ナイトレインの放置稼ぎは非効率?最強の金策と比較して解説

エルデンリング ナイトレインで遺物ガチャを回したいけれど、マークがなかなか貯まらないと悩んでいませんか。

「放置しているだけでマークが稼げるらしい」という情報を見かけて、実際の効率や具体的なやり方が気になっている方も多いでしょう。

この記事では、ナイトレインにおける放置稼ぎの仕組みから手順、能動的なプレイとの効率比較、さらにはルーン稼ぎとの違いやマークの使い道まで、金策に関するあらゆる情報を網羅的に解説していきます。

読み終える頃には、自分に最適なマークの稼ぎ方が明確になっているはずです。

目次

ナイトレインの放置稼ぎとは何か?基本の仕組みを解説

ナイトレインの放置稼ぎとは、ソロモードで出撃した後に一切操作せず、セッション敗北時の報酬だけでマークと遺物を自動的に蓄積していく金策方法です。

本作では、たとえ途中で敗北してもセッション終了時に一定のマークが付与される仕組みがあります。

この仕様を利用して、プレイヤーが画面の前にいなくてもマークを少しずつ積み上げていくのが放置稼ぎの基本的な考え方です。

放置稼ぎで得られるマークと遺物の獲得量

ソロで出撃して放置した場合、敗北時に約400〜500マークを獲得できます。

加えて、小サイズの遺物が報酬として手に入り、これを円卓の遺物儀式で売却すると150マークになります。

つまり、放置稼ぎ1回あたりの実質的な収入は、マーク報酬と遺物売却を合わせて約700〜800マーク程度です。

大きな金額ではありませんが、何もしなくても確実にマークが貯まっていく点が特徴といえるでしょう。

ソロ出撃で放置する手順と必要な準備

放置稼ぎを行うためには、必ずソロモードで出撃する必要があります。

マルチプレイでの放置は他のプレイヤーへの迷惑行為となり、通報やペナルティの対象になるため絶対に避けてください。

手順としては、まず円卓からソロで出撃し、フィールドに降り立ったらそのまま放置するだけです。

ただし、後述する自動切断の仕組みがあるため、コントローラーのスティック入力を維持する工夫が求められます。

1回あたりの所要時間と期待できる報酬の目安

放置稼ぎ1回のセッションは、出撃から敗北・帰還までおよそ13〜14分です。

夜の雨によるダメージや時間経過によって自然に敗北するため、プレイヤーが介入する必要はありません。

時間あたりの効率で換算すると、1時間で約3,000〜3,500マーク程度が見込めます。

就寝中や外出中に回し続けたい場合には一定の魅力がありますが、能動的にプレイした場合と比べると効率は大幅に劣ります。

放置稼ぎでマークを稼ぐ具体的なやり方と手順

ここからは、実際に放置稼ぎを実行するための具体的な手順を解説します。

単にソロで出撃して放置するだけでは、ゲーム側の仕様によって途中で強制切断されてしまう場合があるため、事前の準備が重要です。

自動切断を回避するためのコントローラー設定

ナイトレインでは、リムベルド内で数分間左スティックによる移動入力がないと、操作していないと判断されて強制的にタイトル画面へ戻されます。

バックステップなど移動入力を伴わない操作だけでは、放置とみなされてしまう点にも注意が必要です。

多くのプレイヤーが実践している対策として、左スティックを一方向に固定する方法があります。

輪ゴムやテープなどでスティックを傾けた状態に保つことで、常に移動入力がある状態を維持し、自動切断を回避するわけです。

出撃から敗北・帰還までの流れ

ソロ出撃後、キャラクターはフィールド上を移動し続けるか、その場で立ち止まった状態になります。

夜の雨のダメージやフィールドの縮小によって、約13〜14分でHPがゼロになり、セッションが敗北で終了します。

敗北後は自動的に円卓へ戻り、マークと小サイズの遺物が報酬として付与される仕組みです。

あとは再びソロ出撃を選択して同じ手順を繰り返すだけで、マークが少しずつ蓄積されていきます。

獲得した遺物を売却してマークに変換する方法

放置稼ぎで手に入る遺物は、使わないものであれば円卓の遺物儀式で売却するのがおすすめです。

売却画面は遺物儀式のキャラ選択で一番右にある「売却」の項目から利用できます。

遺物の売却価格はサイズによって異なり、小が150マーク、中が350マーク、大が550マークです。

遺物のサイズ 売却価格
150マーク
350マーク
550マーク

放置稼ぎでは主に小サイズの遺物が手に入りますが、不要な遺物はこまめに売却してマークに変換していきましょう。

放置稼ぎと能動プレイの効率を徹底比較

放置稼ぎの最大の弱点は、能動的にプレイした場合と比較して圧倒的に効率が低い点にあります。

ここでは、各ボスをクリアした場合のマーク獲得量と放置稼ぎを具体的な数字で比較していきます。

夜の王クリア周回との獲得マーク差はどれくらいか

夜の王を撃破してセッションをクリアすると、ボスの種類に応じて約1,800〜3,000マークを一度に獲得できます。

放置稼ぎの700〜800マークと比べると、実に2倍以上から4倍近い差がある計算です。

1セッションの所要時間はクリアまで含めても15〜25分程度であるため、時間効率で見ても放置稼ぎを大きく上回ります。

腕前に自信がある方はもちろん、まだクリアが安定しない方でも、能動的にプレイして2日目や3日目まで生き延びた方が効率は良いでしょう。

ナメレスや兆しなどボス別のマーク稼ぎ効率一覧

ボスによってマーク獲得量には明確な差があります。

以下の表は、各ステージのボスを基準にした、セッション進行度ごとのマーク獲得量の目安です。

ステージ 1日目敗北 2日目敗北 3日目敗北 クリア時
三つ首の獣 約400 約1,800
兆し・喰らいつく顎など 約500 約1,450 約2,000 約2,300
夜を象る者 約600 約1,700 約2,500 約3,000
常世の王(強化ボス) 約2,000 約3,000

