ドラクエ5 ブオーン攻略|倒し方と推奨レベル・装備を徹底解説

ドラクエ5をプレイしていて、ブオーンに勝てないと悩んでいませんか。

青年時代後半に突如現れるこの巨大な魔獣は、多くのプレイヤーを苦しめてきた難敵です。

ラスボスよりも強いと言われることも多く、初見で全滅してしまうケースが後を絶ちません。

この記事では、ブオーンの倒し方を徹底的に解説します。

推奨レベルや有効な装備、おすすめの仲間モンスターまで網羅的にまとめました。

SFC版とリメイク版の違いについても触れていますので、どのバージョンをプレイしている方でも参考にしていただけます。

目次

ブオーンとは?DQ5屈指の強敵を知る

ブオーンの基本情報とストーリー上の役割

ブオーンは、ドラクエ5の青年時代後半に登場する巨大な魔獣です。

山のような巨体を持つ牛顔の悪魔で、額には第三の目、背中には翼を持っています。

約150年前、サラボナの名家ルドマンの先祖であるルドルフによって壺の中に封印されました。

長期間封印されていた影響で、全身に苔が生えているのが特徴的です。

ストーリー上では、青年時代後半にサラボナを訪れるとイベントが発生します。

封印が解けかかっていることを知ったルドマンの依頼で、見晴らしの塔でブオーンと戦うことになるのです。

ブオーンを倒すと「さいごのかぎ」を入手できます。

このアイテムはラストダンジョンへ進むために必須となるため、いずれ必ず戦わなければならない相手です。

ブオーンはなぜこれほど強いのか

ブオーンが強いと言われる最大の理由は、戦える時期に対してステータスが異常に高いことにあります。

HPは約4,700もあり、攻撃力は300に達します。

通常攻撃だけでも100前後のダメージを受けてしまうのです。

さらに厄介なのが、全体攻撃の「はげしいほのお」と「いなずま」です。

無対策だと全体に60〜85程度のダメージを受けるため、連続で使われると一気に壊滅状態に陥ります。

リメイク版では1〜2回行動になっているため、1ターンで「はげしいほのお」を2回連続で使われることもあります。

また、見晴らしの塔は馬車を持ち込めないダンジョン扱いです。

控えメンバーとの入れ替えができないため、限られた人数で戦い抜く必要があるのも難易度を上げている要因でしょう。

ラスボスのミルドラースとの強さ比較

ブオーンとラスボスのミルドラースを比較すると、数値上はミルドラースの方が上です。

ステータス ブオーン ミルドラース第2形態
HP 約4,700 約7,000
攻撃力 300 375
推奨レベル 30前後 38前後

しかし、多くのプレイヤーがブオーンの方が強いと感じています。

その理由は、戦える時期の差にあります。

ブオーンは青年時代後半の序盤から挑戦可能ですが、ミルドラースはゲーム終盤で装備もレベルも整った状態で戦えます。

さらに、ミルドラースは「いてつくはどう」で補助呪文を打ち消してきますが、ブオーンは使用しません。

一見有利に思えますが、ブオーン戦では馬車が使えないため、回復や補助の負担が特定のキャラに集中してしまうのです。

相対的な難易度で見れば、ブオーンの方が厳しい戦いになることが多いでしょう。

ブオーンに勝てない原因と対策

初見で全滅しやすい理由

ブオーン戦で初見全滅するプレイヤーが多い最大の原因は、事前情報の少なさです。

ルドマンから得られる情報は「先祖が封印した化け物」「山のように大きい」という程度しかありません。

青年時代後半の序盤は本格的なボス戦がないため、「強力なメンバーで余裕だろう」と油断しがちです。

その結果、何の準備もなく挑んで圧倒的な火力に蹂躙されてしまいます。

また、イベント発生時にパーティメンバーが人間中心に入れ替わることがあります。

仲間モンスターを使えることを見落とし、人間キャラだけで挑んでしまうケースも少なくありません。

耐性を持つ仲間モンスターを編成すれば、戦いは格段に楽になります。

馬車が使えない見晴らしの塔の罠

