リトルナイトメアの瓶は全部で何本?場所や隠し要素を網羅解説

リトルナイトメアのDLCをプレイしていると、ふと暗がりに置かれた小さな瓶が目に入ることがあります。

拾ってみたものの、何が起きたのかよく分からなかった、という経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

あるいは、全部集めたはずなのにトロフィーが解除されない、そもそもどこにあるのか見つけられない、といった悩みを抱えている方もいるかもしれません。

この記事では、リトルナイトメアに登場する瓶(メッセージボトル)の全15本について、場所の一覧から回収のコツ、報酬の内容、さらにはシリーズ全体での瓶の役割まで、あらゆる角度から解説していきます。

DLCの収集物をコンプリートしたい方にとって、必要な情報をすべて網羅した内容となっています。

目次

リトルナイトメアに登場する「瓶」とは何か

リトルナイトメアにおける「瓶」とは、DLC「Secrets of the Maw」に登場するメッセージボトル型の収集アイテムを指します。

ゲーム内では「Flotsam(漂流物)」と呼ばれ、DLCの主人公であるキッド(Runaway Kid)だけが見つけて拾うことができます。

本編のシックス編には登場しない、DLC限定の要素です。

メッセージボトル(Flotsam)の基本情報と見た目の特徴

メッセージボトルは、灰色をした小さな瓶で、ラベルには「目」の紋章が描かれています。

キッドが瓶のそばでインタラクトボタンを押すと、瓶を手に取り、中からメッセージを取り出してポケットにしまう短いアニメーションが再生されます。

派手な演出はなく、取得音も控えめなため、拾えたかどうか分かりにくいと感じる方も少なくありません。

取得状況はチャプターセレクト画面の「Flotsam」の数値で確認できるので、不安な場合はそちらをチェックしてみてください。

PS4版ではR2ボタン、他のプラットフォームでもそれぞれのインタラクトボタンで瓶を拾えます。

瓶の中に入っているメッセージの正体と物語上の意味

瓶の中に入っているメッセージの正体は、ゲーム内で直接テキストとして読むことはできません。

ただし、回収するとメインメニューのアートギャラリーでコンセプトアートが1枚ずつ解放されていく仕組みになっています。

コミュニティでは一般的に、瓶の中身はモウに囚われた子どもたちが残した記録や絵であると考えられています。

「漂流物」という名前からも分かるように、海を漂わせて外の世界に助けを求める意図が込められているという解釈が広く支持されています。

コンセプトアートが報酬になっていることから、「子どもたちが見た世界の記録=開発者のコンセプトアート」というメタ的な対応関係を指摘する声も多く見られます。

本編の収集要素(ノーム・銅像)との違い

リトルナイトメア本編には、ノームをハグする要素が13体分、レディの銅像を破壊する要素が10体分用意されています。

これらは主人公シックスの物語に紐づいた収集物ですが、DLCのメッセージボトルはキッドの物語に対応しています。

本編のノームが「生き物を助ける」というインタラクティブな体験であるのに対し、メッセージボトルは「誰かが残した痕跡を見つける」という探索の楽しさに重きが置かれている点が大きな違いです。

また、ノームや銅像は比較的目立つ場所に配置されていることが多いのに対し、メッセージボトルは暗い背景に溶け込みやすく、見つける難易度がやや高めに設定されています。

DLCの収集物としてのメッセージボトル全15本の場所一覧

DLC「Secrets of the Maw」には、全3チャプターを通じて合計15本のメッセージボトルが隠されています。

各チャプターに5本ずつ配置されており、1本も漏らさず回収することでトロフィー・実績が解除される仕組みです。

以下に、チャプターごとの場所を順番に紹介していきます。

第1弾「深淵」のメッセージボトル5本の場所と取り方

第1弾「The Depths -深淵-」では、水場や暗い空間が多いため、瓶の発見が特に難しいチャプターです。

番号 場所の概要 取得のポイント
1本目 監獄の洗面台(脱出用の窓がある浴室) 檻を洗面台の下に移動させ、上に登って取得
2本目 水位調整レバーの先にあるパイプの中 水位を最大まで上げてから排水し、素早く泳いでパイプに入る
3本目 2つの円筒タンクの右側にある小さな台 橋を渡った先の右手に注意して進む
4本目 グラニーから逃走中の壁にある木製足場 壁の板を登った後、左の隣接する足場にジャンプ
5本目 深淵の出口階段の右側、板で塞がれた隙間 グラニー撃退後、出口に向かう前に右を確認

