ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド(通称ブレワイ)の冒険を進めるうえで、料理は欠かすことのできない要素です。
ハートの回復はもちろん、攻撃力や防御力の強化、極寒・灼熱への耐性付与まで、料理ひとつで冒険の難易度は大きく変わります。
しかし、素材の組み合わせは膨大で「どのレシピを優先して覚えればいいのか分からない」「せっかく貴重な素材を使ったのに失敗してしまった」という声も少なくありません。
この記事では、序盤から終盤まで本当に役立つおすすめ料理を用途別に整理し、素材の集め方や内部仕様まで徹底的に解説していきます。
読み終えるころには、料理システムの全体像を把握し、どんな場面でもベストな一品を作れるようになっているはずです。
ブレワイの料理システムの基本を押さえよう
ブレワイの料理は、フィールド各地に設置されている料理鍋を使って行います。
ポーチから素材を最大5つまで選んで「手に持つ」状態にし、鍋の前でAボタンを押すだけで調理が完了します。
特別な手順や複雑な操作は必要なく、誰でもすぐに始められるシンプルな仕組みです。
完成した料理はポーチに収納され、任意のタイミングで使用できます。
ここで覚えておきたいのは、素材をそのまま食べるよりも料理にしたほうが回復量や効果が大幅に向上するという点です。
たとえばリンゴをそのまま食べるとハート半分しか回復しませんが、5個まとめて鍋に入れれば煮込み果実となり、回復量は数倍に跳ね上がります。
料理鍋がない場所では、焚き火に素材を近づけることで焼きリンゴや焼き魚といった簡易調理も可能です。
ただし、焚き火で作れるのは単品の焼き料理だけであり、鍋料理と比べると効果は控えめになります。
なお、雨が降っていると火が消えてしまい、屋外の料理鍋が使えなくなる場合があるため注意が必要です。
屋根のある場所にある鍋を事前に把握しておくと、天候に左右されず調理できるでしょう。
料理で失敗しないために知っておくべきルール
料理素材と薬素材を混ぜると失敗する
料理を作るうえで最も重要なルールは、料理系の素材と薬系の素材を混ぜないことです。
料理系に分類されるのは、果物、野菜、キノコ、魚、肉などの食材全般になります。
一方、薬系はガンバリバッタやヒケシアゲハなどの虫類、そしてボコブリンの角やリザルフォスのしっぽといった魔物素材です。
これらを同じ鍋に入れてしまうと「微妙な料理」や「硬すぎ料理」という失敗品になり、貴重な素材が無駄になってしまいます。
薬を作りたい場合は、虫系素材と魔物素材を組み合わせるのが正しい方法です。
虫だけを鍋に入れても薬にはならないため、必ず魔物素材を1つ以上加えてください。
異なる特殊効果の素材を混ぜると効果が消える
もうひとつ覚えておきたいのが、1つの料理に付与できる特殊効果は1種類だけというルールです。
たとえば攻撃力を上げるツルギバナナと防御力を上げるヨロイダケを一緒に調理すると、どちらの効果も消えてしまい、ただのハート回復料理になります。
チカラ効果を付けたいならチカラ系の素材だけ、カチコチ効果を付けたいならカチコチ系の素材だけ、というように同じ系統で統一することが鉄則です。
慣れないうちは素材名の先頭についている「ゴーゴー」「ツルギ」「ヨロイ」「ポカポカ」などの接頭語を確認し、同じ名前のグループでまとめるとよいでしょう。
料理ポーチの上限は60個で拡張できない
武器や盾のポーチはボックリンに依頼して拡張できますが、料理ポーチだけは初期状態から最大60個で固定されています。
拡張する手段は一切ないため、60枠をいかに効率よく使うかが重要になってきます。
効果の薄い料理でポーチを埋めてしまわないよう、不要な料理は早めに食べるか売却する習慣をつけておきましょう。
序盤で最優先に覚えるべきおすすめ料理
マックスドリアンで作るハート回復料理
