ポケモンスカーレット・バイオレット(ポケモンSV)では、パルデア地方を舞台にしたオープンワールドの冒険が展開されます。
チャンピオンロードを進める中で立ちはだかるのが、個性豊かな8人のジムリーダーたちです。
しかし、本作ではジムに挑む順番が自由であるがゆえに、「どこから攻略すればいいのかわからない」「レベル差がありすぎて苦戦した」といった悩みを持つプレイヤーが少なくありません。
この記事では、ジムリーダー全8人のプロフィールや手持ちポケモン、推奨される攻略の順番、クリア後の再戦情報までを網羅的に解説しています。
初めてプレイする方はもちろん、クリア後のやり込みを目指す方にも役立つ情報をまとめました。
ポケモンSVのジムリーダーとは?チャンピオンロードの基本を解説
ポケモンSVのジムリーダーとは、パルデア地方の各都市に配置された8つのポケモンジムを統括するトレーナーのことです。
プレイヤーは「チャンピオンロード」と呼ばれるストーリールートを進めながら、8人のジムリーダーを倒してジムバッジを集めていきます。
8個すべてのバッジを獲得すると、四天王およびチャンピオンへの挑戦権が得られる仕組みです。
本作の最大の特徴は、オープンワールドの設計を活かし、ジムに挑む順番がプレイヤーの自由に委ねられている点にあります。
従来のシリーズでは決められたルートを一本道で進む形式が主流でしたが、ポケモンSVではマップ上の好きなジムから挑戦できるようになりました。
ただし、自由であるがゆえの落とし穴もあります。
ジムリーダーの手持ちポケモンのレベルは固定されており、プレイヤー側のレベルに応じて変動することはありません。
つまり、低レベルのジムを後回しにすると一撃で倒してしまう消化試合になり、逆に高レベルのジムに序盤から挑めば圧倒的な実力差で返り討ちにあう可能性があるのです。
チャンピオンロードだけでなく、「レジェンドルート」や「スターダストストリート」の3ルートを並行して進めると、レベルバランスが取りやすくなります。
ジムリーダー全8人のプロフィールと使用タイプ一覧
パルデア地方のジムリーダー8人は、それぞれ異なるタイプの専門家であり、ジムリーダー以外の本業を持っているという独自の設定が与えられています。
以下の表で、全員の基本情報を確認しておきましょう。
| ジムリーダー | 使用タイプ | 所属ジム | 本業・肩書き | 手持ちLv帯 |
|---|---|---|---|---|
| カエデ | むし | セルクルジム | パティシエ | Lv.14〜15 |
| コルサ | くさ | ボウルジム | 芸術家 | Lv.16〜17 |
| ナンジャモ | でんき | ハッコウジム | 動画配信者 | Lv.23〜24 |
| ハイダイ | みず | カラフジム | レストランのコック | Lv.29〜30 |
| アオキ | ノーマル | チャンプルジム | 会社員 | Lv.35〜36 |
| ライム | ゴースト | フリッジジム | ラッパー | Lv.41〜42 |
| リップ | エスパー | ベイクジム | メイクアップアーティスト | Lv.44〜45 |
| グルーシャ | こおり | ナッペ山ジム | 元プロスノーボーダー | Lv.47〜48 |
全員が何かしらの職業を兼任している構成は、第5世代(ブラック・ホワイト)のジムリーダーと共通する特徴です。
ナンジャモは「エレキトリカル☆ストリーマー」の名で配信活動をしており、ジムテスト自体が配信番組の企画として進行するユニークな演出が施されています。
アオキはジムリーダーとしての自覚が薄く、「今はジムのシフトだった」と名乗り直すシーンがあるなど、ジムリーダーがあくまで副業である様子がリアルに描かれているのも本作ならではの魅力です。
ジムリーダーの攻略におすすめの順番とレベル目安