特にナメレスは1戦あたり約3,000マークと最高クラスの報酬が得られ、仮に二形態目で敗北しても他のボスのクリア報酬に匹敵するマークが手に入ります。

兆し(深海の夜マリス)は事故率が低く安定した周回が可能であるため、ソロでのマーク稼ぎに適したボスとして広く知られています。

深き夜の周回は敗北しても放置より稼げるのか

2025年8月に実装された高難度モード「深き夜」では、敗北時でも通常モードのクリアに匹敵するマークが手に入るケースがあります。

さらに、深き夜でしか入手できない深層遺物がドロップするため、遺物厳選とマーク稼ぎを同時に進められる点も大きなメリットです。

全プレイヤーのうち最高深度5に到達しているのはわずか約3%とされており、敷居は決して低くありません。

しかし、たとえ深度1であっても通常モードより報酬が増加するため、夜を象る者を撃破済みであれば積極的に挑戦する価値があるでしょう。

ナイトレインでマーク稼ぎの効率を最大化する方法

放置に頼らず、能動的にマークを稼ぐ方法は複数存在します。

ここでは、プレイスタイル別に効率を高める具体的なテクニックを紹介していきます。

不要な遺物の売却で稼げるマークの一覧と売り方

マーク稼ぎの基本であり、もっとも手軽な方法が不要な遺物の売却です。

ステージをクリアするほど中サイズや大サイズの遺物が手に入りやすくなるため、なるべく長くセッションを生き延びることが金策にも直結します。

使わない遺物が倉庫に溜まっている方は、まとめて売却するだけでも相当な額のマークを確保できるはずです。

特に遺物の厳選を進めていくと、低レアリティの遺物が大量に余ってくるため、定期的な整理と売却を習慣にすると良いでしょう。

強化された夜の王でマークと王の証を同時に稼ぐコツ

一定期間ごとに出現する強化された夜の王は、撃破時に通常のボスを上回るマークに加えて、王の証も同時に獲得できます。

ただし、敗北時のマーク効率は通常ボスとあまり変わらないため、安定して撃破できる実力が前提となる点に注意してください。

各ボスごとの行動パターンを把握し、対策となる遺物やビルドを事前に準備しておくことが安定周回への近道です。

初討伐時と2回目以降では王の証の獲得量が変わりますが、マーク稼ぎとしては繰り返し周回しても十分な効率を維持できます。

深き夜の高深度で深層遺物とマークを一気に回収する立ち回り

深き夜では深度が上がるほど報酬が増加し、深層遺物という特別な遺物もドロップします。

ボスまでたどり着けなかったとしても、できるだけ3日目まで到達することを目指しましょう。

深度が高いセッションでの敗北は、浅い難易度でのクリアよりも多くのマークが得られる場合があります。

慣れないうちはマルチプレイで挑戦し、プレイ人数による敵体力の調整を活用しながら経験を積んでいくのが効果的です。

ルーン稼ぎとマーク稼ぎの違いと使い分け

ナイトレインには「ルーン」と「マーク」という2種類の通貨が存在しますが、それぞれの役割と稼ぎ方は大きく異なります。

混同しやすいポイントを整理していきましょう。

セッション内通貨のルーンと永続通貨のマークの役割の違い

ルーンはセッション中にのみ使えるレベルアップ用の通貨であり、セッション終了時に持ち帰ることはできません。

一方、マークはセッション終了時に獲得し、円卓で使用できる永続的な通貨です。

つまり、セッション中の戦闘力を高めるにはルーンが必要であり、セッション間での遺物厳選や衣装購入にはマークが必要になります。

