『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』には4体の神獣が登場しますが、なかでも風の神獣ヴァ・メドーは鳥の姿をした巨大な古代兵器として印象深い存在です。
リトの村を拠点に攻略を進めるこのダンジョンは、パラセールを活用した空中移動と翼の傾斜を操る独特のギミックが特徴的で、初めて挑むプレイヤーにとっては戸惑う場面も少なくありません。
この記事では、ヴァ・メドーにたどり着くまでの手順から内部の謎解き、ボス戦の攻略法、そしてクリア報酬として手に入るリーバルトルネードの活用法まで、必要な情報を網羅的にまとめています。
寒さ対策や持ち込むべきアイテムの選び方、他の神獣との難易度比較といった実践的な内容にも踏み込んでいますので、攻略の参考にしてみてください。
風の神獣ヴァ・メドーとは?基本情報を解説
風の神獣ヴァ・メドーは、ハイラルの北西に位置するヘブラ地方の上空を飛行している鳥型の古代兵器です。
4体の神獣のひとつであり、かつてはリト族の英傑リーバルが操縦していました。
しかし100年前の厄災ガノン復活の際にリーバルは命を落とし、以降ヴァ・メドーはガノンの怨念に支配された状態でリトの村の上空を旋回し続けています。
ヴァ・メドーという名前は、シリーズ過去作『ゼルダの伝説 風のタクト』に登場するリト族の少女メドリに由来すると広く知られています。
他の神獣もルッタはルト姫、ルーダニアはダルニア、ナボリスはナボールといったように、歴代の賢者の名前がもとになっているのが特徴です。
ゲーム内ではメインチャレンジ「風の神獣 ヴァ・メドー」として攻略でき、クリアすると神獣が解放されてリトの村に帰還する演出が用意されています。
ヴァ・メドー攻略の事前準備と注意点
寒さ対策はLv2が必須
ヴァ・メドーの攻略で最も重要な事前準備は、防寒対策です。
飛行訓練場の周辺から神獣内部に至るまで、気温が非常に低いエリアが続きます。
通常のLv1防寒では対応しきれず、Lv2以上の防寒が必要になる点に注意してください。
リトの村のよろず屋で「リトの羽毛服」と「リトの羽毛ズボン」を購入すれば、装備だけでLv2防寒を確保できます。
防寒装備を揃えない場合は、ポカポカダケを3つ以上使った「ピリ辛」系の料理や薬をLv2になるよう調合して持参する方法もあります。
ただし料理による防寒効果は、防御力アップなど別の追加効果がある料理を食べると上書きされて消えてしまうため、ボス戦でカチコチ系料理を併用したい場合は防寒装備の方が安定します。
持ち込むべきアイテムと装備
寒さ対策のほかにも、いくつか準備しておきたいアイテムがあります。
まず、回復料理はマックス系を多めに用意しておくと安心です。
マックスラディッシュやマックスドリアンを使った料理は、上限を超えてハートを回復できるため、ボス戦で大いに役立ちます。
防御力をLv3まで上げるカチコチ系の料理や薬も被ダメージをハート6個分軽減できるため、装備で防寒を確保したうえで併用するのが理想的です。
また、妖精を3匹ほど捕まえておくと、ハートが0になった際に自動で復活してくれるため保険になります。
弓矢は多めに持ち込むことが推奨されており、特にバクダン矢は砲台戦とボス戦の双方で消費するため、リトの村で買い足しておくと余裕を持って戦えます。
料理による防寒とバフの競合に注意
防寒対策を料理で行う場合、見落としがちな注意点があります。
ブレワイでは、料理や薬による特殊効果は1種類しか同時に適用できません。
防寒の料理効果が発動中に攻撃力アップや防御力アップの料理を食べると、先に発動していた防寒効果が即座に消えてしまいます。
ボス戦直前にカチコチ料理を食べた瞬間に寒さダメージを受け始めるという事態は、多くのプレイヤーが経験する落とし穴です。
