『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』を冒険していると、何度も同じ乗り物や兵器を一から組み立てる手間に悩まされることがあります。
そんな煩わしさを一気に解消してくれるのが、ティアキンの5つ目の能力「ブループリント」です。
過去に作った構造物を瞬時に再現できるこの力は、探索・戦闘・移動のすべてを効率化してくれます。
しかし、入手場所が地底の奥深くにあるため見逃しやすく、使いこなすにはいくつかのコツも必要です。
この記事では、ブループリントの基本的な仕組みから入手方法、設計図の収集場所、おすすめの活用術、さらにSwitch 2版で追加されたQRコードによる共有機能まで、あらゆる情報を網羅的にまとめています。
初めてブループリントを手に入れる方も、すでに使っているけれど活用しきれていない方も、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
ティアキンのブループリントとは?基本の仕組みを解説
ブループリントは、ティアキンに登場するリンクの能力の中でも、冒険の効率を劇的に高めてくれる機能です。
ウルトラハンドやスクラビルドといった4つの基本能力に続く「5つ目の力」として位置づけられており、一度覚えれば手放せなくなる便利さを備えています。
ここでは、ブループリントがどのような能力なのか、基本的な仕組みを詳しく解説していきます。
ウルトラハンドで作った物を瞬時に再現できる5つ目の能力
ブループリントとは、過去にウルトラハンドで組み立てた構造物を記録し、それを瞬時に呼び出して再現できる能力です。
操作方法はシンプルで、他の能力と同じくLボタンで発動できます。
起動すると、過去に作成したものの一覧が表示され、そこから再現したいものを選ぶだけで自動的に組み立てが始まります。
通常であれば、乗り物や兵器を作るたびにゾナウギアや素材をひとつずつウルトラハンドでくっつけていく必要がありますが、ブループリントを使えばその手間が一切不要になります。
特に同じ構成の乗り物を何度も使う場面では、冒険のテンポが格段に向上するでしょう。
履歴は30個まで・お気に入りは8個まで保存できる
ブループリントには、過去に作成したものが自動的に履歴として記録されていきます。
この履歴の上限は30個です。
新しいものを作ると古い履歴から順に上書きされていくため、何度も使いたいお気に入りの構成が消えてしまうリスクがあります。
そこで活用したいのが「お気に入り登録」の機能です。
履歴とは別枠で最大8個まで保存しておけるので、頻繁に使う乗り物や戦闘用の兵器は早めに登録しておくことをおすすめします。
お気に入りへの登録は、ブループリントの画面で対象にカーソルを合わせてYボタンを押すだけで完了します。
素材が足りない場合はゾナニウムで補える仕組み
ブループリントで構造物を再現する際、周囲に必要なパーツがすべて揃っていれば、それらを自動で集めて組み立ててくれます。
一方、必要な素材が足りない場合でも心配はいりません。
不足分のパーツはゾナニウムを消費することで代替品として生成される仕組みになっています。
足りないパーツが多いほどゾナニウムの消費量は増えるため、大型の構造物を丸ごとゾナニウムで再現しようとすると、かなりの量を消費する点には注意が必要です。
なお、ゾナニウムで生成されたパーツは緑色の半透明で表示されますが、元の素材と同じ性質を持っています。
たとえばバクダン樽をゾナニウムで再現した場合でも、衝撃を与えればしっかり爆発します。
ブループリントの入手方法と解放条件
ブループリントは非常に強力な能力ですが、ゲーム開始直後から使えるわけではありません。
地底にある特定の場所を訪れ、イベントをこなす必要があります。
入手までの流れと推奨されるタイミングを確認しておきましょう。
地底の中央大廃鉱で執事ゴーレムから入手する手順
ブループリントは、地底エリアに存在する「中央大廃鉱」という場所で入手できます。
中央大廃鉱へ向かうには、地上のハイラル平原から「始まりの台地 北深穴」に飛び込み、地底へ降りるルートが最も分かりやすいでしょう。
地底に降り立ったら、点在する像が向いている方向をたどっていくと、大きな建造物が見えてきます。
