ダークソウル2を攻略するうえで、光る楔石の確保は避けて通れない課題です。
特殊な武器や防具を最大まで強化するには大量の光る楔石が必要になりますが、通常の楔石と比べて入手先が限られており、多くのプレイヤーが素材不足に悩まされています。
さらに楔石の塊や原盤、竜の骨の化石といった他の貴重な強化素材も同時に集めたいとなると、効率的なマラソンルートの選択が重要になってきます。
この記事では、光る楔石の基本的な仕様から全入手場所、最効率のマラソン方法、そしてSCHOLAR OF THE FIRST SIN版での変更点まで、あらゆる情報を網羅的に解説していきます。
光る楔石とは?基本性能と強化に必要な個数
光る楔石の用途と最大強化+5までの仕組み
光る楔石は、ダークソウル2における強化素材の一種で、通常の楔石では強化できない特殊な装備品を+5まで強化するために使用します。
ゲーム内のテキストには「楔石の中で特に力を帯びた物」「変異した楔石と言われているが詳しいことは誰にもわからない」と記されており、英語版では「Twinkling Titanite」と呼ばれています。
対象となる装備品は、ボスソウルから生成した武器やユニーク装備など、いわゆる「特殊武器・特殊防具」に分類されるものです。
通常の楔石で強化する装備が+10まで段階を重ねるのに対し、光る楔石で強化する装備は+5が上限となっています。
強化段階が少ない分、1段階ごとの上昇幅は大きめに設定されているのが特徴です。
武器と防具それぞれに必要な個数の一覧
光る楔石は武器と防具で必要な個数が異なります。
武器を+0から+5まで強化する場合の必要個数は以下のとおりです。
| 強化段階 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | 合計 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 1個 | 2個 | 3個 | 4個 | 5個 | 15個 |
| 防具 | 1個 | 1個 | 2個 | 2個 | 3個 | 9個 |
武器1本を最大まで強化するには15個、防具1部位には9個が必要になります。
防具は頭・胴・手・足の4部位があるため、1セットすべてを最大強化しようとすると36個もの光る楔石が求められる計算です。
武器と防具を合わせると膨大な数になるため、計画的な使い方と効率的な収集が欠かせません。
通常楔石や竜の骨の化石との違いと強化倍率の比較
ダークソウル2には大きく分けて3系統の強化素材が存在しており、対応する装備や最終的な攻撃力の倍率が異なります。
| 強化素材 | 最大強化 | 最大強化時の攻撃力倍率 | 対象装備 |
|---|---|---|---|
| 通常楔石(欠片→大欠片→塊→原盤) | +10 | 約2.0倍 | 一般的な武器・防具 |
| 光る楔石 | +5 | 約1.5倍 | 特殊武器・特殊防具 |
| 竜の骨の化石 | +5 | 約2.5倍 | ボスソウル交換武器等 |
光る楔石で強化する装備は、最大強化時の攻撃力倍率が約1.5倍と3系統の中ではもっとも控えめな数値となっています。
ただし、これは光る楔石対象の装備が素の攻撃力やユニークな特殊効果を持つことが多いためで、ゲーム全体のバランスを考慮した設計です。
一般的に「光る楔石武器は基本性能が高い代わりに、強化による伸びしろが小さい」と認識されています。
光る楔石の全入手場所をエリア別に解説
序盤〜中盤で拾えるエリアの配置場所
光る楔石はゲーム序盤から各エリアに点在しており、探索を丁寧に行うことで着実に数を増やせます。
