デスストランディング2のトロコンを最短で達成する全手順と攻略法

DEATH STRANDING 2: ON THE BEACHのプラチナトロフィーを目指したいけれど、どのくらいの時間がかかるのか、どこから手をつければいいのか分からない。

そんな悩みを抱えている方は少なくないでしょう。

本作のトロフィーコンプリートは、時限要素がなく誰でも達成可能な設計になっている一方で、全42施設の親密度を最高にするという大きな壁が存在します。

この記事では、トロコンに必要な全55個のトロフィーの概要から、効率的な攻略手順、つまずきやすいポイントの対処法、前作との違いまでを徹底的に解説していきます。

これからプラチナトロフィーに挑戦する方はもちろん、途中で行き詰まっている方にも役立つ情報を網羅的にまとめました。

目次

デスストランディング2のトロコン概要と基本情報

DEATH STRANDING 2: ON THE BEACHのトロコンは、時間さえかければ誰でも達成できる構成になっています。

プレイスキルを要求されるトロフィーは存在せず、取り返しのつかない要素もありません。

項目 内容
トロフィー総数 55個(プラチナ1・ゴールド6・シルバー6・ブロンズ42)
トロコンの難しさ 39/100(簡単に分類される)
時限トロフィー なし
必要周回数 1周
オンライントロフィー 2個(非同期型・PSPlus不要)
最低必要な難しさ Casual以上
所要時間の目安 80〜120時間
PSNProfiles上のプラチナ取得率 約5.9%

プラチナトロフィーの名称は「ホモ・リベランス。

人類を絶滅の運命から解放する者」です。

前作のプラチナ取得率が約2.7%だったのに対し、今作は大幅に上昇しており、全体的に取り組みやすくなったと多くのユーザーに評価されています。

トロフィー一覧とカテゴリ別の分類

全55個のトロフィーは、大きく5つのカテゴリに分けることができます。

ここではカテゴリごとに主要なトロフィーを整理し、それぞれの取得条件を確認していきましょう。

ストーリー進行で自動取得できるトロフィー

本作は全16章で構成されており、各章をクリアするたびに対応するトロフィーが自動的に解除されます。

1章「サム」から16章「トゥモロウ」まで、合計16個のストーリートロフィーが用意されています。

これらは普通にプレイするだけで取得できるため、特別な対策は必要ありません。

ストーリークリアまでの所要時間は約40〜50時間が一般的な目安です。

施設・親密度に関するトロフィー

トロコンを目指すうえで最も時間がかかるのが、施設関連のトロフィーです。

「配達人、全てを繋ぐ」は全施設にQpid接続を完了することが条件で、「配達人、心も繋ぐ」は全42施設の親密度を星5(最高)にする必要があります。

後者はトロコンにおける最大の関門であり、達成には数十時間の配送作業が必要です。

全施設のうち約7割はストーリー中に訪れますが、残りは落とし物を届けたりサブオーダーをクリアしたりして能動的にカイラル通信を繋ぐ必要があります。

配送・戦闘・建設に関するトロフィー

配送関連では、荷物の総納品数500個以上、総重量2t以上、移動距離80km以上といった累積系のトロフィーがあります。

これらは親密度上げの過程で自然に達成できるケースがほとんどです。

戦闘関連では、大型BTの捕獲や黄金カイラル・クリーチャーの討伐といったトロフィーが含まれています。

建設関連では「建設の巨匠」が全18種類の建設物を完成させる条件で、看板や梯子など見落としやすい小型建設物も含まれる点に注意が必要です。

サブイベント・クエスト系トロフィー

本作にはユニークなサブイベントに紐づいたトロフィーが複数存在します。

代表的なものとして、ピザ屋の真相解明、首無しライダーの謎、タール湖のヌシ討伐、F3クレーターへの到達、ゴーストハンターの真実などがあります。

特に「ゴーストハンターの真実」はストーリークリア後に解放される「跳ね橋Q-pidの選択」機能を使う必要があり、クリア前には取得できません。

「ピザ屋、まさかあなたは!」もピザ屋の親密度を一定以上に上げたうえで特定の落とし物を発見する手順が必要で、攻略情報なしでは見落としやすいトロフィーです。

小ネタ・行動系トロフィー

温泉の採掘、星座の観測、ポーターとの物々交換、プライベートルームでのライブステージ観覧、フォトモードの模様替えなど、ゲームの細かな要素に触れることで取得できるトロフィーも多数あります。

