メメントスを探索中、突然聞こえてくる不気味な鎖の音。
ペルソナ5シリーズにおいて「刈り取るもの」は、多くのプレイヤーにとって恐怖と興奮が入り混じる特別な存在です。
圧倒的な攻撃力と耐性を持つこの裏ボス的シャドウは、無策で挑めば一瞬で全滅させられる脅威である一方、撃破すれば膨大な経験値を得られるレベル上げの要でもあります。
この記事では、刈り取るものの出現条件から具体的な倒し方、作品ごとの仕様の違い、そして効率的なレベル上げに活用する方法まで、攻略に必要な情報を余すことなく解説していきます。
刈り取るものとは?ペルソナシリーズ最恐のシャドウ
刈り取るものとは、ペルソナ3以降のシリーズ全作品に登場する、死神のアルカナに属する特殊なシャドウです。
英名は「Reaper」で、死神を意味する言葉をそのまま直訳した名前が付けられています。
脚のない人間がボロボロのコートをまとい、布で顔を覆って眼だけを覗かせた異様な外見をしており、両手にハンドキャノンほどの巨大な銃を構えています。
ペルソナ3ではタルタロス、ペルソナ4では宝箱、ペルソナ5ではメメントスと、作品ごとに出現する場所や条件は異なりますが、一貫して「ダンジョンに長居するプレイヤーへのペナルティ」としての役割を担ってきました。
通常の敵とは桁違いの戦闘能力を誇り、準備なしで遭遇すれば序盤はもちろん、終盤であっても全滅の危険がある強敵です。
しかし、撃破時には莫大な経験値と貴重なアイテムが手に入るため、シリーズを通じて「恐怖の対象」であると同時に「狩りの対象」としても親しまれています。
刈り取るものの出現条件と出し方
メメントスで同じフロアに2〜3分間滞在する
ペルソナ5およびP5Rにおいて刈り取るものを出現させるには、メメントスの同一フロアにモルガナカーに乗った状態で一定時間留まる必要があります。
具体的には、何も行動せずに約3分間待機するか、移動しつつも約4分間同じ階層にとどまると出現します。
モルガナカーを走らせたり、路上のアイテムを拾ったりするだけでは「行動した」とはカウントされないため、フロア内を走り回りながら待つことも可能です。
出現のタイミングはモルガナからの警告アナウンスで判断できます。
「鎖を引きずるような音」が聞こえ始めたら、刈り取るものがフロア内のランダムな地点に配置された合図です。
出現可能な時期とエリアの制限
刈り取るものが出現するのは、5月9日に「調和奪われし路」が開放されて以降です。
最上層にあたる「思想奪われし路」のエリア1には出現しませんが、それ以外のすべての路で遭遇できます。
12月24日のメメントス強制潜入日にも出現するため、ストーリー進行中でも狙うことが可能です。
また、メメントスのサプライズイベントによって最初から出現しているケースもまれにあります。
狙って発生させるのは困難ですが、宝魔や宝箱の多数出現といったボーナスも同時に得られるため、遭遇したら積極的に挑戦してみるのもよいでしょう。
出現しないときに確認すべきポイント
刈り取るものが出てこないと感じたら、いくつかの点を確認してください。
まず、ホームに近い場所では出現しないため、ある程度深い階層まで進んでいるか確認しましょう。
また、戦闘中の経過時間はカウントに含まれないため、頻繁にエンカウントしていると実質的な待機時間が足りていない場合があります。
モルガナカーから降りて徒歩で移動していると条件を満たさないこともあるため、必ず車に乗った状態で待つようにしましょう。
刈り取るもののステータスと使用スキル一覧
全属性に隠れた耐性を持つ堅牢なステータス
刈り取るもののHP5,000は、通常のシャドウと比較すると圧倒的な耐久力です。
さらに厄介なのが、全属性に隠れた耐性を持っているという点でしょう。
物理、銃撃、火炎、氷結、電撃、疾風、念動、核熱、祝福、呪怨のすべてに対してダメージが大幅に減少する仕様になっています。
ただし、万能属性に対してはこの隠れた耐性が適用されず、通常通りのダメージを与えられます。
