モンスターハンターワイルズ ネルスキュラ弱点と攻略の完全ガイド

モンスターハンターワイルズで復活を果たした影蜘蛛ネルスキュラは、毒・睡眠・糸拘束という3つの状態異常を操る厄介なモンスターです。

「火属性が弱点なのか、雷属性が弱点なのか分からない」「爪が硬くて攻撃が弾かれる」「状態異常が多すぎて対処しきれない」といった声は少なくありません。

実はネルスキュラの弱点属性は、外套膜の有無によって大きく変化する特殊な仕様を持っています。

この記事では、ネルスキュラの弱点属性や肉質データはもちろん、部位破壊による肉質変化、各個体ごとの攻略法、さらにオメガ戦で登場するネルスキュラクローンの倒し方まで、すべてを網羅的に解説していきます。

目次

ネルスキュラの基本情報と特徴

ネルスキュラは鋏角種に分類される大型モンスターで、蜘蛛のような外見が特徴的です。

別名は影蜘蛛(かげぐも)と呼ばれ、MH4で初登場した後、MHXXを最後にしばらくシリーズから姿を消していました。

モンスターハンターワイルズでは復活モンスターとして再登場し、新たなモーションや生態描写が追加されています。

基礎体力は4,400で、出現エリアは油涌き谷(豊穣期)、氷霧の断崖(全環境)、竜都の跡形の3か所です。

咆哮・風圧・振動はいずれも使用せず、代わりに毒・睡眠・糸拘束という3種類の状態異常で攻めてくるのが最大の特徴といえます。

小型モンスターのネルスキュラベビーを大量に引き連れており、戦闘中にまとわりつかれると削りダメージが蓄積するため油断できません。

ストーリー上ではチャプター2-3「遠く故郷を離れては」で初めて遭遇することになり、序盤の壁として多くのハンターの前に立ちはだかります。

ネルスキュラの弱点属性は火と雷の二段構え

ネルスキュラの弱点属性を理解するうえで最も重要なのは、外套膜の状態によって有効な属性がまったく異なるという点です。

「雷属性が弱点と聞いて雷武器で挑んだのに全然ダメージが通らない」という報告は非常に多く、ゲーム内の簡易表示だけでは把握しにくい仕組みになっています。

外套膜がある状態では火属性が有効

ネルスキュラはゲリョスの皮を剥ぎ取り、外套膜として身にまとう習性を持っています。

ゲリョスの皮はゴム質で絶縁性に優れているため、外套膜をまとっている間は雷属性がほぼ無効化されます。

一方で、ゲリョスの皮は火属性に弱いという特性があり、外套膜が健在な序盤は火属性武器が最も有効です。

胴体への火属性ダメージは25、毒トゲへの火属性ダメージも25と、安定して高い数値を示します。

外套膜を破壊した後は雷属性に切り替え

外套膜を破壊すると、ネルスキュラ本体の肉質がむき出しになります。

本体は雷属性に弱く、特に腹部への雷属性ダメージは20、傷口が付いた部位には全箇所で雷25が通ります。

さらに毒トゲを1段階破壊した後の腹上部には雷35という非常に高い属性ダメージが入るため、破壊が進むほど雷属性の恩恵は大きくなっていきます。

外套膜破壊後の戦闘時間の方が圧倒的に長いことから、メイン武器には雷属性を選び、サブ武器に火属性を持ち込むのが最も効率的な構成です。

水属性と龍属性は全部位で無効

注意すべき点として、水属性と龍属性はネルスキュラの全部位・全状態において0ダメージとなっています。

氷属性も大半の部位で5程度しか通らず、実質的にほぼ無効です。

属性武器を選ぶ際は、火か雷のどちらかを必ず選択してください。

ネルスキュラの弱点部位と肉質データ

ネルスキュラの弱点部位は武器の攻撃タイプによって異なります。

ここでは斬撃・打撃・射撃ごとに狙うべき部位を整理します。

部位 斬撃 打撃 射撃(弾)
50 65 50 15 0
頭(傷口) 75 75 75 25 15
鋏角(弱点露出時) 80 80 90 15 15
胴体 36 36 40 25 0
65 50 45 15 20
外套膜 45 45 35 20 0
20 30 20 5 10
前脚 35 35 25 20 0
後脚 28 35 20 10 0
毒トゲ 28 35 65 25 0

