SEKIRO 怨嗟の鬼の正体は荒れ寺の仏師である

SEKIROをプレイしていて、怨嗟の鬼の正体が気になっている方は多いのではないでしょうか。

大手門で突如現れる巨大な鬼との死闘を終えた後、聞こえてくる声に驚いた方もいるはずです。

この記事では、怨嗟の鬼の正体が誰なのか、なぜ鬼になってしまったのか、狼が正体に気づくための条件まで詳しく解説していきます。

ストーリーの深い理解につながる情報をお伝えしますので、ぜひ最後までご覧ください。

目次

怨嗟の鬼の正体は荒れ寺の仏師である

怨嗟の鬼の正体は、ゲーム序盤から狼をサポートしてくれる荒れ寺の仏師です。

忍義手を授けてくれた恩人が、終盤で最も恐ろしいボスとして立ちはだかるという衝撃的な展開が待っています。

正体が仏師だと分かる決定的な証拠

怨嗟の鬼を倒した際に入手できる「戦いの残滓」のテキストには、重要な手がかりが記されています。

「ある男が、修羅になりそこない、怨嗟の炎の積り先となった。

因果ゆえ、なかなかに死にきれぬ。

だが、鬼となり、ようやく逝けた」

この記述は、かつて修羅に堕ちかけた仏師の過去と完全に一致しています。

また、仏師が竜咳に罹った際の「まともじゃないから死にゃしない」という発言も、怨嗟の器となった因果を示唆するものでした。

隻腕という外見的特徴の一致

怨嗟の鬼の最も目立つ特徴は、左腕がないことです。

失われた左腕の部分には、常に炎が吹き出して歪な腕の形を形成しています。

仏師もまた左腕を失っており、忍義手を装着していました。

この「隻腕」という共通点は、両者が同一人物であることを示す決定的な証拠となっています。

忍殺時に聞こえる仏師の声とセリフ

怨嗟の鬼にとどめを刺そうとする瞬間、鬼の口から「お前さん…頼む」という声が聞こえてきます。

この声は、荒れ寺で何度も聞いた仏師の声そのものです。

忍殺を完了すると「お前さん…ありがとうよ…」という感謝の言葉が響き、鬼は合掌しながら炎となって消えていきます。

不気味な唸り声しか上げていなかった怨嗟の鬼から、突然聞き覚えのある声が発せられるこの瞬間は、多くのプレイヤーに衝撃を与えました。

仏師が怨嗟の鬼になった理由と経緯

仏師が鬼へと変貌したのは、彼の壮絶な過去と積み重なった怨嗟の炎が原因です。

長い年月をかけて蓄積された業が、最終的に彼を人ならざるものへと変えてしまいました。

かつて猩々と呼ばれた忍び時代の過去

仏師は若い頃、「猩々」または「猿」と呼ばれる凄腕の忍びでした。

葦名一心を主として仕え、数多くの敵を葬ってきた過去を持っています。

落ち谷では「川蝉」という女性忍びと共に修行を積み、忍びとしての技を極めていきました。

しかし、あまりにも多くの命を奪いすぎたことで、彼の中には消えることのない怨嗟が積もり始めていたのです。

修羅に堕ちかけ葦名一心に左腕を斬られた

殺しを重ねるうちに、仏師は修羅へと堕ちかけました。

修羅とは、戦いと殺戮に快楽を見出し、人としての心を完全に失った存在を指します。

この危機的状況を救ったのが、主である葦名一心でした。

一心は自らの奥義「葦名十文字」で仏師の左腕を斬り落とし、修羅への転落を食い止めたのです。

ゲーム内で仏師にどぶろくを渡すと、この出来事について語ってくれます。

「斬って…くださったのじゃ…飲まれかけた、儂のためにな…」という言葉には、一心への感謝が込められています。

仏を彫っても怨嗟の炎は消えなかった

左腕を失った後、仏師は忍義手を装着して忍び働きを続けました。

しかし再び修羅に近づいたことを悟り、自ら忍びの道を捨てる決断をします。

荒れ寺に籠もり、一心不乱に仏像を彫り続ける日々を送りました。