朽ちた巨人の森では、鍛冶屋マクダフの工房にある金属製の宝箱から1個入手できます。
工房内の松明に火を灯すとマクダフが宝箱の上から移動するため、見逃さないよう注意してください。
土の塔では、梯子職人ギリガンから梯子を2,000ソウルで購入した先の遺体から1個拾えます。
猫の指輪を装備していれば、梯子を買わずに飛び降りてアクセスすることも可能です。
熔鉄城では、2人目の弓兵隊長の背後にある鉄の宝箱から1個手に入ります。
虚ろの影の森の日陰の遺跡エリアには、バジリスク4体に守られた遺体があり、ここからも1個入手できます。
ファロスの扉道では、梯子を上った先にあるファロスの仕掛けを起動すると真下に穴が開き、奥の宝箱から1個と変質強化用の石が同時に手に入ります。
忘却の牢や溜りの谷にも配置されているため、序盤のエリアだけでも合計数個を確保することが可能です。
終盤エリアとDLCで入手できるポイント
ゲーム後半のエリアになると、光る楔石の配置数が大幅に増えます。
王城ドラングレイグでは毒の仮面がある部屋と鏡の騎士直前の2か所で合計2個拾えます。
アマナの祭壇では、最初の篝火から下りた先のドア付近と、2つ目の篝火手前の洞窟内の宝箱にそれぞれ1個ずつ配置されています。
護り竜の巣は光る楔石の宝庫として知られ、結晶トカゲから1周あたり約7個を回収できるエリアです。
DLCエリアはさらに配置が豊富で、聖壁の都サルヴァには遺体から3個、竜の聖壁には木箱から3個+遺体から複数個、黒霧の塔にも遺体と木箱を合わせて数個が用意されています。
凍てついたエス・ロイエスや壁外の雪原にも配置があるため、3つのDLCすべてを回ることでかなりの数を確保できるでしょう。
2周目以降(篝火の熱2以上)では聖人墓所にも追加配置されるほか、一部エリアでは拾える個数が増加します。
NPC「石売りのクロアーナ」からの購入条件と上限
光る楔石を販売してくれるNPCは、石売りのクロアーナのみです。
ただし、最初から購入できるわけではなく、王盾ヴェルスタッドを撃破して王の指輪を入手した後に販売が解禁されます。
価格は1個あたり15,000ソウルで、購入できる数は3個限定となっています。
無限に購入することはできないため、あくまで補助的な入手手段と考えてください。
さらにクロアーナの店で合計20,000ソウル以上の商品を購入した後に話しかけると、お礼として光る楔石を1個もらえるイベントが発生します。
こちらも見逃しやすいポイントなので、買い物をした後は必ず会話を試みることをおすすめします。
つるすべ石の交換やマルチプレイ報酬での入手方法
物々洞の入口にいるつるつるスベスベ(鳥の巣のNPC)に、小さなつるすべ石やつるすべ石、何かの化石を渡すと、ランダムで光る楔石を受け取れる場合があります。
交換結果はランダムのため確実性には欠けますが、不要なアイテムを有効活用できる手段です。
マルチプレイに関しては、誓約「鐘守」に所属して灰霊としてホストの世界に侵入し、撃破に成功すると報酬として光る楔石が得られます。
逆に、鐘守エリアで灰霊を撃退した側にも同様の報酬が用意されています。
ただし、PS3版とXbox 360版は2024年3月31日をもってオンラインサービスが終了しているため、旧世代機ではマルチプレイによる入手はできなくなっている点に注意が必要です。
PS4版やPC版のSCHOLAR OF THE FIRST SIN版であれば、現在もオンラインプレイを利用可能です。
光る楔石の最効率マラソンはどこ?おすすめ周回ルート
護り竜の巣の結晶トカゲ周回が最強と言われる理由
光る楔石のマラソン先として、もっとも多くのプレイヤーに支持されているのが護り竜の巣です。
