ホロウナイトシルクソングのラスボス攻略!全貌と真エンドへの道

ホロウナイトシルクソングをプレイしていると、ラスボスが一体誰なのか、どうすれば真のエンディングにたどり着けるのか、多くの疑問が浮かんでくるものです。

本作のラスボスは一体だけではなく、ストーリーの進行度やエンディング分岐によって複数存在します。

Act 2で対峙する表ラスボス「大いなる母シルク」と、Act 3の真のラスボス「漆黒のレース(ロストレース)」では、戦闘の性質も難易度もまったく異なります。

この記事では、各ラスボスの攻撃パターンや推奨装備から、Act 3への到達条件、取り返しのつかない要素の注意点、さらにはコミュニティでの評価やDLCの最新情報まで、ラスボスにまつわるすべてを網羅的に解説していきます。

目次

ホロウナイトシルクソングのラスボスは誰なのか

ホロウナイトシルクソングのラスボスは、ストーリーの進め方によって2体存在します。

Act 2の最終ボスとして登場するのが「大いなる母シルク(Grand Mother Silk)」であり、ゲーム全体のメインアンタゴニストにあたる存在です。

一方、特定の条件を満たしてAct 3に進むと、真のラスボスである「漆黒のレース(Lost Lace)」と対峙することになります。

前作ホロウナイトにおいて、表ラスボスがラディアンスで真のラスボスがホロウナイトだったのと同様の二重構造が採用されており、多くのプレイヤーが「Act 2のクリアだけではゲームの全貌を見たとは言えない」と認識しています。