建造物の奥にある遺跡内部で、ゾナウの紋章に触れるとプルアパッドに新機能としてブループリントが追加されます。
遺跡の手前では執事ゴーレムが待っており、能力の使い方を教えてもらえるので、初めて訪れる際も安心です。
最序盤から取りに行ける?推奨タイミングと準備
ブループリントの入手には特別な前提条件が設定されていないため、地上に降り立った直後から中央大廃鉱へ向かうこと自体は可能です。
ただし、道中や中央大廃鉱の周辺ではイーガ団の構成員が待ち構えており、ボス戦が発生します。
序盤の少ないハート数や貧弱な武器で挑むとかなり厳しい戦いになるため、ある程度の準備を整えてから向かうのが賢明です。
具体的には、武器を数本確保し、弓矢も十分な数を持っていくとよいでしょう。
回復アイテムも多めに用意しておけば、万全の状態でボス戦に臨めます。
メインチャレンジ「地底神殿に眠る謎」との関係
ブループリントは場所さえ知っていれば自力で入手できますが、本来はメインチャレンジ「地底神殿に眠る謎」の進行中に自然と手に入る流れが想定されています。
ストーリーの導線に沿って進めたい方は、このメインチャレンジを受注してから中央大廃鉱へ向かうとよいでしょう。
チャレンジの流れに沿うことで、地底の探索に必要な知識や装備が段階的に整い、無理なくブループリントまでたどり着けます。
一方で、攻略情報を活用して早期に入手すれば、その後の冒険全体が格段に楽になるのも事実です。
どちらのアプローチを選ぶかは、プレイスタイルに合わせて判断してみてください。
地底で集められる設計図の入手場所と種類一覧
ブループリントには、自分で作ったものの履歴だけでなく、あらかじめ用意された「設計図」を登録することもできます。
設計図は地底の各所に隠されており、飛行機や戦車といった高性能なマシンを簡単に再現できるようになる貴重なアイテムです。
ゴーレムから受け取れる設計図の種類と場所
地底を探索していると、各地に点在するゴーレムから設計図を受け取れることがあります。
ゴーレムは中央大廃鉱以外にも複数の地点に配置されており、話しかけるだけで設計図がブループリントに追加されます。
受け取れる設計図には、探索に便利な乗り物系のものが多く含まれています。
地底は暗く広大なエリアのため、移動手段を確保するうえでゴーレムの設計図は非常に重宝するでしょう。
見かけたら必ず立ち寄る習慣をつけておくのがおすすめです。
イーガ団の拠点で手に入る設計図の解放条件
地底にはイーガ団が秘密裏に築いた拠点が複数存在しており、それぞれの拠点内に設計図が入った宝箱が用意されています。
ただし、宝箱は最初から開けられるわけではありません。
拠点内にいる赤い魔法陣を展開している術士を倒すことで、封印されていた扉が開き、設計図の入った宝箱にアクセスできるようになります。
イーガ団の拠点は強敵が複数配置されている場合もあるため、戦闘準備をしっかり整えてから挑みましょう。
戦闘を制すれば、他では手に入らないユニークな設計図が報酬として待っています。
飛行機・戦車・砂上船など設計図ごとの特徴まとめ
設計図から再現できるマシンは多種多様で、冒険のシチュエーションに応じた使い分けが可能です。
主な設計図の種類と用途を以下の表にまとめました。
| 設計図の種類 | 主な用途 | 入手先の傾向 |
|---|---|---|
| 飛行機 | 空中移動・高所への到達 | ゴーレム・イーガ団拠点 |
| 高速船 | 水上の高速移動 | ゴーレム |
| 砂上船 | ゲルド砂漠での移動 | イーガ団拠点 |
| 戦車 | 地上戦闘・敵拠点の攻略 | イーガ団拠点 |
| 橋 | 崖や谷を渡る探索補助 | ゴーレム |
それぞれのマシンは、使用するゾナウギアの種類や数が異なります。
再現時にゾナニウムを大量に消費するものもあるため、ゾナニウムの備蓄状況と相談しながら使い分けるとよいでしょう。
ブループリントのおすすめ活用術と最強構成
ブループリントの真価は、便利な構成をお気に入りに登録し、いつでも瞬時に呼び出せる点にあります。
ここでは、多くのプレイヤーに支持されている代表的な構成と、その作り方を紹介します。
探索に必須の空飛ぶバイク(エアロバイク)の作り方