ところが、彼が彫る仏像はいつも鬼の姿になってしまいます。

どれだけ仏を彫っても、彼の中に渦巻く怒り、後悔、負のカルマを捨て去ることはできなかったのです。

内府襲来の戦乱で鬼へと変貌した流れ

葦名一心が病で亡くなり、内府の軍勢が葦名を襲撃したとき、事態は急変しました。

戦は続き、屍は積まれ、怨嗟ばかりが満ち満ちる状況が生まれます。

この戦乱によって発生した膨大な怨嗟が、その「器」となっていた仏師に集中しました。

積もりに積もった怨嗟の炎は、ついに仏師を完全に飲み込み、怨嗟の鬼へと変貌させてしまったのです。

大手門の老婆が語るように、それは彼自身の業であり、因果でした。

狼が正体に気づく条件と特殊セリフの出し方

特定の条件を満たすことで、狼自身が怨嗟の鬼の正体に気づくことができます。

条件を満たした場合、戦闘中や忍殺時に特別なセリフが追加されます。

仏師に葦名の酒と猿酒を振る舞う

最初の条件は、仏師に「葦名の酒」と「猿酒」を振る舞うことです。

酒を渡すと、仏師は自分の過去について語り始めます。

葦名の酒を渡した際には、一心に左腕を斬られた経緯を聞くことができます。

猿酒を渡すと、かつて落ち谷で修行していた時代の話を聞けるでしょう。

これらの会話を通じて、狼は仏師の過去を知ることになります。

エマと仏師の会話を盗み聞きするタイミング

二つ目の条件は、特定のタイミングで荒れ寺に行き、エマと仏師の会話を盗み聞きすることです。

適切なタイミングは「忍軍襲来」の時期、具体的には馨し水蓮、お宿り石、不死斬りの収集が完了した段階です。

荒れ寺に戻ると、エマと仏師が深刻な会話をしている場面に遭遇します。

会話の内容は「怨嗟の炎は消えず、押し留めるのが精一杯」というもので、仏師が常に鬼化の危機と隣り合わせであったことが明かされます。

仏師から斬ってくれと頼まれる手順

三つ目の条件は、盗み聞きの後に仏師と会話することです。

エマとの会話を盗み聞きした後、鬼仏で休息するかゲームをロードします。

その後、仏師に話しかけると「お前さんが斬ってくれ」と頼まれるイベントが発生します。

この依頼を受けることで、狼は怨嗟の鬼の正体が仏師であることを事前に察することができるようになります。

条件を満たすと、1回目の忍殺時に「仏師殿…」、とどめ忍殺時に「さらばだ、仏師殿…」という特殊セリフが追加されます。

人返りルートと並行する際の注意点

人返りエンドを目指している場合は、特に注意が必要です。

荒れ寺で人返り関連のイベント(義父の守り鈴に関する盗み聞き)が発生すると、怨嗟の炎に関する会話が上書きされてしまいます。

一度上書きされると、仏師から「斬ってくれ」と頼まれる条件3を達成することができなくなります。

人返りルートと並行して特殊セリフを聞きたい場合は、忍軍襲来の直後に荒れ寺へ行くことを強くおすすめします。

タイミングを逃すと、そのプレイスルーでは特殊セリフを聞くことができません。

泣き虫が怨嗟の鬼に効く理由とは

義手忍具「泣き虫」は、怨嗟の鬼に対して特別な効果を発揮します。

見た目は怨霊ではないにもかかわらず、なぜ泣き虫が効くのでしょうか。

その理由は、仏師の過去に深く関わっています。

泣き虫の指輪に彫られた川蝉の名前

泣き虫は「泣き虫の指輪」を素材として作成される義手忍具です。

この指輪の裏側には「川蝉」という名前が彫られています。

川蝉とは、仏師がかつて落ち谷で共に修行した女性忍びの名前です。

指輪は細い指に似合うデザインであり、川蝉のものであったことがうかがえます。

川蝉と仏師の関係性と修行時代

