ff7リバースてきのわざ全技の効果と最強運用を徹底解説

FF7リバースをプレイしていると、バトルで使えるアビリティをもっと増やしたいと感じる場面が出てきます。

そんなときに活躍するのが、敵の技を自分のものにできるマテリア「てきのわざ」です。

ただし、前作FF7リメイクとは習得方法が大きく変わっており、戸惑うプレイヤーも少なくありません。

習得できる全7種類のアビリティにはそれぞれ明確な強弱があり、装備するキャラクターや組み合わせるマテリア次第で戦闘効率が劇的に変化します。

この記事では、てきのわざマテリアの入手方法から各アビリティの性能比較、おすすめの運用法、さらには注意すべきデメリットまで、攻略に必要な情報をすべて網羅しています。

目次

てきのわざとは?FF7リバースでの基本仕様を解説

てきのわざとは、敵が使用する一部のアビリティをプレイヤー側が使えるようになるコマンドマテリアです。

FF7シリーズではおなじみのシステムですが、リバースでは前作リメイクから仕様が大きく変更されました。

全キャラクターに装備でき、装備したキャラのアビリティ欄に技が追加される仕組みとなっています。

通常のアビリティと同様にATBゲージを消費して発動するため、戦闘中に「アビリティ」コマンドを選択するだけで使用可能です。

マテリア自体にはレベルが存在し、APを蓄積してレベルを上げることでステータスボーナスも得られます。

攻撃・回復・バフ・状態異常付与と多彩な技が揃っているため、1枠で複数の役割をカバーできる点が最大の魅力といえるでしょう。

てきのわざマテリアの入手方法と入手時期

てきのわざマテリアは、チャドリーのバトルシミュレーターにある「生態解析」カテゴリの「敵を知るには」をクリアすると入手できます。

このバトルコースはゲーム開始後すぐに解放されているため、チャプター2の攻略中に手に入れることが可能です。

ショップでの購入や敵からのドロップでは入手できない点には注意してください。

バトルシミュレーターはチャドリーに話しかければいつでも挑戦でき、フィールド上の各地に設置されたチャドリーの拠点からもアクセスできます。

初回クリア時にマテリアと最初の技「ソニックブラスト」が同時に手に入るため、入手後すぐにバトルで活用できるのも嬉しいポイントです。

前作FF7リメイクとの違い|ラーニング方式の変更点

前作FF7リメイクでは、てきのわざマテリアを装備した状態で敵の特定の攻撃を受けると、一定確率で技を習得する「ラーニング方式」が採用されていました。

リバースではこの仕組みが廃止され、バトルシミュレーターの生態解析コースをクリアすることで技が自動追加される方式に変更されています。

リメイク版では「みやぶる」で敵を調べた際にラーニング可能な技にマークが付く仕組みがあり、どの敵からどの技を覚えられるか確認する工程が必要でした。

リバース版ではこうした確認作業が不要になり、バトルコースをクリアするだけで確実に技が手に入ります。

取りこぼしの心配がなくなった一方で、敵から直接技を奪い取るラーニング本来の楽しさが薄れたと感じるプレイヤーもいるようです。

マテリアレベルと必要AP一覧

てきのわざマテリアはレベルを上げることで、てきのわざの使用に加えてステータスボーナスが付与されます。

各レベルの必要APと効果は以下のとおりです。

レベル 必要AP 効果
★1 なし てきのわざを覚えて使える
★2 50 最大HPが5%アップ
★3 250 最大MPが5%アップ
★4 500 力が5%アップ
★5 700 魔力が5%アップ

