バイオハザード7朝一恩恵を徹底解説!期待値と狙い目を完全網羅

パチスロ バイオハザード7 レジデントイービルを朝一から狙う際、リセット恩恵や期待値が気になる方は多いのではないでしょうか。

この機種は有利区間ランプによるリセット判別が可能で、モード移行率や天井短縮など、朝一ならではの立ち回りポイントが存在します。

本記事では、バイオハザード7の朝一恩恵について、リセット狙いの期待値からモード別の天井情報、実際の立ち回り方法まで詳しく解説していきます。

設定変更後の挙動や有利区間引き継ぎの条件なども網羅していますので、効率的な立ち回りの参考にしてください。

目次

バイオハザード7の朝一リセット恩恵とは?基本情報を解説

バイオハザード7の朝一リセット恩恵を理解するためには、設定変更時と据え置き時の違いを正確に把握することが重要です。

この機種は有利区間ランプが常時点灯するタイプのため、朝一の状態確認が比較的容易となっています。

設定変更時の挙動と据え置き時の違い

設定変更が行われた場合、天井ゲーム数がリセットされ、内部モードも再抽選されます。

有利区間ランプは消灯状態となり、ステージは外観(館入口)へ移行するのが特徴です。

一方、電源OFF→ONのみの据え置きの場合は、天井ゲーム数も内部モードも前日の状態を引き継ぎます。

有利区間ランプも前日の状態を維持するため、この違いを利用してリセット判別が可能となっています。

項目 設定変更時 据え置き時
天井ゲーム数 リセット 引き継ぐ
内部モード 再抽選 引き継ぐ
有利区間ランプ 消灯 引き継ぐ
ステージ 外観(館入口) 引き継ぐ

有利区間ランプの位置と確認方法

有利区間ランプはクレジット表示の右下にある小さな「-」部分に位置しています。

点灯時は白く光り、消灯時は暗くなるため、目視で確認が可能です。

バイオハザード7は通常時から有利区間ランプが点灯しているタイプの機種です。

CZ失敗後やAT終了後に一旦消灯し、数ゲーム経過後に再点灯して有利区間へ移行する仕組みとなっています。

朝一リセット判別の具体的な手順

朝一にホールへ到着したら、まず有利区間ランプの状態を確認してください。

ランプが消灯していれば設定変更(リセット)濃厚、点灯していれば据え置き濃厚と判断できます。

ただし、前日の最終状態が非有利区間中だった場合は消灯状態でやめられている可能性があります。

また、店舗側が1ゲーム回すなどの対策を行っているケースもあるため、過信は禁物です。

リセット判別後は、サブ液晶でベイカーズディナーの履歴が残っていないことも併せて確認すると、より精度の高い判断が可能となります。

朝一リセット狙いの期待値はいくら?

朝一リセット狙い(非有利区間狙い)は、有利区間移行時のレア役成立でモード移行率が優遇される点を活用した立ち回りです。

期待値はレア役の成立状況によって大きく変動するため、狙い方を正しく理解することが重要となります。

リセット狙い期待値の算出条件

リセット狙いの期待値は、以下の条件で算出されています。

設定1を基準とし、平打ち時の機械割は97.9%、AT純増は約5枚、ベースは50.3G/50枚で計算されています。

狙い方としては、非有利区間を有利区間ランプ点灯まで打ち、特定のレア役が出現した場合のみ初当たりまで打ち切るというルールです。

AT後の有利区間引き継ぎ後のカバーは非考慮となっているため、実際にはさらにプラスになる可能性があります。

レア役別のモード移行率と狙い方

有利区間移行時にレア役が成立すると、モード移行率が大幅に優遇されます。

成立役 通常A 通常B 通常C 天国
レア役なし 30.3% 18.7% 17.8% 33.2%
弱レア役 17.2% 16.4% 16.4% 50.0%
強チャンス目 0% 25.0% 25.0% 50.0%
強チェリー 0% 0% 50.0% 50.0%