Act 3はゲーム全体のおよそ3分の1を占めるボリュームがあり、ストーリー上も最も重要な核心部分が明かされる構成となっています。

表ラスボス大いなる母シルクの正体とストーリー上の役割

大いなる母シルクは、舞台となる王国ファルーム(Pharloom)を支配する上位存在(Higher Being)です。

すべてのシルクの根源であり、紡ぐ者(Weavers)を創造した存在でもあります。

かつて紡ぐ者たちは反乱を起こし、歌の封印によって母を眠りにつかせました。

しかし、ファルームの住民がシルクを寿命延長に利用したことで母は覚醒し、支配力を取り戻しています。

ホーネットがファルームに連行されたのも、母が紡ぐ者たちを捕らえるために命じた結果であり、ホーネットの半分ワーム族という血統が狙われた理由でした。

ロア上の位置づけとしては、前作のラディアンスと同格のHigher Beingとして描かれています。

戦闘は揺り籠(The Cradle)の頂上で行われ、エンディングの選択肢はこのボス戦の結末によって分岐する仕組みです。

大いなる母シルクの攻撃パターンと攻略のコツ

前半戦の攻撃パターンと回避方法

大いなる母シルクの前半戦では、横方向と縦方向に3本ずつ飛来する針攻撃が主な脅威となります。

前作のラディアンスと同様に接触ダメージはなく、頭部を攻撃するスタイルで戦闘が進みます。

テレポートではなく素早い移動で位置を変えるため、ラディアンスとは異なるリズム感が求められるでしょう。

爪を振り上げる動作が見えたらジャンプで回避し、針が戻るまでの後隙を確実に攻撃するのが基本的な立ち回りです。

針攻撃は飛来位置が事前にわかるため、落ち着いて観察すればパターンを把握しやすい構成になっています。

後半戦の攻撃パターンと回避方法

咆哮を合図に後半戦へ移行すると、針の攻撃回数が増加し、糸の拘束攻撃が追加されます。

拘束攻撃は広範囲に及ぶため、スカートの浮遊(シルクソア)を使って安置に退避するのが有効です。

地上の安置が近い場合は、無理に浮遊せず待機して避けるという判断も重要になります。

一部の攻撃は3マスク分のダメージを与えるため、被弾は最小限に抑えなければなりません。

カラクリバエを召喚しておくと、受動的にダメージを与え続けられるため戦闘時間を短縮できます。

ただし、負けた際の破片不足を防ぐため、勝機が見えてから召喚するのが賢明でしょう。

真のラスボス漆黒のレースの正体と到達条件

漆黒のレースとは何者か

漆黒のレース(Lost Lace)は、大いなる母シルクの娘であるレース(Lace)が虚無(Void)に憑依された姿です。

アビス(The Abyss)の最深部にある虚無の海の中、大いなる母シルクが作った繭の内部で対峙することになります。

ホーネットがエバーブルームを使って虚無の海に潜ると、シルクを失いかけた大いなる母シルクが吊るされた繭の中から、虚無に蝕まれたレースが出現して戦闘が始まる流れです。

前作で真のラスボスだったホロウナイト戦がナイトの救済を意味していたように、漆黒のレース戦もまたレースを虚無から救い出すという物語上の意味を持っています。

Act 3への到達に必要な条件

Act 3に進むためには、複数の条件を順番に満たす必要があります。

まず、骨の底(Bone Bottom)、ベルハート(Bellhart)、最初の神殿(First Shrine)に設置されたウィッシュボードのタスクの大半を完了しなければなりません。

次に、ノミのキャラバンを腐敗した水路のペイルレイクまで移動させ、3つのメロディ(金庫番・建築家・指揮者のメロディ)を見つけて三重の歌を習得します。

これらをすべて終えた上で「シルクとソウル」のウィッシュをクリアし、大いなる母シルク撃破後に「ニードリン」を選択すると、エンディング2「シルクの捕獲」が発生してAct 3へ直接移行します。

なお、心臓をすべて集めた後に朽ちたチャペルでカタツムリの霊媒師と話し、隣のベンチに座って「赤い記憶」に移動するという手順も、真のラスボス到達のために必要です。

漆黒のレースの全4フェーズを徹底解説

第1フェーズの攻撃パターン

第1フェーズでは、レースの基本的な近接攻撃に虚無の力が加わった形で戦闘が展開されます。

地面への潜行と再出現を繰り返しながら、バレストラ(斜め回転斬り)、トリプルカット(3連斬り)、虚無の触手、ラッシングランジ(突進と背後からの触手)などを使い分けてきます。

特に注意すべきはパリィ&リポストで、近距離でホーネットが攻撃すると防御姿勢をとり、瞬時に反撃してきます。

接触ダメージが2マスク、ピンによる攻撃は連撃で追加被弾する仕様のため、むやみに攻め込むのは危険です。

ニュートラル状態ではダッシュやジャンプを控え、最小限の歩行移動にとどめることで不意の接触事故を防げます。

第2フェーズの攻撃パターン

HPが1,349以下になるとレースが高笑いし、第2フェーズに移行します。

攻撃間隔が短縮され、虚無の柱(4本が地面から噴出)、追尾型の虚無弾(3発)、虚無のブロブ(6発の着弾後に範囲ダメージ)、ラッシングダイブ(潜行跡からの触手柱)が新たに加わります。

虚無の柱は地面に予兆が現れるため、少し横に移動するだけで簡単に回避可能です。

回避後はSwift Stepでレースに接近し、安全な地面に立ちながら最大12回の攻撃を叩き込めるチャンスがあります。

虚無のブロブは着弾してから一定時間後に爆発する仕組みなので、発射直後のレースに接近して攻撃を重ねることで、このフェーズ最大の攻撃チャンスとなるでしょう。

第3フェーズの攻撃パターン

HPが900以下に達すると、繭が破裂して虚無がアリーナ内に浸水し、大いなる母シルクが地面に崩落します。

このフェーズで最も脅威となるのが、アリーナ全体を左右から襲う巨大な虚無波(Void Waves)です。

虚無波はアリーナの端から中央に向かって高くなるため、壁にCling Gripでしがみつき、Swift Stepを連打して上部に留まるのが最も安全な回避方法となります。

