紅の砂漠9章攻略ガイド|砂漠の賢者を徹底解説

『紅の砂漠(Crimson Desert)』のメインストーリーを進めていくと、9章「砂漠の賢者」で一気に難易度が跳ね上がります。

7章や8章までは比較的スムーズに進行できたのに、9章に入った途端にボスが倒せない、謎解きギミックの解法がわからない、そもそもどこへ行けばいいのかわからない、という壁にぶつかるプレイヤーは少なくありません。

本記事では、9章「砂漠の賢者」のクエスト分岐構造からボス攻略、太陽の尖塔やアビス「真実の玉座」のパズル解法、さらには事前に済ませておきたい準備まで、攻略に必要な情報をすべて網羅しています。

読み終えたころには、9章を最後まで駆け抜けるための明確なロードマップが頭の中に出来上がっているはずです。

目次

紅の砂漠9章「砂漠の賢者」の全体構造と攻略の流れ

9章「砂漠の賢者」は、紅の砂漠のメインストーリーにおいて物語の転換点に位置する重要な章です。

最大の特徴は、序盤の「悟りの寺院」をクリアした後に4つのクエストへ分岐する構造にあります。

分岐先はどの順番で攻略しても問題なく、プレイヤーの好みや育成状況に合わせて自由にルートを選べます。

全体のクエスト進行順は以下のとおりです。

順序 クエスト名 主な内容
1 悟りの寺院 黄金仏像の浄化、石板の調査
2 4分岐クエスト 闇の欠片/帳幕の向こうの追撃/混沌の止静寺/修行者の道
3 内面との対峙 悟りを得るイベント
4 揺るぎなき歩み 太陽の尖塔の攻略
5 運命の結び目 ドラゴンに飛び移り汚染を浄化
6 悟りの寺院に向かう道 高難度ボス戦
7 新たな視座 アビス「真実の玉座」の攻略

分岐クエストをすべてクリアすると後半戦へ突入し、太陽の尖塔の謎解きや即死級の攻撃を仕掛けてくるボスとの死闘が待ち受けています。

9章全体を通して、7章や8章のボスよりもさらに一段上の戦力が求められるため、準備不足のまま突入すると何度もリトライを繰り返すことになりかねません。

9章攻略前に必ず済ませておきたい準備と推奨ステータス

9章に挑む前に、キャラクターの強化状況を一度確認しておくことが極めて重要です。

特に後半のクエスト「悟りの寺院に向かう道」では、石扉を押し開ける際に生命力が大量に吸い取られるギミックがあり、ステータスが不足していると扉を開くことすらできません。

推奨ステータスの目安

9章攻略を安定して進めるためのステータス目安は次のとおりです。

能力 推奨レベル 理由
生命力 レベル6以上 石扉ギミックで大量消費されるため
精神力(器) レベル3〜4 掌波系スキルを多用する場面が多いため
気力 レベル4以上 連続回避やボス戦での持久力確保のため