この問題を回避するには、防寒は装備で確保し、料理はバフ専用にするという役割分担が最も安定した方法といえます。
リトの村からヴァ・メドーへの行き方
リトの村までのルート
ヴァ・メドーの攻略は、まずリトの村に到着するところから始まります。
リトの村はマップ北西のタバンタ地方にあり、平原外れの馬宿から北西に道なりに進むルートが比較的敵が少なくおすすめです。
道中には丘陵の塔とタバンタの塔があるため、余裕があれば起動してマップを解放しておくとよいでしょう。
丘陵の塔はエレキウィズローブなどの電気属性の敵が周囲に多い難所なので、北のラブラー山からパラセールで直接塔に飛び移る方法が広く推奨されています。
タバンタの塔は怨念の目に囲まれているため、弓矢で怨念の目を処理してから登る必要があります。
タバンタ大橋を渡ったあたりでは飛行型ガーディアン2体が巡回していますが、サーチライトに近づかなければ気づかれないため、タイミングを見て馬で一気に駆け抜ければ問題ありません。
テバとの合流から弓矢の訓練まで
リトの村に到着したら、村の最上部にいる族長カーンに話を聞きます。
続いて隣の家にいるサキからテバが飛行訓練場に向かったことを教えてもらい、自分も訓練場を目指す流れになります。
飛行訓練場は村から北西の雪山にあり、族長の家付近からパラセールで飛ぶのが最短ルートです。
このエリアは既にLv2の寒さダメージが発生するため、防寒対策は訓練場に向かう前に整えておいてください。
訓練場にいるテバに話しかけると弓矢の訓練が始まり、3分以内に5つの的を射抜けば合格です。
パラセールで飛びながら弓を射るという操作に慣れていないと最初は難しく感じるかもしれませんが、がんばりゲージが減ったらパラセールを一度閉じ、上昇気流で再び上昇するサイクルを意識すると安定します。
合格するとテバからバクダン矢を20本もらえます。
砲台破壊戦の立ち回り
弓矢の訓練に合格すると、テバと協力してヴァ・メドーの砲台を破壊するパートに移ります。
ヴァ・メドーの前後左右に配置された4つの砲台をバクダン矢で破壊し、本体を覆うバリアを解除することが目的です。
砲台1つにつきバクダン矢を2発命中させれば破壊できるため、正確に当てれば最低8発で完了します。
ただし砲台との距離は見た目以上に遠いため、なるべく接近してから射つことが重要です。
テバが囮となって砲台の攻撃を引きつけてくれますが、リンクがロックオンされる場合もあります。
ビームが発射される瞬間にパラセールを閉じて自由落下すれば回避できるので、落ち着いて対処しましょう。
残ったバクダン矢はすべて手元に残るため、無駄撃ちを最小限に抑えるほど神獣内部やボス戦で有利になります。
神獣ヴァ・メドー内部の謎解き攻略
マップ入手と神獣操作の基本
砲台を破壊してヴァ・メドー内部に入ったら、まず入口付近の怨念の目を弓で処理し、直進して勇導石からダンジョンマップを入手します。
途中のスライダーブロックはマグネキャッチで手前に引けば通路が開きます。
マップを入手すると、ヴァ・メドーの翼を3段階で傾ける「神獣操作」が解禁されます。
翼を左右に傾けることでゴンドラや鉄球が移動したり、新しい通路にアクセスできたりする仕組みで、このダンジョン最大の特徴といえるギミックです。
傾くのは両翼と胴体部分だけで、頭と尾は常に水平を保つという点も覚えておくと、マップを見たときに構造を把握しやすくなります。
なお入口から後ろを振り返ると尻尾の先端に宝箱(サファイア)があるため、忘れずに回収しておきましょう。
制御端末5つの起動手順
ヴァ・メドー内部には5つの制御端末が配置されており、すべて起動するとメイン制御装置にアクセスできるようになります。
制御端末1つ目は右翼の先端にあります。
中央部屋の下層から右翼側に出てゴンドラに乗り込み、神獣を右翼側が低くなるように傾けるとゴンドラが滑り出します。