見晴らしの塔はダンジョン扱いのため、馬車を連れて入ることができません。

これはブオーン戦において非常に大きなハンデとなります。

通常のボス戦であれば、倒れたキャラを馬車の控えメンバーと入れ替えることが可能です。

しかしブオーン戦では、戦闘に参加している3〜4人だけで戦い抜かなければなりません。

回復役が倒れてしまうと立て直しが困難になるため、メンバー選びが非常に重要です。

主人公は参加必須ですが、それ以外のメンバーは耐性や役割を考慮して慎重に選びましょう。

レベルの低い人間キャラはグランバニアに預けておくのも一つの選択肢です。

リメイク版で追加された厄介な行動パターン

リメイク版(PS2/DS/スマホ)では、ブオーンが大幅に強化されています。

最も厄介な変更点は、行動パターンに「ルカナン」が追加されたことです。

ルカナンは全体の守備力を50%も低下させる呪文です。

一方、こちらが使えるスクルトは守備力20%上昇に弱体化されています。

つまり、一度ルカナンを受けるとスクルトを2〜3回重ねがけしなければ元の守備力に戻せません。

さらにリメイク版では1〜2回行動になっているため、「ルカナン→通常攻撃」のコンボで大ダメージを受けることがあります。

対策としては、天空の盾やマホカンタでルカナンを跳ね返す方法が有効です。

ブオーンの推奨レベルと挑戦タイミング

最低限必要なレベルの目安

ブオーンに挑む最低限のレベルは25程度です。

ただし、レベル25で勝利するには戦術を熟知している必要があります。

耐性を持つ仲間モンスターを活用し、補助呪文を完璧に使いこなさなければなりません。

具体的には、おどるほうせきやスライムナイトといった炎・イオ耐性を持つモンスターが必須となるでしょう。

初心者の方や初見プレイの方には、レベル25での挑戦はおすすめしません。

全滅のリスクが高く、何度も挑戦することになる可能性があります。

安定して勝てる推奨レベルは30前後

ブオーン戦の推奨レベルは30前後です。

このレベルであれば、多少のミスがあっても立て直しが可能になります。

特に男の子をレベル27まで育てておくと、ザオリクを習得しているため蘇生が安定します。

また、レベル23でフバーハとスクルトを覚えるため、最低でもここまでは育てておきたいところです。

主人公、男の子、女の子の人間キャラに加えて、耐性を持つ仲間モンスター1体を加えた編成がバランス良く戦えます。

レベル30前後であれば、素早さもブオーンと同程度になり、先攻で回復できる場面が増えてくるでしょう。

いつ倒すべきか最適なタイミングを解説

ブオーンと戦えるようになるのは、青年時代後半でサラボナを訪れた後です。

SFC版では封印のほこらに入るために「まほうのかぎ」が必要なため、エルヘブン訪問後からとなります。

リメイク版では青年時代後半開始直後から挑戦可能です。

最適なタイミングについては、プレイヤーによって意見が分かれます。

早めに倒すメリットは、さいごのかぎを使って各地の宝箱を回収できることです。

封印の洞窟の「王者のマント」や大神殿の「天空のよろい」など、強力な装備を早期に入手できます。

一方、後回しにすればレベルが上がって楽に勝てるようになります。

おすすめは、天空城を浮上させた後か、ボブルの塔攻略前後です。

このタイミングであればレベルも装備も整っており、安定した戦いができるでしょう。

なお、どれだけ後回しにしてもサラボナが襲撃されることはないため、焦る必要はありません。

ブオーン戦に有効な装備と耐性対策

炎耐性を上げるおすすめ装備一覧

ブオーンの「はげしいほのお」は全体に70〜85程度のダメージを与えてきます。

炎耐性を持つ装備を身につけることで、このダメージを大幅に軽減できます。

装備名 装備可能キャラ 入手方法
ドラゴンメイル 主人公、男の子など サラボナで購入
ドラゴンシールド 主人公、男の子など サラボナで購入
プリンセスローブ 女の子、花嫁 妖精の城で入手
ほのおのリング 主人公など 各地の宝箱