弱レア役でも天国移行率が50%となり、通常B以上への移行率は約82.8%に達します。

強チェリーや強チャンス目であれば、さらに上位モードへの移行が期待できるでしょう。

等価・5.6枚交換別の期待値一覧

レア役すべてをフォローする場合の期待値は、等価交換で1台あたり約200円から300円程度となっています。

強レア役のみに絞ると、カニ歩きによるメダルロスが大きくなり、期待値と機械割はともに低下します。

強チェリーのみに絞った場合は、ほぼトントンか交換率によってはマイナスとなる可能性もあります。

結論として、リセット狙いを行う場合は「レア役すべてフォロー」が最も効率的な立ち回りとなります。

ただし、カニ歩き前提の立ち回りとなるため、他に期待値の高い台がない場合の選択肢として考えるのが現実的です。

モード別の天井期待値と狙い目ゲーム数

バイオハザード7はモードによって天井ゲーム数が大きく異なり、期待値も変動します。

モード判別を行ってから狙うことで、立ち回りの精度を大幅に向上させることが可能です。

通常Aモードの天井753Gと期待値

通常Aモードは最も天井が深く、753Gで天井到達となります。

設定1の場合、約30.3%でこのモードに移行するため、最も頻繁に滞在するモードといえるでしょう。

通常Aモード滞在時の天井期待値は以下の通りです。

開始G数 期待値(等価)
200G~ 約-1,000円
300G~ 約+500円
400G~ 約+2,000円
500G~ 約+3,500円
600G~ 約+5,000円

通常Aモード濃厚時は300G以上からプラス期待値となりますが、モード示唆がない状態では400G以上から狙うのが安全です。

通常Bモードの天井603Gと期待値

通常Bモードは天井が603Gとなり、通常Aより150G浅くなっています。

ゾーンとしては151G~200G、301G~400G、551G~600G付近で当選しやすい傾向があります。

開始G数 期待値(等価)
100G~ 約+500円
200G~ 約+1,500円
300G~ 約+2,800円
400G~ 約+4,200円

通常Bモード濃厚時は100Gからでもプラス期待値となるため、モード示唆を確認できれば積極的に狙えます。

通常Cモードの天井503Gと期待値

通常Cモードは天井が503Gと、さらに浅くなっています。

主なゾーンは200G~250G、401G~500G付近で、特に451G~500Gは期待度が高い区間です。

開始G数 期待値(等価)
0G~ 約+1,000円
100G~ 約+2,000円
200G~ 約+3,200円
300G~ 約+4,500円

通常Cモード濃厚時は0Gからでもプラス期待値となり、非常に狙いやすいモードです。

天国モードの天井153Gと期待値

天国モードは最も天井が浅く、153G以内にクライマックスバトルへ当選します。

有利区間移行時の約33%で天国モードに移行するため、移行率自体は決して低くありません。

開始G数 期待値(等価)
0G~ 約+3,000円
50G~ 約+3,500円
100G~ 約+4,000円

天国モード濃厚時は0Gから積極的に狙えますが、早い当選ほどアイテムが少なく、CZ突破率が下がる点には注意が必要です。

朝一のモード判別方法とサブ液晶の見方

バイオハザード7では、サブ液晶を活用したモード判別が立ち回りの重要なポイントとなります。

ベイカーズディナーの履歴やセリフなど、複数の示唆要素を組み合わせることで精度の高い判別が可能です。

ベイカーズディナー履歴でモードを推測する方法

サブ液晶のナイフとフォークのアイコンをタッチすると、ベイカーズディナー(前兆ステージ)の移行履歴を確認できます。

この履歴を活用することで、現在の滞在モードを推測することが可能です。

ゲーム数 示唆内容
1~50G BD移行時は通常Cor天国濃厚
51~100G BD中ステップ赤で通常Cor天国の期待大
101~150G BD非移行で通常C濃厚
151~200G BD移行時は通常Bのチャンス
200~250G BD非移行で通常A否定
251~300G BD移行時は通常C濃厚
301~400G BD移行時は通常Bor通常Cの期待大