合計で1,500APが必要となりますが、APアップマテリアを併用すれば効率的にレベルを上げられます。

★5まで育てると物理・魔法の両面でステータスが底上げされるため、どのキャラクターに装備しても恩恵を感じられるでしょう。

てきのわざ全7種類の効果と習得条件一覧

てきのわざで習得できるアビリティは全部で7種類あり、それぞれバトルシミュレーターの異なるコースをクリアすることで解放されます。

技ごとにATB消費量や属性、追加効果が異なるため、すべての技を揃えたうえで状況に応じた使い分けが重要です。

以下に全アビリティの一覧をまとめました。

アビリティ名 習得コース ATB消費 効果
ソニックブラスト 敵を知るには 1 風属性の魔法攻撃+ブレイブ&フェイス付与、空中発動可
プラズマ放電 閃く雷光 1 一定時間、雷属性をまといATBが溜まるたびに範囲ダメージ
ヒールウインド 癒やしの息吹 1 自身は動けなくなるが自分と周囲の仲間のHPを徐々に回復
自爆 命を賭して 2 周囲に大ダメージを与えた後、自身が戦闘不能になる
マインドブラスト 一陣の魔風 2 広範囲に魔法攻撃、バースト効果大、バトル中1回のみ
ちょ〜くさい息 恐ろしき口害 2 広範囲に沈黙/毒/睡眠/ストップ/石化危険をランダム付与
メデューサシールド 蛇神の一睨 1 敵の攻撃が当たると石化弾を発射する魔法の盾を設置、空中発動可

