テラリア1.4.5アップデート完全ガイド|新要素と注意点

2026年1月27日、テラリアの大型アップデート1.4.5「Bigger and Boulder」がついに配信されました。

当初2023年内に予定されていた配信は延期を重ね、約3年の開発期間を経てようやく実現した待望のアップデートです。

650種以上の新アイテム、クラフトメニューの刷新、公式日本語対応、さらにはDead CellsやPalworldとのコラボなど、膨大な新要素が詰め込まれています。

一方で、召喚士クラスの大幅な仕様変更や、tModLoaderの未対応といった注意すべきポイントも存在します。

この記事では、アップデートの内容を網羅的に解説しながら、各プラットフォームでの対応状況、ユーザーの評価が分かれたポイント、そして今後の展望まで、テラリア1.4.5に関する情報をすべてお伝えしていきます。

目次

テラリア1.4.5アップデートはいつ配信された?対応プラットフォーム一覧

テラリア1.4.5「Bigger and Boulder」は、2026年1月27日にPC版(Steam/GOG)で配信が開始されました。

日本時間では翌1月28日にあたり、PS4、Nintendo Switch、iOS、Androidのコンソール版・モバイル版も同日に配信されています。

海外ではXbox One版も対応しており、全プラットフォーム同日のグローバル配信が実現しました。

これは開発元Re-Logicが目指していた目標の一つであり、プラットフォーム間でのバージョン差を解消する取り組みの集大成といえます。

日本語版コンソールの販売元はスパイク・チュンソフトが担当しており、今回のアップデートも無料で提供されています。

なお、アップデートの配信後にはホットフィックスが複数回実施されており、2026年2月時点で1.4.5.4まで配信されています。

バージョン 配信時期 主な対応内容
1.4.5.0 2026年1月27日 本体リリース
1.4.5.1 2026年1月28日頃 クラッシュ修正、初期バグ対応
1.4.5.2 2026年2月上旬 NPC入居不具合の修正
1.4.5.3 2026年1月31日頃 落雷ダメージの大幅緩和、ポートレート表示オプション追加
1.4.5.4 2026年2月17日 PS4/iOS/Android向けのバグ修正

GOG版のLinux/Macではホットフィックスの配信が遅延する傾向がみられるため、該当プラットフォームのユーザーは公式フォーラムで最新情報を確認することをおすすめします。

テラリア1.4.5の内容を総まとめ|追加された新要素一覧

650種以上の新アイテムと新武器カテゴリ

今回のアップデートで最も注目されるのが、650種類を超える新アイテムの追加です。

この数字は前回の1.4.4「Labor of Love」を大きく上回るもので、武器、装備、家具、装飾品、バニティアイテムなど多岐にわたります。

特に目玉となるのが、召喚士向けの新武器カテゴリとして本格拡充された「ムチ(Whip)」です。

Cobwhip、Slime Whip、Soulscourge、Vasculash、Starcrash、Vulgar Display of Flower、Electric Eel、Constellation、Possessionの9本が新たに追加されました。

序盤から終盤まで切れ目なくムチの選択肢が用意されたことで、召喚士のプレイ体験はこれまでと大きく変わっています。

そのほかにも、22種類の新しい家具セット、20種類の新絵画、60種類以上の新ヘアスタイル、4種類の変身型マウント、2種類の新パイロンなど、建築や装飾を楽しむプレイヤーにとっても充実した内容となっています。

Dead CellsコラボとPalworldコラボの詳細

テラリア1.4.5では、人気タイトル2作品とのクロスオーバーコンテンツが実装されました。

Dead Cellsコラボでは、計11種類のアイテムが追加されています。

近接武器のFlint、弾薬無限の遠距離武器Barrel Launcher、ホーミングカードを放つ魔法武器Killing Deck、ミニオンを召喚するMushroom StaffとBarnacle Staffの5種類の武器に加え、バニティセット、ペット、バフステーション、装飾用のItem Flask、アクセサリのRam Runeが含まれます。