終点手前の怨念の目はゴンドラ移動中にビタロックで止めてから弓で処理すると狙いやすいです。
制御端末2つ目は右翼の付け根付近です。
衝撃反応スイッチをリモコンバクダンで起動して窓を開け、風で風車を回します。
その後ビタロックで石の装置を動かしてスイッチを押し込むと、端末への扉が開く仕組みです。
制御端末3つ目は左翼の付け根にあります。
中央の部屋から右翼側に出て外周を回り、左翼方面へ向かいます。
神獣を左翼側が低くなるように傾け、パラセールで制御端末のある場所まで飛んでいく必要があり、距離があるため不安に感じるかもしれませんが、正しい傾斜なら確実にたどり着けます。
制御端末4つ目は左翼内部の部屋にあります。
中央部屋の上昇気流を使ってパラセールで上昇し、左前のハシゴに掴まって登った先の部屋です。
怨念の目を処理してから衝撃反応スイッチで窓を開け、風を利用してパラセールで端末まで滑空します。
制御端末5つ目は左翼先端の部屋で、最もギミックが複雑です。
神獣を右翼側が上になるように傾け、丸型リモコンバクダンを穴に投入して障害物と奥の岩壁を順番に爆破します。
次に傾斜を反転させて鉄球をマグネキャッチで回収し、レールに沿って配置してから再び傾けると鉄球がスイッチを押し、最後のシャッターが開きます。
見落としがちな宝箱の場所
ヴァ・メドー内部には複数の宝箱が隠されており、メイン制御装置を起動すると二度と戻れなくなるため、事前にすべて回収しておくことが重要です。
胴体部にある宝箱は古代のコア、バクダン矢5本、古代のシャフトの3つです。
古代のシャフトが入った宝箱は最下層の怨念に囲まれた場所にあり、近くの怨念の目を倒すと出現します。
右翼部には氷の矢10本と弓(騎士の弓、またはゲーム進行状況により王家の弓)が入っています。
弓の宝箱は突き石を駆け足で登った先の高台にあるため、見落とされやすいポイントです。
左翼部の宝箱には両手剣(騎士の両手剣、またはゲーム進行状況により王家の両手剣)が収められています。
神獣外部のくちばしの上には古代の巨大なコアが入った宝箱があり、5つ目の制御端末起動後に送風機の風を利用して頭部に向かって滑空すると到達できます。
特に古代のコアと古代の巨大なコアは古代兵装の素材として貴重なので、取り逃がさないようにしましょう。
風のカースガノンの倒し方とボス戦攻略
第一形態の攻撃パターンと対処法
5つの制御端末をすべて起動し、メイン制御装置にシーカーストーンをかざすと、ボス「風のカースガノン」が出現します。
右腕にビームキャノンを装備した遠距離攻撃タイプで、第一形態では主に2種類の攻撃を仕掛けてきます。
1つ目は竜巻の発生です。
巻き込まれるとダメージを受けるうえ、フィールド上の柱も破壊されるため、全力で距離をとって回避してください。
2つ目はビームの4連射です。
リンクを正確に狙ってきますが、直線的に突っ込まなければ当たりにくく、ボスの真下はビームの死角になるため比較的安全です。
攻撃のチャンスはビーム4連射の直後に訪れます。
ボスが地上付近にいれば接近して武器で斬りつけましょう。
上空にいる場合は、フィールド中央のプロペラが生む上昇気流でパラセールを使って飛び上がり、弓矢でボスの額を狙います。
3発連続で額に当てるとボスが気絶して地面に落下するため、そこに追撃を叩き込むのが基本パターンです。
第二形態の攻撃パターンと対処法
HPが半分を下回ると第二形態に移行し、攻撃が大幅に激化します。
ボス本体に加えて小型の飛行体を4基放出し、これを経由してビームを反射・増幅させてくるのが厄介なポイントです。
竜巻は2個同時に発生するようになり、さらに高速の竜巻弾や赤いビームといった新しい攻撃も加わります。
第一形態で安全だったボスの真下にもビームが飛んでくるようになるため、油断は禁物です。
竜巻弾と赤いビームはフィールドの柱やメイン制御装置の裏に隠れることでやり過ごせます。
