リトルナイトメアシリーズには、ステージのあちこちに隠された「レディの像(銅像)」を見つけて破壊するという、やり込み要素が用意されています。
像をすべて壊すと実績やトロフィーが解除されるほか、第1作では特別なマスクも手に入るため、コンプリートを目指すプレイヤーは少なくありません。
一方で、像の配置場所が分かりにくかったり、第3作ではトラップが仕掛けられていたりと、何も知らずに挑むと苦戦しがちなポイントでもあります。
この記事では、シリーズ全3作品における像の場所、壊し方、報酬、そして壊し忘れた場合のリカバリー方法まで、像の破壊に関するあらゆる情報を網羅的にまとめています。
リトルナイトメアで像を壊す意味とは?破壊で得られる報酬まとめ
リトルナイトメアで像を壊す最大の意味は、実績・トロフィーの解除と限定報酬の獲得にあります。
ゲームクリアだけでは手に入らない要素が用意されているため、やり込み派のプレイヤーにとっては見逃せないコンテンツです。
銅像を壊すとストーリーや難易度に影響はあるのか
結論から言えば、銅像を壊してもストーリー展開やゲームの難易度に影響は一切ありません。
コミュニティ上では「像を全部壊すと最終ボスのレディが弱体化するのではないか」という議論が長らく続いていますが、一般的には否定されている説です。
像の破壊はあくまで収集要素としての位置づけであり、壊さなくてもエンディングまで問題なく到達できます。
なお、第1作のエンディングに僅かな変化をもたらすのは像の破壊ではなく、ノーム(小さな三角帽子の生き物)を全員ハグした場合のみです。
つまり、像を壊す行為は「やり込み」としての楽しみと、シリーズの世界観を深く味わうための要素と捉えるのが正確でしょう。
全作品で獲得できる実績・トロフィーの一覧
シリーズ3作品それぞれに、像の破壊に紐づいた実績・トロフィーが用意されています。
以下に一覧をまとめました。
| 作品 | 実績名(日本語) | 実績名(英語) | 解除条件 |
|---|---|---|---|
| 第1作 | いたずら好きのわんぱく小僧 | Rascal | 全10体の像を破壊する |
| 第2作 | 淑女らしくない | Unladylike | チャプター4の隠し像を1体破壊する |
| 第3作 | つきまとう視線 | Omnipresence | 全10体の像を破壊する |
いずれもトロフィーコンプリートには必須となるため、プラチナトロフィーを狙うなら避けて通れない要素です。
第1作限定で手に入るレディの磁器マスクとは
第1作で全10体の像を壊すと、実績に加えてレディの磁器マスクが報酬として入手できます。
このマスクはメインメニューのオプションから装着でき、主人公シックスの外見を変化させるコスメティックアイテムです。
デザインはラスボスであるレディの仮面にそっくりで、シックスとレディの関係性を暗示するかのような不気味な見た目が特徴となっています。
なお、開発元のTarsier Studiosはシックスとレディに血縁関係がないことを公式に否定していますが、このマスクの存在がファンの間で様々な考察を生んでいることは間違いありません。
第2作・第3作ではマスク報酬は用意されておらず、実績の解除のみとなります。
リトルナイトメア第1作の銅像の場所と壊し方【全10体】
第1作では全5チャプターにわたって合計10体の銅像が配置されています。
像を壊すには、R2ボタン(PS4の場合)で掴んで持ち上げ、投げつけて破壊するのが基本操作です。
壊れた瞬間に黒い煙と白い火花が飛び出す独特の演出が発生するので、正しく破壊できたかどうかは視覚的にすぐ判断できます。
チャプター1「監獄」の銅像2体の場所
1体目は、最初の長い階段を上ったあとの小さなくぼみの中に置かれています。
進行ルート沿いにあるため比較的見つけやすい配置です。
2体目は、監視の目がある牢獄エリアの2階部分を左に進んだ先の寝室にあります。
部屋の隅にひっそりと置かれているので、奥まで探索することがポイントになります。