加えて、即死を含むすべての状態異常が無効であり、HP半減魔法も効きません。
通常攻撃ではクリティカルもテクニカルも発生しないため、ダウンを取ることもできない仕様です。
唯一の例外として、主人公の「ダウンショット」でHOLD UP状態にすることは可能で、そこから総攻撃につなげることはできます。
多彩かつ強力な攻撃スキル
刈り取るものが使用するスキルは極めて多彩です。
以下の表に主要な攻撃手段をまとめました。
| カテゴリ | 主なスキル |
|---|---|
| 単体魔法 | アギダイン、ブフダイン、ジオダイン、ガルダイン、フレイダイン、サイダイン |
| 全体魔法 | マハラギダイン、マハブフダイン、マハジオダイン、マハガルダイン、マハフレイダイン、マハサイダイン |
| 万能属性 | メギドラ、メギドラオン |
| 即死系 | ハマオン、マハンマオン、ムドオン、マハムドオン |
| 物理・銃撃 | ワンショットキル、至高の魔弾、空間殺法 |
| 吸収系 | 超吸血(HP150吸収)、超吸魔(SP100吸収) |
| 補助 | コンセントレイト |
| 特殊 | 火炎ガードキル、氷結ガードキル、電撃ガードキル、疾風ガードキル |
特に危険なのが、コンセントレイトで魔力を高めた直後に放たれる各種魔法攻撃です。
弱点属性を突かれた場合は壊滅的なダメージを受けるため、パーティ編成時には弱点のカバーが欠かせません。
戦闘後半になるとマハンマオンやマハムドオンといった即死系スキルを多用してくるため、祝福・呪怨の無効化手段を持たないキャラクターは非常に危険です。
P5Rでの刈り取るものの倒し方を徹底解説
ピンチエンカウントで戦闘を開始する
刈り取るものとの戦闘で最も重要なのが、エンカウントの仕方です。
自分から攻撃して先制した場合、刈り取るものは1ターンに2回行動してきます。
一方、刈り取るものに先制されてピンチエンカウントで戦闘に入ると、行動回数が1ターン1回に減少します。
直感に反するかもしれませんが、あえて敵に背後を取らせて戦闘を開始するのが正解です。
この仕様を知らずに先制攻撃を仕掛けて全滅するケースが非常に多いため、必ず覚えておいてください。
反射状態で敵の行動パターンを固定する
攻略の鍵となるのが、味方に反射を付与して刈り取るものの行動をパターン化する戦術です。
味方の誰かが物理反射や魔法反射の状態になっていると、刈り取るものは「コンセントレイト→メギドラオン」というサイクルしか行わなくなります。
カネシロパレスで入手できる「暴食の指輪」を主人公に装備させれば、戦闘開始時から反射状態でスタートできるため非常に便利です。
行動パターンが固定されることで、コンセントレイトのターンは安全に行動でき、メギドラオンのターンはガードに徹するという明確な戦略が立てられます。
バフとデバフを切らさないことが勝利の条件
パターンが固定されてもメギドラオンの威力は凄まじく、バフとデバフの維持が欠かせません。
味方全員の全ステータスを一括で強化できる「テルモピュライ」と、敵の全ステータスを一括で低下させる「ランダマイザ」の2つを用意しましょう。
この2つを同時にかけた状態であれば、メギドラオンのダメージを大幅に軽減でき、回避が発動する可能性も生まれます。
効果が切れるとメギドラオンの威力が一気に跳ね上がるため、攻撃よりもバフとデバフの更新を優先する判断が重要です。
推奨される攻撃手段とパーティ編成
主人公の攻撃手段としては、ヨシツネの「八艘跳び」か万能属性スキルが有効です。
万能ブースター2種と魔導の才能を組み合わせた万能属性攻撃は、八艘跳びを上回る火力を発揮するケースもあります。
仲間キャラクターは防御力の高い刈り取るもの相手では火力を出しにくいため、主人公へのサポート役に回すのが効率的でしょう。
「傲慢の指輪」や「星辰オニオン」でチャージを、「強欲の指輪」や「大地ビーンズ」でコンセントレイトを主人公に付与する立ち回りが推奨されます。