加えて、分岐クエスト中に入手できる「トゥルカンの闘魂」などの永続上昇アイテムは、入手次第すぐに使用しておくことを推奨します。

元素スキルの取得を強く推奨

9章のボスに苦戦するプレイヤーの多くは、元素スキルを未取得のまま挑んでいるケースが目立ちます。

元素(火・雷・氷結・風)はメインクエストの進行だけでは習得できません。

各地の尖塔やサイドコンテンツで特定のボスを倒すことで入手できるため、9章に入る前に少なくとも1つは取得しておくとボス戦が大幅に楽になります。

たとえば氷結は「響きの尖塔」でボスを倒すと習得でき、敵の動きを鈍らせる効果が強力です。

回復アイテムの大量確保

ボス戦で生き残るもう一つの鍵が回復アイテムの備蓄です。

精肉店で肉を大量に買い込み、「焼いた肉」や「焼き鳥」を量産しておくのが最も手軽な方法でしょう。

一度に複数の素材を消費して高回復量の料理を作るよりも、素材1個ずつで料理した方が素材あたりの回復効率は高くなります。

序盤はコスト重視で「焼いた肉」を数十個確保しておけば、ゴリ押し攻略も十分に可能です。

9章序盤「悟りの寺院」の進め方と黄金仏像の浄化手順

9章の冒頭は「悟りの寺院」からスタートします。

ここでの最初の関門は、黄金仏像の汚染を浄化するギミックです。

操作方法は、まず精神集中を発動し、続けて掌波:集中を使用します。

ポイントは、ボタンをそのまま長押しし続けることにあります。

掌波の型が徐々に仏像の奥へ進んでいき、光ったタイミングでボタンを離すと浄化が完了する仕組みです。

途中で離してしまうとやり直しになるため、焦らずにゆっくりと光るまで待ちましょう。

浄化が済んだら周囲の石板をすべて調べ、さらに頭上の丘を登ったところにある「アビスの痕跡」を忘れずに活性化させてください。

ここを活性化しておくと以降のファストトラベルが格段に便利になります。

この場面を終えると、4つの分岐クエストが同時に解放されます。

4分岐クエスト攻略①「闇の欠片」の進行手順

「闇の欠片」は、石板の秘密に迫り聖域の動力を復旧するクエストです。

石板の秘密に対峙する

目的地へ向かうと塔が見えてきます。

塔を登っていくと絵画が設置されており、これに話しかけるとこのパートは完了です。

特に戦闘はなく、純粋な移動と探索が中心となります。

苦行の聖域の動力を復旧する

聖域の復旧にはパーツが2つ必要になります。

1つ目は階段の先にあり、摂理の力を当てた後に△ボタンで「封印」して回収します。

2つ目は少し離れた場所にありますが、同様に摂理の力を当てて封印することで回収できます。

回収したパーツは「クークー鳥の鉄釜」の中に格納されているため、インベントリから鉄釜を選択し、「捨てる」操作でパーツを取り出しましょう。

取り出したパーツを聖域の所定位置に配置し、掌波でくっつければ復旧完了です。

なお、この分岐ではボス戦が発生します。

生命力や回復アイテムに不安がある場合は、先に他の分岐をクリアして装備や永続上昇アイテムを集めてから挑むのも有効な戦略です。

4分岐クエスト攻略②「帳幕の向こうの追撃」の進行手順

「帳幕の向こうの追撃」は、比較的シンプルな戦闘中心のクエストです。

目的はフィールド上の4か所にある守護物の破壊で、回転割りなどの範囲攻撃スキルを使えば効率よく壊すことができます。

守護物をすべて破壊した後にボス戦が発生しますので、回復アイテムの残量を確認してから突入しましょう。

このクエストのボスは4分岐の中では標準的な強さですが、油断すると連続攻撃で一気に体力を削られます。

ガードと回避をバランスよく使い、赤く発光する大技の予兆を見逃さないことが攻略の鍵です。

4分岐クエスト攻略③「混沌の止静寺」と仏像修理の手順

「混沌の止静寺」では、破壊された複数の仏像を修理していくクエストが展開されます。

マップに表示されたポイントへ行くと壊れた仏像があり、周辺に散らばった欠片を拾い集める必要があります。