いずれもハードモード以降の要素が中心ですが、バニティセットの一部は序盤でも入手可能です。

Palworldコラボでは、Cattiva、Foxparks、Chillet、Digtoise、Lamballの5体のパルが登場します。

興味深いのは、全てのパルがボス撃破前の段階で入手できる点です。

Foxparksはセントリーとして設置できるだけでなく、携帯して火炎放射器のように使うことも可能で、Digtoiseには採掘を手助けする機能が備わっています。

単なるコスメティック要素ではなく、実用的な機能を持つコラボコンテンツとなっています。

Skyblockシードと35種のシークレットシード

ワールド生成にも大きな変化がありました。

最大の話題は、Minecraftで有名な遊び方にインスパイアされた「Skyblockシード」の公式実装です。

小さな浮島1つだけでスタートし、地上も地下も存在しない状態からゲームを進めるという超高難度のチャレンジモードで、全てのリソースをボスドロップ、釣り、シマー変換などで賄う必要があります。

配信直後からコミュニティでは攻略ガイドが活発に共有されており、最高難度のZenithと組み合わせてプレイする猛者も多数現れました。

さらに、合計35種類のシークレットシードが追加されています。

モノクロ世界の「paintEverythingGray」、色反転世界の「paintEverythingNegative」、地表のない「noSurface」、浮島だらけの「extraFloatingIslands」など、バリエーションは多彩です。

1.4.5からは複数のシードを組み合わせて1つのワールドに適用できるようになり、シード選択用の新しいUIウィンドウも追加されたため、手入力なしで簡単に有効化できます。

QoL(生活の質)改善が過去最大規模

多くのユーザーから最も高く評価されているのが、QoL改善の規模です。

なかでもクラフトメニューの全面刷新は、テラリアのプレイ体験を根本から変えたと言っても過言ではありません。

検索バーとカテゴリ別フィルタータブが追加され、膨大なレシピの中から目的のアイテムを瞬時に見つけられるようになりました。

クラフトステーションを右クリックすると、そのステーションで作れるアイテムのみが一覧表示される機能も便利です。

加えて、近くに置いたチェストの中身を素材として直接クラフトに使えるようになりました。

この機能はトグルでオン・オフを切り替えられるため、従来のプレイスタイルを好むユーザーにも配慮されています。

ほぼ全てのアイテム(武器や装備を含む)のスタック上限が9999に引き上げられたことも、インベントリ管理の手間を大幅に軽減しています。

そのほか主要なQoL改善を列挙すると、以下のとおりです。

改善内容 詳細
リスポーン時のミニオン自動再召喚 死亡時に有効だったミニオンが復活後に自動で再召喚される
ゴブリンのリフォージ通知 最適な修飾語が付いた際に特殊エフェクトで通知し、誤操作を防止
バナー専用メニュー 入手したバナーが専用UIに自動格納され、いつでも取り出せる
情報系アクセサリのバニティスロット対応 装飾スロットに入れても効果が発揮されるようになった
ボス戦中のパイロン使用 戦闘中でもテレポートが可能に
トレジャーバッグのミニマップ表示 見逃しを防止
住居条件の緩和 プラットフォームのみで構成された住居も有効に

新ボスBGMやビジュアル面の強化

テラリア1.4.5では、King Slime、Eater of Worlds、Queen Bee、Skeletron、The Twins、The Destroyer、Skeletron Prime、Lunatic Cultistの計8体のボスに新しい専用BGMが追加されました。

サウンドトラックとしては合計14曲が追加されており、音楽面のクオリティ向上は広く好評を得ています。

ビジュアル面では、NPCのポートレート(立ち絵)表示が新たに実装されました。

日の出と日没に専用の演出が加わり、雪バイオームでは夜間にオーロラのエフェクトが表示されるようになっています。

Moon Lord、Hornets、Fire Imp、各種祭壇やトロフィーなど、多数の既存スプライトも刷新されており、15年目を迎えたゲームとは思えないほどの視覚的リフレッシュが施されています。