1G~50Gでベイカーズディナーへ移行していれば通常Cか天国濃厚となるため、即座に狙い目となります。

エヴリンシルエット出現時の示唆内容

175G消化時にサブ液晶のメニュー画面でベイカーズディナーの履歴をチェックしてください。

右下にエヴリンのシルエットが表示されていれば、通常Cモードの期待度がアップします。

さらに、エヴリンシルエット出現時は有利区間移行時にバレット獲得が確定しているため、クライマックスバトルの突破率も上昇します。

設定1の場合、エヴリンシルエット出現時の通常Cモード滞在率は約53.7%に達します。

逆に、エヴリンシルエットが出現しない場合の通常Aモード滞在率は約47%となるため、モード判別の重要な指標といえるでしょう。

モールデッドアタック終了時のセリフ一覧

モールデッドアタック(ポイント獲得ゾーン)終了後は、サブ液晶右上の「!」マークをタッチしてください。

発生するセリフによって、滞在モードや今後の展開を示唆しています。

セリフ 示唆内容
このままじゃ埒があかないな デフォルト
静かに寝てろ 通常B以上示唆(弱)
やられてたまるか 通常B以上示唆(強)
絶対に生き延びてやる 通常B以上確定
悪夢もこれで終わりだ 天国確定
待ってろよ エヴリン 199G以内にCBorAT当選

「悪夢もこれで終わりだ」が出現すれば天国確定となるため、必ず天井まで打ち切りましょう。

有利区間引き継ぎの恩恵と条件

AT終了後に有利区間が引き継がれると、大きな恩恵を受けることができます。

引き継ぎの条件と恩恵を正しく理解し、見逃さないようにすることが重要です。

有利区間引き継ぎが発生する3つの条件

有利区間引き継ぎが発生するためには、以下の3つの条件をすべて満たす必要があります。

1つ目は、ATハザードラッシュの獲得枚数が700枚以下であることです。

2つ目は、有利区間の残りゲーム数が485G以上残っていることです。

3つ目は、同一有利区間での累計獲得枚数が1700枚以下であることです。

これらの条件をすべて満たした場合に引き継ぎ抽選が行われ、当選すれば有利区間が継続します。

なお、有利区間引き継ぎ中に再度条件を満たした場合は、81.3%の確率で再度引き継ぎが発生します。

引き継ぎ時は天井293Gに短縮される

有利区間引き継ぎ時は「特別モード」へ移行し、天井が293Gに大幅短縮されます。

さらに、アイテム「ラストチャンス」を必ず獲得できるため、クライマックスバトルでの突破率も向上します。

特別モードのゾーン期待度は以下の通りです。

ゲーム数 期待度
1~100G
101~150G
151~200G
201~250G
251~293G

特別モードでは253Gまでにクライマックスバトルに当選しなければ、254G以降はAT直撃が確定となります。

有利区間ランプ点灯時は即やめ厳禁

AT終了後は必ず有利区間ランプを確認してください。

ランプが点灯したままであれば有利区間引き継ぎとなり、天井が293Gに短縮されています。

この状態でやめてしまうと、大きな期待値を逃すことになるため絶対に即やめしないでください。

引き継ぎ当選率には設定差があり、設定1で約12.5%、設定5・6では約37.5%となっています。

高設定ほど引き継ぎが発生しやすいため、引き継ぎが複数回確認できれば高設定の期待度もアップします。

天国ゾーン狙いは有効?期待値と注意点

天国ゾーン狙いは一見魅力的に見えますが、いくつかの注意点を理解しておく必要があります。

モード示唆を確認せずに闘うと、期待値を大きく損なう可能性があるためです。

天国ゾーン狙いの期待値と開始ゲーム数

天国ゾーン狙いの期待値は、モード不問で155Gやめを条件とした場合、以下の通りです。

開始G数 期待値(等価)
0G~ 約+500円
50G~ 約+700円
100G~ 約+900円
115G~ 約+500円(150Gやめ)