欠片の場所はミニマップ上にマーカーで示されるため、見落とす心配はほとんどありません。

集めた欠片は掌波:伝播を使って仏像に接合します。

すべての仏像を修理し終えるとクエスト完了となり、次の工程へ進められます。

この分岐は謎解きや戦闘の難易度が低めなので、4つの分岐の中で最初に着手するプレイヤーも多いようです。

4分岐クエスト攻略④「修行者の道」と止静寺の稽古場

「修行者の道」は、止静寺の稽古場で修行をこなすアクションチャレンジ型のクエストです。

攻略のコツは、L1を押しながら□ボタンで発動する「目標地点へジャンプ」を活用することにあります。

このスキルを使えば、複雑なプラットフォーミングも比較的スムーズに突破できます。

修行をすべてクリアするとボス戦が始まります。

ボス撃破後は、峰の上の石塔からアビスへ移動する導線が用意されています。

すぐ横には「止静神丹」とレシピが落ちているので、取り逃さないよう注意してください。

これらは今後の攻略で役立つ消耗品の材料となります。

太陽の尖塔の攻略|光反射パズルと鏡ギミックの解き方

分岐クエストをすべてクリアした後、「揺るぎなき歩み」でたどり着く太陽の尖塔は、9章屈指の謎解きスポットです。

尖塔に入るための外部ギミック

まず尖塔の右側に回り込むと、複数の鏡で光が反射されているエリアがあります。

よく観察すると、光が途切れている鏡が1つ見つかるはずです。

キャラクターの体で石柱ごと押して動かし、光が正しく当たるように調整しましょう。

光が次の地点に繋がったら、同様の手順で石柱を動かして結晶に光が到達するまで反射経路を完成させます。

この外部パズルを解かずに尖塔内部へ無理やり入ることも物理的には可能ですが、内部の仕掛けが起動しないため攻略が進みません。

必ず外の光反射パズルを先に完成させてください。

尖塔内部の鏡パズル

尖塔内部に入ると、階段を登った先に操作可能な鏡が設置されています。

鏡を上方の別の鏡へ向けて光を反射させると、新たな階段が出現する仕組みです。

これをひたすら繰り返して上へ上へと登っていきます。

ギミック自体は非常にシンプルですが、同じ作業の繰り返しが続くため、多くのプレイヤーから「簡単だけれど時間がかかる」と言われています。

最上部では天井の石に光を当てることで最後の階段が現れ、その先のアビスゲートからボス戦へ突入します。

ボス撃破後、道の先には拾える武器が配置されているので忘れず回収しましょう。

反対側の道から次のアビスへ移動できますが、後のクエストで再びこの場所を訪れるため、急いで進む必要はありません。

運命の結び目|ドラゴン浄化の手順と操作のコツ

「運命の結び目」は、空を飛ぶドラゴンの背中に飛び移って汚染を浄化するという、9章の中でも特にドラマチックな場面です。

まずクエスト目標地点の橋まで移動し、オプションボタン長押しで「待つ」を選択します。

橋以外の場所では「待つ」コマンドが使用できない点に注意してください。

ドラゴンが橋の下を通過するタイミングで飛び降り、摂理の力を当てた後に□□の空中機動でドラゴンの背中に乗ります。

着地したらL2長押しで「耐える」を続けると、掌波:集中のガイドが表示されます。

精神集中を発動してから掌波を長押しし、黄色く光ったタイミングで離せば浄化成功です。

タイミングは悟りの寺院の仏像浄化と同じ要領なので、序盤の経験がここで活きてきます。

9章最難関ボス|悟りの寺院に向かう道の攻略法

分岐クエストとドラゴン浄化をすべて終えた後に待ち受ける「悟りの寺院に向かう道」は、9章で最も苦戦するポイントです。

石扉の突破方法

クエスト目標地点にある丸い石扉の前に立ち、スティックを前方に入力し続けます。

この間、生命力が継続的に吸い取られていき、耐えきると扉が開く仕組みです。

