ホロウナイト シルクソングをクリアしたものの、エンディングの分岐条件がわからず真エンドにたどり着けない。
そんな悩みを抱えているプレイヤーは少なくありません。
本作には複数のエンディングが用意されており、到達するための条件やプレイの順番を誤ると、取り返しのつかない事態に陥るケースもあります。
この記事では、ホロウナイト シルクソングに存在する全エンディングの種類と分岐条件を網羅的に解説し、推奨される攻略順や見逃しがちな注意点まで詳しくお伝えします。
トゥルーエンドへの到達方法はもちろん、呪いエンドの特殊な条件、前作との物語的なつながりについても掘り下げていきます。
ホロウナイト シルクソングのエンディングは全部で何種類?
ホロウナイト シルクソングには、合計5種類のエンディングが存在します。
ゲームの構造はAct 1からAct 3までの三幕構成になっており、Act 2の最終ボス戦で3種類、Act 3のクリアで1種類、さらに特定条件を満たすことで派生エンドが1種類解放される仕組みです。
一部の攻略情報では「エンディングは3種類」と紹介されている場合がありますが、これはAct 2で見られる分岐のみを数えたものであり、Act 3の真エンドとMr.マッシュルーム関連の派生エンドを含めると5種類になります。
全エンディングの概要は以下の通りです。
| エンディング名 | 到達可能な幕 | 大まかな条件 |
|---|---|---|
| 紡ぐ者の女王(Weaver Queen) | Act 2 | 通常状態でGrand Mother Silkを撃破 |
| 歪んだ子供(Twisted Child) | Act 2 | 呪い状態でGrand Mother Silkを撃破 |
| 囚われた糸(Snared Silk) | Act 2→Act 3移行 | 「シルクとソウル」完了後にNeedolinを使用 |
| 虚無の姉妹(Sister of the Void) | Act 3 | 真のラスボスLost Laceを撃破 |
| 時代の移り変わり(Passing of the Age) | Act 3 | 虚無の姉妹+Mr.マッシュルームの条件達成 |
エンディングの分岐タイミングはAct 2のラスボス直前に集中しているため、ゲーム序盤から中盤にかけては特に意識する必要はありません。
ただし、ラスボス戦に挑む直前の準備状況がすべてを左右するため、事前の知識が非常に重要になります。
エンディング分岐の仕組みとストーリー構造を解説
ホロウナイト シルクソングのエンディング分岐は、前作と同様に「最終ボス戦でどのような状態か」によって決まります。
Act 2のクライマックスでは、ラスボスであるGrand Mother Silk(大いなる母シルク)との戦いが待ち受けています。
この戦闘時のホーネットの状態と、事前に完了しているクエストの組み合わせによって、見られるエンディングが変化する仕組みです。
分岐の流れを簡潔に整理すると、まず通常状態でGrand Mother Silkを倒せば「紡ぐ者の女王」エンドになります。
次に、特定のイベントで呪い状態になっている場合は「歪んだ子供」エンドへ進みます。
そして、クエスト「シルクとソウル」を完了していれば、撃破後にNeedolin(ニードリン)を演奏する選択肢が現れ、「囚われた糸」エンドを経てAct 3へ移行できます。
ここで重要なのは、通常エンドと呪いエンドではクリア後にラスボス戦の直前まで巻き戻されるという点です。
一方、「囚われた糸」エンドを迎えた場合は不可逆的にAct 3へ移行し、以後Act 2のラスボス戦には戻れなくなります。
つまり、1つのセーブデータで全エンディングを回収するには、Act 3への移行前に通常エンドと呪いエンドを必ず見ておかなければなりません。
通常エンド「紡ぐ者の女王」の条件と内容
「紡ぐ者の女王(Weaver Queen)」は、最もシンプルな条件で到達できるエンディングです。
特別な前提条件はなく、Act 2の最終ボスであるGrand Mother Silkを通常状態で撃破するだけで見ることができます。