斬撃武器は腹部が最大の弱点

大剣や太刀などの斬撃武器を使う場合、最も柔らかい部位は腹部の斬撃肉質65です。

頭部も50とそこそこ通りますが、頭の前に構えた爪の肉質がわずか20しかなく、攻撃が爪に吸われて弾かれるリスクがあります。

通常時は腹部を集中的に攻撃し、ダウンを奪った際にのみ頭部を狙うのがセオリーです。

鋏角が露出した際は斬撃80と全部位で最高値を示すため、見逃さず集中攻撃を叩き込みましょう。

打撃武器は頭部を積極的に狙える

ハンマーや狩猟笛などの打撃武器の場合、頭部の肉質が65と最も高い数値を示します。

腹部も50で十分に通るため、状況に応じて使い分けが可能です。

打撃武器は気絶値を蓄積できる利点もあり、頭部への集中攻撃でスタンを狙えればさらに攻撃チャンスが広がります。

ガンナーは毒トゲが最も通る

ライトボウガンやヘビィボウガンなどの射撃武器では、毒トゲの弾肉質が65と突出して高くなっています。

頭部にも50通るほか、胴体も40と狙いやすい数値です。

ただし外套膜破壊後は弾肉質が35から25に硬化するため、破壊後は他の部位を優先した方が効率的でしょう。

部位破壊で変わる肉質と属性弱点の変化

ネルスキュラは部位破壊が進むごとに肉質が大きく変化するモンスターです。

この変化を理解しているかどうかで、討伐タイムに大きな差が出ます。

外套膜破壊後の肉質変化

外套膜を破壊すると、脚の中間部分の肉質が変わります。

破壊前は火属性20が通っていた部分が、破壊後は火5まで激減します。

代わりに雷属性が0から10に上昇するため、属性武器の切り替えが重要になるわけです。

弾肉質も35から25に低下するため、ガンナーは外套膜以外の部位を狙う立ち回りに変更する必要があります。

毒トゲの段階破壊による肉質変動

毒トゲは2段階で完全に破壊される仕組みです。

1段階破壊後は腹の上側にある毒トゲの肉質だけが変化し、火属性が25から5に大幅低下する一方、雷属性は0から35へと跳ね上がります。

背中側の毒トゲは1段階破壊後も肉質が変わらないため、部位によって有効属性にバラつきが出る点に注意してください。

2段階目を破壊すると毒トゲそのものが消滅し、腹全体が腹部の肉質(斬65/打50/弾45)に統一されます。

毒トゲがなくなった後の腹は非常に柔らかく、近接武器にとって格好の攻撃対象です。

傷口をつけると全部位で雷属性が通る

ネルスキュラの全部位に共通して、傷口が付くと肉質が斬55/打55/弾45/火25/雷25/氷15に統一されます。

注目すべきは、通常時に雷が0だった部位でも傷口状態では雷25が通るようになる点です。

雷属性武器を使う場合は、積極的に傷口を作ることで全身へのダメージ効率が飛躍的に向上します。

ネルスキュラに有効な状態異常と罠

ネルスキュラに対して最も有効な状態異常は麻痺です。

状態異常や罠の有効度を把握しておくことで、討伐の安定感が大きく変わります。

状態異常・罠 有効度 備考
麻痺 非常に有効(★3) 初期耐性が低く発症しやすい
有効(★2) 一定のダメージが期待できる
爆破 有効(★2) 安定したダメージソース
気絶 有効(★2) 頭部への打撃で蓄積
滅気 有効(★2) 疲労状態を誘発可能
睡眠 効きにくい(★1) 非推奨
シビレ罠 有効 拘束中に大ダメージを狙える
落とし穴 有効 捕獲にも使用可能
閃光弾 有効 一時的に行動を阻害
音爆弾 無効 効果なし

