最大6人で楽しめる協力型ホラーゲームとして爆発的な人気を獲得したR.E.P.O.ですが、コントローラーでプレイしたいと考えたとき、壁にぶつかるプレイヤーは少なくありません。
Steamストアを確認すると「コントローラーサポートなし」と表示されており、パッドを接続しただけでは操作できないからです。
しかし実際には、Steam入力やMODを活用することで、PS5コントローラーやXboxパッドを使ったプレイは十分に可能です。
この記事では、R.E.P.O.をコントローラーで快適に遊ぶための設定方法からおすすめのボタン配置、キーボードとの操作性の違い、トラブル発生時の対処法まで、必要な情報をすべて網羅しています。
パッド派のプレイヤーが迷わずR.E.P.O.の世界に飛び込めるよう、具体的な手順とともに解説していきます。
R.E.P.O.はコントローラーに公式対応していない
2026年3月時点で、R.E.P.O.はコントローラーのネイティブサポートを実装していません。
開発元であるスウェーデンのSemiwork Studiosは、早期アクセス期間中のコンテンツ追加を最優先としており、公式なコントローラー対応に関するロードマップや声明は確認されていない状況です。
Steamコミュニティでは発売直後の2025年2月から継続的に要望が寄せられていますが、開発側からの具体的な回答は出ていません。
ただし「公式に対応していない」ことと「コントローラーで遊べない」ことはイコールではありません。
Steamが提供する入力機能やコミュニティ製のMODを使えば、パッド操作でのプレイが実現できます。
多くのプレイヤーがすでにこの方法でR.E.P.O.を楽しんでおり、実用上は大きな問題なく遊べるレベルに達しています。
R.E.P.O.でコントローラーを使う3つの方法
コントローラーでR.E.P.O.をプレイするには、大きく分けて3つのアプローチがあります。
それぞれ導入の手軽さや機能の充実度が異なるため、自分の環境やスキルに合った方法を選びましょう。
Steam入力機能を使う方法(MOD不要)
最もシンプルで、追加ソフトを一切インストールしない方法がSteam入力の活用です。
Steamには、コントローラーのボタンをキーボードやマウスの操作に変換する機能が標準搭載されています。
R.E.P.O.のようにネイティブ対応していないゲームでも、この仕組みを利用すればパッドで操作できるようになります。
設定手順は以下のとおりです。
| 手順 | 操作内容 |
|---|---|
| 1 | Steamライブラリを開き、R.E.P.O.のページへ移動する |
| 2 | 画面右側に表示されるコントローラーアイコンをクリックする |
| 3 | 「Steam入力を有効にする」を選択する |
| 4 | 「レイアウトを編集」でボタン配置をカスタマイズする |
| 5 | 設定後、ゲームを再起動して反映を確認する |
自分でゼロから配置を作るのが面倒であれば、「コミュニティレイアウト」の利用が便利です。
他のユーザーが作成・公開した設定を一覧から選んでダウンロードするだけで、すぐにプレイを開始できます。
評価数やコメントの多いレイアウトを選ぶと、完成度の高い配置に出会える可能性が高まります。
ControllerSupport MODを導入する方法
より本格的なコントローラー操作を求めるなら、コミュニティ製のControllerSupport MODが有力な選択肢です。
NexusModsとThunderstoreの両方で配布されており、2025年4月にバージョン2.0.1へ更新されています。
導入にはMODフレームワークであるBepInExの事前インストールが必要となります。
BepInExをR.E.P.O.のゲームフォルダに配置した後、pluginsフォルダ内に専用のDLLファイルを追加するだけで導入は完了です。
Steam入力のみでは実現しにくい細かな操作をMOD側で補完してくれるため、より快適なパッドプレイ環境を構築できます。
一方で、ゲーム本体のアップデートが行われた際にMODの互換性が失われるリスクがある点には注意が必要です。
大型アップデートの直後はMODの更新を待ってからプレイするほうが安全でしょう。
REPO SteamInput MODを使う方法
