FF7リバースのトロフィーコンプリート、いわゆるトロコンは、シリーズ屈指の高難度として知られています。
プラチナトロフィーの取得率は2025年2月時点で約2.3%にとどまり、前作FF7リメイクの7.4%と比較しても格段に難しくなりました。
「どのトロフィーが難しいのか」「効率よく進めるにはどうすればいいのか」「そもそも自分でも達成できるのか」といった疑問を抱えている方は多いでしょう。
この記事では、全トロフィーの条件一覧から効率的な攻略チャート、最大の壁となるバトルシミュレーターの突破法まで、トロコンに必要な情報を網羅的に解説していきます。
所要時間の目安や事前に知っておくべき注意点も詳しく取り上げているため、これからトロコンに挑む方も、途中で挫折しかけている方も、ぜひ最後まで読み進めてみてください。
FF7リバースのトロコンに必要な基本条件
FF7リバースのトロコンには、プラチナトロフィー「星への祈り」を含む全54個のトロフィーをすべて獲得する必要があります。
内訳はプラチナ1個、ゴールド1個、シルバー5個、ブロンズ47個です。
最も重要なポイントとして、トロコンには最低2周のクリアが求められます。
1周目をEASYまたはNORMALで通してクリアし、クリア後に開放されるチャプターセレクトで各トロフィーを回収したうえで、最終的にHARDモードで全14チャプターを制覇するという流れが基本となります。
なお、FF7リバースには取り返しのつかない要素が存在しません。
クリア後のチャプターセレクトにより、どのコンテンツもやり直しが可能です。
時限トロフィーもないため、焦らず自分のペースで進められる設計になっています。
トロフィー一覧と各カテゴリの概要
トロフィーは大きく分けて、ストーリー進行系、やり込み系、バトル系、ミニゲーム系の4カテゴリに分類できます。
ストーリー進行系は全14チャプターのクリアに連動する14個のブロンズトロフィーで、普通にプレイすれば自然に取得できます。
やり込み系には「究極のなんでも屋」(全クエストクリア)や「ななつ星ジョニー」(ジョニー・コレクション全コンプリート)などが含まれ、膨大なサブコンテンツの消化が必要です。
バトル系では「すべてを超えし者」(HARD全チャプタークリア)と「チャドリーオーバーフロー」(バトルシミュレーター全クリア)が最大の関門として立ちはだかります。
ミニゲーム系はパレードのパフォーマンス賞、クイーンズブラッド大会の完全優勝、LOVELESSでのSランク獲得など、特定チャプターで挑戦するものが中心です。
以下の表に主要な高難度トロフィーをまとめました。
| トロフィー名 | ランク | 取得条件 | 難易度目安 |
|---|---|---|---|
| ななつ星ジョニー | ゴールド | ジョニー・コレクション全コンプリート | 極高 |
| チャドリーオーバーフロー | シルバー | バトルシミュレーター全クリア | 極高 |
| すべてを超えし者 | シルバー | HARD全チャプタークリア | 高 |
| 伝説の剣豪 | シルバー | ギルガメッシュに勝利 | 中~高 |
| マテリア開発コンプリート | シルバー | チャドリーのマテリア開発を全完了 | 中 |
トロコンまでにかかる時間の目安
トロコンの所要時間は、プレイヤーのアクションスキルによって大きく変動します。
多くの達成者が報告している数値を総合すると、150時間から220時間程度が一般的な目安となるでしょう。
ストーリーのみのクリアに30〜40時間、サブコンテンツやミニゲームの消化に60〜80時間、HARDモードの攻略に40〜60時間、バトルシミュレーターの高難度コンテンツに20〜40時間というのが大まかな時間の内訳です。
ただし、バトルシミュレーターの最終コンテンツだけで40時間以上を費やしたという報告も少なくありません。
逆に、効率を重視してファストトラベルを活用しつつ、攻略情報を事前に把握して臨んだ場合は100時間程度で達成したという例もあります。
