FNAF リグルとは?asdfgame実況の魅力を徹底解説

「FNAF リグル」という言葉を目にして、FNAFの新キャラクターなのか、それとも別の何かなのか気になっている方も多いのではないでしょうか。

実はこれ、人気ホラーゲーム「Five Nights at Freddy’s」シリーズと、YouTubeで活躍するゆっくり実況者の組み合わせから生まれた言葉です。

この記事では、FNAF リグルの正体から、チャンネルの特徴、視聴者からの評判、そして最新の動向まで、知りたい情報をすべて網羅してお届けします。

ホラーゲーム実況に興味がある方や、新しい実況者を探している方にとって、きっと参考になる内容となっています。

目次

FNAF リグルとは?基本情報をわかりやすく解説

FNAF リグルとは、YouTubeチャンネル「asdfgame」で投稿されているFive Nights at Freddy’sシリーズのゆっくり実況動画を指します。

FNAFに登場するキャラクターではなく、実況を担当するゆっくりキャラクター「リグル」の名前と、ゲームタイトルが組み合わさって生まれた呼称です。

「FNAF リグル」はasdfgameチャンネルのゆっくり実況

asdfgameは、ホラーゲームやバカゲーを中心に実況動画を投稿しているYouTubeチャンネルです。

読み方は「あすどふげーむ」で、2020年頃から本格的に活動を開始しました。

チャンネルの最大の特徴は、「ゆっくりリグル」をメインプレイヤーに据えた独自の実況スタイルにあります。

恐怖演出のたびに顔が変形する「顎キ」という顔芸が名物となっており、ホラーゲームの怖さを笑いに変える独特の世界観が視聴者から支持されています。

リグル・ナイトバグは東方Projectのキャラクター

実況を担当する「リグル」は、同人ゲーム「東方Project」に登場するキャラクター「リグル・ナイトバグ」をゆっくりボイス化したものです。

東方Projectは上海アリス幻樂団が制作するシューティングゲームシリーズで、リグル・ナイトバグは「東方永夜抄」の1面ボスとして登場する蛍の妖怪です。

asdfgameでは、この蛍妖怪という設定を活かし、光を発する能力を持つキャラクターとして描かれています。

ゴキブリ扱いされると激怒するという独自の性格付けも、チャンネルの人気要素の一つとなっています。

チャンネル登録者数22万人超の人気実況者

asdfgameは着実に成長を続けているチャンネルです。

2020年10月に登録者数1,000人を達成してから、2022年9月には10万人、2023年12月に15万人、そして2025年3月には20万人を突破しました。

2026年2月現在、登録者数は約22.9万人に達しており、動画本数は637本を超えています。

週2回程度の安定した投稿ペースを維持しており、1本あたりの動画時間は30分から1時間超と、しっかりとした内容のコンテンツを提供し続けています。

asdfgameのFNAFシリーズ実況一覧と見る順番

asdfgameでは、FNAFシリーズの主要タイトルをほぼすべて実況しています。

各作品の高難易度モードまでクリアする徹底ぶりが、視聴者から高く評価されているポイントです。

初代FNAFからUCNまで全15本の動画リスト

asdfgameが投稿しているFNAFシリーズの実況動画は、全15本に及びます。

タイトル パート数 特徴
Five Nights at Freddy’s 2本 カスタムナイトALL20クリア
Five Nights at Freddy’s 2 2本 Golden Freddyモードクリア
Five Nights at Freddy’s 3 2本 ナイトメアモード攻略
Five Nights at Freddy’s 4 2本 シリーズ最恐と呼ばれる作品
Five Nights at Freddy’s: Sister Location 3本 ALL20モードクリア
Freddy Fazbear’s Pizzeria Simulator 3本 全エンディング回収
Ultimate Custom Night 3本 全アニマトロニクス登場
FNAF World 4本 ハロウィンエリア完全攻略