仏師と川蝉は、落ち谷で共に修行を積んだ仲間でした。

二人の関係は単なる修行仲間以上のものであった可能性が示唆されています。

しかし、川蝉はある時期から姿を消しており、彼女の消息は作中で明確には語られていません。

一説では、落ち谷に棲む獅子猿に襲われたのではないかとも考察されています。

仏師にとって川蝉は、忍びとして殺戮を重ねていた時代においても、心の支えとなっていた存在だったのでしょう。

怨嗟を一時忘れさせる悲しい音色の意味

泣き虫のアイテム説明には、重要な一文が記されています。

「泣き声は、寂しく美しい。燃える怨嗟を、ほんの一時、忘れるほどに」

この指輪をはめて指笛を吹くと、悲しげな音が響き渡ります。

その音色は、仏師にとってかつての大切な人を思い出させるものなのです。

燃え盛る怨嗟に飲み込まれた仏師の魂も、川蝉との思い出だけは忘れることができませんでした。

だからこそ、泣き虫の音色は怨嗟の鬼を約10秒間も苦悶させ、動きを止めることができるのです。

この設定は、単なる攻略上の有利要素ではなく、物語に深く根差した感動的な仕掛けとなっています。

怨嗟の鬼の出現条件と行き方

怨嗟の鬼は隠しボスであり、通常のストーリー進行では遭遇しない可能性があります。

特定のルートと手順を踏むことで、大手門で彼と対峙することができます。

修羅エンドでは戦えない理由

修羅エンドを選択した場合、怨嗟の鬼とは戦うことができません。

修羅ルートでは、梟の問いに対して「掟に従い、御子を捨てる」を選択します。

このルートに入ると、ゲームは「葦名城 内府襲来時」に到達する前に終了してしまいます。

怨嗟の鬼が出現するのは内府襲来時の大手門であるため、修羅ルートでは物理的に遭遇できないのです。

怨嗟の鬼と戦いたい場合は、NG+で不死断ち、人返り、竜の帰郷のいずれかのルートを選ぶ必要があります。

なお、アップデートで追加された「類稀な強者との連戦」のガントレットモードでは、修羅ルートでも戦闘が可能です。

葦名城内府襲来時に大手門へ向かうルート

怨嗟の鬼と戦うには、内府襲来時に寄鷹衆の狼煙ルートから外れる必要があります。

源の宮のボスを倒した後、葦名城に戻ると内府軍が侵攻してきます。

通常は九郎救出のために本丸へ向かいますが、別のルートを選ぶことで大手門方面へ行けます。

城下で瀕死の葦名衆から「城下を救ってほしい」という遺言を聞くと、凧を使ったルートのヒントが得られます。

凧を使った正しいアクセス方法

大手門への具体的な行き方は以下の通りです。

まず、鬼仏の近くにいる兵士に話しかけて情報を得ます。

次に、屋根伝いに移動していくと、寄鷹衆が残した忍び凧が見えてきます。

屋根の上から忍び凧に鉤縄を使うと、大きく移動することができます。

その先にある橋を渡っていくと、大手門前の広場に到着します。

そこでは、全身を炎に包まれて悶え苦しむ兵士や、無惨に焼き尽くされた屍が積み重なる地獄のような光景が広がっています。

そして、その中心に怨嗟の鬼が立っているのです。

怨嗟の鬼の強さと他ボスとの比較

怨嗟の鬼は、SEKIROに登場する全ボスの中でもトップクラスの強敵として知られています。

多くのプレイヤーを苦しめた、まさに最強クラスのボスです。

全ボス中2位の難易度評価

複数の攻略サイトやプレイヤー投票において、怨嗟の鬼は難易度ランキング2位に位置づけられています。

1位は剣聖 葦名一心であり、この二体がSEKIROの二大難関ボスとして認識されています。

順位 ボス名 特徴
1位 剣聖 葦名一心 弾き主体の正統派剣戟
2位 怨嗟の鬼 回避主体の異質な戦闘
3位 義父(過去の梟) 複雑な攻撃パターン

