しています。
RANK7装備作成時の節約術
RANK7装備を作成する際は、レア素材が不要な装備を優先して選ぶのがコスト削減のコツです。
レア素材を使う装備は作成費用も高くなる傾向があるため、汎用素材で作成できるものに絞り込むことで資金面の負担を大幅に軽減できます。
性能は低くなりますが、トロフィー獲得の条件は「RANK7を手に入れた」ことだけなので問題ありません。
GAP管理の失敗を防ぐパーソナルアビリティ育成戦略
「かけがえのない人」トロフィーの取得に欠かせないGAPの管理は、ゲーム開始直後から意識すべき重要な要素です。
ここでは、失敗しないための育成戦略を詳しく解説します。
GAPの基本的な仕組み
GAPはミッションの初回クリア時に獲得できるポイントで、仲間のパーソナルアビリティを習得する際に消費します。
1ミッションにつき1〜2ポイントという少量しか手に入らないため、全アビリティ習得に必要な総量に対してかなりタイトな設計です。
パーソナルアビリティにはAPだけで習得できるものと、GAPも同時に消費するものの2種類があります。
GAPが必要なアビリティは各キャラクターに複数存在するため、計画的な配分が求められます。
推奨する育成の進め方
最も確実な方法は、ゲーム開始時点でGAPを集中させるキャラクターを1人決め、そのキャラにのみGAPを使い続けることです。
他の仲間キャラクターにはAPのみで習得できるアビリティだけを覚えさせれば、戦力の底上げをしつつGAPの節約が可能です。
1キャラに集中投資していれば、他のトロフィーを回収する過程で自然にGAPが貯まり、無限稼ぎのような作業をせずとも全アビリティ習得に到達できます。
どのキャラに投資すべきか
どのキャラクターを選んでもトロフィー獲得には影響しません。
ただし、戦闘でよく連れていく仲間に投資した方がゲーム攻略の面でも効率的です。
回復弾を優先的に使ってくれるキャラクターや、リンクバーストを積極的に発動するキャラクターに投資すると、難易度の高いミッションでも心強い味方になってくれるでしょう。
最難関ミッション「猟犬たちの黄昏」とドローミ戦の攻略
トロコンの道のりで最大の実力が問われるのが、ゴールドトロフィー「達人の頂」の獲得条件である「猟犬たちの黄昏」のクリアです。
猟犬たちの黄昏とは
ランク7のミッションをすべてクリアすると最後に解禁される特殊ミッションです。
内容は灰域種アラガミ5体を連続で討伐するという過酷なもので、踏破形式のため途中で拠点に戻ることができません。
第1ステージで「ラー」と「ヌァザ」、第2ステージで「バルムンク」「ドローミ」「アヌビス」が出現します。
ソロでは苦戦する可能性がありますが、NPC7人を引き連れての挑戦が可能なため、クリア不能というほどの難度ではありません。
ドローミ攻略のポイント
トロコンを目指すプレイヤーの間で最も苦戦が報告されているのが、ドローミとの戦闘です。
以下のポイントを押さえると攻略が楽になります。
まず、頭か尻尾を優先的に攻撃して結合崩壊(部位破壊)を狙いましょう。
この2箇所は狙いやすい位置にあるため、集中攻撃に適しています。
ドローミの捕食攻撃は対象を執拗に追いかける特性があるため、直線的に逃げるのではなく弧を描くように回避するのが有効です。
属性面では雷属性の射撃攻撃が高いダメージを与えられます。
注意すべきはバースト後に設置する綿毛状の攻撃で、エフェクトが見える前から被弾判定が発生するため、密着状態を避けることが重要です。
どうしてもソロで倒せない場合は、オンラインで協力者を募るのも有効な手段でしょう。
DLC・アップデートとトロフィーの関係
ゴッドイーター3は発売後にVer.1.10からVer.2.50まで複数回の大型無料アップデートが行われました。
追加エピソードとして「過去との邂逅」シリーズ(ユウゴ編、ジーク編、クレア編、アイン編)が配信されたほか、新アラガミや新ミッションも追加されています。
ただし、これらのアップデートで追加トロフィーは一切実装されていません。
プラチナトロフィーの獲得条件は発売時の32個から変更がなく、追加コンテンツのクリアはトロコンの条件に含まれないのです。
これは良い面と悪い面の両方があります。
良い面としては、DLCを購入・クリアしなくてもプラチナトロフィーが取得できる点が挙げられます。
一方で、多くのユーザーから「追加トロフィーがあればもっと長く遊べた」「トロコン後のモチベーション維持が難しい」という声も上がっています。
