バイオハザードRE4をVRでプレイしたいと考えている方の中には、Steam版で遊べるのか気になっている方も多いのではないでしょうか。
結論から言うと、Steam版バイオハザードRE4には公式VRモードが搭載されていません。
しかし、PC環境でVRプレイを実現する方法は存在します。
この記事では、バイオハザードRE4のVR対応状況を詳しく解説するとともに、PSVR2、Meta Quest、PC MODという3つのVRプレイ方法を徹底比較します。
さらに、PC版でVR MODを導入する具体的な手順や、プレイ時の注意点まで網羅的にお伝えしていきます。
自分に最適なVRプレイ環境を見つける参考にしてください。
バイオハザードRE4のVRモードはSteamで遊べる?公式対応の現状
バイオハザードRE4のVRモードについて、Steam版での対応状況が気になる方は多いでしょう。
ここでは、公式VRモードの現状と今後の見通しについて詳しく解説します。
Steam版に公式VRモードは非対応【2026年2月最新】
Steam版バイオハザードRE4には、公式VRモードが搭載されていません。
カプコンがリリースした公式VRモードは、PlayStation 5とPlayStation VR2の組み合わせでのみプレイ可能な仕様となっています。
2023年12月8日に無料DLCとして配信が開始されましたが、対応プラットフォームはPSVR2限定です。
Steam版を購入済みの方がそのままVRでプレイすることは、公式の方法では実現できません。
PC環境でVRプレイを希望する場合は、後述する非公式MODを利用する必要があります。
カプコンからPC版VR対応の発表予定はある?
2026年2月時点で、カプコンからPC版バイオハザードRE4のVR対応に関する公式発表はありません。
バイオハザードシリーズのVR対応を振り返ると、過去作でもPC版への公式VR展開は行われていない傾向にあります。
バイオハザード7やバイオハザード ヴィレッジのVRモードも、いずれもPlayStation VR専用としてリリースされました。
今後の対応については不透明な状況が続いています。
なぜPSVR2専用なのか?過去作から見る独占の傾向
バイオハザードシリーズのVRモードがPSVR専用となる背景には、ソニーとカプコンの戦略的な提携関係があると考えられます。
バイオハザード7は2017年のリリース当初からPSVR対応を前面に打ち出し、VRホラーゲームの代表作として大きな話題を呼びました。
VRモードの累計プレイヤー数は約124万人に達し、全プレイヤーの7.88%がVRでプレイしています。
この成功体験を踏まえ、バイオハザード ヴィレッジやRE4でも同様の独占戦略が採用されたと推測されます。
PC版VRへの展開は、プラットフォーム間の契約や開発リソースの問題から優先度が低く設定されている可能性があります。
PC版バイオハザードRE4をVRでプレイする方法【MOD導入ガイド】
Steam版に公式VRモードがなくても、MODを利用すればPC環境でVRプレイを実現できます。
ここでは、VR MODの導入方法を初心者向けに詳しく解説します。
REFrameworkとは?無料VR MODの基本情報
REFrameworkは、Praydogという開発者が制作した無料のMODフレームワークです。
カプコンのREエンジンを採用したゲーム全般に対応しており、バイオハザードRE4でもVRプレイを可能にします。
GitHubから無料でダウンロードでき、導入後はゲーム内でVRモードを有効化できます。
3人称視点でのVRプレイに対応しており、通常のディスプレイプレイとは異なる没入感を体験できます。
ただし、非公式MODのため、ゲームのアップデートにより動作しなくなる可能性がある点は理解しておく必要があります。
VR MOD導入に必要なPCスペックと機材
VR MODを快適に動作させるには、通常プレイ以上のPCスペックが求められます。
以下に推奨スペックをまとめました。
| 項目 | 推奨スペック |
|---|---|
| OS | Windows 10/11 64bit |
| CPU | Intel Core i7-8700 / AMD Ryzen 5 3600以上 |
| メモリ | 16GB以上(32GB推奨) |
| GPU | NVIDIA GeForce RTX 3060以上(3070以上推奨) |
| ストレージ | SSD必須 |
