ソウルライクPS4おすすめ一覧と選び方完全ガイド

PS4でソウルライクを遊びたいけれど、タイトルが多すぎてどれを選べばよいかわからない。

そんな悩みを抱えている方は少なくないでしょう。

ダークソウルやブラッドボーンといった名作はもちろん、他社製の意欲作まで含めると、プレステ4で遊べるソウルライクは20作品以上にのぼります。

一方で、2026年に入りPS4への新作供給はほぼ終了し、今後のソウルライクはPS5やPC専用へと完全に移行しつつあります。

この記事では、PS4で遊べるソウルライク作品を一覧で網羅しながら、初心者向けの選び方から各タイトルの難易度比較、パフォーマンス上の注意点、そして今後のジャンル動向まで徹底的に解説していきます。

読み終えるころには、自分にぴったりのソウルライクが必ず見つかるはずです。

目次

ソウルライクとは何か?PS4との深い関係

ソウルライクとは、フロム・ソフトウェアが手がけた「デモンズソウル」「ダークソウル」シリーズに強い影響を受けたアクションRPGのサブジャンルです。

高い難易度、スタミナを管理しながらの精密な戦闘、死亡時に経験値をロストする緊張感、そしてダークな世界観に散りばめられた断片的なストーリーテリングが共通の特徴として挙げられます。

「死にゲー」という別称でも広く知られており、何度も倒されながら敵の攻撃パターンを学習し、少しずつ突破していくゲームデザインがジャンルの核心となっています。

2021年には英国の歴史あるゲームアワード「The Golden Joystick Awards」において、ダークソウルが一般投票で「史上最高のゲーム(Ultimate Game of All Time)」に選出されました。

PS4はこのジャンルの黄金期を支えたハードといっても過言ではありません。

2015年のブラッドボーン発売から2025年のELDEN RING NIGHTREIGN配信まで、約10年にわたってソウルライクの主戦場であり続けました。

ジャンルを代表するタイトルの大半がPS4でプレイ可能であり、今なお膨大なライブラリがプレステ4ユーザー最大の資産となっています。

PS4で遊べるソウルライク全タイトル一覧

PS4でプレイできるソウルライク作品は、フロム・ソフトウェア製の本家シリーズと他社製タイトルに大きく分けられます。

以下にすべての主要タイトルをまとめました。

フロム・ソフトウェア製タイトル

タイトル 発売年 特徴
DARK SOULS REMASTERED 2018年 シリーズ原典のリマスター版。盾を使った慎重なプレイが可能
DARK SOULS II: Scholar of the First Sin 2015年 探索要素が豊富。DLC込みの完全版
DARK SOULS III 2016年 シリーズ集大成。スピード感のある戦闘が特徴
Bloodborne 2015年 PS4独占。ゴシックホラーの世界観。推定世界売上900万本超
SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE 2019年 剣戟アクション特化。完全ソロ専用
ELDEN RING 2022年 オープンワールド型。フロム作品中最大のボリューム
ELDEN RING NIGHTREIGN 2025年 最大3人の協力型サバイバルアクション。PS4対応の最新作

他社製タイトル

タイトル 発売年 特徴
仁王 2017年 戦国和風ソウルライク。Team Ninja開発
仁王2 2020年 前作の進化版。妖怪技が追加
CODE VEIN 2019年 アニメ調グラフィック。NPC仲間が同行する初心者向け設計
Lies of P 2023年 童話ピノキオ題材のダークファンタジー
Wo Long: Fallen Dynasty 2023年 中国武術ベースの剣戟アクション
Mortal Shell 2020年 全身硬化システムが独自の高難度アクション
The Surge 2017年 SF世界が舞台の部位破壊系アクション
The Surge 2 2019年 前作の正統進化版
Salt and Sanctuary 2016年 2Dソウルライクの先駆け。ローカル協力対応
Salt and Sacrifice 2022年 続編。魔導司ハントが新要素
Remnant: From the Ashes 2019年 TPSとソウルライクの融合。最大3人協力
エンダーマグノリア 2024年 2Dメトロイドヴァニア系。高評価
The Last Faith 2023年 ゴシック系2Dソウルライク