チャプター2「アジト」の銅像2体の場所
3体目はジャニター(管理人)の寝室に隠されています。
キャビネットをよじ登り、左側の一番上の棚まで到達すると発見できます。
4体目は、床板が抜けて落下したあとの通路を奥まで進み、カメラから離れる方向に歩いた先にあります。
木製の人形が並ぶ部屋の下を通る構造になっているため、見落としやすいポイントです。
チャプター3「キッチン」の銅像3体の場所と隠し部屋への入り方
5体目は多くのプレイヤーが見逃すと言われている像です。
金属製の容器が並ぶ貯蔵室の床にある金属カバーを開けると、レディの絵画が飾られた隠し部屋へ入れます。
この部屋の奥に像が置かれており、一般的にシリーズ通して最も発見が難しいとされています。
6体目は、肉挽き機の上にある冷凍室から右壁の穴を通って別の部屋に入った先の、右下の隅にあります。
7体目は、ゴミのシュートを落下したあとの左下の角に置かれています。
落下直後は先を急ぎがちですが、着地したら振り返って探すのがコツです。
チャプター4「ゲストエリア」の銅像2体の場所
8体目は、トイレにあるマジックミラーを割ったあとにのみアクセスできる場所にあります。
パイプの上を渡って、タンスの上にある像のところまでジャンプする必要があるため、ルート自体が少し複雑です。
9体目は、13番目のノームとソーセージのイベントが発生したあと、レディのエレベーターがある部屋に入り、左方向の格子の奥に置かれています。
格子をくぐる導線が分かりにくいため、エレベーターに乗る前に周囲をしっかり確認しましょう。
チャプター5「レディの部屋」の銅像を入手できるタイミング
10体目は、シリーズ全体でも特にタイミングが限られた像です。
レディの寝室に入り、ベッドサイドの壺を壊してレディを怯えさせて追い払ったあとにのみ、部屋の中にある像を回収できます。
レディが部屋にいる状態では像に近づけないため、壺の破壊というアクションが前提条件になっている点が独特です。
なお、この像はチャプター2のアジトにある監視室からも遠景として確認でき、シリーズの世界設計の緻密さを感じさせるポイントとなっています。
リトルナイトメア2で像を壊すと解除される実績と注意点
第2作では像の扱いが大きく変わり、収集要素ではなくイースターエッグ(隠し要素)としての位置づけになりました。
ゲーム中に登場する像はわずか1体で、壊すと実績「淑女らしくない(Unladylike)」が解除されます。
ペイルシティに隠された像の正確な場所と行き方
像が置かれているのはチャプター4「ペイルシティ」のアパートメント内です。
ジップラインを使って窓から建物に入ったあと、進行方向とは逆に同じ窓から外へ出て、隣の窓から別の部屋に入るという、直感に反する行動が求められます。
部屋の中央にはGlitching Remain(光る残留物)とともにレディの像が置かれており、掴んで壁に投げつけると破壊できます。
このルートは通常のプレイでは絶対に通らない場所であるため、攻略情報なしで見つけるのはかなり困難です。
実績が解除されないバグの原因と対処法
Steam版を中心に、像を壊しても「Unladylike」の実績がアンロックされないバグが一部のプレイヤーから報告されています。
主な原因として考えられているのは、チャプターセレクトを使って途中から開始した場合に実績の判定がうまく行われないケースです。
対処法としては、チャプター4を最初から通しでプレイし直し、正規の進行ルートの中で像を破壊することが推奨されています。
それでも解除されない場合は、ゲームの再インストールやプラットフォーム側のキャッシュクリアを試すと改善する場合があるようです。
リトルナイトメア3の像を全10体壊して実績を解除する方法
第3作では像がチャプター3「カルネヴァーレ」に集中して配置されており、全10体を壊すと実績「つきまとう視線(Omnipresence)」が解除されます。
第1作・第2作と異なり、壊し方に複数の選択肢が用意されている点が大きな特徴です。