VRヘッドセットは、Meta Quest(Quest Link接続)、Valve Index、HP Reverb G2などPCVR対応機器であれば使用可能です。
フレームレートの安定が重要となるため、推奨スペックを満たすPCを用意することをおすすめします。
REFramework導入手順を初心者向けに解説
REFrameworkの導入は、以下の手順で行います。
まず、GitHubのREFramework-nightlyリリースページから最新版のファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたZIPファイルを展開し、中に含まれるすべてのファイルをバイオハザードRE4のインストールフォルダにコピーします。
インストールフォルダは通常、Steamライブラリの「steamapps\common\BIOHAZARD RE4」内にあります。
ファイルをコピーしたら、ゲームを起動してください。
ゲーム起動後、キーボードのInsertキーを押すとREFrameworkのメニューが表示されます。
メニュー内のVR設定を有効化すれば、VRヘッドセットでのプレイが可能になります。
1人称視点MODの現状と代替手段
REFrameworkで提供されるVRモードは、基本的に3人称視点となっています。
1人称視点での本格的なVR体験を求める声は多いものの、Praydogによる公式な1人称対応は2025年10月時点で開発が停止しているとの情報があります。
ただし、コミュニティによる代替手段は存在します。
Nexus Modsでは「Tactical First-Person Mode」という1人称視点MODが2025年12月に公開されました。
このMODを組み合わせることで、1人称視点でのVRプレイに近い体験が可能になります。
導入には複数のMODを組み合わせる必要があり、設定も複雑になるため、まずは3人称視点でのプレイから始めることをおすすめします。
バイオハザード4 VR版を徹底比較【PSVR2・Quest・PC MOD】
バイオハザード4をVRでプレイする方法は複数存在します。
それぞれの特徴を理解し、自分に合った環境を選びましょう。
3つのVRプレイ方法の違いを一覧表で比較
以下の表で、3つのVRプレイ方法の主な違いを確認できます。
| 項目 | PSVR2(リメイク版) | Meta Quest(オリジナル版) | PC MOD(リメイク版) |
|---|---|---|---|
| ベースゲーム | RE4リメイク(2023年) | RE4オリジナル(2005年)リマスター | RE4リメイク(2023年) |
| 価格 | 無料DLC(本編必要) | 3,990円(税込) | 無料(本編必要) |
| 視点 | 1人称(公式) | 1人称(公式) | 3人称(MOD) |
| グラフィック | 最新REエンジン | リマスター品質 | 最新REエンジン |
| モーションコントロール | 完全対応 | 完全対応 | 部分対応 |
| マーセナリーズ | 非対応 | 対応 | 非対応 |
| ワイヤレス | 不可(有線) | 可能 | 環境による |
PSVR2版リメイクの特徴とメリット・デメリット
PSVR2版は、カプコン公式が提供する最も完成度の高いVR体験です。
メリットとして、最新のREエンジンによる美麗なグラフィックと、PS VR2 Senseコントローラーによる直感的な操作が挙げられます。
ハプティックフィードバックにより、銃を撃つ感覚がリアルに再現されています。
銃を構えながらナイフを使用するなど、VR独自のアクションも楽しめます。
一方、デメリットとしては、PS5とPSVR2の両方が必要となる点があります。
ハードウェアへの初期投資が大きく、総額で10万円以上の出費となる可能性があります。
有線接続のみ対応のため、ケーブルの取り回しが気になる方もいるでしょう。
Meta Quest版オリジナルの特徴とメリット・デメリット
Meta Quest版は、2005年発売のオリジナル版バイオハザード4をVR向けにリマスターした作品です。
Armature Studioが開発を担当し、1人称視点でのフルVR体験を実現しています。
メリットは、Quest単体で完結するスタンドアロン動作が可能な点です。
PCやゲーム機を必要とせず、3,990円という比較的安価な価格で購入できます。
ワイヤレスでのプレイが可能なため、自由に動き回れる点も魅力です。