前作FF7リメイクのトロコンが60〜100時間だったことを考えると、本作はボリューム・難度ともに大幅にスケールアップしていることがわかります。
効率的なトロコンの進め方|3ステップ攻略チャート
トロコンを最も効率よく達成するためには、最初から計画的にプレイすることが不可欠です。
ここでは多くの攻略サイトで推奨されている3ステップの攻略チャートを紹介します。
ステップ1:1周目はNORMALでストーリーをクリアする
1周目はNORMAL難易度でメインストーリーを進めながら、できる範囲でサブコンテンツにも手を付けていくのが理想的です。
特に意識したいのがマテリアの育成で、2周目以降のHARD攻略に備えて、序盤から入手できるAPアップマテリアを活用しましょう。
全キャラ分のHPアップ、MPアップ、ガードきょうか、MPセーブ、いのりといったマテリアをコツコツ育てておくと、後半の攻略が格段に楽になります。
また、ワールドレポートやクエストも1周目の段階でできるだけ消化しておくと、2周目の回収作業が大幅に軽減されます。
ストーリーだけを急いで進める場合は40時間ほどでクリアできますが、サブ要素も含めると80〜100時間程度が目安です。
ステップ2:チャプターセレクトでトロフィーを回収する
1周目クリア後に開放されるチャプターセレクト機能を使い、取り逃したトロフィーを回収していきます。
このとき推奨されるのが、全エリアに自由にアクセスできるチャプター12から開始する方法です。
難易度をEASYに下げれば一部のミニゲームも簡単になるため、トロコンだけが目的であれば積極的に活用してください。
回収すべき主なコンテンツは以下の通りです。
ジョニー・コレクションの全展示品収集、ワールドレポート全拠点のクリア、全クエストの完了、ピアノ楽曲6曲のAランク以上獲得、チョコボレース全レース優勝、マッスルコロシアム全コースクリア、3Dバトラーのセフィロス撃破などが挙げられます。
特定チャプターでしか挑戦できないトロフィーもあるため注意が必要です。
チャプター4ではジュノンパレードの最優秀パフォーマンス賞、チャプター5ではクイーンズブラッド大会の完全優勝、チャプター12ではLOVELESSのSランク獲得がそれぞれ対象となります。
これらはチャプターリセットで再挑戦できるため、失敗しても心配はいりません。
ステップ3:HARDモードで全チャプターをクリアする
最後のステップとして、難易度HARDで全14チャプターをクリアします。
HARDモードでは全チャプターの推奨レベルが70に設定されており、アイテムの使用が不可、ベンチでのMP回復も制限されるという厳しい条件が課せられます。
ここまでのステップで育てたマテリアと装備が真価を発揮する場面です。
攻略のポイントとして、毒が有効なボスが多いため、バイオ系魔法を常備しておくと効果的でしょう。
また、MPの管理が最重要課題となるため、MPセーブやMPきゅうしゅうマテリアの装備は必須級といえます。
特に難所とされるのはチャプター3、8、12、13、14のボス戦です。
1周目で力押しで倒せたボスも、HARDでは弱点やギミックを正確に把握していないとクリアが困難になります。
ラスボスは連戦形式でHP・MPが引き継がれるため、マテリア構成を戦闘前に入念に見直すことが勝利への鍵です。
トロコン最大の壁|バトルシミュレーター攻略
トロコンにおける最大の障壁は、チャドリーのバトルシミュレーターです。
「チャドリーオーバーフロー」のトロフィーを取得するには全ミッションのクリアが必要ですが、中でも「異界の統率者」と「友情の証」の2つが群を抜いて難しく、多くのプレイヤーがここでトロコンを断念しています。
異界の統率者の攻略ポイント
「異界の統率者」は5連戦構成で、4戦目までは召喚獣2体同時との戦いが続きます。
最終戦のセフィロスが最大の難関で、拘束攻撃「ヴォイドグラブ」からの「八刀一閃」という即死級コンボが脅威となります。
有効な対策として、はんいかとバリアマテリアを組み合わせた全体物理ダメージ軽減が挙げられます。