石扉は2枚連続で突破する必要があるため、生命力のレベルが低いと途中で力尽きてしまいます。

前述のとおり、生命力はレベル6以上に上げた状態で臨むのが安全です。

永続上昇アイテムを使い忘れていないか、扉に挑む前にもう一度確認しておきましょう。

ボス戦の攻略ポイント

2枚の石扉を開いた先で待ち受けるボスは、9章屈指の強敵です。

多くのプレイヤーが「即死級の大技がある」と報告しており、特にビームのような直線攻撃は被弾するとほぼ即死します。

この攻撃は予兆として長い溜めモーションがあるため、見えた瞬間に横方向へ全力で回避してください。

通常攻撃も苛烈で、ガードし続けると気力が枯渇して崩される危険があります。

攻略のセオリーは、ボスの攻撃パターンを2〜3回のリトライで把握し、安全に攻撃できるタイミングだけを狙って手堅くダメージを蓄積していく方法です。

元素スキルがあれば隙のない場面でも遠距離から属性ダメージを入れられるため、難易度が大きく下がります。

回復アイテムのがぶ飲みによるゴリ押しも有効で、焼いた肉を20個以上持ち込んでいれば、パターンを完璧に覚えなくともクリアできる余地があります。

アビス「真実の玉座」ボタンパズルの完全攻略手順

9章の締めくくりとなる「新たな視座」では、再び太陽の尖塔を経由してアビス「勇壮なる巣」、さらに「真実の玉座」へ向かいます。

直接アビスにワープしてもクエストが進行しないケースが報告されているため、必ず太陽の尖塔からアビスへ移動してください。

ボタンパズルの基本ルール

真実の玉座では、段階的に難易度が上がるボタンパズルが待ち構えています。

このパズルのルールを理解しておかないと、延々と試行錯誤を繰り返すことになります。

仕組みは以下の3点です。

ボタンを押すと、隣接するボタンも同時に押された状態になります。

すでに押されている隣接ボタンは、逆に元の状態に戻ります。

一度押されたボタンを直接戻す方法はありません。

つまり、どのボタンをどの順番で押すかが攻略のすべてです。

3ボタンエリアの解法

最初の3つボタンのエリアでは、真ん中下のボタン1つだけを押すことでクリアできると多くの攻略情報で報告されています。

もしうまくいかない場合は、左→右→真ん中下→左→右の順で押してみてください。

ボタンを押す際は、壁にL2の「耐える」をしながら掌波を撃つと吹き飛ばされずに安全に操作できます。

6ボタンエリアの解法

次の6ボタンエリアでは、左上→左下→右下→真ん中下→左下→右下の順で押すとすべてのボタンが押された状態になります。

多数ボタンエリアの解法

最終エリアはボタンの数が多く、位置を言葉で伝えることが難しいため、画像付きの攻略サイトを参照するのが最も確実です。

一般的な攻略順としては、電気が繋がっている側から順にボタンを押していき、最後尾のボタンまで到達したら残りを調整する流れになります。

すべてのパズルを解いたら、デュー老師と話してキャンプに戻ればクエスト完了です。

盗み聞きや青月迷宮など9章周辺で見逃しやすい要素

9章のメインクエストに集中するあまり、見落としがちなサイドコンテンツがいくつか存在します。

盗み聞きによる情報収集

紅の砂漠では、NPCの会話を盗み聞きすることで有益な情報やサブクエストのヒントが得られる場面があります。

9章のエリア周辺でもNPC同士の会話に耳を傾けることで、隠されたアイテムの場所や今後のストーリー展開に関する伏線を拾える可能性があります。

メインクエストの目標だけを追いかけるのではなく、道中のNPCの近くで少し立ち止まってみるのもおすすめです。

青月迷宮の探索

9章前後の時期にアクセス可能になるダンジョン系コンテンツとして、青月迷宮が話題に上がることがあります。

メインストーリーの進行には必須ではありませんが、レアなアビスギアや強化素材を入手できるため、9章のボスに苦戦している場合は寄り道して戦力を底上げする選択肢も検討に値するでしょう。