マーセナリーズモードにも対応しており、やり込み要素も充実しています。
デメリットは、グラフィック品質がリメイク版に比べて劣る点です。
2005年版がベースのため、ストーリーやゲームプレイもリメイク版とは異なります。
PC版VR MODの特徴とメリット・デメリット
PC版VR MODは、Steam版バイオハザードRE4の所有者が追加投資なしでVRを体験できる方法です。
メリットとして、既にSteam版を持っている方は無料でVRプレイを試せる点があります。
リメイク版の美麗なグラフィックをVRで楽しめるのも大きな魅力です。
PCスペック次第では、PSVR2版を上回る画質設定も可能です。
デメリットは、3人称視点のみの対応という点です。
PSVR2版やQuest版のような1人称視点での没入感は得られません。
また、非公式MODのため、動作の安定性やサポートの面で不安が残ります。
一部のゲームプレイに支障が出る場合があり、スコープ武器が使いにくいなどの問題も報告されています。
あなたに最適なVRプレイ環境の選び方
最適なVRプレイ環境は、現在所有しているハードウェアと求める体験によって異なります。
PS5とPSVR2を所有している、または購入予定の方には、PSVR2版がおすすめです。
公式サポートによる安定した動作と、最高品質のVR体験が約束されています。
手軽にVRでバイオハザード4を体験したい方には、Meta Quest版が適しています。
スタンドアロンで動作するため、追加機器なしでプレイを開始できます。
既にSteam版を所有しており、ハイスペックPCとPCVR機器がある方は、MODを試してみる価値があります。
ただし、完璧なVR体験を求める場合は、PSVR2版かQuest版を検討することをおすすめします。
PC版VR MODプレイ時の注意点とトラブル対策
VR MODでプレイする際には、いくつかの問題点が報告されています。
事前に把握しておくことで、スムーズなプレイが可能になります。
スコープ武器が使えない問題と対処法
VR MODでプレイする際、スコープ付きライフルの使用が困難になる問題があります。
原因は、左右の目に異なる映像が表示されるVRの仕組みにあります。
スコープの映像が片目にしか正しく表示されず、狙いを定めることができません。
対処法としては、スコープ武器の使用を諦め、他の武器を中心にプレイスタイルを組み立てることが現実的です。
ハンドガンやショットガンなど、スコープを必要としない武器であれば問題なく使用できます。
パズルやトロッコシーンで詰まる場合の解決策
ゲーム中の特定のシーンでは、VR MODの仕様上プレイが困難になる場合があります。
村長家の水晶球パズルは、左右の視点のずれにより正しい位置が把握しにくくなります。
トロッコシーンでは照準がずれる問題があり、進路上の敵を狙い撃ちすることが難しくなります。
これらのシーンに遭遇した場合は、一時的にVRモードを無効化し、通常プレイで進行することをおすすめします。
REFrameworkのメニューからVRモードのオン・オフを切り替えられるため、必要に応じて使い分けてください。
カットシーンの表示崩れについて
VR MODでプレイ中、カットシーンでキャラクターが半透明になったり、位置がずれて表示される場合があります。
これはREエンジンとREFrameworkの仕様による現象で、完全な解決は難しい状況です。
ストーリーの理解に大きな支障はありませんが、映像の完成度を重視する方にとっては気になる点かもしれません。
カットシーンを正常に楽しみたい場合は、該当シーンのみ通常モードに切り替えるという方法もあります。
フレームレート低下とVR酔いを防ぐ設定
VRプレイでは、フレームレートの低下がVR酔いの直接的な原因となります。
安定したフレームレートを維持するため、グラフィック設定を調整することが重要です。
画質設定を「パフォーマンス優先」に変更し、レイトレーシングなどの負荷が高い機能は無効化してください。
VR酔い対策として、以下の設定変更も効果的です。
カメラ揺れの設定を0に変更することで、歩行時や走行時の画面の揺れを軽減できます。
移動方式をテレポートに変更すると、連続的な移動による酔いを軽減できます。
回転方式をスナップターンに設定すると、視点の急激な変化を抑えられます。
初めてのVRプレイでは、短時間のセッションから始め、徐々にプレイ時間を延ばしていくことをおすすめします。
バイオハザードRE4 VRモードでセパレートウェイズは遊べる?