像はカルネヴァーレの後半から登場し始めるため、前半エリアで探しても見つからない点に注意してください。
カルネヴァーレ前半の像5体の場所と破壊手順
1体目は、パペット(人形の敵)を4体倒した直後のエリアにあります。
ジップライン手前の床下を覗き込むと、壁際にひっそりと置かれているのが確認できます。
2体目は、2体のパペットが死体袋のようなものを叩いている広場の、右奥の角に配置されています。
この像は破壊時の音で周囲の敵が反応するため、先にパペットを倒してから壊すのが安全です。
3体目は、切断マジックのトランクがあるテントの左側にある開口部を入った先にあります。
4体目は占い師のブースの前にある感圧板の上に置かれており、特殊な対処が必要です(詳細は後述します)。
5体目は、井戸のような装置で下に降りたあと、入れ歯の山を抜けて壁を登り切った地点の左側にあります。
カルネヴァーレ後半の像5体の場所と破壊手順
6体目は、長いジェットコースターに乗ったあとの降り口で、階段を下りた手前の地面に置かれています。
背景に溶け込みやすい配置なので、カメラ手前側を意識して探しましょう。
7体目は、エレベーターで暗い廊下に降りたあと、右側の開口部から入ったゴミの山がある部屋にあります。
8体目は、キン(大型の敵キャラクター)から初めて逃げたあとに落ちる入れ歯のプールを抜け、右に進んでから階段で左壁側に回り込んだ奥の角にあります。
9体目は、シャンデリアの仕掛けで相棒と合流した直後のバーカウンターの上に置かれています。
テーブルの上という目立つ場所ですが、敵から逃げた直後のため見落としがちです。
10体目は、キンがいるステージを隠れて通過したあとのエレベーターで上がった先の、右側の部屋にあります。
最後の像を壊した瞬間に実績「つきまとう視線」がアンロックされます。
感圧板トラップの像を安全に壊すコツ
カルネヴァーレの4体目は、シリーズで唯一トラップが仕掛けられた像です。
占い師(チケット売り場)の前にある感圧板の上に像が載っており、直接踏んでしまうと占い師に発見されて即死してしまいます。
安全に壊すには、近くに落ちているボールなどの投擲物を像に向かって投げるか、ロゥの弓で遠距離から射抜くのが確実です。
アローン(ソロプレイ時)の場合は、感圧板に乗った瞬間にジャンプして像を吹き飛ばし、着地前に離脱するというテクニックが有効とされています。
ただしタイミングがシビアなので、可能であればロゥで挑戦する方がリスクは低いでしょう。
弓とスパナを使い分ける効率的な破壊方法
第3作で像を壊す手段は、掴んで投げる、ロゥの弓で射る、アローンのスパナで叩くの3通りです。
弓は離れた場所から安全に破壊できるため、敵が近くにいる場面や感圧板トラップへの対処に最適といえます。
スパナは近距離で確実に壊せる反面、敵のいるエリアではリスクが伴います。
掴んで投げる方法は追加の武器が不要で手軽ですが、投げる方向を誤ると二度手間になることもあるため注意しましょう。
状況に応じて最適な手段を選ぶのがスムーズな攻略のコツです。
ソロプレイ時はロゥとアローンのどちらが有利か
ソロプレイでカルネヴァーレの像をすべて破壊する場合、ロゥを操作キャラクターに選ぶ方が有利とされています。
最大の理由は、ロゥの弓による遠距離攻撃が感圧板トラップや敵の近くにある像の処理に圧倒的に便利な点です。
アローンのスパナは近接武器のため、像に接近する必要があり、トラップ付きの4体目で特に苦労しやすくなります。
もちろんアローンでもすべての像を壊すことは可能ですが、効率と安全性を重視するならロゥでのプレイが推奨されるでしょう。
像の破壊時に起きる演出の違いとシリーズ考察
像を壊した際の演出はシリーズを通じて共通しているように見えますが、実は作品ごとに微妙な違いがあります。
この違いは、考察好きのファンにとって大きな議論のテーマとなっています。
壊すと黒い煙が出る理由と第3作で煙が出ない謎
第1作と第2作では、像を壊した瞬間に黒い煙と白い火花が飛び出す演出が発生します。