期待値自体はプラスとなっていますが、必ずベイカーズディナーの履歴を確認してから打ち始めることが重要です。

前任者がモード示唆を確認して通常A濃厚と判断してやめた台の場合、期待値が大幅に下がります。

天国移行率は約33%だがアイテム不足に注意

有利区間移行時の天国モード移行率は、設定1で約33.2%となっています。

約3回に1回は天国モードに移行する計算となるため、決して低い数値ではありません。

しかし、天国モードで早くクライマックスバトルに当選すると、アイテムの蓄積が少ない状態での勝負となります。

アイテムが少ないとクライマックスバトルの突破率が下がるため、ATに繋がりにくいというデメリットがあります。

モード示唆なしでの天国狙いはリスク大

モード示唆が一切ない状態での天国ゾーン狙いは、リスクが高いといえます。

前任者がモード示唆を確認して通常A濃厚と判断した上でやめている可能性があるためです。

サブ液晶でベイカーズディナーの履歴を確認し、1G~50Gで前兆に移行していないかをチェックしてください。

移行履歴がなく、175G時点でエヴリンシルエットも出現していない場合は、通常Aモードの可能性が高くなります。

天国狙いを行う場合は、何らかのモード示唆を確認できている台に限定することをおすすめします。

朝一立ち回りの注意点とデメリット

バイオハザード7の朝一立ち回りには、いくつかの注意点とデメリットが存在します。

これらを理解した上で、リスクを最小限に抑えた立ち回りを心がけてください。

前任者のモード確認で期待値が激減する理由

バイオハザード7の天井期待値は「モード滞在率が開始ゲーム数時点での平均値」という前提で計算されています。

前任者がモード示唆を確認し、通常A濃厚と判断してやめた台の場合、この前提が崩れてしまいます。

通常Aモードの天井は753Gと非常に深いため、期待値が大幅に下がる可能性があるのです。

モード不問の天井期待値はあくまで参考値として捉え、必ずモード示唆を確認してから立ち回りを決定してください。

通常Aスルー時の投資リスク

通常Aモードに滞在している場合、天井到達まで最大753Gを消化する必要があります。

ベースが約50G/50枚と高いとはいえ、天井まで打ち切ると15,000円程度の投資が必要となる計算です。

さらに、天井到達時の恩恵はクライマックスバトル当選のみで、AT確定ではありません。

クライマックスバトルは2戦突破型のため、突破できずに終わる可能性も十分にあります。

通常Aモード濃厚時は、400G以上などある程度ゲーム数が進んだ台を狙うのが無難です。

CZ突破率が安定しない2戦突破型の特徴

クライマックスバトルは「パニックバトル」と「クライマックスセブン」の2戦突破型となっています。

パニックバトルの期待度は50%以上、クライマックスセブンの期待度は55%以上とされています。

両方を連続で突破する必要があるため、トータルの突破率は単純計算で約27.5%程度となります。

アイテムの「レアパワー」や「ラストチャンス」を獲得していれば突破率は上昇しますが、安定しないのが実情です。

天井到達時はアイテムが多く蓄積されているため突破しやすくなりますが、それでもATを逃す可能性は残ります。

ユーザー評価から見るバイオ7の実態

バイオハザード7に対するユーザーの評価は賛否両論となっています。

実際に打ったユーザーの声を参考に、この機種の特徴を把握しておきましょう。

肯定派の意見と高評価ポイント

DMMぱちタウンでの総合評価は3.15点(5点満点中・95件)となっており、演出面は3.66点と比較的高い評価を得ています。

肯定派のユーザーからは、クライマックスバトルのブラックアウト演出が脳汁ものという声が多く聞かれます。

AT中の叩きどころが多く、ベル以外の全役で何らかの抽選が行われているため、毎ゲーム気合が入るという評価もあります。

増殖時の効果音が癖になるという声や、6号機の中では比較的面白い部類という意見も見られます。

デキレ感が少なく、実力介入要素があると感じるユーザーも一定数存在しています。

否定派の意見と不満点

一方で、安定度の評価は2.52点と低く、波の荒さに不満を持つユーザーも多いようです。

