レッドデッドリデンプション2クリア後の全要素と楽しみ方を徹底解説

『レッド・デッド・リデンプション2』(以下RDR2)のメインストーリーをクリアした後、「これからどう楽しめばいいのか分からない」と感じるプレイヤーは少なくありません。

アーサー・モーガンの壮大な物語に心を揺さぶられた直後だからこそ、クリア後の世界に虚無感を覚えることもあるでしょう。

しかし実際には、RDR2は全クリア後にこそ解放される要素が数多く存在し、やり込みの奥深さは本編に勝るとも劣りません。

この記事では、エピローグ完了後に何ができるのかを体系的に整理し、引き継ぎの仕組みから取り返しのつかない注意点、そしてクリア後を最大限に楽しむためのロードマップまでを網羅的に解説していきます。

目次

RDR2のクリア後に起こる変化とは

RDR2のクリア後には、ゲームの根幹に関わる大きな変化がいくつも発生します。

まず最も大きな変化は、操作キャラクターがアーサー・モーガンからジョン・マーストンに永続的に切り替わる点です。

チャプター6の最終ミッション「レッド・デッド・リデンプション」をクリアすると、アーサーの物語は完結し、前作『RDR1』の主人公であるジョンのエピローグが始まります。

エピローグはパート1とパート2に分かれており、ジョンが牧場を建て家族との新生活を始めるまでの物語が描かれます。

エピローグパート2の最終ミッション「アメリカの猛毒」を攻略して初めて、真の意味でのフリーロームが解放される仕組みです。

この時点でジョンは20,000ドルという大金を手にし、グレートプレーンズにあるビーチャーズホープ牧場が自宅兼拠点として使用可能になります。

全メインミッションのリプレイ機能も解放されるため、本編で見逃したミッションやゴールドメダル獲得に挑戦できるようになるのも大きなポイントでしょう。

チャプター6クリアからエピローグへの流れ

チャプター6をクリアした直後は、すぐに自由行動に移れるわけではありません。

エピローグパート1ではジョンが牧場で働きながら生活を立て直す過程が描かれ、ストーリーに沿った行動が中心となります。

エピローグパート2に入ると行動の自由度が徐々に広がり、最終ミッション「アメリカの猛毒」でマイカ・ベルとの決着を迎えます。

このエピローグ全体のプレイ時間はおよそ6時間前後とされており、クリア後の自由な探索を楽しむにはこの期間を乗り越える必要があります。

操作キャラがジョンに変わる意味

ジョンへの切り替えは、単にキャラクターが変わるだけではありません。

名誉レベルはリセットされ、ジョンの行動によって改めてゼロから構築していくことになります。

また、アーサーが愛用していた馬は失われ、ジョン専用のサラブレッド「レイチェル」のみが手元に残ります。

一方で、ジョンになることでアーサー時代には立ち入れなかったブラックウォーターやニューオースティンといったマップ西側の広大なエリアが探索可能になる点は、クリア後の大きな魅力と言えるでしょう。

クリア後にジョンへ引き継がれるもの・失われるもの

クリア後の計画を立てるうえで、何が引き継がれて何が失われるのかを正確に把握しておくことは非常に重要です。

以下の表に主要な項目を整理しました。

カテゴリ 引き継がれるもの 失われるもの
所持品 武器、アイテム、コスチューム、馬用品 所持金(全額リセット)
進行状況 図鑑、コレクション、チャレンジ進行度、地図 名誉レベル(リセット)
ミッション 見知らぬ人ミッション(進行中のもの) アーサー固有のサイドミッション
馬関連 なし アーサーの馬すべて(レイチェルのみ所持)
キャンプ バッグのアップグレード バッグ以外のキャンプアップグレード
その他 宝の地図 懸賞金・指名手配、健康状態、髭・髪の状態