「君だけに捧げるステージ!」は、ミュージックプレイヤーで特定の楽曲を再生しながらドールマンに話しかけるという独特な手順が必要です。

「配達人、くつろぐ」はフォトモードで撮影したスクリーンショットをプライベートルームの壁に設定するだけで解除されます。

いずれも手順を知っていれば数分で取得可能なため、最後にまとめて回収するのが効率的でしょう。

トロコンの所要時間と難易度の詳細

トロコンに必要な総プレイ時間は80〜120時間が目安で、個人差によっては150時間を超える場合もあります。

この章では、時間配分と各フェーズの難しさを詳しく見ていきます。

ストーリークリアまでに必要な時間

メインストーリーのクリアには約40〜50時間が必要です。

ストーリーを楽しみながら寄り道もする場合は、60時間前後かかることもあります。

ストーリー中に取得できるトロフィーは全体の約半数で、章クリアトロフィー16個に加え、初めての建設や初めてのQpid接続といった行動系トロフィーも自然に解除されていきます。

なお、ストーリー中は親密度上げを控えめにしておくのが推奨されています。

クリア後は敵の脅威が減って配送が楽になるため、本格的な親密度上げはクリア後に行う方が効率的です。

クリア後からプラチナトロフィーまでの目安

ストーリークリア後からプラチナトロフィーまでには、追加で40〜80時間程度が必要になります。

この時間の大半を占めるのが、全42施設の親密度を星5に引き上げる作業です。

配達人グレードの全評価軸を40以上にするトロフィーや、討伐・破壊依頼のSランク取得なども並行して進めることになります。

1日1時間のプレイペースでは、トロコンまでに約3〜4ヶ月を要する計算です。

長期戦になることを前提に、無理のないペースで進めることが大切でしょう。

トロコンの難しさはどのくらいか

本作のトロコンの難しさは100点中39点と、トロフィーハンターの間では「簡単」に分類されています。

アクション技術を要求されるトロフィーは存在せず、最低でもCasual以上の設定であればすべてのトロフィーを取得できます。

ただし「簡単」とは「短時間で終わる」という意味ではなく、「時間をかければ誰でも達成できる」という意味合いです。

配送の反復作業が中心になるため、技術的な壁よりもモチベーションの維持が最大の課題になるでしょう。

トロコン攻略の効率的な進め方

プラチナトロフィーを効率よく取得するためには、クリア後の行動順序が重要です。

ここでは、多くの攻略サイトで推奨されている手順を整理して紹介します。

ステップ1:移動インフラを整備する

ストーリーをクリアしたら、最初に取り組むべきは移動インフラの整備です。

国道の復旧、モノレールの開通、雪山エリアへのジップライン設置を優先的に行いましょう。

国道はトロコンのために全区間を復旧する必要はなく、よく使うルートだけで十分です。

雪山エリアはDHVマゼランでのファストトラベルが行えない施設が多いため、ジップラインで各施設を結んでおくと後の親密度上げが格段に楽になります。

コフィン・ボードはカイラル通信圏内であれば水上やタール上でも高速移動が可能なので、積極的に活用してください。

ステップ2:全施設にQpid接続を行う

移動手段が整ったら、まだ接続していない施設にQpid接続を行います。

ストーリーで訪れない施設は落とし物を届けることで接続できるケースが多いため、道中で見慣れない施設名の落とし物を見つけたら必ず拾っておきましょう。

全42施設の接続が完了すると「配達人、全てを繋ぐ」のトロフィーが解除されます。

カイラル通信圏内では建設物の利用や配送の効率が向上するため、早めに全施設を繋いでおくことが以降の攻略をスムーズにします。

ステップ3:強力な装備を優先的に解放する

親密度上げを本格的に始める前に、効率を大きく向上させる装備を先に解放しておくことをおすすめします。

装備名 解放条件 効果
マニューバユニットLv3 東部環境観測所の親密度★4 高所からの落下ダメージ無効化
フローターLv2 ウェスト・フォートノットの親密度★3 最大900kgの荷物を運搬可能