序盤で最も頼りになるのが、マックスドリアンを使った料理です。
マックスドリアンを1個だけ鍋に入れるだけで、ハートが全回復したうえに一時的にハートの最大値が4つ増加します。
5個まとめて調理すれば、ハート全回復に加えて最大値が20個も増える驚異的な効果を発揮します。
ブレワイではハートの一時増加を含めた上限が30個であるため、序盤のハートが少ない時期にこの料理を持っておけば、ボス戦でも安心して戦えるでしょう。
多くのプレイヤーの間では「料理で迷ったらとりあえずマックスドリアン」と言われるほど、汎用性の高い定番レシピとして認識されています。
マックスドリアンの主な入手場所は、フィローネの塔北東にある樹海ボンラスの周辺です。
一帯を巡回するだけで10個から20個ほど採取できるため、効率よく集められます。
中央ハイラルのサトリ山周辺でも入手可能なので、アクセスしやすいほうを拠点にするとよいでしょう。
がんばり薬で探索範囲を広げる
ハートと並んで序盤に不足しがちなのが、がんばりゲージです。
山を登る、川を泳ぐ、パラセールで滑空するなど、移動の多くにがんばりゲージを消費するため、ゲージが少ないと行動範囲が大幅に制限されてしまいます。
おすすめはガンバリバッタ4匹とボコブリンの角1個を組み合わせた「がんばり薬」です。
がんばりゲージを約1周分回復できるうえ、素材がどちらもフィールド各地で手軽に入手できるため、序盤から量産に適しています。
ガンバリバッタはハイラル各地の草むらに生息しており、しゃがみ状態でゆっくり近づくと捕まえやすくなります。
ボコブリンの角は最序盤から倒せるボコブリンが高確率でドロップするため、素材集めに苦労することはほとんどありません。
寒さガード料理で雪山に挑む
始まりの台地を出て間もない段階で雪山に向かう機会がある場合、ポカポカ草の実を使った耐寒料理が役立ちます。
ポカポカ草の実5個を鍋に入れると、寒さガードLv1が約12分30秒持続する料理が完成します。
ただし、ヘブラ山脈のような極寒地帯ではLv1では防ぎきれない場合があるため、Lv2以上の寒さガードが必要になる点には注意が必要です。
Lv2を確保するには薬効値の高いポカポカダケやポカポカマスを組み合わせるか、対応する防具を入手するまで極寒地帯への探索を後回しにするのが無難でしょう。
中盤以降に活躍するバフ系おすすめ料理
攻撃力アップのチカラ料理
神獣攻略やライネル戦など、高い火力が求められる場面で欠かせないのがチカラ効果の料理です。
以下の表に、代表的なチカラ系レシピをまとめました。
| レシピ名 | 素材 | 効果 |
|---|---|---|
| チカラ煮込み果実 | ツルギバナナ×4+ドラゴンの角のかけら×1 | 攻撃力UP Lv3・30分 |
| チカラ串焼きキノコ | ツルギダケ×4+ドラゴンの角のかけら×1 | 攻撃力UP Lv3・30分 |
| チカラ薬 | ツルギカブト×3+ボコブリンの肝×2 | 攻撃力UP Lv3・約8分50秒 |
ツルギバナナはフィローネ地方やイーガ団のアジト周辺に大量に自生しており、集めやすさの面でも優秀です。
ドラゴンの角のかけらが手に入らない段階では、ツルギバナナ4個にトリのタマゴ1個を加えるレシピでもLv3を確保できます。
効果時間は短くなりますが、トリのタマゴはフィールド各所で入手しやすいため実用的な代替手段です。
防御力アップのカチコチ料理
ガーディアンやライネルなど、一撃のダメージが大きい敵と戦う際にはカチコチ効果の料理で防御力を底上げしておくと安定感が増します。
ヨロイダケ4個とドラゴンの角のかけら1個を組み合わせれば、カチコチ効果Lv3が30分間持続する料理を作れます。
ヨロイダケは西ハテールや東ハテール地方に多く生えているため、ハテノ村周辺を探索するついでに集めておくのが効率的です。