空の探索や高低差のある地形の移動に欠かせないのが、通称「エアロバイク」と呼ばれる空飛ぶバイクです。
必要な素材は扇風機2個と操縦桿1個だけという低コスト構成が大きな魅力となっています。
作り方は非常にシンプルで、扇風機を板の両端に上向きに取り付け、中央に操縦桿を配置するだけです。
仮にすべてのパーツが手元にない場合でも、ゾナニウム9個程度で再現可能なので、コストパフォーマンスに優れています。
自由に空を飛び回れるようになるため、一般的にはティアキンで最初にお気に入り登録すべき構成だと言われています。
戦闘で無双できる光線タレットの組み立て方
強敵との戦闘で圧倒的な火力を発揮するのが、光線の頭とゴーレムの頭を組み合わせた自動タレットです。
ゴーレムの頭は近くの敵に自動で照準を合わせる性質を持っており、そこに光線の頭を複数取り付けることで、全方位を自動攻撃するタレットが完成します。
光線の頭の数を増やすほど火力は上がり、十数個搭載すれば白銀の敵すら短時間で倒せる威力になります。
安定性が足りない場合は、おきあがりこぼしを追加して固定するとよいでしょう。
パーツの入手先は空諸島のゾナウギア製造機が中心となるため、事前に素材を集めてからブループリントに登録するのがおすすめです。
大ダメージを狙えるバクダン樽の量産テクニック
ブループリントを使った戦闘テクニックの中で、手軽かつ強力なのがバクダン樽の塊を再現する方法です。
あらかじめウルトラハンドでバクダン樽を5個程度くっつけた状態を作り、それをブループリントに登録しておきます。
戦闘時にはブループリントで瞬時に再現し、敵の頭上に落とすだけで大ダメージを与えられます。
ゾナニウムの消費量はやや多めですが、強敵を一気に削りたい場面では非常に有効な戦術です。
壁や岩の破壊にも使えるため、戦闘以外の探索場面でも活躍してくれるでしょう。
ブループリントに保存すべき厳選レシピの選び方
お気に入り枠は8個しかないため、何を登録するかの取捨選択がとても重要になります。
選び方の基本方針としては、「使用頻度が高いもの」と「パーツ数が多く再現に手間がかかるもの」を優先的に登録するのがよいでしょう。
たとえば、日常的な移動に使うエアロバイクは使用頻度が極めて高いため、お気に入りの筆頭候補です。
逆に、簡単に作れる小規模な構造物は履歴に残しておくだけで十分といえます。
また、地形や環境に応じた構成を意識し、空用・地上用・水上用・戦闘用とバランスよく登録しておくと、あらゆる場面に対応できます。
Switch 2版で追加されたQRブループリント共有機能
2025年6月5日に発売された『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム Nintendo Switch 2 Edition』では、ブループリントに画期的な新機能が追加されました。
設計図をQRコードに変換して他のプレイヤーと共有できる「QRブループリント」機能です。
この機能の登場により、ブループリントの楽しみ方が大きく広がっています。
連携アプリ「ZELDA NOTES」でできることの全体像
QRブループリント機能を利用するには、スマートフォン向けの連携アプリ「ZELDA NOTES」が必要です。
ZELDA NOTESは「Nintendo Switch App」内のサービスとして無料で提供されており、App StoreまたはGoogle Playからダウンロードできます。
QRブループリント以外にも、ゲーム内の写真をデコレーションして共有できる「アルバムスタジオ」、アイテムを他のプレイヤーに渡せる「QRアイテムボックス」、未発見の祠やコログの場所を音声でナビゲーションしてくれる「教えてナビ」、プレイ記録の確認や称号の収集など、多彩な機能を備えています。
Switch 2版のティアキンをより深く楽しむための必須ツールと言えるでしょう。
自作の設計図をQRコードに変換して共有する手順
自分が作った構造物の設計図を共有する手順は以下の通りです。
まず、Switch 2でティアキンを起動し、Lボタンでブループリントを開きます。
次に、共有したいものを履歴の中から選び、Xボタンを押してZELDA NOTESへ送信します。
送信されたデータはスマートフォンのZELDA NOTESアプリに反映され、アプリ上でQRコードに変換できます。
