ナイトレインの追跡者ビルド最強構成|遺物選びと立ち回りの極意

『エルデンリング ナイトレイン』で追跡者を使いこなしたいと思いつつ、どのビルドを組めばいいのか迷っていないでしょうか。

追跡者は全キャラ中でも屈指のオールラウンダーですが、遺物の組み合わせや立ち回りを間違えると「器用貧乏」になりがちなキャラクターでもあります。

この記事では、追跡者の基本性能から最新の戦技ビルドまで、深度5攻略を見据えた実戦的な情報を網羅的にお届けします。

遺物の選び方や武器の優先度、深き夜での役割まで踏み込んで解説していますので、初心者から上級者まで追跡者運用の指針として活用してください。

目次

追跡者の基本性能とステータス成長

追跡者は筋力と技量がともに高水準で成長する、近接戦闘特化のオールラウンダーです。

得意武器は大剣で、大剣を装備した場合のみ専用モーションが適用されます。

片手持ち通常攻撃の4段目が回転薙ぎ払いに変化し、ステップ攻撃は飛び掛かり斬り、ローリング攻撃は踏み込み突きといった固有の動きが使えるようになります。

以下が追跡者のステータス成長ランクです。

ステータス 成長ランク
HP A
FP C
スタミナ B
筋力 A
技量 B
知力 C
信仰 C
神秘 C

HPは全キャラ中3位、FPも5位と物理系キャラの中では高い水準にあります。

筋力A・技量Bという上質系のステータス配分により、直剣や大剣など筋技補正がバランスよく求められる武器では全キャラ中最高の攻撃力を発揮できます。

一方で知力・信仰・神秘はいずれもCランクのため、魔術や祈祷を主軸にした運用には向いていません。

あくまでも近接武器で殴り合うスタイルが追跡者の真骨頂といえるでしょう。

アビリティ「第六感」の仕様と活用法

第六感は、瀕死になるダメージを受けた際に一度だけ自動で回避してくれるアビリティです。

発動時には受けた攻撃が完全に無効化され、後方へ大きく飛び退く回避モーションが発生します。

この能力は他キャラにはない追跡者だけの特権であり、実質的に「保険としてのライフ1回分」を常に持っている状態になります。

ただし、再使用には祝福に触れるか死亡復活が必要です。

夜ボス戦や夜の王戦では祝福に触れられないため、1回限りの能力として割り切る必要があります。

さらに注意すべきポイントとして、掴み攻撃や状態異常の発症ダメージ込みで致死に至る場合には第六感が発動しません。

出血や毒が蓄積した状態で無理に攻め込むと、第六感を温存したまま倒れてしまう可能性があるため、HP管理は油断せず行いましょう。

第六感の発動可否は画面上の水色アイコンで確認できるので、戦闘中にこまめにチェックする習慣をつけると安心です。

スキル「クローショット」の使い方と立ち回り

クローショットは、鉤爪を射出して敵を引き寄せたり自身が高速移動したりするスキルで、クールタイムは8秒と短めに設定されています。

体格の小さい敵には引き寄せ攻撃を、体格の大きい敵にはこちらが滑走して急接近する挙動になります。

移動手段としてのクローショット

このスキルの最大の特徴は、移動手段として極めて優秀な点にあります。

地面に鉤爪を撃ち込んで滑走中にジャンプを入力すると、速度を維持したまま前方へ跳躍する特殊ジャンプに派生します。

特殊ジャンプ後はそのまま疾走に移行できるため、疾走開始時の大きなスタミナ消費を回避しながら高速移動が可能です。

この動きにより、追跡者は全キャラ中最速の移動速度を実現しています。

拠点間を移動する際にはクールタイムが回復し次第すぐに使い、常に移動速度を上げておくとマップ探索の効率が格段に上がります。