完璧に回避し続けるのではなく、バリアを張った状態であえて被弾することで被害を最小限に抑える戦法が、長丁場の連戦では精神的にも安定しやすいでしょう。
1戦目から5戦目到達まで15〜20分かかり、途中で全滅すると最初からやり直しとなるため、各戦闘の対策を録画・検証しながら進めることが推奨されます。
友情の証の攻略ポイント
「友情の証」はクラウドとザックスの2人で10連戦を勝ち抜くミッションです。
1回の挑戦に40〜50分を要し、最終戦のオーディンが特殊なギミックを持つことから、バトルシミュレーター全体で最高難度のコンテンツとされています。
オーディンは「無様な戦い」を感知すると即死技「斬鉄剣」を発動する仕組みで、攻撃を受け続けたり遠距離から消極的に攻めたりすると発動条件を満たしてしまいます。
攻略の決め手は、クラウドのブレイブモードによるガード主体の戦法です。
ブレイブモードのカウンター効果で防御しながら攻撃でき、「斬鉄剣」の発動も抑えられるため、回避に頼るよりも安定します。
ただし、ガード中もダメージは受けるためHP管理は怠れません。
確実な攻略法が存在しないコンテンツであり、最終的にはプレイヤー自身のスキルと集中力が試されます。
ななつ星ジョニーの取得方法と必要なサブコンテンツ
ゴールドトロフィー「ななつ星ジョニー」は、ジョニー・コレクションの展示品をすべて集めてジョニーに報告することで取得できます。
一見シンプルに思えるこのトロフィーですが、実態としてはゲーム内のほぼ全サブコンテンツのコンプリートが前提条件となっています。
展示品の入手にはミニゲームでの高スコア達成、全エリアのワールドレポート完了、全クエストクリア、各種収集要素の完遂が求められ、「ななつ星ジョニー」の獲得がそのままトロコンとほぼ同義になるほど膨大な作業量を伴います。
コンプリートに必要な主要コンテンツ一覧
ジョニー・コレクションを完成させるためには、以下のコンテンツをすべて達成する必要があります。
全6エリア(グラスランド、ジュノン、コレル、ゴンガガ、コスモ、ニブル)のワールドレポートとエンシェントマター入手は必須です。
全クエストのクリア、モーグリショップの流通ランクMAX、クイーンズブラッドの各地での対戦と大会制覇、チョコボレースの全レース優勝なども含まれます。
ピアノ協会の配布楽曲6曲の演奏報酬、コンドルフォートやサボテンダー千本ノッカーといったエリア固有のチャレンジ完了も忘れてはなりません。
展示品の総数は80個以上にのぼり、どれか1つでも見落とすとトロフィーは取得できません。
攻略サイトのチェックリストを活用しながら、漏れなく回収していくことをおすすめします。
見落としやすい展示品と対策
特に見落としやすいのが、特定の条件を満たさないと出現しないクエスト報酬や、各エリアに点在するトレジャースポットの報酬です。
チョコボでしか到達できない場所に隠された宝物や、好感度イベントに関連する収集物もあるため、1周目からマップを隅々まで探索しておくことが有効な対策となります。
また、クエストの発生条件にワールドレポートの進行度が関わっているケースもあるため、新エリアに到着したらまずワールドレポートの拠点をすべてクリアする習慣をつけておくとスムーズに進められるでしょう。
難関ミニゲーム攻略のコツ
FF7リバースにはバラエティ豊かなミニゲームが収録されていますが、トロコンを目指す場合は上級スコアの達成が求められるものが多く、ここで苦戦するプレイヤーが非常に多いのが実情です。
フープ・デ・チョコボ(空チョコボ)
多くのユーザーから「最も苦痛だった」と名前が挙がるミニゲームの筆頭が、空チョコボに乗ってフープ(輪)をくぐるフープ・デ・チョコボです。
カメラ視点の移動が通常のフィールド探索時と異なり制限されているため、フープの位置やステージ全体の把握がしにくい仕様になっています。
急降下からの急上昇というテクニックが攻略に不可欠ですが、ゲーム内での説明が一切ないため、自力で発見するか攻略動画で確認する必要があります。