ジムリーダーに挑む順番は自由ですが、手持ちポケモンのレベルが固定されている以上、レベルの低い順に攻略するのが最もスムーズです。
おすすめの攻略順は以下の通りとなります。
| 攻略順 | ジムリーダー | タイプ | 推奨自分Lv | 有効な弱点タイプ |
|---|---|---|---|---|
| 1番目 | カエデ | むし | Lv.15前後 | ほのお・ひこう・いわ |
| 2番目 | コルサ | くさ | Lv.17前後 | ほのお・こおり・どく・ひこう・むし |
| 3番目 | ナンジャモ | でんき | Lv.24前後 | じめん |
| 4番目 | ハイダイ | みず | Lv.30前後 | くさ・でんき |
| 5番目 | アオキ | ノーマル | Lv.36前後 | かくとう |
| 6番目 | ライム | ゴースト | Lv.42前後 | ゴースト・あく |
| 7番目 | リップ | エスパー | Lv.45前後 | むし・ゴースト・あく |
| 8番目 | グルーシャ | こおり | Lv.48前後 | ほのお・かくとう・いわ・はがね |
ここで注意したいのは、3番目のナンジャモ(Lv.24)と4番目のハイダイ(Lv.30)の間にレベル差が大きく開いている点です。
ジム戦だけを連続して進めると、この区間でレベル不足に陥りやすくなります。
レジェンドルートやスターダストストリートの攻略対象にも同程度のレベル帯のものが存在するため、3ルートを交互に進めてレベルを上げていくのが効率的な進め方です。
ポケモンセンターのスタッフに「道に迷った」と伝えると、現在のレベル帯に合ったおすすめルートを教えてもらえる機能もあります。
ただし、この機能はやや目立たない位置にあるため、見落としているプレイヤーが多いのが実情です。
各ジムリーダーの手持ちポケモンとテラスタル攻略のコツ
カエデ(むしタイプ)の手持ちと攻略ポイント
カエデはセルクルタウンのむしタイプジムリーダーで、パティシエとしても活動しています。
手持ちはマメバッタ(Lv.14)、タマンチュラ(Lv.14)、そしてテラスタル枠のヒメグマ(Lv.15)の3体です。
テラスタルでむしタイプに変化するヒメグマは、元がノーマルタイプのポケモンであるため、むしタイプへの弱点技で問題なく対処できます。
序盤のジムだけあって難易度は低めですが、ほのおタイプやひこうタイプの御三家・序盤ポケモンがいると安定するでしょう。
コルサ(くさタイプ)の手持ちと攻略ポイント
コルサはボウルタウンの芸術家で、くさタイプの使い手です。
チュリネ(Lv.16)、ミニーブ(Lv.16)、テラスタル枠のウソッキー(Lv.17)を使用してきます。
ウソッキーは本来いわタイプのポケモンですが、テラスタルでくさタイプに変化するのがポイントです。
くさタイプへの弱点である、ほのおやひこうの技で攻めれば苦戦することは少ないでしょう。
ナンジャモ(でんきタイプ)の手持ちと攻略ポイント
ナンジャモはハッコウシティの人気動画配信者で、でんきタイプを専門としています。
カイデン(Lv.23)、ハラバリー(Lv.23)、ルクシオ(Lv.23)、テラスタル枠のムウマージ(Lv.24)という4体編成です。
テラスタル枠のムウマージは元がゴーストタイプで、特性「ふゆう」を持っています。
でんきテラスタル後もふゆうの効果は残るため、じめんタイプの技が無効化されてしまう点に注意が必要です。
あくタイプやノーマルタイプの物理技で攻めると安定しやすいでしょう。
ハイダイ(みずタイプ)の手持ちと攻略ポイント
ハイダイはカラフシティの大ベテランコックで、みずタイプのジムリーダーを務めています。
ミガルーサ(Lv.29)、ウミトリオ(Lv.29)、テラスタル枠のケケンカニ(Lv.30)の3体が手持ちです。