小型飛行体は弓で撃ち落とせますが、時間経過で復活するため、倒すことに固執するよりもボス本体への攻撃チャンスを優先した方が効率的です。
倒し方の基本は第一形態と同じで、上昇気流に乗ってパラセールで飛び上がり、弓矢を額に3連射して気絶させてから地上で斬るのが最も確実な戦い方になります。
ボス戦で役立つおすすめ装備と料理
風のカースガノン戦では弓矢の消費が非常に多くなるため、事前に十分な矢を確保しておくことが最重要です。
バクダン矢を使えば約14発で撃破できるとされており、砲台戦で節約した分をここで活用できます。
通常の矢でも撃破は可能ですが、その場合は倍以上の矢数が必要になるため、予備を多めに持ち込んでください。
弓はリト族関連の宝箱から入手できる「ハヤブサの弓」が速射性能に優れていておすすめです。
料理に関しては、防寒を装備で確保したうえで防御力Lv3のカチコチ料理を使うと被ダメージを大幅に軽減できます。
マックス系料理は追い詰められたときの緊急回復として温存しておくと安心でしょう。
妖精を複数持っているとゲームオーバーの保険になるため、大妖精の泉で事前に捕獲しておくのも有効な準備のひとつです。
クリア報酬「英傑リーバルの猛り」の効果と活用法
リーバルトルネードの基本性能
風のカースガノンを倒してヴァ・メドーを解放すると、英傑の加護「英傑リーバルの猛り」を入手できます。
この能力はリーバルトルネードとも呼ばれ、Xボタンを長押しすることでリンクの周囲に上昇気流を発生させ、一気に空高く飛び上がれるというものです。
発動回数は3回で、使い切ると6分間のクールタイムが発生します。
なおハイラル城の内部ではクールタイムが2分に短縮される仕様があり、ラスボス戦に向けた攻略時にも頼れる能力です。
キャンセルしたい場合はX溜め中にBボタンを押すか、大事な物メニューから「加護を受けない」を選択すれば発動自体をオフにすることもできます。
探索における圧倒的な利便性
リーバルトルネードは、ブレワイの広大なオープンワールド探索において最も実用的な英傑能力と多くのプレイヤーに評価されています。
崖を登る時間を大幅に短縮できるのはもちろん、高所から周囲を見渡して祠や目標地点を発見しやすくなる点が非常に大きなメリットです。
通常であれば数分かけて登る崖も、リーバルトルネードを一度発動するだけでパラセールの滑空距離圏内に入ることが多く、探索のテンポが劇的に向上します。
戦闘面でも有用で、上空からスローモーション射撃を行えるため、ライネルなどの強敵に対して弓矢攻撃を仕掛ける起点として活用できます。
4つの英傑能力のなかでもゲームプレイ全体への影響度が群を抜いて高いことから、ヴァ・メドーを最初に攻略する理由としてリーバルトルネードの存在を挙げるプレイヤーは少なくありません。
DLCで強化される「英傑リーバルの猛り+」
有料DLC第2弾「英傑たちの詩」(2017年12月配信)をクリアすると、リーバルの猛りが強化版の「英傑リーバルの猛り+」にアップグレードされます。
DLCのメインチャレンジ「英傑リーバルの詩」は、4体すべての神獣を解放し、一撃の試練をクリアした後に、ヘブラ地方の石碑に近づくと発生します。
3つの試練の祠で「メドーの証」を集め、最終的にヴァ・メドーで再び風のカースガノンと戦う構成です。
強化後はクールタイムが6分から2分へと大幅に短縮され、ハイラル城内ではわずか40秒で回復するようになります。
探索の快適さがさらに飛躍的に向上するため、DLCを購入しているのであれば優先的にクリアしておきたいコンテンツです。
ヴァ・メドーの難易度と神獣の攻略順おすすめ
4体の神獣の難易度比較
ブレワイの4体の神獣はどの順番でも攻略できますが、難易度には明確な差があります。
以下は一般的に評価されている難易度の目安です。