この黒い煙はレディの魔力や呪いの象徴ではないかという解釈が広く支持されており、小説「The Lonely Ones」でも同様の描写が確認できます。
しかし第3作のカルネヴァーレでは、像を壊しても黒い煙が発生しません。
この違いについて、ファンコミュニティでは「モウ(第1作の舞台である巨大船)の中にある像にはレディの力が直接宿っているが、モウの外にある像にはその力が及んでいないためではないか」という考察が主流となっています。
第3作の舞台であるスパイラルはモウとは別の場所に位置するため、レディの影響力が弱まっているという解釈は理にかなっているといえるでしょう。
レディの像がシリーズ全作品に登場する意味とは
レディの像は、開発会社がTarsier StudiosからSupermassive Gamesに変わった第3作においても引き続き登場しています。
この事実は、像がシリーズの世界観を繋ぐ重要なシンボルであることを示唆しています。
レディは第1作のラスボスであり、ノーウェア(リトルナイトメアの世界全体)における支配的な存在として描かれてきました。
その像が舞台を変えても至る所に存在することは、レディの影響力がモウだけでなくノーウェア全体に波及しているという世界設定を裏付ける要素です。
実績名が第1作では「Rascal(いたずらっ子)」、第3作では「Omnipresence(遍在)」と名付けられている点も、像に込められた意味の深さを感じさせます。
ゲップや空腹といったシックスの行動と像破壊の関連性
第1作の主人公シックスは、ゲーム中に激しい空腹に襲われ、食べ物を口にしたあとにゲップをするなどの独特な行動を見せます。
この空腹の発作はストーリー進行における重要なイベントですが、像を破壊する行為との直接的な因果関係は確認されていません。
ただし、一部の考察では、シックスがレディの像を壊す反抗的な行動と、空腹を抑えきれず何でも食べてしまう衝動的な行動が、いずれも「レディの支配からの解放」を象徴しているのではないかという見方があります。
像を壊すたびにレディの権威を否定し、空腹のたびに本能に従う姿は、子供が大人の支配に抵抗する寓話として読み解くことができるかもしれません。
あくまで公式に明言された設定ではなく、ファンの間で広がっている解釈の一つである点には留意が必要です。
壊し忘れた像をあとから回収する方法
すべての像を壊し切れなかった場合でも、最初からやり直す必要はありません。
シリーズ全作品にチャプターセレクト機能が搭載されており、特定のチャプターだけをプレイし直すことで取り逃した像を回収できます。
チャプターセレクトで取り逃した像を回収する手順
第1作の場合、メインメニューのチャプターセレクトから任意のチャプターを選択して開始すれば、過去に壊せなかった像を改めて破壊できます。
一度壊した像の記録は保持されるため、該当チャプターを最後までクリアする必要はなく、像を壊したら途中で終了しても問題ありません。
第3作では像がチャプター3に集中しているため、カルネヴァーレを選び直すだけで全10体の回収に取りかかれます。
チャプターの途中からではなく冒頭から開始される点には注意しましょう。
収集状況を確認できる画面の見方
第1作では、チャプターセレクト画面に各チャプターごとの銅像の破壊数が表示されます。
たとえば「2/3」と表示されていれば、そのチャプターで3体中2体を壊し済みということが一目で分かります。
第3作でも同様に、チャプター選択画面で人形・ノーム・銅像それぞれの収集進捗が確認可能です。
どのチャプターで何を取り逃しているかが明確になるため、効率的な回収計画を立てやすい設計になっています。
ニューゲームを選ぶとセーブデータが消える落とし穴
像を回収する目的で最初からプレイし直す場合、「ニューゲーム」を選択するのは避けてください。
ニューゲームを開始すると既存のセーブデータが上書きされ、これまでの進行状況がすべてリセットされてしまいます。
特に第1作ではセーブスロットが1つしかないため、うっかりニューゲームを押してしまうと、壊した像の記録も消失する重大なミスに繋がります。