壁にたどり着けない場合は、Faydown Cloak(2段ジャンプ)で波を飛び越え、Drifter’s Cloakで滞空時間を稼ぐことで対処可能です。

このフェーズではパリィの頻度も上昇するため、攻撃のタイミングをより慎重に見極める必要があります。

第4フェーズの攻撃パターン

HPが540を切ると最後の高笑いとともに第4フェーズが始まり、攻撃頻度が再び上昇します。

ここで追加される「ロストムリネ(Lost Moulinet)」は、24個の白い円形テレグラフが空中に出現し、各地点にテレポートしながら旋風斬りを繰り出した後、叩きつけと虚無触手で締めくくる大技です。

このロストムリネは3マスクのダメージを受けるため、白い円の外側に確実に位置取ることが生存の鍵となります。

高い位置にある円はレースの着地点を示しているため、特に距離を取っておくべきポイントです。

フェーズ移行の笑い声の間はレースが無防備になるため、ここで集中的に攻撃を叩き込むことで戦闘時間を短縮できます。

ラスボス戦に最適な装備とおすすめビルド

大いなる母シルク戦のおすすめ装備

大いなる母シルク戦では、回避を重視しつつ安定したダメージを稼ぐ構成が効果的です。

クレストは初期装備の「狩猟者」が安定感に優れており、回復と攻撃のバランスが取りやすい選択肢として多くのプレイヤーに支持されています。

赤ツール枠にはカラクリバエを、青ツール枠にはプラズミウムの小瓶を装備しておくと、攻撃と防御の両面で安心感が増すでしょう。

針攻撃の合間を縫って的確にダメージを与えるために、ロングクローで攻撃範囲を拡大するのも有効な選択です。

漆黒のレース戦のおすすめ装備

漆黒のレース戦は総HPが約1,800にも及ぶ長期戦であり、装備選びが勝敗を大きく左右します。

クレストは「狩猟者」での安定志向か、「アイアンシェル」「バインドマスター」での防御寄り構成が推奨されます。

赤ツールにはタック(地面設置型トラップ)とカラクリバエの組み合わせが定番で、ボスを誘導しつつ受動的にダメージを稼げる点が優秀です。

ただし、第3フェーズの虚無波はタックを破壊するため、波の直後に再設置するタイミングを意識しなければなりません。

青ツールのドルイドの眼は多段ヒット攻撃への防御として効果的で、プラズミウムの小瓶はフェーズ移行の長い演出中に使用すると生存力が格段に向上します。

黄ツールでは「紡ぎの触媒」が決め手になったという報告が多く、ウェイトベルトでノックバックを抑制して連続攻撃を維持する戦略も有力です。

ペイルネイルを装備しておくと、レースが潜行中に発射した針が再出現時に自動ロックオンするため、効率的にダメージを蓄積できます。

前作ラディアンスとの比較で見るボスデザインの進化

大いなる母シルクは前作のラディアンスを正統に進化させたボスデザインとなっています。

両者ともに接触ダメージがなく、頭部を攻撃するスタイルで、遠距離から多彩な攻撃を仕掛けてくる構造が共通しています。

しかし、ラディアンスがテレポートで移動していたのに対し、大いなる母シルクは高速移動で位置を変えるため、より動的な戦闘が展開されます。

一方、漆黒のレースは前作とはまったく異質なボス体験を提供しています。

4フェーズ制、潜行とテレポートを併用した高速移動、パリィ&リポストによる駆け引きなど、前作には存在しなかった戦闘要素が多数盛り込まれました。

コミュニティでは「大いなる母シルクがラディアンスに対応し、漆黒のレースが前作のホロウナイト戦に対応する」という構造的な対比がしばしば指摘されています。

なお、Absolute Radianceとの難易度比較も頻繁に議論されており、「同等以上の難しさ」という見方が多数を占めています。

全5種類のエンディング分岐とラスボスの関係

エンディング1 紡ぐ者の女王

大いなる母シルクを倒して「縛る」を選択すると発生するエンディングです。

ホーネットが母の力を引き継いで紡ぐ者の女王となり、6本の腕が生え、ファルーム全体をシルクで覆い尽くします。

Team Cherryのインタビューによると、善悪が曖昧になるよう意図的にデザインされた結末とのことです。

エンディング2 シルクの捕獲(Act 3移行)