スタメンには回復役として真を確定で入れ、残りの枠には力と速のステータスが高い祐介などを配置するのがバランスの取れた編成です。
具体的な戦闘の流れ
実際の戦闘は以下のサイクルで進めます。
| ターン | 刈り取るものの行動 | 主人公の行動 | 仲間の行動 |
|---|---|---|---|
| 1 | コンセントレイト | ランダマイザ | ガード |
| 2 | メギドラオン | 攻撃(八艘跳び等) | HP回復・主人公にバフ付与 |
| 3 | コンセントレイト | 攻撃 | ガード |
| 4 | メギドラオン | テルモピュライ | HP回復・主人公にバフ付与 |
このサイクルを繰り返すことで、安定して戦闘を継続できます。
メギドラオンを余裕で耐えられるようであれば、ガードのターンにも攻撃やアイテム使用を行い、撃破までの時間を短縮しましょう。
SP回復アイテムは「極上ルブランコーヒー」や「月光ニンジン」を多数持ち込んでおくと安心です。
ペルソナ5(無印)限定のインフルエンザを利用した攻略法
インフルエンザ注意報で絶望状態にする方法
ペルソナ5の無印版には、レベルや装備に関係なく刈り取るものを撃破できる特殊な攻略法が存在します。
ゲーム内で「インフルエンザ注意報」が発令されている日にメメントスへ行くと、シャドウが一定確率で絶望の状態異常にかかった状態で戦闘が始まります。
刈り取るものも例外ではなく、絶望状態で出現した場合は3ターン経過するだけでHPが0になり、自滅します。
プレイヤーは一切攻撃する必要がなく、ただ待っているだけで撃破できるのです。
インフルエンザ注意報が発生する日程
インフルエンザ注意報が出る日程は固定されており、11月13日から15日、および12月8日から9日が該当します。
この期間にメメントスへ潜り、刈り取るものを出現させて戦闘に入りましょう。
絶望状態になっている確率は約3割程度とされており、絶望状態でなければ即座に逃走して再度エンカウントを繰り返すのが効率的な方法です。
何度か試行を繰り返せば、絶望状態の個体に遭遇できるでしょう。
P5Rではこの方法が完全に封じられている
注意が必要なのは、P5R(ペルソナ5 ザ・ロイヤル)ではインフルエンザを利用した攻略法が通用しないという点です。
P5Rの刈り取るものは天候による影響を一切受けず、絶望を含むすべての状態異常が無効化されています。
無印版の感覚でインフルエンザの日に挑んでも、絶望状態にはならず正面からの戦闘を余儀なくされます。
プレイヤーの間では「予防接種を受けたのだろう」とネタにされることもありますが、P5Rでは前述した正攻法での攻略が唯一の勝利手段です。
刈り取るものを活用したレベル上げの効率的な方法
撃破で得られる経験値の詳細
刈り取るものを倒すと、1体あたり約7万の経験値を獲得できます。
三島のコープアビリティによる経験値ボーナスや、ジョゼの認知改変による獲得量アップを組み合わせると、1戦闘で約17万もの数値が表示されることもあります。
ただし、1戦闘あたりの獲得経験値には99,999という上限が設定されているため、表示上の数字がそのまま反映されるわけではありません。
それでも1回の戦闘でこれほどの経験値を得られる敵は他におらず、レベル上げの効率としては群を抜いています。
周回プレイ時の序盤レベリング
周回プレイでは、前周で育成したペルソナや装備を引き継げるため、5月の段階でも刈り取るものの撃破が可能です。
仲間キャラクターのHPが低い序盤ではメギドラオンに耐えるのが厳しいため、ガードとHP管理を徹底する必要がありますが、時間をかければ十分に勝利できます。
撃破に成功すれば、ジョゼの認知改変を利用した場合、一気にレベル40以上まで到達することも可能です。
竜司のコープを進めて「瞬殺」を解放すれば、その後のパレス攻略が格段に楽になるでしょう。