テラリア1.4.5のバランス調整|召喚士クラスの大改変

ムチスタッキング廃止の影響と評価

テラリア1.4.5で最も議論を呼んだ変更が、ムチスタッキング(Whip Stacking)の廃止です。

これまでは異なるムチのタグ効果を複数重ねがけすることで、召喚士クラスのDPSを大幅に引き上げるテクニックが確立されていました。

1.4.5では、敵にムチを当てると以前のムチのタグ効果が上書きされる仕様に変更され、同時に複数のタグ効果を維持することが不可能になっています。

この変更に対し、コミュニティの反応は二分されました。

「召喚士のスキル表現やメタ進行が失われた」「他クラスとの差別化が薄れた」といった批判的な声がある一方で、「ムチスタッキングは本来意図された仕様ではなかった」「バランス上妥当な調整だ」とする擁護的な意見も見られます。

Re-Logicはムチスタッキングの代替として新ムチを9本追加し、各ムチに個性的なタグ効果を持たせることで、ムチの選択自体にプレイヤーの判断が求められるデザインを目指しています。

召喚武器のマナコスト全廃とその意図

召喚武器からマナコストが完全に撤廃されたことも、大きな変更点です。

これにより、召喚士はマナ管理を一切気にすることなくミニオンの召喚に集中できるようになりました。

同時に、召喚武器専用の新しい修飾語(Modifier)も追加されており、リフォージによるビルドの幅は拡がっています。

なお、既存のセーブデータでマナコスト軽減系の修飾語(Mythical等)が付いていた召喚武器は、ワールド読み込み時に自動的にランダムな新修飾語へ置き換えられるため注意が必要です。

近接・遠距離・魔法武器の主な変更点

召喚士以外のクラスにも多数のバランス調整が施されています。

近接武器では、フェイズブレード、フェイズセイバー、キーブランドにスイング中にボタンを離すと投擲できる新アクションが追加されました。

パラディンハンマーはダメージが90から100に引き上げられ、壁に衝突すると爆発するエフェクトも追加されています。

遠距離武器では、タクティカルショットガンのダメージが29から36へ、チェインガンが31から38へ引き上げられ、キャンディコーンライフルは44から60へと大幅に強化されました。

シュルーマイトヘルメットのダメージボーナスが弾薬にも適用されるようになり、遠距離クラス全体の火力向上につながっています。

魔法武器では、スペースガンとレーザーライフルの弾が距離に応じて大きくなり、ダメージと貫通力が増す仕様に変更されました。

メテオアーマー装着時にはレーザーライフルのマナコストもゼロになるため、序盤のビルド選択肢が広がっています。

テラリア1.4.5の公式日本語対応と注意点

テラリア1.4.5の配信と同時に、PC版(Steam)で公式の日本語ローカライズが初めて実装されました。

これまでPC版で日本語でプレイするには、有志が開発した翻訳Modを導入する必要がありましたが、今後はゲーム内の言語設定から直接日本語を選択できます。

韓国語と繁体字中国語も同時に追加されています。

ただし、公式日本語対応にはいくつかの課題が指摘されています。

まず、公式日本語フォントの読みやすさについて、従来の翻訳Modで長年使用されていた「ペン字版 Y.OzFont」と比較して見づらいと感じるユーザーが少なくありません。

この需要に応える形で、配信翌日にはフォントのみを従来のものに差し替えるModがSteam Workshopで公開されました。

翻訳品質についても、一部に不自然な日本語表現や誤訳が含まれているとの報告があります。

公式フォーラムでは日本語ローカライズのフィードバック専用スレッドが設けられ、コミュニティからの修正提案が継続的に寄せられています。

コンソール版やモバイル版はこれまで通りスパイク・チュンソフトが日本語ローカライズを担当しており、翻訳体系がPC版の公式日本語とは異なる場合がある点にも留意が必要です。