インベントリの整理

9章は入手アイテムが多い章でもあります。

サブクエスト報酬の「バッグ拡張キット」や、エルナンドで購入できる「拡張バッグ」を事前に確保しておくと快適です。

操作キャラ以外の仲間をショップ近くに待機させておけば、キャラクター切り替えだけで不要品を即座に売却でき、インベントリ圧迫を防げます。

9章攻略で知っておくと差がつく実戦テクニック

ここでは、9章を効率よく突破するための実戦テクニックを紹介します。

丸太や柱を使った大ダメージ戦法

紅の砂漠では「リフト」スキルで環境オブジェクトを持ち上げて敵にぶつけると、通常攻撃の数十倍にも達する大ダメージを与えることができます。

9章のフィールド上にも利用可能な木材や柱が配置されているエリアがあり、ボスを壁際に追い込んでから丸太で殴りつけることで、長期戦を一気に短縮できる場合があります。

集中状態の効果的な使い方

Lスティック+Rスティック長押しで発動する「集中状態」は、敵味方の動きがスローになる強力な補助スキルです。

ボスが大技を繰り出す予兆を見せた瞬間に発動すれば、回避の成功率が格段に上がります。

ただし精神力を消費し続けるため、常時使用はできません。

ここぞという場面に限定して使うのが効果的です。

ランタンによるギミック探知

L1ボタンでランタンを灯すと、周囲のギミックやアビスの痕跡が光って反応します。

太陽の尖塔内部やアビス「真実の玉座」内で次にどこへ向かえばよいかわからなくなった際に、ランタンを使って光る場所を探す習慣をつけておくと迷子になりにくくなるでしょう。

9章攻略時のよくある質問と回答

分岐クエストの順番で難易度は変わりますか

分岐クエストの攻略順によって敵のステータスが変化することはありません。

ただし、各分岐で入手できる永続上昇アイテムや装備があるため、戦闘が苦手な場合は「混沌の止静寺」や「闇の欠片」など比較的穏やかな分岐を先にクリアし、アイテムを確保してから難しいボスに挑む方が効率的です。

9章のボスにどうしても勝てない場合はどうすればよいですか

まず装備の「焼き入れ」(強化)状況を確認してください。

武器と防具をそれぞれレベル3まで強化するだけでも体感の難易度が大きく変わります。

それでも厳しい場合は、元素スキルの取得と回復アイテムの大量備蓄が最も確実な解決策です。

焼いた肉を30個程度持ち込み、方向キー右の連打で回復を重ねながら戦えば、パターンを完璧に覚えていなくても突破できる可能性が高まります。

太陽の尖塔のアビスに直接ワープできますか

攻略情報によると、直接アビスにワープしてもクエストが進行しなかったケースが報告されています。

面倒でも太陽の尖塔まで実際に足を運び、尖塔内部を登ってアビスゲートから移動するのが確実です。

まとめ:紅の砂漠9章攻略で押さえるべきポイント

  • 9章「砂漠の賢者」は悟りの寺院から始まり、4つの分岐クエストを経て高難度ボス戦とパズルが連続する構成である
  • 分岐クエストの攻略順は自由だが、戦闘が苦手なら「混沌の止静寺」など低難度の分岐から着手すると効率的である
  • 生命力レベル6、精神力レベル3〜4、気力レベル4以上が推奨ステータスの目安である
  • 元素スキル(火・雷・氷結・風)はメインクエストでは入手できないため、9章突入前にサイドコンテンツで取得しておくとボス戦の難易度が大幅に下がる
  • 太陽の尖塔は外部の光反射パズルを先に解かないと内部ギミックが起動しないため、必ず外から攻略を始める
  • アビス「真実の玉座」のボタンパズルは「押すと隣接ボタンも連動する」ルールを理解することが攻略の前提である
  • 「悟りの寺院に向かう道」のボスは即死級の大技を持つため、ビームのような直線攻撃の予兆を見たら即座に横方向へ回避する
  • 回復アイテム(焼いた肉など)を20〜30個以上持ち込めば、パターンを完全に覚えなくてもゴリ押しでの突破が可能である
  • リフトで丸太や柱を持ち上げて敵にぶつける環境利用戦法は通常攻撃の数十倍のダメージを出せるため、積極的に狙う価値がある
  • 盗み聞きや青月迷宮などのサイドコンテンツもチェックしておくと、追加の強化素材やストーリーの伏線を回収でき攻略がより充実する
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