『百英雄伝』は、クリア後も星マーク付きのクリアデータからやり込みを続けられます。再開地点はラスボス前ですが、仲間との会話はラスボス撃破後の内容に変化し、仲間集め、本拠街発展、ミニゲーム、図鑑回収、英雄の試練場などを進められます。
2周目はタイトル画面の「新しくはじめる」からクリアデータを使って開始できます。ただし、すべての要素が引き継がれるわけではなく、素材や拠点レベル、マップ解放状況などは引き継がれません。クリア後データで続けるか、2周目へ進むかで目的が変わります。
要点
- クリア後は星マーク付きデータをロードするとラスボス前から再開できます。
- 再開地点はラスボス前ですが、仲間との会話はラスボス撃破後の内容に変化します。
- 2周目はタイトル画面の「新しくはじめる」からクリアデータを使って始められます。
- 仲間、育成状況、装備、お金、持ち物などは2周目に引き継がれます。
- 素材、大事なものの多く、拠点レベル、マップ解放状況は引き継がれません。
- 勝利宣言の分岐は、リーン加入やペリエール生存に関わります。
百英雄伝のクリア後にできること
『百英雄伝』のクリア後は、星マーク付きのクリアデータから本編のやり込みを続けられます。主な要素は、クリア後データでの続行、2周目、仲間集め、本拠街発展、ミニゲーム、図鑑回収、英雄の試練場です。
クリア後専用の新エリアが大量に開放されるタイプではなく、クリア前から残っている要素をまとめて回収しやすい形です。特に仲間集めや本拠街の施設発展は、終盤分岐ややり込み要素にも関わります。
| できること | 内容 | 主な目的 |
|---|---|---|
| 星付きデータで続行 | ラスボス前から再開 | やり残し回収 |
| 2周目 | クリアデータを引き継いで最初から開始 | 分岐や仲間回収のやり直し |
| 仲間集め | 未加入キャラの加入条件を満たす | 本拠街発展や終盤分岐 |
| 本拠街発展 | 施設を増やして機能を広げる | やり込み要素の開放 |
| ミニゲーム | カード、料理、ベーゴマなどを進める | 収集・実績回収 |
| 図鑑・収集 | 宝箱、レシピ、古びた本などを集める | コンプリート要素 |
| 英雄の試練場 | 連戦型のバトルに挑む | レベル上げや装備集め |
星マーク付きデータでラスボス前から再開できる
エンディング後に保存したクリアデータには、星マークが付きます。この星付きデータをロードすると、ラスボス前の状態から再開できます。
物語上の位置はラスボス前ですが、仲間との会話はラスボス撃破後の世界として変化します。クリア後の余韻を残しつつ、未回収の要素を進められる状態です。
クリア後の会話変化とやり込みの入口
星付きデータでは、本拠街の仲間会話に変化があります。エンディングを見た後の反応が入るため、仲間を集めているほど本拠街内で見られる会話も増えます。
クリア後に残りやすい要素は、仲間加入、本拠街発展、宝箱、レシピ、古びた本、カード、ベーゴマ、料理勝負、図鑑埋めなどです。戦闘面では、英雄の試練場が育成と装備集めの中心になります。
2周目はタイトル画面から始められる
2周目は、タイトル画面の「新しくはじめる」からクリアデータを選ぶことで開始できます。いわゆる強くてニューゲームに近い形で、1周目の一部データを引き継いで最初から進められます。
クリア後データでやり残しを回収する場合と、2周目で分岐や仲間加入をやり直す場合では目的が異なります。1周目の星付きデータを残しておくと、やり込み用のデータとして使えます。
クリア後データで続ける場合と2周目の違い
クリア後データは、1周目の状態を保ったまま未回収要素を進める遊び方です。2周目は、引き継ぎ要素を持ったまま最初からやり直す遊び方です。
仲間集めや本拠街発展をまだ進められる状態なら、星付きデータで続ける方が回収はスムーズです。勝利宣言の分岐を逃している場合や、別の進行でやり直したい場合は2周目が候補になります。