放置稼ぎで得られるのはマークだけであり、ルーンを稼ぐにはセッション中に能動的に敵を倒す必要がある点を覚えておきましょう。

ルーン稼ぎに効率的なボスと鳥脚の黄金漬けの活用法

セッション内でのルーン稼ぎは、マップ各地に配置されたボスの撃破がもっとも効率的です。

特にフィールドボスは1体あたりの獲得ルーンが高く、封牢のボスも経験値効率に優れています。

さらに、アイテム「鳥脚の黄金漬け」を使用すると取得ルーンが増加するため、ルーン稼ぎの際には積極的に活用してください。

中央の大砦や地変などのイベントをこなすことでも、まとまった量のルーンが手に入ります。

ルーンでのレベル上げとマークでの遺物厳選を両立する進め方

効率的な進め方としては、セッション中はルーンを稼いでレベルを上げ、セッション終了時のマークで遺物を集めるというサイクルが理想的です。

セッション内でボスを積極的に撃破すれば、レベルアップとマーク報酬の両方を最大化できます。

クリアまでたどり着けば大サイズの遺物も手に入り、売却によるマーク収入も増えるため、一石二鳥の好循環が生まれるでしょう。

放置稼ぎに時間を使うよりも、プレイスキルを磨いてクリア率を上げた方が長期的な稼ぎ効率は格段に良くなります。

マークの使い道と優先的に購入すべきアイテム

せっかく稼いだマークも、使い道を間違えると非効率な消費につながりかねません。

ここでは、マークの消費先と購入すべきアイテムの優先順位を解説します。

献器と薄汚れたフレームを最優先で購入すべき理由

マークの使い道として最優先で購入すべきアイテムは、献器と薄汚れたフレームの2つです。

献器は各キャラクターにセットできる遺物の色を別の組み合わせに変更できるアイテムであり、ビルドの幅を広げるうえで欠かせません。

薄汚れたフレームは、復讐者というキャラクターを使用可能にするためのイベントアイテムです。

どちらもゲームプレイに直接的な影響を与える要素であるため、他のアイテムに先んじて購入しておきましょう。

景色の原石で遺物ガチャを回す価値はあるのか

景色の原石を購入すると、ランダムな効果が付与された遺物を入手できます。

いわゆる「遺物ガチャ」と呼ばれるシステムで、遺物の厳選を進めるうえではもっとも重要なマークの消費先です。

ただし、序盤はストーリー進行で入手できる遺物だけでも十分に攻略可能であるため、無理に急ぐ必要はありません。

献器や薄汚れたフレームなどの必須アイテムを買い終えた後に、余ったマークで遺物ガチャを回すのが賢い使い方です。

衣装やジェスチャーの購入はいつ頃がベストか

衣装やジェスチャーは性能に影響しない純粋なコスメティック要素です。

購入優先度はもっとも低く、献器・遺物・ガチャといった実用的なアイテムを揃えた後の楽しみとして位置づけるのが一般的でしょう。

衣装は円卓の姿見から自由に着替えられるため、お気に入りのキャラクターのものから少しずつ集めていくのがおすすめです。

ジェスチャーも他プレイヤーとのコミュニケーションに使えますが、ゲーム内ではピンを使った意思疎通がメインとなるため、購入しなくても困ることはほとんどありません。

放置稼ぎを行う際の注意点とリスク

放置稼ぎは手軽に見えますが、実行する際にはいくつかの重要な注意点があります。

知らずにやってしまうとペナルティを受けたり、他のプレイヤーに迷惑をかけたりする可能性があるため、事前に把握しておいてください。