2本目は水位の操作とタイミングが必要なため、何度か試行する覚悟をしておくとよいでしょう。

5本目は出口に急いでしまうと見逃しやすいので、クリア直前こそ慎重に周囲を確認してください。

第2弾「ひみつのへや」のメッセージボトル5本の場所と取り方

第2弾「The Hideaway -ひみつのへや-」では、ノームとの協力パズルが中心となるチャプターです。

番号 場所の概要 取得のポイント
6本目 ノームが檻に閉じ込められた部屋の左上の隠し部屋 テーブルを伝って左の箱に向かい、壁の穴に入る
7本目 大炉がある部屋の左上、階段の下 左側の最上段プラットフォームに登る
8本目 下層のトロッコを左端まで押した先の棚 トロッコに乗って棚にジャンプ
9本目 大炉右側の暗い部屋、階段下 管理人の巡回に注意して取得
10本目 最上階の梁の上 書き机から引き出しの壁を登り、梁を左へ進む

9本目は管理人(ジャニター)が巡回しているエリア内にあり、タイミングを誤ると捕まってしまいます。

ダムウェーターの電源を入れた後に再度暗い部屋に戻ると、管理人が不在になっている場合があるため、そのタイミングを狙うのが安全です。

第3弾「静寂のアトリエ」のメッセージボトル5本の場所と取り方

第3弾「The Residence -静寂のアトリエ-」は、レディの住居を舞台にした最終チャプターです。

番号 場所の概要 取得のポイント
11本目 チャプター序盤、壁沿いの小部屋の本棚の上 メインルームに向かう途中で壁伝いに探索
12本目 石像と「目」がある部屋の右壁の隙間を入った祭壇部屋 石像を拾う前に先に瓶を回収すること
13本目 メインホール上階、最初の左扉の部屋の左下隅 ストーリー進行で入る部屋だが、隅まで確認
14本目 ピアノの部屋にある絵画裏の隠し棚 ピアノの鍵盤を右端から左端まですべて踏む
15本目 レディから逃走中のドレッシングルーム右奥 マネキンが並ぶ部屋の最奥、右隅まで走る

12本目では、石像を先に拾ってしまうと「目」が作動して行動が制限されるため、必ず瓶を先に回収する順番を守ってください。

15本目はレディに追われている最中に取る必要があり、シリーズ全体でも屈指の緊張感がある場面です。

瓶を全回収すると何が起きる?報酬とトロフィーの詳細

メッセージボトルを全て集めると、コンセプトアートの全解放とトロフィーの取得という2つの報酬が得られます。

ストーリーの結末自体に影響を与えるわけではありませんが、作品の世界観をより深く味わうための重要な要素です。

コンセプトアートが解放される条件と閲覧方法

メッセージボトルを1本拾うごとに、メインメニューの「Extras(エクストラ)」内にあるアートギャラリーでコンセプトアートが1枚解放されます。

全15本を回収すれば、合計15枚のコンセプトアートが揃う仕組みです。

これらのアートには、開発段階でのキャラクターデザインや背景のラフスケッチが含まれており、完成版のゲームとの違いを見比べる楽しさがあります。

モウの内部構造やキッドの初期デザインなど、ファンにとっては貴重な資料となるでしょう。

各チャプターで獲得できるトロフィー・実績の一覧

各チャプターでメッセージボトル5本を全て回収すると、以下のトロフィー・実績が解除されます。

チャプター トロフィー名(日本語) トロフィー名(英語) ランク
深淵 一人じゃないよ。 Not Alone ゴールド
ひみつのへや そこにだれかいるの? Is Anybody Out There? シルバー
静寂のアトリエ きみをもっと知りたかった I’m Losing You シルバー