Thunderstoreで配布されているREPO SteamInput MODは、あらかじめ複数のコントローラー向けにデフォルトのコントロールスキームが同梱されている点が特徴です。
Xbox、Nintendo Switch Proコントローラー、Steam Deckの3種類について、導入と同時にすぐ使える設定が用意されています。
Steam入力機能と組み合わせて使う形式のため、レイアウトを手動で作り込む時間を大幅に短縮できます。
初めてコントローラー設定に挑戦するプレイヤーにとって、最もハードルの低い選択肢といえるでしょう。
対応するコントローラーの種類と動作状況
R.E.P.O.はネイティブ対応こそしていないものの、Steam入力を経由することで幅広いコントローラーが使用可能です。
各コントローラーの動作状況をまとめると、以下のようになります。
| コントローラー | 動作状況 | 備考 |
|---|---|---|
| Xbox Series / One / 360 | 動作報告多数 | Steam入力との相性が最も良いとされる |
| PS5(DualSense) | 動作報告多数 | Steam設定でPlayStationサポートの有効化が必要 |
| PS4(DualShock 4) | 動作報告あり | DS4Windowsの併用で安定するケースもある |
| Nintendo Switch Pro | 動作報告あり | REPO SteamInput MODにデフォルト設定あり |
| Steam Deck内蔵コントロール | 動作報告あり | Steam OS上で問題なく動作するとの報告が複数 |
PS5コントローラーを使う場合は、Steamの設定画面で「コントローラ」の項目を開き、「PlayStationコントローラーサポート」を「非対応のゲームで有効」に切り替えておく必要があります。
この設定を忘れると認識されないケースがあるため、最初に必ず確認しておきましょう。
Xboxコントローラーはwindows環境との親和性が高いこともあり、追加設定なしでSteam入力が機能する場面が多く見られます。
Steamコミュニティで公開されているレイアウトもXbox向けが最も充実しているため、迷ったらXboxコントローラーを選ぶのが無難です。
おすすめのボタン配置と設定のコツ
R.E.P.O.をコントローラーで快適にプレイするうえで、ボタン配置は非常に重要です。
キーボード操作を前提に設計されたゲームであるため、すべての操作を無理なくパッドに収める工夫が求められます。
PS5コントローラーのおすすめ配置
大手攻略サイトで推奨されている配置を参考に、一般的に使いやすいとされるレイアウトを紹介します。
| ボタン | 割り当て操作 | 対応キー |
|---|---|---|
| ×ボタン | しゃがみ | Ctrl |
| ○ボタン | ジャンプ | Space |
| □ボタン | 転がる | Q |
| △ボタン | マップ | Tab |
| L1 | ダッシュ | Shift |
| R1 | 掴む | 左クリック |
| L2 | アームを縮める | マウスホイール下 |
| R2 | アームを伸ばす | マウスホイール上 |
| 右スティック | 視点操作 | マウス移動 |
| R3押し込み | インタラクト | E |
| 左スティック | 移動 | WASD |
| 十字キー左 | インベントリ1 | 1 |
| 十字キー上 | インベントリ2 | 2 |
| 十字キー右 | インベントリ3 | 3 |
| 十字キー下 | 掴んだ物を回す | 右クリック |
| OPTIONS | メニュー | Escape |
この配置のポイントは、頻繁に使う「掴む」操作をR1に、「ダッシュ」をL1に割り当てている点です。
肩ボタンは人差し指で即座に押せるため、パニック時にも操作ミスが起きにくくなります。
しゃがみを×ボタンに配置しているのは、親指の自然な位置から押しやすいことに加え、ジャンプとの使い分けがしやすいためです。
アーム伸縮のターボ設定は必須
R.E.P.O.ではオブジェクトを掴んだ際、マウスホイールの上下でアームを伸び縮みさせる操作があります。
