『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の広大なハイラルには、異様な雰囲気を放つ巨大な迷路が3か所存在します。
それがローメイ遺跡と呼ばれる一連の迷宮群です。
「迷路が複雑すぎて祠にたどり着けない」「宝箱を全部回収できているか不安」「そもそもどこから入ればいいのかわからない」という声は非常に多く見られます。
この記事では、ローメイ島・北ローメイ城跡・南ローメイ城跡の3か所すべてについて、迷路の攻略ルートから報酬の一覧、壁登りショートカットの具体的な手順まで網羅的に解説しています。
さらにDLCで追加されるワープマーカーの入手法や、続編『ティアーズ オブ ザ キングダム』での変更点にも触れていますので、ローメイ遺跡に関する疑問はこの1ページで解消できるはずです。
ブレワイに登場する3つのローメイ遺跡とは?
ローメイ遺跡とは、ブレワイのフィールド上に点在する3つの巨大迷路型遺跡の総称です。
いずれも古代の石壁で構築された迷宮であり、中心部に祠が隠されているという共通の構造を持っています。
遺跡に足を踏み入れると「不思議な声」が語りかけてきて、祠チャレンジが自動的に発生する仕組みです。
ローメイ遺跡の場所と全体マップでの位置関係
3つのローメイ遺跡は、ハイラル全土に散らばるように配置されています。
ローメイ島はアッカレ地方の北東沖合、北ローメイ城跡はヘブラ地方のタバンタ大雪原北西部、南ローメイ城跡はゲルド地方の砂漠東部にそれぞれ位置しています。
マップの北東・北西・南東という三方に分かれているため、1日で一気に攻略するよりも、各地方の探索ついでに立ち寄るのが効率的でしょう。
なお、ファンの間では3つの遺跡を空から俯瞰するとゾナウ紋を描いているという考察が広く知られており、古代文明との深い関連がうかがえます。
3つの迷路に共通する仕組みと祝福の祠
ローメイ遺跡の3か所に共通する大きな特徴は、ゴールとなる祠がすべて「祝福の祠」であるという点です。
祝福の祠とは、祠の内部に謎解きが存在しないタイプを指します。
つまり、巨大な迷路を踏破すること自体が試練であり、祠にたどり着いた時点で克服の証を受け取れる設計になっています。
また、3か所とも壁を登って上から移動するショートカットが可能という共通点もあります。
ただし十分ながんばりゲージやリーバルトルネードが必要になるため、序盤での攻略はやや難しいといえるでしょう。
ローメイ島「孤島の試練」の迷路攻略ルート
ローメイ島は、アッカレ地方の北東沖合に浮かぶ島全体が迷宮になっているという、ブレワイの中でも特に印象的なロケーションです。
祠チャレンジ「孤島の試練」が発生し、中心部にあるトゥ・カロの祠を目指すことになります。
ローメイ島への行き方とおすすめのアクセス方法
ローメイ島は海上の孤島であるため、直接歩いて向かうことはできません。
最も確実なアクセス方法は、アッカレ古代研究所の裏手にある崖からパラセールで飛行するルートです。
がんばりゲージに余裕があれば、途中で高度を失うことなく島の壁の上まで到達できます。
もしがんばりゲージが不足している場合は、がんばり料理を事前に用意しておくと安心です。
リーバルトルネードを習得済みであれば、島に着地した後に壁の上へ一気に飛び上がることも可能になります。
迷路の正攻法ルートと最短ショートカット
正攻法で攻略する場合は、入口から入ってすぐの大広間を左奥に進み、細い通路に入っていきます。
シーカーアイテムを使わずとも、道なりに進んでいけば祠の前にたどり着ける構造です。
途中にはハシゴを登る地点があり、ハシゴの先を道なりに進むとトゥ・カロの祠が見えてきます。