連続で倒す際の注意点
刈り取るものは一度撃破するとそのエリアでは再出現しません。
連続してレベル上げに活用したい場合は、撃破後にエリアを切り替える必要があります。
別の階層に移動すれば再び出現条件を満たすことができるため、フロアを行き来しながら効率よく狩りを続けましょう。
なお、竜司のコープランク7で習得する「瞬殺」は刈り取るものには使用できないため、毎回正規の戦闘で倒さなければならない点も覚えておいてください。
刈り取るものを倒すメリットと報酬一覧
貴重なアクセサリー「完全神柱」を入手できる
刈り取るものを撃破すると、高確率でアクセサリー「完全神柱」がドロップします。
装備すると自動効果スキル「仁王立ち」が発動し、敵からの攻撃によるダメージが自動的に半減するという非常に強力な防御アイテムです。
ただし、装備中は回避が一切できなくなるデメリットがあるため、使いどころを選ぶ必要があります。
高火力の攻撃を安定して受け止めたい場面で装備し、回避が重要な戦闘では外すという使い分けが求められるでしょう。
なお、100%ドロップではないため、入手できない場合もあります。
トロフィーとアワードの獲得条件
刈り取るものの撃破は、トロフィーやアワードのコンプリートにも直結しています。
| 条件 | 獲得できるもの |
|---|---|
| 初回撃破 | トロフィー「類まれな反逆者」 |
| 5体撃破 | アワード「刈り取るものを刈り取るもの」 |
いずれも難易度の指定はないため、SAFETYやEASYに下げて撃破してもトロフィーは問題なく獲得できます。
プラチナトロフィーや実績のコンプリートを目指すプレイヤーにとっては、避けて通れない攻略対象です。
作品別の刈り取るものの違いを比較
ペルソナ5(無印)とP5Rの違い
無印版とP5Rの最大の違いは、前述した状態異常の有効性です。
無印版ではインフルエンザによる絶望自滅が可能だったため、レベルに関係なく序盤からの撃破が容易でした。
P5Rでは全状態異常が無効となり、天候の影響も受けなくなったことで、正攻法での戦闘が必須になっています。
また、P5Rではピンチエンカウント時に行動回数が1回に減少する仕様が追加されており、エンカウント方法による戦略的な差が生まれました。
多くのプレイヤーの間では「P5Rの刈り取るものは無印より手強いが、正攻法で倒す達成感がある」と評価されています。
P5スクランブル(P5S)での仕様
P5Sではターン制バトルではなくアクションバトルで戦うため、攻略の方針が大きく異なります。
クリア後に「強大な力シリーズ」と「記憶の旅路・極シリーズ」のリクエストをすべてクリアすると、沖縄ジェイルに出現する仕組みです。
基本的に前方方向への攻撃が多く、後ろに張り付いて攻撃し続けることで被弾を抑えられます。
最高難易度のリスキーでは体力が減ると「剛魔」という強力な取り巻きを召喚してくるため、さらに厳しい戦いになるでしょう。
P5Sでは刈り取るものを倒さないと周回プレイや難易度リスキーが解禁されないため、全プレイヤーが必ず攻略する必要がある壁となっています。
シリーズ共通の特徴
ペルソナ3からP5Sに至るまで、刈り取るものにはシリーズ共通の特徴がいくつか存在します。
マカラカーンやテトラカーンなどの反射スキルを使うと、メギドラオンを連発するモードに移行するという行動パターンはすべての本編RPGシリーズで共通です。
反射による安易な対策を封じる意図があるとされていますが、実際にはメギドラオンに耐えられる耐久さえ確保すれば、弱点攻撃や即死スキルの事故がなくなる分、パターン化した方が安定して倒せるという逆転現象が生まれています。
この攻略法の発見は多くのプレイヤーに共有されており、シリーズ通してのセオリーとなっているのが面白い点です。
刈り取るもの戦で気をつけるべき注意点
先制攻撃は絶対に避ける
繰り返しになりますが、刈り取るものに対して先制攻撃を仕掛けるのは最も避けるべき行動です。