コントローラーにはホイールが存在しないため、このまでは一回ボタンを押すたびに少しだけ動く、非常に使いにくい状態になってしまいます。
解決策として、Steam入力のレイアウト編集画面でアーム伸縮に割り当てたボタンの歯車マークを開き、「長押しで繰り返し(ターボ)」を有効にしましょう。
ボタンを押し続けるだけでホイールを連続回転させたのと同じ入力が自動的に送られるようになり、アームの操作が格段にスムーズになります。
この設定をしないままプレイすると、貴重品の受け渡しや高所のアイテム回収で大きなストレスを感じることになるため、忘れずに適用してください。
スティック感度とデッドゾーンの調整
コントローラーでの視点操作を快適にするためには、スティック周りの設定も重要です。
一般的に推奨されている数値の目安は以下のとおりです。
| 設定項目 | 推奨値 | 解説 |
|---|---|---|
| 左スティックのデッドゾーン | 5〜10% | 低いほど移動が軽快になるが、ドリフトに注意 |
| 右スティックのデッドゾーン | 5〜15% | 視点の微調整を重視する場合はやや高めに |
| エイム加速 | オフまたは低 | スティックの傾き量と視点の動きを素直に対応させる |
| レスポンスカーブ | リニア(線形) | 中立付近で急に動くカーブはホラーゲームと相性が悪い |
| 垂直感度 | 水平感度の80〜90% | 上下方向のオーバーシュートを防ぐ |
ホラーゲームでは突然敵が現れた際に視点を大きく振りがちですが、感度が高すぎると行き過ぎてかえって危険です。
180度振り向きテストとして、右スティックをゆっくり左端から右端まで倒し切った際に視点が180〜270度回転する程度を基準にすると、素早い振り向きと微調整のバランスが取れます。
キーボードとコントローラーの操作性の違い
R.E.P.O.はキーボードとマウスを前提に設計されたゲームであるため、入力方法によって操作性に明確な差が生じます。
どちらが優れているかは一概に言えませんが、各操作面での違いを理解しておくと、自分に合ったプレイスタイルを選びやすくなります。
キーボード操作が有利なポイント
視点操作の精度はマウスに大きなアドバンテージがあります。
R.E.P.O.では小さなオブジェクトを正確に掴む場面が多く、マウスの細かいカーソル移動は物を拾い上げる際の効率を高めてくれます。
アームの伸縮もマウスホイールで直感的に操作でき、ターボ設定のような追加の手間がかかりません。
メニュー画面もマウスクリック前提で設計されているため、ロビーでの操作やチャット入力がスムーズに行えます。
しゃがみや転がりといったキーも、キーボードであればワンタッチで確実に入力できるのが強みです。
コントローラー操作が有利なポイント
移動操作においては、コントローラーのアナログスティックが力を発揮します。
スティックの傾き加減によって歩行速度を段階的に調整できるため、敵に気づかれたくない場面でのゆっくりとした移動がやりやすくなります。
長時間のプレイでは、手首や姿勢への負担が軽い点もパッドの利点です。
ソファに座ってリラックスした姿勢で遊べるため、友人とボイスチャットしながらの長時間セッションにも向いています。
Steam DeckやROG Allyなどのハンドヘルド端末でプレイする場合は、そもそもコントローラーでの操作が基本となるため、パッド設定の最適化が快適なプレイ環境に直結します。
どちらを選ぶべきか
R.E.P.O.の操作体系はキーボードとコントローラーのそれぞれに得意な領域があるとされています。
精密な物理演算ベースのオブジェクト操作を重視するならキーボードとマウスの組み合わせが有利であり、移動の自由度やプレイ姿勢の快適さを重視するならコントローラーが適しています。
対戦要素のあるゲームではないため、入力デバイスの違いが勝敗に影響することはありません。
純粋に「自分が楽しめるスタイル」で選んで問題ないでしょう。
競合する協力ホラーゲームとのコントローラー対応比較
R.E.P.O.と同ジャンルの人気タイトルは、コントローラーへの対応状況にそれぞれ違いがあります。
購入前の検討材料として、主要タイトルとの比較を確認しておきましょう。
| タイトル | コントローラー対応 | 対応の詳細 |