一方、ショートカットを使う場合は壁をよじ登って壁の上を歩くだけで、迷路を一切通らずに中心部へ直行できます。
飛行型ガーディアンが壁の上を巡回しているため注意が必要ですが、タイミングを見計らって移動すれば問題ありません。
ガーディアンの配置と安全な避け方
ローメイ島には地上に歩行型ガーディアンが1体、上空には飛行型ガーディアンが4体配置されています。
歩行型ガーディアンは迷路の入口付近の広いエリアにいますが、細い通路には入ってこられないため、壁や柱を盾にしながら移動すれば回避は難しくありません。
飛行型ガーディアンは壁の上を警備しており、壁登りショートカットを使う際に脅威となります。
古代の矢があれば一撃で倒せますが、貴重品なので無理に戦わず、レーザーの照準が外れたタイミングで素早く移動するのが賢明です。
地下空間のトラップとダイヤの頭飾りの入手方法
トゥ・カロの祠の手前には地下へ続く縦穴が開いています。
この穴から降りると、ガーディアンの残骸が大量に転がる巨大な地下空間に出ます。
空間の中央には宝箱が置かれており、中身はダイヤの頭飾りという貴重な防具です。
ただし、宝箱を開けた瞬間に朽ちたガーディアン4体と歩行型ガーディアン2体が一斉に起動するトラップが仕掛けられています。
多くのプレイヤーが初見で驚くポイントとして広く知られているため、宝箱を開ける前に回復アイテムと強力な武器を準備しておくことを強く推奨します。
北ローメイ城跡「断崖の試練」の迷路攻略ルート
北ローメイ城跡は、ヘブラ地方のタバンタ大雪原北西部に位置する迷宮遺跡です。
祠チャレンジ「断崖の試練」が発生し、中心部にあるカザ・トッキの祠を目指して迷路を進むことになります。
極寒地帯にあるため、他のローメイ遺跡とは異なる準備が求められる点に注意が必要です。
北ローメイ城跡への行き方と防寒対策の注意点
北ローメイ城跡はタバンタ大雪原の奥地に位置しており、周辺は常に極寒の環境です。
防寒装備なしで入ると体力が継続的に削られるため、リトの羽毛服や防寒着を必ず装備してから向かいましょう。
防寒料理で代用することも可能ですが、迷路の攻略に時間がかかる場合は効果が切れるリスクがあるため、装備での対策がより安定します。
アクセスは、リトの村方面からパラセールで北西に向かうルートが一般的です。
怨念を避けて壁の上を進むショートカット手順
北ローメイ城跡の最大の特徴は、ガノンの怨念が通路のあちこちを塞いでいる点です。
正攻法で進もうとすると、怨念に阻まれて反時計回りに遺跡を一周しなければならず、相当な時間がかかります。
ショートカットとしては、壁をよじ登って壁の上を歩き、祠の近くまで直接移動する方法が圧倒的に効率的です。
壁の上に出たら、祠が見える位置の近く(ハシゴがある地点)を目指して降下しましょう。
ハシゴを降りて階段を進めば、遺跡の中心部に入ることができます。
カザ・トッキの祠までの最短ルートと宝箱の場所
カザ・トッキの祠は遺跡の中心部にあり、ハシゴと階段を経由して到達します。
祠の周辺には複数の宝箱が配置されており、回収する価値の高いアイテムが揃っています。
南端には氷の矢5本、東端には無心の大剣、北端には銀ルピーが入った宝箱があります。
壁を登って遺跡の真ん中に行くとダイヤモンドの宝箱も見つかります。
さらに、怨念の目玉を弓で射抜くと金ルピーの宝箱にアクセスできるようになるため、見逃さないようにしましょう。
カザ・トッキの祠から南を向いて真上を見上げると足場の上に蔦が見え、そこを登った先にはトパーズ、ルビー、サファイアの宝箱が3つ隠されています。
南ローメイ城跡「砂漠の試練」の迷路攻略ルート
南ローメイ城跡は、ゲルド地方の砂漠東部にそびえる迷宮遺跡です。