ただし、後述する「囚われた糸」エンドを先に達成してしまうとAct 3に移行してしまうため、このエンディングには二度と戻れなくなります。
紡ぐ者の女王エンドで起きること
Grand Mother Silkを倒したホーネットは、母の力を束縛して自らが織り手の女王として君臨します。
エンディングムービーでは、ホーネットのマスクアイコンがWeaver仕様に変化し、シルクの最大容量が大幅に増加する演出が入ります。
シタデル全体が糸で覆い尽くされ、最後にはホーネットが6本の追加の腕を生やした姿が映し出されて幕を閉じます。
このエンディングの解釈について
Team CherryはBloombergのインタビューにおいて、紡ぐ者の女王エンドが良い結末なのか悪い結末なのかは意図的に曖昧にしてあると語っています。
コミュニティ内でも「ホーネットがGrand Mother Silkに取り込まれたバッドエンドではないか」という意見と、「新たな秩序の始まり」と捉える意見が拮抗しており、活発な議論が続いています。
前作のホロウナイトでも通常エンドは次の器となる結末であったことから、シリーズを通じて通常エンドには不穏な含みを持たせる傾向があると言えるでしょう。
呪いエンド「歪んだ子供」の条件と攻略手順
「歪んだ子供(Twisted Child)」は、ホーネットが呪い状態のままGrand Mother Silkを撃破することで到達できる特殊なエンディングです。
このエンディングは取り返しのつかない要素と直結しているため、攻略手順を正確に理解しておく必要があります。
呪い状態になる方法
呪い状態になるには、まず「胆液の沼」エリアで「ねじれた芽」というアイテムを入手します。
入手ルートは「囁きの貯蔵庫」側から隠し通路を通って上方向へ進むのが正解で、胆液の沼側からは到達できません。
ねじれた芽を入手したら、殻木の森にいるNPC「ハイネ」に渡してタスク「再誕の儀式」を受注します。
受注と同時にハイネが襲いかかり、タスク完了後にホーネットが呪い状態へ移行します。
呪い状態での戦闘の厳しさ
呪い状態では回復、シルクスキル、道具の使用がすべて封じられます。
つまり、ピン(針)による通常攻撃のみでGrand Mother Silkを倒さなければなりません。
多くのプレイヤーがゲーム中でも屈指の高難度と報告しているパートであり、ボスの攻撃パターンを完璧に覚えてから挑むことが推奨されます。
最大の注意点:呪いの解除は一度きり
呪いエンドを見た後、灰色の丘陵のNPC「ヤーナビィ」のもとへ行くとタスク「手術の準備」を受注でき、罪深き者の道で「鋼鉄のトゲ」を260ロザリーで購入してヤーナビィに渡すと呪いが解除されます。
ここで絶対に覚えておくべきなのは、呪いの解除は1セーブデータにつき1回限りで、一度解くと二度と呪い状態には戻れないという点です。
呪いエンドを見る前に解呪してしまった場合、新規データで最初からやり直す以外に取得方法がなくなります。
さらにAct 3に移行するとGrand Mother Silkとの再戦自体が不可能になるため、必ずAct 3移行前に呪い状態でボスを撃破しておきましょう。
真エンド「虚無の姉妹」への到達方法を詳しく解説
「虚無の姉妹(Sister of the Void)」は、ホロウナイト シルクソングのトゥルーエンドに位置づけられるエンディングです。
Act 3で待ち受ける真のラスボス「Lost Lace(漆黒のレース)」を撃破することで到達します。
到達までには複数の準備段階が必要であり、ゲーム全体を通じて最も長い道のりとなります。
Act 3を解放する手順
Act 3への移行には、「囚われた糸(Snared Silk)」エンドを経由する必要があります。
具体的には、クエスト「シルクとソウル」を完了し、Grand Mother Silkを撃破した直後にNeedolin(ニードリン)を演奏してSoul Snare(ソウルの罠)を発動させます。
すると、Grand Mother SilkがVoid(虚無)に引きずり込まれるカットシーンが再生されます。
この過程でLace(レース)がGrand Mother Silkの腕を切り落としてホーネットを救いますが、Lace自身がVoidに飲まれてしまいます。