トロフィー名がいずれも「誰かに向けた呼びかけ」のような言葉になっている点は、瓶の中のメッセージが外の世界への救援信号であるという解釈を裏付けているように思えます。

全収集が隠しエンディングに影響するかどうかの検証

メッセージボトルを全て集めても、DLCのエンディング内容は変化しません。

リトルナイトメアのDLCには隠しエンディングは存在せず、キッドの物語は収集状況に関係なく同じ結末を迎えます。

なお、リトルナイトメア2には「グリッチングリメインズ」を全て集めると見られる隠しエンディングが存在しますが、初代のDLCにはそのような仕組みは採用されていません。

瓶の全回収はあくまでトロフィーとコンセプトアートの解放が目的であり、ストーリー分岐には影響しない点を押さえておいてください。

メッセージボトルを取り逃した場合の対処法

メッセージボトルを1本でも見逃してしまった場合、焦る必要はありません。

ただし、DLC特有の仕様を知っておかないと無駄な手間が発生する可能性があるため、ここで対処法を確認しておきましょう。

チャプターセレクトが使えない仕様とやり直しの手順

DLC「Secrets of the Maw」には、本編のようなチャプター内の細かいセレクト機能がありません。

つまり、チャプターの途中から特定の場面だけをやり直すことは不可能です。

取り逃した瓶があるチャプターは、最初からプレイし直す必要があります。

各チャプターのプレイ時間は30分〜1時間程度なので、場所さえ把握していれば大きな負担にはならないでしょう。

取得済みデータは引き継がれるのかセーブの仕組み

一度取得したメッセージボトルのデータは、セーブファイルに保存されます。

例えば、1周目で3本取得し、2周目で残り2本を取得した場合でも、合計5本として認識されトロフィーが解除される仕組みです。

毎回5本全てを一気に回収しなければならないわけではないため、複数回に分けて少しずつコンプリートを目指すことも可能です。

ただし、後述するバグが発生した場合はこの限りではありません。

トロフィーが解除されないバグの原因と具体的な直し方

Steam版、PS版、Xbox版のいずれにおいても、メッセージボトルを全て回収したにもかかわらずトロフィーが解除されないバグが報告されています。

特に「一人じゃないよ。

」「そこにだれかいるの?」「きみをもっと知りたかった」の3つで頻繁に発生しており、2026年現在も公式パッチによる完全修正は確認されていません。

コミュニティで広く共有されている対処法は以下の通りです。

まずゲームをアンインストールし、ローカルのセーブデータを全て削除してください。

次に、インターネット接続をオフにした状態でゲームを再インストールします。

オフラインのままDLCを新規で開始し、全5本のメッセージボトルを一気に回収してください。

各ボトルを取得した後は数秒間その場で待機し、すぐに先へ進まないようにすることがポイントです。

全回収後にオンラインに戻すと、トロフィーが正常に解除されるケースが多く報告されています。

見つけにくい瓶の攻略ポイントと注意すべき場面

メッセージボトルは暗い灰色の外観をしているため、薄暗いステージの背景に溶け込みやすいという特徴があります。

ここでは、特に見つけにくいとされるポイントに絞って攻略のコツを紹介します。

管理人が巡回するエリアで安全に瓶を回収するコツ

「ひみつのへや」の9本目は、管理人が徘徊する暗い部屋の階段下に配置されています。

管理人の長い腕が届く範囲に入ると即座に捕まってしまうため、無理に取りに行くのは危険です。

最も安全な方法は、ダムウェーター(小荷物用エレベーター)の電力を復旧させるイベントを完了させた後に、暗い部屋へ引き返すことです。

管理人がいなくなっているタイミングを見計らえば、安全に階段下まで移動して瓶を回収できます。

レディからの逃走中に瓶を拾うタイミングの見極め方