いずれの作品も、隠し要素や追加コンテンツまで徹底的に回収する丁寧な実況が特徴です。

FNAF初心者におすすめの視聴順序

FNAFシリーズを初めて知る方には、asdfgameの実況を以下の順番で視聴することをおすすめします。

まずは「Five Nights at Freddy’s #1」から始めてください。

魔理沙がゲームの基本システムや世界観を丁寧に解説してくれるため、FNAFを全く知らない状態でも問題なく楽しめます。

続いて「FNAF2」「FNAF3」「FNAF4」と、リリース順に視聴すると、シリーズの進化とストーリーの繋がりを理解しやすくなります。

Sister Locationとピッツェリアシミュレーターは、ゲームシステムが大きく異なるため、基本作品を見た後に視聴するのが良いでしょう。

登録者数記念動画で見る高難易度チャレンジ

asdfgameでは、登録者数の節目ごとに特別な記念動画を投稿しています。

10万人記念では「Getting Over It」、通称「壺おじ」のクリアまで帰れない企画が実施され、83万回以上の再生数を記録しました。

14万人記念ではFNAF4、15万人記念ではSister Location、そして20万人記念ではUltimate Custom Nightが選ばれています。

これらの記念動画では、アリスというキャラクターが乱入し、魔理沙に高難易度ゲームを強制するという展開が定番となっています。

どの作品も最終的にクリアまで達成しており、asdfgameの高いプレイスキルを確認できるコンテンツです。

顎キとは?asdfgame最大の名物を解説

asdfgameを語る上で欠かせないのが「顎キ」という独自の演出です。

他のゆっくり実況者には見られない、このチャンネルならではの名物となっています。

顎キの意味と誕生のきっかけ

顎キとは、「顎」と「ゴキッ」という音を組み合わせた造語です。

恐怖演出を受けた際に、キャラクターの顔が「ゴキッ」という効果音とともに大きく変形する顔芸を指します。

顎が額まで上がったり、目が飛び出したりと、その変形パターンは多岐にわたります。

この顎キの初出は、asdfgameの出世作となった「夏幽霊」という動画だと言われています。

当初はシンプルな顔芸でしたが、動画を重ねるごとにバリエーションが増加し、チャンネルの象徴的な要素へと成長しました。

顎キの種類は450種類以上

顎キのパターンは、確認できる限りで450種類以上存在すると推定されています。

単純な顔の変形だけでなく、有名人のパロディや他作品のオマージュなど、そのレパートリーは非常に豊富です。

新しい動画が投稿されるたびに新しい顎キが追加されることもあり、視聴者の間では「今回はどんな顎キが出るか」を楽しみにする文化が生まれています。

動画投稿を続けた結果、リグルの顎関節が悪化するという設定も生まれ、永遠亭で治療を受けるというストーリー展開にも発展しました。

ホラーの恐怖を和らげる独自の演出効果

顎キは、ホラーゲームの恐怖演出を和らげる効果を持っています。

ジャンプスケア(驚かし演出)の直後に顎キが挿入されることで、恐怖が笑いに変換されるのです。

この演出により、ホラーゲームが苦手な視聴者でも安心して動画を楽しめると好評を得ています。

一方で、「ゲーム本来の怖さが損なわれる」「顎キの方がゲームより怖い」という意見もあり、賛否が分かれるポイントでもあります。

リグルや魔理沙などメインキャラクターの特徴

asdfgameの魅力は、個性豊かなゆっくりキャラクターたちの掛け合いにもあります。

それぞれのキャラクターが明確な役割を持ち、動画に深みを与えています。

ゆっくりリグル:怖がりなメインプレイヤー

ゆっくりリグルは、asdfgameのメインプレイヤーであり、チャンネルの顔となっています。

基本的には怖がりで常識人な性格であり、ホラーゲームが大の苦手という設定です。

話し方は「〜でしゅ」という舌足らずな丁寧語が特徴で、親しみやすいキャラクターとして視聴者に愛されています。

初期の頃は恐怖演出を見ると気絶することが多かったものの、2022年以降は恐怖耐性が上がり、滅多に気絶しなくなりました。

また、ゴキブリ扱いされると「ガトリグルガン」や「アサルトライフリグル」という武器で反撃するという攻撃的な一面も持っています。

ゆっくり魔理沙:解説役でうp主代理