追加DLCのVR対応状況について、多くの方が疑問を持っています。
ここでは、VRモードで遊べるコンテンツの範囲を明確にします。
VRモード対応コンテンツの範囲【本編のみ】
PSVR2版の公式VRモードが対応しているのは、本編ストーリーモードのみです。
レオン・S・ケネディを操作してアシュリー救出に向かうメインストーリー全編をVRで体験できます。
有料DLCの「セパレート ウェイズ」はVRモードに対応していません。
エイダ・ウォンを主人公としたサイドストーリーは、通常モードでのプレイとなります。
カプコンから今後の対応予定についてのアナウンスは出ていません。
マーセナリーズのVR対応状況
無料DLCの「ザ・マーセナリーズ」も、VRモードには対応していません。
ハイスコアを目指すアーケードライクなゲームモードですが、VRでプレイすることはできない仕様です。
バイオハザード ヴィレッジでも同様に、DLCコンテンツはVR非対応となっていました。
シリーズを通じて、VR対応は本編に限定される傾向が続いています。
Quest版ならマーセナリーズもVRでプレイ可能
Meta Quest版のバイオハザード4では、マーセナリーズモードがVRでプレイ可能です。
2022年4月のアップデートで無料追加され、本編クリア後に解放されます。
ハイスコアを競う緊張感のあるゲームプレイを、VRの没入感とともに楽しめます。
マーセナリーズをVRで体験したい方にとって、Quest版は唯一の選択肢となっています。
ただし、Quest版はオリジナル版ベースのため、リメイク版とはゲームプレイや登場キャラクターが異なる点に注意が必要です。
バイオハザードRE4 VRの評判とユーザーレビューまとめ
実際にVRでプレイしたユーザーの評価を確認することで、購入やプレイの判断材料になります。
各プラットフォームでの評判をまとめました。
PSVR2版の評価と口コミ
PSVR2版バイオハザードRE4 VRモードは、VRゲームの中でも特に高い評価を受けています。
多くのユーザーが「VRゲームオブザイヤー級」と称賛しており、没入感の高さが特に評価されています。
銃を構えながらナイフで攻撃できる二刀流アクションは、VR独自の体験として好評です。
Senseコントローラーのハプティックフィードバックにより、銃撃の感覚がリアルに再現されている点も高く評価されています。
一方で、有線接続によるケーブルの煩わしさや、一部シーンでの酔いやすさを指摘する声もあります。
リプロジェクション技術を使用した120fps表示については、気になるユーザーと気にならないユーザーで意見が分かれています。
PC版VR MODの評価と口コミ
PC版VR MODは、「神ゲーは神ゲーだった」という評価がある一方、課題も多く報告されています。
3人称視点での見下ろしプレイは、通常のディスプレイプレイよりも視認性が向上するという意見があります。
ゲームの世界に入り込んだような没入感は、写真や動画では伝わらない魅力として挙げられています。
しかし、スコープ武器が使えない問題や、一部パズルでの視点トラブルは、プレイ体験を損なう要因となっています。
完璧なVR体験を求める場合は、PSVR2版やQuest版の方が満足度が高いという意見が多数です。
それでも、既存のSteam版を活用してVRを試せる手軽さは評価されています。
VRモード累計プレイヤー数から見る人気度
バイオハザードRE4 VRモードの累計プレイヤー数は、20万人を突破しています。
この数字は、RE4全体のプレイヤー数の約2.18%に相当します。
比較として、バイオハザード7のVRモードは累計約124万人で、全プレイヤーの7.88%がVRでプレイしています。
RE4はPSVR2専用という制約があるため、より高価な機材が必要となり、プレイヤー割合が低くなっている可能性があります。
それでも20万人という数字は、PSVR2対応タイトルとしては非常に高い水準です。
バイオハザードシリーズのVRモードに対する根強い需要が確認できます。
バイオハザードRE4 VR よくある質問【FAQ】
バイオハザードRE4のVRプレイに関して、よく寄せられる質問とその回答をまとめました。
Steam版を持っていればVRモードは無料で遊べる?
