ダークソウル2を進めていくうちに、「ステータスの振り方を間違えたかもしれない」と不安になった経験はないでしょうか。
前作のダークソウル1ではステータスの再配分ができず、ビルドをやり直すにはキャラクターを最初から作り直すしかありませんでした。
しかしダークソウル2では、シリーズで初めてステータスの振り直しシステムが導入されています。
「ソウルの器」という特別なアイテムを使えば、レベルはそのままにポイントだけを自由に振り直すことが可能です。
この記事では、振り直しの基本的な仕組みから、ソウルの器の全入手場所、無限に手に入れる方法、失敗しないための注意点、そしてシリーズ他作品との比較まで、必要な情報をすべて網羅しています。
初心者の方も、ビルドを見直したいベテランの方も、ぜひ最後までご覧ください。
ダークソウル2でステ振り直しはできる?基本の仕組みを解説
ダークソウル2では、特定のアイテムとNPCを利用することで、レベルアップ時に割り振ったステータスポイントを何度でも再配分できます。
シリーズの中でもかなり自由度が高い仕組みとなっており、ビルドの試行錯誤がしやすい点が多くのプレイヤーから好評を得ています。
ステ振り直しに必要な「ソウルの器」とは何か
ステータスの振り直しには、「ソウルの器」というアイテムが必要です。
ソウルの器はゲーム内の複数の場所に配置されている消費アイテムで、使用すると1個消費されます。
つまり、振り直しを行うたびに1個ずつ手持ちから減っていく仕組みです。
ゲーム中に拾える総数には限りがあるものの、後述する方法を使えば実質的に無限に入手することも可能となっています。
振り直し専用のアイテムが用意されていること自体が、前作にはなかった大きな改善点といえるでしょう。
火防女に渡すだけ?振り直しの具体的な手順
振り直しの手順は非常にシンプルです。
まず、ソウルの器を所持した状態で、ゲーム冒頭に訪れた「隙間の洞」の奥にある「火防女たちの住処」へ向かいます。
そこにいる赤い服の火防女(ストローウェン)に話しかけ、「ステータス再分配」を選択してください。
すると、ソウルの器を渡すかどうかの確認が表示されます。
承諾すると、レベルアップで振ったポイントがすべてリセットされ、振り直し画面が開きます。
現在のソウルレベルはそのまま維持され、素性の初期値を起点としてポイントを自由に割り振り直すことができます。
最後に全ポイントを使い切って確定すれば、振り直しは完了です。
振り直しで変えられること・変えられないこと
振り直しで変更できるのは、あくまでレベルアップ時に割り振ったステータスポイントの配分だけです。
ソウルレベル自体が下がるわけではなく、レベル150のキャラクターは振り直し後もレベル150のままとなります。
また、キャラクターメイキング時に決めた素性、名前、体格、顔立ちといった要素は変更できません。
さらに重要な点として、ソウルの記憶(累計取得ソウル量)も減少しないため、マッチングの帯域に影響を与えることはありません。
手持ちのソウル(通貨)も振り直しによって増減しないので、安心して実行できます。
ソウルの器の入手場所を全箇所まとめて紹介
ソウルの器はゲーム中のさまざまなエリアに配置されており、探索を進めることで複数個を集められます。
ここでは、ゲームの進行度に合わせて序盤・中盤・終盤の順に入手場所を整理していきます。
序盤で最速入手できるマデューラのルート
もっとも早くソウルの器を入手できるのはマデューラです。
手順としては、まず「朽ちた巨人の森」にいるNPC「地図書きケイル」に話しかけ、「家屋の鍵」を受け取ります。
次にマデューラへ戻り、猫のNPCがいる家の隣にある施錠された建物を鍵で開けてください。
建物の奥に地下へ降りる道があり、その先にある宝箱からソウルの器を入手できます。
このルートはゲーム開始からそれほど時間がかからずに到達できるため、序盤でビルドを見直したい場合に最適です。
また、マデューラにNPCを一定数以上集めると、NPC「ソダン」との会話でもソウルの器をもらえることが知られています。
忘却の牢・王城ドラングレイグなど中盤以降の入手場所
ゲームを進めると、中盤のエリアでも追加のソウルの器が見つかります。