「シルクとソウル」のウィッシュ完了後、大いなる母シルク撃破時にニードリンを奏でると発生します。

母が虚無に引きずり込まれる際、レースがホーネットを救おうと介入しますが、自身も虚無に落ちてしまいます。

このエンディングはAct 3への移行トリガーとなっており、セーブデータは自動的にAct 3に進行します。

エンディング3 歪んだ子供

呪われたクレストを装備した状態で大いなる母シルクを撃破すると発生する特殊エンディングです。

ホーネットから蔦が噴出して母を絡め取り、両者が根に変容するという不気味な結末となっています。

インフェステーション・オペレーションで呪いを解除するとこのエンディングは見られなくなるため、注意が必要です。

エンディング4 虚無の娘(真エンディング)

漆黒のレースを撃破すると発生する、本作の真のエンディングです。

虚無から解放されたレースをホーネットが抱え、大いなる母シルクから最後のシルクを借りて脱出を図ります。

そこに前作の主人公であるザ・ナイトと兄弟姉妹たちが虚無の中から現れ、2人を地上へ安全に運び出すという展開が描かれます。

シリーズ初のハッピーエンドとして、多くのファンに深い感動を与えた結末です。

エンディング5 時代の終焉

真エンディングの条件に加え、ミスターマッシュルームの全ウィッシュを完了していると発生します。

真エンド後にミスターマッシュルームが空へ飛び去り、画面に「To Be Continued」と表示されるため、今後のシリーズ展開を示唆する内容となっています。

裏ボスや高難度ボスとの比較で見る難易度の位置づけ

漆黒のレースはコミュニティにおいてゲーム中最高難度のボスとしてほぼ一致した評価を得ています。

多くのプレイヤーが「今までプレイしたゲームの中で最も難しいボスの一体」と述べており、Steamの実績データでも撃破率は約25%にとどまっています。

裏ボスとしての位置づけで見ると、前作のAbsolute Radianceに匹敵する高難度でありながら、ホーネットのツールやスキルが充実しているため対処手段は豊富です。

ゲーム全体のボス難易度ランキングでは、漆黒のレースを筆頭に、スカースシンガー・カルメリータ、最初の罪に問われし者、レース2戦目、大いなる母シルクが上位に挙げられることが多い傾向です。

業火の父やファントムといったAct 3の強敵も高難度として知られていますが、漆黒のレースの総合的な難しさには及ばないとする見方が一般的です。

なお、大いなる母シルクは表ラスボスとしては「程よい難易度の良ボス」と評される一方、呪い状態での撃破(回復・ツール・シルクスキル使用不可)は実績対象となっており、こちらは相当な高難度チャレンジとして認識されています。

ラスボス挑戦前に知っておくべき注意点と取り返しのつかない要素

Act 3突入前にやるべきこと

Act 3に入るとAct 2以前には引き返せなくなる点が、最も重要な注意事項です。

大いなる母シルクとの再戦が不可能になるため、エンディング1「紡ぐ者の女王」とエンディング3「歪んだ子供」の実績は必ずAct 3突入前に回収しておかなければなりません。