ケケンカニは本来こおり・かくとうタイプのポケモンで、テラスタルによってみずタイプに変化します。
くさタイプやでんきタイプの技が有効ですが、ケケンカニの物理攻撃力は高いため、耐久面にも気を配りましょう。
アオキ(ノーマルタイプ)の手持ちと攻略ポイント
アオキはチャンプルタウンの会社員兼ジムリーダーで、ノーマルタイプを扱います。
ネッコアラ(Lv.35)、ノココッチ(Lv.35)、テラスタル枠のムクホーク(Lv.36)が手持ちポケモンです。
ノーマルタイプはかくとうタイプのみが弱点なので、かくとう技を持つポケモンを1体用意しておくと攻略がスムーズに進みます。
ノココッチの「へびにらみ」による麻痺に注意しながら戦いましょう。
ライム(ゴーストタイプ)の手持ちと攻略ポイント
ライムはフリッジタウンのラッパーで、ゴーストタイプのジムリーダーです。
ミミッキュ(Lv.41)、ジュペッタ(Lv.41)、ハカドッグ(Lv.41)、テラスタル枠のストリンダー(Lv.42)の4体を使います。
ストリンダーは元がでんき・どくタイプのポケモンで、テラスタルによってゴーストタイプに変わります。
ゴースト技やあく技で弱点を突けますが、ミミッキュの特性「ばけのかわ」で1発分の攻撃が無効化される点を忘れないようにしましょう。
ライムのジム戦ではラップバトル風の演出が入り、BGMの評価が非常に高いことでも知られています。
リップ(エスパータイプ)の手持ちと攻略ポイント
リップはベイクタウンのメイクアップアーティストで、エスパータイプを専門とします。
手持ちはリキキリン(Lv.44)、サーナイト(Lv.44)、クエスパトラ(Lv.44)、テラスタル枠のフラージェス(Lv.45)です。
フラージェスは本来フェアリータイプのポケモンですが、テラスタルでエスパータイプになります。
あくタイプやむしタイプの技が有効で、特に高火力のあくタイプ物理アタッカーがいると戦いやすいでしょう。
グルーシャ(こおりタイプ)の手持ちと攻略ポイント
グルーシャはナッペ山ジムの元プロスノーボーダーで、こおりタイプの使い手です。
モスノウ(Lv.47)、ツンベアー(Lv.47)、ハルクジラ(Lv.47)、テラスタル枠のチルタリス(Lv.48)を使用します。
チルタリスは元がドラゴン・ひこうタイプで、テラスタルによりこおりタイプに変化する点が要注意です。
ほのおタイプのポケモンが1体いれば安定しますが、ツンベアーの「アクアジェット」やハルクジラの高い耐久力に苦戦する場面もあるかもしれません。
なお、グルーシャは発売前に性別が男性であると判明し、見た目とのギャップから大きな話題を呼んだキャラクターでもあります。
ジムテストの内容と攻略時の注意点
ポケモンSVでは、ジムリーダーに挑む前に「ジムテスト」と呼ばれる試験をクリアする必要があります。
過去作の「ジムチャレンジ」に相当するシステムですが、本作ではポケモンバトル以外の内容が大幅に増えているのが特徴的です。
各ジムのテスト内容は、ジムリーダーの本業や個性に関連したものとなっています。
たとえば、カエデのセルクルジムではオリーブを回して集めるミニゲーム、コルサのボウルジムでは特定のポケモンを探し出す探索型テスト、ナンジャモのハッコウジムでは配信番組内でのクイズ企画が展開されます。
アオキのチャンプルジムでは「どこが変わった?」という間違い探し形式のテストがあり、ライムのフリッジジムではダブルバトルを勝ち抜く必要があるなど、バリエーションに富んでいます。
一方で、ジムテストに対する評価は賛否が分かれています。
「バトル一辺倒ではなく新鮮で楽しい」と歓迎する声がある反面、「面倒な作業感がある」「ミニゲーム要素が強すぎる」という意見も一定数見られます。
特に2周目以降のプレイではテストをスキップできない点がストレスに感じるプレイヤーもいるようです。