テラリア1.4.5のクロスプレイ対応状況

テラリア1.4.5で多くのユーザーが期待していたクロスプレイ機能ですが、2026年3月時点ではコンソール版のクロスプレイは未実装の状態です。

PC版とモバイル版の間では2019年以降、IPアドレスとポート番号を直接入力する方式でクロスプレイが技術的に可能でしたが、リモート環境では接続が不安定で、一定の技術知識が求められるという課題がありました。

2026年2月に公開された「State of the Game」の中で、Re-Logicはクロスプレイ対応ビルドをMicrosoft、Sony、Nintendoの各社に審査提出する準備が整ったことを発表しています。

Switch版やPS4版でのクロスプレイ実現が近づいている可能性があります。

将来的には、セッションIDまたは参加コードを共有するだけで全プラットフォーム間のマルチプレイが可能になる「クロスネットワーク」システムの構築を目指すと表明されました。

スパイク・チュンソフトも、日本語版PS4/Switch版のクロスプレイについては「アップデート後の状況を確認した後に対応予定」としており、正式な実装時期は未定です。

テラリア1.4.5をSwitchやPS4で遊ぶ際の注意点

日本語版の購入方法と販売状況

Switch版およびPS4版のテラリアは、パッケージ版が2024年5月の生産分をもって販売終了しています。

PS3版とPS Vita版のダウンロード版も2024年5月26日で販売が終了済みです。

2026年3月現在、Switch版とPS4版はダウンロード版のみ購入可能で、iOS版とAndroid版は引き続きアプリストアで入手できます。

PC版はSteamで約1,000円程度、セール時にはさらに安価に購入できます。

1.4.5アップデート自体は全プラットフォームで無料提供されるため、既にゲームを所有しているユーザーは追加費用なしで新コンテンツを楽しめます。

既存セーブデータの互換性とバックアップの推奨

既存のキャラクターやワールドのセーブデータは、1.4.5にアップデートしてもそのまま引き継ぐことができます。

ただし、新しいダンジョン入口のバリエーション、Skyblockシード、新しいバイオーム配置などワールド生成に関する変更点を体験するには、新規ワールドの作成が必要です。

モバイル版では、アップデート後にキャラクターやワールドが一覧に表示されなくなるケースが報告されています。

多くの場合、クラウドセーブの移行処理が原因とされており、端末の再起動やクラウド同期の確認で解決することが多いようです。

いずれにせよ、アップデート前にはセーブデータのバックアップを取っておくことが強く推奨されます。

tModLoaderは1.4.5に対応している?Mod環境の現状

2026年3月時点で、テラリア最大のMod管理ツールであるtModLoaderは1.4.5に未対応です。

tModLoaderの開発チームは「大型のテラリアリリースへの対応は膨大な作業量が必要であり、完全対応には数か月を要する」と公式に表明しています。

前回の1.4.4対応時にも長い準備期間が必要だった経緯があり、今回も同様のスケジュール感が見込まれます。

CalamityやThoriumといった大型コンテンツModを利用したいユーザーは、Steamのバージョン切り替え機能を使って1.4.4環境を維持するのが現実的な選択肢です。