何度もリトライして最適なルートを体に覚え込ませることが、最終的にはクリアへの近道です。
3Dバトラー
原作では運任せのじゃんけんだった3Dバトラーは、リバースでは反射神経が要求されるバトルゲームに生まれ変わりました。
最終対戦相手のセフィロスは上中下段すべての攻撃を左右から繰り出してくるため、通常のプレイでは反応が追いつかないことも多いでしょう。
攻略の裏技として、攻撃モーションが始まった瞬間にスタートボタンでポーズをかけ、避ける方向を確認してからスティックを倒しつつポーズを解除するという方法が広く知られています。
クイーンズブラッド
カードゲーム「クイーンズブラッド」は、通常の対戦は楽しめるレベルですが、ゴールドソーサーのカードチャレンジ最終戦「アルティメットサバイバル」が極めて手強い内容となっています。
相手の行動パターンが毎回変化するため攻略動画の再現性が低く、デッキ構成を参考にしつつも最終的には自分の判断力で勝ち切る必要があります。
各地のNPCとの対戦でカードを集め、デッキの選択肢を増やしておくことが前提条件です。
ピアノ演奏
ピアノ演奏はトロフィー条件としてはAランク以上で十分なため、ミニゲームの中では比較的達成しやすい部類に入ります。
クリアが難しいと感じた場合は、ノーツの速度設定を「速い」に変更してみてください。
直感に反するかもしれませんが、速度を上げることでノーツの間隔が広がり、押すタイミングの判断がしやすくなる場合があります。
HARDモード攻略で押さえるべきポイント
HARDモードはトロコンの必須条件であり、ゲーム全体の難易度が大きく跳ね上がるステップです。
単に敵が強くなるだけでなく、アイテムの使用が完全に禁止され、通常のベンチではMPが回復しないという制約が加わります。
マテリア構成が勝敗を分ける
HARDモードの攻略において最も重要なのは、戦闘に入る前のマテリア構成です。
全キャラクターに回復手段を持たせることが大前提で、いのりマテリアを全員に装備させておくとMP消費を抑えながら回復できます。
MPセーブとMPきゅうしゅうの組み合わせはほぼ必須級で、これにより限られたMPを効率的に運用できるようになります。
ぞくせいマテリアとはんいかマテリアを活用した全体攻撃・全体防御の構成も、連戦が多い本作では非常に有効です。
クイックキャストやATBブーストといった行動速度を上げるマテリアも、ボス戦での立ち回りを大きく改善してくれるでしょう。
ボス戦の基本方針
HARDモードのボスは1周目のNORMALとは別物と考えてください。
力押しが通用しないため、弱点属性の把握、ギミックの理解、バースト条件の確認が不可欠です。
毒が効くボスが多い点は見逃せないポイントで、バイオ系魔法で毒状態にしておくだけでも着実にHPを削れます。
ラスボスは連戦形式でHP・MPが引き継がれるため、序盤の戦闘でMPを使いすぎないよう意識し、リミット技は決定的な場面まで温存するのが鉄則です。
パーティ構成やマテリアの組み合わせを見直すだけで劇的に楽になるケースも多いため、何度も全滅する場合は戦い方よりも装備から見直してみることをおすすめします。
前作FF7リメイクとのトロコン難易度比較
FF7リバースのトロコン難易度を正しく理解するうえで、前作FF7リメイクとの比較は有益な指標になります。
前作のプラチナトロフィー取得率が約7.4%であるのに対し、本作は約2.3%と3分の1以下にまで低下しました。
前作のトロコン所要時間は60〜100時間程度で、HARDモードとバトルシミュレーターが主な壁でしたが、バトルシミュレーターの連戦規模は本作ほど過酷ではありませんでした。
本作ではミニゲームの種類と要求スコアが大幅に増加し、ジョニー・コレクションという膨大な収集要素が加わったことで、アクション面だけでなく作業量の面でも難化しています。
一方で、取り返しのつかない要素がない点やチャプターセレクトの自由度は前作から継承されており、計画的に進めれば理不尽さは感じにくい設計です。