ジムの建物自体にはオフィスとしての機能しかなく、テストは屋外の街中で行われます。
テスト合格後にオフィスの受付へ報告すると、ジムリーダーがバトルコートに現れる流れです。
バトルは町中のオープンエアのコートで行われるため、天候の影響をリアルタイムで受ける独自の仕様も存在します。
雨が降ればみずタイプの技が強化され、雪が降ればこおりタイプの防御力が上がるなど、予期しない天候変化が戦況を左右する場合があるため、頭に入れておくとよいでしょう。
テラスタルがジム戦に与える影響と対策
テラスタルはポケモンSVの目玉要素であり、ジムリーダー戦においても重要な役割を果たしています。
全8人のジムリーダーは、最後の1匹を必ずテラスタルさせてきます。
アオキを除く7人のジムリーダーは、テラスタル枠に自分の専門タイプとは本来異なるポケモンを配置しているのが大きな特徴です。
テラスタルによってタイプが変わると弱点も変化するため、「このポケモンだから、この技が効くはず」という常識が覆される場面が生まれます。
たとえば、コルサのウソッキー(元いわタイプ)はくさテラスタルで弱点が一変し、ナンジャモのムウマージ(元ゴーストタイプ)はでんきテラスタルで弱点がじめんのみになります。
しかもテラスタル前の特性やサブウエポンはそのまま残るため、テラスタル後のタイプだけを見て対策すると思わぬ反撃を受けることも珍しくありません。
対策としては、各ジムリーダーのテラスタル枠のポケモンとテラスタル後のタイプを事前に把握しておくことが重要です。
テラスタルが発動するのは相手の最後の1匹であるため、序盤のポケモンでこちらの体力やPPを温存しつつ、テラスタル枠に対してタイプ一致の弱点技を叩き込める態勢を整えておきましょう。
多くのプレイヤーが「テラスタルの存在によって、歴代の中でもジムリーダー戦の戦略性が高まった」と評価しています。
クリア後のジムリーダー再戦と強化版の攻略法
ポケモンSVのメインストーリー(3ルート+最終ルート)をクリアすると、全8人のジムリーダーと再戦できるようになります。
再戦時のジムリーダーは、初回とは比べものにならないほど強化されています。
全員の手持ちポケモンがLv.65〜66に統一され、手持ちの数も増加しているのが大きな変更点です。
テラスタルは初回同様に最後の1匹で使用してくるため、テラスタル対策は引き続き欠かせません。
8人全員を倒すと「学校最強大会」というトーナメントが開催されます。
学校最強大会では、学校の先生やジムリーダー、四天王クラスのトレーナーが参加する勝ち抜き戦に挑むことになります。
クリアすると星5のテラレイドバトルが解禁され、やり込みコンテンツへの入口が開かれる仕組みです。
ただし、本編内でのジムリーダー再戦は1回限りである点に注意が必要です。
何度でもジムリーダーと戦いたい場合は、DLC「ゼロの秘宝」後編「藍の円盤」が必要になります。
藍の円盤では、リーグ部のパソコンから「特別講師」としてジムリーダーを呼び出す機能が実装されています。
ブルーベリーポイント(BP)を消費することで繰り返しバトルが可能で、レベル上げや対戦練習の手段としても活用されています。
特別講師として呼んだジムリーダーの手持ちポケモンはLv.80以上にまで強化されており、やり応えのある戦いが楽しめるでしょう。
ポケモンSVジムリーダーの人気ランキングと評判
パルデア地方のジムリーダーたちは、キャラクターとしての人気も高く評価されています。
ゲーム雑誌「ニンテンドードリーム」が2024年に実施したポケモンSVキャラクター人気投票では、ジムリーダーの中でナンジャモが最高位の10位(603ポイント)にランクインしました。
動画配信者という現代的な設定と、ジムテストの印象深い演出が人気の理由として挙げられます。
グルーシャも高い人気を誇るキャラクターです。