「静寂のアトリエ」の15本目は、レディから逃げながら取得しなければなりません。

ドレッシングルームに入ったら、左側ではなく右奥へ向かって走ってください。

マネキンが複数体並んでいる最奥の右隅に瓶が置かれています。

レディの追跡速度には若干の猶予があるため、迷わず右奥に直行すれば間に合います。

事前にルートを頭に入れておくことが成功の鍵となるでしょう。

暗い背景に溶け込む瓶を見逃さないための探索テクニック

メッセージボトルを効率的に見つけるためには、いくつかの探索習慣を身につけると役立ちます。

まず、新しい部屋に入ったら進行方向と反対側を先にチェックする癖をつけてください。

瓶の多くは「正規ルートから少し外れた場所」に配置されています。

次に、画面の端や手前・奥の空間にも意識を向けることが重要です。

リトルナイトメアは2.5Dの構造を持つゲームであり、奥行き方向に隠し部屋や小さな足場が存在することが珍しくありません。

キッドのライターの光を頼りに、暗い場所では特に壁際を丁寧に確認していくとよいでしょう。

シリーズ各作品における「瓶」の役割を比較

リトルナイトメアシリーズでは、作品ごとに「瓶」の扱いが異なります。

収集要素としての役割だけでなく、ゲームプレイ上のギミックとしても瓶が活躍する場面があるため、シリーズ全体での位置づけを整理しておきましょう。

リトルナイトメア2で瓶がギミックとして使われる場面

リトルナイトメア2では、メッセージボトルのような収集要素としての瓶は登場しません。

代わりに、チャプター2の学校ステージにおいて、ゲームプレイ上の重要なギミックとして瓶が使われています。

棚の上を移動する場面で瓶を落としてしまうと、音を聞きつけた先生が凄まじい速度で首を伸ばして襲いかかってきます。

ファンの間では小ネタとしても知られており、わざと瓶を投げ落として先生の反応を見るという遊び方も共有されています。

瓶を落とさないように慎重に移動するか、あえて落として先生を誘導するかの選択が生まれる点は、リトルナイトメア2ならではの面白さです。

リトルナイトメア3で瓶を投げて敵を誘導する新アクション

2025年10月に発売されたリトルナイトメア3では、瓶を投げて敵の注意を逸らすステルスアクションが本格的に導入されました。

チャプター3「カルネヴァーレ」では、ロゥが弓で棚の上の瓶を射抜いて音を出し、敵を別方向に誘導する場面があります。

チャプター4「精神病院」でも、瓶を手に取って投げることで敵を遠ざけ、しゃがみ歩きで安全に進むという戦略が求められます。

収集アイテムとしてのメッセージボトルは廃止されましたが、瓶はゲームプレイの中核を担う道具として進化を遂げたと言えるでしょう。

ベリーリトルナイトメアで瓶の中に鍵が入っているパズル

シリーズの前日譚にあたるスマートフォン向けアプリ「ベリーリトルナイトメア」にも、瓶を使ったパズルが登場します。

棚の上に置かれた瓶の中に鍵が入っており、瓶を落として割ることで鍵を入手するという仕掛けです。

瓶を落とす音に敵が反応して覗きに来るため、タイミングを見計らって身を隠す必要があります。

シリーズを通して「瓶」が音を出す道具として一貫したデザインを持っている点は、開発チームのこだわりを感じさせる部分です。

DLC「Secrets of the Maw」の購入方法と収録内容

メッセージボトルを集めるためには、DLC「Secrets of the Maw」のプレイが必要です。

購入方法にはいくつかの選択肢があるため、コストパフォーマンスの観点も含めて整理しておきましょう。

エキスパンションパスと単品購入はどちらがお得か

DLCは全3弾で構成されており、それぞれ単品で購入するか、エキスパンションパスでまとめて購入するかを選べます。

購入方法 価格(税抜) 1チャプターあたりの単価
単品購入(各チャプター) 各400円 × 3 = 1,200円 400円
エキスパンションパス(3弾セット) 1,000円 約333円