生成されたQRコードはSNSに投稿したり、友人に直接送ったりすることが可能です。
複雑な構造物でもQRコード1つで共有できる手軽さが、多くのプレイヤーから高く評価されています。
他プレイヤーのQRコードを読み取って再現する方法
他のプレイヤーが公開しているQRコードを受け取る場合は、ZELDA NOTESアプリのQRブループリント機能からスマートフォンのカメラを起動し、QRコードを読み取ります。
読み取りが完了すると、設計図データがアプリに保存されます。
続いて、アプリからSwitch 2のゲーム内にデータを送信すると、ブループリントの一覧に新しい設計図として追加されます。
あとはゲーム内でブループリントを起動し、追加された設計図を選択するだけで、必要な素材やゾナニウムを使って再現できます。
自分では思いつかないような創造的なマシンを手軽に試せるのが、QRブループリント最大の魅力です。
SNSで話題の人気QRブループリント作品の傾向
QRブループリント機能の登場以降、SNS上ではさまざまなプレイヤーが自作のQRコードを公開しており、活発なコミュニティが形成されています。
任天堂の公式Xアカウントでも、空の探索に使える飛行機や高くジャンプできるランチャーといった設計図のQRコードが紹介されています。
一般のプレイヤー間では、高性能な車両ビルド、戦闘機を模した攻撃用マシン、特定のボス戦に特化した兵器など、多種多様な作品が日々共有されている状況です。
他のプレイヤーの設計図を参考にすることで、自分のビルドの幅が広がるだけでなく、ゲームの新たな楽しみ方に気づけるきっかけにもなるでしょう。
ブループリントを使いこなすための注意点とコツ
ブループリントは非常に便利な能力ですが、いくつかの制約や仕様を理解しておかないと、思わぬ失敗につながることがあります。
ここでは、使いこなすために知っておきたい注意点と実践的なコツを紹介します。
ゾナニウムで再現したパーツは分解すると消える
ブループリントで最も注意すべき仕様の一つが、ゾナニウムで生成されたパーツの取り扱いです。
ゾナニウムで再現された緑色のパーツは、ウルトラハンドで構造物から分離しようとすると、その瞬間に崩壊して消滅してしまいます。
「一部のパーツだけ取り外して別の用途に使おう」という考えは通用しないため、再現後の改造には制限がある点を覚えておきましょう。
一方で、既存の構造物に新たなパーツを追加する「結合」は問題なく行えます。
再現した乗り物にパーツを付け足してカスタマイズする使い方であれば、自由度は十分に確保されています。
ゾナニウム消費量を抑えるための素材配置のコツ
ゾナニウムの消費を最小限に抑えるには、ブループリントを起動する前に、再現に必要な素材をできるだけ周囲に集めておくのが効果的です。
ブループリントの再現範囲内に該当するパーツが存在すれば、それらは自動的に組み込まれ、ゾナニウムの消費を避けられます。
たとえば、近くにゾナウギア製造機がある場所であれば、先に必要なギアを製造してから地面に並べ、その中心でブループリントを起動するとよいでしょう。
この方法を使えば、大型のマシンでもゾナニウムの消費を大幅にカットできます。
普段からゾナウギア製造機の位置を把握しておくことが、効率的なブループリント運用の鍵となります。
履歴がいっぱいになったときのお気に入り管理術
履歴枠は30個が上限であるため、頻繁にウルトラハンドで物を作っていると、あっという間に上限に達してしまいます。
気づかないうちに便利な構成が履歴から消えていた、という事態を防ぐには、こまめなお気に入り登録が欠かせません。
新しい構成を作った直後に「この構成はまた使うか?」と自問し、繰り返し使いそうなものはすぐにお気に入りへ追加する癖をつけましょう。
お気に入り枠も8個と限られているため、使わなくなった構成は定期的に入れ替えることも大切です。
プレイの進行状況や攻略中のエリアに合わせて、最適なお気に入りリストを常に更新していくのが理想的な管理方法といえます。
ティアキンのブループリントに関するよくある質問
ブループリントの利用にあたって、多くのプレイヤーが疑問に感じやすいポイントをQ&A形式でまとめました。
ブループリントはいつ解放されるのが理想?