クライミングパワーグラブLv2 冒険家の親密度★3 離れた荷物を引き寄せ可能
ボッカスケルトンLv3 イースト・フォートノットの親密度★4 積載量+180kg
多弾頭ミサイルランチャー ファントムスミスの親密度★2 大型BT戦で非常に強力

特にマニューバユニットLv3は雪山での滑落を防ぎ、崖からのショートカットを可能にする必須級の装備です。

これらの装備を持つ施設の親密度を優先的に上げることで、後続の作業効率が大幅に改善されます。

ステップ4:全施設の親密度を星5にする

装備が整ったら、全42施設の親密度を星5にする本格的な作業に入ります。

効率的に進めるためのポイントは、1施設に集中せず複数の施設を並行して上げることです。

ピックアップオフローダーに大量の荷物を積み込み、近隣の施設への依頼をまとめてこなすことで、移動のロスを最小限に抑えられます。

一度クリアしたスタンダードオーダーは再依頼までに時間がかかるため、受注可能な依頼が減ってきたら別の施設に移るのが賢明です。

エンハンスメント「再依頼準備効率化」を解放しておくと、依頼の再発生が早くなるため必ず有効化しておきましょう。

ステップ5:残りのトロフィーを回収する

親密度上げの過程でほとんどのトロフィーは取得できているはずです。

最後に残るのは、星座観測やポーターとの物々交換、ライブステージの観覧といった小ネタ系のトロフィーでしょう。

これらはいずれも手順を知っていれば短時間で解除できるため、トロフィー一覧を確認しながら1つずつ消化していけば問題ありません。

すべてのトロフィーを取得した瞬間、プラチナトロフィー「ホモ・リベランス」が解除されます。

最難関トロフィーの攻略法と注意点

トロコンを目指すうえで特に注意が必要なトロフィーをピックアップし、具体的な対処法を解説します。

「配達人、心も繋ぐ」全施設親密度MAXの攻略

全42施設の親密度を星5にするこのトロフィーは、トロコンにおける最大の壁です。

多くのユーザーが最後に残るトロフィーとして挙げており、達成には数十時間の配送作業が必要になります。

親密度の上昇値は獲得した「いいね」の数に依存しており、配送時のボーナス条件を満たすことで効率が上がります。

具体的には、荷物の損傷を抑える、時間内に届ける、ステルスボーナスを獲得するといった要素が「いいね」の増加に直結します。

一部の施設は特定のサブオーダーをクリアしないと親密度の上限が解放されません。

冒険家、ゴーストハンター、フィッシャーマン、ミスターインポッシブルの4施設は連続クエストの完了が必須であり、途中で親密度の上昇が止まったらこれらのクエスト進行を確認してください。

特にミスターインポッシブルの最終依頼(No.124)は高い配送精度が求められ、プラチナトロフィー取得の最後の関門として広く知られています。

「熟練の配達人」Sランク取得のコツ

このトロフィーは、「配送」「回収」「討伐(破壊を含む)」のスタンダードオーダーをそれぞれ10個以上、Sランクでクリアする必要があります。

取得にはCasual以上の設定が条件で、最低の「Story」ではSランク評価を得られないため注意してください。

設定はゲーム中いつでも変更可能なので、Sランクを狙うときだけCasualに切り替える運用でも問題ありません。

最大の注意点は、討伐と破壊の依頼が全18個と非常に少ないことです。

配送や回収と違って数に余裕がないため、見かけたら必ず受注してSランクでクリアしておきましょう。

同じ依頼の再クリアはカウントされないため、異なる依頼を10個以上達成する必要がある点も覚えておいてください。

「建設の巨匠」全建設物コンプリートの注意点

全18種類の建設物を完成させるこのトロフィーは、見落としが発生しやすい構成になっています。

建設装置から作れるもの(簡易観測塔、ポスト、時雨シェルター、発電機、橋、ジャンプ台、ジップライン、トランスポンダー、カイラル橋、セーフハウス、温泉採掘装置、荷物カタパルト)が12種類、施設で作製するもの(梯子、ロープ用パイル、道標、電撃トラップ、展開シールド)が5種類、フィールドで直接設置する看板が1種類で、合計18種類です。