特におすすめなのがドラゴンメイルとドラゴンシールドです。

サラボナで購入できるため、ブオーン戦前に必ず揃えておきましょう。

女の子にはプリンセスローブを装備させると、炎と吹雪の両方を大幅に軽減できます。

主人公はほのおのリングも装備できるため、さらに炎耐性を高められます。

イオ耐性を確保する防具の選び方

「いなずま」はイオ系の全体攻撃で、60程度のダメージを与えてきます。

炎耐性とは別系統のため、両方の耐性を持つキャラや装備を選ぶことが重要です。

リメイク版ではいなずまがイオ系に分類されていますが、フバーハでは軽減できない点に注意してください。

炎とイオの両方に耐性を持つ仲間モンスターとしては、スライムナイト、エリミネーター、おどるほうせきなどが挙げられます。

人間キャラの場合、イオ耐性を持つ防具は限られています。

天空のよろいや天空のかぶとにはイオ耐性があるため、男の子に装備させると効果的です。

両方の属性に完全耐性を持つキャラがいれば、守備力を上げるだけで安定した戦いができるでしょう。

天空の剣でスカラを無効化する方法

ブオーンは戦闘中にスカラを使って自身の守備力を上げてきます。

スカラを放置すると通常攻撃のダメージが大幅に減少し、長期戦を強いられることになります。

対策として有効なのが、天空の剣を道具として使用する方法です。

天空の剣を道具として使うと「いてつくはどう」の効果が発動し、ブオーンにかかっているスカラの効果を打ち消せます。

天空の剣は男の子に装備させていることが多いでしょう。

スカラを使われたら、次のターンで天空の剣を道具として使用してください。

ルカニやルカナンで守備力を下げ直す方法もありますが、天空の剣の方が確実です。

ブオーンはスカラの判断力が低いため、守備力が上限に達していても繰り返し使ってくることがあります。

その間はダメージを与えるチャンスと捉え、攻撃に集中しましょう。

ブオーンの倒し方と具体的な戦略

フバーハとスクルトで守りを固める

ブオーン戦で最も重要なのは、序盤に守りを固めることです。

1ターン目から男の子にフバーハを使わせましょう。

フバーハを1回かけるだけで、はげしいほのおのダメージを約半分に軽減できます。

ブオーンはいてつくはどうを使わないため、一度かけたフバーハは戦闘終了まで効果が持続します。

続いてスクルトで全員の守備力を上げていきます。

リメイク版ではスクルトの効果が弱体化していますが、それでも通常攻撃のダメージを軽減する効果は大きいです。

守りが固まるまでは、攻撃よりも補助と回復を優先してください。

焦って攻撃に回ると、回復が追いつかなくなり全滅するリスクが高まります。

バイキルトとルカナンで火力を上げる

守りが固まったら、今度は攻撃の準備に移ります。

ブオーンはHPが約4,700もあるため、通常攻撃だけでは倒すのに時間がかかりすぎます。

効率よくダメージを与えるために、バイキルトとルカナンを活用しましょう。

バイキルトは攻撃力を2倍にする呪文です。

女の子や主人公が習得しているため、アタッカーにかけてダメージを底上げします。

バイキルトの効果もいてつくはどうで打ち消されないため、一度かければ戦闘終了まで有効です。

ルカナンはブオーンの守備力を下げる呪文です。

守備力を下げることで、通常攻撃のダメージが大幅に増加します。

バイキルト状態のアタッカーがルカナンの効いたブオーンを攻撃すれば、1回の攻撃で100〜150程度のダメージを与えられるでしょう。

回復役には星降る腕輪を装備させる

ブオーン戦で最も怖いのは、回復が間に合わずに全滅することです。

特にリメイク版では2回行動があるため、1ターンで大ダメージを受けることがあります。

対策として、回復役には「ほしふるうでわ」を装備させることをおすすめします。

ほしふるうでわを装備すると素早さが2倍になり、ほぼ確実に先攻を取れるようになります。