ゆっくり魔理沙は、実況の保護者役兼解説役を務めるキャラクターです。

実況するゲームの選定を行う設定であり、実質的なうp主(投稿者)の代理的な立場にあります。

ゲームの仕様やストーリーの考察を分かりやすく解説してくれるため、FNAFを知らない視聴者でも内容を理解しやすくなっています。

リグルにホラーゲームをやらせて怖がる様子を楽しむという意地悪な面もありますが、メンバーの中では最も大人な性格として描かれています。

ダジャレに極端に弱いという弱点があり、少しかすっただけのダジャレでも笑い出してしまう場面が見どころの一つです。

ゆっくりチルノ:観察力抜群のリアクション担当

ゆっくりチルノは、リアクション担当として実況を盛り上げる役割を担っています。

東方Projectでは「⑨」(おバカ)として知られるキャラクターですが、asdfgameでは観察力に優れた設定となっています。

他のメンバーが見落としてしまったアイテムや些細な変化によく気づき、ゲーム攻略に貢献する場面も少なくありません。

危機回避能力にも優れており、アリスの乱入時にはいち早く逃げ出すというしたたかな一面も見せています。

リグルをゴキブリ扱いして怒らせることが多く、ガトリグルガンの標的になりやすいキャラクターでもあります。

ゆっくりアリス:高難易度ゲームを強制するトラブルメーカー

ゆっくりアリスは、asdfgameにおいて最もキャラ崩壊が激しいと言われる存在です。

魔理沙に強い好意を抱いており、「魔理ちゃん」と呼んで追いかけ回すヤンデレ的なキャラクターとして描かれています。

登録者数記念動画では必ずと言っていいほど乱入し、魔理沙に高難易度ゲームをクリアまでプレイさせるという展開が定番となっています。

爆破されてもマスタースパークを受けても無傷という異様な頑丈さを持っており、力ずくで追い返すことができないという設定です。

ただし、20万人記念動画でUCNの世界に飛ばされた後は性格が改善し、魔理沙を普通に心配するようになったという変化も見られます。

asdfgameの評判は?視聴者レビューまとめ

asdfgameは視聴者からどのような評価を受けているのでしょうか。

実際のレビューを基に、チャンネルの評判を詳しく見ていきます。

総合評価4.38点の内訳と評価ポイント

YouTuber評価サイトに寄せられた50件のレビューによると、asdfgameの総合評価は5点満点中4.38点です。

この評価は、3,265チャンネル中767位に相当します。

評価項目 スコア 順位
企画力 4.47点 432位
トーク力 4.43点 543位
好感度 4.41点 786位
人間性 4.39点 546位
頭脳・知識 4.33点 446位
笑い・ユーモア 4.26点 773位
ルックス 4.12点 630位
カリスマ性 4.09点 741位

企画力とトーク力が特に高く評価されている一方、カリスマ性については相対的に低めの評価となっています。

高く評価される点:編集力と高難易度クリア

視聴者から最も評価されているのは、テンポの良い編集と高難易度ゲームへの挑戦姿勢です。

「どんな鬼畜難易度でもクリアするまでプレイしてくれる」という声が多く、一部ゲームのRTAで世界記録を持っている点も高く評価されています。

隠し要素や追加コンテンツも徹底的に回収する姿勢は、「他の実況者ではそこまで深く見ない要素にも触れてくれる」と好評です。

日本語非対応の海外ホラーゲームをしっかり翻訳してプレイする点も、視聴者の満足度を高めている要因となっています。

また、メンバーシップや企業案件を受けない運営スタイルに好感を持つ視聴者も多く見られます。

賛否が分かれる点:顎キ演出と尺の長さ

一方で、すべての視聴者が満足しているわけではありません。

顎キ演出については、「ホラーの恐怖を和らげてくれる」という肯定的な意見がある反面、「ゲーム本来の怖さが損なわれる」という否定的な意見も存在します。

「時にゲームより顎キ顔の方が怖い」「驚く要素のないバカゲーでも驚いてしまう」といった指摘もあります。

動画の尺が30分から1時間超と長めであることも、賛否が分かれるポイントです。

ゲーム終了後のストーリーパートやファンアート紹介の時間が長いことについて、「感謝と誠意は理解できるが、タイトルと違う動画みたいになっている」という声も上がっています。