先制すると1ターン2回行動になり、コンセントレイトからの魔法攻撃と即死スキルを立て続けに受けることになります。
ピンチエンカウントで1回行動にすることが攻略の大前提であり、この点を知っているかどうかで難易度が劇的に変わります。
SP切れによるジリ貧に注意
刈り取るものとの戦いは長期戦になりやすく、SP管理が勝敗を分けるケースが少なくありません。
テルモピュライやランダマイザといったバフ・デバフスキルの維持には毎ターンSPを消費しますし、回復魔法や攻撃魔法にもSPは必要です。
超吸魔によってSP100を一度に吸い取られることもあるため、回復手段が枯渇すると一気にジリ貧に陥ります。
SP回復アイテムは最低でも5個以上、可能であれば10個程度は持ち込んでおくと安心でしょう。
戦闘後半の即死スキルへの対策
戦闘が長引くと、刈り取るものはマハンマオンやマハムドオンといった全体即死スキルを多用するようになります。
祝福属性や呪怨属性への耐性がないキャラクターは、1発で戦闘不能にされる危険があります。
主人公が即死すればゲームオーバーになるため、祝福・呪怨の無効スキルを持つペルソナを控えに用意しておくか、「不屈の闘志」などの即死対策スキルを装備しておくことを推奨します。
刈り取るものの評判とプレイヤーの声
シリーズ屈指の印象的な敵として高い評価
多くのプレイヤーが、刈り取るものを「ペルソナシリーズで最も印象に残る敵」と評価しています。
初見で遭遇した際の鎖の音による恐怖演出は秀逸で、「音を聞いた瞬間に逃げた」「何も知らずに戦って一瞬で全滅した」といった体験談はコミュニティ上で絶えることがありません。
強敵でありながら狩りの対象にもなるという二面性が、プレイヤーの心を掴んで離さない要因でしょう。
P5R追加ボスとの強さ比較
P5Rで追加されたラヴェンツァ戦と比較されることが多く、一般的にはラヴェンツァの方が強いという評価が大勢を占めています。
「P5Rの刈り取るものはシリーズの中では弱い部類」という声もあり、パターン化できる行動と5,000というHP量から、しっかり準備すれば安定して倒せる相手と見なされているようです。
とはいえ、レベル70未満で無策のまま挑めば圧倒される強さに変わりはなく、油断は禁物といえます。
DLCペルソナの使用に対する意見
DLCで入手できる「イザナギ大神・賊神」などの最強級ペルソナを使えば、1周目の序盤でも撃破が可能です。
「手軽に倒せて便利」という肯定的な意見がある一方、「正攻法で倒してこそ達成感がある」という声も根強くあります。
DLCを使うかどうかはプレイスタイル次第ですが、初めて挑戦する場合は自力での攻略をおすすめするという意見が多い傾向にあります。
まとめ:ペルソナ5の刈り取るものを攻略するために
- 刈り取るものはメメントスの同一フロアに約2~3分間滞在すると出現する死神タイプの特殊シャドウである
- HP5,000で全属性に隠れた耐性を持つが、万能属性には通常通りのダメージが通る
- P5Rではすべての状態異常が無効であり、インフルエンザによる絶望自滅は通用しない
- ピンチエンカウントで戦闘を開始すると行動回数が2回から1回に減るため、必ず敵に先制させる
- 味方に反射を付与すると「コンセントレイト→メギドラオン」のパターンに固定できる
- テルモピュライとランダマイザを維持し、バフとデバフを切らさないことが勝利の条件である
- 主人公の攻撃手段はヨシツネの八艘跳びか万能属性スキルが有効である
- 撃破時には約7万の経験値とアクセサリー「完全神柱」が得られ、レベル上げに最適である
- P5Sでは裏ボスとして登場し、倒さなければ周回プレイが解禁されない
- トロフィー「類まれな反逆者」の獲得に難易度条件はなく、SAFETYでも取得可能である

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