| 項目 | クリア後データで続ける | 2周目へ進む |
|---|---|---|
| 開始位置 | ラスボス前 | 物語の最初 |
| 向いている目的 | やり残し回収、収集、本拠街発展 | 分岐回収、仲間加入のやり直し |
| 仲間加入状況 | 1周目の状態を維持 | 引き継ぎ対象として反映 |
| 拠点レベル | 1周目の状態を維持 | 引き継がれない |
| マップ解放 | 1周目の状態を維持 | 引き継がれない |
| おすすめの使い方 | 未回収要素を埋める | 取り逃しや分岐をやり直す |
クリア後データはやり残し回収に向いている
星付きデータは、1周目で育てたキャラや発展させた本拠街の状態を残したまま再開できます。宝箱、レシピ、古びた本、ミニゲーム、図鑑などを埋める場合は、クリア後データの続行が向いています。
本拠街の施設発展が進んでいるほど、英雄の試練場や各種ミニゲームにも触れやすくなります。クリア直後にすぐ2周目へ進むより、1周目のデータで残り要素を回収した方が楽な場面もあります。
2周目は分岐や仲間回収のやり直しに向いている
2周目は、終盤分岐や仲間加入をやり直したい場合に向いています。勝利宣言の時点で仲間加入状況が足りていないと、リーン加入やペリエール生存に関わる展開へ進めない場合があります。
分岐後の同じ周回で取り返せない要素が残っている場合は、2周目で条件を満たす流れになります。仲間加入条件を早めに進めると、終盤で選べる展開が変わります。
元の星付きデータを残すと戻れる選択肢が残る
1周目と2周目はセーブ一覧を共有します。2周目を始める前に、1周目の星付きデータを別枠に残しておくと、クリア後のやり込み用データとして戻れます。
2周目では拠点レベルやマップ解放状況がリセットされるため、1周目の本拠街や移動状況を残したい場合は、星付きデータを上書きしない形が安全です。
2周目に引き継げるものと引き継がれないもの
2周目では、キャラや育成に関わる要素を中心に引き継げます。一方で、素材や拠点レベルのように進行状況に直結する要素は引き継がれません。
2周目へ進む前に大きく影響するのは、素材、本拠街、マップの扱いです。拠点発展をやり直す前提になるため、1周目で本拠街を完成させてから楽しみたい場合は、星付きデータで続ける選択肢があります。
| 分類 | 2周目での扱い | 補足 |
|---|---|---|
| 仲間の加入状況 | 引き継ぎ対象 | 加入済みキャラの状態が反映されます。 |
| キャラのレベル・育成状況 | 引き継ぎ対象 | 育てたキャラを活かして進められます。 |
| 装備 | 引き継ぎ対象 | 装備関連は引き継ぎ対象として扱われます。 |
| お金 | 引き継ぎ対象 | 序盤から買い物や準備に使えます。 |
| 持ち物 | 引き継ぎ対象 | 通常アイテムは引き継ぎ対象です。 |
| 素材 | 引き継がれない | 拠点発展用の素材は集め直しになります。 |
| 大事なものの多く | 引き継がれない | 進行に関わるものは再入手になります。 |
| 拠点レベル | 引き継がれない | 本拠街の発展はやり直しになります。 |
| マップ解放状況 | 引き継がれない | 物語進行に合わせて再び開放されます。 |
2周目前の補足
2周目では素材、拠点レベル、マップ解放状況が引き継がれません。1周目の本拠街や探索状況を残したい場合は、星付きデータを別枠に残す形が向いています。
仲間や育成状況などは引き継ぎ対象になる
2周目では、仲間の加入状況、キャラの育成状況、装備、お金、持ち物などが引き継ぎ対象になります。育成済みのキャラを活かせるため、戦闘面は1周目より進めやすくなります。
仲間加入状況が引き継がれることで、2周目では本拠街やイベントの進行も変わってきます。分岐回収を目的にする場合は、終盤までにリーン以外の仲間を集める流れが中心になります。