Steam版に公式VRモードは搭載されていないため、購入済みであっても公式のVR体験はできません。
ただし、REFrameworkというMODを導入することで、非公式ながらVRプレイが可能になります。
MOD自体は無料で配布されているため、追加費用なしでVRを試すことができます。
3人称視点での体験となり、公式VRモードとは異なる仕様である点は理解しておく必要があります。
Quest LinkでPC版をVRプレイできる?
Quest LinkやAir Linkを使用してMeta QuestをPCに接続すれば、PC版のVR MODでプレイ可能です。
Quest Link接続により、Meta Quest 2、Quest 3、Quest 3Sを PCVR ヘッドセットとして使用できます。
有線接続のQuest Linkと、ワイヤレス接続のAir Linkのどちらでも動作します。
PCのスペックが十分であれば、安定したVRプレイが期待できます。
接続方法の詳細は、Meta公式のサポートページで確認してください。
VR初心者でも楽しめる難易度?
バイオハザードRE4は、VR初心者にとってやや難易度が高いゲームです。
移動を伴うVRゲームは、静止型のVRコンテンツに比べてVR酔いを引き起こしやすい傾向があります。
ゲーム内には酔い対策の設定オプションが用意されているため、適切に調整することで症状を軽減できます。
VR経験が少ない方は、短時間のプレイから始め、徐々に慣れていくことをおすすめします。
難易度設定を「ASSISTED」にすれば、ゲームプレイ自体の難しさは大幅に軽減されます。
今後Steam版に公式VR対応される可能性は?
現時点で、カプコンからSteam版へのVR対応に関する発表はありません。
過去のシリーズ作品を見ると、バイオハザード7もバイオハザード ヴィレッジも、PC版への公式VR展開は行われていません。
PlayStation VRプラットフォームとの独占契約や、開発リソースの問題が背景にあると推測されます。
将来的な対応の可能性は完全には否定できませんが、過去の傾向から判断すると、期待は薄いと言わざるを得ません。
PC環境でVRプレイを希望する場合は、現状ではMODの活用が現実的な選択肢となっています。
まとめ:バイオハザードRE4 VR Steamでの遊び方完全ガイド
- Steam版バイオハザードRE4に公式VRモードは搭載されておらず、2026年2月時点で対応予定もなし
- 公式VRモードはPlayStation 5とPlayStation VR2の組み合わせでのみプレイ可能
- PC版でVRプレイするにはREFrameworkという無料MODの導入が必要
- PC版VR MODは3人称視点のみ対応で、1人称視点の公式対応は開発停止状態
- PSVR2版は最高品質のVR体験を提供するが、ハードウェアへの初期投資が大きい
- Meta Quest版はスタンドアロンで動作し、マーセナリーズもVR対応している
- VR MODではスコープ武器が使いにくく、一部パズルやトロッコシーンで問題が発生する
- セパレートウェイズとマーセナリーズは公式VRモードに非対応
- VRモード累計プレイヤー数は20万人を突破し、VRゲームとして高い人気を誇る
- VR酔い対策として、カメラ揺れ設定の無効化やスナップターンの使用が効果的

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