なお、アップデートで追加されたミッションや装備を活用すると素材集めや金策の効率が向上するため、最終バージョンであるVer.2.51でプレイした方がトロコンしやすい環境が整っています。
効率的なトロコンの推奨手順
限られた時間で効率よくトロコンを達成するには、プレイの各段階で意識すべきことがあります。
以下に推奨される手順を時系列でまとめました。
序盤〜中盤(ランク1〜4)
ストーリーを楽しみながら進めつつ、GAPの投資先を1キャラに決めて集中させましょう。
「集中」「叱咤激励」のアビリティを早い段階で対象キャラに習得させると、以降のAP獲得効率が大幅に上がります。
捕食攻撃やリンクバースト、エンゲージなどの基本アクション系ブロンズトロフィーは、チュートリアル付近で意識的に取得しておくと安心です。
不要な素材はこまめに売却して資金を確保する習慣をつけておくことも大切です。
中盤〜終盤(ランク5〜6)
ストーリーの進行に伴って灰域種アラガミが次々と登場し、討伐系のトロフィーが自然に獲得できていきます。
結合崩壊100回はストーリー中に自然と達成される場合がほとんどなので、意識する必要はほぼありません。
メインで使う武器種を1つに固定し、使用回数200回の「歴戦の相棒」に向けてカウントを積み上げておきましょう。
ストーリークリア直後
クリアするとランク7のミッションが解禁され、最後の仲間であるアインが加入します。
アインとのエンゲージを忘れずに行い、全7人とのエンゲージを完了させて「繋ぐ者たち」を取得してください。
この時点でブロンズトロフィーの大半とシルバーの一部は獲得済みのはずです。
クリア後のやり込み(ランク7)
ランク7のフリーミッションをすべてクリアしながら、SSSグレードを40個達成して「達人への道」を取得します。
すべてのランク7ミッションを終えると「猟犬たちの黄昏」が出現するので、万全の準備を整えてから挑みましょう。
最後の仕上げ
RANK7装備を全武器種で1つずつ作成し、資金に注意しながら「我が兵装に死角なし」を取得します。
GAP投資を集中させたキャラの全アビリティ習得を確認して「かけがえのない人」を回収し、武器使用回数が200回に満たなければランク1ミッションで補完しましょう。
今から始めても間に合う?2026年現在のプレイ環境
2018年の発売から7年以上が経過したゴッドイーター3ですが、2026年現在でもトロコンは問題なく達成可能です。
前述の通り、オンライン専用のトロフィーが存在しないため、オンラインプレイヤーの減少は一切影響しません。
すべてのミッションにNPCを同行させてソロでクリアできる設計なので、いつ始めても全トロフィーの取得が保証されています。
中古市場ではPS4版が大幅に値下がりしており、新品でもセール時に低価格で入手できることが多くなっています。
Steam版も定期的にセールの対象となるため、コストパフォーマンスの面でも優れた選択肢と言えるでしょう。
シリーズ未経験者でも問題なくプレイ可能です。
ストーリーは前作から13年後の世界が舞台となっていますが、単体で完結する内容のため、過去作の知識がなくても十分に楽しめる作りになっています。
ゴッドイーターシリーズの続編(GOD EATER 4)は2026年3月時点で正式発表がされていないため、シリーズに触れるなら今からゴッドイーター3を始めるのも良い選択です。
まとめ:ゴッドイーター3のトロコンを確実に達成するために
- トロコン難易度は10段階中3〜3.5で、狩りゲーの中では最も低い部類に入る
- 時限トロフィー、オンライン専用トロフィー、周回要素のいずれも存在しないため取り返しのつかない要素はゼロである
- 全トロフィーは32個で、プラチナ1・ゴールド5・シルバー9・ブロンズ17の構成である
- 所要時間は約36〜80時間で、シリーズ全作品の中で最短である
- 最大の壁は「我が兵装に死角なし」(全武器種RANK7作成)であり、レア素材不要の装備を選ぶのが攻略の鍵である
- GAPは序盤から1キャラに集中投資しなければ「かけがえのない人」の取得が困難になる
- RANK7装備の全種作成時に資金が枯渇しやすいため、序盤から素材売却で金策を意識すべきである
- ドローミ戦は雷属性射撃が有効で、捕食攻撃は弧を描くように回避するのが定石である
- DLCによる追加トロフィーは存在せず、発売時の32個のみで条件が完結している
- 2026年現在でも全トロフィーがオフラインで取得可能なため、いつ始めてもトロコン達成に支障はない

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