祠チャレンジ「砂漠の試練」が発生し、ディラ・マの祠を目指します。
他の2か所と比べてマップと実際の地形にギャップがあり、見た目以上に道が入り組んでいるのが特徴です。
南ローメイ城跡への行き方と必要ながんばりゲージ
南ローメイ城跡はゲルド地方の砂漠東部、高い山に囲まれた場所にあります。
荒野の塔からパラセールで東に向かうか、周辺の高台から飛行して到達するのが一般的なルートです。
壁登りのみで城跡の壁を登る場合は、がんばりゲージが1周と4分の3ほど必要になります。
リーバルトルネードを使えばこの問題は解消されるため、習得済みかどうかで攻略の快適さが大きく変わるでしょう。
正攻法とリーバルトルネードを使った壁越えの比較
正攻法で攻略する場合は、南側から大きく回り込んで中央を目指すルートになります。
マップ上では壁に見えても実際には通れる場所が多く、見た目に惑わされないことが重要です。
一方、リーバルトルネードを使えば壁の上に一気に飛び上がり、上から祠の位置を確認して最短距離で降下できます。
正攻法では10分以上かかることも珍しくありませんが、壁越えショートカットなら1〜2分で祠に到達可能です。
効率を重視するなら壁越えが圧倒的に有利ですが、迷路そのものを楽しみたい場合は正攻法で挑む価値も十分にあります。
ディラ・マの祠への到達手順と怨念の目印の活用法
壁の上から降下する場合、目印となるのがガノンの怨念です。
祠へ向かう通路は怨念に取り囲まれており、怨念が密集しているエリアの近くに降りれば、祠までの最終ルートに合流できます。
壁の上に出たら、すぐ西側の通路に目をつけて降下しましょう。
怨念の切れ目から通路に入り、道なりに進めばディラ・マの祠にたどり着けます。
ディラ・マの祠も祝福の祠であるため、到着すればそのまま克服の証を受け取ることが可能です。
ローメイ遺跡で入手できる報酬と宝箱の一覧
3つのローメイ遺跡にはそれぞれ複数の宝箱が配置されており、装備品やルピー、素材などさまざまなアイテムが手に入ります。
迷路を正攻法で進むと自然に回収できるものもあれば、特殊な操作をしないと見つからない隠し宝箱も存在します。
各迷路で手に入る装備・素材・ルピーの全リスト
以下に、各ローメイ遺跡で入手できる主な報酬をまとめます。
| 遺跡名 | 主な報酬 |
|---|---|
| ローメイ島 | ダイヤの頭飾り、火炎の大剣、古代の巨大なコア |
| 北ローメイ城跡 | ダイヤモンド、金ルピー、銀ルピー、氷の矢×5、無心の大剣、トパーズ、ルビー、サファイア |
| 南ローメイ城跡 | 300ルピー、100ルピー、ゲルドのナイフ、ゲルドの盾、ゲルドの弓、ゲルドの両手剣 |
北ローメイ城跡は宝石類が充実しており、換金目的でも訪れる価値があります。
南ローメイ城跡ではゲルド系の武器が一通り揃うため、ゲルド地方の探索に備えた装備集めとしても有用です。
マグネキャッチで見つかる隠し宝箱の場所
ローメイ遺跡では、通常の探索では発見しにくい隠し宝箱がいくつか存在します。
ローメイ島では、鉄ブロックの裏に宝箱が隠されており、マグネキャッチでブロックを動かすことで回収できます。
この宝箱には古代の巨大なコアが入っているため、見逃すと非常にもったいないアイテムです。
北ローメイ城跡でも同様に鉄ブロックの裏に盾が入った宝箱があり、ゲームの進行状況によって旅人・兵士・騎士・王家と内容が変化します。
南ローメイ城跡では、怨念の中にゲルドの弓やゲルドの両手剣が落ちており、マグネキャッチで引き寄せることで入手可能です。
迷路を攻略する際はマグネキャッチを頻繁に起動し、反応がないか確認する習慣をつけると取りこぼしを防げます。
蛮族装備との関係とゾナウ文明の設定背景