麻痺は初期耐性が非常に低く、手数の多い武器であれば短時間で発症させられます。

シビレ罠と落とし穴はどちらも有効なため、捕獲を狙う場合も問題なく使用できます。

ネルスキュラ戦で必須の対策アイテム一覧

ネルスキュラと戦う際は、3種類の状態異常に対応できるアイテムを事前に準備しておくことが不可欠です。

アイテムなしで挑むと、状態異常の連鎖で一方的にやられてしまうケースが多発します。

毒対策には解毒薬か漢方薬

ネルスキュラの背中にある毒棘に触れると毒状態になります。

解毒薬はショップで購入でき、漢方薬なら毒と同時に体力も回復できるため、余裕があれば漢方薬の方がおすすめです。

毒耐性スキルを防具で確保できれば、アイテムに頼らずに済むため立ち回りに余裕が生まれます。

睡眠対策には元気ドリンコ

腹部の針から放たれる睡眠液に当たると睡眠状態に陥ります。

完全に眠ってしまう前であれば元気ドリンコを使うことで回復が可能です。

眠ってしまった後に追撃を受けると致命的なダメージになるため、被弾したら即座にアイテムを使用する癖をつけておきましょう。

糸拘束対策には消散剤

ネルスキュラが吐き出す糸に捕まると拘束状態になります。

Lスティックの連打でも脱出できますが、消散剤を使った方が圧倒的に素早く解除できます。

拘束状態を放置すると鋏角による追撃が飛んでくるため、脱出が遅れると大ダメージを受けるリスクがあります。

消散剤は火薬草とクモの巣の調合で入手できるので、素材も事前にストックしておくと安心です。

ネルスキュラの攻略法と立ち回りのコツ

ネルスキュラは動きが機敏で、闇雲に攻撃しても空振りや反撃を食らいやすいモンスターです。

攻撃チャンスを確実に見極めることが、安定討伐への近道となります。

通常時は腹部を狙いダウン時に頭部を攻撃

ネルスキュラ戦の基本的な立ち回りは、通常時に腹部を攻撃し続けることです。

腹部は斬撃肉質65と全身で最も柔らかく、懐に潜り込むことで多くの攻撃を回避しながらダメージを与えられます。

頭部は打撃肉質こそ65と高いものの、前方に構えた爪が壁となって攻撃が吸われてしまいます。

ダウンを奪った後であれば爪を気にせず頭部を殴れるため、大技はダウン時に集中させましょう。

鋏角攻撃の後が最大の攻撃チャンス

ネルスキュラが鋏角で挟みつく攻撃を繰り出した後は、鋏角部分に弱点が露出します。

この弱点は斬80/打80/弾90という驚異的な柔らかさを持ち、集中弱点攻撃を当てればダウンを狙うことも可能です。

ただし鋏角攻撃自体の威力は非常に高いため、まずは確実に回避してから反撃に移る意識が大切です。

プレス攻撃後と天井ぶら下がりの隙を見逃さない

ネルスキュラが体を持ち上げてからのプレス攻撃は、着地後に大きな隙が発生します。

横方向に回避してからすかさず腹部を攻撃するのが効果的です。

また、天井にぶら下がった状態のネルスキュラにスリンガー弾や遠距離攻撃を当てると地上に叩き落とすことができ、ダウンが確定します。

天井に張り付いたら落とすチャンスと捉え、積極的に狙っていきましょう。

糸を使った突進は左右への回避で対処

糸を利用した振り子移動からの突進攻撃は、正面で受けると大ダメージです。

左右どちらかに回避することで確実にかわせるため、突進の軌道を見て横方向にステップを踏んでください。

壁に向かって吐いた糸を伝っての突進も同様に、軌道は直線的なので横回避が有効です。

ネルスキュラベビーは範囲攻撃でまとめて処理

戦闘中にまとわりついてくる子蜘蛛たちは、放置すると地味にダメージが蓄積していきます。

双剣の乱舞や大剣の薙ぎ払いなど、範囲の広い攻撃でまとめて処理するのが効率的です。