橋とセーフハウスは土台を設置しただけでは完成扱いにならず、素材を投入して完全に完成させる必要があります。

温泉採掘装置と展開シールドは建設記録に表示されない場合があるとの報告もあるため、取得条件を満たしているのにトロフィーが解除されない場合は、これらの建設を改めて試してみてください。

前作との比較で分かるトロコンの変化

前作のDEATH STRANDINGもトロコンが可能でしたが、今作では多くの改善が加えられています。

ここでは前作との違いを整理し、今作のトロコンがどのように変わったのかを明確にします。

トロコンしやすくなったポイント

前作で存在したプレミアム配送(高い設定での配送評価)がトロフィー条件から廃止された点は、大きな改善と言えます。

また、メモリーチップなどの大量収集要素もなくなり、収集系トロフィーの負担が大幅に軽減されました。

移動手段の面では、モノレール、コフィン・ボード、DHVマゼラン(ファストトラベル)が新たに追加され、フィールドの移動効率が飛躍的に向上しています。

セーブ環境も強化されており、クイックセーブ1枠、手動セーブ25枠、オートセーブ10枠と充実した構成です。

戦闘面ではスナイパーライフルが新たに実装され、ステルスプレイの幅が広がりました。

これにより討伐系の依頼も前作より楽しめるようになったと多くのユーザーが評価しています。

前作から変わらない難しさと新たな課題

一方で、全施設の親密度を最高にする必要がある点は前作と共通しています。

しかも今作では施設数が42に増加しており、親密度MAXに必要な総時間は前作以上です。

討伐・破壊依頼の数が限られているという構造的な問題も前作から引き継がれています。

新たな課題としては、一部の施設で連続クエストの完了が親密度上限の解放条件になっている点が挙げられます。

冒険家やミスターインポッシブルなど、特定の手順を踏まないと星5にできない施設の存在は、攻略情報なしでは気づきにくいポイントです。

取り返しのつかない要素とよくある疑問

トロコンに直接影響する取り返しのつかない要素はありませんが、ゲーム全体で注意すべき点はいくつか存在します。

トロフィーに関して取り返しがつかない要素はない

本作には時限トロフィーが一切存在しません。

クリア後もすべてのエリアに自由に行き来でき、やり残した要素を自分のペースで消化できます。

メインオーダーやサブオーダーは一度クリアすると再挑戦できませんが、これはトロフィー取得には影響しません。

ただしゲームコンプリート(全依頼のLLL評価など)を目指す場合は、依頼の評価がやり直せない点が問題になるため、高評価を狙うなら受注前にセーブしておくことが推奨されています。