| 神獣 | 属性 | ダンジョン難度 | ボス難度 | 報酬能力 |
|---|---|---|---|---|
| ヴァ・ルッタ | 水 | 低 | 低 | ミファーの祈り |
| ヴァ・メドー | 風 | 低〜中 | 低 | リーバルの猛り |
| ヴァ・ルーダニア | 炎 | 中 | 中 | ダルケルの護り |
| ヴァ・ナボリス | 雷 | 高 | 高 | ウルボザの怒り |
ヴァ・メドーのダンジョン謎解きは中程度と評価されることもありますが、ボスである風のカースガノンは4体中で最も倒しやすいとされています。
ヴァ・ナボリスの雷のカースガノンが最も手強いというのが大多数の意見です。
ヴァ・メドーを最初に攻略すべきか
ヴァ・メドーを最初に攻略するかどうかは、プレイスタイルによって判断が分かれます。
最初に攻略する最大のメリットは、リーバルトルネードを序盤で入手できることです。
前述のとおり、この能力は探索効率を劇的に高めるため、残り3体の神獣攻略や祠探しの過程で何度も恩恵を受けられます。
一方でデメリットとして、リトの村周辺はマップの端に位置しており序盤ではたどり着くまでの道のりが長いこと、周辺エリアの寒さ対策にルピーや素材が必要になることが挙げられます。
戦闘面の安定を優先するなら、HP全回復で復活できる「ミファーの祈り」が手に入るヴァ・ルッタを先に攻略する選択肢も有力です。
多くの攻略情報ではヴァ・ルッタを1番目、ヴァ・メドーを2番目に攻略するルートが最もバランスが良いとされていますが、探索重視のプレイヤーにとってはヴァ・メドーを真っ先に目指す価値は十分にあります。
ティアキンでヴァ・メドーはどうなった?
続編『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(2023年5月発売)の世界では、ブレワイに登場した4体の神獣はいずれも姿を消しており、ヴァ・メドーも例外ではありません。
リトの村自体はティアキンにも引き続き登場し、テバが村の族長として活躍しています。
ヴァ・メドーに代わる新たなリト族関連ダンジョンとして「風の神殿」が登場し、リーバルに代わる仲間キャラクター「チューリ」と協力して攻略する構成になっています。
また、ヴァ・メドーの面影を残すアイテムとして「神獣兵装メドー」という防具がティアキンで入手可能です。
ミニチャレンジ「御山の秘湯に眠る秘宝」をクリアすることで手に入りますが、風の神殿をクリアした後でなければチャレンジが発生しない点に注意が必要です。
ブレワイでリーバルトルネードとして愛された能力は、ティアキンではチューリの風の能力という形に変わり、比較的短いクールタイムで使える便利なアクションとして実装されています。
まとめ:ブレワイのヴァメドー攻略で押さえるべきポイント
- 風の神獣ヴァ・メドーはリト族の英傑リーバルが操縦していた鳥型の古代兵器である
- 名前の由来は『風のタクト』に登場するリト族の賢者メドリとされている
- 攻略には飛行訓練場周辺と神獣内部の双方でLv2以上の防寒対策が必須である
- 料理による防寒効果は他のバフ料理を食べると消滅するため、装備での対策が安定する
- テバとの砲台破壊戦ではバクダン矢を節約するほどボス戦で有利になる
- 内部の謎解きは翼を3段階に傾ける「神獣操作」とパラセール移動の組み合わせが核である
- メイン制御装置を起動すると内部に戻れなくなるため宝箱は事前にすべて回収する
- 風のカースガノンは弓矢を額に3連射して気絶させる戦法が最も有効である
- クリア報酬のリーバルトルネードは探索効率を劇的に向上させる最も実用的な英傑能力である
- DLC「英傑リーバルの詩」をクリアすると能力が強化されクールタイムが6分から2分に短縮される

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