戦闘時の運用ポイント

戦闘中はロックオン状態で使用するのが基本です。

小型敵の引き寄せ時には2回の攻撃判定が発生し、スタミナを消費せずにダメージを与えられるのが大きなメリットとなります。

盾持ちの敵に対してはスタミナ攻撃力が非常に高く、盾持ちの失地騎士や罪人守護者のガードを一撃で崩せるため、ガードブレイクからの致命の一撃を狙えます。

ただし注意点として、鉤爪はキャラクターが向いている方向へ射出されます。

ダッシュや疾走中はロックオンしていても向きがずれるため、狙った敵に当てたい場合は一度足を止めてから発動してください。

逆にこの仕様を利用すれば、敵をロックオンしたまま別方向へダッシュしてクローショットを撃ち、敵の攻撃範囲から離脱するという位置避けのテクニックも使えます。

アーツ「襲撃の楔」の火力と無敵を活かす

襲撃の楔は、鉄杭を爆発と共に打ち出す物理50%+炎属性50%の強力な攻撃アーツです。

構え始めた瞬間から攻撃終了まで無敵状態が続くため、緊急回避としても機能する点が大きな強みとなっています。

タメあり・タメなしの使い分け

タメなしで発動した場合はアーツゲージの消費が70%に抑えられ、残り30%を次回に持ち越せます。

ただしタメなしでは攻撃後に後方へ大きく吹き飛ぶ反動が発生するため、位置取りの調整が必要になります。

タメ発動の場合はゲージを全て消費する代わりに威力と攻撃範囲が大幅に強化され、反動も小さくなります。

ソロプレイでは大抵の敵をタメ発動一撃で体勢崩しに持ち込めるため、基本的にはタメ発動を推奨します。

マルチプレイではタメなしで怯みを狙い、味方の攻撃チャンスを作り出すのが効果的です。

救助や大技阻止への活用

瀕死の味方に対してアーツを当てると救助判定が発生し、2ゲージまでなら一発で救助可能です。

救助目的で使う場合はゲージ節約のためタメなし推奨ですが、反動で距離が開くため、スキルを温存しておいて即座に戻れるようにしておくのが理想的です。

また、強靭削りが非常に高いため、夜の王の危険な大技をキャンセルして阻止することもできます。

スキルで急接近してからアーツを叩き込む「クローショット→襲撃の楔」の連携は、追跡者の鉄板ムーブとして多くのプレイヤーに活用されています。

追跡者のおすすめ遺物構成と優先度

追跡者のビルドを左右する最大の要素は遺物の組み合わせです。

定番の構成としては「追跡者の耳飾り」「狩人の暗き夜」「ガラスの首飾り」の3点セットが広く支持されています。

追跡者の耳飾りが最優先の理由

ジャーナル8のクリア報酬で入手できる追跡者の耳飾りは、スキルの使用回数+1、アーツ発動時の周囲延焼、攻撃成功時のスタミナ回復という3つの効果を備えています。

多くのユーザーから「配布遺物の中で最強クラス」と評価されており、追跡者を使うなら最優先で獲得すべき遺物です。

スキル使用回数が増えることでクローショットの2連打が可能になり、引き寄せ可能な敵に対しては計4ヒットで「攻撃連続時」系の遺物効果を即座に発動できます。

優先すべき遺物効果一覧

以下に、優先度別の遺物効果をまとめました。

優先度 遺物効果 採用理由
追跡者の耳飾り スキル回数増加+延焼+スタミナ回復の万能構成
狩人の暗き夜 攻撃連続時の火力上昇がクローショット連打と好相性
ガラスの首飾り 攻撃連続時の攻撃力上昇効果
物理攻撃力上昇+2 安定した火力底上げ
通常攻撃の1段目強化 L1・R1交互出しで高DPSを実現
スキルクールタイム軽減+3 クローショットの回転率向上
炎攻撃力上昇+2 アーツや炎追撃との組み合わせ用
致命の一撃強化+1 パリィ運用時に選択