完全に無視するとボディブローのようにじわじわ体力を削られるため、余裕があるときに掃除しておくのが賢明でしょう。

通常個体・狂竜化・歴戦の違いと攻略のポイント

ネルスキュラには通常個体のほかに狂竜化と歴戦の個体が存在し、それぞれ攻略上の注意点が異なります。

狂竜化ネルスキュラの特徴

狂竜化ネルスキュラはチャプター4-2「竜谷に潜む影」をクリアするとフィールドに出現するようになります。

通常個体と比べて攻撃が凶暴かつ高速化している反面、体力は低めに設定されているのが特徴です。

弱点属性や肉質は通常個体と変わらないため、立ち回りの基本は同じですが、攻撃の激しさに面食らわないよう心構えが必要です。

なおワイルズでは過去作と異なり、狂竜化がハンター側に感染しない仕様となっています。

狂竜症を克服すると会心率に15%のボーナスが加算されるため、積極的に克服を狙う立ち回りも有効です。

歴戦ネルスキュラの特徴

歴戦個体はHR21以降にフィールドへ出現します。

最大の特徴は歴戦傷が追加されている点で、通常の傷口と同様に破壊が可能です。

歴戦傷を破壊するとダウンが取りやすくなるため、傷跡を意識して攻撃を集中させるのがポイントとなります。

歴戦傷の破壊報酬としては竜血石や小さな竜血石がドロップし、装飾品の強化素材として重宝します。

弱点属性は通常個体と同一のため、属性武器の選択を変更する必要はありません。

オメガ戦のネルスキュラクローン攻略法

FF14コラボイベントの「零式オメガ・プラネテス」では、ネルスキュラクローンという特殊な個体が登場します。

2025年9月末の実装以降、このクローンの攻略が多くのハンターにとって最大の課題となっています。

ネルスキュラクローンの弱点と通常個体との違い

ネルスキュラクローンの弱点属性は火属性です。

通常個体と異なり外套膜が破壊されない仕様のため、戦闘を通じて一貫して火属性が有効な状態が続きます。

氷属性もある程度のダメージが通るものの、火属性の方が効率的です。

最も重要な違いとして、ネルスキュラクローンにはシビレ罠や落とし穴といった罠アイテムが一切効きません。

拘束する手段は麻痺や睡眠などの状態異常に限られる点に注意が必要です。

クローン戦で有効な戦術と装備構成

ネルスキュラクローンは麻痺耐性が非常に低いため、麻痺属性の武器で短時間に拘束できます。

一般的に推奨されている構成は、DPS役が雷属性武器をメインに火属性武器をサブで携行し、サポート役は麻痺属性のライトボウガンで拘束を担当するというものです。

麻痺属性強化Lv3を搭載すれば3発程度で麻痺が発症し、KO術Lv3と組み合わせた徹甲榴弾によるスタンのループが成立します。

フィールドにいるモルボルの「くさい息」攻撃をネルスキュラクローンに当てることで追加の拘束が入り、連鎖的に動きを封じることも可能です。

レーザー攻撃の回避方法

ネルスキュラクローンは通常個体にはない独自のレーザー攻撃を3種類使用してきます。

広範囲レーザーは距離を詰めて密着することで攻撃範囲の内側に入れるため回避が可能です。

直下レーザーは発生が非常に早いため、予備動作を見たら即座に横方向へ移動してください。

360度回転レーザーは本体の真下が安全地帯になっており、懐に潜り込めば回避と同時に攻撃チャンスに変えられます。

デルタアタックを阻止するためのタイムリミット

零式オメガ戦ではネルスキュラクローンを制限時間内に倒さないと、即死級の必殺技「デルタアタック」が発動します。

蝕攻の装衣をクローン戦フェーズ用に温存しておくと、ダメージブーストによって討伐タイムに余裕が生まれます。