カットシーン後はタイトル画面に戻り、セーブデータをロードするとAct 3が開始される仕組みです。
Act 3での攻略の流れ
Act 3では、Lost Fleas(失われたノミたち)の救出を進めてFlea Caravanを移動させ、Abyss(深淵)への道を切り開いていきます。
Abyssに到達したら、Old Hearts Ritualという儀式を遂行して3つのHeart(心臓)を集める必要があります。
これらをすべて完了させると、Voidに囚われたLaceが変貌した姿である真のラスボスLost Laceとの決戦に挑めるようになります。
Lost Lace戦のポイント
Lost Laceはゲーム中で最強のボスとして広く認識されており、多くの難易度ランキングで堂々の1位に選出されています。
高速のテレポートと連続突進を多用するため、忍耐力が最も試される戦闘です。
コミュニティで共有されている主な攻略のコツとしては、攻撃チャンスでは1〜2回の攻撃に留めて深追いしないこと、なるべく地上に留まりジャンプは回避のリアクションとして使うこと、ツールの使用は第3フェーズまで温存すること、テレポート中は無理に追わず落ち着いて待つことなどが挙げられます。
シルクスピア(Silkspear)が攻撃範囲の広さから特に有効だとされています。
トゥルーエンドで描かれる感動の結末とは
Lost Laceを撃破すると、Voidの支配から解放されたLaceをホーネットが抱えて脱出を試みます。
Grand Mother SilkにSilk(糸)の力を請い、Silk Soar(シルクの跳躍)を使って上昇するものの、Everbloom(永年花)の力が尽きかけ、Voidの黒い触手が二人に迫ります。
このとき、前作の主人公であるKnight(騎士)とSiblings(きょうだいたち)がVoidの中に姿を現し、ホーネットとLaceを触手から守りながら地上まで運び出します。
Knightは前作の「Void given form(虚無の具現化)」の姿で登場しており、シリーズファンにとって最大級のサプライズとなりました。
Grand Mother Silkの死とともにPharloom(ファールーム)を覆っていたVoidの糸は消え去り、地上に出たLaceが意識を取り戻してホーネットと静かな時間を過ごすシーンで幕を閉じます。
前作のほぼすべてのエンディングが犠牲を伴う暗い結末だったのに対し、シルクソングのトゥルーエンドは明確にハッピーエンドとして描かれている点が大きな特徴です。
多くのプレイヤーがシリーズ最高の瞬間として感動を報告しており、とりわけKnightの再登場シーンはコミュニティ全体で強い反響を呼んでいます。
派生エンド「時代の移り変わり」の解放条件
「時代の移り変わり(Passing of the Age)」は、トゥルーエンドに追加カットシーンが挿入される派生エンディングです。
条件は「虚無の姉妹」エンドの条件に加えて、全エリアに出現するMr.マッシュルーム(ヘラルド)を順番に訪ね、タスク「時代の流れ」を完了させておくことです。
Mr.マッシュルームは前作にも登場したキャラクターで、意味深な言葉を残して各地に出没します。
すべての出現場所で会話を完了した状態でトゥルーエンドを迎えると、通常の「虚無の姉妹」のカットシーン後にMr.マッシュルームが空へ飛び去る追加シーンが再生されます。
そして画面に「To Be Continued(つづく)」というテキストが表示されて終了します。
前作でもMr.マッシュルームのエンドで同じく「To Be Continued」が表示され、その後にシルクソングが発表された経緯があるため、コミュニティではシリーズ第3作の可能性を示唆するものとして大きな話題になりました。
前作のどのエンディングが正史なのか
シルクソングのトゥルーエンドでKnightが「Void given form」として登場したことで、前作のどのエンディングが正史(カノン)なのかという議論に一定の結論が出ました。
コミュニティで最も有力視されているのは「Embrace the Void(虚無を受け入れる)」エンドです。