ブループリントは早ければ早いほど冒険が楽になるため、地上に降りたらなるべく早い段階で入手するのが理想的です。
ただし、中央大廃鉱ではボス戦が待ち受けているため、最低限の戦闘準備は必要になります。
目安としては、武器を3〜4本確保し、弓矢を20本以上持った状態で挑むと安定しやすいでしょう。
ストーリーの流れを重視する方は、メインチャレンジ「地底神殿に眠る謎」で自然にたどり着くタイミングでも問題ありません。
設計図と履歴の違いは何?
「設計図」は、地底のゴーレムやイーガ団の拠点から入手できる、あらかじめ設計済みのマシンデータです。
一度入手すれば永続的にブループリントから呼び出せる点が特徴で、お気に入り枠や履歴枠とは別に管理されます。
一方、「履歴」は自分がウルトラハンドで作ったものが自動的に記録されるリストです。
履歴は30個を超えると古いものから消えていくため、消したくないものはお気に入りに登録する必要があります。
つまり、設計図は公式が用意した固定のレシピ、履歴はプレイヤーが自作したものの一時的な記録と理解しておくとよいでしょう。
Switch旧版とSwitch 2版で機能に違いはある?
ブループリントの基本機能自体は、Switch版とSwitch 2版で変わりません。
どちらのバージョンでも、履歴の記録、お気に入り登録、設計図の使用、ゾナニウムによるパーツ補完といった中核的な仕組みは同一です。
Switch 2版で追加されたのは、連携アプリZELDA NOTESを介したQRブループリント共有機能です。
自作の構造物をQRコード化して他プレイヤーとやり取りできるのは、Switch 2版限定の要素となっています。
また、Switch 2版ではグラフィックの解像度向上やフレームレートの改善、HDR対応なども行われており、より快適な環境でブループリント機能を活用できます。
なお、Switch版をお持ちの方は、アップグレードパスを利用することでSwitch 2版へ移行することも可能です。
まとめ:ティアキンのブループリントを使いこなす完全ガイド
- ブループリントはウルトラハンドで作った構造物を瞬時に再現できるティアキンの5つ目の能力である
- 入手場所は地底の中央大廃鉱で、ゾナウの紋章に触れるとプルアパッドに追加される
- 入手に特別な前提条件はないが、イーガ団とのボス戦があるため戦闘準備が必要である
- 履歴は30個まで自動保存され、お気に入りは8個まで別枠で登録できる
- 素材が周囲にない場合でもゾナニウムを消費して不足パーツを補える
- 地底のゴーレムやイーガ団の拠点から飛行機・戦車・砂上船などの設計図を入手できる
- エアロバイクや光線タレットなど、用途に応じた構成をお気に入りに登録しておくと冒険が効率化される
- ゾナニウムで再現したパーツはウルトラハンドで分離すると消滅するため分解は不可である
- Switch 2版ではZELDA NOTESアプリと連携し、QRコードで設計図を他プレイヤーと共有できる
- Switch旧版とSwitch 2版でブループリントの基本機能に差はなく、QR共有がSwitch 2版限定の追加要素である

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