多くのユーザーがクローン戦のタイムリミットに苦戦しているため、事前にレーザーの回避パターンを把握しておくことが攻略の鍵です。

ネルスキュラの弱点を突くおすすめ武器種

武器種によってネルスキュラとの相性は大きく異なります。

自分の使い慣れた武器で挑むのが基本ですが、特に相性の良い武器種を知っておくと攻略が楽になるでしょう。

双剣は属性ダメージの恩恵が最大

双剣は全武器種の中で最も手数が多く、属性ダメージの蓄積速度に優れています。

雷属性の双剣で腹部を乱舞すれば、非常に高いDPSを叩き出すことが可能です。

回避性能と機動力も高いため、機敏なネルスキュラの攻撃をかわしながら懐に張り付く立ち回りとの相性は抜群といえます。

ライトボウガンは安定した立ち回りが可能

ライトボウガンは火炎弾と電撃弾を状況に応じて切り替えられる柔軟性が魅力です。

毒トゲの弾肉質65を遠距離から安全に狙えるほか、徹甲榴弾によるスタンや麻痺弾による拘束など、サポート面でも優秀です。

アップデート第4弾で弾の威力が全体的に強化されたこともあり、ネルスキュラ戦でのライトボウガンの使用率は増加傾向にあります。

狩猟笛はクローン戦を含めて高い適性

狩猟笛は旋律によるバフでパーティ全体の火力を底上げしつつ、打撃による頭部へのスタン蓄積も狙えます。

オメガ戦のネルスキュラクローンに対しても、状態異常の回復旋律や攻撃力アップの旋律が戦況を大きく安定させると多くのユーザーに評価されています。

ネルスキュラ装備(スキュラシリーズ)の性能

ネルスキュラを討伐して作成できるスキュラシリーズは、攻守のバランスに優れた防具です。

弱点特効と急襲の組み合わせが優秀

スキュラメイルαには弱点特効Lv.1と急襲Lv.1が付いており、多くの武器種のテンプレ装備に組み込まれています。

弱点特効は会心率を大幅に引き上げるスキルで、モンスターの弱点部位を狙う立ち回りと相性が良い構成です。

β装備ではスロット数が増える代わりに弱点特効が外れるため、一般的にはα装備の方が優先して使われる傾向にあります。

毒耐性と拘束耐性でネルスキュラ戦が楽になる

スキュラヘルムαには拘束耐性Lv.1と毒耐性Lv.2が備わっています。

ネルスキュラ自身の毒攻撃や糸拘束への対策としてそのまま活用できるため、周回時の快適性が向上します。

ネルスキュラ装備を着てネルスキュラに挑むという構図は、素材集めの効率を考えると理にかなった選択です。

まとめ:ネルスキュラの弱点を完全理解して攻略しよう

  • ネルスキュラの弱点属性は外套膜の有無で切り替わり、外套膜がある間は火属性、破壊後は雷属性が有効である
  • 水属性と龍属性は全部位・全状態で0ダメージのため絶対に使用してはならない
  • 斬撃武器は腹部(肉質65)、打撃武器は頭部(肉質65)、射撃武器は毒トゲ(肉質65)が最大弱点である
  • 鋏角攻撃後に露出する弱点部位は斬80/打80/弾90と全身で最も柔らかい
  • 毒トゲは2段階破壊で消滅し、1段階破壊後の腹上部は雷属性35と大幅に通りが良くなる
  • 傷口を付けると全部位で雷25が通るようになるため、雷属性武器使用時は傷口作りが重要である
  • 麻痺が最も有効な状態異常(★3)であり、シビレ罠・落とし穴も有効だが音爆弾は無効である
  • 解毒薬・元気ドリンコ・消散剤の3種は必携アイテムであり、準備を怠ると状態異常で壊滅する
  • 狂竜化は攻撃的だが体力が低く、歴戦は歴戦傷の破壊でダウンが狙いやすい
  • オメガ戦のネルスキュラクローンは罠無効で弱点が火属性に固定されており、麻痺による拘束が攻略の鍵となる
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