特に注意すべきは所持金のリセットです。

チャプター6に入る前の段階で、不要な所持金はバッグのアップグレードや消耗品の購入に変換しておくことが推奨されています。

なお、エピローグ完了後に20,000ドルが支給されるため、資金面での不安はクリア後にはほぼ解消されます。

バッグについてはキャンプが存在しなくなるため作成できなくなりますが、代わりに盗品商から購入可能です。

エンディングの分岐条件と全4種類の結末

RDR2のチャプター6には4種類のエンディングが用意されています。

分岐を決定する要素は「名誉レベルの高低」と「最終選択肢」の2つです。

最終ミッションで提示される選択は「ジョンの逃亡を助ける」か「ブラックウォーターの金を取りに行く」の2択であり、この選択と名誉レベルの組み合わせによって結末が変化します。

エンディング 名誉レベル 最終選択 結末の概要
パターン1 高い ジョンを助ける アーサーが崖の上で朝日を見ながら穏やかに息を引き取る
パターン2 低い ジョンを助ける アーサーがマイカに刺されて命を落とす
パターン3 高い 金を取りに行く アーサーがマイカと戦い、最後にダッチに見捨てられる
パターン4 低い 金を取りに行く アーサーがマイカに撃たれて命を落とす

多くのプレイヤーの間では、名誉レベルが高い状態でジョンを助けるパターン1が「正史(カノン)」に最も近いエンディングだと考えられています。

なお、エピローグ自体には分岐が存在せず、どのエンディングを迎えてもエピローグの内容は共通です。

また、「アーサーが生存するルート」を探すプレイヤーも多いですが、全4パターンのいずれにおいてもアーサーは命を落とします。

生存ルートは存在しないという点は、事前に把握しておくとよいでしょう。

クリア後のやり込み要素を徹底紹介

エピローグクリア後のRDR2には、膨大なやり込み要素が待ち受けています。

100%達成を目指すプレイヤーにとっては、ここからが本番と言っても過言ではありません。

伝説の動物・伝説の魚のコンプリート

マップ各地に生息する伝説の動物と伝説の魚は、クリア後のハンティングにおける最大の目玉コンテンツです。

伝説の動物は素材を罠師に持ち込むことで特別な衣装や装備品を作成でき、伝説の魚は釣り上げた後に郵便局から送ることで記録に残ります。

ジョンになったことでニューオースティン方面の伝説動物にもアクセスできるようになるため、アーサー時代には挑めなかった個体への挑戦が可能です。

見知らぬ人ミッションと賞金首

アーサーから引き継がれた「見知らぬ人」ミッションは、ジョンとして継続してクリアできます。

加えて、エピローグ後には各地の保安官事務所で受注できる賞金首ミッションも引き続き挑戦可能です。

エヴリン・ミラー関連のイベントや、恐竜の骨、岩の彫刻といった収集系クエストも含め、やり残した要素を一つずつ潰していく楽しみがあります。

チャレンジ全達成とトロフィーコンプリート

ゲーム内には「探検家」「ギャンブラー」「武器の名手」「サバイバリスト」など複数カテゴリのチャレンジが存在します。

各チャレンジを最高ランクまで達成すると特別な装備品が解放されるため、戦闘力の強化にも直結します。

トロフィー(実績)のコンプリートを目指す場合は、チャレンジ全達成に加えて仲間の墓参り、図鑑の埋め合わせ、各種コレクションの完成が必要です。

仲間の墓参りとコレクション要素

エピローグクリア後にアンロックされる「仲間の墓」は、かつてのダッチギャングの仲間たちの墓標をマップ各地で巡るコレクション要素です。

すべての墓を訪れるとトロフィー「墓参り」が獲得でき、物語の余韻に浸りながらゲーム世界を旅する感慨深い体験となるでしょう。

元ギャングメンバーとの再会イベント一覧

クリア後の世界では、かつてのダッチギャングの仲間たちがそれぞれの新しい人生を歩んでいます。

特定の場所を訪れることで再会イベントが発生し、彼らのその後を知ることができます。