ローメイ遺跡は、ブレワイの世界観における古代のゾナウ文明が建造したとされる遺跡です。
ゲーム内の資料や装備品の説明文から、ローメイ城跡がゾナウ遺跡であることが明記されています。
蛮族の服・蛮族の腕輪・蛮族の脚絆という3点セットの装備は、ゾナウ由来のものと考えられており、南ローメイ城跡周辺の探索と関連づけて語られることが多いです。
蛮族装備は攻撃力アップの効果を持つ強力な防具であり、ゾナウ文明が高い戦闘能力を有していたことを示唆しています。
続編のティアキンではゾナウ族が物語の中核として登場し、ブレワイで謎に包まれていた遺跡群の背景がより詳しく明かされることになりました。
DLCで追加されるローメイ島のワープマーカー入手法
DLC第1弾「試練の覇者」を購入すると、ローメイ島の地下に新たな宝箱が追加されます。
この宝箱から手に入るワープマーカーは、冒険の利便性を大きく向上させる貴重なアイテムです。
「Ex 瞬間移動のウワサ」の発生条件と進め方
DLCを導入すると、ミニチャレンジ「Ex 瞬間移動?!のウワサ」が自動で発生します。
ヒントとなる情報はミナッカレ馬宿で得ることができ、ウワサのミツバという人物と会話するとチャレンジが進行します。
ヒントの内容を要約すると、アッカレ地方北東にある遺跡の地下に瞬間移動できるアイテムが眠っているという情報です。
この遺跡がローメイ島を指しており、祠チャレンジ「孤島の試練」をクリアしていれば、トゥ・カロの祠へのワープですぐに現地へ向かえます。
ローメイ島地下でワープマーカーを回収する手順
トゥ・カロの祠にワープしたら、祠の前にある地下への縦穴から降下します。
地下空間に入ると、前述のダイヤの頭飾りの宝箱がある場所と同じエリアに到着します。
DLC導入後は、このエリアにワープマーカーが入った追加の宝箱が出現しています。
ワープマーカーは任意の場所1か所に設置でき、マップ画面からいつでもその地点にワープできる便利なアイテムです。
ただし設置できるのは1か所のみで、新しい場所に置くと前の設置ポイントは上書きされます。
一度使用すると削除はできないため、設置場所はよく考えてから決めましょう。
ローメイの迷路を効率よく攻略するための共通テクニック
3つのローメイ遺跡に共通して使えるテクニックを知っておくと、攻略の効率が格段に上がります。
ここでは、がんばりゲージの管理方法やアイテムの活用法、攻略順序の最適解について解説します。
壁登りに必要ながんばりゲージの目安と料理での補強
ローメイ遺跡のショートカットは壁登りが基本となるため、がんばりゲージの量が攻略難度に直結します。
南ローメイ城跡の壁を登り切るには、がんばりゲージが1周と4分の3ほど必要です。
北ローメイ城跡やローメイ島でもある程度のスタミナが求められるため、最低でもがんばりゲージを1周半以上に強化しておくのが望ましいでしょう。
ゲージが不足している場合は、がんばりダケやツルギバナナを使った「がんばり回復料理」や「がんばり超回復料理」を持ち込めば補えます。
祠の克服の証をハートではなくがんばりゲージに振り分けることで、早い段階からショートカット攻略が可能になります。
シーカーアイテムを活用した宝箱の取りこぼし防止策
ローメイ遺跡の迷路内には多数の宝箱が散在しており、通常の探索だけでは見落としがちです。
マグネキャッチは鉄製の宝箱や鉄ブロックの裏に隠されたアイテムを発見するのに欠かせません。
探索中はこまめにマグネキャッチを起動し、壁の向こう側や足元に反応がないかチェックする習慣をつけましょう。
またシーカーセンサー+を祠ではなく宝箱に設定しておくと、近くに未開封の宝箱がある場合に反応してくれるため、コンプリートを目指す際に重宝します。