ブオーンの素早さは75〜90程度のため、ほしふるうでわがあれば安定して先に行動できるでしょう。

回復役が先攻でベホマやベホマラーを使えれば、前のターンで受けたダメージをすぐに回復できます。

ほしふるうでわはサラボナ周辺の宝箱や、すごろく場で入手可能です。

ブオーン戦前に必ず確保しておきましょう。

ブオーン戦におすすめの仲間モンスター

おどるほうせきなら通常攻撃以外無効

ブオーン戦で最も安定するのが、おどるほうせき(ジュエル)を使う戦法です。

おどるほうせきは炎系とイオ系の両方に完全耐性を持っています。

つまり、ブオーンの攻撃のうち「はげしいほのお」と「いなずま」はダメージを受けません。

受けるダメージは通常攻撃のみとなるため、スクルトで守備力を上げれば非常に安定します。

攻撃面ではバギクロスが有効です。

ブオーンにはバギ系の耐性がないため、しっかりダメージを与えられます。

ただし、おどるほうせきは「かしこさ」が低いとAIの命令を聞いてくれない場合があります。

命令を確実に聞かせたい場合は、かしこさの種を使って20以上に上げておきましょう。

極端な話、おどるほうせき1体でブオーンを倒すことも可能です。

主人公を死なせておき、おどるほうせき単騎で戦う上級者向けの戦法も存在します。

スライムナイトは耐性と回復を両立

スライムナイト(ピエール)は、ブオーン戦で非常に優秀な仲間モンスターです。

炎系とイオ系の両方に耐性を持っており、はげしいほのおといなずまのダメージを軽減できます。

さらにベホマを習得しているため、回復役としても活躍できるのが強みです。

ステータスも全体的に高く、アタッカーとしても十分な火力を発揮します。

青年時代前半から仲間にできるため、育成の時間も確保しやすいでしょう。

スライムナイトを中心に編成を組めば、人間キャラのレベルが低くてもブオーンを倒せる可能性があります。

仲間にしていない場合は、ラインハット周辺やサラボナ周辺で出現するため、ぜひスカウトしておいてください。

はぐれメタルで安全に削る戦法

はぐれメタルを仲間にしている場合、ブオーン戦はさらに安定します。

はぐれメタルは通常攻撃以外のダメージをほぼ無効化できます。

はげしいほのお、いなずま、どちらも受け付けないため、実質的に通常攻撃しか脅威になりません。

しかも守備力が非常に高いため、通常攻撃のダメージも微々たるものです。

攻撃面ではベギラゴンが有効です。

ブオーンにはギラ系の耐性がないため、安定したダメージソースになります。

ただし、はぐれメタルは仲間になる確率が非常に低く、育成にも時間がかかります。

すでに仲間にしている場合は積極的に活用しましょう。

仲間にしていない場合は、無理に狙う必要はありません。

SFC版とリメイク版の違いと注意点

リメイク版はルカナンと2回行動が追加

SFC版とリメイク版では、ブオーンの強さに大きな差があります。

最も大きな変更点は、リメイク版でルカナンと2回行動が追加されたことです。

SFC版のブオーンは1ターン1回行動で、スカラ以外の補助呪文は使いませんでした。

しかしリメイク版では、1〜2回行動になり、ルカナンで守備力を下げてくるようになっています。

ルカナンは守備力を50%低下させる強力な呪文です。

ルカナンを受けた直後に通常攻撃が来ると、200近いダメージを受けることもあります。

さらに2回行動があるため、「ルカナン→通常攻撃」や「はげしいほのお×2」といった凶悪なコンボが発生します。

SFC版と同じ感覚で挑むと痛い目を見るため、リメイク版では特に慎重な戦略が求められます。

スクルトの弱体化による影響

リメイク版ではスクルトの効果が弱体化しています。

SFC版では守備力が25%上昇しましたが、リメイク版では20%上昇に変更されました。

一方、ルカナンの効果は50%低下のまま据え置きです。

これにより、ルカナンを1回受けると、スクルトを2〜3回かけなければ元の守備力に戻せません。