素材や拠点レベルなどは引き継がれない
素材、大事なものの多く、拠点レベル、マップ解放状況は2周目に引き継がれません。本拠街の発展や素材集めは、2周目で再び進める形になります。
本拠街の機能を使ったやり込みを進めたい場合、1周目の星付きデータの方が進行済みの状態を活かせます。2周目は、物語や分岐をやり直す用途に向いたデータです。
2周目前に知っておきたいセーブデータの扱い
2周目を始めると、セーブ枠は1周目と同じ一覧で管理されます。1周目の星付きデータを上書きすると、クリア後の状態へ戻るデータが失われます。
クリア後のやり込みと2周目の両方を進める場合は、星付きデータと2周目データを別々の枠に保存する形が合っています。
クリア後にまず進めたい仲間集めと本拠街発展
クリア後に優先したい要素は、仲間集めと本拠街発展です。仲間の数は終盤分岐に関わり、本拠街の発展はミニゲームや英雄の試練場などのやり込みにもつながります。
『百英雄伝』は仲間の数が多く、加入条件もキャラによって異なります。未加入キャラが残っている場合は、クリア後データで回収できる範囲と、2周目でやり直す範囲に分かれます。
仲間加入状況は勝利宣言の分岐に関わる
勝利宣言の時点でリーン以外の仲間を集めているかどうかは、リーン加入やペリエール生存に関わります。仲間を集めきれていない状態で分岐を進めると、同じ周回で回収できない展開があります。
クリア後データで未加入キャラを集められる場合もありますが、勝利宣言後の分岐に入った状態では間に合わない要素があります。分岐回収を目的にする場合は、2周目で仲間加入を進める流れになります。
本拠街発展でやり込み要素に触れやすくなる
本拠街は、仲間加入と施設発展によって機能が増えます。ショップ、鍛冶、料理、カード、ベーゴマ、謎の部屋など、やり込みに関係する施設も本拠街に集まります。
英雄の試練場に挑む場合も、本拠街の謎の部屋とセルビネットが入口になります。クリア後に戦闘や装備集めを進めるなら、本拠街発展が土台になります。
ミニゲームや図鑑回収もクリア後に進めやすい
クリア後は、物語の進行を急がずにミニゲームや収集要素を進められます。カード、料理勝負、ベーゴマ、宝箱、レシピ、古びた本、敵図鑑などが主な回収対象です。
トロフィーや実績を狙う場合は、こうした収集要素の比重が大きくなります。クリア直後に残っている要素が多い場合、まず星付きデータで本拠街と収集を進める方が流れに合います。
勝利宣言の分岐とリーン加入の要点
『百英雄伝』のクリア後で後悔しやすい要素が、勝利宣言の分岐です。勝利宣言前の仲間加入状況によって、リーン加入やペリエール生存に関わる展開が変わります。
攻略上は「真エンド」と呼ばれることもありますが、エンディング自体が複数に大きく分岐するというより、終盤の展開と加入キャラが条件で変わる形です。
リーン加入は仲間集めの到達状況に関わる
リーン加入は、勝利宣言前にリーン以外の仲間を集めているかどうかが関係します。仲間を集めきれていない状態で進めると、リーンが加入しない流れになります。
リーンは仲間コンプリートにも関わるため、クリア後のやり込みを進めるうえで大きな分岐点になります。すでに分岐後の状態になっている場合は、2周目で条件を満たす形になります。
ペリエール生存は終盤展開が変わる重要要素
ペリエール生存も、勝利宣言前の仲間加入状況と関係します。条件を満たしている場合と満たしていない場合で、終盤の展開が変わります。
クリア後にペリエール生存ルートへ切り替えられるわけではないため、該当分岐を逃した場合は2周目での回収が中心になります。
エンディング自体は1種類だが終盤の展開は条件で変わる
『百英雄伝』のエンディングは、複数のエンディングを選び分けるタイプではなく、基本的には1種類とされています。ただし、終盤の展開や加入キャラは条件によって変わります。
そのため、クリア後のやり込みでは「別エンディング探し」よりも、仲間集め、リーン加入、ペリエール生存、イベント回収が中心になります。