マルチプレイでの放置は通報・ペナルティの対象になる

もっとも重要な注意点として、マルチプレイ中の放置は絶対に行ってはいけません。

他のプレイヤーと一緒にセッションに参加しているにもかかわらず何もしないのは、明確な迷惑行為に該当します。

戦果画面のR3ボタンから他プレイヤーを通報できる機能が実装されており、悪質な放置行為は通報の対象です。

放棄ペナルティが課されると、一定時間マルチプレイへの参加が制限され、ナイトレイン自体が遊べなくなってしまいます。

操作なし放置による強制切断の仕組みと回避の限界

ゲーム側では、左スティックによる移動入力が数分間ない状態が続くと、自動的にタイトル画面へ戻される仕組みが導入されています。

スティック固定などで一時的に回避することは可能ですが、ゲーム側の判定基準が今後変更される可能性もゼロではありません。

また、固定の仕方によってはキャラクターが壁にぶつかり続けるだけで移動とみなされないケースも報告されています。

完全に安定した放置環境を構築するのは意外と難しく、失敗するとセッションが途中で終了してしまうリスクがある点は理解しておきましょう。

アップデートで放置対策が強化される可能性

フロム・ソフトウェアはリリース後も定期的にアップデートを配信しており、プレイヤーの行動パターンに基づいた調整が行われています。

放置によるマーク稼ぎが開発側の意図しない挙動である場合、今後のパッチで対策が強化される可能性は十分にあるでしょう。

実際に、自動切断の仕組みはリリース時点から実装されており、開発側が放置プレイを想定していることがうかがえます。

MODやチートツールの使用による遺物データの改ざんでは180日間のオンライン制限がかかった事例も報告されているため、グレーゾーンの行為には常にリスクが伴うことを念頭に置いてください。

放置稼ぎに頼らなくてよくなるおすすめのキャラと立ち回り

放置稼ぎに時間を費やすよりも、周回効率の良いキャラクターと立ち回りを身につけた方がはるかに効果的です。

ここでは、マーク稼ぎに適したキャラクターとビルドの考え方を紹介します。

ソロ周回で安定する鉄の目のビルドと装備構成

ソロでのマーク稼ぎにおいて、もっとも安定性が高いと評価されているキャラクターが鉄の目です。

弓による遠距離攻撃が刺突属性であり、聖属性を付与した武器を持ち込むことで幅広いボスに対応できます。

兆し(深海の夜マリス)戦では睡眠耐性を積むだけで事故率が大幅に下がるため、安定した周回が可能です。

ナメレス戦でも弓による遠距離チクチク戦法が有効で、近接で殴り合うリスクを回避しながら高額マークを稼ぐことができるでしょう。

守護者や無頼漢でボスを効率よく倒すための遺物選び

守護者はスキルによる広範囲攻撃が強力で、兆し戦で出現するクラゲや触手を一掃するのに適しています。

無頼漢はリゲイン遺物と溶岩噴火の戦技を付与する遺物が揃えば、ソロでもボスにゴリ押し攻略が可能になるキャラクターです。

ただし、遺物への依存度が高いため、厳選がある程度進んでからの運用をおすすめします。

どのキャラクターを使う場合でも、回避時に雷を落とす潜在する力が入手できた場合は優先的に取得すると道中が楽になるでしょう。

DLC大空洞での新ボス周回はマーク稼ぎに使えるのか

2025年12月配信のDLC「The Forsaken Hollows」で追加された大空洞マップでは、安寧者たち(ハルモニア)や瓦礫の王(ストラゲス)といった新たなボスと戦えます。