最も多い不満は通常時の作業感で、ポイント集めとアイテム獲得がメインとなるゲーム性に物足りなさを感じる声があります。

過去のバイオシリーズではレア役からCZやボーナスに当選するドキドキ感がありましたが、本作はゲーム数管理型のため、その要素が薄れています。

ATが伸びにくいという声も多く、平均獲得枚数は約374枚程度と報告されています。

1000枚を超えることは珍しくないものの、細かい上乗せの積み重ねとなるため、一撃性を求めるユーザーには物足りないようです。

勝てないと言われる4つの理由

バイオハザード7が「勝てない」と言われる理由は主に4つあります。

1つ目は、通常時がつまらないという点です。

ゲーム数での当選がメインとなるため、ドキドキ感が薄く作業感が強いと感じるユーザーが多いです。

2つ目は、CZ初当たりが重いという点です。

設定1のCZ確率は1/408.6と、深いゲーム数まで引っ張られることが多くなっています。

3つ目は、ATに入りにくいという点です。

2戦突破型のクライマックスバトルを突破する必要があり、トータルの突破率は安定しません。

4つ目は、ATが伸びにくいという点です。

上乗せ特化型のATですが、ショボ乗せが続くと300枚前後で終わることも珍しくありません。

バイオハザード7の朝一恩恵に関するよくある質問

朝一立ち回りに関して、多くのユーザーが疑問に思うポイントをまとめました。

実際の立ち回りに活かせる情報となっていますので、参考にしてください。

朝一0Gから打っても期待値はプラスになる?

モード不問の場合、朝一0Gからの期待値は約40G以上でプラスになるとされています。

ただし、この数値はモード滞在率が平均値であることを前提としているため、注意が必要です。

リセット確定台で非有利区間からレア役が成立した場合は、天国移行率が50%となるため0Gから打っても十分な期待値があります。

一方、モード示唆がなく前任者がいた台の場合は、通常A濃厚の可能性があり期待値が大きく下がります。

朝一0Gから打つ場合は、リセット確定かつ非有利区間でのレア役成立を確認できた台に限定するのが無難です。

リセット後に打つべきレア役の優先順位は?

リセット狙いで最も期待値が高いのは「レア役すべてフォロー」の立ち回りです。

弱レア役でも天国移行率が50%となり、通常B以上への移行率は約82.8%に達するためです。

強レア役のみに絞ると、カニ歩きによるメダルロスが大きくなり、期待値が低下します。

強チェリーのみに絞った場合は、ほぼトントンかマイナスになる可能性もあります。

非有利区間で何らかのレア役が成立したら、種類に関わらず初当たりまで打ち切るのが最も効率的です。

天国抜け後は何ゲームまで追うべき?

天国モードを否定した場合(153Gを超えた場合)のやめどきは、モード示唆の状況によって判断してください。

モード示唆が何も出ていない場合は、通常Aモードの可能性が高いため即やめが基本となります。

ベイカーズディナー履歴で151G~200Gに前兆発生があれば通常Bの可能性があるため、400G程度まで追う選択肢もあります。

200G~250Gでベイカーズディナーに移行しなければ通常A否定となるため、通常B以上確定でさらに打ち続ける価値があります。

いずれの場合も、サブ液晶でのモード示唆確認を怠らないことが重要です。

まとめ:バイオハザード7朝一恩恵を活かす立ち回り術

  • 設定変更時は有利区間ランプが消灯し、天井ゲーム数とモードがリセットされる
  • 有利区間ランプはクレジット右下の「-」部分で確認可能
  • リセット狙いは「レア役すべてフォロー」が最も期待値が高い
  • 非有利区間でレア役成立時は天国移行率が50%に上昇する
  • モード別の天井は通常A753G、通常B603G、通常C503G、天国153G
  • サブ液晶のベイカーズディナー履歴でモード推測が可能
  • 有利区間引き継ぎ時は天井が293Gに短縮される
  • AT終了後の有利区間ランプ点灯時は絶対に即やめしない
  • 天国ゾーン狙いはモード示唆を確認できた台に限定する
  • 前任者のモード確認状況で期待値が大きく変動する点に注意が必要
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