怨嗟の鬼の体力ゲージは3本あり、破戒僧と異なり開幕忍殺などのギミックもありません。

3本すべてを正面から削り切る必要があるため、必然的に長期戦を強いられます。

SEKIROらしくないと言われる戦闘スタイル

怨嗟の鬼は「SEKIROの中で一人だけブラッドボーンをやっている」と評されることがあります。

SEKIROの戦闘システムは、敵の攻撃を弾いて体幹を削り、忍殺を決めるのが基本です。

しかし怨嗟の鬼は、肉弾戦が主体のため弾いても体幹が溜まりにくい設計になっています。

弾きよりも回避を主体とした立ち回りが求められ、ダークソウルシリーズに近い戦い方が必要です。

このゲーム性の違いから、好みが分かれるボスとなっています。

「SEKIROらしい剣戟を楽しめない」という否定的な意見がある一方、「異質な強敵として印象に残る」という肯定的な評価も存在します。

剣聖葦名一心や義父との違い

剣聖 葦名一心や義父との最大の違いは、敵のサイズと戦闘スタイルにあります。

一心や義父は人型のボスであり、弾きを中心とした剣戟が成立します。

攻撃を正確に弾き続ければ、体幹を削って早期決着を狙うことも可能です。

一方、怨嗟の鬼は人間を遥かに見下ろすほどの巨体を持っています。

常時スーパーアーマーが付いており、攻撃でも弾きでもひるむことがありません。

体幹キルによる早期決着は望めず、ほぼノーミスで長時間戦い続ける精神力が求められます。

中距離での火球攻撃や、広範囲の炎属性攻撃など、対処が難しい技も多く持っています。

怨嗟の鬼攻略のコツと有効な忍具

怨嗟の鬼との戦いでは、適切な忍具の使用と立ち回りの理解が重要です。

効果的な攻略法を把握することで、勝率を大幅に上げることができます。

朱雀の紅蓮傘で炎攻撃を防ぐ

怨嗟の鬼戦で最も頼りになる忍具が「朱雀の紅蓮傘」です。

通常の傘では炎上ダメージを防ぐことができませんが、朱雀の紅蓮傘なら炎属性ごとシャットアウトできます。

特に有効な場面は以下の通りです。

垂直ジャンプからの着地爆発を防ぎ、そのまま放ち斬りで反撃できます。

左手4連撃のような回避困難な攻撃も、傘を展開するだけで安全に凌げます。

火炎弾や誘導火球など、回避が難しい遠距離攻撃にも対応可能です。

ただし、形代を大量に消費するため、次に紹介する泣き虫用の形代を残しておく必要があります。

泣き虫は第3形態まで温存する

義手忍具「泣き虫」は、怨嗟の鬼に対して3回まで有効です。

使用すると約10秒間苦悶するモーションを取り、完全に無防備な状態になります。

4回目以降は効果がなくなるため、使いどころが重要です。

最も効果的なのは、攻撃パターンが最も激しくなる第3形態での使用です。

第3形態では炎囲いや往復突進など、厄介な攻撃が追加されます。

泣き虫で動きを止め、夜叉戮の飴や神ふぶきと組み合わせれば、一気に大ダメージを与えられます。

上手くいけば、第3形態で敵にほとんど行動させずに倒しきることも可能です。

中距離が危険な理由と足元張り付き戦法

怨嗟の鬼との戦いで最も危険なのは中距離です。

この距離では狼の攻撃は届かないにもかかわらず、敵からは火球攻撃が飛んできます。

火球は横方向への範囲も広く、回避のタイミングを誤ると連続で被弾してしまいます。

意外かもしれませんが、最も安全なのは敵の足元に張り付くことです。

怨嗟の鬼の左腕による攻撃は、足元にいるとほとんど当たりません。

特に左足の横から背後にかけてのポジションが安全地帯となっています。

思い切って懐に潜り込み、攻撃の隙を見て斬りつける立ち回りが有効です。

遠距離で戦う場合は、火球の射程外まで完全に離れるようにしましょう。