チカラ料理とカチコチ料理は同時に効果を発動させることができない(後から食べたほうで上書きされる)点だけ注意してください。
戦闘スタイルに応じて、攻撃重視ならチカラ、耐久重視ならカチコチと使い分けるのが基本的な考え方です。
移動速度アップのゴーゴー料理
広大なハイラルの大地を効率よく駆け回るには、ゴーゴー効果で移動速度を上げるのが有効です。
ゴーゴーハスの実4個にドラゴンの角のかけら1個を加えると、ゴーゴー効果Lv3が30分間持続します。
ゴーゴーハスの実はラネール湿原やラネール大水源に群生しており、まとまった数を確保しやすい素材です。
馬を使わない徒歩での探索時や、祠チャレンジの移動が多い場面で特に重宝するでしょう。
ただし、パラセールでの滑空や盾サーフィン中にはゴーゴー効果が適用されない仕様になっているため、あくまで地上での走行速度が上がるものと認識しておいてください。
忍び効果のしのび料理
虫や動物の捕獲、敵の拠点へのステルス侵入など、気配を消したい場面で活躍するのがしのび料理です。
姫しずか3個とどんぐり2個を組み合わせた「しのび焼き山菜」は、しのび効果Lv3が約7分20秒持続します。
ドラゴンの角のかけらを使えるなら、シノビダケ4個と角のかけら1個でLv3・30分間という長時間ステルスも実現可能です。
特にイーガ団のアジトでの潜入ミッションや、サトリ山周辺での希少な虫集めで効果を発揮します。
環境耐性の料理は防具入手までのつなぎとして重要
ブレワイでは寒さ、暑さ、雷、炎といった環境ダメージに対抗するための耐性料理が用意されています。
以下に主要な環境耐性料理をまとめました。
| 環境 | レシピ例 | 効果 |
|---|---|---|
| 寒さガード | ポカポカ草の実×5 | 耐寒Lv1・12分30秒 |
| 暑さガード | ヒンヤリダケ×5 | 耐暑・12分30秒 |
| 雷ガード | ビリビリダケ×4+ドラゴンの角のかけら×1 | 耐電・30分 |
| 炎ガード | ヒケシアゲハ×4+ヒノックスの肝×1 | 耐火・約13分10秒 |
これらの料理は、対応する防具(リトの羽毛服、砂漠シリーズ、ゴムシリーズなど)を手に入れるまでの間、非常に重要な役割を果たします。
防具で環境耐性をカバーできるようになったあとは、料理枠をバフ系や回復系に回せるようになるため、結果として冒険の自由度がさらに広がります。
注意すべきは、環境耐性にもレベルが存在するという点です。
ゲルド砂漠の昼間やデスマウンテンの溶岩地帯など、過酷な環境ではLv1の耐性料理では対応しきれないことがあります。
高レベルの耐性を確保するためには、薬効値の高い素材を多く投入するか、防具との併用を検討してください。
ドラゴンの角のかけらを使った最強料理の作り方
ブレワイの料理を極めるうえで避けて通れないのが、ドラゴン素材の活用です。
フィールドに出現する3体のドラゴン(オルドラ、ネルドラ、フロドラ)の角を弓で射ることで手に入る「角のかけら」は、料理における最高の調味料として機能します。
角のかけらを素材として1つ加えるだけで、効果時間が確定で30分になり、同時に大成功扱いとなって効果レベルも最大まで引き上げられます。
つまり「効果素材×4+ドラゴンの角のかけら×1」という組み合わせが、あらゆるバフ料理における最適解です。
フロドラはラネール山付近、オルドラはオルディン地方、ネルドラはラネール山頂にそれぞれ出現します。
角のかけらを効率よく集めるには、出現ポイント近くの祠にワープし、焚き火で時間を調整してドラゴンが現れるタイミングに合わせるのが一般的な周回方法です。
角の部位を正確に狙う必要があるため、飛距離の長い弓を用意しておくことをおすすめします。
大成功の仕組みと狙い方
料理には低確率で「大成功」が発生する仕組みがあり、ハートの回復量が増えたり、効果時間が延長されたり、効果レベルが1段階上がったりします。