このように、プレステ4のソウルライクは一覧にすると20作品を超える充実ぶりです。

3DアクションRPGから2D横スクロール、TPSとの融合作品まで幅広い選択肢が揃っています。

初心者におすすめのソウルライクPS4タイトル5選

ソウルライクに初めて挑戦する場合、いきなり最高難度のタイトルに手を出すと心が折れてしまう可能性があります。

ここでは、初心者でも楽しみやすいおすすめ作品を5つ厳選しました。

ELDEN RING

オープンワールドの自由度がソウルライク初心者に大きな恩恵をもたらす作品です。

特定のボスで詰まっても別のエリアを探索してレベルを上げたり、新しい武器を見つけたりと、攻略の幅が非常に広いのが特徴といえます。

「遺灰」と呼ばれるNPC召喚システムも搭載されており、強力なボス戦でも助けを借りることが可能です。

初回クリアには80〜100時間以上かかる大ボリュームで、コストパフォーマンスの面でも優れています。

CODE VEIN

アニメ調のキャラクターデザインとNPCバディシステムが特徴の作品で、「初心者向けのソウルライク」として広く推奨されています。

常にAI操作の仲間が同行してくれるため、実質的な難易度が大幅に下がります。

キャラクタークリエイトの自由度も高く、自分好みの見た目でプレイできる点も魅力でしょう。

中古価格が1,000円以下で入手できることも多く、気軽に試しやすいタイトルです。

DARK SOULS REMASTERED

シリーズの原点であり、ジャンルの基本を学ぶのに最適な一本です。

盾を構えて慎重に進む戦闘スタイルが可能で、攻撃一辺倒を求められるブラッドボーンやSEKIROと比べると、防御的なプレイヤーにも門戸が開かれています。

オンラインでの協力プレイにも対応しているため、困ったときは他のプレイヤーに助けを求めることができます。

Lies of P

童話「ピノキオ」を題材にした美しいダークファンタジー世界が魅力です。

難易度はダークソウルIIIと同程度かやや低めと評されることが多く、2025年配信のDLC「Overture」ではイージーモードも正式に実装されました。

ストーリーが比較的わかりやすく、初回クリアまで25〜35時間と適度なボリュームで、最後まで遊びきりやすいのもおすすめのポイントです。

Salt and Sanctuary

2Dソウルライクの先駆けとして高い評価を受けている作品です。

3Dアクションが苦手な方でも、2D横スクロールなら直感的に操作しやすいでしょう。

ローカル協力プレイにも対応しており、同じ画面を見ながら2人で攻略を進められます。

価格も手頃で、ソウルライクのエッセンスを気軽に味わえる入門作としておすすめです。

ソウルライクPS4タイトルの難易度比較ランキング

どのタイトルがどれほど難しいのかは、ソウルライクを選ぶ上で最も気になるポイントの一つでしょう。

ここでは、コミュニティでの評価やトロフィー取得率のデータを参考に、PS4でプレイ可能なソウルライクを難易度順に整理します。

難易度ランキング(難しい順)

順位 タイトル 難易度の傾向
1 SEKIRO ビルドの自由度がなく純粋な操作スキル依存。IGN投票でフロム最難
2 Bloodborne 盾がほぼなく攻撃的プレイを強制。回復管理がシビア
3 DARK SOULS III DLCボスは特に高難度。バランスの取れた歯応え
4 Lies of P パリィの要求精度が高い。イージーモード追加で緩和可能
5 仁王2 敵パターンの複雑さとビルド理解の両方が必要
6 ELDEN RING 救済手段が豊富。レベル上げと召喚で大幅に緩和できる
7 DARK SOULS II 配置の理不尽さが指摘されるが、レベル上げで対処可能
8 DARK SOULS REMASTERED 盾と慎重な立ち回りで多くの場面に対応できる
9 Mortal Shell 硬化システムで被弾を帳消しにできる独自の緩和要素あり
10 CODE VEIN NPC同行により実質的な難易度は最も低い

トロフィー取得率から見る実態

フロム・ソフトウェア作品のプラチナトロフィー取得率は、難易度の実態を測る一つの指標となります。

SEKIROが約8〜10%、ダークソウルリマスターが約7.4%、ブラッドボーンが約5.9%、ダークソウルIIIが約4.8%という数値が報告されています。

注目すべきは、SEKIROのプラチナ取得率がフロム作品中で最も高い点です。

これは「簡単だから」ではなく、クリアした人がそのまま周回プレイに突入しやすい設計であるためと一般的に分析されています。

SEKIROの最終ボス撃破トロフィー取得率は約16〜25%で、購入者の4人に3人以上がエンディングに到達できていないという実態があります。

目的別で見るPS4ソウルライクの選び方

プレイスタイルや重視するポイントは人によってさまざまです。

ここでは目的別に最適なタイトルを整理しました。

PS4でしか遊べない独占タイトルを体験したい

ブラッドボーンは現在もPS4独占のままであり、PS5リマスターやPC版は発表されていません。

2026年2月の報道によれば、Bluepoint Gamesがリメイクを企画したもののフロム・ソフトウェアに却下され、スタジオ自体も閉鎖されたことで、リメイクの可能性は事実上消滅しています。