このエンディングはパンテオンの最終ボスを倒すことで到達でき、Voidが解放された状態で終わるため、シルクソングでのVoidの脅威と整合性があります。
一方、「Dream No More(もう夢は見ない)」エンドを正史と見る説も根強く残っています。
明確に否定されているのは「Sealed Siblings(封印された姉弟)」エンドで、ホーネットが封印される内容であるためシルクソングの前提と矛盾します。
Team Cherryは公式に「どのエンディングが正史か」を明言していませんが、ゲーム内の描写から「Dream No More」と「Embrace the Void」以外のエンディングは事実上否定されていると考えるのが一般的な解釈です。
カットされた幻のエンディング「Strung to Serve」
ゲームのデータファイル内には「Ending B: Strung to Serve(糸に操られて)」と名付けられた未使用のエンディングが発見されています。
未使用の実績アイコンも同時に見つかっており、開発途中で削除されたことがうかがえます。
このカットエンドの内容は、Grand Mother Silkとホーネットの特徴を併せ持つ存在がPharloomの住民や外部の巡礼者をSilkで追い回すというものです。
MODコミュニティではUnity Explorerを使って復元する方法が共有されており、考察好きのプレイヤーの間で活発に分析が進んでいます。
正式に採用されなかった理由は明かされていませんが、ストーリーの方向性の変更に伴って差し替えられたのではないかと推測されています。
エンディングを全回収するための推奨プレイ順
1つのセーブデータですべてのエンディングを回収するためには、プレイの順番が極めて重要です。
多くの攻略サイトやコミュニティで推奨されている順番は次の通りです。
まず最初に、通常状態でGrand Mother Silkを撃破して「紡ぐ者の女王」エンドを見ます。
クリア後はラスボス戦の直前に巻き戻されるため、次に呪い状態に移行する準備を進めます。
ねじれた芽の入手からハイネへの受け渡しを行い、呪い状態でGrand Mother Silkを倒して「歪んだ子供」エンドを確認します。
呪いエンドの実績を取得できたら、ヤーナビィのもとで呪いを解除してクレスト「魔導者」を獲得します。
その後、クエスト「シルクとソウル」を完了させてからGrand Mother Silkと再戦し、Needolinを演奏して「囚われた糸」エンドを経由しAct 3へ移行します。
Act 3ではメインストーリーを進めてLost Laceを撃破し「虚無の姉妹」エンドを迎えます。
最後に、Mr.マッシュルームの全出現場所を訪ねるタスクを完了してから再度クリアすれば、「時代の移り変わり」の追加カットシーンを見届けることができます。
この順番を守れば、新規データを作り直す必要なく全5種類のエンディングと関連実績を1周で回収可能です。
ゲーム全体の評価とエンディングへの反応
ホロウナイト シルクソングは2025年9月4日にリリースされ、Metacriticでのスコアは91点(PC版)、海外ユーザースコアは9.0と高い評価を獲得しました。
販売本数は2025年12月時点で700万本を超えており、Xbox Game Passを通じたプレイヤーを含めるとさらに多くの人がプレイしています。
エンディングに関しては、トゥルーエンドのKnight再登場シーンに対して「シリーズの集大成にふさわしい」との称賛の声が多数を占めています。
一方で、前作よりも大幅に上がった難易度に対する賛否は鮮明に分かれました。
具体的な不満として多く挙げられているのは、ベンチ(チェックポイント)の配置間隔が遠いこと、ボス戦へのリトライまでの移動時間が長いこと、初期体力が5と少なく序盤の被弾が致命的であることなどです。
「高難度であることそのもの」よりも「リトライまでの不便さ」に不満が集中している傾向が見られ、日本語圏のレビューでは海外と比べてやや厳しめの評価となっています。