通常の調理では大成功の発生率は5〜10%程度とされていますが、意図的に大成功を引き起こす方法が2つ存在します。
赤い月の夜に料理する
ゲーム内時間で約7日ごとに訪れる「赤い月(ブラッディムーン)」の夜、午後11時30分から午前0時10分の間に料理をすると、すべての料理が確定で大成功になります。
不穏なBGMが流れ始めたら赤い月の前兆ですので、急いで料理鍋に向かいましょう。
制限時間が40分(ゲーム内時間)と短いため、あらかじめ素材を準備しておき、一気にまとめて調理するのが効率的です。
ドラゴン素材や星のかけらを加える
前述のとおり、ドラゴンの角のかけらを素材に加えると確定で大成功となります。
また、星のかけらにも大成功の確率を大幅に上げる効果があることが確認されています。
赤い月を待てない状況でも、これらの素材を活用すれば安定して高品質な料理を量産できるでしょう。
薬効値の仕組みを理解して効率よくレベルを上げる
料理の特殊効果にはLv1からLv3までのレベルが設定されており、レベルが高いほど効果が強力になります。
このレベルは、鍋に投入した素材が持つ「薬効値」の合計で決まる仕組みです。
薬効値は公式に公開されている数値ではありませんが、有志による解析で各素材の値が明らかになっています。
| 薬効値の合計 | 効果レベル |
|---|---|
| 0〜199 | Lv1 |
| 200〜299 | Lv2 |
| 300以上 | Lv3 |
たとえばゴーゴーハスの実は1個あたりの薬効値が90です。
3個で270となりLv2にとどまりますが、4個なら360でLv3に到達します。
一方、ポカポカ草の実は1個あたりの薬効値が30しかないため、5個すべて投入しても合計150でLv1のままです。
寒さガードでLv2以上を確保したい場合は、薬効値70のポカポカダケや薬効値120のポカポカマスを活用する必要があります。
Lv3に必要な薬効値300を効果素材だけで確保できたなら、残りの枠には持続時間を延ばすための調味料を入れるのが最適な配分です。
調味料のなかではトリのタマゴが持続値1分30秒と高く、入手しやすい点で特に優秀といえます。
妖精とミファーの祈りを料理と組み合わせる保険術
ブレワイにはハートが0になった際に自動で復活する手段が2つあります。
ひとつは妖精、もうひとつは水の神獣クリア後に得られる英傑の力「ミファーの祈り」です。
妖精はポーチの素材欄に入れておくだけで、力尽きたときに自動でハート5個分を回復して復活させてくれます。
大妖精の泉の近くで捕まえることができ、最大で11匹まで所持可能です。
ミファーの祈りはハート全回復に加えてハートの最大値を一時的に5つ増やす効果を持ちますが、使用後に24分間のクールタイムが発生します。
両方がポーチにある場合、発動の優先順位は妖精が先です。
妖精をすべて消費したあとにミファーの祈りが発動するため、二重の保険として機能します。
ボス戦やマスターモードでの高難度探索に挑む際は、マックスドリアンの料理で一時ハートを増やしたうえで、妖精とミファーの祈りを控えに置いておく三段構えが最も安定する戦術です。
焼きリンゴを活用したポーチ枠の節約術
料理ポーチが60個しかないブレワイでは、枠の使い方を工夫する必要があります。
ここで活躍するのが、焚き火で作れる焼きリンゴなどの「シンプル料理」です。
鍋で作った料理は1品につき必ず1枠を消費しますが、焼きリンゴは同じアイテムとして1枠に999個までまとめて所持できます。
回復量はハート0.75個分と控えめですが、大量に持ち歩けるため日常的なこまめな回復には十分です。
この仕組みを活用し、普段の小回復はシンプル料理でまかない、鍋料理の枠はバフ系と緊急回復用のマックス料理に絞るという運用が、多くのプレイヤーに支持されています。