英雄の試練場でできること
英雄の試練場は、クリア後の戦闘系やり込みとして進めやすいコンテンツです。連戦形式のバトルに挑み、育成や装備集めを進められます。
挑戦には本拠街の施設が関係します。謎の部屋を作り、セルビネットに話しかけることで英雄の試練場に挑戦できるようになります。
謎の部屋とセルビネットが解放の入口になる
英雄の試練場へ進むには、本拠街で謎の部屋を作る流れになります。謎の部屋ではセルビネットが関係し、試練場への挑戦口になります。
本拠街発展が進んでいない場合は、まず仲間加入や施設発展を進める形になります。クリア後データで本拠街を整えると、英雄の試練場にも入りやすくなります。
ノーマルとエンドレスで挑戦内容が変わる
英雄の試練場には、ノーマルモードとエンドレスモードがあります。ノーマルモードを進め、一定数の戦闘をクリアするとエンドレスモードへ挑戦できるようになります。
連戦では複数キャラの育成が役立ちます。回復役、水のルーン持ち、火力役を用意しておくと、長い戦闘でも立て直しやすくなります。
レベル上げや装備集めのやり込み先になる
英雄の試練場は、クリア後のレベル上げや装備集めにも使える戦闘特化コンテンツです。終盤の敵と戦えるため、育成済みキャラの力を試す場所にもなります。
隠しボス関連は、アップデート前後で攻略情報の記述が分かれています。現在のプレイ環境によって挙動が異なる可能性があるため、本文中では英雄の試練場を中心に扱う方が自然です。
DLC追加シナリオとクリア後要素の関係
『百英雄伝』には、追加シナリオDLCとして「メリサの章」「セイの章」「マーカスの章」があります。これらは本編を補完する追加エピソードで、クリア後専用の要素ではありません。
DLCは本編の進行状況や一部キャラ加入が条件になります。クリア後のやり込みと同時に触れられる要素ですが、星付きデータや2周目引き継ぎとは別枠の追加コンテンツです。
| DLC | 内容の方向性 | 関係する条件 |
|---|---|---|
| メリサの章 | メリサに関する追加エピソード | 本編の一定進行が関係 |
| セイの章 | セイに関する追加エピソード | 本編の一定進行が関係 |
| マーカスの章 | マーカスに関する追加エピソード | 本編進行に加えて一部キャラ加入が関係 |
追加シナリオは本編を補完するエピソード
追加シナリオDLCは、本編クリア後のセーブデータだけで遊ぶ要素ではなく、各キャラクターの物語を補完する内容です。クリア後に遊ぶ候補にはなりますが、2周目引き継ぎや本拠街発展とは別の扱いです。
本編をクリアした後なら、キャラクターや世界観を把握した状態で追加シナリオに触れられます。ストーリー補完を楽しみたい場合は、やり込み要素と並行して進める選択肢があります。
マーカスの章などは本編進行とキャラ加入が関係する
追加シナリオは、本編の一定地点まで進んでいることが条件になります。マーカスの章では、本編進行に加えてミランやモモの加入が関係します。
クリア後データで仲間集めを進めている場合、DLCの条件を満たしやすくなる場合があります。仲間加入と本拠街発展を進める流れは、追加シナリオにもつながります。
価格や配信状況はストアごとに変わることがある
DLCの価格や購入形態は、利用するストア、販売時期、シーズンパス、デジタルデラックスエディションの有無によって変わることがあります。
本編クリア後の記事内では、DLCは「追加で遊べる補完エピソード」として触れる程度が自然です。クリア後の中心は、星付きデータ、2周目、仲間集め、英雄の試練場です。
百英雄伝のクリア後にやることのおすすめ順
クリア後の進め方は、星付きデータでやり残しを回収し、その後に2周目へ進む流れが扱いやすいです。分岐を逃している場合は、2周目で仲間加入を意識して進める形になります。