忘却の牢では、従者の間から出て左側に進み、犬が複数いるエリアの右側のドアを開けた先の部屋で入手可能です。
この部屋に到達するにはファロスの仕掛けを使う必要があるため、ファロスの石を事前に確保しておきましょう。
王城ドラングレイグでは、エレベーターを上がった先に置かれている宝箱の中に1個収められています。
不死廟にも隠し部屋の中にソウルの器があり、壁を調べることで発見できます。
見落としやすい場所に配置されていることが多いため、各エリアをくまなく探索することが大切です。
巨人の記憶で手に入る終盤の入手場所
ゲーム終盤に訪れることになる「巨人の記憶」エリアにも、ソウルの器は配置されています。
具体的には、「巨人ローの記憶」の最初の通路を抜けて屋外に出た右側、巨人がいる場所の付近にある死体から回収できます。
巨人の記憶は後述する無限入手ループにも関わる重要なエリアとなっているため、場所をしっかり把握しておくと効率的です。
ソウルの器は無限に手に入る?篝火の探求者を使った入手法
1周で拾える固定配置のソウルの器には限りがありますが、特定の方法を使えば実質的に無限に入手することが可能です。
その鍵を握るのが「篝火の探求者」というアイテムです。
篝火の探求者によるファームの仕組みと手順
篝火の探求者は、篝火にくべることでそのエリアの難度を1段階上昇させるアイテムです。
使用すると、倒した敵やボスが復活し、拾い済みの一部アイテムも再配置されます。
ソウルの器がある場所の篝火に探求者をくべれば、すでに回収済みのソウルの器が再度出現するわけです。
たとえば、忘却の牢の篝火「死者の捨て場」に篝火の探求者を使用すると、同エリアのソウルの器が再配置されます。
これを繰り返すことで、何度でもソウルの器を手に入れることができます。
巨人の記憶を周回する無限ループのやり方
もっとも効率の良い方法として広く知られているのが、巨人の記憶を利用した周回ループです。
手順は以下のとおりです。
まず「巨人ローの記憶」に入り、ソウルの器を回収します。
次に「巨人オジェイの記憶」に向かい、ここで篝火の探求者を拾います。
拾った篝火の探求者を「朽ちた巨人の森」の篝火「誰も知らない場所」にくべると、巨人ローの記憶の内部がリセットされ、ソウルの器が再び出現します。
このサイクルを回すことで、ソウルの器と篝火の探求者が相互に補充され、理論上は無限にステータスの振り直しが可能となります。
篝火の熱が上がるリスクと対策
篝火の探求者を使うと、篝火の「熱」が永続的に1段階上昇します。
熱が上がるとエリア内の敵が強化され、NG+やそれ以上に相当する難易度となる点には十分な注意が必要です。
さらに、一度上がった篝火の熱は下げることができません。
つまり、ソウルの器をファームするたびに該当エリアの難易度が上がり続けるということです。
対策としては、必要な個数を事前に計画し、むやみに探求者を使いすぎないことが挙げられます。
十分なレベルと装備が整ってから実行することで、リスクを最小限に抑えられるでしょう。
振り直しで失敗しないための注意点とデメリット
ステータスの振り直しは便利な機能ですが、いくつかの制約や落とし穴が存在します。
事前に知っておかないと思わぬ失敗につながるため、ここでしっかり確認しておきましょう。
素性の初期値以下にはステータスを下げられない
振り直しの際、各ステータスはキャラクター作成時に選んだ素性の初期値より下に設定することができません。
たとえば、素性「騎士」は筋力の初期値が高めに設定されています。
魔法特化のビルドに振り直そうとしても、筋力を騎士の初期値未満にすることは不可能です。
結果として「使わないステータスにポイントが固定される」、いわゆる無駄ステが発生してしまいます。
将来的に多様なビルドを試したい場合は、全ステータスが最低値の「持たざるもの」を選んでおくと、振り直し時の自由度が最大になります。
全ポイントを使い切らないと確定できない仕様
振り直し画面では、レベルアップで獲得した全ポイントを余すことなく振り切る必要があります。
ポイントを余らせた状態では確定ボタンが押せない仕組みになっているため、「あえてポイントを残しておく」といった運用はできません。
レベル150のキャラクターなら、素性の初期値からレベル150までの差分ポイントをすべて配分しなければなりません。