つまり、ブラッドボーンを遊ぶにはPS4が唯一の選択肢であり、これだけでもプレステ4を持つ価値があるといえるでしょう。

友人と一緒に協力プレイを楽しみたい

協力プレイを重視するなら、ELDEN RING NIGHTREIGNが最有力候補です。

最大3人での常時協力プレイを前提に設計されており、従来のソウルライクにありがちな「召喚の手間」がありません。

PS4版にも対応しており、価格も5,720円(税込)と手頃です。

ダークソウルIIIや仁王2もオンライン協力プレイに対応していますが、マッチングの仕組みがやや複雑な点には留意が必要です。

完全にソロで没入したい

SEKIROにはマルチプレイ機能が一切搭載されていません。

完全なシングルプレイ体験に特化しているからこそ、剣戟アクションの緊張感と達成感は群を抜いています。

和風の世界観と忍者アクションに惹かれるなら、迷わず手に取ってよい一本でしょう。

ストーリーの深さを重視したい

ブラッドボーンの「ゴシックホラーからコズミックホラーへの転換」は、ゲーム史に残る衝撃的なストーリー展開として広く知られています。

Lies of Pも「ピノキオ」を下敷きにした物語が明確に語られるため、断片的なテキストを読み解くフロム作品が合わなかった方にも適しています。

PS4版ソウルライクのパフォーマンスと注意点

PS4でソウルライクを遊ぶ際には、ハードウェアの世代的な制約を理解しておくことが重要です。

フレームレートの制限

PS4版のソウルライクは、ほぼすべてのタイトルで30fpsが上限となります。

PS5版やPC版では60fpsで動作するタイトルが大半であり、フレーム単位のパリィや回避を求められるソウルライクにおいて、この差はプレイ体験に直結します。

入力遅延がPS5版より大きくなるため、難しいボス戦ではPS4版の方が体感的に困難に感じるケースがあるとする声は少なくありません。

一方で、全タイトルとも30fpsでの動作を前提にテストされているため、「慣れれば問題なくプレイ可能」という意見も一般的です。

タイトルごとのパフォーマンス詳細

ブラッドボーンは30fps固定で、PS5の後方互換で動作させてもフレームレートは変わりません。

発売当初は40秒以上かかっていたロード時間は、パッチ1.03で5〜15秒程度改善されています。

ELDEN RINGのPS4版は解像度1080p・30fps上限で、広大なフィールドで処理落ちが発生することがあります。

パッチ1.04以降で大幅に改善されたものの、PS5版との快適さの差は依然として大きいと報告されています。

Lies of PのPS4版は最適化が良好と評価されており、グラフィック品質はPS5版に劣るものの、安定した動作が確認されています。

仁王シリーズはPS4版でも「アクションモード」を選択すれば60fps目標で動作する点が、他のタイトルにはない強みです。

ロード時間への対策

死亡とリトライを繰り返すソウルライクにおいて、ロード時間はプレイ体験に大きく影響します。

PS4の内蔵HDDをSSDに換装することで、ロード時間を最大60%程度短縮できるとされています。

特にブラッドボーンやELDEN RINGをPS4でプレイする場合、SSD換装は投資対効果の高い改善策です。

PS4ソウルライクの価格とお得な入手方法

2026年時点でPS4のソウルライクは中古市場やセールを活用すれば、非常に手頃な価格で入手できます。

中古価格の目安(2026年2月時点)

タイトル 中古価格帯
Bloodborne 500円〜1,000円
CODE VEIN 500円〜1,000円
DARK SOULS III 810円〜
DARK SOULS REMASTERED 1,000円〜2,000円
SEKIRO 2,000円前後
ELDEN RING 2,500円〜3,500円
Lies of P 2,000円〜3,000円

PS Storeセールの活用

PS Storeでは定期的にソウルライク作品が大幅値引きされます。

2025年5月のセールではダークソウルシリーズ全作が3,000円以下で販売された実績があり、2026年2月にはインディー系ソウルライクが94%OFFの475円まで値下げされた例もあります。

エンダーマグノリアはPS4/PS5版が最安値を更新し、45%OFFの1,802円で販売されました。

ダークソウルIIIのダウンロード版は50%以上の割引がなかなか実施されないことが指摘されており、中古パッケージ版を購入した方がお得な場合もあります。

PS Plusの活用

ブラッドボーンはPS Plusエクストラ/プレミアムのカタログに含まれているため、加入者であれば追加購入なしでプレイ可能です。

ただし、2026年1月以降PS4タイトルのフリープレイ提供は段階的に縮小されている点には注意が必要です。

ソウルライクの「イージーモード論争」と最新トレンド

ソウルライクというジャンルは常に進化を続けており、2025年から2026年にかけていくつかの重要なトレンドが生まれています。

難易度設定をめぐる議論

ソウルライクに難易度選択は必要かという論争は、新作が発売されるたびにコミュニティで繰り広げられてきました。

否定派は「克服の達成感こそがジャンルの本質」と主張し、肯定派は「アクセシビリティの向上でより多くの人がストーリーを楽しめるべき」と反論します。

2025年、Lies of PがDLC「Overture」でイージーモードを正式実装し、大きな注目を集めました。

開発チームは「難易度を下げることでゲームの本質であるストーリー体験をより多くの人に届けたい」という趣旨を表明しています。

No Rest for the Wickedもイージー難易度(敵HP-20%、敵ダメージ-50%)を搭載する一方、フロム・ソフトウェア作品は一貫して難易度選択を設けていません。