攻略の推奨順序と3つの迷路を回る最適ルート
3つのローメイ遺跡に攻略順の制限はありませんが、難易度と環境の厳しさを考慮すると、南ローメイ城跡から始めるのがおすすめです。
南ローメイ城跡は極端な気温変化がなく、迷路の構造も比較的わかりやすい傾向があります。
次に北ローメイ城跡へ向かい、防寒対策の装備が整った状態で挑みましょう。
最後にローメイ島を攻略すれば、地下空間のガーディアン戦にも十分な戦力で臨めるはずです。
この順番であれば、南ローメイ城跡でゲルド系装備を確保し、北ローメイ城跡で宝石やルピーを回収してから、ローメイ島でダイヤの頭飾りとワープマーカー(DLC所有時)を入手するという効率的な流れになります。
ティアキンでローメイ遺跡はどう変わった?続編との違い
ブレワイの続編である『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』(ティアキン)でも、ローメイ遺跡は引き続き登場します。
ただし構造や報酬は大幅にリニューアルされており、ブレワイ経験者でも新鮮な気持ちで挑める内容です。
地上・上層・地下の3層構造と新たなミニチャレンジ
ティアキンでは、ローメイ遺跡が地上・上層(空島)・地下の3層構造に拡張されています。
各遺跡には「ローメイ島の予言」「北ローメイ城跡の予言」「南ローメイ城跡の予言」というミニチャレンジが用意されており、3層すべてをクリアして初めて完了となります。
地上の迷路をクリアすると上層への入口が開放され、上層をクリアすると地下への深穴に入れるようになるという段階的な構造です。
ブレワイでは1層の迷路だったものが3倍のボリュームになっているため、やりごたえは大幅に増しています。
異次元悪霊シリーズ装備の入手条件と性能
ティアキンのローメイ遺跡で最終的に手に入る報酬は、異次元悪霊シリーズと呼ばれる3点セットの装備です。
異次元悪霊の兜、異次元悪霊の鎧、異次元悪霊のすねあてがそれぞれ別のローメイ遺跡の地下層で入手できます。
この装備はブレワイの蛮族装備に相当するポジションで、攻撃力アップの効果を持つ強力な防具セットです。
3か所すべてのローメイ遺跡を地下まで攻略する必要があるため、入手難度は高めですが、その分だけ実用性の高い報酬となっています。
まとめ:ブレワイのローメイ遺跡攻略で押さえるべきポイント
- ローメイ遺跡はブレワイに登場する3か所の巨大迷路遺跡であり、ローメイ島・北ローメイ城跡・南ローメイ城跡の総称である
- 3か所すべてのゴールが祝福の祠であり、迷路の踏破そのものが試練となっている
- ローメイ島はアッカレ古代研究所裏からパラセールで向かい、地下にはダイヤの頭飾りとガーディアンのトラップが待ち受ける
- 北ローメイ城跡は極寒地帯にあるため防寒装備が必須であり、怨念が通路を塞いでいるため壁登りショートカットが有効である
- 南ローメイ城跡はマップと実際の地形にギャップがあり、リーバルトルネードでの壁越えが最も効率的な攻略手段である
- 各遺跡にはマグネキャッチでしか見つからない隠し宝箱が存在し、古代の巨大なコアなど貴重なアイテムが隠されている
- DLC「試練の覇者」導入後はローメイ島地下でワープマーカーを入手でき、冒険の利便性が大幅に向上する
- 壁登りショートカットにはがんばりゲージ1周半以上が目安であり、料理での補強も有効である
- 攻略順序は南ローメイ城跡→北ローメイ城跡→ローメイ島の順がバランスよく進めやすい
- 続編ティアキンでは3層構造に拡張され、異次元悪霊シリーズ装備という新たな報酬が用意されている

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