このエリアには結晶トカゲが複数体配置されており、1周あたり約7個の光る楔石を回収できます。
所要時間は慣れれば10分未満で周回できるとされ、時間あたりの効率は全エリア中トップクラスです。
さらに護り竜の巣の最大の利点は、エリア内に篝火の探求者が配置されている点にあります。
探求者を使用するたびに結晶トカゲが復活するため、理論上は無限に光る楔石を集め続けることが可能です。
加えて、結晶トカゲは光る楔石だけでなく、楔石の塊や原盤、竜の骨の化石といった他の貴重な強化素材も同時にドロップします。
複数の素材を一度にまとめて集められるため、総合的な効率では他の追随を許しません。
篝火の探求者を使った無限マラソンの具体的な手順
護り竜の巣でのマラソンを行うには、まず篝火から出発して竜の巣に向かいます。
装備は可能な限り外しておくと、護り竜の攻撃を受けた際のリスクを軽減しつつ身軽に移動できるという小技が知られています。
巣に点在する結晶トカゲを順番に倒しながら光る楔石を回収していきます。
結晶トカゲは気づかれると逃げてしまうため、素早く攻撃を当てることがポイントです。
すべてのトカゲを倒し終えたら篝火に戻り、エリア内で拾った篝火の探求者を使用します。
探求者を使うと篝火の熱が上がり、エリア全体の敵や結晶トカゲがリセットされて再出現します。
SCHOLAR OF THE FIRST SIN版では、篝火の直後にある洞窟内に探求者が1個配置されているため、スムーズに周回を繰り返せる設計になっています。
ただし、篝火の熱が上がるたびに敵の強さも増していくため、高周回では護り竜との遭遇に注意が必要です。
アマナの祭壇で覇者の契約を使う探求者不要の稼ぎ方
篝火の探求者を消費したくない場合や、護り竜の巣にまだ到達していない場合は、アマナの祭壇でのマラソンが代替手段になります。
アマナの祭壇では、古竜院の巡礼やアマナの巫女が光る楔石をドロップします。
通常プレイでは敵を一定回数倒すと出現しなくなりますが、マデューラの石碑で誓約「覇者の契約(Company of Champions)」に加入すると、敵が無限にリスポーンするようになります。
これにより、篝火の探求者を一切使わずに何度でも繰り返し光る楔石を狙えるのが最大のメリットです。
おすすめの篝火は「祈りの塔」で、周辺の敵を大弓で遠距離から一方的に攻撃する方法が効率的とされています。
ただし、ドロップ率は護り竜の巣の結晶トカゲほど高くないため、1個あたりの取得にかかる時間はやや長くなる傾向があります。
覇者の契約中は敵のステータスが強化される点、協力プレイの召喚ができなくなる点もデメリットとして把握しておきましょう。
DLC竜の聖壁を利用した周回ルートの特徴
DLC「竜の聖壁(Dragon’s Sanctum)」には、木箱1つから光る楔石3個と竜の骨の化石3個がセットで手に入る場所があります。
しかも、この木箱の手前に篝火の探求者が入った別の木箱が配置されているため、繰り返し周回が可能です。
探求者は「祈りの塔」の篝火で使用する必要がある点に注意してください。
護り竜の巣と比べると1周あたりの入手数はやや少ないものの、道中の敵がパターン化しやすく安定して周回できるのが利点です。
なお、SCHOLAR OF THE FIRST SIN版では探求者の木箱の中身が変更されており、エリア内で探求者を拾えなくなっている場合があります。
SOTFS版でこのルートを使う場合は、別途探求者を用意する必要があるため、事前に在庫を確認しておくことをおすすめします。
楔石の塊や原盤も同時に集められるマラソン場所はある?