前作をトロコンできたプレイヤーであっても、本作では相応の覚悟と時間の確保が必要になるでしょう。
マルチプラットフォーム展開とゲームブースト機能の最新情報
2026年6月3日にNintendo Switch 2版およびXbox Series X|S版の発売が決定しており、FF7リバースは新たなプレイヤー層へと広がりを見せています。
この展開に際して注目されているのが、前作FF7リメイクに追加された「ゲームブースト機能」の存在です。
FF7リメイクではSwitch 2版・Xbox版の発売に合わせて公式チート的なブースト機能がPS5版・PC版にも配信され、一部のブースト機能を使用してもトロフィーが取得可能な仕様となりました。
この仕様は既存のトロコン達成者から賛否両論を呼んでおり、「発売から2年経過しているから妥当」という意見と「自力で達成した価値が薄れる」という意見が拮抗しています。
FF7リバースに同様の機能が実装されるかは2026年3月時点で公式発表がありませんが、Switch 2版の発売に合わせて何らかのアップデートが行われる可能性は十分に考えられます。
なお、「ゴッドモード」のような永久的なチート機能についてはトロフィーが無効になるとの情報も出ており、通常のブースト機能とは区別される見通しです。
今後トロコンに挑戦する予定の方は、アップデート情報を随時チェックしておくとよいでしょう。
トロコンを目指すうえでの注意点とよくある疑問
トロコン挑戦にあたって、事前に知っておくべき注意点とよくある疑問をまとめます。
まず最も重要な注意点として、トロコンを目指すかどうかはプレイ開始前に決断しておくべきです。
1周目からマテリア育成やサブコンテンツ消化を意識するのと、クリア後にゼロから始めるのでは数十時間単位で効率に差が出ます。
2周目以降のスキップ不可演出については、リトライのたびに30秒〜1分程度のカットシーンが挟まるケースがあり、周回プレイ時のストレス要因となります。
パーティメンバーが強制的に固定される場面も多いため、全キャラクターのマテリアと装備を満遍なく整えておく必要があるでしょう。
「救済措置はないのか」という疑問については、2026年3月時点でトロコン難易度を下げるパッチやアップデートは配信されていません。
プレイヤースキルへの依存度が高い設計は発売当初から変わっておらず、攻略動画を参考にしても最終的には自力での突破が求められます。
「トロコンを途中で断念すべきか」という迷いを持つ方には、バトルシミュレーターの「友情の証」を一度試してみることをおすすめします。
ここが最大の壁であるため、この難易度を許容できるかどうかが判断基準となるでしょう。
まとめ:FF7リバースのトロコンを達成するために
- FF7リバースのトロコンには全54個のトロフィー取得が必要で、最低2周のクリアが求められる
- プラチナトロフィー取得率は約2.3%で、前作FF7リメイクの7.4%から大幅に難化している
- 所要時間の目安は150〜220時間で、プレイヤーのアクションスキルにより大きく変動する
- 取り返しのつかない要素や時限トロフィーは存在せず、クリア後にすべてやり直しが可能である
- 最大の壁はバトルシミュレーターの「異界の統率者」と「友情の証」の2ミッションである
- 「ななつ星ジョニー」はゲーム内のほぼ全サブコンテンツのコンプリートが前提となる
- HARDモードではマテリア構成が勝敗を決定づけるため、1周目からの計画的な育成が不可欠である
- ミニゲームはフープ・デ・チョコボや3Dバトラーが特に難関とされ、リトライと慣れが攻略の鍵となる
- 2026年6月のSwitch 2版・Xbox版発売に伴い、ゲームブースト機能の追加が注目されている
- トロコンを目指す決断はプレイ開始前に行い、序盤からマテリア育成とサブコンテンツ消化を並行して進めるべきである

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