|---|---|---|
| R.E.P.O. | ネイティブ非対応 | Steam入力またはMODで代用が必要 |
| Lethal Company | 部分的に対応(公式) | 基本操作はパッドで可能だが一部PC入力のみの場面あり |
| Phasmophobia | 部分的に対応(公式) | Steam入力ベースの設定が必要でコミュニティレイアウトも多数 |
| Content Warning | 対応(2024年12月追加) | Switchコントローラーのメニュー操作に一部制限あり |
R.E.P.O.は同ジャンルの中でコントローラー対応が最も遅れているタイトルといえます。
ただし、SteamコミュニティやMODコミュニティの充実度が高いため、実用面では他タイトルの部分対応と大きな差はないという見方も広がっています。
Lethal Companyの開発者がR.E.P.O.を実際にプレイして高く評価したというエピソードが話題になったように、ゲーム内容面では非常に高い評価を得ています。
コントローラー対応の遅れだけで購入を見送るのはもったいないタイトルだと、多くのユーザーが感じているようです。
コントローラーが反応しない場合のトラブルシューティング
設定を済ませたにもかかわらずコントローラーが動作しないケースは、いくつかの原因が考えられます。
慌てずに、以下の項目を順番に確認してみてください。
Steam側の設定を確認する
最も多いトラブルの原因は、Steam全体のコントローラー設定が無効になっているケースです。
Steamの画面左上から「設定」を開き、「コントローラ」の項目で使用しているデバイスが有効化されているかを確認しましょう。
PS5コントローラーの場合は「PlayStationコントローラーサポート」が「非対応のゲームで有効」になっている必要があります。
Xboxコントローラーを使用している場合は、Windowsのゲームバーショートカット(Xboxボタン長押し)がオンのままだとSteam入力と干渉することがあるため、オフにしておくと安定します。
ドライバーとファームウェアを更新する
コントローラーのドライバーやファームウェアが古いと、正常に認識されない場合があります。
PS系であればPS Accessoriesアプリ、Xbox系であればXboxアクセサリーアプリを使って最新の状態に更新してください。
Bluetooth接続で問題が発生している場合は、一度ペアリングを解除してからUSBケーブルで有線接続してみると、原因の切り分けができます。
ゲームを再起動する
Steam入力の設定を変更した後は、R.E.P.O.の再起動が必要になるケースが少なくありません。
設定を保存しただけでは反映されないことがあるため、ゲームを一度完全に終了してから起動し直すことで解決する場合があります。
それでも改善しない場合は、Steamクライアント自体の再起動も試してみてください。
コントローラー利用時の注意点とデメリット
コントローラーでR.E.P.O.をプレイする際には、いくつか事前に把握しておくべき制約があります。
これらを理解しておくことで、プレイ中に想定外のストレスを感じるリスクを減らせます。
メニュー画面の操作にマウスが必要になる場合がある
R.E.P.O.のメニューUIはマウス操作を前提に設計されています。
ロビー画面やショップでの購入操作など、一部の場面ではコントローラーだけでは完結しないことがあります。
Steam入力でジョイスティックやタッチパッドをマウスカーソルとしてマッピングすれば部分的に回避できますが、完全にマウスレスにはならない可能性がある点を認識しておきましょう。
UIプロンプトにコントローラーのアイコンが表示されない
ネイティブ非対応であるため、ゲーム画面に表示される操作ガイドはすべてキーボードのキー名で表示されます。
「Press E to interact」のような表記が出ても、実際にはR3押し込みで操作するといったギャップが生じるため、最初のうちは自分の配置を覚えるまで慣れが必要です。
プレイ前にボタン配置のメモを手元に置いておくと、序盤の混乱を軽減できます。
MODはアップデート時に互換性が失われるリスクがある