Steamの実績統計によると、何らかのエンディングに到達したプレイヤーは全体の約30%、トゥルーエンドの条件であるLost Lace撃破は約25%、100%達成は10%未満という数値が報告されています。
このデータからも、エンディングにたどり着くこと自体が大きな達成であることがわかります。
プレイ時間の目安とエンディング別の所要時間
エンディング到達までにかかる時間は、プレイヤーの腕前やアクションゲームの経験によって大きく異なります。
一般的な目安として、通常エンドへの初到達には約25時間から30時間かかると言われています。
呪いエンドは通常エンドに加えて準備と高難度戦闘が必要なため、追加で数時間を見込んでおくべきでしょう。
トゥルーエンドの到達には、通常エンドから倍以上のプレイ時間が必要になるケースも珍しくありません。
Act 3の追加ダンジョンやボス戦のボリュームが予想以上に大きく、真エンドまでの総プレイ時間は45時間から90時間と報告されています。
全エンディングを回収して100%達成を目指す場合、50時間から100時間以上を要する覚悟が必要です。
なお、スピードラン向けの実績として「5時間以内のクリア」や「100%達成かつ30時間以内」が用意されており、やり込みプレイヤーへの挑戦状ともなっています。
最速クリアの理論値は13%の達成率で到達できるとスピードランコミュニティで検証されていますが、実走した報告はまだ確認されていません。
今後のDLCとエンディングの追加可能性
2025年12月15日、Team Cherryは公式ブログで初の大型拡張コンテンツ「Sea of Sorrow(悲しみの海)」を発表しました。
2026年中のリリースが予定されており、全プレイヤーに無料で配信されます。
海洋をテーマにした新エリア、新ボス、新ツールの追加が告知されており、ホーネットの冒険がさらに拡張される内容です。
DLCの詳細はまだ明かされていませんが、トゥルーエンドで「To Be Continued」と表示されていることから、ストーリーの続きが描かれる可能性をコミュニティは期待しています。
前作のホロウナイトでも無料DLCが複数回配信され、グリムの一座やゴッドマスターといった大型コンテンツが追加された実績があるため、エンディングの追加や新たな分岐が実装される可能性は十分にあり得るでしょう。
加えて、Team Cherryは2025年11月のメディアインタビューで「まだ終わっていない」と発言しており、DLC以外にもさらなる計画があることを示唆しています。
2026年にはHollow Knight初代のNintendo Switch 2 Editionや全プラットフォーム向けアップデートも予定されており、シリーズ全体が大きく動くフェーズに入っています。
まとめ:ホロウナイト シルクソングのエンディング完全ガイド
- ホロウナイト シルクソングのエンディングは全5種類で、Act 2に3種、Act 3に2種が用意されている
- 通常エンド「紡ぐ者の女王」は特別な条件なしでGrand Mother Silkを倒すだけで到達できる
- 呪いエンド「歪んだ子供」は呪い状態でのボス撃破が必要で、回復やスキルが封じられた高難度戦闘となる
- 呪いの解除は1セーブデータにつき1回限りであり、解呪後は二度と呪い状態に戻れない
- 「囚われた糸」エンドを経由するとAct 3へ不可逆的に移行し、Act 2のエンディングは回収不可になる
- トゥルーエンド「虚無の姉妹」ではLost Laceを撃破し、前作主人公Knightとの再会が描かれる
- 派生エンド「時代の移り変わり」ではMr.マッシュルームの条件達成後に「To Be Continued」が表示される
- 前作の正史エンディングは「Embrace the Void」または「Dream No More」が有力と考えられている
- 全エンディング回収の推奨順は通常→呪い→囚われた糸→虚無の姉妹→時代の移り変わりである
- 2026年配信予定の無料DLC「Sea of Sorrow」でストーリーやエンディングがさらに拡張される可能性がある

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