護り竜の巣なら塊・原盤・竜の骨の化石も一緒に入手できる
光る楔石だけでなく、他の強化素材も不足しがちな場合は、護り竜の巣が圧倒的に優秀なマラソン先です。
このエリアに出現する結晶トカゲは個体ごとにドロップが異なり、光る楔石のほか、楔石の塊、楔石の原盤、竜の骨の化石をそれぞれ落とします。
1周で全種類の貴重な強化素材がまとめて手に入るため、複数の装備を同時に強化したいタイミングで非常に重宝します。
とくに楔石の原盤は通常の楔石強化で+10を目指す際に必要となるレア素材で、入手先が限られています。
護り竜の巣のマラソンなら、光る楔石を集めるついでに原盤や竜の骨の化石もストックできるのが大きな強みです。
複数素材を同時に狙う場合のルート選びのコツ
マラソン先を選ぶ際は、「今どの素材がもっとも不足しているか」を基準に判断すると無駄がありません。
光る楔石だけを集中的に集めたい場合は、アマナの祭壇の覇者の契約マラソンで探求者を温存しながら稼ぐのが合理的です。
一方、光る楔石に加えて楔石の塊や原盤、竜の骨の化石もまんべんなく必要なら、護り竜の巣の一択と言えるでしょう。
DLCの竜の聖壁は光る楔石と竜の骨の化石に特化しているため、この2つだけが欲しい場合には有力な候補になります。
マラソンの効率は篝火の探求者の在庫にも左右されるため、余裕があるうちに複数エリアで探求者を確保しておくと安心です。
また、覇者の契約はいつでも加入・脱退が可能なので、マラソン中だけ加入して終わったら脱退するという切り替えも有効に活用できます。
SCHOLAR OF THE FIRST SIN版での光る楔石に関する変更点
SOTFS版で追加・変更された配置場所まとめ
SCHOLAR OF THE FIRST SIN(SOTFS)版では、オリジナル版と比べてアイテムの配置が大幅に見直されています。
光る楔石に関しても、一部エリアで新たに拾えるようになった場所がある一方で、削除された場所も存在します。
たとえば、忘却の牢では呪縛者(Pursuer)が複数配置に変更されており、各呪縛者を撃破すると光る楔石を1個ずつドロップします。
隙間の洞や王城ドラングレイグにも呪縛者が追加されているため、オリジナル版に比べて呪縛者からの入手機会が増加しています。
DLCエリアにおいても配置の微調整が行われており、SOTFS版ならではの新しい入手ポイントが複数確認されています。
初めてSOTFS版をプレイする場合は、オリジナル版の攻略情報と異なる箇所が多いため、SOTFS対応の情報を参照することが重要です。
探求者マラソンに影響する削除・変更ポイント
SOTFS版で特に注意すべきなのは、マラソンに直接影響する変更点です。
まず、朽ちた巨人の森にあるジェイの記憶付近の遺体から拾える光る楔石2個は、SOTFS版では篝火の探求者を使用してもリスポーンしなくなりました。
オリジナル版ではここが手軽なマラソンポイントとして利用されていたため、SOTFS版では別のルートを選ぶ必要があります。
また、クズ底にあった光る楔石入りの宝箱がミミックに変更され、中身も雷の翼槍などに差し替えられています。
DLCの竜の聖壁では、前述のとおり探求者の入った木箱の中身が変更されており、エリア内だけで自己完結するマラソンが難しくなっています。
一方で、護り竜の巣のマラソンについてはSOTFS版でも篝火直後の洞窟に探求者が配置されているため、引き続き最効率のマラソン先として機能します。
SOTFS版で光る楔石をマラソンする場合は、護り竜の巣を主軸にしつつ、アマナの祭壇の覇者の契約マラソンを補助的に活用するのが安定した戦略です。
光る楔石を無駄にしないための計画的な使い方
光る楔石で強化すべきおすすめの武器と防具の選び方
光る楔石は入手量に限りがあるため、手持ちの武器や防具をすべて最大強化することは現実的ではありません。
まずはメインで使用する武器1本を+5まで強化し、次に使用頻度の高い防具を優先的に強化していくのが堅実な進め方です。
光る楔石で強化する武器は素の攻撃力が高い傾向にあるため、低い強化段階でも十分な火力を発揮できるものが多くあります。
一般的に、自分のビルド(ステータス振り)に合った補正値を持つ武器を1本選び、集中的に強化するのが効率的とされています。
防具については、とりあえず胴装備だけを+5にして防御力を底上げし、残りの部位は素材に余裕ができてから順次強化するのがおすすめです。
光る楔石を使う前に、本当にその装備を最後まで使い続けるかどうかを見極めることが、素材を無駄にしない最大のコツと言えるでしょう。
序盤で光る楔石が不足しがちな原因と対策
多くのプレイヤーが光る楔石の不足に悩むのは、序盤から中盤にかけての時期です。
原因は明確で、序盤に拾える光る楔石の数が限られているにもかかわらず、光る楔石対象の魅力的な武器が比較的早い段階で手に入ることにあります。
あれもこれもと手を出して強化を分散させてしまうと、どの武器も中途半端な強化段階で止まってしまいがちです。
対策としては、序盤は通常の楔石で強化できる武器をメインに据え、光る楔石はストックしておくという方法があります。
本格的に光る楔石武器を運用するのは、マラソンルートが確立する終盤以降に切り替えるのも有効な選択肢です。
クロアーナからの購入やつるすべ石の交換といった細かい入手手段も見逃さず、コツコツ集めておくことで中盤以降の強化がスムーズになります。
光る楔石に関するよくある質問
光る楔石を無限に購入できるNPCはいる?