前述の通り、性別が男性であることが判明した際に大きな反響を呼び、見た目の美しさとのギャップからファンアートや二次創作が非常に活発に制作されています。
ライムはラッパーという異色の設定に加え、ジム戦中のBGMが「シリーズ屈指の名曲」として多くのプレイヤーから支持されています。
ゴーストタイプのジムリーダーとしての不気味さと陽気なラッパーとしての明るさが同居した独特の魅力が好評です。
一方で、海外のゲームコミュニティでは厳しい意見も見られます。
レベルが固定されている仕様により、攻略順を誤ると圧倒的なレベル差で一方的に勝ってしまい、「ジムリーダーの印象が薄い」「達成感が得られない」という批判が寄せられることもあります。
「オープンワールドを標榜するならレベルスケーリングを導入すべきだった」という声は、発売直後から現在に至るまで根強く存在しているのが実情です。
ジムリーダー攻略における注意点とデメリット
ポケモンSVのジムリーダーシステムには、自由度の高さに起因するいくつかの注意点が存在します。
まず、レベル固定の仕様が最大のネックです。
ジムリーダーの手持ちポケモンのレベルはプレイヤーの進行度に関係なく一定のため、自由な順番で挑めるという触れ込みと実質的なゲーム体験の間にギャップが生じています。
推奨順を大幅に外れた攻略をすると、簡単すぎるか難しすぎるかの極端なバランスになりやすい傾向があります。
次に、ゲーム内のナビゲーション不足も指摘されています。
マップからジムの推奨レベルを確認する機能は存在するものの、初見で気付きにくい設計になっています。
ポケモンセンターで推奨ルートを聞ける仕組みも、選択肢が「道に迷った」という表現であるため、利用率が高くないと考えられています。
スカーレットとバイオレットのバージョン間でジムリーダーに違いはなく、8人全員が共通です。
バージョンによるジムリーダーの差別化がないため、どちらを購入してもジム戦の体験は同一となります。
DLC未購入の場合、クリア後のジムリーダー再戦が本編内では1回しかできない点もデメリットとして挙げられます。
繰り返し対戦するにはDLC「藍の円盤」の購入が前提となるため、追加コストが発生する構造です。
さらに、ジムリーダーの本業描写が色濃く反映されている分、従来のシリーズで感じられた「ジムリーダーとしての威厳」や「ジムに常駐して挑戦者を待ち構える緊張感」が薄れたと感じるプレイヤーもいます。
ジムの建物がオフィスとしての機能に限られ、内部に仕掛けやジムトレーナーが配置されていない点は、過去作との大きな違いです。
まとめ:ポケモンSVジムリーダー攻略の全知識
- ポケモンSVのジムリーダーはパルデア地方に8人おり、チャンピオンロードで挑戦する
- 挑む順番は自由だが、手持ちポケモンのレベルが固定のためレベル順での攻略が推奨される
- おすすめの順番はカエデ→コルサ→ナンジャモ→ハイダイ→アオキ→ライム→リップ→グルーシャである
- 全ジムリーダーが最後の1匹で必ずテラスタルを使用し、タイプ変化への対策が攻略の鍵となる
- ジムテストはバトル以外にもクイズや探索など多様な内容が含まれ、クリアしないと挑戦権を得られない
- 全員がジムリーダー以外の本業を持っており、キャラクターの個性が歴代屈指の魅力を生んでいる
- 人気投票ではナンジャモがジムリーダー中トップの人気を獲得し、グルーシャやライムも高評価である
- クリア後の再戦ではLv.65〜66に強化され、全員撃破で学校最強大会と星5レイドが解禁される
- DLC「藍の円盤」の特別講師機能を使えばLv.80以上のジムリーダーと繰り返し対戦が可能になる
- レベルスケーリング非対応やナビゲーション不足など、オープンワールドならではの課題も残されている

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