ControllerSupport MODやREPO SteamInput MODを利用している場合、ゲーム本体の大型アップデートが行われるとMODが正常に動作しなくなる可能性があります。
2025年10月のv0.3.0(Monster Update)のような大規模パッチの後は、MOD制作者による対応版のリリースを待つ必要が出てきます。
Steam入力のみで構築した設定であればMODへの依存がないため、アップデートの影響を受けにくいのが利点です。
安定性を重視するならSteam入力のみの運用、機能性を重視するならMOD併用と、自分の優先順位に応じて選択するのが賢明です。
マルチプレイ時のMOD整合性に注意
R.E.P.O.はオンライン協力プレイが主体のゲームです。
ControllerSupport MODはクライアントサイドで動作するため基本的には他のプレイヤーに影響を与えませんが、MODのバージョン違いや他のMODとの競合が予期せぬ不具合を引き起こすケースもゼロではありません。
マルチプレイで安定した環境を維持するためには、MODの更新情報をこまめにチェックし、最新バージョンを適用しておくことが大切です。
R.E.P.O.のコントローラー対応に関する最新動向
2026年3月現在のR.E.P.O.の状況と、今後の見通しについて整理します。
最新バージョンでもネイティブ対応は未実装
2026年2月10日頃に配信されたv0.3.2パッチが最新のアップデートですが、コントローラーのネイティブサポートは含まれていません。
2026年2月7日に公開された次回アップデートの予告映像では、ソロプレイを支援する小型ロボット「DEFIBRO」の追加が紹介されましたが、入力デバイス対応についての言及はありませんでした。
発売から約1年が経過してもネイティブ対応が実現していないことから、コミュニティでは「Steam入力やMODで十分実用的に遊べる」という実用的な見方が主流になりつつあります。
ゲーム自体の人気は依然として高い
R.E.P.O.は2025年5月時点で累計約1440万本を販売し、推定売上は1億ドルを超えています。
Steamのレビューは全言語で36万件以上が投稿されており、総合評価は「圧倒的に好評」で、レビュースコアは約96%という高水準です。
2026年2月の月間平均同時接続者数は約25,000人で、発売から1年が経っても活発なプレイヤーベースが維持されています。
歴代最高の同時接続は2025年3月23日に記録した約27万人であり、協力型ホラーゲームとしては異例の規模に達しました。
早期アクセス終了までに対応される可能性
開発元は早期アクセス期間を6〜12か月と想定していると発表していました。
発売が2025年2月であることを考えると、正式リリースに向けた最終段階に入っている可能性があります。
正式版のリリースに合わせてコントローラーのネイティブ対応が追加される可能性はゼロではありませんが、現時点で確定的な情報はありません。
今後のアップデート情報は、Steamのニュースページや開発元のSNSアカウントで確認するのが最も確実です。
まとめ:R.E.P.O.のコントローラー設定を完全攻略
- R.E.P.O.は2026年3月時点でコントローラーのネイティブサポートを実装していない
- Steam入力機能を使えばMOD不要でパッド操作が可能になる
- ControllerSupport MODやREPO SteamInput MODを導入するとより快適な環境を構築できる
- PS5コントローラーはSteam設定でPlayStationサポートを有効にする必要がある
- Xboxコントローラーは追加設定が少なく、Steamとの親和性が高い
- アーム伸縮操作には「長押しで繰り返し(ターボ)」設定の有効化が必須である
- デッドゾーンは5〜15%、レスポンスカーブはリニアが推奨される
- メニュー画面やUIプロンプトはキーボード前提のため慣れが必要である
- MODはゲームアップデート時に互換性が失われるリスクがあるため注意する
- Lethal CompanyやPhasmophobiaと比較するとコントローラー対応は遅れているが、実用上は十分にプレイ可能である

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