ATB1消費の技は気軽に使えるため通常戦闘で重宝し、ATB2消費の技はここぞという場面で切り札となります。

ソニックブラスト|序盤から終盤まで使える万能バフ技

ソニックブラストは、てきのわざマテリア入手時に最初から使用可能なアビリティです。

風属性の魔法攻撃を放ちつつ、ブレイブとフェイスの効果で物理攻撃力と魔法攻撃力を同時にアップさせます。

攻撃とバフを1つのアクションで完了できるため、ATB効率に優れている点が高く評価されています。

空中でも発動できるため、ジャンプ中の追撃にも組み込める柔軟性を持ち合わせています。

ただし、バフの持続時間は約30秒と短めです。

専用のバフマテリア「こうげきバフ」で付与するブレイブは約180秒持続するため、長期戦ではバフの掛け直しが頻繁に必要になる点は覚えておきましょう。

短い戦闘やボス戦の火力ブーストとして割り切って使うのが効果的です。

プラズマ放電|HPきゅうしゅうとの組み合わせが最強クラス

プラズマ放電は、一定時間にわたって雷属性をまとい、ATBゲージが1段階溜まるたびに周囲に範囲ダメージを発生させるアビリティです。

バトルシミュレーターの「閃く雷光」をクリアすると習得でき、みやぶるで確認したエネミー総数が16体に達していることが解放条件となります。

このアビリティの真価は、支援マテリア「HPきゅうしゅう」と組み合わせたときに発揮されます。

プラズマ放電で継続的にダメージを与えながら、与えたダメージの一定割合をHPとして吸収できるため、攻撃しているだけで自動的に回復が行われる仕組みが完成します。

通常攻撃やアビリティでATBを溜めるたびに範囲ダメージが発動するため、複数の敵と戦う場面では殲滅力と生存力の両方が飛躍的に向上するでしょう。

HARD難易度の攻略においても、この組み合わせを軸にした戦法は広く推奨されています。

ヒールウインド|MP不要の回復手段として序盤に重宝

ヒールウインドは、バトルシミュレーター「癒やしの息吹」のクリアで習得できる回復系のアビリティです。

発動すると自分は一定時間動けなくなる代わりに、自身と周囲にいる仲間のHPを徐々に回復してくれます。

最大の利点はMPを一切消費しない点にあります。

序盤のMP管理が厳しい時期はもちろん、HARD難易度のようにMP回復手段が限られる状況でも安定した回復ソースとなるでしょう。

ケアル系魔法と異なり範囲内の仲間全員を同時に回復できるため、パーティ全体のHP維持にも貢献します。

ただし発動中は無防備になるため、敵の大技が来るタイミングでの使用は避けるべきです。

安全な距離を確保してから使う、あるいはボスが隙を見せている間に発動するなど、使いどころの判断が求められます。

自爆|ロマン技だが実用性には限界あり

自爆は、自分の周囲に大ダメージを与えた後に自身が戦闘不能になるという、文字どおりの自己犠牲技です。

バトルシミュレーター「命を賭して」をクリアすると習得可能で、ATBを2ゲージ消費して発動します。

一撃のダメージ量は非常に高く、追い詰められた状況からの逆転手段として使えなくもありません。

しかし、発動者が確実に戦闘不能になるため、残りのパーティメンバーだけで戦闘を続ける必要が生じます。

「そせい」マテリアやフェニックスの尾での蘇生が前提となり、トータルの戦闘効率はかえって低下するケースがほとんどです。

実用的な場面は極めて限られるため、コレクション要素やネタ技として割り切るのが現実的でしょう。

マインドブラスト|ボス戦の切り札となるバースト促進技

マインドブラストは、広範囲に魔法攻撃を放ちつつ、バースト効果が「大」に設定された非常に強力なアビリティです。

習得にはバトルシミュレーター「一陣の魔風」をクリアする必要があり、マインドフレアを最初に討伐するというクリア条件が設けられています。

バースト効果の高さはてきのわざの中でもトップクラスで、ボス戦においてバースト状態に一気に持ち込む切り札として機能します。