ピアソン──ローズの雑貨屋にて

ローズの雑貨屋を訪れると、かつてギャングの料理番だったピアソンが店員として働いています。

エセルという女性と結婚し、堅気の生活を送っている様子が描かれます。

店内の壁にはダッチギャング時代の集合写真が飾られており、過去を大切にしている一面が垣間見えるでしょう。

なお、イベント後はピアソンとの特別な会話は発生しなくなり、一般的な店員として振る舞います。

メアリーベス──バレンタイン駅のベンチにて

バレンタインの郵便局前にある列車乗り場のベンチに、メアリーベスが座っています。

近づいてL2ボタンで挨拶するとカットシーンが始まり、彼女がレスリー・デュポンというペンネームで恋愛小説家になったことが判明します。

別れ際に彼女の著作『荘園の貴婦人』をジョンに手渡してくれる、心温まるイベントです。

ティリー──サンドニの公園にて

サンドニの仕立屋前にある公園のベンチで、路面電車を待っているティリーに再会できます。

弁護士と結婚してティリー・ピエールとなった彼女は、幸せな生活を送っている様子です。

再会後しばらくすると、ジョンの自宅テーブルにティリーからの手紙が届きます。

雨の到来──アンズバーグ駅にて

先住民の長である「雨の到来」は、アンズバーグの列車乗り場のベンチにいます。

カットシーンではアーサーの死を悼みつつ、現在はカナダで数家族と暮らしていることが語られます。

このイベント後にはジョンの名誉レベルが上昇するため、名誉レベルを上げたいプレイヤーにもおすすめです。

マイカの死体とリボルバーの回収

エピローグ最終決戦の舞台であるハーゲン山を再訪すると、マイカ・ベルの死体がそのまま放置されています。

死体のそばに落ちている「マイカのリボルバー」はジョンが使用可能な武器として回収でき、コレクションとしても記録されます。

スワンソン牧師の動向は新聞で確認

スワンソン牧師とは直接再会するイベントがありませんが、町の新聞売りから「ブラックウォーター新聞 第74号」を購入することで消息を知ることができます。

記事によると、牧師はオハイオの教会で補佐を務めた後、ニューヨークのファースト・コングリゲーショナル教会の正式な牧師に任命されたとのことです。

クリア前に知っておくべき取り返しのつかない要素

RDR2にはストーリー進行に伴って永久に失われる要素が複数存在し、ニューゲーム+(周回引き継ぎ)の仕組みもありません。

クリア前の段階で知っておくことで、後悔を防げるポイントを整理します。

アーサー限定のサイドミッションと会話

アーサーでしか受注・進行できないサイドミッションがいくつか存在します。

キャンプでの仲間との個別会話イベントや調達依頼も、キャンプが消滅するエピローグ以降は永久に発生しません。

特にチャプター2〜3はキャンプの雰囲気が最も和やかな時期であり、この時期にしか見られないやり取りが多数あるため、じっくり楽しんでおくことをおすすめします。

所持金と馬のリセット対策

前述の通り、チャプター6からエピローグへの移行時に所持金はゼロにリセットされます。

チャプター5〜6の段階で、所持金をバッグのアップグレード素材の購入や弾薬の備蓄に充てておくのが有効な対策です。

馬についてはどのような対策を取っても失われるため、お気に入りの馬との最後の旅をチャプター6のうちに楽しんでおくとよいでしょう。

ティリーからの手紙が消失する問題

エピローグクリア後にサンドニでティリーと再会した後、ジョンの自宅テーブルに届く手紙は、家族での夕食イベントが発生すると消失するとの報告があります。

一度消えると二度と読めなくなるため、手紙を受け取ったらすぐに確認し、夕方に自宅へ戻ることは避けるのが安全です。

ミッション「油を惜しむなかれ2」の特殊仕様

チャプター2のミッション「油を惜しむなかれ2」は、本編で未着手のままエピローグをクリアするとリプレイ一覧に表示されない可能性があります。