振り直しを始める前に、どのステータスにどれだけ振るかを計画しておくとスムーズに進められます。
火防女を倒してしまった場合の対処法と墓石の利用
万が一、隙間の洞にいる火防女を攻撃して倒してしまった場合でも、振り直しが永久に不可能になるわけではありません。
一定のゲーム内時間が経過すると、火防女がいた場所に墓石が出現します。
墓石に2,500ソウルを捧げることで火防女の霊体が召喚され、通常と同じように振り直しを行えるようになります。
ただし、振り直しのたびに召喚コストがかかるため、効率は大きく下がってしまいます。
NPCへの誤爆を防ぐためにも、隙間の洞では武器を振り回さないよう気をつけましょう。
確定前のキャンセルでシミュレータとして活用するコツ
ソウルの器を持って火防女に話しかけ、振り直し画面に入った後でも、確定しなければアイテムは消費されません。
この仕組みを利用すれば、実際にポイントを仮配分してステータスの変化を確認しながら、気に入らなければキャンセルして元に戻すことが可能です。
事実上、ゲーム内のステータスシミュレータとして機能するため、外部ツールを使わなくてもビルドの検討ができます。
新しい武器や魔法の装備条件を確認したいときにも、この方法が役立つでしょう。
振り直しを前提にした素性選びとビルド戦略
ステータスの振り直しが可能であることを踏まえると、素性の選び方やビルドの組み方にも戦略の幅が広がります。
ここでは、代表的なビルドパターンごとにおすすめの考え方を紹介します。
「持たざるもの」は振り直しと相性が良いのか
「持たざるもの」は全ステータスが6という最低値からスタートする素性です。
初期値が低い分だけ振り直し時の制約が少なく、ポイントの配分自由度はシリーズ屈指の高さを誇ります。
近接ビルドから魔法ビルドへ、あるいは信仰ビルドへと大幅な路線変更をする場合に、無駄ステが発生しにくいのが最大の強みです。
一方で、序盤はステータスが全体的に低いため、ゲーム開始直後の難易度が跳ね上がるというデメリットがあります。
ソウルシリーズの経験者で、将来的に複数のビルドを試したい方には有力な選択肢となるでしょう。
近接ビルド向けのおすすめ素性とステ配分
近接メインで攻略を進めるなら、「戦士」や「騎士」が安定した選択肢です。
筋力や技量の初期値が高く、序盤から物理攻撃力に優れた立ち回りが可能となります。
ステータス配分としては、まず生命力を20程度まで上げて生存力を確保し、次に使用したい武器の装備条件を満たす形で筋力や技量を伸ばしていくのが基本です。
適応力は20から25を目安にすると、回避の無敵時間が実用的な水準に達します。
途中でビルドの方向性を変えたくなった場合も、ソウルの器による振り直しでいつでも軌道修正が可能です。
魔法・信仰ビルドで振り直しを活かす育成プラン
序盤は近接武器で攻略を進め、ある程度ゲームが進行してから魔法や信仰ビルドに振り直すという戦略も有効です。
魔法系のビルドは理力や信仰に大量のポイントを要求されますが、序盤は強力な魔法や触媒の入手が難しい傾向にあります。
そのため、最初は生命力や筋力に振って安定した攻略を行い、中盤以降に魔法関連の装備が揃ったタイミングで振り直しを実行するのが効率的です。
闇術を使う場合は理力と信仰の両方を均等に上げる必要があるため、振り直しの計画は特に慎重に立てることをおすすめします。
対人戦(PvP)を見据えた効率的なステータス設計
対人戦を楽しむ場合、ソウルレベルの帯域を意識したステータス設計が重要になります。
ダークソウル2のオンラインマッチングはソウルの記憶(累計取得ソウル量)が基準となるため、レベルだけでなく全体的なソウル管理も視野に入れておくべきです。
対人向けのビルドでは、生命力や適応力といった基礎的な生存ステータスをしっかり確保したうえで、攻撃に関わるステータスを一点集中させるのが一般的な考え方です。
ソウルの器があれば、流行のビルドに合わせて柔軟にステータスを組み替えられるため、メタゲームへの対応力が大きく向上します。
1周のプレイで複数のビルドを試せる点は、ダークソウル2の対人戦における大きな魅力といえるでしょう。
ダークソウルシリーズの振り直しを比較|2は自由度が高い?