ゲーム内にセーブデータのコピー機能が存在しないため、取り返しがつかない状況に陥るリスクがあります。

呪いクレストの管理も重要で、インフェステーション・オペレーションを完了して呪いを解除すると「歪んだ子供」エンドが見られなくなります。

推しNPCとの会話やAct 2限定ボスとの交戦、自己強化系アイテムの回収も、Act 3突入前に済ませておくことが推奨されています。

ラスボス戦で気をつけるべきデメリット

漆黒のレース戦にはいくつかの構造的なデメリットが存在します。

まず、HPが合計約1,800と非常に多く、シルクソングの回復システム(9ヒットで3HP回復)では長期戦が避けられません。

虚無系のエフェクトが暗い背景と重なるため、第3・第4フェーズでは攻撃の判別が困難になる視認性の問題も指摘されています。

アビス最深部という立地上、リトライ時の移動距離がやや長い点も、繰り返し挑戦するプレイヤーにとってはストレス要因となり得るでしょう。

シルクショットの選択は取り返しのつかない要素の一つであるため、ラスボス戦の装備構成に影響を及ぼす可能性がある点にも留意してください。

プレイヤー統計データとコミュニティの評価

ゲーム全体のメタスコアは92/100、ユーザースコアは9.0と、批評家・プレイヤー双方から非常に高い評価を獲得しています。

Steamの実績データによると、プレイヤーの約30%がゲームをクリア(エンディング1到達)しており、漆黒のレース撃破による真エンド達成率は約25%です。

100%コンプリートを果たしたプレイヤーは10%未満にとどまっており、やり込み要素の奥深さがうかがえます。

大いなる母シルクに対しては「パターンが読みやすく良ボス」という肯定的な評価が大勢を占めますが、「ラディアンスに比べて威圧感が足りない」という声も一部に見られます。

漆黒のレースについては「マルチフェーズボス戦の最高傑作」とする絶賛意見が多い一方で、「虚無のエフェクトと背景が溶け込んで見づらい」「やや理不尽に感じる」という批判も存在します。

真エンディングでザ・ナイトが登場する展開は、シリーズファンから圧倒的な支持を集めており、「シリーズ初の救いのある結末」として広く感動を呼んでいます。

DLCと今後のアップデートでラスボスはどう変わるか

2025年12月15日、Team Cherryは無料拡張DLC「Sea of Sorrow(悲しみの海)」を2026年にリリースすると発表しました。

海テーマの新エリア、新ボス、新ツールが追加される予定で、新ボスがラスボス級の難度になるかどうかはまだ明かされていません。

発売後に計4回のパッチが適用され、序盤ボスのMoorwingとSister Splinterが下方修正されましたが、大いなる母シルクと漆黒のレースには難易度調整が行われていません。

コミュニティでは「覚醒した大いなる母シルク(Awakened Grand Mother Silk)」がボスラッシュモードの最終ボスとして追加される可能性や、漆黒のレースがDLC用のプレースホルダーである可能性が活発に議論されています。

Team Cherryは公式ブログで「2026年にはまだ未公開の計画がある」と述べており、同時に進行している初代ホロウナイトのリマスター版「Hollow Knight Refreshed」の存在も含め、今後の展開から目が離せない状況です。

まとめ:ホロウナイトシルクソングのラスボスを完全攻略するために

  • ラスボスはAct 2の「大いなる母シルク」とAct 3の「漆黒のレース」の2体が存在する
  • 大いなる母シルクは接触ダメージなし・頭部攻撃スタイルの2フェーズ制で、前作ラディアンスの正統進化版にあたる
  • 漆黒のレースはレースが虚無に憑依された姿であり、4フェーズ・総HP約1,800の超長期戦となる
  • Act 3への到達には「シルクとソウル」のウィッシュ完了と複数の前提タスクが必要である
  • Act 3に入るとAct 2には戻れなくなるため、エンディング1・3の実績は必ず事前に回収すべきである
  • 漆黒のレース戦ではタック・カラクリバエ・紡ぎの触媒を軸にした装備構成が有効とされる
  • 第3フェーズの虚無波は壁Cling Grip+Swift Step連打、第4フェーズのロストムリネは白い円の外側への位置取りで対処できる
  • 真エンディング「虚無の娘」では前作主人公ザ・ナイトがホーネットを救出するシリーズ初のハッピーエンドが描かれる
  • Steamの実績データによると漆黒のレース撃破率は約25%でゲーム最高難度のボスとして認識されている
  • 2026年配信予定の無料DLC「Sea of Sorrow」で新ボスや新エリアの追加が予告されており、ラスボス関連の新展開にも期待が集まっている
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