エキスパンションパスで購入すると、単品で3つ揃えるよりも約200円お得になります。

メッセージボトルのコンプリートを目指すのであれば全3弾のプレイが前提となるため、エキスパンションパスの購入が合理的な選択です。

Complete Editionなら本編とDLCをまとめて遊べる

これからリトルナイトメアを始める方には、ゲーム本編とDLC全3弾がセットになった「Complete Edition」がおすすめです。

PS4版、Switch版(Deluxe Edition)、Steam版のいずれでも本編とエキスパンションパスがひとまとめになった商品が用意されています。

セール時にはかなり手頃な価格で入手できることも多いため、購入前に各ストアの価格を確認してみてください。

DLC三部作に対するユーザー評価の全体的な傾向

Steamにおけるエキスパンションパスのユーザーレビューは「非常に好評」の評価を獲得しており、431件のレビュー中95%が好意的な内容となっています。

多くのユーザーが評価しているポイントとしては、本編の裏側で同時進行していたキッドの物語を体験できる点、パズルの質の高さ、そして本編のエンディングとDLCの結末がつながった時の衝撃が挙げられています。

一方で、DLC全3弾を通しても2〜3時間程度でクリアできるボリュームのため、もう少し長く遊びたかったという声も見受けられます。

メッセージボトルの全回収を含めたやり込みを加えると、プレイ時間はもう少し伸びるため、収集要素を楽しめる方であれば満足度はさらに高まるでしょう。

リトルナイトメアの瓶にまつわるよくある質問

最後に、メッセージボトルに関してよく寄せられる疑問をまとめて回答していきます。

メッセージボトルの中身は具体的に読めるのか

瓶の中に入っているメッセージの内容を、テキストとして直接読むことはできません。

キッドが瓶からメッセージを取り出すアニメーションは再生されますが、紙面に何が書かれているのかは明示されない仕様です。

報酬として解放されるコンセプトアートが、メッセージの「翻訳」のような役割を果たしていると解釈するのが一般的です。

瓶詰めのノームを助けるイベントとの関係はあるか

DLC第2弾「ひみつのへや」には、棚の上でガラス瓶に閉じ込められたノームが登場する場面があります。

机の上でジャンプを繰り返すとノームが真似をして飛び跳ね、やがて瓶が落ちて割れ、ノームが解放されるという小さなイベントです。

この「瓶詰めのノーム」はメッセージボトルとは完全に別の要素であり、回収数やトロフィーには影響しません。

ただし、解放したノームと協力してハシゴを下ろすなど、ゲーム進行に必要な場面があるため、見つけたら必ず助けてあげてください。

リトルナイトメア2の学校で瓶を落とすとどうなるのか

リトルナイトメア2のチャプター2「学校」には、棚の上を渡って移動する場面があります。

棚に並べられた瓶を落としてしまうと、割れた音に反応して先生が首を伸ばし、物凄い勢いで襲いかかってきます。

通常のプレイでは瓶を落とさないように慎重に進むのが正攻法ですが、わざと瓶を投げ落として先生の首が限界まで伸びる様子を観察するのも、このゲームならではの楽しみ方です。

攻略Wikiの「小ネタ」欄にも掲載されており、ファンの間で広く知られたお遊び要素となっています。

まとめ:リトルナイトメアの瓶の全情報ガイド

  • リトルナイトメアの「瓶」はDLC「Secrets of the Maw」限定の収集アイテムで、正式名称は「Flotsam(漂流物)」である
  • メッセージボトルは全3チャプターに5本ずつ、合計15本が配置されている
  • 1本回収するごとにコンセプトアートが1枚解放され、全15枚を閲覧可能になる
  • 各チャプターで5本全て回収すると「一人じゃないよ。」「そこにだれかいるの?」「きみをもっと知りたかった」のトロフィーが解除される
  • DLCには隠しエンディングは存在せず、メッセージボトルの回収がストーリーの結末に影響することはない
  • DLC内にはチャプター途中からのセレクト機能がないため、取り逃した場合はチャプターの最初からやり直す必要がある
  • トロフィーが解除されないバグはセーブデータの削除とオフライン状態での再取得で対処できる場合が多い
  • リトルナイトメア2では瓶がゲームプレイ上のギミックとして登場し、リトルナイトメア3ではステルスアクションの道具に進化した
  • DLCの購入はエキスパンションパスが約200円お得で、Steamでは95%の好評率を記録している
  • 瓶詰めのノームを助けるイベントはメッセージボトルとは別要素であり、トロフィーの回収数には含まれない
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