落下バグによる倒し方は可能か

怨嗟の鬼には、特定の操作で落下死させる裏技が存在します。

大手門の櫓に特殊な方法で登り、怨嗟の鬼を誘導すると崖から落下して即死します。

ver.1.06のアップデート以降も動作が確認されており、現在でも使用可能です。

手順は以下の通りです。

開幕で左奥の焚き火方向に敵を誘導し、左壁沿いに矢倉まで移動します。

矢倉に登って塀に飛び移り、怨嗟の鬼に近づくと敵が崖から落下します。

「お前さん…ありがとうよ…」というセリフと共に忍殺が完了する、ややシュールな光景が見られます。

ただし、正攻法で倒すことで得られる達成感や物語への没入感は格別です。

一度は正面から戦い、仏師を怨嗟の炎から解放してあげることをおすすめします。

怨嗟の鬼撃破後に起こること

怨嗟の鬼を倒すと、いくつかの要素が解放されます。

アイテムの入手だけでなく、物語の補完となる重要な情報も得られます。

戦いの記憶と残滓のテキスト内容

怨嗟の鬼を倒すと「戦いの記憶・怨嗟の鬼」を入手できます。

鬼仏に対座してこの記憶と向き合うことで、攻め力を成長させることが可能です。

記憶を使用すると「戦いの残滓・怨嗟の鬼」に変化します。

残滓のテキストには、仏師の運命を締めくくる一文が記されています。

「ある男が、修羅になりそこない、怨嗟の炎の積り先となった。

因果ゆえ、なかなかに死にきれぬ。

だが、鬼となり、ようやく逝けた」

この言葉は、仏師が長い苦しみの末にようやく安らぎを得られたことを示しています。

大手門の老婆との会話変化

怨嗟の鬼撃破後、大手門の建物内にいる老婆と会話することができます。

通常の状態と、狼が正体に気づいている状態で、会話の内容が変化します。

老婆は怨嗟の鬼、そして仏師の過去について知っている人物です。

彼女の口から語られる言葉は、仏師が辿った運命の因果について深く考えさせられるものとなっています。

特殊セリフの条件を満たしている場合は、より詳細な会話を聞くことができます。

仏師を救済するという物語的意味

怨嗟の鬼を倒すことは、単なるボス撃破以上の意味を持っています。

仏師は「お前さんが斬ってくれ」と狼に頼んでいました。

鬼となって理性を失い、内府軍も葦名軍も関係なく焼き尽くす存在になってしまった彼を、狼が止めるのです。

最後の「ありがとうよ」という言葉は、怨嗟の炎から解放された仏師の本心でしょう。

かつて忍義手を授けてくれた恩人を、今度は狼が救う番でした。

ゲーム序盤から支えてくれた仏師との別れは、SEKIROの物語において最も感動的なシーンの一つです。

彼の魂を安らかに送り出すためにも、ぜひ正面から戦い、その手で決着をつけてください。

まとめ:SEKIRO怨嗟の鬼の正体と攻略

  • 怨嗟の鬼の正体は荒れ寺で忍義手を授けてくれた仏師である
  • 隻腕という外見的特徴と忍殺時の声が正体を証明している
  • 仏師は若い頃「猩々」と呼ばれ、修羅に堕ちかけた過去を持つ
  • 葦名一心に左腕を斬り落とされ、修羅への転落を免れた
  • 内府襲来による戦乱で怨嗟が満ち、ついに鬼へと変貌した
  • 特殊セリフを聞くには酒の提供と盗み聞きの条件を満たす必要がある
  • 泣き虫が効くのは仏師のかつての修行仲間・川蝉との思い出があるため
  • 修羅エンドでは怨嗟の鬼と戦うことができない
  • 全ボス中2位の難易度で、回避主体の戦闘スタイルが求められる
  • 朱雀の紅蓮傘と泣き虫を活用し、足元張り付きで攻略するのが有効である
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