他のホラゲー実況者との違いと比較

YouTubeには多くのホラーゲーム実況者が存在しますが、asdfgameには明確な差別化ポイントがあります。

顎キという唯一無二の差別化ポイント

asdfgameを他のホラゲー実況者と決定的に分けているのが、顎キという独自の演出システムです。

450種類以上のバリエーションを持つ顔芸は、他のどのチャンネルにも見られない唯一無二の特徴となっています。

この顎キにより、単なるゲーム実況ではなく、エンターテイメントコンテンツとしての価値が生まれています。

「asdfgameを見たい」のではなく「顎キを見たい」という視聴者も多く、ファンアートや二次創作の対象となるほどの人気を獲得しています。

ホラーゲーム特化型チャンネルの強み

多くのゲーム実況チャンネルがさまざまなジャンルを満遍なく扱う中、asdfgameはホラーゲームとバカゲーに特化しています。

この専門性により、ホラーゲームファンからの支持を集めやすい構造になっています。

FNAFシリーズだけでなく、国内外のさまざまなホラーゲームを取り上げており、マイナーな作品も丁寧に実況する姿勢が評価されています。

作者から直接依頼を受けて実況するケースもあり、ホラーゲーム界隈での認知度は高いと言えるでしょう。

企業案件を受けない運営スタイル

asdfgameは公式プロフィールで「企業案件は受け付けておりません」と明記しています。

この姿勢は、コンテンツの独立性と信頼性を重視する視聴者から好意的に受け止められています。

収益化のためにスポンサー付きのゲームを無理に褒めることがないため、実況の内容に対する信頼感が高まっています。

メンバーシップ制度も導入しておらず、すべての視聴者が同じコンテンツを楽しめる環境を維持しています。

asdfgameを視聴する際の注意点とデメリット

asdfgameは多くの魅力を持つチャンネルですが、視聴する前に知っておくべき注意点も存在します。

動画時間が30分〜1時間超と長め

asdfgameの動画は、1本あたりの時間が比較的長めに設定されています。

短いもので30分程度、長いものでは1時間を超えることも珍しくありません。

ゲーム本編の実況に加えて、キャラクター同士のストーリーパートやファンアート紹介の時間が含まれているためです。

隙間時間に手軽に視聴したい方や、短い動画を好む方には向いていない可能性があります。

ただし、内容が濃いぶん、一度ハマると長時間でも飽きずに視聴できるという声も多く聞かれます。

内輪ネタや身内ノリが苦手な人には不向き

チャンネルの歴史が長くなるにつれて、過去の動画やファンコミュニティに関連したネタが増えてきています。

初めて視聴する方にとっては、文脈がわからないネタが登場することもあるでしょう。

リグルへのゴキブリいじりや、アリスの乱入パターンなど、ある程度の視聴履歴がないと十分に楽しめない要素も含まれています。

また、淫夢ネタなど一部の視聴者には不快に感じる可能性のある素材が使用されることもあります。

著作権素材の使用で音声ミュートされる動画あり

一部の動画では、著作権で保護された音声や画像が使用されています。

YouTubeの著作権システムにより、該当部分の音声がミュートされている動画も存在します。

一度ミュートされた箇所は元に戻せない仕様のため、動画の一部で音声が聞こえなくなっているケースがあります。

投稿者もこの問題を認識しており、概要欄で謝罪のコメントを記載している動画も見られます。

FNAF リグル実況の最新動向と今後の展開

asdfgameのFNAF実況は、現在も進行中のコンテンツです。

最新の動向と今後の展開について確認しておきましょう。

2025年3月に20万人達成とUCN実況開始

2025年3月1日、asdfgameはチャンネル登録者数20万人を達成しました。

これを記念して、視聴者からのリクエストが多かった「Ultimate Custom Night」の実況がスタートしています。