ただし、ELDEN RINGの遺灰召喚やダークソウルシリーズのNPC白霊は、実質的な難易度緩和として機能しています。

「ソウルライク疲れ」という課題

2024年から2025年にかけて、ソウルライクタイトルの急増により「ソウルライク疲れ」という言葉がコミュニティで定着しました。

表面的な要素であるかがり火や回復瓶、死亡時の経験値ロストといった仕組みを模倣するだけで独自性に欠ける作品が量産されていることへの批判が背景にあります。

2025年12月には、あるゲーム開発会社が「ソウルライクを作るときはダークソウルを真似しすぎるべきではない」と発言し、業界内でも意識の変化が見られます。

新世代ソウルライクの方向性

この課題に対し、独自性を追求する新世代の作品群が台頭しています。

AI LIMIT 無限機兵はスタミナの概念自体を撤廃する大胆な設計で好評を博しました。

ELDEN RING NIGHTREIGNは従来のソロ重視から常時3人協力型へと舵を切り、ジャンルに新しい遊び方を提示しています。

2026年にはゴシック世界で2人協力プレイに対応した「Crimson Moon」や、中国武侠の超高速アクション「Phantom Blade Zero」など、ソウルライクの枠組みを拡張する意欲作が控えています。

2026年以降のソウルライクとPS4の今後

PS4ユーザーにとって最も重要な現実として、2026年以降の新作ソウルライクはPS4非対応が標準となっています。

PS4対応が終了する新作一覧

2026年に発売済み・発売予定の主要ソウルライクはすべてPS5/PC世代専用です。

CODE VEIN II(2026年1月発売)、仁王3(2026年2月発売)、Lords of the Fallen II(2026年内予定)、Phantom Blade Zero(2026年9月予定)、Crimson Moon(2026年秋予定)のいずれもPS4には対応していません。

フロム・ソフトウェアの完全新作「The Duskbloods」はNintendo Switch 2独占で2026年内に発売予定であり、PlayStation向けの新作は未発表の状態です。

PS4プラットフォームの終焉

PS4のアフターサービス(修理受付)は全モデルで既に終了しています。

2026年春以降は新規PS4タイトルにおけるオンライン機能の一部が利用不可となり、PS Plusのフリープレイからもps4タイトルが段階的に縮小されます。

ただし、既存のダークソウルシリーズやブラッドボーン、ELDEN RINGのオンラインサーバーについては、現時点で終了のアナウンスはされていません。

PS4ユーザーへの現実的な選択肢

PS4には20作品以上の豊富なソウルライクライブラリが存在し、すべてを遊び尽くすには数百時間を要します。

新作を追いかけたい場合はPS5への移行が現実的な選択となりますが、既存の名作を中古やセールの低価格で楽しむという点では、PS4は依然としてコストパフォーマンスの高いプラットフォームです。

特にブラッドボーンはPS4独占のままリメイク計画も消滅しているため、このタイトルを遊ぶためだけにPS4を手放さない価値があるといえるでしょう。

まとめ:ソウルライクPS4おすすめ作品の選び方

  • ソウルライクとはフロム・ソフトウェアのソウルシリーズに影響を受けた高難度アクションRPGのサブジャンルである
  • PS4で遊べるソウルライクは20作品以上あり、3Dから2D、TPSとの融合作品まで幅広い選択肢が揃っている
  • 初心者にはNPC同行で難易度が下がるCODE VEINや、探索の自由度が高いELDEN RINGがおすすめである
  • PS4独占のブラッドボーンはリメイク計画が消滅しており、プレイするにはPS4が唯一の手段である
  • 難易度はSEKIROが最も高く、CODE VEINが最も低いと一般的に評価されている
  • PS4版は30fps上限が基本であり、SSD換装によるロード時間短縮が快適性向上に効果的である
  • 中古市場ではブラッドボーンが500円〜、CODE VEINが1,000円以下と非常に手頃な価格で入手できる
  • 2025年のLies of P DLCでイージーモードが実装され、ジャンルのアクセシビリティが広がりつつある
  • 2026年以降の新作ソウルライクはすべてPS5/PC世代専用となり、PS4への新作供給は完全に終了している
  • 新作を追うならPS5への移行が現実的だが、既存ライブラリのコストパフォーマンスではPS4が依然として優れている
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