ランダム枠の遺物は試合ごとに出現するものが異なるため、上記の優先度を念頭に置きつつ柔軟に選択していくのがコツです。

最新トレンドの戦技ビルドを徹底解説

2026年に入ってから追跡者のビルド環境は大きく変化し、戦技を主軸にした構成が最も高い評価を受けています。

従来の通常攻撃中心のビルドに比べ、戦技ビルドは短時間で大ダメージを叩き出せる点が最大の強みです。

炎撃ビルドの基本構成

出撃時の武器の戦技を「炎撃」に設定する構成が、現在の追跡者における最有力ビルドです。

炎撃はモーション値が高いにもかかわらず、スタミナ消費とFP消費がともに低い優れた戦技です。

R2で追加攻撃を入力すると武器に炎属性のエンチャントがかかるため、実質的に攻撃バフとしても機能します。

表遺物に追跡者の耳飾りとハルモニアの深層遺物を組み合わせ、裏遺物で物理攻撃力上昇や属性攻撃力上昇を積むのが定番の構成です。

炎撃×光輪のサイスの発展型

2026年2月頃から注目を集めているのが、炎撃と光輪のサイスを組み合わせた発展型ビルドです。

聖属性の火力上昇遺物を採用した状態で光輪のサイスの戦技を振ると、一般的に「引くほどの火力が出る」と言われるほどのダメージを叩き出せます。

メイン武器の大剣では炎撃で立ち回り、持ち替え武器の光輪のサイスで聖属性の大技を差し込むという二段構えの運用が可能になります。

深度5の高難度環境でも十分に通用する火力を確保できるため、ビルドの選択肢として有力な候補です。

おすすめ武器と戦技の選び方

追跡者は上質系のステータス配分を持つため、筋力と技量の両方で補正がかかる武器を選ぶのが基本方針です。

大剣カテゴリーの武器を両手に装備した二刀流での運用が最も火力を引き出せます。

大剣カテゴリーの有力候補

ミエロスの剣は出血の状態異常を内蔵しており、通常攻撃の連打だけで出血を狙える堅実な選択肢です。

冒涜の聖剣は炎属性の攻撃力に加えて、戦技「略奪の炎」でHP吸収効果を得られるため生存力の向上にも貢献します。

神の遺剣は聖属性の攻撃力と戦技「黄金波」による範囲攻撃が魅力で、雑魚処理に優れています。

死かき棒は魔力属性+凍傷の組み合わせで、凍傷による被ダメージ増加を活用した火力運用が可能です。

大剣以外の選択肢

大剣がドロップしない場合でも、追跡者の高い筋力と技量を活かして幅広い武器を扱えるのがこのキャラクターの利点です。

猟犬の長牙やモーゴットの呪剣といった大曲剣カテゴリーも高い火力を発揮します。

拳武器の棘球拳は出血付きで手数が多く、深き夜でスキルに出血を付加する遺物効果と組み合わせると凄まじい出血蓄積速度を実現できます。

特大剣のトロルの黄金剣や剣接ぎの大剣は一撃の重さが魅力ですが、モーションが遅くなるため立ち回りの変更が求められます。

戦技の選び方

汎用戦技では獅子斬りが前方跳躍からの叩き付けで使いやすく、巨人狩りは大型ボスへの体勢崩しに効果的です。

バフ系の黄金樹に誓っては自身と周囲の味方の攻撃力・カット率を同時に上げられるため、マルチプレイでの貢献度が高い戦技といえます。

前述の通り、炎撃を出撃時の戦技に設定する構成が現在の主流ですが、どの戦技を選ぶかはプレイスタイルに合わせて判断してください。

深き夜での追跡者の役割と立ち位置

深き夜における追跡者は、純粋な火力枠というよりも「準火力+生存+支援」を兼ねるジェネラリストとしての運用が求められます。

深度が上がるほどこの傾向は顕著になり、火力だけを追求するなら鉄の目や無頼漢に軍配が上がる場面も出てきます。

深度5で安定するための遺物設計

深度5では敵の攻撃力が大幅に上昇するため、火力と生存力のバランスが極めて重要です。

深層の遺物効果「スキルに出血の状態異常を付加」は追跡者にとって最重要クラスの効果で、クローショットの引き寄せ時に2回分の出血蓄積が発生するため雑魚処理の効率が飛躍的に向上します。