像の回収だけが目的であれば、必ずチャプターセレクトを利用しましょう。
第3作ではセーブデータスロットが8つに増えているため、別スロットでニューゲームを始めるという選択肢もあります。
リトルナイトメアの像破壊を含むトロコン攻略ガイド
像の破壊はトロフィーコンプリート(トロコン)の一部に過ぎません。
ここでは、像破壊を含む全体的なトロコンの難易度と、効率よく達成するための情報をまとめます。
第1作のトロフィーコンプリート難易度と所要時間
第1作のトロコン難易度は、5段階中2程度と一般的に評価されています。
DLCを含めた全トロフィーの取得目安は約10時間で、ゲーム慣れしている人であればさらに短縮可能です。
像の破壊に関する実績「いたずら好きのわんぱく小僧」は、攻略情報を参考にすれば1周目で全回収も十分に狙える難易度でしょう。
第1作で最も難しいトロフィーは「内なる強さがすべてを制す」(1時間以内にノーデスでクリア)であり、像の破壊とは無関係な挑戦要素です。
つまり、像の回収自体がトロコンのボトルネックになることはほぼないといえます。
第3作で像以外に集めるべき収集要素の全体像
第3作には像を含めて合計58個の収集要素が存在します。
| 収集要素 | 個数 | 出現チャプター | 対応実績 |
|---|---|---|---|
| 人形 | 25体 | 全チャプター | ほつれた糸 |
| カラス | 11羽 | チャプター1・2 | トリ頭 |
| ノーム | 6体 | チャプター3 | いとしのわがノーム |
| 銅像 | 10体 | チャプター3 | つきまとう視線 |
| ファントム | 6体 | チャプター4 | ゴーストバスター |
ノームと像はどちらもチャプター3に集中しているため、カルネヴァーレを1回プレイするだけで両方を同時に回収できるのは効率的です。
一方、人形だけは全チャプターに散らばっているため、取り逃しが最も発生しやすい要素となっています。
最短で全実績を解除するための周回プラン
全実績を最短で解除するなら、1周目はストーリーを楽しみつつ収集要素を意識して回収し、2周目で取り逃し分をチャプターセレクトで補完するのが効率的です。
第3作はストーリークリアまで約6時間、収集要素のコンプリートを含めても10時間程度が目安とされています。
具体的には、1周目でアクセシビリティ設定の「アイテムを強調」をオンにしておくと、像やノームなどの収集物が視覚的にハイライトされて発見しやすくなります。
2周目以降はチャプターセレクト画面で進捗を確認し、未回収のチャプターだけをピンポイントでプレイし直せば、無駄のない周回が実現できるでしょう。
なお、像の回収は比較的簡単な部類に入るため、時限要素やアクション系トロフィーを優先的に狙いつつ、像は自然な流れで拾っていくスタイルがおすすめです。
まとめ:リトルナイトメアで像を壊す全知識ガイド
- リトルナイトメアの像はレディを模した磁器製の収集要素であり、全作品に登場する
- 像を壊してもストーリーや難易度に影響はなく、実績解除と報酬獲得が目的である
- 第1作では全10体の破壊で実績「Rascal」とレディの磁器マスクが手に入る
- 第2作では隠し部屋の像1体を壊すと実績「Unladylike」が解除される
- 第3作ではチャプター3「カルネヴァーレ」に全10体が集中して配置されている
- 第3作の4体目の像は感圧板トラップ付きで、遠距離攻撃での破壊が推奨される
- 第3作ではロゥの弓・アローンのスパナ・投げるの3種類の破壊方法が選べる
- 壊し忘れた像はチャプターセレクトからいつでも回収可能である
- ニューゲームを選ぶとセーブデータが消えるため、回収にはチャプターセレクトを使う
- シリーズ全体のトロコン難易度は低めで、像の破壊がボトルネックになることはほぼない

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