UCNは、初代FNAFからFFPSまでに登場したすべてのアニマトロニクスが襲ってくる集大成的な作品です。

2025年3月7日にパート1が投稿され、同月17日にはパート3まで公開されています。

アリスの性格変化など物語の新展開

20万人記念動画では、シリーズに大きな変化が訪れました。

これまで魔理沙に高難易度ゲームを強制してきたアリスが、紫の力によりUCNの世界に飛ばされるという展開が描かれたのです。

自分自身が離脱不可能な高難易度ゲームをやらされることになり、因果応報の結末を迎えました。

この経験を経てアリスの性格が改善し、魔理沙を普通に心配するようになるなど、キャラクターの関係性に変化が生まれています。

今後期待されるFNAF新作の実況

FNAFシリーズは現在も新作が開発・リリースされ続けています。

2024年には10周年記念作品「Five Nights at Freddy’s: Into the Pit」が発表され、2025年11月にはパッケージ版の発売も決定しています。

asdfgameはこれまでFNAFシリーズのほぼすべての作品を実況してきた実績があるため、新作の実況も期待されるところです。

視聴者からのリクエストに応える姿勢を持つチャンネルだけに、新作発売後の動向に注目が集まっています。

FNAF リグルに関するよくある質問

FNAF リグルについて、視聴者からよく寄せられる疑問にお答えします。

リグルはFNAFのキャラクター?

リグルはFNAFのキャラクターではありません。

東方Projectに登場する蛍の妖怪「リグル・ナイトバグ」をゆっくりボイス化したもので、asdfgameの実況においてプレイヤー役を務めているキャラクターです。

FNAFに登場するのは、フレディ、ボニー、チカ、フォクシーといったアニマトロニクス(機械人形)たちであり、リグルとは全く関係がありません。

「FNAF リグル」という言葉は、ゲームタイトルと実況者キャラクターを組み合わせた呼称として使われています。

asdfgameの投稿頻度は週何回?

asdfgameの投稿頻度は、概ね週2回程度です。

このペースは長期間にわたって維持されており、視聴者が安定してコンテンツを楽しめる環境が整っています。

動画1本あたりの制作に時間がかかることを考えると、週2回の投稿は相当な労力と言えるでしょう。

ただし、投稿者の体調不良などにより、一時的に投稿が止まることもあります。

企業案件やメンバーシップはある?

asdfgameは企業案件を受け付けていません。

公式Xアカウントのプロフィールにも「企業案件は受け付けておりません」と明記されています。

メンバーシップ制度も導入されておらず、すべての動画を無料で視聴することができます。

この運営方針は、コンテンツの独立性を重視する姿勢の表れと考えられます。

まとめ:FNAF リグル実況の魅力と特徴

  • FNAF リグルとは、YouTubeチャンネル「asdfgame」によるFive Nights at Freddy’sシリーズのゆっくり実況のこと
  • リグルは東方Projectのキャラクター「リグル・ナイトバグ」であり、FNAFのキャラクターではない
  • asdfgameは2026年2月現在、登録者数約22.9万人を誇る人気ホラゲー実況チャンネル
  • 「顎キ」と呼ばれる独自の顔芸が最大の特徴で、その種類は450種類以上
  • FNAFシリーズは全15本の動画が投稿されており、すべて高難易度モードまでクリア済み
  • 視聴者評価は5点満点中4.38点で、企画力とトーク力が特に高評価
  • 動画時間は30分〜1時間超と長めで、内輪ネタが苦手な人には不向きな面も
  • 企業案件やメンバーシップは導入しておらず、すべての動画を無料で視聴可能
  • 2025年3月の20万人記念でUCN実況が開始され、現在も新作動画が投稿中
  • ホラーゲームが苦手でも顎キ演出により楽しめるという声が多い
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