オンライン接続なしでもトロコンは可能か

オンライントロフィーは2個ありますが、いずれも非同期型マルチプレイに関連するもので、PSPlusへの加入は不要です。

インターネット接続さえあれば簡単に解除できる内容です。

ただし、オンライン接続中は他のプレイヤーが設置した建設物を利用できるため、国道やジップラインの整備にかかる労力が大幅に軽減されます。

効率的にトロコンを目指すなら、オンライン接続でプレイすることを強くおすすめします。

難易度「Story」ではトロコンできない理由

ゲームには「Story」「Casual」「Normal」「Brutal」の4段階の設定が用意されています。

トロフィー「熟練の配達人」の取得条件にCasual以上という制限があるため、最低のStoryではSランク評価を得ることができず、トロコンが達成不可能になります。

設定はゲーム中いつでも変更できるので、普段はStoryで遊びつつSランクを狙う場面だけCasualに切り替えるという方法も有効です。

トロコンだけを目指すなら最初からCasualで統一するのが最もシンプルな選択でしょう。

PC版リリースと今後のアップデート情報

2026年3月19日にPC版(Steam / Epic Games Store)の発売が予定されており、これに伴うPS5版への影響も注目されています。

PC版発売に伴う追加要素

PC版はNixxes Softwareとの共同開発で、フレームレート上限解放やウルトラワイドモニター対応といったPC独自の機能が搭載されます。

コジマプロダクションの公式発表によると、PC版の発売と同時にPCとPS5の両プラットフォーム向けに「新たな挑戦や報酬を伴う新モードと機能」が追加される予定です。

この追加要素の詳細は2026年3月中に発表されるとのことで、追加トロフィーが含まれるかどうかは現時点では未確認です。

追加トロフィーの可能性とトロコンのタイミング

前作では発売から約2年後にディレクターズカット版が発売され、新たなトロフィーが追加されました。

今作でも同様の展開が予想されるため、「追加トロフィーが来る前に現行のトロコンを済ませたい」のか「追加要素を含めてまとめて取り組みたい」のかで、着手のタイミングが変わってきます。

追加トロフィーが実装された場合でも、既存のプラチナトロフィーが取り消されることは通常ありません。

現時点でトロコンを達成しておき、追加トロフィーは後から取得するという進め方が最もリスクの少ない選択肢と言えるでしょう。

トロコンを目指す人と目指さない人の判断基準

プラチナトロフィーの取得にはかなりの時間を要するため、挑戦するかどうかの判断は慎重に行いたいところです。

トロコンに向いているプレイスタイル

配送ルートの構築やインフラ整備といったコツコツ作業を楽しめる方には、本作のトロコンは非常に相性が良いです。

同じゲームを1〜3ヶ月かけてじっくり遊べる方、ゲームの世界観を隅々まで堪能したい方にも向いています。

前作のプラチナトロフィーを取得した経験がある方なら、今作の方が取り組みやすいと感じるはずです。

親密度上げの過程で新たなストーリーやイベントが発生することもあるため、クリア後のやり込みにも一定の物語的な報酬が用意されています。

トロコンを見送るべきケース

短期間で達成感を得たい方や、反復作業に飽きやすい方にはあまりおすすめできません。

1日のプレイ時間が限られている場合、トロコンまでに数ヶ月を要するため途中で中断してしまうリスクが高まります。

また、単調な配送作業が30時間以上続くことになるため、「ストーリーを楽しんだら次のゲームに移りたい」というプレイスタイルの方は、ストーリークリアの時点で十分な達成感を得られるでしょう。

無理にトロコンを目指すよりも、自分のペースでゲームを楽しむことの方が重要です。

まとめ:デスストランディング2のトロコンを確実に達成するために

  • 全55個のトロフィーに時限要素はなく、1周で全取得が可能である
  • トロコンの所要時間は80〜120時間で、ストーリークリア後に40〜80時間の追加作業が必要になる
  • 最大の壁は全42施設の親密度を星5にする「配達人、心も繋ぐ」である
  • 熟練の配達人トロフィーはCasual以上の設定が必要で、討伐・破壊依頼は全18個と少ないため見落とし厳禁である
  • 移動インフラ(国道・モノレール・ジップライン)の整備をクリア後の最優先事項とすべきである
  • 冒険家・ゴーストハンター・フィッシャーマン・ミスターインポッシブルの連続クエストは親密度上限の解放に必須である
  • 前作と比較してプレミアム配送の廃止や移動手段の追加により、全体的に取り組みやすくなっている
  • オンライン接続は必須ではないが、他プレイヤーの建設物を活用できるため効率面で大きく有利になる
  • 2026年3月19日のPC版発売に合わせてPS5版にも追加要素が予定されており、追加トロフィーの可能性がある
  • プレイスキルは不要だが、長期間のモチベーション維持が最大の課題となる
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