結論から言うと、光る楔石を無限に販売してくれるNPCは存在しません。
唯一の販売元である石売りのクロアーナも、購入できるのは3個限定です。
そのため、光る楔石を大量に集めるには、エリア拾得・敵ドロップ・篝火の探求者を活用したマラソンに頼る必要があります。
ダークソウルシリーズの他作品では無限販売に対応しているケースもありますが、ダークソウル2では仕様が異なる点に注意してください。
結晶トカゲを倒し損ねた場合は復活する?
結晶トカゲは逃げ足が速く、攻撃が間に合わないと崖から落ちたり消えたりしてしまうことがあります。
倒し損ねた場合でも、一度セーブしてタイトル画面に戻り、ゲームをリロードすることで同じ場所に再出現します。
ダークソウル2では通常の敵を一定回数倒すと出現しなくなる仕様がありますが、結晶トカゲにはリロードによる復活の仕組みが用意されているため安心してください。
護り竜の巣のマラソン中にトカゲを逃してしまった場合も、リロードすれば再チャレンジが可能です。
オフラインでも光る楔石を効率よく集められる?
オフラインプレイでも光る楔石の収集に大きな支障はありません。
マルチプレイ報酬(鐘守の誓約など)による入手ができなくなるだけで、エリア拾得・敵ドロップ・NPC購入・マラソンといった主要な入手手段はすべてオフラインで利用可能です。
特に護り竜の巣の結晶トカゲマラソンやアマナの祭壇の覇者の契約マラソンは、オンライン環境に依存しないためオフラインでも問題なく実行できます。
PS3版やXbox 360版のようにオンラインサービスが終了している環境でも、オフラインでの強化素材集めは十分に成立するので心配は不要です。
まとめ:ダークソウル2の光る楔石を効率よく集めるために
- 光る楔石は通常の楔石では強化できない特殊装備を+5まで強化するための素材である
- 武器1本の最大強化に15個、防具1部位に9個が必要で、総数の確保が課題となる
- 光る楔石強化装備の攻撃力倍率は約1.5倍で、素の性能が高い代わりに強化の伸びは控えめである
- NPC「石売りのクロアーナ」から購入できるのは3個限定で、無限販売には対応していない
- 最効率のマラソン先は護り竜の巣で、1周あたり約7個を10分未満で回収できる
- 護り竜の巣では楔石の塊や原盤、竜の骨の化石も同時に入手でき、総合効率が最も高い
- 篝火の探求者を使わない方法としては、覇者の契約に加入してアマナの祭壇で稼ぐ手段がある
- SCHOLAR OF THE FIRST SIN版では一部の配置や探求者マラソンに影響する変更点がある
- 序盤は光る楔石が不足しやすいため、メイン武器1本に集中して投資するのが堅実である
- オフライン環境でも主要なマラソン手段はすべて利用可能で、効率的な収集に支障はない

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