ステータスの振り直し機能はシリーズ作品ごとに仕様が異なります。
ダークソウル2がどの程度自由なのか、他作品と比較することでより明確に理解できます。
| 作品 | 振り直しの可否 | 方法 | 回数制限 |
|---|---|---|---|
| ダークソウル1 | 不可 | なし(新キャラ作成のみ) | ― |
| ダークソウル2 | 可能 | ソウルの器を火防女に渡す | 実質無制限 |
| ダークソウル3 | 可能 | ロザリアに青ざめた舌を捧げる | 1周あたり5回 |
| エルデンリング | 可能 | レナラに雫の幼生を捧げる | 雫の幼生の所持数分 |
ダークソウル1にはステ振り直し機能がなかった
初代ダークソウルには、ステータスの振り直し機能が一切存在しません。
一度割り振ったポイントを元に戻す手段がなく、ビルドに失敗した場合は新しいキャラクターを最初から作り直すしかありませんでした。
この厳しい仕様がダークソウル2で改善されたことは、シリーズファンの間でも広く歓迎された変更点です。
ダークソウル3のロザリアは1周5回までの制限付き
ダークソウル3では、深みの聖堂にいるNPC「ロザリア」のもとでステータスの振り直しが可能です。
ただし、1周あたりの回数に制限があり、外見の変更と合わせて最大5回までしか利用できません。
回数制限は周回プレイ(NG+)に進むとリセットされますが、同じ周回内で何度もビルドを試すことは難しい設計となっています。
ダークソウル2のように篝火の探求者で実質無制限に振り直せる仕組みと比べると、自由度はやや控えめといえるでしょう。
エルデンリングの雫の幼生との違いを整理
エルデンリングでは、NPC「レナラ」に「雫の幼生」を捧げることでステータスの振り直しが可能です。
雫の幼生はゲーム中で比較的多く手に入るため、回数面での制約はダークソウル3ほど厳しくありません。
ダークソウル2との最大の違いは、振り直しのためにわざわざ特定のエリアへ戻る必要がある点と、素性の初期値以下に下げられないという制約が共通している点です。
いずれの作品でも「素性選びが振り直しの自由度に影響する」という設計思想は一貫しています。
Scholar of the First Sinで振り直しの仕様は変わった?