「アーツ発動時、周囲を延焼」はアップデートで延焼ダメージからアーツゲージが増加するように調整されており、アーツの回転率を大幅に高めてくれます。

耐久面では「ダメージで吹き飛ばされた時、強靭度とカット率上昇」や「ダメージを受けた直後、攻撃によりHPの一部を回復」といった効果を組み込むことで被弾からのリカバリー能力を底上げできます。

マルチでの貢献ポイント

3人パーティでの深き夜では、追跡者はアーツによる夜の王の大技阻止やクローショットでの瀕死仲間の救助といった「ここぞ」の場面での貢献が期待されます。

パリィを狙える場面ではバックラーパリィから体勢崩しを取り、致命の一撃中に味方も攻撃できるため、実質的なPT火力の底上げにつながります。

追跡者自身の火力が他キャラより控えめに見える場面でも、こうした間接的な貢献でチーム全体の勝率を高められるのがこのキャラクターの本質的な価値です。

ソロとマルチで変えるべきビルドの方針

同じ追跡者でも、ソロプレイとマルチプレイではビルドの方向性を変えた方が効果的に立ち回れます。

それぞれの環境に合わせた調整ポイントを理解しておくと、どちらのモードでも安定した成績を残せるようになります。

ソロプレイ向けの構成

ソロでは全ての敵を自分一人で処理する必要があるため、火力と回復のバランスを重視した構成が適しています。

アーツはタメ発動で一撃の威力を最大化し、体勢崩しから致命の一撃につなげる動きが基本です。

「さまよう祝福」「聖杯瓶の回復量上昇」「最大HP上昇」といった潜在する力を優先的に取得し、長期戦に耐えられる基盤を作りましょう。

武器はHP吸収効果のある冒涜の聖剣を採用すると、聖杯瓶の温存にも役立ちます。

マルチプレイ向けの構成

マルチでは味方との連携を意識し、アーツはタメなしで回転率を優先する立ち回りが有効です。

敵を怯ませて味方の攻撃チャンスを作り出すことが最も重要な役割になるため、アーツゲージの蓄積増加系の効果を積極的に採用してください。

「致命の一撃で、敵の被ダメージ増加」の潜在する力はPT火力に直結するため、マルチでの優先度が特に高くなります。

クローショットで小型敵を引き寄せる際には味方の攻撃範囲も考慮し、味方の動線を邪魔しないように位置取りを工夫しましょう。

追跡者の弱点と器用貧乏への対策

追跡者に対して最も多く聞かれる評価が「器用貧乏」という指摘です。

何でもそつなくこなせる反面、突出した強みがないため、深度が上がるにつれて他キャラとの差を感じやすくなります。

火力不足を感じる場面

鉄の目はスキルで敵の弱点を作り出しながら遠距離から安定したダメージを出し続けられ、無頼漢は短時間での爆発的な火力が持ち味です。

追跡者はこれらのキャラクターと比べると単体火力で見劣りする場面があり、特に夜の王戦で時間切れを意識するような局面では火力不足を痛感するケースがあります。

この弱点を補うためには、前述の戦技ビルドの導入が最も効果的な解決策となります。

炎撃やハルモニア遺物で瞬間火力を底上げすることで、他キャラとの火力差を縮められます。

大剣依存の問題

追跡者の専用モーションやスキル後の炎追撃は大剣装備時にのみ適用されるため、大剣が拾えなかった試合ではキャラクターの本来の性能を発揮しきれません。

この問題への対策としては、大剣がドロップしやすいマップの探索ルートを優先的に回ることと、大剣が出なかった場合の代替プランを事前に用意しておくことが重要です。

大剣以外でも直剣や刀、拳武器など幅広い武器を使いこなせるのが追跡者の隠れた強みですので、臨機応変に戦えるよう複数の武器カテゴリーに慣れておくことをおすすめします。