ブオーンがルカナンを連発してくると、守備力の維持だけでターンを消費してしまいます。

対策としては、ルカナンを無効化する手段を用意することが重要です。

天空の盾を道具として使うとマホカンタの効果が発動し、ルカナンを跳ね返せます。

また、マホカンタの呪文を使えるキャラがいれば、ルカナンを完全に防ぐことも可能です。

バージョン別の攻略ポイント

各バージョンでのブオーン攻略のポイントをまとめます。

SFC版では、スクルトとフバーハで守りを固めれば比較的安定して勝てます。

1回行動のため、こちらの行動が読みやすく、回復のタイミングを計りやすいでしょう。

戦闘参加人数は3人ですが、耐性を持つ仲間モンスターを1体入れれば十分に戦えます。

PS2版以降のリメイク版では、戦闘参加人数が4人に増えました。

しかしブオーンの強化幅が大きいため、難易度は上がっていると言えます。

特にルカナン対策が重要です。

天空の盾を持つ男の子か、マホカンタを使えるキャラを編成しましょう。

スマホ版はDS版をベースにしているため、攻略法は同じです。

タッチ操作に慣れていないと操作ミスが起きやすいため、落ち着いてコマンドを選択してください。

ブオーン撃破後に得られる報酬

さいごのかぎの入手と使い道

ブオーンを倒すと「さいごのかぎ」を入手できます。

さいごのかぎは、ゲーム中に登場するすべての扉を開けることができるアイテムです。

シナリオ上で必須となるのは、海の神殿の扉を開けて魔界へ向かう場面です。

しかし、それ以外にも多くの場所でさいごのかぎが必要になります。

特に重要なのは、封印の洞窟と大神殿です。

封印の洞窟では主人公専用の最強防具「王者のマント」が手に入ります。

大神殿では「天空のよろい」が保管されており、男の子の装備を強化できます。

さいごのかぎで開けられる扉の先には、小さなメダルや貴重なアイテムが多数眠っています。

ブオーンを早めに倒せば、これらの報酬を活用してその後の冒険を有利に進められるでしょう。

仲間モンスター・プオーンの加入条件

リメイク版では、ブオーンを倒した後にプオーンを仲間にできます。

プオーンはブオーンが禁断の封印によって小さくなった姿です。

名前は「プオーン」であり、「ブオーン」ではない点に注意してください。

プオーンを仲間にするには、いくつかの条件を満たす必要があります。

まず、クリア後に「謎のすごろく場」をクリアして「プチターク」を仲間にします。

その後、プチタークをパーティに入れた状態で「封印のほこら」の壺を調べると、プオーンが仲間になります。

プオーンは晩成型のモンスターで、レベル61までほとんどステータスが成長しません。

しかし、最大レベルの99まで育てると、HP・攻撃力・守備力がカンストする強力なモンスターになります。

育成には膨大な経験値が必要ですが、やり込み要素として挑戦する価値は十分にあるでしょう。

まとめ:ドラクエ5のブオーン攻略で押さえるべきポイント

  • ブオーンはHPが約4,700、攻撃力300を誇るDQ5屈指の強敵である
  • 戦える時期を考慮すると、ラスボスのミルドラースより難易度が高い
  • 推奨レベルは30前後で、男の子はザオリクを覚えるレベル27以上が望ましい
  • 見晴らしの塔は馬車が持ち込めないため、メンバー選びが非常に重要である
  • ドラゴンメイルやドラゴンシールドで炎耐性を上げることが必須である
  • フバーハとスクルトで守りを固めてから攻撃に転じるのが基本戦略である
  • バイキルトとルカナンを活用して効率よくダメージを与える
  • おどるほうせきやスライムナイトなど耐性を持つ仲間モンスターが非常に有効である
  • リメイク版ではルカナンと2回行動が追加されているため、天空の盾やマホカンタで対策する
  • ブオーン撃破後はさいごのかぎを入手でき、各地の宝箱から強力な装備を回収できる
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