ダークソウル2には、後発の完全版「Scholar of the First Sin」が存在します。
振り直しの基本的な仕組みに大きな変更はありませんが、細かな差異がいくつか確認されています。
無印版との違いとソウルの器の配置変更点
Scholar of the First Sinでは、敵やアイテムの配置が全体的に見直されています。
ソウルの器の入手場所についても、無印版と比べて一部変更が加えられている箇所があります。
ただし、マデューラの地下宝箱や巨人の記憶といった主要な入手ポイントは共通しており、振り直しの利便性が大きく損なわれるような変更ではありません。
Scholar of the First Sin版をプレイする場合は、同バージョン専用の攻略情報を参照すると確実です。
振り直しの手順自体(ソウルの器を火防女に渡す)はまったく同じなので、操作面で戸惑うことはないでしょう。
PS3/Xbox 360版のオンライン終了による影響
2024年3月31日をもって、PS3版およびXbox 360版のダークソウル2はオンラインサービスが終了しました。
これにより、旧世代機では協力プレイや侵入、メッセージの閲覧といったオンライン機能が利用できなくなっています。
ただし、オフラインでのゲームプレイは引き続き可能であり、ステータスの振り直しもオフラインで完結する機能のため、影響は受けません。
Scholar of the First Sin版(PS4/Xbox One/PC)については、引き続きオンラインでの利用が可能となっています。
現在からプレイを始める場合は、Scholar of the First Sin版を選ぶのが無難でしょう。
ダークソウル2のステ振り直しでよくある質問
振り直しに関して、プレイヤーが疑問に感じやすいポイントをQ&A形式でまとめました。
レベル自体を下げることはできるのか
できません。
ソウルの器による振り直しは、あくまでレベルアップ時に割り振ったポイントを再配分する機能です。
ソウルレベルそのものを下げる手段はゲーム内に存在しないため、レベルの上げすぎには注意が必要です。
対人戦で特定のレベル帯に合わせたい場合は、計画的にレベルを管理しましょう。
ソウルの器を使うと手持ちのソウルは消えるのか
消えません。
振り直しで消費されるのはソウルの器1個のみであり、手持ちのソウル(通貨)は増減しません。
大量のソウルを持った状態でも安心して振り直しを実行できます。
1周目でソウルの器は最大何個手に入るのか
篝火の探求者を使わない場合、1周目で入手できるソウルの器はおよそ6個前後です。
マデューラ、忘却の牢、王城ドラングレイグ、不死廟、巨人ローの記憶、そしてNPCソダンからの入手を合わせた数がおおよその目安となります。
ゲームバージョンや探索の度合いによって若干変動するため、すべての配置ポイントを漏れなく回ることが大切です。
篝火の探求者によるファームを活用すれば、この上限を超えて何個でも集められます。
適応力はどのくらいまで振るのがおすすめか
一般的には、適応力20から25が推奨される目安とされています。
適応力を上げると「敏捷」の値が上昇し、回避時の無敵フレームが増加します。
無敵フレームが十分に確保されていないと、タイミングよくローリングしても攻撃を受けてしまう場面が頻発するため、優先的に振る価値があるステータスです。
ダークソウル2特有のステータスであり、他のシリーズ作品にはない要素のため、初めてプレイする方は特に意識して配分しておくとよいでしょう。
もちろん、振りすぎたと感じた場合もソウルの器で調整できるため、過度に心配する必要はありません。
まとめ:ダークソウル2のステ振り直しを使いこなそう
- ダークソウル2ではソウルの器を火防女に渡すことでステータスの振り直しが可能である
- 振り直しではレベルアップで振ったポイントのみが再配分され、ソウルレベル自体は変わらない
- 素性の初期能力値以下にはステータスを下げられないため、素性選びが振り直しの自由度に直結する
- ソウルの器はマデューラ、忘却の牢、王城ドラングレイグ、不死廟、巨人の記憶など複数箇所で入手できる
- 篝火の探求者を使えばソウルの器を繰り返し入手でき、実質的に無制限の振り直しが可能である
- 篝火の探求者を使うとエリアの敵が永続的に強化されるリスクがある
- 確定前にキャンセルすればソウルの器は消費されず、ステータスシミュレータとしても活用できる
- 火防女を倒しても墓石が出現し、2,500ソウルで霊体を呼び出せば振り直しは行える
- ダークソウル1には振り直し機能がなく、ダークソウル3は1周5回制限のため、シリーズ中で最も自由度が高い
- Scholar of the First Sin版でも振り直しの基本仕様は同一であり、現在プレイするならこちらのバージョンが推奨される

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