やり込みを中心に遊ぶ場合は、本拠街発展と英雄の試練場が軸になります。収集要素を埋めたい場合は、ミニゲームや図鑑回収を並行して進める流れです。
- 星マーク付きのクリアデータをロードする
- ラスボス前の再開地点と会話変化を把握する
- 仲間加入状況を確認する
- 勝利宣言分岐の回収状況を把握する
- 本拠街の施設発展を進める
- ミニゲーム、図鑑、古びた本、レシピなどを回収する
- 英雄の試練場に挑戦する
- 分岐回収や別ルート目的なら2周目へ進む
星付きデータを残してやり残しを回収する
クリア直後は、星付きデータを残したままやり残しを進める流れが安定します。1周目の本拠街や探索状況を活かせるため、収集や施設発展を進めやすい状態です。
宝箱、レシピ、古びた本、カード、ベーゴマ、料理勝負など、クリア後に残りやすい要素は多めです。トロフィーや実績を狙う場合も、星付きデータでの回収が中心になります。
仲間と本拠街を整えて英雄の試練場へ進む
仲間が増えると本拠街の施設や機能も広がります。戦闘に使うキャラだけでなく、施設やミニゲームに関わる仲間もいるため、仲間集めはやり込み全体に関わります。
本拠街が整ったら、英雄の試練場で育成や装備集めを進められます。複数キャラを育てておくと、連戦にも対応しやすくなります。
分岐回収や別ルート目的なら2周目へ進む
リーン加入やペリエール生存に関わる分岐を逃している場合は、2周目が主な回収先になります。勝利宣言前までに仲間加入状況を整えることで、終盤の展開が変わります。
2周目では素材や拠点レベルが引き継がれないため、本拠街の発展は再び進める形です。分岐回収を目的にする場合は、やり直し前提のプレイになります。
百英雄伝クリア後のよくある疑問
- 百英雄伝はクリア後に何ができますか?
-
星付きデータでの続行、2周目、仲間集め、本拠街発展、ミニゲーム、図鑑回収、英雄の試練場などを進められます。
- クリア後データはどこから再開しますか?
-
ラスボス前から再開します。仲間との会話はラスボス撃破後の内容に変化します。
- 2周目には何を引き継げますか?
-
仲間、育成状況、装備、お金、持ち物などが引き継ぎ対象になります。
- 2周目に引き継がれないものは何ですか?
-
素材、大事なものの多く、拠点レベル、マップ解放状況は引き継がれません。
- クリア後はすぐ2周目に進んだ方がいいですか?
-
やり残し回収は星付きデータ、分岐や仲間回収のやり直しは2周目が向いています。
- リーンはクリア後でも仲間になりますか?
-
リーン加入は勝利宣言前の仲間加入状況に関わります。分岐後の同一周回では回収できない場合があります。
- エンディングは分岐しますか?
-
エンディング自体は1種類とされています。ただし、終盤の展開と加入キャラは条件によって変わります。
- DLCはクリア後要素ですか?
-
本編クリア後専用ではなく、本編進行や一部キャラ加入が関係する追加シナリオです。
まとめ:百英雄伝のクリア後にできること
- 『百英雄伝』のクリア後は、星マーク付きデータから続行できます。
- 星付きデータをロードすると、ラスボス前から再開します。
- 再開地点はラスボス前ですが、仲間との会話はクリア後の内容に変化します。
- 2周目はタイトル画面の「新しくはじめる」からクリアデータを使って開始できます。
- 2周目では仲間、育成状況、装備、お金、持ち物などが引き継がれます。
- 素材、大事なものの多く、拠点レベル、マップ解放状況は2周目に引き継がれません。
- やり残し回収は星付きデータ、分岐回収は2周目が向いています。
- 勝利宣言前の仲間加入状況は、リーン加入やペリエール生存に関わります。
- 英雄の試練場は、レベル上げや装備集めにも使える戦闘系やり込みです。
- DLC追加シナリオは本編クリア後専用ではなく、本編進行や一部キャラ加入が関係します。

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