リンゴはサトリ山北東の森で一度に150個以上採取でき、赤い月で復活するため素材に困ることもありません。
DLC「剣の試練」で料理を最大限に活かす方法
追加コンテンツ「剣の試練」はマスターソードを強化するための高難度チャレンジで、挑戦開始時に武器・防具・素材・料理がすべてリセットされます。
ポーチの中身を持ち込むことはできません。
しかし、試練に突入する直前に食べた料理の効果だけは持続するという仕様があります。
つまり、チカラ効果Lv3の30分バフ料理やカチコチ効果Lv3の30分バフ料理を事前に食べてから挑めば、試練序盤を有利に進められるわけです。
ドラゴンの角のかけらを使った30分持続のバフ料理を用意しておくことが、剣の試練攻略の定石とされています。
試練内では現地調達した素材で料理を行う必要があるため、各階層で入手できる素材を把握しておくことも重要です。
料理を活用したルピー稼ぎの方法
素材をそのまま売却するよりも、料理にしてから売ったほうが高値がつくケースがほとんどです。
特に上ケモノ肉5個で作る串焼き肉は売値が210ルピー前後になり、序盤の金策手段として実用的です。
リトの村にいるNPCに焼きリンゴを100個まとめて売ると1200ルピーで買い取ってもらえるイベントもあり、リンゴの大量採取と組み合わせると効率のよい資金源になります。
ただし、本格的なルピー稼ぎを目指すのであれば、ドラゴン素材(フロドラの角のかけらは売値300ルピー)の周回狩りや鉱石集めのほうが時間効率では上回ります。
料理による金策は、鉱石やドラゴン素材がまだ手に入りにくい序盤から中盤にかけて特に役立つ手段と位置づけるのがよいでしょう。
ブレワイとティアキンの料理システムの違い
ブレワイの料理システムは続編であるティアーズ オブ ザ キングダム(ティアキン)にもほぼそのまま引き継がれていますが、いくつかの違いがあります。
料理ポーチの上限が60個である点や、赤い月の夜に大成功する仕組みは両作品で共通です。
ドラゴンの角のかけらで30分バフ料理を作れる点も変わっていません。
変更点として、ティアキンではシンプル料理(焼きリンゴ等)の1枠あたりのスタック上限が99個に変更されました。
また、スクラビルドで武器に素材を付与できる新システムが追加されたことで、料理に回す素材とスクラビルド用に温存する素材の配分という新たな判断が求められるようになっています。
ティアキンでは「闇の塊」という新素材も登場し、料理に入れることで特殊な「ダーク料理」を作れるようになりました。
ブレワイで料理の基本を身につけておけば、ティアキンの料理システムにもスムーズに適応できるでしょう。
まとめ:ブレワイの料理おすすめレシピを使いこなすコツ
- 料理は素材を最大5個まで鍋に入れるだけで作成でき、そのまま食べるより大幅に効果が向上する
- 序盤はマックスドリアン1個の料理(ハート全回復+4個増加)とがんばり薬の量産を最優先する
- 料理系素材と薬系素材を混ぜると失敗作になるため、必ず分けて調理する
- 1つの料理に付与できる特殊効果は1種類のみで、異なる効果の素材を混ぜると両方消える
- バフ料理の最適な組み合わせは「効果素材×4+ドラゴンの角のかけら×1」でLv3・30分間が確定する
- 赤い月の夜(PM11:30〜AM0:10)に調理すれば、すべての料理が確定で大成功になる
- 薬効値の合計が300以上でLv3に到達するため、高薬効値の素材を選ぶことが重要である
- 料理ポーチは最大60個で拡張不可のため、シンプル料理と鍋料理の使い分けで枠を節約する
- 環境耐性料理はLv1では極寒・灼熱に対応できない場合があり、防具との併用が推奨される
- 剣の試練では事前に食べた料理の効果だけが持続するため、30分バフ料理を食べてから突入するのが定石である

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