100%達成やミッションコンプリートを目指す場合は、本編中に必ずクリアしておきましょう。

エピローグ後のおすすめ行動ロードマップ

クリア後に何から手をつけるべきか迷った場合のために、効率的かつ物語の余韻を味わえる行動順序を提案します。

まず最初に取り組みたいのは、元ギャングメンバーとの再会イベントです。

ピアソン、メアリーベス、ティリー、雨の到来の4名との再会は、ストーリーの感動がまだ鮮明なうちに体験すると一層胸に迫るものがあります。

次に、仲間の墓参りを順番に巡ってみてください。

マップ各地に点在する墓標を訪れることで、アーサーの旅路を追体験する気持ちになれるでしょう。

その後は、アーサー時代には進入できなかったニューオースティン方面の探索に向かうのがおすすめです。

砂漠地帯には固有の伝説動物や未発見のロケーションが多数存在し、新鮮な気持ちで冒険を楽しめます。

ここまで完了したら、チャレンジ達成やコレクション要素のコンプリートに着手し、100%達成を目指す長期的なやり込みへと移行していくとよいでしょう。

クリア後の評判と多くのプレイヤーが感じること

RDR2のクリア後に対する評価は、プレイヤーの間で大きく二極化する傾向があります。

肯定的な意見としては、「膨大なやり込み要素があり、クリア後にこそ真の楽しみがある」「ジョンとしてRDR1の前日譚を体験できるのが感動的」「新エリアの探索がクリア後のモチベーションを維持してくれる」といった声が多く見られます。

一方で、「アーサーの物語があまりにも素晴らしかったため、クリア後の世界が空虚に感じる」「ギャングキャンプが消え仲間との交流がなくなり寂しい」という感想も根強くあります。

この「クリア後の虚無感」はRDR2ならではの現象として広く知られており、ゲーム史上最も感動的なストーリーの代償とも言えるかもしれません。

エピローグに対しても、「ジョンの牧場建設は温かみがあって良い」という評価がある反面、「6時間にわたるエピローグは冗長」「牧場の雑用が退屈」と感じるプレイヤーも少なくありません。

こうした評価の二極化は、逆に言えばそれだけ本編のストーリーがプレイヤーの心に深く刻まれた証拠でもあるでしょう。

RDR1との繋がりとクリア後に広がる物語

RDR2は前作『レッド・デッド・リデンプション』(RDR1)の前日譚にあたり、エピローグの結末はRDR1の物語へと直結しています。

エピローグのラストでは、政府機関がジョンの牧場を遠方から監視しているシーンが描かれます。

これはRDR1で描かれる「政府にアビゲイルとジャックを人質に取られ、元仲間の討伐を強いられる」という展開への布石です。

RDR1の物語では、ジョンはビル・ウィリアムソン、ハビエル・エスクエラ、そしてダッチ・ファン・デル・リンデといったかつての仲間を追い詰めることになります。

ダッチギャング壊滅後、約束を果たした政府がジョンを裏切り、大軍で牧場を襲撃するシーンはシリーズ屈指の悲劇として語り継がれています。

RDR2をクリアした後にRDR1をプレイすることで、キャラクターへの理解がさらに深まり、物語の重みが何倍にも増すと多くのファンが推奨しています。

2025年12月にはRDR1のPS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch 2、モバイル版が発売されており、RDR2クリア後にプレイしやすい環境が整っているのも追い風と言えるでしょう。

Red Dead Onlineの現状と楽しみ方

RDR2のオンラインモードである「Red Dead Online」は、2026年3月時点でもサービスが継続しています。

大規模な新コンテンツの追加は停止しているものの、月ごとのアップデートは行われており、2026年3月には「謎の報酬が出現」と題したマンスリーイベントが配信されています。