新ボスの周回によるマーク効率は通常ボスと同等以上ですが、大空洞特有の地形には注意が必要です。

登れない壁や落下死しやすいポイントが多く、慣れないうちは事故死が多発しやすい環境となっています。

マーク稼ぎ目的で大空洞を利用するなら、まずは通常モードで地形を把握してから周回に移行するのが安全なアプローチでしょう。

ナイトレインの放置稼ぎに関するよくある質問

放置稼ぎやマーク稼ぎに関して、プレイヤーからよく挙がる疑問にお答えします。

マークは最終的に余るって本当?使い切る方法はあるか

長くプレイしていると、衣装やジェスチャーを買い切り、献器も揃えてしまい、マークの使い道が景色の原石による遺物ガチャだけになるケースが多く報告されています。

コミュニティでも「マークが余る」という声は少なくありません。

現状では遺物の厳選が実質的に無限のやり込み要素となっているため、余ったマークはすべて景色の原石に投入するのが唯一の消費先です。

今後のアップデートで新たな消費先が追加される可能性もあるため、急いで使い切る必要はないでしょう。

放置稼ぎ中に超レアアイテムの糸の端は入手できるのか

結論から言うと、放置稼ぎで糸の端を入手することはできません。

糸の端は教会を中心に各地でドロップする超レアアイテムですが、ドロップ率はわずか0.035%とされており、能動的に敵を倒し続けても入手が極めて困難な代物です。

放置状態では敵を倒すことがないため、ドロップ判定自体が発生しません。

糸の端の入手を狙う場合は、放置稼ぎではなく通常のプレイでフィールドの敵を地道に倒していく必要があります。

ソロ放置で放棄ペナルティを受けることはあるのか

ソロプレイでの途中退出や放置については、放棄ペナルティは課されません。

ペナルティの対象となるのは、マルチプレイ中にゲーム終了から退出し、セッションに復帰しなかった場合のみです。

ソロであれば途中で切断されても、強制的にタイトル画面に戻されるだけで、マルチプレイへの制限は発生しません。

安心してソロ放置を行えますが、自動切断によってセッションが最後まで完了せず、マークが獲得できない可能性がある点だけは留意しておいてください。

まとめ:ナイトレインの放置稼ぎを理解して最適な金策を選ぼう

  • ナイトレインの放置稼ぎは、ソロ出撃後に操作せず敗北報酬のマークと遺物を自動で蓄積する金策である
  • 1回あたり約13〜14分で700〜800マーク程度を獲得でき、確実だが効率は低い
  • 夜の王クリア周回なら1回で約1,800〜3,000マークを稼げるため、能動プレイの方が3〜4倍効率が良い
  • ナメレスは敗北しても高額マークが得られ、ソロ周回のマーク稼ぎに最適なボスの一つである
  • 深き夜は敗北時でも通常モードのクリアに匹敵するマークが手に入る場合がある
  • マルチプレイでの放置は通報・ペナルティの対象となるため、放置稼ぎは必ずソロで行う
  • 左スティックの移動入力がないと数分で強制切断されるため、スティック固定等の工夫が必要である
  • マークの使い道は献器と薄汚れたフレームが最優先で、余りは景色の原石の遺物ガチャに充てる
  • ルーンはセッション内通貨でマークとは別物であり、レベル上げにはボス撃破による能動的なルーン稼ぎが必要である
  • 放置稼ぎに頼るよりもプレイスキルを磨いてクリア率を上げた方が、長期的なマーク稼ぎの効率は格段に向上する
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