一方で、tModLoaderとは別系統の「TerrariaModder」というModフレームワークが1.4.5向けに新たに登場しています。

バニラの実行ファイル上で動作するため、tModLoader用のModとの互換性はありませんが、軽量なQoL改善Modなどが開発・公開され始めています。

Mod環境を重視するユーザーにとっては、tModLoaderの1.4.5対応を待つか、バニラの1.4.5で新コンテンツを先に楽しむかの判断が必要になるでしょう。

テラリア1.4.5でユーザーの評価が分かれたポイント

高く評価されている変更点

テラリア1.4.5のリリース後、Steam同時接続プレイヤー数は約22.5万人に達し、2020年5月の歴代最高記録に次ぐ盛り上がりを見せました。

通常時の同時接続が4〜5万人程度であることを考えると、約4倍の急増です。

Steamの同時接続ランキングでは一時、全ゲーム中4位にまで上昇しました。

多くのユーザーから特に高く評価されている要素は、クラフトメニューの刷新とチェストからの直接クラフト機能です。

この2つの改善だけでも「15年分の不満が一気に解消された」という声が広くみられます。

Skyblockシードも非常に人気があり、配信直後から攻略動画やガイドが大量に投稿されています。

ゴブリンの最適修飾語通知、リスポーン時のミニオン自動再召喚、情報系アクセサリのバニティスロット対応なども、長年の要望に応えた改善として喜ばれています。

批判や不満が集中した変更点

一方で、前述のムチスタッキング廃止は最大の論争点となりました。

コミュニティのフォーラムやSNSでは、賛否両論の議論が現在も続いています。

落雷システムも初期に大きな批判を受けた要素です。

リリース時点では即死級のダメージが発生し、プレイヤーの理不尽な死亡が頻発しました。

1.4.5.3のホットフィックスで予兆時間の延長とダメージの大幅な引き下げが行われましたが、初期体験のネガティブな印象が残っているユーザーも少なくありません。

3年間の開発期間に対して新ボスが追加されなかったことへの失望の声もあります。

Zenithシード限定でBoulder LordやQueen Machineといった特殊バリアントは存在するものの、通常プレイで遭遇する新ボスは実装されませんでした。

テラリア1.4.5の今後の展望|追加アップデートとクロスプレイ

Re-Logicは1.4.5を「最後の大型アップデート」と位置づけていますが、2026年2月の「State of the Game」で追加のアップデートを計画中であることを明言しました。

具体的には、バグ修正やバランス調整の継続に加えて、長年要望されていたアイテムの追加、ワイドスクリーンへの対応、さらなるQoL向上などが予定されています。

クロスプレイ対応については、コンソール版での実現を最優先課題とし、続いて全プラットフォーム対応の「クロスネットワーク」システムの開発に着手する方針が示されています。

なお、テラリアは過去にも1.4.0の時点で「最後のアップデート」と宣言しながら、1.4.1、1.4.2、1.4.3、1.4.4、そして今回の1.4.5と、繰り返し新たなアップデートを届けてきた実績があります。

2026年時点の累計販売本数は6,400万本を超えており、リリースから15周年を迎えた今もなお開発が活発に続いています。

コミュニティでは今後も新たなコンテンツが追加されるのではないかという期待の声が根強く、テラリアの歴史はまだ終わっていないといえるでしょう。

まとめ:テラリア1.4.5アップデートの全容と今後の展望

  • テラリア1.4.5「Bigger and Boulder」は2026年1月27日にPC版、翌28日に日本語版コンソール・モバイル版で全プラットフォーム同時配信された
  • 650種以上の新アイテム、9本の新ムチ、Dead CellsとPalworldのコラボコンテンツが追加された
  • Skyblockシードと35種のシークレットシードが実装され、シード同士の組み合わせも可能になった
  • クラフトメニューの刷新、チェストからの直接クラフト、スタック上限9999化など過去最大規模のQoL改善が施された
  • PC版で公式日本語ローカライズが初実装されたが、フォントや翻訳品質にはコミュニティからの改善要望が続いている
  • ムチスタッキングの廃止と召喚武器のマナコスト撤廃により、召喚士クラスのプレイスタイルが大きく変化した
  • コンソール版のクロスプレイは未実装だが、各プラットフォームへの審査提出準備が完了している
  • tModLoaderは1.4.5に未対応であり、大型Modの利用には1.4.4環境の維持が必要である
  • 通常プレイ向けの新ボスは追加されなかったが、Zenithシード限定で特殊バリアントが存在する
  • Re-Logicは追加アップデートを計画中であり、ワイドスクリーン対応やクロスネットワークシステムの構築が予定されている
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