密造酒製造者、商人、賞金稼ぎ、ブラッドマネーといった各種ロール(役割)は引き続きプレイ可能で、ストーリーミッションやフリーロームイベントも楽しめます。

ただし、プレイヤー人口は最盛期と比べて大幅に減少しており、マッチングに時間がかかる場面や、他のプレイヤーとほとんど遭遇しないロビーに入る場面も報告されています。

ソロプレイでも十分に楽しめるコンテンツが用意されているため、クリア後に新たな遊び方を求めるプレイヤーにとっては選択肢の一つとなるでしょう。

2周目プレイのすすめと楽しみ方のコツ

エピローグ後のやり込みを一通り終えたプレイヤーの多くが、ニューゲームでの2周目プレイに挑戦しています。

RDR2にはニューゲーム+機能が存在しないため、2周目は完全に最初からのスタートとなります。

一見すると不便に思えますが、これはむしろメリットとして捉えることもできます。

1周目の知識を持って改めてプレイすることで、伏線や人物描写の奥深さに気づく場面が格段に増えるからです。

多くのプレイヤーが推奨する2周目の楽しみ方は、チャプター2〜3の段階でメインストーリーの進行を意図的にゆっくりにし、寄り道を徹底的に楽しむスタイルです。

この時期はキャンプの雰囲気が最も穏やかで、仲間との会話イベントも豊富に用意されています。

1周目で急いでストーリーを進めてしまった場合でも、2周目では取り逃した要素やサイドクエストをじっくり堪能できるでしょう。

名誉レベルを意識的に変えてプレイすることで、異なるエンディングを迎えられるのも2周目ならではの醍醐味です。

レッドデッドリデンプション3の最新情報と展望

RDR2をクリアしたプレイヤーにとって、シリーズ最新作の動向は最も気になるトピックの一つでしょう。

2026年3月時点で、ロックスター・ゲームスからレッドデッドリデンプション3の正式発表は行われていません。

しかし、業界内部の情報として「GTA VI」(2026年11月発売予定)のリリース後にRDR3のプリプロダクションが本格化するとの報道が出ています。

ロックスターの元共同創設者であるダン・ハウザー氏は過去のインタビューでレッドデッドシリーズを「永久フランチャイズ」と表現しており、続編の実現にはポジティブな見通しが示されています。

アーサー・モーガンの声優を務めたロジャー・クラーク氏も、新作の登場に自信を持っているとコメントしています。

ただし、ロックスターの過去の開発サイクルを考慮すると、実際の発売は2030年から2034年頃になるとの予測が業界アナリストの間では一般的です。

RDR2が発売から8年以上経過してなお8,200万本超の累計販売を記録しているシリーズであるだけに、続編への期待は今後さらに高まっていくことでしょう。

まとめ:RDR2クリア後のやり込み要素と楽しみ方

  • チャプター6クリア後、操作キャラクターはアーサーからジョンへ永続的に切り替わる
  • エピローグパート1・2を経て、最終ミッション「アメリカの猛毒」クリアで真のフリーロームが解放される
  • エピローグ完了後には20,000ドルの資金とビーチャーズホープ牧場が拠点として手に入る
  • 武器やアイテムは引き継がれるが、所持金・馬・名誉レベルはリセットされるため事前対策が重要である
  • エンディングは名誉レベルと最終選択で分岐する全4種類が存在し、アーサーの生存ルートはない
  • 伝説の動物・魚、チャレンジ、コレクション、見知らぬ人ミッションなどやり込み要素は膨大である
  • 元ギャングメンバーとの再会イベントはクリア後限定の特別コンテンツとして見逃せない
  • 取り返しのつかない要素が多いため、周回プレイにはニューゲームからの再スタートが必要である
  • RDR1の前日譚であるため、クリア後にRDR1をプレイすると物語の理解がさらに深まる
  • レッドデッドリデンプション3は正式未発表だが、業界ではGTA VI後の開発着手が見込まれている
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