一方で、バトル中に1回しか使用できないという厳しい制約が付いています。

HEAT状態の敵に対して使用すればバースト到達を大幅に早められるため、使うタイミングを慎重に見極めることが戦略上の鍵となるでしょう。

ATB2消費も決して軽くはないため、ATBブーストマテリアとの併用でゲージを素早く確保しておくと安心です。

ちょ〜くさい息|状態異常のランダム性が弱点

ちょ〜くさい息は、広範囲の敵に対して沈黙、毒、睡眠、ストップ、石化危険のいずれかの状態異常をランダムで付与するアビリティです。

バトルシミュレーター「恐ろしき口害」のクリアで習得でき、ATBを2ゲージ消費します。

複数の状態異常を一度に撒けるポテンシャルは魅力的ですが、どの状態異常が付与されるかが完全にランダムである点が最大の弱点です。

ストップや睡眠を狙いたい場面で毒が付与されてしまうなど、期待した結果が得られないケースが頻発します。

ATB2消費というコストに見合う安定性が確保しづらいため、状態異常を確実に狙いたい場合は専用のマテリア(ふうじる、せきかなど)を使用したほうが効率的でしょう。

ランダム性を楽しめるプレイヤーや、ザコ敵の集団に対してとりあえず撒いておく使い方であれば、活躍の場はあります。

メデューサシールド|設置型で独自の戦術を生む防御技

メデューサシールドは、敵の攻撃が当たると自動的に石化弾を発射する魔法の盾を設置するアビリティです。

バトルシミュレーター「蛇神の一睨」をクリアすることで習得可能で、空中でも発動できるのが特徴です。

自分から攻撃するのではなく、敵の攻撃に対するカウンターとして機能する点がユニークです。

盾が設置されている間は、被弾するたびに石化弾が飛ぶため、攻撃頻度の高い敵に対して特に有効に働きます。

石化危険の状態異常を付与できれば敵の行動を制限できるため、防御と攻撃を両立させたい場面で選択肢に入ってくるでしょう。

ATB消費が1で済む点も気軽に使える要因となっています。

おすすめのてきのわざランキングと運用法

てきのわざは全7種類ありますが、実戦での有用性には大きな差があります。

ここでは、各技を総合的に評価し、優先的に習得・活用すべきアビリティをランキング形式で紹介します。

汎用性で選ぶならプラズマ放電が最優先

すべてのてきのわざの中で、最も汎用性が高く攻略への貢献度が大きいのはプラズマ放電です。

雷属性の継続ダメージとATB連動の範囲攻撃は、通常戦闘からボス戦まであらゆる場面で機能します。

前述のとおりHPきゅうしゅうマテリアとの組み合わせが極めて強力であり、この2つをセットで運用するだけで戦闘の安定感が格段に向上するでしょう。

次点ではソニックブラストが挙げられます。

初期から使えるうえにバフ効果が付属するため、マテリア枠を節約しながら火力底上げを実現できる便利な技です。

回復面を重視するならヒールウインドも捨てがたく、MP消費ゼロで範囲回復ができる唯一無二の性能を持っています。

キャラクター別のおすすめ装備パターン

てきのわざは全キャラクターに装備可能ですが、キャラクターの戦闘スタイルによって相性の良い技が異なります。

クラウドやティファのように通常攻撃の手数が多いキャラクターは、ATBが溜まりやすいためプラズマ放電との相性が抜群です。

攻撃を続けるだけでATBが溜まり、溜まるたびに範囲ダメージが発生するという好循環が生まれます。

エアリスやバレットのように後衛寄りの立ち位置で戦うキャラクターには、ヒールウインドを装備してサブヒーラーとして運用する選択肢が有効です。

メインの回復役とは別の回復手段を確保できるため、パーティ全体の耐久力が底上げされます。

マインドブラストは誰に装備しても有用ですが、バースト戦略の要となるキャラクター(ティファなど)に持たせておくと、バースト到達後の大ダメージコンボにスムーズにつなげられるでしょう。