アップデートによる追跡者への影響

追跡者はサービス開始以降、複数回のアップデートでバランス調整を受けています。

最新の環境で追跡者を使うにあたって、主要な変更点を把握しておくことは不可欠です。

Ver.1.02系(2025年9月)の主な変更

このアップデートでは追跡者のキャラクター性能に上方修正が入りました。

一方で、遺物効果「スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)」の炎追撃にスタミナ消費が追加されるという調整も同時に実施されています。

炎追撃を多用するビルドではスタミナ管理がシビアになったため、スタミナ回復やスタミナ上昇の遺物効果で補強する必要性が高まりました。

Ver.1.03系以降の変更

「アーツ発動時、周囲を延焼」の延焼ダメージでアーツゲージが増加するように仕様変更され、アーツの回転率が大幅に改善しました。

この変更は追跡者のアーツ運用を大きく強化するもので、タメなし連打によるDPSの向上に直結しています。

アップデートの方向性としては、追跡者は概ね上方修正が続いており、環境的には追い風の状態です。

今後もバランス調整が入る可能性があるため、公式サイトのアップデート情報は定期的にチェックしておきましょう。

キャラランキングにおける追跡者の評価

追跡者は主要な攻略サイトのキャラランキングでSランク評価を獲得しており、全キャラ中でも上位に位置づけられています。

ユーザー投票でも「強い」と回答した割合が9割を超える高い支持率を得ています。

他キャラとの比較

一般的なキャラランキングでは鉄の目と無頼漢がトップ2を占めることが多く、追跡者は3位前後に位置するケースが主流です。

鉄の目は弓矢による安全な遠距離攻撃と弱点付与スキルで総合力が最も高く評価されており、無頼漢は近接火力の爆発力で圧倒的な殲滅力を持っています。

追跡者はこれらのキャラクターとは「機動力+生存力+汎用性」で差別化されており、特にソロプレイでの安定感は全キャラ中でもトップクラスと言われています。

初心者と上級者で異なる評価

初心者にとっては第六感による保険とクローショットの離脱性能が安心感をもたらし、高い扱いやすさが評価ポイントになります。

上級者にとってはパリィによる体勢崩しや、アーツでの大技阻止といった技術介入の幅広さが評価の核心です。

つまり追跡者はプレイヤーの熟練度に応じて強さのベクトルが変化するキャラクターであり、使い込むほど味が出るという点で長く愛用できる存在といえるでしょう。

まとめ:ナイトレイン追跡者ビルドの要点を総整理

  • 追跡者は筋力A・技量Bの上質系オールラウンダーで、得意武器は大剣
  • アビリティ「第六感」は瀕死ダメージを1回自動回避するが、掴み攻撃や状態異常致死には未対応
  • スキル「クローショット」は全キャラ最速の移動手段かつ盾持ち敵のガードブレイクにも有効
  • アーツ「襲撃の楔」は構え~攻撃終了まで完全無敵で、夜の王の大技阻止にも使える
  • 定番の遺物構成は「追跡者の耳飾り」+「狩人の暗き夜」+「ガラスの首飾り」の3点セット
  • 2026年最新トレンドは出撃戦技を「炎撃」にした戦技ビルドで、光輪のサイスとの二段構えも有力
  • 大剣の二刀流運用が基本だが、ミエロスの剣・冒涜の聖剣・神の遺剣など武器選択肢は豊富
  • 深き夜では準火力+生存+支援のジェネラリストとして、パリィや救助でPT貢献度を高めるのが役割
  • キャラランキングでは鉄の目・無頼漢に次ぐ上位評価で、ソロの安定感は全キャラ中トップクラス
  • アップデートで継続的に上方修正を受けており、環境的に追い風の状態が続いている
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