HARD難易度で真価を発揮するてきのわざ活用術

HARD難易度ではベンチでのMP回復ができず、アイテムの使用も制限されるため、MP管理が攻略の最重要課題となります。

こうした厳しい環境で、ATBのみで発動できるてきのわざは非常に価値の高い戦力です。

ヒールウインドを活用すれば、かいふくマテリアのケアル系魔法に頼らずにパーティのHPを維持できます。

ソニックブラストのバフ効果も、こうげきバフマテリアのブレイブをMP消費なしで代用できる手段として重宝するでしょう。

プラズマ放電とHPきゅうしゅうの組み合わせは、HARD難易度においてこそ真の強さを発揮します。

攻撃しながらHPを回復し続けられるため、回復魔法に割くMPを攻撃魔法や支援魔法に回せるようになり、戦略の幅が大きく広がります。

てきのわざの習得コース攻略ポイント

てきのわざのアビリティを増やすには、バトルシミュレーターの生態解析カテゴリに用意された各コースをクリアする必要があります。

序盤のコースは比較的簡単ですが、後半のコースは難易度が大幅に上がります。

ここでは、特に攻略が難しいとされるコースのポイントを解説します。

序盤コース(敵を知るには・閃く雷光・癒やしの息吹)の攻略

「敵を知るには」はチャプター2の段階でクリアでき、難易度は低めに設定されています。

ソニックブラストとてきのわざマテリアが同時に手に入るため、まずはこのコースから挑戦しましょう。

「閃く雷光」ではプラズマ放電を習得できますが、解放にはみやぶるマテリアで確認したエネミー総数が一定数に達している必要があります。

フィールド探索で積極的にみやぶるを使い、エネミーデータを蓄積しておくことが解放への近道です。

「癒やしの息吹」で習得できるヒールウインドも序盤で手に入る技ですが、コース内では回復しながら飛行する敵ワイズレットが出現します。

れいきマテリアなどの冷気属性攻撃を用意しておくとスムーズに攻略できるでしょう。

高難易度コース(一陣の魔風・恐ろしき口害・蛇神の一睨)の攻略

後半のバトルコースはゲーム中盤以降に解放され、出現する敵も格段に強くなります。

マインドブラストを習得できる「一陣の魔風」は、マインドフレアを最初に討伐するというクリア条件が厄介です。

マインドフレアの隣にはネオヴァギドポリスという別の敵が配置されており、まずこの敵を引き離してからマインドフレアに集中攻撃を仕掛ける立ち回りが求められます。

遠くに離れるとネオヴァギドポリスの方が移動速度が速いため、マインドフレアと距離を取ることができます。

「恐ろしき口害」や「蛇神の一睨」も、レベルや装備が整っていない状態では苦戦を強いられるコースです。

十分にキャラクターを育成し、弱点属性を突けるマテリアを揃えてから挑戦するのが堅実な攻略法といえます。

てきのわざの注意点とデメリット

てきのわざは優秀なマテリアですが、万能というわけではありません。

運用にあたって知っておくべき注意点やデメリットを整理しておきましょう。

マテリアスロットを1枠消費する点に注意

てきのわざマテリアを装備するには、当然ながらマテリアスロットを1つ使用します。

序盤はスロット数が限られているため、てきのわざを装備すると他のマテリア(かいふく、ほのお、バリアなど)を外さざるを得ない場面が出てきます。

特にHPきゅうしゅうと組み合わせる場合は連結スロット2枠を消費するため、装備構成の圧迫感はさらに増すでしょう。

武器を強化してスロット数を増やすか、優先度の低いマテリアを外して枠を確保する判断が必要です。

ゲーム後半になればスロット数に余裕が生まれるため、序盤は無理に装備せず、ある程度進行してから組み込む選択肢も考えられます。

技ごとの制約を理解しておくべき理由

てきのわざの各アビリティには、それぞれ固有の制約が設けられています。

マインドブラストはバトル中1回しか使えず、自爆は自身が戦闘不能になり、ヒールウインドは発動中に動けなくなります。

これらの制約を把握せずに使うと、貴重なATBゲージを無駄にしてしまったり、不利な状況に陥ったりする危険があります。

特にボス戦では1つのミスが致命傷になりかねないため、各技のメリットとデメリットを事前に理解したうえで、適切なタイミングで発動する判断力が問われるでしょう。

ちょ〜くさい息のランダム性についても、安定して戦果を求めるなら専用の状態異常マテリアに軍配が上がるケースが多い点は留意しておく必要があります。

オリジナル版と比較した技の種類の少なさ

オリジナルのFF7では、てきのわざマテリアで習得できる技は24種類にも及び、ゲーム全体を通じて最も汎用性の高いマテリアの1つとして位置づけられていました。

リメイク版では4種類、リバース版では7種類と増加傾向にあるものの、オリジナル版の充実ぶりには遠く及びません。

リバースが三部作の2作目であることを考えると、完結編でさらに技が追加される可能性は十分にあるでしょう。

現時点ではラインナップがやや少なく感じるかもしれませんが、各技の個性は明確に設計されているため、限られた技を状況に応じて使い分ける戦略性は十分に楽しめます。

まとめ:FF7リバースのてきのわざを使いこなすために

  • てきのわざは敵のアビリティを使えるようになるコマンドマテリアで、全キャラクターに装備可能である
  • マテリアの入手はチャドリーのバトルシミュレーター「敵を知るには」クリアで、チャプター2から入手できる
  • 前作のラーニング方式からバトルシミュレータークリア方式に変更され、取りこぼしの心配がなくなった
  • 習得できるアビリティは全7種類で、それぞれ生態解析カテゴリの各コースクリアが習得条件となる
  • プラズマ放電とHPきゅうしゅうの組み合わせが最強クラスの戦法として広く評価されている
  • ソニックブラストは序盤から使える万能バフ技だが、持続時間が約30秒と短い点に注意が必要である
  • ヒールウインドはMP消費ゼロの範囲回復技で、HARD難易度の攻略で特に価値が高まる
  • マインドブラストはバースト効果が極めて大きいが、バトル中1回のみという制限がある
  • 自爆やちょ〜くさい息は制約やランダム性が強く、実戦での安定運用には向いていない
  • マテリアスロットを1枠消費するため、序盤は装備構成との兼ね合いで優先度を判断すべきである
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